明石家 サンタ タバコ。 【タバコ】明石家サンタで映ったさんまの姿が炎上、この程度で炎上?、無理やり炎上させるなの声多数

さんま「お笑いとタバコどちらか取るならタバコ」発言の真意

明石家 サンタ タバコ

(終了した番組・中継を含みます)は、での販売や公式な、またはが紹介するまで、 出典として用いないで下さい。 に基づき除去される場合があります。 1994年にはに放送。 『 明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー』(あかしやサンタのしじょうさいだいのクリスマスプレゼントショー)は、でから毎年の深夜(あるいは近い時期)にとしてされるで、司会を務めているのである。 通称『 明石家サンタ』。 1990年代前半に数回だけ、『 明石家サンタの史上最大の春(もしくは夏)のプレゼントショー』と題してとにも放送されたことがあるほか、1994年にはに放送された。 1997年からは、毎年(クリスマス)未明(24日〈クリスマス・イヴ〉深夜)に放送されている。 概要 [ ] 「明石家」 に扮すると(当初はフジテレビ、2000年以降は)が1990年の開始当初から司会を務めている。 2014年で第30回、2015年の放送で25年、2019年で令和初の放送且つ第35回を迎える。 番組は事前にまたは当日にで視聴者から不幸話を募集し、本番でさんまと八木が投稿者本人にその話を電話で聴く。 面白ければ合格ということでさんまが鐘を鳴らし、投稿者に賞品を贈るという趣向になっている。 合格の判断基準は「不幸かどうか」ではなく、「話が面白いかどうか」である。 このため「単なる不幸話」ではさんまは満足せず、鐘を鳴らさずになだめたり励ましたりした後に電話を切ろうとする。 合否はさんまが決めるが、時には八木が合格と判断し、鐘を奪い取って鳴らすこともある。 さんまはその日の番組内のやりとりを上手くトークに取り入れることも視聴者に要求するほか、毎年定番のギャグもある。 専用のも用意されており、視聴者と同じように不幸話をして面白かった時には賞品を貰っている。 名乗っただけで鐘が鳴るケースもある。 また、一般の電話番号は混雑回避のため、番号の末尾の奇数・偶数で受付を分けている。 かつては不幸のエピソードが書かれたハガキを読んで紹介するコーナーがあり、採用者にはそのコーナー専用の商品をプレゼントしていた。 番組初期に比べると賞品の数は減少してパネルの数も35枚から20枚になり(2007年以降は25枚に増加)、放送時間も2004年以降、3時間(2時間半)から2時間 になった。 開始以降数年間は放送日が一定せず 、には番組初のの・で放送、にはと12月25日の2回放送(いずれも未明に放送)となり、元日分は「明石家」と改題して放送 (1995年中は放送されなかった)。 さらに好評のため、年に数回放送された時期もあった。 1997年以降、年1回、12月25日未明(24日深夜)に放送日が固定され現在に至る。 本番組の番宣のため、さんまは毎年自らサンタの格好 をし、司会の『』(2016年3月終了)にゲスト出演していた。 さんまがサンタの格好をする日には小堺も「トナカイ一機」として出演。 同番組が終了した2016年からは、さんま自身が司会を務める『』の中で告知している。 この『お笑い向上委員会』では出演者の芸人達が不幸話を披露する「芸人不幸話グランプリ」を開催している。 2011年には例年の "不幸話" から "寂しい話" に変更(公式サイトでのハガキ募集部分で確認できる)。 これ以降も募集告知などで「寂しい話」と表記されることがあるが、番組内では「不幸」を多用している。 備考・事件等 [ ]• 2000年:それまで特に事故等なく放送されていた当番組に初めて事故が起きたのは第16回の2000年。 の発信で、フジのオペレーター側の番号ではなく、本番中のスタジオ側の番号がバレてしまい、いたずら電話が殺到する事態になった。 そのため、急遽、番号を通知できない発信に切り替えて終了まで行った。 翌年2001年以降、番組は通知されないようになっており、八木が「をつけているかたは解除してください」と説明している。 2005年:男性採用者の1人がをさんまと会話中に発してしまい、状況が把握できづらい状況だったため、さんまはすぐに電話を切った。 その後「 不適切な発言がありましたことをお詫びします。 」と急遽テロップが表示された。 2015年:夫が失踪したという不幸話を披露して不合格だった女性採用者について、後にその夫が遺体となって発見されていたことが判明した。 2017年:この年より、11月に放送された『さんまのお笑い向上委員会』にて、『明石家サンタ』の募集告知も兼ねて「芸人不幸話グランプリ」という企画を実施。 出演者がそれぞれ不幸話を披露し、合格者のうち最も面白い不幸話をした芸人にはパネルの番号の選択権が与えられる(後述)。 2018年:1998年以降、一部の年を除く前年の2017年まで賞品として自動車を提供していたが、元の逮捕の影響もあり自動車の提供を見送った。 2019年:八木がを発症し、治療に専念するため当面の間休養することになったのに伴い、当番組開始から35回以上で30年目にして初めて本番組の出演を見合わせた。 代役として後輩のが出演した。 出演者 [ ] 司会 [ ] 明石家サンタ() (、第1回から第15回まではフジテレビ) 特に第16回2000年は、フジを退社し独立後最初の出演。 もちろん、さんまからは退社後も引き続き担当していることをいじられにいじられまくっていた。 その後の近年でも「若手と交代しろ」、「20年以上この2人でイブをすごしている」、「八木は年老いた」などとさんまからネタとして言われ続けている。 2019年は前述の通り病気療養のため出演せず。 (フリーアナウンサー、元フジテレビアナウンサー) 2019年に出演。 病気療養の八木の代役。 レギュラー [ ] 当時まだ17歳の未成年のアイドルであり、ほぼ無名に近かった1990年の第1回から1999年までの9年間、12月24日の放送回のみ、毎回電話登場していた。 第1回出演時は、「若手のきれいどころでええよね」とさんまがうれしがっていた。 1999年出演時、泥酔のため2回切られる。 しかしナンバーディスプレイ事件が起きた2000年には困っていたさんまが「こんな時は和歌子しかおらん! 」と電話し合格。 村上ショージのギャグを引き当てる。 その後いったん出演は途切れたが、2009年に9年ぶりに出演。 一人でいると寂しい、寒いと告白。 若手芸人から酒の席で結婚したいと告白されたが、翌日その若手芸人から結婚したいと告白されたことを覚えていないとメールで返事があった。 木田の応援グッズとハムを獲得。 レギュラー。 当初は冒頭の賞品紹介でサンタガールとふざけるのが主な役割だったが、2009年以降は屋外に移動。 さらに2011年以降はCM明けごとに屋外でギャグを披露するようになった。 2015年はスタジオに戻り、実の娘のと共演。 2016年はスタジオでギャグを披露した。 レギュラー。 冒頭の賞品紹介でサンタガールとふざけるのが主な役割。 2015年は女物の服装で出演し、さんまから指摘されると「男女兼用でございます」「5. 5分袖でございます」と『』と言われるギャグを披露した。 また、自身がセレクトしたブラウスを賞品として提供した。 レギュラー。 元プロ野球選手、現・一軍投手チーフコーチ。 投手時代の1996年より出演中。 トナカイの格好をしてスタジオに陣取る。 自分にまつわる賞品を持参している。 2012年と2013年は()に在籍していたため、2012年は本拠地であるに本社を置くのラーメン・餃子の詰め合わせと、石川ミリオンスターズグッズのセットだった。 現役を引退した2014年は自身の引退記念グッズであった。 2014年、翌年1月放送の「」ゲスト出演の収録終了後、「明石家サンタ」の放送を知りスタジオに4時間居残る。 光浦靖子が賞品を引き当てた直後に突然賞品ブースに登場し、サンタガールに混じり「アシスタント」としてエンディングまでスタジオに陣取っていた。 2015年もサンタガールに混じって出演。 2016年以降は、マツコ主演による生中継形式の数十秒程度の無声ドラマがCM明けに流れており、1年目の2016年のみ、エンディングにスタジオに到着し、司会者左横の窓ガラスをトントンと鳴らしたあと司会2人をじっと見ている、というオチがついた。 BGMにはのの楽曲が用いられている。 ゲスト(複数回出演) [ ] エスミック。 1996年正月と1996年クリスマス、1997年にスタジオゲストとして出演。 バラモンオリジナルの占いをするため、スタジオに陣取っていた。 ( ) 常連で、一般の電話からかけてくるほどの強者。 1996年(明石家サンタ)、電話に出た瞬間電話機の「5」のボタンの調子が悪くなったと話して合格。 スタッフのサイン色紙を当ててしまった。 2004年を最後に登場していなかったが、2018年に14年ぶりに再登場。 「芸歴36年目にして事務所が無くなった」(3月に師匠のの独立に端を発する分裂騒動が起きた)で合格。 さらにワイドショーでオフィス北野に残留する義太夫を含むたけし軍団のメンバーが紹介された際、自身の顔写真がだったことも明かす。 のペア時計を獲得。 当時フジテレビアナウンサー。 2001年に出演。 2003年まで毎年スタジオに遊びに来ていた。 2004年は盲腸で入院したため、入院中に病室から芸能人専用ダイヤルで電話出演した。 あろうことか社員であるにも関わらず、目玉賞品の自動車を当ててしまったが辞退した。 ( ・ ) 2006年に出演。 電話が繋がった直後は「」として出演。 『』の生放送を直前まで局内ので行っていたため、その流れで直接番組スタジオにゲスト出演する。 本番組の直後に放送された『』のも兼ねていたため、サンタクロースのの衣装での出演。 過去に芸能人がスタジオで直接出演したのはこの1回のみである。 太田の妻・のネタ(さんまファン)で合格するものの、木田提供のの応援傘を当てた。 ( ) 2014年、女性一般参加者の不幸話で「自分のイタズラが原因で、彼氏がやすのでしまった」というエピソードがあり、その後にその話のフォローとして電話で登場しネタを披露。 しかしさんまから電話口だと得意のモノマネネタがあまり伝わらないと指摘され、忙しいスケジュールの中フジテレビのスタジオまで来られるかという話になり、番組終了3分前にスタジオに到着。 改めてネタを披露した。 1994年、「さんまちゃん……」の一言で登場。 寛平は仕事が入っていたが諸事情によりカットになり、急遽オフになったため寛平は11:30にさんまを自宅に誘うが、放送日前日の12月30日の夜、寛平はさんまに断られる。 前年の1993年の『』に寛平が出演していたことから今年も寛平がに出演するとマネージャーが勘違いし、時間を空けていた為、出演交渉がこなかったことで31日の寛平のスケジュールが空いていた。 一人寂しくビールを飲みながらつまみを口にしたところ、差し歯が取れてしまったという不幸話で鐘が鳴った。 旅行を獲得した。 2009年、中、から電話。 直前にアースマラソンで日本を走っている最中の寛平にを貸したという一般の参加者から電話があり、寛平に貸したトイレの調子が悪いことを言い忘れ、寛平が使用後に確認をしたところトイレに大がついていた上にそれを擦ったたわしがついていたという話をした(結果は不合格)。 その直後にタイミング良く寛平から電話があり事の真相を確認。 事実は本当であったことが判明した。 不幸な話では、アースマラソンで目立ちたいと言って張り切っていたが、の事件で目立たなくなったと発言。 の温泉旅行を獲得。 1997年と2002年に出演。 1997年、岡村隆史・()とともにの『』のスタジオから電話。 名乗っただけで鐘が鳴った(中居は嬢との朝帰りを写真雑誌に掲載されたことが話題になっていた)。 合格賞品は「いらない置物」。 翌年(1998年)に返品するためにVTR出演した。 2002年、が電話をし、久本の呼びかけでとともに3人でパーティーをしていた。 クリスマスに独身メンバーとパーティーしていたことで合格、「高級ベッド」を獲得した。 ( ・ ) 1997年、岡村が中居・南原とともにスタジオから電話出演(参照)。 1998年、『』の本番中にスタジオから電話出演。 勝手にさんまをラジオのゲストとして予告していた。 賞品は2回引いてダイヤモンドとキッチンセット。 2010年、岡村が長期療養から復帰した直後に電話。 「ナインティナインの岡村隆史ですけれども」と名乗っただけで鐘が鳴った。 クリスマスなのに誰からも連絡がなく、暇になってしまうので、『』へのゲスト出演を入れてもらい、その後『』を見てその合間に電話をした。 