ドライブ スルー 八百屋。 ドライブスルー八百屋の口コミ・評判は?スーパーよりも高いのかも調査

ドライブスルー八百屋で「もったいない野菜セット」大和市でも販売開始 5/16から(事前予約推奨)

ドライブ スルー 八百屋

[株式会社フードサプライ] 外食専門の酒類卸「田野屋酒販」と「ドライブスルー八百屋」がタッグ!! 2020年4月29日発表 外食専門に酒類卸を営む田野屋酒販株式会社(東京都大田区、代表取締役社長:佐々木 竹治、以下:田野屋酒販)は、2020年5月2日(土)から株式会社フードサプライ(東京都大田区:代表取締役 竹川敦史、以下:フードサプライ)と協力し、新型コロナウィルスの感染拡大を防ぐため、接触を極力無くした安心・安全な「ドライブスルー八百屋」のサービスを開始いたします。 ドライブスルーで人の接触を最小限に抑えた形で商品のご購入が可能になり、新型コロナウィルスの影響により余剰となった野菜をお得に詰め合わせた「もったいない野菜セット」を埼玉県川口市でも販売致します。 また、同時に田野屋酒販が取り扱いの業務用酒類も大幅な出荷量減少から、在庫が過多の状態になっている為、今回は特別にドライブスルー八百屋に来ていただいたお客様へ、大変お得な業務用の酒類セット「もったいない酒セット」も販売いたします。 なぜ、田野屋酒販が『ドライブスルー八百屋』か? 現在、田野屋酒販では外食専門に酒類の卸売りをしておりますが、フードサプライ同様、新型コロナウィルスの影響により多くの飲食店様が休業や時短営業をされている事から大幅な売上減少に陥っている中で、何か社会の為になる事は無いかと考えた結果、フードサプライの『ドライブスルー八百屋』が地域活性化、生産者支援等社会貢献に繋がる事、併せて在庫過多になった業務用酒類もお得なセット「もったいない酒セット」とする事で販売できると考え、今回の実施となりました。 販売は5月2日(土)から開始、その後毎週火、木、土曜日に開催予定です。 商品は、車でお越しいただければ、ドライブスルーの要領でお客様は下車することなくトランクにスタッフが積み込みを行いますので、待ち時間が殆ど無く、人との接触を極力避けることができます。 「スーパーマーケットでの購入は接触が不安だ」「ネットの注文は送料がかかるのでどうしても割高な上、現在は注文が集中しておりすぐに届かない」そういった方々にも満足してご利用いただけるサービスとなっており、「ステイホーム活動」の推進につながると考えて居ります。 販売するのは、飲食店への青果卸売を行う目利きが選んだ、新鮮な野菜を詰め込んだ「もったいない野菜セット」の他、業務用のお買い得なお酒と景品を詰め合わせたお酒のセット「もったいない酒セット」 「もったいない野菜セット」は、5000円(税込)でお米、玉子などを含んだ野菜セット、3,500円(税込)のお米無しのセットの2種類の販売、 「もったいない酒セット」は、3,000円(税込)で業務用レモンサワーコンク1本と大変お得な景品が入った大変お得なセットです。 『もったいない野菜セット』は売切れ次第終了とさせていただく為、「ドライブスルー八百屋」のホームページよりメールにて事前にご予約いただくのがおすすめです。 新型コロナウイルスの影響で外食産業の売上が激減する中、飲食店向けの食材が様々な企業で余り、このままでは多くの食材、飲料が廃棄となってしまう危機的状況を迎えています。 それらの野菜や酒類をお得に詰め合わせ、お客様に安全な方法でお届けたいという想い、自粛が続く外食産業の影響で苦しむ外食向け卸売企業で支える「支援の輪」を作りたいと考えるフードサプライの熱い想いに、弊社も賛同し開始いたしました。 田野屋酒販 会社名 田野屋酒販株式会社 代表取締役社長 佐々木 竹治 本社所在地 〒146-0094 東京都大田区東矢口3-7-4 私たち田野屋酒販のメイン事業は、酒・食料品の業務用卸販売業です。 卸販売業と同時に、店舗の課題やオーナーの悩みに即した提案を行い、 繁盛店になるためのコンサルティング業務を行なっています。 フードサプライ 会社名 株式会社フードサプライ 代表取締役 竹川 敦史 本社所在地 〒143-0001 東京都大田区東海1-3-6 プロロジスパーク東京大田6F 東京物流センター 〒143-0001 東京都大田区東海1-3-6 プロロジスパーク東京大田2F 京浜島物流センター〒143-0003 東京都大田区京浜島1-4-3 松和MKB京浜島物流センター 千葉物流センター 〒278-0031 千葉県野田市中根319 [YASAI LIFE LINE FOOD SUPPLY] 千葉・東京・埼玉・神奈川を中心に全国に業務用野菜の卸売販売を行う。 いち飲食店では仕入れが難しい全国の農家の生産物を集約し、農家と飲食店のパイプ役となって新鮮で安全安心な青果を、安定的に飲食店に供給する仕組みを展開。 大手の飲食企業を含め、現在およそ4,500店舗で利用していただいています。

次の

ドライブスルー八百屋で「もったいない野菜セット」大和市でも販売開始 5/16から(事前予約推奨)

