クロスカブ 50。 【スーパーカブ110&クロスカブ50/110 比較インプレ】遊べるカブとまったりカブ!生まれ変わった3種類のカブをご紹介!

【CROSS CUB50試乗記事】楽しさをいっぱいに詰め込んだクロスカブ初の50ccモデル 試乗インプレ・レビュー

クロスカブ 50

178位 0. 0点 評価人数:0人 台 0件 28人 0件 車輌プロフィール 2018年2月に発売された、クロスカブ50。 110cc版がモデルチェンジし、車名をクロスカブからクロスカブ110に改めると当時に、クロスカブの50cc版として登場した。 2017年にモデルチェンジしたスーパーカブ50(AA09)をベースに、レッグシールドの廃止、ヘッドライトガード、スリット入りのマフラーカバーやブロックタイプっぽいタイヤを採用していた。 それら基本の装備はクロスカブ110と同じだが、違いは110cc版がスーパーカブのスタンダードである17インチホイールなのに対し、クロスカブ50は小さめの14インチホイールだったこと。 この点は、スーパーカブ50のバリエーションとして、1997年からラインナップされていたリトルカブに通じるものがあった。 アウトドア・オフロードルックの50ccカブとしては、CT50ハンターカブ(1968年)以来、およそ50年ぶり。 2019年6月には、ホンダの二輪工場がある熊本県のPRキャラクターとして人気のあった「くまモン」をあしらった「くまモン バージョン」が発売された。 タイプグレード名 CrossCub 50 モデルチェンジ区分 カラーチェンジ 型式 2BH-AA06 発売年 2019 発売月 7 仕向け・仕様 国内向けモデル 全長 mm 1840 全幅 mm 720 全高 mm 1050 ホイールベース mm 1225 最低地上高(mm) 131 シート高 mm 740 車両重量 kg 100 最小回転半径(m) 1. 4 測定基準(2) WMTCモード値 原動機型式 AA04E 原動機種類 4ストローク 気筒数 1 シリンダ配列 単気筒 冷却方式 空冷 排気量 cc 49 カム・バルブ駆動方式 OHC(SOHC) 気筒あたりバルブ数 2 内径(シリンダーボア) mm 37. 8 行程(ピストンストローク) mm 44 圧縮比(:1) 10 最高出力(kW) 2. 7 最高出力(PS) 3. 7 最高出力回転数(rpm) 7500 最大トルク(N・m) 3. 8 最大トルク(kgf・m) 0. 39 最大トルク回転数(rpm) 5500 燃料供給方式 フューエルインジェクション 燃料供給装置形式 PGM-FI 燃料タンク容量 L 4. 3 燃料(種類) レギュラーガソリン 満タン時航続距離(概算・参考値) 404. 0 エンジンオイル量(オイル交換時) L 0. 8 推奨エンジンオイル(SAE粘度) 10W-30 クラッチ形式 湿式・多板・遠心 変速機形式 リターン式・4段変速 1次減速比 4. 058 2次減速比 3. 307 変速比 1速 3. 6 ホイールリム幅(後) 1. 6 タイヤ標準指定空気圧(乗車定員時・前) 1. 75 タイヤ標準指定空気圧(乗車定員時・後) 2.

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ホンダ クロスカブ50 のカタログ情報

クロスカブ 50

178位 0. 0点 評価人数:0人 台 0件 28人 0件 車輌プロフィール 2018年2月に発売された、クロスカブ50。 110cc版がモデルチェンジし、車名をクロスカブからクロスカブ110に改めると当時に、クロスカブの50cc版として登場した。 2017年にモデルチェンジしたスーパーカブ50(AA09)をベースに、レッグシールドの廃止、ヘッドライトガード、スリット入りのマフラーカバーやブロックタイプっぽいタイヤを採用していた。 それら基本の装備はクロスカブ110と同じだが、違いは110cc版がスーパーカブのスタンダードである17インチホイールなのに対し、クロスカブ50は小さめの14インチホイールだったこと。 この点は、スーパーカブ50のバリエーションとして、1997年からラインナップされていたリトルカブに通じるものがあった。 アウトドア・オフロードルックの50ccカブとしては、CT50ハンターカブ(1968年)以来、およそ50年ぶり。 2019年6月には、ホンダの二輪工場がある熊本県のPRキャラクターとして人気のあった「くまモン」をあしらった「くまモン バージョン」が発売された。 タイプグレード名 CrossCub 50 モデルチェンジ区分 カラーチェンジ 型式 2BH-AA06 発売年 2019 発売月 7 仕向け・仕様 国内向けモデル 全長 mm 1840 全幅 mm 720 全高 mm 1050 ホイールベース mm 1225 最低地上高(mm) 131 シート高 mm 740 車両重量 kg 100 最小回転半径(m) 1. 4 測定基準(2) WMTCモード値 原動機型式 AA04E 原動機種類 4ストローク 気筒数 1 シリンダ配列 単気筒 冷却方式 空冷 排気量 cc 49 カム・バルブ駆動方式 OHC(SOHC) 気筒あたりバルブ数 2 内径(シリンダーボア) mm 37. 8 行程(ピストンストローク) mm 44 圧縮比(:1) 10 最高出力(kW) 2. 7 最高出力(PS) 3. 7 最高出力回転数(rpm) 7500 最大トルク(N・m) 3. 8 最大トルク(kgf・m) 0. 39 最大トルク回転数(rpm) 5500 燃料供給方式 フューエルインジェクション 燃料供給装置形式 PGM-FI 燃料タンク容量 L 4. 3 燃料(種類) レギュラーガソリン 満タン時航続距離(概算・参考値) 404. 0 エンジンオイル量(オイル交換時) L 0. 8 推奨エンジンオイル(SAE粘度) 10W-30 クラッチ形式 湿式・多板・遠心 変速機形式 リターン式・4段変速 1次減速比 4. 058 2次減速比 3. 307 変速比 1速 3. 6 ホイールリム幅(後) 1. 6 タイヤ標準指定空気圧(乗車定員時・前) 1. 75 タイヤ標準指定空気圧(乗車定員時・後) 2.