自らの抑うつ傾向をさんまと対比して笑いをとった。 目玉賞品の自動車()を獲得し、この事は翌日のスポーツ紙にも取り上げられた。 また、ここで『』の新春スペシャルにシークレットゲストとして出演した際のお礼を言ってしまい、さんまに「お前、あれ隠しゲストとしての登場やろ…?」と言われ、その後岡村はプロデューサーに怒られたと言う。 そのまんま東()の付き人。 1999年初登場。 師匠の東国原が不祥事や選挙活動などで芸能活動を停止・変更するたびに計5回登場。 「師匠が謹慎になったので付き人の僕は仕事が無くなりました」で合格。 後に東国原は自身のブログに『早川伸吾は「僕、そのまんま東の弟子なんです! 」と言っただけで鐘がなったという輝かしい前歴を持っているのだ(笑)』と書いている。 過去5回のうち4回合格し、1999年(間寛平の著書本30冊)、2000年(カニセット)、2001年(電動自転車)、2006年(のゲームセット)を獲得。 2010年、師匠の東国原が宮崎県知事を退任することにより東京に帰ったが、早川の役目は引き続き宮崎で事務所の電話番であった。 また早川自身の宮崎でのラジオ番組も終了する。 結果不合格。 2011年、前年の放送で不合格になった際、カメラに携帯電話番号が映ってしまい携帯がパンクしてしまった。 合格するもハズレを引いてしまった。 この年を最後に出演していない。 ( ) 2001年、一人でバーで飲んでいる時に電話。 最近ホルモンバランスが崩れ、髭が生えてきたと告白し、合格。 2007年、から電話がかかり、一緒に飲んでいる芸能人がいるからと電話を替わったところ、「光浦です」と名乗っただけで鐘が鳴った(光浦は脳手術で長期療養から復帰して間もなかった)。 不幸話の内容は、男性の前で股を開く前に、頭を開いたこと。 遊覧を当てる。 2014年、前年出演したテレビ番組で占いを受け「沖縄に行ったら運命の人に会える」と言われた。 丁度予定していた沖縄に行き、男性と知り合い、やがて彼の息子との結婚を打診される。 以前引いたおみくじに書かれた運命の人の条件と息子が当てはまることから更に占いにハマり、前述の占い師に相談したところ「2015年の7月に自然と結ばれる。 それまで態度を見せず追い込まない方がいい」と言われ、以後は彼らと連絡を取らずに結婚に備えて引っ越しまでしたが、後日その息子から別の女性との結婚報告が来た。 DAHLIASのネックレスを獲得。 2006年、当日、病院のの年末年始の状況を聞こうと電話した(104番)のに「メリークリスマス」と言ったのが、この日人と初めて喋った出来事だと告白し、合格。 2006ベスチョイセット(たらこ、青ハンカチ)を当てた。 2011年、5年前同様、クリスマスの日に初めて喋ったのがのオペレーターだったこと。 木田ととの共著本と木彫りの熊を獲得。 ( ) 2006年、相方・との人気の差をネタにしたが不合格。 わずか1分弱で通話が終了した。 2013年、 ( )とともに電話。 1年分を獲得。 2015年、当日、意中の女性と飲んでいたら、その女性が「山ちゃんの良さを紹介したい」と知人のバンドマンをたくさん呼んできた。 その後、自分が一旦トイレに入っている間に全員帰ってしまい、食事代の8万9千円を1人で支払わされ、なおかつ女性の電話も繋がらなくなっていた。 さらにで「おはよう」とつぶやいたら、「 朝に謝れ」と返され炎上した話で合格。 ハズレを引いてしまうが、特別に内田篤人のサイン入りスパイクと写真を獲得。 2018年、前の週にで緊急入院し、無事に退院して仕事復帰した直後、家に見舞いに来た母親が作ったおじやを食べたところ、入っていた牡蠣に再び病院に行ったことを明かし、合格。 隣にいた母親も電話出演しその時の状況を振り返り、母親が番号を引いたところのスマートスピーカーとスマートフォンを獲得した。 ( ) 2001年、・との離婚直後に電話。 Revolutionです」と名乗っただけで鐘が鳴った。 2008年、「滋賀県特産品セット」の提供者「滋賀県観光大使」として、賞品ブースに陣取っていた。 番組中、20年前に西川とバンドを組んでいたという一般の男性参加者から電話があり、そのバンド仲間を男性の自宅に泊まらせたが、翌日、母親から女性を連れ込んだのではとないかと疑われて怒られたという話をした。 この男性は実は西川の高校の後輩であったことが判明。 しかし、西川の判断で電話を切られ不合格にされた。 2009年、離婚直後に電話。 「磯野貴理です」(当時、 磯野貴理と改名中)と名乗っただけで鐘が鳴った。 さんま曰く「名乗っただけで鐘鳴らすのはとお前だけ」。 のペア時計を獲得。 2010年、サンタガールとして冒頭の賞品紹介からエンディングまでスタジオに陣取っていた。 さんま曰く「当日になって『暇だから』と押しかけてきたため、急遽出演することになった」とのこと。 ( ) 2010年、との熱愛報道について、自分では付き合っているつもりだったが相手側に否定コメントを発表され一人舞い上がっていたと漏らし、合格。 のランニンググッズを獲得。 2015年、今年のクリスマスは1人で過ごす予定ではなかったが、当時交際していたと別れたため、1人で近所のサウナの仮眠室でこの番組を見ていた。 なお、さんまとテレビ局ですれ違うたびに「いつ結婚すんねん? 」と聞かれていたが、その時期にはすでに破局していた。 村上ショージ親子の絵皿・イラスト色紙を獲得。 スタジオゲスト [ ]• - 1996年正月・1996年クリスマス・1997年• - 2001年・2002年・2003年• (・) - 2006年• - 2008年• - 2010年• () - 2014年• 芸能人出場者 [ ] 1991年• (・) ラジオの本番中にスタジオから電話出演。 、「」最終回の生放送冒頭にて。 不幸話は披露せず、さんまとのトークのみ。 1994年• 1996年(明石家福禄寿)• 1996年(明石家サンタ)• 前回獲得した「いらない置物」を返品したが、これを獲得した後、帰宅後置物に足を引っ掛かって怪我したとのこと。 アウトドア用品を獲得(しかし、加藤はアウトドアに全く興味がなかったため、不満そうなリアクションをしていた)。 どういう訳か死亡説が流れていた話で合格。 「いらない置物」を獲得したが、翌年返品した。 () 自宅で一人でクリスマスイブを過ごしていた時に、寂しくて芸能人専用ダイヤルに電話したところ、たまたま知り合いのスタッフが受け付け、本人だと分かるとさんまに繋げてもらい、小指を怪我した話を披露して合格。 真珠セットを獲得。 1997年• 自身初監督映画『』の公開日との結婚が重なり、翌日の新聞には安室の記事が一面に掲載され、映画の記事はたった5行で、公開後に映画館に行ったら『』に変わっていた話で合格。 電子ピアノを獲得。 1998年• 長年の芸能生活で初めて司会を務めることになった昼の帯番組『』()が、深刻な低視聴率でこの翌日に終了ということで合格。 全く売れなかったショージとの本「村上ショージVS剛州」50冊を獲得。 1999年• () 当時ユニットから離脱させられ強制ダイエット中だった。 さんまのラジオ番組『』レギュラーで事情をよく知っていたためすぐ鐘が鳴らされた。 デジタルカメラとカラープリンタを獲得。 2000年• 2001年• 離婚直後に電話。 「東野幸治です」と名乗っただけで鐘が鳴った。 離婚直後、購入した家を出て、貸し倉庫で生活していたことを明かしている。 ホテル宿泊券を獲得。 2002年• 2003年• 離婚直後に電話。 「雛形あきこです」と名乗っただけで鐘が鳴った。 とを獲得した。 『』の暴露コーナー「ドーンゲストリンク」で強烈な暴露話をし、優勝したため賞金がもらえると思っていたらウソだったという不幸話と、病気で入院した話の合わせ技で合格し、高級ベッドを獲得した。 番組初の海外からの電話。 あまり不幸な話ではなかったために不合格。 2004年• 何度も電話をかけては「ヒロシです」を繰り返すという苦戦の末に鐘を鳴らしたものの、ハズレを引いてしまった。 2005年• 『』(TBS)のロケで、泳げないと最初に言っておきながら、特訓を始めてたったの15分で25mを泳ぎきるまでになってしまい、さんまに「あほんだら」と厳しくどやされ、トイレに篭ったというエピソードを話した。 さんまが「八木さん、どうよ? 」と尋ねると、八木は数秒間考えた後に鐘を無言で横取りして鳴らし、合格。 中国旅行を獲得。 () 相方のとギャラの差が10倍になった話と、相方の仕事のおこぼれを貰おうとのクリスマス興行を自費で見に行った話をしたが、逆にさんまに励まされてしまう。 HGより面白いギャグがでたら合格にすると言われたものの、結局出たギャグは「バッチョコーイ! 」(相方の「バッチコーイ! 」のパクリ)であったために電話を切られ不合格になった。 「いぶし銀の下ネタ・土井ちゃん」として『』(フジテレビ)で活躍していた土井だが、なかなか仕事に恵まれない日々を過ごしていた。 そんな中、2005年7月〜9月のドラマ『』でネット住人(車掌)役として出演することになった。 ドラマ自体が高視聴率であったため、本人はこれを機に仕事が増えることを期待していたが、ドラマ終了後一切仕事のないまま年を終えてしまいそうだという話と、「『マンション物語』で共演していたは結婚してしまった」などと話して合格。 ダイヤのリングとネックレスを獲得。 2006年• 「名前が放送されると、立場上困るので…」との理由で、匿名「の息子」で登場。 キャバ嬢の家から電話をかけ「186」をつける電話番号だったため、番組終了直前にやっとつながりさんまの顰蹙を買う。 ハプニングバーに行った際の顛末を打ち明け、中国旅行を当てた。 2007年• 「来年不幸になります」を連発したが不合格。 「・の結婚式」と言ったところで鐘が鳴った。 「結婚式・強制退場事件」の真相を語っている(結婚式にてによる『』の歌唱が行われたが、事前にスタッフから「ステージに出て会場を盛り上げてください」と言われており、郷ひろみの登場直後に獅子舞の格好で出て行ったところ、すぐにスタッフから「たむらさん、もういいです」と、衣装のを引っ張られて退場させられたという)。 のマックカード2年分を当てる。 () 数時間前に8年間交際していた彼女に振られた話を涙ながらに告白し、合格。 航空券を当てて「是非パリへ行きたい」と言ったところ、すかさずさんまが「欧米か! 」とツッコミを入れた。 さんまが自らの苦い経験を話した後に「(翌日の)『』では大人しくしています」と話し、『いいとも』の本番ではタカがしょんぼりしているところをがこの放送の話をネタにしたことを機に、火曜レギュラー陣とゲストの小島よしおにいじられた。 (元フジテレビアナウンサー) フジテレビ退社前には盛大に送別会が開かれ、同期の取締役らから散々励まされたものの、フリー転身後にフジの仕事がほとんど無いことを愚痴って合格。 元フジテレビということで、フジのチャンネル番号である8番を選ぼうとしたが、退社後は「」などの仕事が多いことから、急遽日テレの4番に変更し2台セットを当てる()。 (当時宮崎県知事) 宮崎県の名産品が番組に賞品として出されていることをテレビで知り、一言フジテレビにお礼を言おうと電話をしようとしたが、どこに電話していいのか分からなかったため芸能人専用ダイヤルに電話。 オペレーターに名乗ったところ「証明できますか? 」と問われ、の話をしたとのことで合格。 「木田投手のシーズン初登板試合観戦権」を当てる。 2008年• この年の11月に逮捕された(本人がメンバーだったのプロデューサー)に関する話などをしたが、KABA. ちゃん自体が酔っていて話がぐだぐだになってしまい、八木の判断で強制的に電話を切られ不合格に。 () さんまが総合司会を務めた2008年の『』で大スベリした「1、2、1、2、ツッコんで」のギャグが、翌日、の検索サイトに「1、2事件」としてトップで載っていたことを明かし合格。 のロードバイクを獲得。 2009年• 一般参加者として電話し、当初は匿名希望を名乗っていた。 結婚したいと有名占い師を訪ね、占い師から「散々嘘ばかりをついて来たから嘘をつくのをやめないと一生結婚できないが、嘘をつくのをやめれば来年とてもいい出会いがある」と言われたが、自分が実はであるという話をした。 鐘が鳴った後に芸名を告白。 を獲得。 (当時) 事務所の社員が電話に出る。 『』の嫌いなタレントランキングベスト10に入っていたと告白。 しかしすぐに電話を切られ不合格。 帰宅後、家のテーブルの上に電話番号の書かれたメモ(番組を視聴していた妻が残した)を見て電話。 直前にを鼻から吸う真似をしてうどんが出てこなかったという一般の女性参加者に対して、「素人がするものではない」と一蹴。 ただ自分も10回に3回ぐらいは出てこないと告白。 の超合金おもちゃセットを獲得。 