ディズニー 名曲。 【ディズニー名曲】おすすめディズニーソング15選を紹介してみた!!人気なディズニーソングはこれ!!

【ディズニー名曲】おすすめディズニーソング15選を紹介してみた!!人気なディズニーソングはこれ!!

ディズニー 名曲

第1位:ホール・ニュー・ワールド アラジン 【ディズニーの名曲】 第1位は「 ホール・ニュー・ワールド アラジン 」でした! ホール・ニュー・ワールドは、王子に変装したアラジンとジャスミンが魔法のカーペットで世界中を飛び回るシーンで歌われています。 二人の美しいハーモニーは、思わず聞き入ってしまいますね。 2019年、実写でも映画化され話題を集めたアラジン。 この曲の知名度もさらに上がったようです。 第2位:星に願いを ピノキオ 【ディズニーの名曲】 第2位は「 星に願いを ピノキオ 」でした! 子供がいないゼペットじいさんは、人形 ピノキオ が本当の子供になるよう星にお願いをします。 その時に歌われているのが星に願いを。 「頑張っていれば願いはいつか叶う」。 少ない歌詞の中に思いがいっぱい詰まっている名曲です。 第3位:パート・オブ・ユア・ワールド リトル・マーメイド 【ディズニーの名曲】 第3位は「 パート・オブ・ユア・ワールド リトル・マーメイド 」でした! 人間に憧れを持ち、いつか陸の世界にいきたいと夢を見る天真爛漫な人魚・アリエルが、海を泳ぎながら歌うパート・オブ・ユア・ワールド。 繊細だけど力強さもあるアリエルの歌声にうっとりしてしまいます。 【ディズニーの名曲】 惜しくも上位にはランクインできなかったものの、RankinClip編集部がオススメしたいものを紹介するこのコーナー。 今回、編集部がPick upするディズニーの名曲はコチラ! レット・イット・ゴー~ありのままで~ アナと雪の女王 【ディズニーの名曲】 社会現象にもなった「アナと雪の女王」。 一人で町から逃げ出す雪の女王・エルサが歌う「レット・イット・ゴー~ありのままで~」は、一度聴いたら忘れられない迫力があります。 そして2019年11月22日、「アナと雪の女王2」が日米同時公開予定!新しい名曲も生まれそうな予感!こちらにも期待したいですね。

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思い出の曲はどれ? ディズニーソング厳選20【ドラマティック編】

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こんにちは!ディズニーの洋楽を聴くとすぐにでもディズニーに行きたくなるみーこです。 あなたはディズニーのテーマソング、と言えばどの名曲が思い浮かぶでしょうか? 思い出の名曲は人それぞれだと思いますが、共通していることは誰の心にも残る温かい気持ちになれる音楽ということ。 映画は、知らなくてもどこかで耳にしている曲や、小さい頃に聴いたことのある曲もあると思います。 最近ではディズニーの名曲をアーティストがカバーするなど、ふたたび注目を集めいているものもありますよね。 Let it Go/アナと雪の女王 アカデミー賞歌曲賞を受賞し、映画も異例のヒットを飛ばした「アナと雪の女王」。 日本のみならず、世界中で大ヒットした映画でもあります。 日本での興行収入は、洋画アニメーション作品では1位となり、全世界の興行収入では6位を獲得しているモンスター級の名作! 「」が公開されてから、テレビ、街中、お店などさまざまなところで耳にする機会が増えたのではないでしょうか? 世界各国で歌われている「Let it Go」。 英語歌詞と日本語歌詞は違いますが、歌とストーリーがマッチしていると話題にもなりましたね。 また、映画サントラでは異例のヒットとなる週間売上15万枚を突破したことでも話題に。 歌:イディナ・メンゼル 2014年アカデミー賞:歌曲賞 第41回アニー賞:作品賞・音楽賞 2. A Whole New World/アラジン 1992年公開のディズニー映画「アラジン」の中で、アラジンとジャスミンが歌ったバラード曲。 「A Whole New World」はディズニー映画の中でも名曲中の名曲ではないでしょうか? 同じディズニー映画である「美女と野獣」の「ビューティー・アンド・ザ・ビースト~美女と野獣」に続いて連続受賞を果たしている名曲でもあるのです。 