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ホンダ クロスカブ50 バイク購入ガイド

クロスカブ 50

通勤&休みの日のツーリング用に購入してから今日1ヶ月点検に行ったのでレビュー。 写真は点検の帰りに撮ったもの。 一ヶ月乗って340km走った。 多いような少ないような・・・。 僕は普通オートマ限定(笑)免許のみだから二輪は50ccまで。 なのでクロスカブ50を買いました。 車体写真 納車してすぐにぐるっと全体を撮ったもの。 色はクラシカルホワイト。 CT110ライクなオタクレッドもあったけれどこいつが店頭にあって即納だったのでお兄さんに下さいした。 色はクラシカルってだけあって若干アイボリーっぽい色合い。 クロスカブ110と比べるとエンジンはやや小ぶり。 50と110の主な違いはタイヤサイズが50は14インチで110は17インチ。 あとタイヤはチューブタイヤなのでパンクすると自転車と同じでプシューッと空気が抜けてしまうのが難点。 カラーバリエーションの違いが主で細々したところ見るとウィンカースイッチが左右逆だったり110とサイズ違ったり・・・まあこのへんはベースのと同じだと思う。 キャリアは大きい。 箱つけてもよし。 荷物ぐるぐる巻きにしてもよし。 僕はとっかえたけれど・・・。 シート下は・・・ではなく燃料タンク。 容量4. ここはベースと共通のせいかのまま。 あと納車時の説明で気づいたんだけれどシートが吸盤でくっついてるのね。 イグニッションはオンオフとハンドルロックがついてる。 ハンドルロックはハンドルを左右どちらかに切った状態でキーを押しながら回すとかかる。 基本仕様 単気筒のOHCエンジンは7,500rpmで3. 7ps、5500rpmで0. 39kgf・mと可愛らしいパワーで100kgの車体+僕を引っ張ってくれる。 慣らし中なので全開走行はまだしてないけれど、アクセル半開で4速のままだとそこそこの坂を登るとどんどん減速してく。 慣らし中なのにボアアップを検討してしまう。 全開にしたらどんなもんかな~。 300kmちょい乗った印象 コトコトと小気味よく振動しながら走る単気筒エンジンは田んぼ道をちんたら流して走るととても気持ちいい。 酷暑のこの夏でも、5時過ぎに走ると青々と稲が育つ真ん中を流してると心が洗われる。 高校生の頃えっちらおっちら毎日田んぼの中を自転車で走った思い出が蘇る。 50ccスクーターと比べてあまり早いとは言えないが、カブ特有のゆったりしたキャターがちょっとした移動を楽しくしてくれる。 100kgの車重のおかげか、走る・曲がるは。 ただ発進と停止前の低速で若干ふらつくことがあるけれど、これは慣れるしかない。 ミッションはノーのシーソーペダルで停止時はロータリーの走行時はリターン式4速で操作なしでガチャガチャできる。 乗りはじめの頃にこれで信号待ちでめちゃくちゃ慌てたけれど、こういうときは車体を前後に動かしたり空ぶかしすると「カチャコン」と鳴ってギアが入る。 あとこのなしの弊害で、昨日久しぶりに軽トラ動かしたらバックしたあとローに入れるとき、切り忘れてエンストしました😅 気になったところ 110でも言われてるけれど、フロントのブレーキの効きが悪い。 クッと握るとあれ?となって力を入れて握ると「ブレーキかけてますよ」って感じでいくらかか減速する。 リアは問題ないので、とりあえずフロントのアジャスタを調整。 遊びを減らしてみたらいくらかか効きが良くなった感じがする・・・。 「あたり」が付けば多少改善されるかな? 盗難対策 カブといえば盗難だけれど、向かいの家のお父さんを参考にしてカバーとワイヤーを使って自転車と仲良しこよししてる。 ワイヤーはこれのオレンジ色のやつをショップで買った。 キャリア交換とシートカバー装着 このクロスカブは通勤とツーリングメインで荷物もあまり積まないのでキャリアを交換してみた。 取り付けたのはキタコのカブ用ファッションキャリア。 取り付け手順 まずは標準のキャリアを外す。 外し方は簡単で上に見えてる2つのボルトを外してリアサスペンションのナットを緩めるとキャリアが外れる。 雑な説明だがやればわかるよ。 カブって設計した人が頭いいから触るといじり方がすぐ分かる。 すごい。 外したキャリア。 結構大きい。 こいつは大事に保管しておく。 キタコのキャリアと比較。 一回りくらい小さくて塗装がつや消しになってる 取付完了したところ。 いきなり取り付け完了だけれど、途中加工が面倒で取り忘れた。 ここの部分の加工が甘いというか微妙に歪んでてうまく入らなくて野郎二人でひん曲げた。 のレビューにも書いてあるけれど、まさにこの通りだった。 まあ簡単な加工で付けられたので良しとしましょう。 ただ開梱したときに錆び??がキャリアについてたのはマイナス。 品質管理しっかりしてほしい!! 見た目もスッキリして満足。 もし荷物積む必要性が出たら簡単に交換できるから便利。 シートカバーはこれの黒いやつを装着。

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