史上最大の忘年会』(TBS)でさんまにドッキリを仕掛けられ、そのせいでさんまに不幸にされたと主張し、電話でさんまを説教した末合格。 マッサージチェアを獲得。 2010年• のに向かう際、オタワは寒いと聞いており大量のを持って行った所、の空港で麻薬密売人と誤認された。 結局解放されたものの、到着したオタワはそこまで寒くなかった。 釣り具を獲得。 2011年• クリスマスなのに入院中であることを話したが、不合格。 () 中学生の時、クリスマスの時に食べたチキンで食中毒になったこと、当番組の放送前に行ったの営業から帰ってくるときに追突され、入ったパスタ屋で頼んだパスタに髪の毛が入っており、外に出た時に看板に頭をぶつけたこと、3日連続でさんまと仕事し、3日目に高熱が出たことの3件の合わせ技で合格。 1年分とミニ冷蔵庫を獲得。 先ほど剛が電話出演し盛り上がらないトークをしたので、兄のフォローをする電話を掛け、合格。 目玉賞品の()を獲得。 名前を言っただけで合格(8月に離婚)。 3月に出産した長男が夜泣きを起こしながら会話した。 (付き)とソフトを獲得。 (翌年12月に逝去) 名前を言っただけで合格(1月にで9か月間休養)。 で食事中に難聴で倒れ、周囲に大声で助けを求めたが、妻に「あなた目立ちたいの? 」と言われた。 また、投稿を促したのはだった。 42型3D液晶テレビを獲得。 2012年• () 吉本ブサイクランキング・私服がダサいランキングの両方で1位になってしまった。 さらに、年越しライブで「不快」ということで前髪を切る羽目になる。 また、で「おはよう」とつぶやいたら「 お前は目覚めるな」と返されてしまった。 グッズを獲得。 『さんまのSUPERからくりTV』でスギちゃんの家でのロケが放送された際、最寄駅や家の周囲が映った結果、家が特定されてしまい、毎晩深夜にワイルドネタを強制され、自身の自転車のギアを6速で固定されるイタズラをされた話で合格。 の時計を獲得。 スナックの司会の営業依頼を前日に受け、(放送の)当日に営業に行くことができた。 そのスナックにて「プロ顔負けの司会」とせんだを芸能人と分からなかった客にスナックのママが叱ったが、そのママからも「どうして芸能界を辞めたんですか? 」と聞かれた話で合格。 さんまの麹漬け1年分を獲得。 今年になって初めてCMの仕事を入れてもらったが、ロケの数日前に流れた。 そのため1人でそのスポンサーの不買運動を起こそうとしている。 合格するもハズレを引いた。 ・ナベ Bコースが解散し、10年付き合っていた彼女(の実妹)と別れ、さらに網膜剥離で入院。 その日がさんまなどが舞台に立った吉本興業100周年特別公演「吉本伝説の一日」がで行われており、吉本興業所属芸人で唯一生で見ることができなかった話で合格。 木田のグッズとの詰め合わせセットを獲得。 (北海道日本ハム選手) 特に出演依頼があったわけではないが、木田に同行してスタジオで観覧。 2013年• 周囲に「結婚はいいもの」と言っていたのに、結局自分は5年で離婚した話で合格。 目玉商品の自動車()を獲得。 名乗った時点で鐘が鳴る(1月に個人事務所の申告漏れ 脱税 を指摘され芸能活動を休止)。 前日は銭湯で開店時間から一人で湯船に浸かり、ゆずが入った袋を抱きしめていたとのこと。 ラーメン一年分とゆるキャラぬいぐるみセットを獲得。 ライブで観客の少女に不審者と思われ防犯ブザーを鳴らされ笑いが起こるが、その後のネタはスベったこと。 不合格。 2014年• 「フッくんです」と名乗っただけで鐘が鳴った(5月に離婚)。 2年前の12月23日にが出ていった。 前にもこの番組に電話しようと思っていたが、離婚発表前だったので電話できなかった。 を獲得。 2015年• 内田篤人 スタジオでさんまに振られる形で2回披露。 ドイツにて試合後帰宅したら空き巣被害に遭ったこと(被害総額は100万円ほど)、その後セキュリティ完備の場所へ引っ越したが、数日後近所の子供からと間違れられたことを明かした。 前者ではエクササイズ器具、後者では上海クルーズ旅行を獲得するも「毎日リハビリで乗ってる」「(出発日が)シーズン中」という理由で両方とも返上している(クルーズ旅行は後に別の一般参加者が獲得)。 2016年• (NON STYLE) 名乗っただけで鐘が鳴る(12月に、相方の井上が当て逃げ事故を起こして芸能活動を休止)。 自動車()が既に出た後だったため、「救われたのが、先に車当たって良かったなと。 僕が車を当てるわけにいかなかったので」と自虐的なコメントをした。 ロレックスのペア時計を獲得。 その際、1つは事故の被害者の方に贈ることにしたいと述べた。 () 以前よりさんまに胸が無いことをからかわれ続け、他のメンバーが写真集を出す中22歳まで出せなかった。 そして、このたび写真集を出すことになったとさんまに話したら「胸の無いやつの写真集に価値は無いから認めない」と言われた話で合格。 のCDとグッズを獲得。 () 雑誌に自身の不倫をされるも、世間では全く話題にならなかった。 しかし妻はシンプルに怒っており不倫記事掲載以後、仕事の都合もあり、妻子とは一度も会っていないとの話で合格。 BOSSコーヒー1年分を獲得。 2017年• 『さんまのお笑い向上委員会』で行った「不幸話グランプリ」で、最も面白い不幸話をした芸人に選ばれた。 不幸話は「1年前に人生で初めてナンパをしたらその相手に「ネズミじゃん」と言われた」。 選んだ番号は20番を選択した。 この時事前に番号を選んでいたことから、公平を期すため放送直前に木田がくじを引いて抽選したところ木田が提供した「黄金の左手グッズ」を獲得することになるが、「いらない」と拒否した(その後一般参加者が獲得)。 () 名乗っただけで鐘が鳴る(相方のが睡眠薬服用しての運転や追突事故など度重なる不祥事を起こして芸能活動を休止)。 コンビとしての仕事が激減した現状に自虐的になり、提供の3泊4日のペア旅行チケットを獲得するも「働きたいときに旅行なんて」と嘆いていた。 なお、このチケットは、放送の『お笑い向上委員会』の中で板倉からの2人にプレゼントされた。 『お笑い向上委員会』でのネタ披露中にを発症、その模様がVTRで流され合格。 自転車を獲得するが、病状だけにさんまが心配そうに尋ねると「関が自転車好きなのでプレゼントする」と答えた。 2018年• ナダル() 『さんまのお笑い向上委員会』で行った「不幸話グランプリ」で、最も面白い不幸話をした芸人に選ばれたが、話があまりにも長かったためVTRは省略。 さんまの要約によれば、「『波の上フェスティバル』に出演するためタクシーで会場に向かったが全く関係ない場所に到着。 よく見たら「波の上」というソープランドだった」。 パソコンとネット詐欺対策ソフトセットを獲得。 () 前日、さんまと『』で共演し、終了後挨拶に行ったところ、DA PUMPの子供がいるメンバーにさんまからお年玉がもらえたが、来年子供が生まれる自分にはもらえなかった。 この時点ではさんまは不合格にしていたが、ISSAが「テレビ観てて、さんまさんと話せたらなって思って」と、電話を掛けた理由を言ったことで合格。 のお菓子詰め合わせを獲得。 ISSA自身は本当に電話が繋がるとは思わず、Twitterでその喜びを語っている。 () で1位になったものの、直後に体調不良で休養し、発売されたのジャケットには、自分の顔が青空の写真に差し替えられていた。 この時点では不合格だったものの、ISSAが言った「さんまさんと話したかった」でネタをかぶせたことで合格。 のスノーボードセット(男女ウェアとスノーボード)を獲得。 92回電話をかけ続けたことも明かしている。 2019年• () 『さんまのお笑い向上委員会』で行った「不幸話グランプリ」で、最も面白い不幸話をした芸人に選ばれた。 不幸話は「の通し企画に抜擢されたと思ったら、実際の出演は最後の2時間で、27時間中25時間楽屋で寂しく過ごしていた」。 この年の終わりに相方のと再びコンビを組んで10年ぶりに漫才を披露したことにちなんで10番を選択したがハズレ。 柴田は「これ以上幸せになっては」と返している。 山内健司() この年の決勝出場3日前にと共演したので興奮のあまり代表曲の「」を聞いて決勝当日まで気分を高めていたが、結果はに敗れ2位に終わる。 改めて「チャンピオン」の歌詞を調べたら「ボクシングのベテランチャンピオンが若き挑戦者に敗れゆく姿を表現した曲」で、結果的に自分たちもその状況を再現していた。 温泉旅行を獲得。 ちなみに山内は学生時代からこの番組に電話をかけ続けていており、一度スタッフが話を聞いたことがあったもののその時は最終的に電話がかかってこず、今回ようやく悲願を達成した。 放送データ [ ] この節のが望まれています。 回 放送年 放送日 放送曜日 放送時間() 放送タイトル 第1回 0:30 - 2:00 明石家サンタの史上最大のプレゼントショー 第1回放送・最初の放送 第2回? 1995年は年内の放送が無く、代わりに1996年1月1日に切り替わってから放送。 明石家サンタではなく、「 明石家福禄寿」というのひとつのキャラになって番組を進行していた。 しかし、トークの内容は従来と変わらず。 賞品 [ ] 合格者は賞品を20 - 30枚(年によって変動していたが、2007年以降は25枚に固定)のパネルの中から選ぶシステムになっている。 賞品はや(2018年以降は賞品に含まれず)、やなど、豪華な品揃えを誇る。 ただし、ハズレが1、2枚入っている。 ほとんどの賞品はスポンサーとの であり、1998年にのゲーム機・が賞品にされた際には、当時CMなどで話題になっていたが生出演した。 1995年から1999年の合格賞品でさんま自身が不気味だという木彫りの人形「いらない置物」が賞品に並んでいた。 1995年には、1996年には、1997年にはがそれぞれ獲得したものの、芸能人の間で皆、不気味だという理由で何度も返品されて、1999年に一般の参加者が獲得するまで毎年賞品に並んでいた。 村上ショージは毎年賞品を提供しているが、ショージ自らが描いた水墨画や筆字等であるため誰も欲しがらず、事実上ほぼハズレに近い。 木田優夫はサイン入りの野球グッズや直筆イラスト等の賞品を提供している。 一般参加者の主な不幸話とその結果 [ ] 年 参加者 内容 結果 1994年 男性 付き合っている彼女が『』(系列)で踊りをしていた。 合格 男性 17歳 八木さんのファンですのくだりが初登場。 詳細は後述。 家庭の都合で離れた場所に住んでいる実兄が8月の夏休みに実家へ久々に帰郷し兄弟水入らずの時間を過ごしていた際に、プロレスごっこをすることになった。 その際に兄が不自然に妙に股間を狙い摩ってきたため性的な意味で感じてしまった。 という不幸話を兄がホモだった。 として電話。 さんまはプロレスに股間を狙う技があることを承知で「それは兄弟愛やないかい! 」と確認と注意をしたが、「ネタとして感じたの? 」と質問すると、「感じました」と即座に回答したためさんまが「君がホモやないかい! 君がホモや! 」と指摘の上で合格の鐘が鳴った。 葉書にそれまでの当番組歴代参加者にはいなかった八木さんのファンと書いてあり、さんまが「何? 八木が好きなの? どーゆーところがええの? 」と質問したところ、「いやっ、別に。 」と答えたことが爆笑の渦になり、以降恒例の事案となった。 合格 1996年 (明石家福禄寿) 女性 さんまが間違い電話をしてしまい、まるで事情が判っていない無関係の年配女性が出る。 間違い電話と判るも「お母さん、大晦日やのに一人で何してるの? 」と訊ねるさんまに対し「ジグソーパズル」と答えて合格の鐘が鳴り、パネルの番号をめくると目玉賞品の自動車()を引き当てた。 合格 1996年 (明石家サンタ) 男性 あまり借りたことがないを初めて借りたきのビデオのタイトルが、「女教師調教」「看護婦調教」「女子アナ調教」と調教ものばかりであった。 合格 男性 「いらない置物」が家にある。 合格 1997年 男性 サッカー日本代表が初めて出場(1998年フランス大会)を決めた翌日、朝一番で再びその喜びのニュースを見ようとテレビをつけたら、トップニュースが自分の勤めていたの倒産のニュースだった。 合格 男性 自分の両親の喧嘩の原因が、「子供をどちらが引き取るかについて」だった。 合格 男性 ではこの番組が放送していなかったため「寂しかったぁ」と発言。 合格 1998年 男性 自分は包茎なのに、息子は生まれた時から剥けていた。 (さんまは鐘を鳴らしかけたが、八木に奪われ阻止される) 不合格 2003年 男性 福岡の公園で、デートの約束をした女性を5時間以上待っているが、まだ来ない。 合格 2005年 男性 付き合い始めた彼女が、まだ何もしていないのに妊娠した。 