映画オリジナル版の歌はアラジンの歌担当であるブラッド・ケイン、ジャスミンの歌担当のリア・サロンガが見事に歌い上げました。 しかし、映画が公開された後のシングルの曲は、歌手のピーボ・ブライソンとレジーナ・ベルが歌っています。 ゴリラに育てられたターザンが、初めてジェーンという人間に出会い色んな世界を知っていくストーリーにもマッチしています。 見事この名曲を歌いあげたのは、イギリスの人気ミュージシャン、フィル・コリンズ。 爽やかな曲調の中にも強さを感じる曲なので、男性にも人気の名曲ですよ。 歌:フィル・コリンズ 2002年アカデミー賞:歌曲賞 4. Bibbidi-Bobbidi-Boo/シンデレラ ディズニー映画「シンデレラ」の中で、シンデレラがフェアリーゴッドマザーに魔法をかけられている時に使われたノベルティソングです。 ディズニーランドのエントランスやパーク内でもよくかかっている曲ですよね。 テンポの良いメロディーなので、聴いているだけで元気がわいてくるコミカルな名曲ですよね。 この曲を聴くだけでディズニーに行きたくなる!という人も多いのではないでしょうか? 歌: ヴェルナ・フェルトン アカデミー賞:歌曲賞 5. When She Loved Me/トイ・ストーリー2 ディズニーピクサー映画で大人気の「トイ・ストーリー」。 本作が好きな方は1度は聞いたことがあるのでは? この曲はウッディの妹として知られるカウガール、ジェシーの辛く悲しい気持ちを歌い上げたバラード。 曲だけ聴いていても泣けてきますが、本編と合わせて聴くと、もうハンカチが手放せません! 歌:サラ・マクラクラン グラミー賞:最優秀楽曲賞映画 6. When Will My Life Begin/塔の上のラプンツェル 「」は、ディズニー映画の中でも美しい映像とプリンセスであるラプンツェルが大人気となり大ヒットした映画です。 そんな本作でラプンツェルが美しく歌い上げている名曲です。 この曲を聴くことで勇気をもらったり、前向きな気持ちになったという方もいるのではないでしょうか? 楽しく明るい気持ちにさせてくれる、ラプンツェルにぴったりな爽やかな曲です。 歌:マンディ・ムーア 7. Once Upon a Dream/眠れる森の美女 オーロラ姫とフィリップ王子が森の中でロマンチックに踊りながら歌う名シーンで流れます。 歌:ラナ・デル・レイ 8. Brother Bear - Look through my eyes/ブラザーベア 子どもたちに大人気の「ブラザーベア」。 作品中、キナイがクマに変えられるシーンで流れる名曲です。 実は、本作のほとんどが、フィル・コリンズやティナ・ターナーが務めているのだとか。 また、フィル・コリンズが作った歌詞を、イヌイットの言葉に翻訳しているのでご注目ください。 歌:フィル・コリンズ アカデミー賞:アニー賞 9. Were All In This Together/ハイスクールミュージカル イースト高校を舞台に、人気バスケ少年トロイと成績トップのガブリエラの2人の高校生活をコミカルに描いたディズニーの青春ミュージカル映画。 この曲は本作の代表曲として人気を集め、どこかで聴いたことのある人も多いのではないでしょうか? ザック・エフロン、アシュレイ・ティスデイル、ヴァネッサ・ハジェンズなど数々の名優たちが歌い上げているところも見どころです! 歌:ザック・エフロン、アシュレイ・ティスデイル、ルーカス・グラビール、ヴァネッサ・ハジェンズ 10. Beauty and the beast/美女と野獣 1991年に公開され、たちまち人気を集めたディズニー映画「」の中で歌われている名曲。 邦題は映画のタイトル通り「美女と野獣」です。 第64回アカデミー賞作品賞では、アニメ映画では史上初のノミネート作品となりました。 お互いの気持ちが通じ合ったベルと野獣がロマンチックに踊っている時に、ポッド夫人が美しく歌い上げています。 様々なアーティストがカバーしていることで、ふたたび注目を集めています。 歌:アンジェラ・ランズベリー カバー:セリーヌ・ディオン、ピーボ・ブライソン、アリアナグランデなど 11. When You Wish Upon a Star/ピノキオ 1940年に公開されたディズニー映画「」の主題歌。 