ドライブ スルー 八百屋

[株式会社フードサプライ] 外食向けに青果の卸業を営む株式会社大国フーズ(大阪府大阪市、代表取締役:津田保弘、以下:大国フーズ)は、2020年4月25日(土)から株式会社フードサプライ(東京都大田区:代表取締役 竹川敦史、以下:フードサプライ)と協力し、新型コロナウィルスの感染拡大を防ぐため、接触を極力無くした安心・安全な「ドライブスルー八百屋」のサービスを開始いたしました。 ドライブスルーで人の接触を最小限に抑えた形で商品のご購入が可能になり、新型コロナウィルスの影響により余剰となった野菜をお得に詰め合わせた「もったいない野菜セット」を大阪でも販売致します。 フードサプライでは、東京都大田区、千葉県野田市のみで開催しておりますが、地域の活性化、お客様のニーズが大阪でもあった事、そして契約産地の方々が丹精込めて育てられた野菜が廃棄になってしまうという危機的状況を大国フーズでも救いたいという想いから、今回の実施となりました。 販売は4月25日(土)から開始しており、その後毎週火、木、土曜日に開催予定です。 商品は、車でお越しいただければ、ドライブスルーの要領でお客様は下車することなくトランクにスタッフが積み込みを行いますので、待ち時間が殆ど無く、人との接触を極力避けることができます。 「スーパーマーケットでの購入は接触が不安だ」「ネットの注文は送料がかかるのでどうしても割高な上、現在は注文が集中しておりすぐに届かない」そういった方々にも満足してご利用いただけるサービスとなっており、「ステイホーム活動」の推進につながると考えて居ります。 販売するのは、飲食店への青果卸売を行う当社の目利きで選んだ、新鮮な野菜を詰め込んだ「もったいない野菜セット」。 今回は5000円(税込)でお米、玉子などを含んだ野菜セット、3,500円(税込)のお米無しのセットの2種類の販売で展開しています。 売切れ次第終了とさせていただく為、「ドライブスルー八百屋」のホームページよりメールにて事前にご予約いただくのがおすすめです。 新型コロナウイルスの影響で外食産業の売上が激減する中、飲食店向けに青果を栽培する全国の契約産地でも商品が余り、このままでは多くの野菜が廃棄となってしまう危機的状況を迎えています。 それらの野菜をお得に詰め合わせ、お客様に安全安心な方法でお届けたいとの想い、そして全国で苦しむ生産者の方々を、全国の流通業者で支える「支援の輪」を作りたいと考えるフードサプライの熱い想いに、弊社も賛同し開始いたしました。 いち飲食店では仕入れが難しい全国の農家の生産物を集約し、農家と飲食店のパイプ役となって新鮮で安全安心な青果を、安定的に飲食店に供給する仕組みを展開。 大手の飲食企業を含め、現在およそ4,500店舗で利用していただいています。

次の

東京で話題の『ドライブスルー八百屋』が大阪初上陸!!『もったいない野菜セット』を販売へ!!:時事ドットコム

ドライブ スルー 八百屋

青果の卸売りを手掛ける「デリカフーズ」の兵庫事業所(兵庫県稲美町六分一)が、新型コロナウイルスによる需要の低下で買い手が付かない野菜のセットを、ドライブスルー形式で消費者向けに販売している。 感染対策として人との接触を抑えるために導入した方法だが、「車に乗ったまま手軽にまとめ買いできる」「生産者を支援したい」と予想外の反響が出ているという。 (小森有喜) 同社は外食産業への卸売りが中心だが、4月から営業を休止する店が相次ぎ、出荷が通常の4割程度にまで落ち込んだ。 在庫を抱え、農家が野菜を廃棄せざるを得ないケースもあった。 そこで、既に全国各地で業務用野菜を消費者向けに販売していた「フードサプライ」(東京)と協力し、5月下旬に「ドライブスルー八百屋」を開始。 初日から同県加古川や明石市、稲美町などから90人が訪れた。 購入方法は、事前にインターネットで「ドライブ-」のサイトを検索し、その予約フォームを入力。 指定した日時に車でデリカフーズ兵庫事業所を訪れ、乗車したまま代金を手渡して後部座席やトランクに段ボールを積んでもらう。 車から降りる必要はなく、ほとんどの人が1分程度で買い物を終えられる。 予約していなくても、数に余裕があれば購入できる。 セットは、長野県産レタスや宮崎県産ミニトマト、青森県産リンゴなど23種類の野菜や果物が入って、3500円(税込み)。 5キロの米が付いたものは5千円(同)で手に入る。 同封の紙にQRコードが印刷され、読み込むと、セットに入っている野菜などを使った料理のレシピや調理の動画が見られる。 既に2回利用したという神戸市西区の主婦(54)は「ドライブのついでに気軽に買えるし、何より安い。 苦しんでいる農家さんを手助けできたら」と話す。 デリカフーズ商品部の堀家(ほりけ)将志課長(33)は「コロナ禍はいったん落ち着きつつあるが、売り上げは以前と比べて6割程度までしか回復していない。 せっかくの新鮮な野菜なので、ぜひ買ってほしい」と呼び掛ける。 6月中の毎週金、土、日曜各午前10時~午後5時に開催。 反響が続けば、その後の継続も検討する。 フードサプライTEL04・7125・0714 【記事特集リンク】.

次の