合格 女性 父の遺品で見つかったヌード写真集が数十円にしかならなかった。 合格 男性 妻が美容整形をしていた。 (合格したがハズレを引いてしまう) 合格 2006年 男性 結婚式当日、新婦側の両親も会場に来ていたのに、新婦だけが所在不明となった。 のちに新婦側親族が発見し、実は二股で、土壇場で別の男と逃げたことがわかった。 合格 2007年 男性 妻と喧嘩の末、妻に包丁で3cm程お尻を刺されてしまい警察に通報。 病院に行ったが警察官から「刺されたことを絶対に言わないでください」となぜか口止めされた。 さらに妻が子供を連れて出て行ってしまった。 合格 男性 本名が「むらかみ しょうじ」。 パーティで同席した大相撲のに似た女性から「名前負けしてるわね」と言われた。 合格 男性 参加者は以前、この番組で妻が美容整形をしていることをカミングアウトしている。 美容整形した妻に「外見だけじゃなく内面も整形しろ」と言ったところ、妻が出て行ってしまい、六本木のクラブで働いていた。 その妻は常連客とをしていた。 合格 男性 合コンの王様ゲームで王様になった一番キレイな女性から、「お前帰れ! 」と言われた。 合格 男性 家にテレビアンテナが付いていない。 (のを引き当てたが、男性の自宅にはDVDを再生できる機器がなかった) 合格 男性 携帯電話の着信履歴を見たら、最後の着信が今年の6月だった。 合格 女性 真面目で尊敬していた父が亡くなったため遺品整理をしていたら、押入れから女性モノのパンティが大量に見つかった上に、女性の名前と陰毛がコレクションされたアルバムが出てきた。 (ハズレを引いてしまうが、さんま・八木から「一番かわいそう」と言う理由で「スタッフのお気持ちセット」がプレゼントされる) 合格 2008年 女性 38歳 「既に5人の子供がいるのに夫が会社をリストラされた」と語った後、「話の続き(応募葉書に書いた内容)は、さんまさんから主人に伝えて下さい」と依頼。 さんまが言われたとおり「心して聞いて下さい…。 『今、6人目の子がお腹にいます』」と、妻共々視聴していた夫へテレビ画面越しに伝えた。 夫は動揺し暫く会話にならなかった。 (夫が6番を引いたところ、を当てた) 合格 男性 クリスマス前に離婚し、離れ離れに暮らしている息子から電話で「クリスマスプレゼントは要らない」と言われた。 理由を問うと、息子は既に「新しいパパが欲しい」と願いを書いていた。 合格 女性 彼氏とは遠距離恋愛中だったが、ある夜「そんなに好きでもない」さんまに「激しく抱かれる夢」を見たと彼氏に言ったら、気持ち悪がられ別れた。 その後に体調を崩し婦人科にも診察してもらったところ「でしょう」と言われたが、彼氏とは遠距離だからそうなる覚えはなく、あれはきっとさんまさんとの事からだったと思う。 合格 女性 母とおばが村上ショージ独演会を楽しみにして観に行ったのに「肝心の村上が出てこなかった」と憤慨しながら帰ってきた。 (合格するもハズレを引いてしまう) 合格 女性 15 - 6年くらい前、さんまとがで観戦ツアー招待の抽選ハガキに当選したが、CM明けにハガキは抽選箱に戻されて他のハガキと混ぜられてしまった。 当時中学生だった私は「大人って汚いなー」と、思った。 合格 (三宅恵介の判断により) 2009年 男性 33歳 コンビニで立ち読みをしてたら、顔は幼かったが体の大きな中学生が「ちょっとこっちに来い」と言ってきたので付いていったら「お前どこ中だよ? 」と言われ、あまりの衝撃に言い返せなくなって、中学生のフリをしてしまった。 中学生に間違えられた挙句に、中学生された。 合格 女性 22歳 の鼻から、をすする芸を見て挑戦したら、うどんが入ったは良いが出てこなくなった。 合格 女性 20代 自動車関係の会社の社長が、不況で、あやしい宗教にハマって、社員が勧誘された。 ほかにも、社内の女性と不倫していた社長。 許せなくて会社の同僚女子3人で、不倫した社長に抗議をしたら、になった。 合格 男性 31歳 両親が熟年離婚し、父と二人暮らしだった。 タイ旅行をプレゼントして、帰ってきて、父がに行った際結婚したいという女性を見つけてきたと話していた。 が、2人でテレビの画面を見ていると、が優勝した『 2009』のニュース映像で、はるな愛の隣にその女性(ニューハーフだった)が映っていた。 その女性が父が結婚したい人だった。 合格 女性 19歳 さんまの引き笑いのまねをしていたら、を起こして病院送りになった。 合格 2010年 男性 31歳 5年間同棲。 6年間付き合っていた彼女が自分に対して、ずっと偽名を使っていた。 彼女の両親と電話で話をしていて、名前が違う事がわかった。 合格 男性 35歳 自分の教えていた女子生徒が元カノの妹だった。 最終的にその職場をクビになった。 合格 男性 50歳 自分の知らない間に会社の忘年会が終わっていた。 合格 女性 39歳 でさんまを名乗る男性に現金の振り込みを要求され、それを信じてしまい10万円相当の金品を騙し取られた。 合格 男性 30歳 今年の1月、隠れ家風をめざして居酒屋を開店したが、隠れすぎて客が来ず閉店した。 合格 男性 24歳 会社を経営していた父親は、会社経営が苦しくなり、会社のお金を持ち逃げして失踪していたが、結婚相手の両親に挨拶しに行ったら、彼女の父が離婚した自分の父親だった。 (自分の実母・継父には未報告) 合格 2011年 女性 31歳 夫の両親に子供の写真を見せようとをテレビに差して、スライドショーがTVに映し出されたのは、夫婦で撮った、ふざけて撮った自分の全裸画像が大写しになった。 合格 男性 10歳 捻挫した。 友達に押されて弁当をこぼした。 ほかに、友達が1人しかいなかったことなど。 合格 (ギリギリ) 女性 40歳 参加者は、2008年に、夫が会社をリストラされ、さらに自身が6人目の子供を身籠っていることをカミングアウトし、ウェディングドレスを引き当てている。 夫が無事再就職することができたが、その職場で女子社員と浮気し、それが原因で離婚。 シングルマザーで、6人の子供を育てている。 その後、今年7月に、元夫から「結婚しました」というハガキが届き、そのハガキの写真を見てみると、この番組で当てたウェディングドレスを元夫の浮気相手が結婚式で着ていた。 合格 女性 40歳 前に付き合っていたフリーターの彼氏に1000万円貸したが返ってこない。 催促しているが1万5千円しか返ってきていない。 合格 男性 35歳 妻からにケチャップで浮気相手の名前を記された。 その後、妻とは別居し浮気相手とは破局。 合格 男性 33歳 4歳の息子に村上ショージのDVDを見せたら、村上ショージの「"ドゥーン"」にハマり。 幼稚園のクリスマスツリーの短冊に「"ドゥーン" がうまくなりますように」と書いてあった。 (ちなみに引き当てた賞品は、村上ショージ出演映画のエキストラ出演権だった) 合格 男性 21歳 彼女が携帯に登録している自分の名前が「上野店」だった。 合格 女性 28歳 自身が勤務する小学校で生徒の前で、からが飛び出す手品をしていたらシルクハットの中の鳩がで死んでいた。 以後、死鳩先生という不名誉なを付けられた。 合格 男性 81歳 80にしてになり湿布を貼るも、寝てる間に変な場所へ移動してしまう。 合格 2012年 女性 今年8月に離婚し名字が旧姓に戻ったが、その旧姓が「新妻」だった。 合格 女性 今年離婚裁判をしたが、その場所が・元夫婦の離婚裁判の直前であったため、法廷から出るとマスコミが多数押し寄せたため「民事裁判なのに…」と思った。 合格 女性 彼氏から借りたバイクを運転中追突しそうになり、急ブレーキをかけた結果で放り出され、さらに自らの上にバイクが落下。 バイクを守ろうと受け止めた結果バイクは無事だったが自分は複雑骨折してしまった。 合格 男性 2年間付き添った妻と離婚し結婚相談所に入会。 合格 女性 今年の春に迎えた息子の保育園の卒園式を終えると外にうさぎの着ぐるみがいたが、実は保育園が用意したものではなく女性の父親が扮装したものであり、その上父親は不審者として通報され、警察に連行されてしまった。 合格 女性 24歳 体調が悪くなり、整体に行ったところ五十肩と診断された。 合格 女性 2年前に別れた彼氏が来月妹と結婚する。 さらに妹・元彼はその事実を一切知らず交際した。 合格 2013年 男性 33歳 元彼女から、交際当時に、お互いイチャイチャして、仲が良かったが、その後、仲が悪くなり、お付き合いが終わって、彼女と別れる事になった後に、警察に通報され、自宅に刑事が来て、として罰金10万円を支払う羽目になった。 合格 女性 30歳 結婚で改姓し、名前が「」になる。 届け出た役所の人からも「不倫しないようにね」とイジられてしまった。 矢口真里と出身と年齢が同じで、友達の友達が矢口と知り合い。 (はじめ匿名希望と答えていたが、話の主旨上名前がばれることになった) 合格 女性 10歳 漢字テスト100点とる自身があったが36点だった等の話と、母親が便秘でを手伝ったら、中から変な液が出て来た。 合格 男性 27歳 現在東京在住の投稿者。 滅多に連絡が無い母親から愛犬の死を知らせる電話が来る。 気になって九州に帰省し愛犬の死を悲しむ母親の話を聞くと「そういえば」と3ヶ月前に祖母も亡くなった事を初めて知らされる。 合格 女性 27歳 勤務していたに、のの快気祝いで、明石家さんまが来店。 後日「足の裏みたいな顔の女」、「やすが元気になった」とラジオで語られる。 ラジオでさんまが語っていた。 やすが元気になったのは、女性とHをしたからという噂が広まり、それを聞いた、当時付き合っていた彼氏が疑い別れた。 合格 女性 25歳 姉の婚約相手と両家の顔合わせの席で紹介されたのは、4か月前から交際中の自分の彼氏だった。 合格 男性 32歳 の東京開催が決定した日に飲み会で朝帰りし、家族との外出の約束を寝過ごしてしまう。 10分違いで、自分を残し子供と出かけてしまった妻が残した置き手紙には「ろ・く・で・な・し」と書かれていた。 合格 男性 29歳 1位ママ、2位妹、3位弟、5人家族で最下位。 9歳の娘に好きな人のランキングを詳しく聞いたら、自分は19位ののひとつ上で、17位のの置物よりも下の18位だった。 天津飯の置物に負けて悔しかったので、三つ目描いたら100位と言われた。 合格 女性 60歳 人生初めてナンパされて、相手の男性と映画を観に行くが、上映中に彼はトイレを理由に中座し結局上映終了しても席に戻って来ず、気づいたら自分のバッグを持ち去れていた。 ちなみにバッグの中身は持病の薬と現金等が入っていた。 うれしかった気持ちをこわしたくなくて、警察に被害届を出していない。 合格 女性 31歳 アルバイト勤務中のに強盗が押し入り、被害者となる。 合格 2014年 女性 37歳 結婚13年目。 ガラケーからスマホに買え変えの時、夫の携帯電話のメールを見たら、相手から「かわいいね! 」、「また会いたいね! 」とか受信ボックスに着ていた。 はじめは女性からかなと思っていたが、受信ボックスに、沢山の「マラ、デカマラ」等の用語が見うけられた。 男性の交際相手がいることが判明した。 合格 女性 41歳 明石家さんまの2月21日に開催されたコントライブを観に行った際、コントの最後に、客席の若い子にセクシーな言葉を言わせる、お決まりの企画がある。 、オバハンや! 、オバハンの声や! 」と突っ込まれ、お笑いに厳しく、セリフを替えされて、「逝っちゃった! 「逝っちゃった! 合格 女性 21歳 明石家サンタのPに、大学で教わっている大学生。 彼氏の携帯へ電話したときに携帯画面に「の」が表示されるように細工をし、帰宅後彼氏に電話をしたら激怒された。 理由は電話がくる直前に彼氏が携帯で画像を見ながら、をしていたのだが、丁度電話がかかって、ずんのやすを画面表示され、表示されたタイミングで、見ながら果ててしまった為。 合格 女性 29歳 松尾伴内が、舞台で滞在中だったで、ナンパされ一緒にご飯を食べに行ったが、食事の最中ずっととの話ばかり2時間もされてショックだった。 合格 女性 31歳 結婚2年目。 普段は無口な夫。 夜中に目が醒めたら隣に寝ていた夫がいない。 こっそり隣の部屋をふすまを少し開けて、覗いてみたら、私が通販で購入したセクシー下着を上下着用し、携帯でセルフ自撮りしていた。 前がパカパカした下着を着けた姿が頭に残って離れないとの事。 アマゾンで注文したセクシー下着福袋が年明けに届く予定との事。 合格 女性 20歳 今年の夏にやっと彼氏が出来た。 一回り年上のお笑い芸人さんだった。 デートに行ったり自分の親にも紹介した。 しかし付き合って2ヶ月ぐらいで連絡をくれなくなったので何故かと調べていたら2回り年上の熟女系と浮気していたことが分かった。 