ピノキオの良心であるコオロギのジミニー・クリケットが歌っている名曲です。 歌はジミニーの声を担当したクリフ・エドワーズが歌っています。 歌:クリフ・エドワーズ 1940年アカデミー賞:歌曲賞 12. Someday My Prince Will Come/白雪姫 邦題である「いつか王子様が」というタイトルで親しまれている「白雪姫」の挿入歌。 アメリカ映画協会においては、「最も偉大な100曲」リストの19番に選ばれた名曲でもあります。 ディズニーランドにある白雪姫の「願いの井戸」でおなじみの曲。 本作では、白雪姫の声を担当したアドリアナ・カセロッティが美しく歌い上げていますよ。 うっとりするほど美しい歌声にも注目です! 歌:アドリアナ・カセロッティ 13. Treasure Planet - I'm Still Here/トレジャープラネット SFっぽいストーリーで人気を集めた「トレジャープラネット」の話題曲。 この曲は主人公ジムの寂しくも勇気ある性格をうまく表現している名曲となっています。 しっとり歌い上げていますが、その中にしっかり心強さを感じる部分もあるので共感できる人も多いのでは? 歌:ジョン・レズニック 14. The second star to the right/ピーター・パン ネバーランドに住む永遠の少年が主人公の「ピーター・パン」のオープニングテーマ曲。 ピーター・パンと大空を自由に飛んでいる気分になれる名曲ですよね。 歌:ジョナサ・ブルック 15. Alice in Wonderland(Intro)/ふしぎの国のアリス 原作小説も人気のディズニー映画「ふしぎの国のアリス」のイントロ部分で使われている曲です。 知る人ぞ知る名曲ですが、これから始まるアリスの不思議な冒険に心がおどるようなメロディーに! イントロを聴くだけでディズニーに遊びに行きたくなる人も多いのではないでしょうか? 歌:ザ・ジャド・コンロン・コーラス 16. Reflection/ムーラン ディズニー映画「ムーラン」は、古代中国を舞台にしたストーリーです。 この曲は、ムーランが自分の心情をしっとりと歌っている心に残る曲調となっています。 美しいムーランの歌声に聴き惚れてしまいそう! 歌:クリスティーナ・アギレラ アニー賞:作品賞 17. If I Didn't Have You/モンスターズ・インク ディズニーピクサー映画でも人気が高い「」の主題歌。 邦題は「君がいないと」という曲名で、友情を強く歌った名曲でもあります。 まさにマイクとサリーの絆を歌い上げた1曲ですね。 お友達同士で思わず歌いたくなる曲です! 歌:ビリー・クリスタル・ジョン・グッドマン 2002年アカデミー賞:歌曲賞 18. The Circle of Life/ライオンキング 主人公シンバの成長を描いた「」は、プライドランドと呼ばれる動物たちの王国が舞台。 アフリカの過酷なジャングルや砂漠が出てくる本作にぴったりの名曲ですね。 「ゴンニャーマー」とはライオンのことを指すのだそうです。 歌:カーメン・トゥイリー 19. Aloha, E Komo Mai/リロアンドスティッチ ザ・シリーズ ハワイの少女とエイリアンの友情を描いたディズニーの心温まる映画「リロアンドスティッチ」の名曲です。 2000年代に誕生したディズニー作品の中でも最も人気を集めた作品の主題歌として、たちまち人気となりました。 ハワイを思わせる曲は、ハワイ語が使われた元気の出るメロディーとなっています。 歌の中で印象深いハワイ語「オハナ」は翻訳すると「家族」という意味になります。 両親を亡くし友達もできなかった孤独な少女リロと、最初は乱暴で問題児だったスティッチとの心の交流を見事に表現していますね。 そして、この曲を歌い上げているのは男女混成のアイドルグループJump5。 実は、彼らはこれまでも多くのディスニーソングを歌っています。 歌:JUMP5 20. Part of your world/リトル・マーメイド アリエルが登場する人気ディズニー映画「リトル・マーメイド」で知られる名曲です。 「パート・オブ・ユア・ワールド」は、キュートで無邪気なアリエルを象徴している曲でもあるんですね。 主人公のアリエルが地上に憧れ、いつかは人間のように暮らしたいと思う心情を切なく歌い上げています。 歌:ジョディ・ベンソン 1990年アカデミー賞:歌曲賞 まとめ.

