ブックライブ 評判。 【評判】BookLiveのデメリット・メリットを大公開!ブックライブコミックとの違いも解説

電子書籍専用端末「Lideo」の特徴と仕様について

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(ブックライブ)|ポイントの貯め方 BookLive! には下記3種類のポイントがあります。 BookLive! ポイント• BookLive! プリペイドカード• Tポイント 中でも「Tポイント」が貯めやすいです。 作品を購入するごとに貯めることができ、貯まったTポイントを使えば、よりおトクに作品を購入することができます。 >> BookLive! (ブックライブ)|メリット・デメリット メリット• 会員登録不要で全作品無料で試し読みができる• スマホ・タブレット・PC、全てに対応している• アプリを使えば、オフライン環境でも作品を読むことができる• 1アカウント5端末まで連携できるので、機種変更後の引き継ぎ操作が不要• 割引キャンペーン中はおトクに作品を購入できる• My本棚には「半永久的」に作品を保管できる デメリット• オトナ向け作品の揃えがイマイチ(TL・BLなど)• 月額コースがないので、毎月のボーナスポイントがない BookLive! の弱みとして「 オトナ向け作品の揃えがイマイチ」という点が挙げられます。 なので、ちょいエロの作品を読みたい方にはおすすめできません。 その分、少年・少女・青年・女性向けコミックの揃えはピカイチ。 さらにはビジネス書やラノベも取り揃えているので、幅広い世代の方が使いやすいサイトになっています。

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BookLive!(ブックライブ)の評判と口コミ

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最終更新日:2016年4月20日 BookLive! で購入した電子書籍はスマホやタブレット端末以外にも、電子書籍専用リーダー「Lideo」でも読むことができます。 「Lideo」は通信契約不要でWiMAX通信が利用可能なので、購入してからすぐに電子書籍選びから購入、読書まで行うことができるのが特徴。 また、コンパクトなサイズで重量も170gと片手での読書でも疲れにくく女性にもオススメの端末となります。 Lideoの特徴 Lideoは通信契約不要でWiMAX通信が利用可能 Lideoは通信契約不要でWiMAX通信が利用可能となっているので、箱から出してすぐに使うことができます。 Lideoのみでストア内で書籍選びから購入、読書まで行うことができるのが一番の特徴となります。 パソコンやWiMAX通信料なども不要ですぐに利用することができます。 Lideoの評判 BookLive! に対応する電子書籍端末であるLideoを見たが、タイプ的に旧世代なのであろう。 私が持っているSONY Readerや、Lideoと並べてあった楽天の電子書籍端末の最新型とくらべると文字の見やすさ等で見劣りの感があったな。 でもリーダーストアに無く他社なら扱いある本たまにありeink電書2台目選び(kindle、koboはちと勘弁それ以外で)東芝良さげも肝心の端末bookplace mono売ってくれない謎現状で却下。 BookLiveのLideoに落ち着きました — Kou Nagao PiyoKouchan8 Lideo感想。 手持ちのKindlePW 2013 と比較して。 レスポンスに目立った違いは感じない。 物理キーがある分、電子書籍リーダーの取っ付き安さは上。 購入後即WiMAXでストアを利用できるのはスタンドアロン端末としてかなりいいです。 残念なのはバックライトか。 惜しい。 — DAN daiyou78 電子書籍端末を手に入れた。 三省堂Lideo。 通信契約不要、WiMAX利用。 端末での書籍検索は少し動作がもったりしているが、iPhoneのBookLiveアプリで検索、購入すればストレスフリー。 モノクロ電子ペーパーなので、目が疲れない。 170gの軽さ。 30万冊の品揃え。 おのれ電子書籍 — ナヲキ youlight Lideoの仕様 BookLive! 4mm カラー:ブラック OS:Linux 通信機能:WiMAX、無線LAN(IEEE802. (ブックライブ)の特徴.

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BookLive!コミック(ブッコミ)の評判や口コミ、安全性を徹底解説|マガゾン

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【BookLive! 短評】 配信冊数が日本最大級の電子書籍サイト。 マンガだけでなく小説・雑誌・一般書籍・ライトノベルなどあらゆる本が揃っています。 また、購入した作品はクラウド上に保存され半永久的に閲覧が可能です。 BookLiveは安全サイト? BookLiveはキャリア公式決済(auかんたん決済、docomo spモード決済、ソフトバンクまとめて支払い)を利用しており決済面は極めて安全です。 また、クレジットカード決済にはGMOペイメントゲートウェイ株式会社のシステムを利用しており、暗号化通信により個人情報が第三者に盗み見られる事はありません。 管理人自身もBookLiveを利用してきて、今までに個人情報流出・迷惑メール等のトラブルに遭った事は一度もありません。 BookLiveはこんな方におすすめ コミックだけでなく小説や一般書籍も読みたい方 月額ポイント制ではなく、単品買いしたい方 BookLiveの良いところ ダウンロードではなくクラウド上に保存するため、スマートフォンを機種変更しても購入したデータが消えません。 現在の正確な作品数は公式サイトにて確認をお願い致します BookLiveの料金詳細 BookLiveは2014年11月末で月額コースの新規受付を終了しており、現在は1冊ずつの単品購入となります。 この場合、Bookliveで購入した履歴・My本棚・ポイントが全て消去されますので注意して下さい。 BookLiveの管理人評価 マンガ以外の本を含めれば最大級の電子コミックサイトです。 データはウェブ上に保存されるため、例えばスマートフォンの機種変更をしたり、万一無くしたとしても購入データは消えませんので、いつまでも閲覧する事が可能です。 ダウンロードして保存するよりも、この形式の方が安心するという人も多いですね。 また、多くのサイトとは違って月額のポイント制ではないのですが、元々の購入価格が安いため紙の本より高くなる事はほぼ無いはずです。 ただ、当サイトは電子『コミック』サイトを軸に紹介していますので正直に書かなければならないのですが、BookLiveのコミック数だけを見ると、他サイトに比べてもそこまで多い訳ではないです。 正確に言うと 少年・少女・青年・女性コミックなどの一般向けコミックはかなり多いのですが、 TL・BL・成人向けコミックなどは少なめかなという感じです。 なので成人向けではなく一般向けコミックを読む場合でしたら、BookLiveはコミックサイトとしても非常に優れていると言えるでしょう。

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