その事を彼に問い詰めたら「AV女優という職業を悪くいっちゃだめだよ」と逆に見当違いの説教をされた。 合格 女性 20歳半ば 今年の初めに友達に誘われて4対4の合コンに参加した。 男性が芸人メンバーでそのうち1人の男性といい感じになり、お付き合いすることになった。 等に出ていた芸人さんで今現在も付き合っている。 「彼氏のブログは見ない」という約束をしていたが、先月彼のブログを見たところ「私事ながら、結婚することになりました」という記事がアップされていた。 しかし、今朝彼から「ハッピー メリークリスマス」というメールが来た。 30日に「遊びにいく」との連絡も来ていた。 合格 2015年 男性 33歳 半年前に結婚詐欺に遭い、300万円くらいを奪われた。 結婚前提で同棲していて、同じ通帳で管理していたお金だった。 失踪した相手の名前は「」で、今も被害届を出さずに待ち続けている。 合格 男性 9歳 のファンで、コントの動画をパソコンでよく見るが、ママに宿題しなさいと怒られる。 しかし、さんまが出演するテレビ番組については許可される。 家電製品が当たり母親が喜ぶ。 合格 女性 8歳 夢に、さんまが現れ、ファンなので握手を求めようと近づいたら、大きな口を開け歯で噛みつかれそうになり、怖い思いをした。 最後に、「がんばってください」と言った。 合格 女性 28歳 今年の夏、東京の花火大会を友人と花火大会見物で初めて屋形船に乗る。 しかし、大会開始直前にトイレに入って用を済ませ、ドアを開け出ようとしたところ鍵が壊れ閉じ込められる。 助けを求めドアを叩く音が花火の音 ドンドン と勘違いされて気付いてもらえず、救助された時には既に花火大会は終わっていた。 合格 女性 14歳 に通う後輩だが、校長は同じく先輩のの話ばかりをして、八木の話はしない(八木によると、校長は在学当時の渡辺の担任だったとのと、自慢の生徒だったとの事)。 合格 女性 40歳代 に在住で、夫の厚意で初めて1人で東京観光に行く。 たまたま見かけた大きな神社「」に立ち寄り、家族全員の名を書き連ね健康を祈る絵馬を掲げたものの、3日後に父が他界した。 写真で絵馬を見直すと、父の名前のみ書き忘れていたことが判明した。 合格 女性 26歳 夫が原因不明の行方不明になり2か月になる。 ツイッターアカウントを公表し情報提供を求める。 不合格 女性 39歳 ポイントカードを落としコンビニに連絡を入れたところ、店に保管されていた。 受け取りに来店したら「50代くらいの女性の忘れ物」とメモが付けられていた。 本人よると似との事。 合格 女性 40歳代 車で会社から帰宅途中、オスのを跳ねる。 跳ねた鹿はフロントガラスを突き破り助手席に入り込んだ。 内田篤人が獲得するも返上された上海クルーズ旅行を獲得。 合格 女性 38歳 6月に「温かいうどんに七味唐辛子を出さない」との理由で離婚を突きつけられる。 夫婦の間で話し合い子供が中学校卒業までは離婚しないでおこうと決め、以来気まずい関係が続く。 夫が帰宅しない事を見込み今回番組に投稿するが、今日に限り夫は在宅。 さんまたちから、一緒に番組を見ている夫にの様子について聞かれ「笑ってませーん」と締めくくる。 合格 2016年 男性 36歳 子供が男女各1人いるが、特に意識していなかったにも関わらず女の子に「アスカ」男の子に「リョウ」と名付けていた。 合格 男性 27歳 数年購入を悩んだ自転車をようやく購入し、購入したその日にサイクリングしていると、がのロケ待機中の八木亜希子に遭遇する。 この番組恒例のやりとり を期待し「八木さんの大ファンなんです」と声をかけたが「わーい、ありがとう」と返された。 合格 女性 40歳 健康診断で大腸検査に引っかかり、再検査で検査を受けることになった。 診察台に横になり検査を始めようとしたところ、担当の新人医師は内視鏡をに入れた。 びっくりし、思わず「その穴とちゃうで」と注意した。 医者は「もう一度楽にしてください」と冷静だったとの事。 合格 男性 番組の電話が着信した途端に音が響く。 さんまと八木の指示に従い、テレビを消したり、電話のスピーカーフォン設定を切ったりするも改善せず。 挙句の果て除湿機の電源を切ったところ一瞬良くなるも再びハウリングし、最終的にはエアコンを切り治ったところでさんまが鐘を鳴らした。 本題の不幸話は「自転車の前輪と後輪をつなぐシャフトが折れ、真っ二つになった」というもの。 目玉商品の自動車()を獲得。 合格 男性 31歳 上記の男性と同様、着信早々ハウリング音が響き合格。 不幸話は、韓国旅行へ行き、空港で大福を食べたところ、口の周りに白い粉が付いた事で麻薬を摂取していると勘違いされて警官の人に連行され、1時間取り調べを受けた。 最後は日本語がわかる人が来てくれて大福だと説明してくれた。 合格 男性 18歳 『』でがやっているマジックギャグ をやってみようと思い、フリマアプリ「」で下着を購入し、マジックを教室でしようとしたが、進学コースで教室がピリピリムードで、マジックするムードではなかったので、授業が終わった後、彼女にマジックを見せようと、自分のカバンに下着を忍ばせていたが、その直後の6時間目に風紀検査があり、自分が1番目でその結果下着の存在がバレてしまい、必死に弁解した末「」というあだ名をつけられた。 不合格 女性 37歳 12年間交際し別れた彼氏から2年ぶりに連絡があり、再び付き合う事となった。 共通の友人に復縁を報告したところ、彼氏は7年前に別の女性と結婚しており子供も2人いることが発覚した。 合格 男性 35歳 に彼女が出場した。 試合を終えメダルを逃し帰国した彼女にプロポーズをしようとしたところ、に向け練習に専念することを理由に別れを告げられた。 「さんまさん笑いの金メダルいっぱい持ってる? 」と聞いて合格。 合格 男性 に住んでいる投稿者。 妻に内緒での馬券を買う。 折しもレース当日はへの家族旅行と重なったが、レース開始時間となったで妻と娘がトイレへ中座した。 その隙にスマホのでレース結果を確認し、、を軸にした馬券にの持ち馬が3着に入って、当たったことを知るが、持っていた馬券(3連単配当36,260円を1000円持っていた)を鹿に食べられてしまう。 動揺して鹿を追いかけるが戻って来た妻と娘に見つかり、大笑いされた。 なお泥酔状態で話していた為、相当煽られた上にオチの「鹿に食べられた」をさんまに言われての合格となった。 合格 女性 22歳 テレビのワイドショーで話題になっていた事もあり、父の浮気を疑い、風呂に入っている隙に携帯電話のメール受信ボックスをチェックするが、女性の名前はないどころか、母、自分、友人、同僚の名前すら無く、からのメールが大量に来ていた。 トップバッターにして目玉商品の自動車()を獲得。 合格 女性 86歳 三重県伊勢市、の強風で、年金をはたいて買った高価なかつらを飛ばされてしまう。 薬の副作用で髪の毛が無くなっており先程の80歳の女性の元気がうらやましい。 合格 男性 45歳 日本海にブリを釣りに行き、クーラーボックスを持ち上げたら突如ギックリ腰に。 でやっていた「そり返して治す」という治療法を試したところ、あまりの痛さの勢いで海に落ちた。 賞品説明の時に「ワンランク上の」という形容詞が連呼されていたことを受けて、「ワンランク上のブリ」と言ったことがさんまに受け鐘が鳴るも、ハズレを引いてしまった。 合格 女性 48歳 参加者は外見がに似ていると言われている。 夏場スクーターで通勤していたら突風に煽られたカラス対策のゴミネットが被さり転倒。 幸いにも肉襦袢(そのふくよかな体格)のおかげで軽傷で済んだ。 合格 男性 38歳 さんまが職業を尋ねるとそれ自体が不幸話だというので聞いてみると、 の社員であることを明かす(この時点で合格の鐘が鳴る)。 競合メーカーであるの家電製品を獲得。 合格 女性 31歳 転職で、主人が脱毛処理を行う会社に就職。 新入社員は脱毛体験をしなければいけないのだが、家族みんなで風呂に入る日に、子供と一緒に風呂に先に入ったものの主人は中々入ってこず、ようやく入ってきたと思ったらが無かった。 合格 女性 45歳 家の外で犬を飼っているが、自分とそりが合わない。 ある時期、犬の遊び道具や餌用の皿が隠されたり壊されるなどしたため、近所の人の仕業かと疑いカメラを設置したところ、映っていたのは酔っ払った自分が犬を罵倒しながら皿を壊している様子だった。 合格 女性 33歳 今年第一子を出産。 日に日に成長する姿がかわいいのだが、笑うとさんまのように引き笑いをする。 合格 男性 27歳 夏に広島に出張。 疲れていたこともあり帰りは上司が新幹線のグリーン車の席を取ってくれたが、乗車中大阪を過ぎるとさんまと松尾伴内が乗車しており、大声で話したり頻繁にドアの出入りを繰り返すので眠れなかった。 合格 男性 26歳 去年から親が離婚協議中。 電話をしている本人は今年4月に彼女と別れる。 ある日母とショッピングモールに行ったら、新しい彼女を連れた父と遭遇したのだが、その彼女が自分の元彼女だった。 合格 男性 36歳 この日に好きな人に告白したら振られる。 その直後さらに自転車で帰っていたらイノシシに跳ねられた。 合格 男性 28歳 大の巨人ファンだがこの年は4位で終わり、チーム再建のためにの目玉だった選手を獲得するのを生で見ようと北海道からドラフト会議を見に行ったが、くじ引きの末木田が引き当てて日本ハムに入団することに。 北海道に帰ったらテレビではどの局も連日木田のことを取り上げていた。 あえてサツマカワRPGが拒否した「黄金の左手グッズ」を選択。 この選択にさんまも絶賛。 合格 2018年 女性 7歳 給食のおかわりのジャンケンに負けてしまった。 小玉スイカが欲しかった。 合格するがハズレを引いてしまい、特別に再度引く権利を与えられるも、もう一つのハズレを引き当ててしまう。 2つあるハズレを両方開けてしまったため、さんまの裁量で小玉スイカをプレゼントすることに。 合格 男性 10歳 単身赴任中だった父が11月に帰ってきたが、母が家から追い出し、父はネットカフェなどで寝泊まりしている。 合格 女性 29歳 夏に生まれて初めてに旅行。 興奮のあまり鼻血が出てしまい、ティッシュが無かったので手持ちのタンポンを鼻に入れた。 紐を収納できずに隠しながら歩いた。 合格 男性 38歳 南米出身の妻がいるが、夏に娘とともに里帰りしたらそれっきり帰ってこない。 娘の誕生日にお金を送ったらその金で豊胸手術をしていた。 さんまに誘導される形で胸のサイズを前出の「小玉スイカ」と言って合格。 合格 男性 25歳 の社員(ただし、メーカー直接の社員ではない)。 3月に夜中までさせられたことによる体調不良で休み、その後は何事もなく職場復帰した。 この件に関してはが入った。 不合格 女性 28歳 亡くなった父の遺品を整理したら大量の8mmビデオテープ。 業者に頼んでDVDにしてもらい見たところ、そのほとんどが父が全裸でストレッチやボディビルのポージングをする映像だった。 合格 女性 32歳 イヤホンをして、人通りの少ない暗い夜道を歩いていると、男性が手を振って近づいてきたが見知らぬ人でよく見ると「5万円でどう? 」という意味だった。 控えめに「いや、大丈夫です」と言って通り過ぎたら、その言い方が控えめすぎて「じゃ2万円で」と満面の笑みで値下げ交渉された。 走って逃げた。 自身の顔の容姿を本人曰く後藤真希と浜崎あゆみを2で割ってぐちゃってした感じとの事。 合格 男性 51歳 息子が大学に合格し上京することになったため、最後の家族旅行をすることになった。 家族でホテルに泊まったとき、妻が「私も一人暮らしする」と言いだし、息子と同時期に家を出て行ってしまった。 妻の実家に住んでいるので今も妻の両親と暮らしている。 妻の居所は不明だが近所に住んでいるようである。 合格 女性 46歳 関連会社の合同運動会の借り物競走で元旦那がボーダーの服を着ている子を探していて、それが電話の女性だった。 それで知り合った事がきっかけとなり結婚。 23年経って「借り物競走で借りてただけだから」と別れを切り出され最終的に離婚。 慰謝料を要求するもその代わりに参加賞としてが送られてきた。 合格 女性 32歳 プロポーズされた彼氏から「一緒に風呂に入りたい」と誘われていたが、嫌で断り続けていた。 ある日酔った勢いで一緒に風呂に入ったところ、後日彼から婚約解消を告げられる。 理由を聞いたら「投稿者の乳輪が大きく目玉に見えて怖い。 昔祖母の家で見た木目が目玉に見えて泣いたのを思い出した」と過去のトラウマが蘇ったことだった。 その後そのまま番号が置いてあったせいで再びこの投稿者に電話してしまうハプニングが起きている。 合格 男性 18歳 小さい頃のに乗ろうとしたら最低制限身長の117cmに満たず乗れなかった。 