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目次 ・ ・ - - - - - ・ - - - - - ・ - - - - - ・ - - - - - ディズニーの音楽のジャンル 一口に「ディズニーの音楽」といっても、様々な種類があります。 それぞれのジャンルにどのような音楽があるのか、詳しく見ていきましょう。 どんな曲なのか気になったら、YouTubeで聴いてみてくださいね。 ディズニーの音楽 1 :ディズニー映画 「ディズニーの音楽」と聞いて、まず思い浮かべるのは、ディズニー映画の曲ではないでしょうか? 音楽を聴けば、映画の名前だけでなく、使われているシーンをすぐに思い出すことができるほどです。 映画の名前が分からなくても、「この曲知ってる!」というような音楽がたくさんあるはず。 プライド・ランドの王であるムファサの息子・シンバが成長し、プライド・ランドに平和を取り戻すストーリーになっています。 ブロードウェイでロングラン公演され、日本でも劇団四季が1998年から上演を続けていますね。 有名な歌手であるエルトン・ジョンが作曲した「Circle of Life」。 印象的な冒頭はズールー語です。 が歓迎パーティーで小人たちにせがまれ、王子への想いを歌っています。 ポップスやジャズなど、様々なアーティストにカバーされてきた大変人気のある曲です。 映画同様、古さを感じさせない魅力がありますよね。 プリンセスとして人気の高いや、(悪役)のが出てくる作品です。 「Once Upon a Dream」が流れるのは、森の中でオーロラ姫とフィリップ王子が愛を込めて歌うシーン。 音楽は、「」「」などで知られるアラン・メンケンの作曲です。 「I See The Light」は、ラプンツェルとの美しいデュエット曲。 実の両親がラプンツェルの誕生日に放つたくさんのランタンが輝く中で、ボートに乗って歌う2人の姿が印象に残ります。 この作品は、ジャングルで動物たちに育てられた少年・モーグリの冒険と成長の物語です。 キング・ルイを演じたのは「Sing, Sing, Sing」で有名なルイ・プリマです。 ディズニーの音楽 2 :洋楽 続いてご紹介するディズニーの音楽は、洋楽です。 洋楽は、ディズニー映画の原曲や、外国のアーティストによるカバー曲などが該当します。 原曲は、聴くだけで映画のワンシーンが浮かんでくるような迫力があります。 歌詞がわからなかったとしても、映画の感動が蘇りますよね。 ディズニー映画の名曲は、多くのアーティストにカバーされています。 アーティストによってアレンジが違い、聴き慣れた曲を新鮮に楽しむことができます。 ここでは、ディズニーの音楽から、アカデミー賞を受賞した珠玉の洋楽を5曲紹介します。 ディズニーの音楽の中でも特に有名で、ディズニーを代表する曲と言えるでしょう。 様々なアーティストや楽器のアレンジによってカバーされており、よく知られているのはルイ・アームストロングですね。 キラキラしたサウンドや優しい曲調は、聴いている人たちを幸せな気持ちにしてくれます。 陸の世界に憧れるアリエルの気持ちを海に向けようと、海の世界の素晴らしさをセバスチャンが歌ったのが「Under the Sea」です。 セバスチャンはアリエルの父・トリトンに仕える宮廷音楽家のカニです。 トリトンの命でアリエルが陸に行かないよう監視役をしていましたが、アリエルのエリックへの想いや陸に対する憧れを理解するようになり、エリックとの恋に協力していきます。 実写とアニメーションが融合した作品で、メリー・ポピンズをジュリー・アンドリュースが演じたことも広く知られています。 「Chim Chim Cher-ee」はメロディを聴くと切ない印象を受けますが、「メリー・ポピンズ」らしい前向きさがある曲です。 大変な仕事の煙突掃除も「屋根の上の眺めは最高!」と、楽しいラッキーなものに思えてきます。 ポカホンタスの歴史的な逸話、同時代の民話や伝承をもとに作られました。 「Colors of the Wind」は、とても美しいサウンドが印象的です。 風や自然の色が鮮やかに浮かんでくるような、ポカホンタスの住む世界を感じられる名曲です。 アラン・メンケンが作曲した「A Whole New World」は、王子に変装したアラジンが、ジャスミンと魔法のじゅうたんで空を飛ぶ場面で流れます。 