高校生になって再び行ったところ、身長が196cmになっており、今度は最高制限身長である195cm未満に引っかかってしまい結局乗れずじまいに。 合格 2019年 男性 7歳 学校で昼食をとる際、にが入っていたが、お母さんがを入れ忘れたので悲しかった。 合格 女性 13歳 テレビで発見したある芸人のネタに感銘を受け、翌日友達にそのネタを見せたら全く受けず気まずい雰囲気になった。 そのネタは村上ショージのギャグ「何を言う〜 早見優〜」だった。 この時点では合格しなかったが、その後、さんまに促されて女性がオリジナルのギャグを続けて言わされたことで、さんまがその頑張りに免じて鐘を鳴らした。 合格 女性 31歳 飲食店を経営。 自分の店にロケが入ったが、来た芸人がため、放送されなくなった。 合格 女性 30代 自分の誕生日が。 偶然にもと と同じだった。 合格 男性 30代 の観戦チケットを応募し競技のチケットが当選したが、マラソンの開催地がに変更された。 自分は在住だがで飛行機に乗れず困っている。 この後、車のも持っていないという男性に船ではどうかと提案したところ「検討します」と言ったことで合格。 合格 女性 30代 夫が出張と称して出かけた先で別の女性と結婚式を挙げていたことを夫の友人ので知った。 しかも、そのSNSにあった集合写真には夫の両親も写っていた。 夫とは現在は離婚している。 合格 女性 75歳 自分が住んでいる地域では屋外に出した粗大ゴミに張り紙を張る決まりがあるが、誤って自分の乗っていたバイクに張ってしまい業者に持って行かれてしまった。 合格 女性 60歳 10年ぶりに新車を購入したことでテンションが上がって車のの力を試したくなり、窓枠に指を置いてスイッチを入れたら指4本を骨折した。 合格 女性 30代 投稿者は前回乳輪の話で合格し、その後前述したように再び電話してしまうハプニングが起きている。 このハプニングが番組史上初の出来事だったとしてネットニュースやまとめサイトで取り上げられたが、そこに出身地と年齢の情報も記載されていたため周囲に身バレし、「乳輪」というあだ名で呼ばれるようになってしまった。 合格 女性 40代 マンションのエレベーターに乗ろうとしたところ、中に乗っていた小学生の女の子がドアを開けてくれたため「ありがとう」と声をかけたら、その女の子から「おじさん、何階?」と聞かれた。 合格 ネット局 [ ] 放送時間は放送年によって異なる。 詳しくはを参照のこと。 放送対象地域 放送局 系列 備考 (CX) 制作局 (uhb) 同時ネット (mit) (OX) (AKT) (SAY) (FTV) (NST) (BBT) (ITC) (FTB) (NBS) (SUT) (THK) (KTV) ・ (TSK) (OHK) (tss) (EBC) (KSS) (TNC) (STS) (KTN) (TKU) (KTS) (OTV) 2001年以降、本番組を放送していないフジテレビ系列局はトリプルネット局の(UMK、)だけである。 また、2000年以前の非ネット局は1997年の山陰中央テレビ(先述)を除き不明である。 2011年以降は、クロスネット局である(TOS、)とテレビ宮崎以外のフジテレビ系列局で同時ネットされており、また現在に至るまでフジテレビ系列フルネット局の26局のみで同時ネットされている。 2001年以降、本番組の放送を休止したことがある系列局は以下の通り。 秋田テレビ(2001年 - 2005年)• 山陰中央テレビ(2002年 - 2004年)• サガテレビ(2002年・2004年・2005年)• テレビ長崎(2001年 - 2003年)• テレビ大分(2001年 - 2009年・2011年 - )• 沖縄テレビ(2001年・2002年・2005年) なお、北海道文化放送と岡山放送は、2011年12月24日の昼に2010年放送分の再放送を行ったことがある。 スタッフ [ ]• アシスタント:荒町沙耶香、井村美咲、石川彩夏、田中愛梨• 構成:、、小山協子• TP:高瀬義美• SW:高田治• CAM:岩田一巳• VE:武田和浩• 音声:加瀬悦史• 照明:安藤雄郎• 音響効果:中村友美• 美術プロデューサー:平井秀樹• デザイン:• AC:伊藤則緒• 大道具:菅原英一• 装飾:高野城二• 衣装:城戸政人• 装飾:門間誠• メイク:三宅杏成• 電飾:石井誠• アクリル装飾:栩木宗行• 視覚効果:中溝雅彦• 植木装飾:広田明• 生花装飾:小柳幸絵• タイトル:斎藤一広• ディスプレイ:小俣ひとみ• 広報:神崎素子• TK:楮本眞澄• 制作進行:吉井美月• デスク:波多野有香• ディレクター:、藤井貴代美、、鈴木剛、井上慎吾、中陳陽太、勝部美帆• アシスタントプロデューサー :明石玲奈、児玉芳郎• プロデューサー:高橋味楓• ゼネラルプロデューサー:渡辺俊介• 演出:• チーフプロデューサー:大江菊臣• 制作著作: 歴代スタッフ [ ] ()は担当期間• 明石家サンタの腹をかかえる悲惨な話(1992年4月、、) 関連事項 [ ]• - フジテレビ系列ではなく、系列(番組販売にてmit・OX・FTVはネットしていた)にて放送されていた。 フジからの許可を得て、第137話(関東では2008年放送)にて明石家サンタと思われるテレビを視聴しているシーンが描かれている。 - フジテレビ系列で放送されていたバラエティ番組。 当・明石家サンタのコントを実施、さんま本人()が登場し、八木役をのが務めた。 関連番組 [ ]• - 当番組の放送日もしくはその前日にさんまが必ずゲスト出演していた(ただし1999年までは年明けのゲスト出演であり、当番組の番宣としては1999年末以降)。 - 1995年までは、毎年12月にさんまがレギュラー出演する金曜日に番宣を行っていた。 ただし、1995年に関してはさんま降板後だが、明石家福禄寿の番宣のため、降板から3ヶ月ぶりにゲストとして出演した。 - 番組が放送されている同じ時間帯にをキーステーションに全国一部ので放送されている。 - でから放送されている、当番組と同じ聴取者・視聴者と電話をつなぎトークする番組で、さんまのパートナーは ニッポン放送アナウンサー。 脚注 [ ] []• 八木は2002年10月に結婚してへ渡ってからも、2007年の帰国まで年末年始には帰国していることを理由に引き続き司会を務めていた。 話し方が下手な場合など、さんまをしらけさせた場合も同様。 さんまが合否判定を渋っている時や、痛いところを突かれてあっけに取られている時などによく見られる。 」「別に」というやりとり。 過去の視聴者とのやりとりで生まれたもの。 その年に離婚や自身の不祥事など、誰の目にも止まるような不幸なニュースを振りまいた芸能人はおおむねこのパターンになる。 また、話の内容によってはネットニュース等で取り上げられる場合もある。 2006 - 2007年には2時間半の枠を与えられた。 この場合は「3日遅れのクリスマス」などと改題していた。 八木はに扮した。 24日放送前日のみで24日が土日なら23日ないし22日。 前2日間は普通の衣装。 ただし、2008年には24日 - 26日に『ごきげんよう大賞』を放送する関係で、さんまの出演は21 - 23日、23日にサンタの衣装で登場した• 2012年には、12月24日のみさんま単独で出演。 この年は3月11日に()が発生している。 2016年4月14日. 2018年12月25日閲覧。 番組冒頭で賞品の紹介後、さんまが「 分かってらっしゃるとは思いますけど今年は車はありません」と口頭で説明が行われている。 その際に八木が「 いろいろと大変でいらっしゃいますから」と企業名や名前こそ出さなかったものの、それをうかがわせる発言をしている。 以前は当時ライバル企業であったから車両が提供されており(現在は日産傘下)、は当時さんまがCMに出演していた関係で、の自動車を提供していた。 ,サンケイスポーツ,2019年12月24日• ,スポーツ報知,2019年12月24日• ,スポーツニッポン,2018年12月25日• この時のエピソードは、2015年12月23日放送の『』で自身が明かしている。 ライブドアニュース 2018年3月11日. 2018年3月19日閲覧。 ,ナリナリドットコム,2018年12月25日• ,ドワンゴジェイピーnews,2018年12月25日• ,デイリースポーツ,2019年12月25日• 番販ネットのため、提供クレジットはフジテレビのみで表示される。 地方局ではノンクレジット、あるいはローカルスポンサーによる提供で放送。 内田のスタジオ登場により急遽最初のハズレを引いた人への賞品に設定。 2013年に提供されたものと同じ自著本である。 を参照。 当エピソードはのネタおよび、それをアレンジしたに書かれたネタの盗用ではないかと指摘されている。 Excite• 矢口真里は本人の浮気が原因で、この年の5月に離婚している。 この年の9月に行われたの中でが発した「お・も・て・な・し」のフレーズが当時流行語となっていた。 そのお笑い芸人は今年の決勝に出場していた32歳の男性であることが暴露されたが、さんまがこれ以上の暴露は放送上問題と判断し鐘を鳴らして止めに入った。 この女性はかつて『』の13期生として出演してたことを告白。 さんまから付けられたあだ名はライフセーバー、ボーボーだった。 放送から4か月後、夫が遺体となって発見されたことが、2016年4月11日付の投稿者のツイッターで報告された。 (飛鳥涼)は、この年の12月に覚醒剤使用容疑で逮捕され、その後不起訴処分で釈放されている。 不幸話の後で再度ハウリングが起こり、最終的には部屋の照明も消灯した。 進行役のを使った風のギャグで、彼女に向けて「3、2、1」の合図をしたあと「下半身がスースーしませんか?」と言い、あらかじめ懐に忍ばせておいたを取り出すというもの。 大阪在住の投稿者によると、彼女は女子バレーボール選手。 「種目言っても大丈夫か? 」と再三問いただしたさんまも、種目を聞き「それ…絞れてまうぞ(=特定できてしまう)」と一瞬狼狽した。 前年に巨額赤字や粉飾決算が判明し、経営再建を進めている。 なお、東芝は2016年に家電部門を中国の(マイディアグループ)に売却している。 この女性はかつて『』の15期生として出演してたことを告白。 なお、元彼女と付き合っていた時点で男性の両親にも紹介し、一緒に食事もしていたとのこと。 ,RBB TODAY,2018年12月25日• その芸人の名前は明かさなかったものの、投稿者は最後に「名前明かせなくて」とネタ混じりで締めている。 いずれもこの年に薬物の使用容疑で逮捕されている。 東京五輪組織委員会は札幌開催に変更されたマラソンについて、有料の観客席を設置せず、販売済みのチケットは払い戻す方針を明らかにしている。 だが、さんまと中野アナはこの話を聞いて「マラソン当たって良かったやないか」「凄いじゃないですか」と発言し、出演者の二人がこの事情をよく知らなかったことに投稿者も少々困惑している様子だった。 2019年9月まで新潟総合テレビ。 外部リンク [ ]•

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明石家サンタ2019 全不幸話まとめ 代役は中野美奈子アナ

明石家 サンタ タバコ

不幸話を話し出す彼女。 実はその女性は昨年度も明石家さんまさんから電話をもらっており、 自分の乳輪が大きすぎて彼氏にフラれたという不幸話を披露。 見事合格し、商品をゲット・・・したところまでは良かったのですが、 明石家さんまさんが電話を切ったあと、次の応募者に電話をかけようとして、 間違ってまたその女性にかけてしまったのです。 前代未聞の2回連続の電話に、ネット上でその話題がヒットしてしまい、 その女性の身元もバレてしまったようで、 とうとう「乳輪」というあだ名をつけられてしまったそうです。 そんな不幸話に、明石家さんまさんは謝罪の意味も込めてか、 合格の鐘を鳴らします。 2年連続で合格したその女性は、 プレゼント選択権を得ました。 選んだプレゼントパネルを開けてみると、 そこには競輪レース命名権の文字が。 電話口でレース名の希望を確認する明石家さんまさん。 昨年度も同じプレゼントが当たった人がいて、 その時は小玉スイカが話題になっていたことから、 小玉スイカ杯と命名されたという話を持ち出し、 今回は乳輪の話で競輪ということで、 当然ですが、競輪乳輪賞という提案をしていました。 結局、番組中では乳輪賞はさすがに命名ができるかどうかの判断ができず、 乳輪賞 保留 ということとなりました。 はたして競輪乳輪賞は実現するのでしょうか? 実現するならどこのいつのレースになるのでしょうか? まず、場所についてはプレゼント紹介のときに、たちかわ競輪の文字がありましたので、 たちかわ競輪場になると思われます。 レースについては、 昨年度の小玉スイカ杯が2月に開催されるレースに命名されていたため、 今回も2月のレースになる可能性が高いと思われます。 たちかわ競輪場で2月に開催されるレースといえば、 2月17日~2月19日に開催される第11回前節立川市営スポーツニッポン杯と、 2月25日~2月27日に開催される第11回後節立川市営スポーツニッポン杯があります。