アラン・メンケンは前年の「美女と野獣」でもアカデミー賞の歌曲賞を受賞しており、連続受賞となりました。 ディズニーの音楽 3 :日本語版の名曲 続いてご紹介するディズニーの音楽は、日本語版の名曲です。 ディズニー映画の日本語版で使用されている劇中歌や主題歌もたくさんあるんですよ。 日本語版は、歌詞の意味をしっかり理解することができるので、ディズニー映画の世界にじっくり浸ることができます。 日本ではエルサを演じた松たか子が歌って大ヒットしました。 「Let It Go」は、エルサが王国の人たちに強力な魔法の秘密を知られ、逃げ出した直後に歌われます。 氷のお城を作りあげていくシーンと力強い歌声は圧巻です。 劇中で、エルサの性格や背景がよく伝わってくる1曲だと思います。 8週連続でベストテン入りを果たした大ヒットとなりました。 「夢はひそかに」の日本語版は、吹き替えでシンデレラを演じた高畑充希、王子を演じた城田優がデュエットしています。 実写映画のエンドソングがデュエットだったのは日本だけでした。 海のリアルで美しい描写が素晴らしいディズニー映画です。 「モアナと伝説の海」が映画デビュー作となります。 日本でも大ヒットとなったことは記憶に新しいところ。 エンディングソングの「美女と野獣」は、日本語吹き替えキャストとしてベルを演じた昆夏美と、野獣を演じた山崎育三郎が歌いました。 ミュージカル俳優として高く評価されている2人のデュエットは、映画の余韻を感動的に演出してくれます。 魔法のランプをこすると現れ、3つの願いを叶えてくれる陽気なジーニー。 そんなジーニーの吹き替えを担当したのは、声優の山寺宏一です。 山寺宏一の声優としての実力は、誰もが知るところ。 たくさんの声のトーンを使い分ける「フレンド・ライク・ミー」でも、彼の素晴らしい演技と歌声を堪能できますよ。 ディズニーの音楽 4 :東京ディズニーリゾートの音楽 最後にご紹介するディズニーの音楽は、ディズニーランドとディズニーシーのショー・パレードの曲や、各エリアで流れているBGMです。 長年親しまれているものからイベントだけで流れるものまで、パークの音楽はたくさんのゲストにハピネスと感動を与えてくれます。 2017年7月11日(火)にリニューアルされ、LEDを採用するなどさらに輝きを増しています。 パレードルートをキラキラと通っていく様子が印象に強いこのパレード。 長年ディズニーランドで親しまれているだけあって、音楽も有名です。 ベースになっているのは、電子音楽の先駆者・ペリー&キングスレイが1967年に発表した「Baroque Hoedown(バロック・ホウダウン)」です。 この曲をメインに、ディズニーの名曲が組み込まれています。 2007年に「シンドバッド・セブンヴォヤッジ」からリニューアルオープンして以来、親しまれています。 「コンパス・オブ・ユア・ハート」は、ディズニー映画「アラジン」の「A Whole New World」などを作曲したアラン・メンケンが手がけました。 繰り返される、力強く壮大なメロディが印象的な曲です。 ディズニーの音楽作家・シャーマン兄弟が1962年に書き下ろした「小さな世界」は、ディズニーを代表する音楽のひとつとなりました。 日本でも童謡として歌われ続けていますね。 朝からお昼と夜では、異なる音楽が使われていることが特徴なんですよ。 朝から昼にかけてはオーケストラによる壮大な音楽、夜はシンセサイザーの落ち着いた雰囲気の音楽が流れます。 日中はディズニーシーを訪れた高揚感を高め、夜は楽しい思い出を胸に帰宅する余韻に浸ることができます。 音楽が異なることによって、同じ場所なのに違った印象を持つほどです。 今度ディズニーシーに行ったら、アクアスフィア付近で流れる音楽にも耳を傾けてみてくださいね。 ファンファーレが鳴り響き、壮大でドラマチックな展開が冒険への期待を高めていくかのようです。 最近では、2017年に開催された東京ディズニーシーの15周年を締めくくるショー「クリスタル・ウィッシュ・ジャーニー~シャイン・オン!~」にアレンジして使用されました。 まとめ 好きな曲や思い出の曲はありましたか? ディズニーの音楽は、耳に残るすてきな曲ばかりですよね。

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