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明石家サンタ2019 全不幸話まとめ 代役は中野美奈子アナ

明石家 サンタ タバコ

(終了した番組・中継を含みます)は、での販売や公式な、またはが紹介するまで、 出典として用いないで下さい。 に基づき除去される場合があります。 1994年にはに放送。 『 明石家サンタの史上最大のクリスマスプレゼントショー』(あかしやサンタのしじょうさいだいのクリスマスプレゼントショー)は、でから毎年の深夜(あるいは近い時期)にとしてされるで、司会を務めているのである。 通称『 明石家サンタ』。 1990年代前半に数回だけ、『 明石家サンタの史上最大の春(もしくは夏)のプレゼントショー』と題してとにも放送されたことがあるほか、1994年にはに放送された。 1997年からは、毎年(クリスマス)未明(24日〈クリスマス・イヴ〉深夜)に放送されている。 概要 [ ] 「明石家」 に扮すると(当初はフジテレビ、2000年以降は)が1990年の開始当初から司会を務めている。 2014年で第30回、2015年の放送で25年、2019年で令和初の放送且つ第35回を迎える。 番組は事前にまたは当日にで視聴者から不幸話を募集し、本番でさんまと八木が投稿者本人にその話を電話で聴く。 面白ければ合格ということでさんまが鐘を鳴らし、投稿者に賞品を贈るという趣向になっている。 合格の判断基準は「不幸かどうか」ではなく、「話が面白いかどうか」である。 このため「単なる不幸話」ではさんまは満足せず、鐘を鳴らさずになだめたり励ましたりした後に電話を切ろうとする。 合否はさんまが決めるが、時には八木が合格と判断し、鐘を奪い取って鳴らすこともある。 さんまはその日の番組内のやりとりを上手くトークに取り入れることも視聴者に要求するほか、毎年定番のギャグもある。 専用のも用意されており、視聴者と同じように不幸話をして面白かった時には賞品を貰っている。 名乗っただけで鐘が鳴るケースもある。 また、一般の電話番号は混雑回避のため、番号の末尾の奇数・偶数で受付を分けている。 かつては不幸のエピソードが書かれたハガキを読んで紹介するコーナーがあり、採用者にはそのコーナー専用の商品をプレゼントしていた。 番組初期に比べると賞品の数は減少してパネルの数も35枚から20枚になり(2007年以降は25枚に増加)、放送時間も2004年以降、3時間(2時間半)から2時間 になった。 開始以降数年間は放送日が一定せず 、には番組初のの・で放送、にはと12月25日の2回放送(いずれも未明に放送)となり、元日分は「明石家」と改題して放送 (1995年中は放送されなかった)。 さらに好評のため、年に数回放送された時期もあった。 1997年以降、年1回、12月25日未明(24日深夜)に放送日が固定され現在に至る。 本番組の番宣のため、さんまは毎年自らサンタの格好 をし、司会の『』(2016年3月終了)にゲスト出演していた。 さんまがサンタの格好をする日には小堺も「トナカイ一機」として出演。 同番組が終了した2016年からは、さんま自身が司会を務める『』の中で告知している。 この『お笑い向上委員会』では出演者の芸人達が不幸話を披露する「芸人不幸話グランプリ」を開催している。 2011年には例年の "不幸話" から "寂しい話" に変更(公式サイトでのハガキ募集部分で確認できる)。 これ以降も募集告知などで「寂しい話」と表記されることがあるが、番組内では「不幸」を多用している。 備考・事件等 [ ]• 2000年:それまで特に事故等なく放送されていた当番組に初めて事故が起きたのは第16回の2000年。 の発信で、フジのオペレーター側の番号ではなく、本番中のスタジオ側の番号がバレてしまい、いたずら電話が殺到する事態になった。 そのため、急遽、番号を通知できない発信に切り替えて終了まで行った。 翌年2001年以降、番組は通知されないようになっており、八木が「をつけているかたは解除してください」と説明している。 2005年:男性採用者の1人がをさんまと会話中に発してしまい、状況が把握できづらい状況だったため、さんまはすぐに電話を切った。 その後「 不適切な発言がありましたことをお詫びします。 」と急遽テロップが表示された。 2015年:夫が失踪したという不幸話を披露して不合格だった女性採用者について、後にその夫が遺体となって発見されていたことが判明した。 2017年:この年より、11月に放送された『さんまのお笑い向上委員会』にて、『明石家サンタ』の募集告知も兼ねて「芸人不幸話グランプリ」という企画を実施。 出演者がそれぞれ不幸話を披露し、合格者のうち最も面白い不幸話をした芸人にはパネルの番号の選択権が与えられる(後述)。 2018年:1998年以降、一部の年を除く前年の2017年まで賞品として自動車を提供していたが、元の逮捕の影響もあり自動車の提供を見送った。 2019年:八木がを発症し、治療に専念するため当面の間休養することになったのに伴い、当番組開始から35回以上で30年目にして初めて本番組の出演を見合わせた。 代役として後輩のが出演した。 出演者 [ ] 司会 [ ] 明石家サンタ() (、第1回から第15回まではフジテレビ) 特に第16回2000年は、フジを退社し独立後最初の出演。 もちろん、さんまからは退社後も引き続き担当していることをいじられにいじられまくっていた。 その後の近年でも「若手と交代しろ」、「20年以上この2人でイブをすごしている」、「八木は年老いた」などとさんまからネタとして言われ続けている。 2019年は前述の通り病気療養のため出演せず。 (フリーアナウンサー、元フジテレビアナウンサー) 2019年に出演。 病気療養の八木の代役。 レギュラー [ ] 当時まだ17歳の未成年のアイドルであり、ほぼ無名に近かった1990年の第1回から1999年までの9年間、12月24日の放送回のみ、毎回電話登場していた。 第1回出演時は、「若手のきれいどころでええよね」とさんまがうれしがっていた。 1999年出演時、泥酔のため2回切られる。 しかしナンバーディスプレイ事件が起きた2000年には困っていたさんまが「こんな時は和歌子しかおらん! 」と電話し合格。 村上ショージのギャグを引き当てる。 その後いったん出演は途切れたが、2009年に9年ぶりに出演。 一人でいると寂しい、寒いと告白。 若手芸人から酒の席で結婚したいと告白されたが、翌日その若手芸人から結婚したいと告白されたことを覚えていないとメールで返事があった。 木田の応援グッズとハムを獲得。 レギュラー。 当初は冒頭の賞品紹介でサンタガールとふざけるのが主な役割だったが、2009年以降は屋外に移動。 さらに2011年以降はCM明けごとに屋外でギャグを披露するようになった。 2015年はスタジオに戻り、実の娘のと共演。 2016年はスタジオでギャグを披露した。 レギュラー。 冒頭の賞品紹介でサンタガールとふざけるのが主な役割。 2015年は女物の服装で出演し、さんまから指摘されると「男女兼用でございます」「5. 5分袖でございます」と『』と言われるギャグを披露した。 また、自身がセレクトしたブラウスを賞品として提供した。 レギュラー。 元プロ野球選手、現・一軍投手チーフコーチ。 投手時代の1996年より出演中。 トナカイの格好をしてスタジオに陣取る。 自分にまつわる賞品を持参している。 2012年と2013年は()に在籍していたため、2012年は本拠地であるに本社を置くのラーメン・餃子の詰め合わせと、石川ミリオンスターズグッズのセットだった。 現役を引退した2014年は自身の引退記念グッズであった。 2014年、翌年1月放送の「」ゲスト出演の収録終了後、「明石家サンタ」の放送を知りスタジオに4時間居残る。 光浦靖子が賞品を引き当てた直後に突然賞品ブースに登場し、サンタガールに混じり「アシスタント」としてエンディングまでスタジオに陣取っていた。 2015年もサンタガールに混じって出演。 2016年以降は、マツコ主演による生中継形式の数十秒程度の無声ドラマがCM明けに流れており、1年目の2016年のみ、エンディングにスタジオに到着し、司会者左横の窓ガラスをトントンと鳴らしたあと司会2人をじっと見ている、というオチがついた。 BGMにはのの楽曲が用いられている。 ゲスト(複数回出演) [ ] エスミック。 1996年正月と1996年クリスマス、1997年にスタジオゲストとして出演。 バラモンオリジナルの占いをするため、スタジオに陣取っていた。 ( ) 常連で、一般の電話からかけてくるほどの強者。 1996年(明石家サンタ)、電話に出た瞬間電話機の「5」のボタンの調子が悪くなったと話して合格。 スタッフのサイン色紙を当ててしまった。 2004年を最後に登場していなかったが、2018年に14年ぶりに再登場。 「芸歴36年目にして事務所が無くなった」(3月に師匠のの独立に端を発する分裂騒動が起きた)で合格。 さらにワイドショーでオフィス北野に残留する義太夫を含むたけし軍団のメンバーが紹介された際、自身の顔写真がだったことも明かす。 のペア時計を獲得。 当時フジテレビアナウンサー。 2001年に出演。 2003年まで毎年スタジオに遊びに来ていた。 2004年は盲腸で入院したため、入院中に病室から芸能人専用ダイヤルで電話出演した。 あろうことか社員であるにも関わらず、目玉賞品の自動車を当ててしまったが辞退した。 ( ・ ) 2006年に出演。 電話が繋がった直後は「」として出演。 『』の生放送を直前まで局内ので行っていたため、その流れで直接番組スタジオにゲスト出演する。 本番組の直後に放送された『』のも兼ねていたため、サンタクロースのの衣装での出演。 過去に芸能人がスタジオで直接出演したのはこの1回のみである。 太田の妻・のネタ(さんまファン)で合格するものの、木田提供のの応援傘を当てた。 ( ) 2014年、女性一般参加者の不幸話で「自分のイタズラが原因で、彼氏がやすのでしまった」というエピソードがあり、その後にその話のフォローとして電話で登場しネタを披露。 しかしさんまから電話口だと得意のモノマネネタがあまり伝わらないと指摘され、忙しいスケジュールの中フジテレビのスタジオまで来られるかという話になり、番組終了3分前にスタジオに到着。 改めてネタを披露した。 1994年、「さんまちゃん……」の一言で登場。 寛平は仕事が入っていたが諸事情によりカットになり、急遽オフになったため寛平は11:30にさんまを自宅に誘うが、放送日前日の12月30日の夜、寛平はさんまに断られる。 前年の1993年の『』に寛平が出演していたことから今年も寛平がに出演するとマネージャーが勘違いし、時間を空けていた為、出演交渉がこなかったことで31日の寛平のスケジュールが空いていた。 一人寂しくビールを飲みながらつまみを口にしたところ、差し歯が取れてしまったという不幸話で鐘が鳴った。 旅行を獲得した。 2009年、中、から電話。 直前にアースマラソンで日本を走っている最中の寛平にを貸したという一般の参加者から電話があり、寛平に貸したトイレの調子が悪いことを言い忘れ、寛平が使用後に確認をしたところトイレに大がついていた上にそれを擦ったたわしがついていたという話をした(結果は不合格)。 その直後にタイミング良く寛平から電話があり事の真相を確認。 事実は本当であったことが判明した。 不幸な話では、アースマラソンで目立ちたいと言って張り切っていたが、の事件で目立たなくなったと発言。 の温泉旅行を獲得。 1997年と2002年に出演。 1997年、岡村隆史・()とともにの『』のスタジオから電話。 名乗っただけで鐘が鳴った(中居は嬢との朝帰りを写真雑誌に掲載されたことが話題になっていた)。 合格賞品は「いらない置物」。 翌年(1998年)に返品するためにVTR出演した。 2002年、が電話をし、久本の呼びかけでとともに3人でパーティーをしていた。 クリスマスに独身メンバーとパーティーしていたことで合格、「高級ベッド」を獲得した。 ( ・ ) 1997年、岡村が中居・南原とともにスタジオから電話出演(参照)。 1998年、『』の本番中にスタジオから電話出演。 勝手にさんまをラジオのゲストとして予告していた。 賞品は2回引いてダイヤモンドとキッチンセット。 2010年、岡村が長期療養から復帰した直後に電話。 「ナインティナインの岡村隆史ですけれども」と名乗っただけで鐘が鳴った。 クリスマスなのに誰からも連絡がなく、暇になってしまうので、『』へのゲスト出演を入れてもらい、その後『』を見てその合間に電話をした。 自らの抑うつ傾向をさんまと対比して笑いをとった。 目玉賞品の自動車()を獲得し、この事は翌日のスポーツ紙にも取り上げられた。 また、ここで『』の新春スペシャルにシークレットゲストとして出演した際のお礼を言ってしまい、さんまに「お前、あれ隠しゲストとしての登場やろ…?」と言われ、その後岡村はプロデューサーに怒られたと言う。 そのまんま東()の付き人。 1999年初登場。 師匠の東国原が不祥事や選挙活動などで芸能活動を停止・変更するたびに計5回登場。 「師匠が謹慎になったので付き人の僕は仕事が無くなりました」で合格。 後に東国原は自身のブログに『早川伸吾は「僕、そのまんま東の弟子なんです! 」と言っただけで鐘がなったという輝かしい前歴を持っているのだ(笑)』と書いている。 過去5回のうち4回合格し、1999年(間寛平の著書本30冊)、2000年(カニセット)、2001年(電動自転車)、2006年(のゲームセット)を獲得。 2010年、師匠の東国原が宮崎県知事を退任することにより東京に帰ったが、早川の役目は引き続き宮崎で事務所の電話番であった。 また早川自身の宮崎でのラジオ番組も終了する。 結果不合格。 2011年、前年の放送で不合格になった際、カメラに携帯電話番号が映ってしまい携帯がパンクしてしまった。 合格するもハズレを引いてしまった。 この年を最後に出演していない。 ( ) 2001年、一人でバーで飲んでいる時に電話。 最近ホルモンバランスが崩れ、髭が生えてきたと告白し、合格。 2007年、から電話がかかり、一緒に飲んでいる芸能人がいるからと電話を替わったところ、「光浦です」と名乗っただけで鐘が鳴った(光浦は脳手術で長期療養から復帰して間もなかった)。 不幸話の内容は、男性の前で股を開く前に、頭を開いたこと。 遊覧を当てる。 2014年、前年出演したテレビ番組で占いを受け「沖縄に行ったら運命の人に会える」と言われた。 丁度予定していた沖縄に行き、男性と知り合い、やがて彼の息子との結婚を打診される。 以前引いたおみくじに書かれた運命の人の条件と息子が当てはまることから更に占いにハマり、前述の占い師に相談したところ「2015年の7月に自然と結ばれる。 それまで態度を見せず追い込まない方がいい」と言われ、以後は彼らと連絡を取らずに結婚に備えて引っ越しまでしたが、後日その息子から別の女性との結婚報告が来た。 DAHLIASのネックレスを獲得。 2006年、当日、病院のの年末年始の状況を聞こうと電話した(104番)のに「メリークリスマス」と言ったのが、この日人と初めて喋った出来事だと告白し、合格。 2006ベスチョイセット(たらこ、青ハンカチ)を当てた。 2011年、5年前同様、クリスマスの日に初めて喋ったのがのオペレーターだったこと。 木田ととの共著本と木彫りの熊を獲得。 ( ) 2006年、相方・との人気の差をネタにしたが不合格。 わずか1分弱で通話が終了した。 2013年、 ( )とともに電話。 1年分を獲得。 2015年、当日、意中の女性と飲んでいたら、その女性が「山ちゃんの良さを紹介したい」と知人のバンドマンをたくさん呼んできた。 その後、自分が一旦トイレに入っている間に全員帰ってしまい、食事代の8万9千円を1人で支払わされ、なおかつ女性の電話も繋がらなくなっていた。 さらにで「おはよう」とつぶやいたら、「 朝に謝れ」と返され炎上した話で合格。 ハズレを引いてしまうが、特別に内田篤人のサイン入りスパイクと写真を獲得。 2018年、前の週にで緊急入院し、無事に退院して仕事復帰した直後、家に見舞いに来た母親が作ったおじやを食べたところ、入っていた牡蠣に再び病院に行ったことを明かし、合格。 隣にいた母親も電話出演しその時の状況を振り返り、母親が番号を引いたところのスマートスピーカーとスマートフォンを獲得した。 ( ) 2001年、・との離婚直後に電話。 Revolutionです」と名乗っただけで鐘が鳴った。 2008年、「滋賀県特産品セット」の提供者「滋賀県観光大使」として、賞品ブースに陣取っていた。 番組中、20年前に西川とバンドを組んでいたという一般の男性参加者から電話があり、そのバンド仲間を男性の自宅に泊まらせたが、翌日、母親から女性を連れ込んだのではとないかと疑われて怒られたという話をした。 この男性は実は西川の高校の後輩であったことが判明。 しかし、西川の判断で電話を切られ不合格にされた。 2009年、離婚直後に電話。 「磯野貴理です」(当時、 磯野貴理と改名中)と名乗っただけで鐘が鳴った。 さんま曰く「名乗っただけで鐘鳴らすのはとお前だけ」。 のペア時計を獲得。 2010年、サンタガールとして冒頭の賞品紹介からエンディングまでスタジオに陣取っていた。 さんま曰く「当日になって『暇だから』と押しかけてきたため、急遽出演することになった」とのこと。 ( ) 2010年、との熱愛報道について、自分では付き合っているつもりだったが相手側に否定コメントを発表され一人舞い上がっていたと漏らし、合格。 のランニンググッズを獲得。 2015年、今年のクリスマスは1人で過ごす予定ではなかったが、当時交際していたと別れたため、1人で近所のサウナの仮眠室でこの番組を見ていた。 なお、さんまとテレビ局ですれ違うたびに「いつ結婚すんねん? 」と聞かれていたが、その時期にはすでに破局していた。 村上ショージ親子の絵皿・イラスト色紙を獲得。 スタジオゲスト [ ]• - 1996年正月・1996年クリスマス・1997年• - 2001年・2002年・2003年• (・) - 2006年• - 2008年• - 2010年• () - 2014年• 芸能人出場者 [ ] 1991年• (・) ラジオの本番中にスタジオから電話出演。 、「」最終回の生放送冒頭にて。 不幸話は披露せず、さんまとのトークのみ。 1994年• 1996年(明石家福禄寿)• 1996年(明石家サンタ)• 前回獲得した「いらない置物」を返品したが、これを獲得した後、帰宅後置物に足を引っ掛かって怪我したとのこと。 アウトドア用品を獲得(しかし、加藤はアウトドアに全く興味がなかったため、不満そうなリアクションをしていた)。 どういう訳か死亡説が流れていた話で合格。 「いらない置物」を獲得したが、翌年返品した。 () 自宅で一人でクリスマスイブを過ごしていた時に、寂しくて芸能人専用ダイヤルに電話したところ、たまたま知り合いのスタッフが受け付け、本人だと分かるとさんまに繋げてもらい、小指を怪我した話を披露して合格。 真珠セットを獲得。 1997年• 自身初監督映画『』の公開日との結婚が重なり、翌日の新聞には安室の記事が一面に掲載され、映画の記事はたった5行で、公開後に映画館に行ったら『』に変わっていた話で合格。 電子ピアノを獲得。 1998年• 長年の芸能生活で初めて司会を務めることになった昼の帯番組『』()が、深刻な低視聴率でこの翌日に終了ということで合格。 全く売れなかったショージとの本「村上ショージVS剛州」50冊を獲得。 1999年• () 当時ユニットから離脱させられ強制ダイエット中だった。 さんまのラジオ番組『』レギュラーで事情をよく知っていたためすぐ鐘が鳴らされた。 デジタルカメラとカラープリンタを獲得。 2000年• 2001年• 離婚直後に電話。 「東野幸治です」と名乗っただけで鐘が鳴った。 離婚直後、購入した家を出て、貸し倉庫で生活していたことを明かしている。 ホテル宿泊券を獲得。 2002年• 2003年• 離婚直後に電話。 「雛形あきこです」と名乗っただけで鐘が鳴った。 とを獲得した。 『』の暴露コーナー「ドーンゲストリンク」で強烈な暴露話をし、優勝したため賞金がもらえると思っていたらウソだったという不幸話と、病気で入院した話の合わせ技で合格し、高級ベッドを獲得した。 番組初の海外からの電話。 あまり不幸な話ではなかったために不合格。 2004年• 何度も電話をかけては「ヒロシです」を繰り返すという苦戦の末に鐘を鳴らしたものの、ハズレを引いてしまった。 2005年• 『』(TBS)のロケで、泳げないと最初に言っておきながら、特訓を始めてたったの15分で25mを泳ぎきるまでになってしまい、さんまに「あほんだら」と厳しくどやされ、トイレに篭ったというエピソードを話した。 さんまが「八木さん、どうよ? 」と尋ねると、八木は数秒間考えた後に鐘を無言で横取りして鳴らし、合格。 中国旅行を獲得。 () 相方のとギャラの差が10倍になった話と、相方の仕事のおこぼれを貰おうとのクリスマス興行を自費で見に行った話をしたが、逆にさんまに励まされてしまう。 HGより面白いギャグがでたら合格にすると言われたものの、結局出たギャグは「バッチョコーイ! 」(相方の「バッチコーイ! 」のパクリ)であったために電話を切られ不合格になった。 「いぶし銀の下ネタ・土井ちゃん」として『』(フジテレビ)で活躍していた土井だが、なかなか仕事に恵まれない日々を過ごしていた。 そんな中、2005年7月〜9月のドラマ『』でネット住人(車掌)役として出演することになった。 ドラマ自体が高視聴率であったため、本人はこれを機に仕事が増えることを期待していたが、ドラマ終了後一切仕事のないまま年を終えてしまいそうだという話と、「『マンション物語』で共演していたは結婚してしまった」などと話して合格。 ダイヤのリングとネックレスを獲得。 2006年• 「名前が放送されると、立場上困るので…」との理由で、匿名「の息子」で登場。 キャバ嬢の家から電話をかけ「186」をつける電話番号だったため、番組終了直前にやっとつながりさんまの顰蹙を買う。 ハプニングバーに行った際の顛末を打ち明け、中国旅行を当てた。 2007年• 「来年不幸になります」を連発したが不合格。 「・の結婚式」と言ったところで鐘が鳴った。 「結婚式・強制退場事件」の真相を語っている(結婚式にてによる『』の歌唱が行われたが、事前にスタッフから「ステージに出て会場を盛り上げてください」と言われており、郷ひろみの登場直後に獅子舞の格好で出て行ったところ、すぐにスタッフから「たむらさん、もういいです」と、衣装のを引っ張られて退場させられたという)。 のマックカード2年分を当てる。 () 数時間前に8年間交際していた彼女に振られた話を涙ながらに告白し、合格。 航空券を当てて「是非パリへ行きたい」と言ったところ、すかさずさんまが「欧米か! 」とツッコミを入れた。 さんまが自らの苦い経験を話した後に「(翌日の)『』では大人しくしています」と話し、『いいとも』の本番ではタカがしょんぼりしているところをがこの放送の話をネタにしたことを機に、火曜レギュラー陣とゲストの小島よしおにいじられた。 (元フジテレビアナウンサー) フジテレビ退社前には盛大に送別会が開かれ、同期の取締役らから散々励まされたものの、フリー転身後にフジの仕事がほとんど無いことを愚痴って合格。 元フジテレビということで、フジのチャンネル番号である8番を選ぼうとしたが、退社後は「」などの仕事が多いことから、急遽日テレの4番に変更し2台セットを当てる()。 (当時宮崎県知事) 宮崎県の名産品が番組に賞品として出されていることをテレビで知り、一言フジテレビにお礼を言おうと電話をしようとしたが、どこに電話していいのか分からなかったため芸能人専用ダイヤルに電話。 オペレーターに名乗ったところ「証明できますか? 」と問われ、の話をしたとのことで合格。 「木田投手のシーズン初登板試合観戦権」を当てる。 2008年• この年の11月に逮捕された(本人がメンバーだったのプロデューサー)に関する話などをしたが、KABA. ちゃん自体が酔っていて話がぐだぐだになってしまい、八木の判断で強制的に電話を切られ不合格に。 () さんまが総合司会を務めた2008年の『』で大スベリした「1、2、1、2、ツッコんで」のギャグが、翌日、の検索サイトに「1、2事件」としてトップで載っていたことを明かし合格。 のロードバイクを獲得。 2009年• 一般参加者として電話し、当初は匿名希望を名乗っていた。 結婚したいと有名占い師を訪ね、占い師から「散々嘘ばかりをついて来たから嘘をつくのをやめないと一生結婚できないが、嘘をつくのをやめれば来年とてもいい出会いがある」と言われたが、自分が実はであるという話をした。 鐘が鳴った後に芸名を告白。 を獲得。 (当時) 事務所の社員が電話に出る。 『』の嫌いなタレントランキングベスト10に入っていたと告白。 しかしすぐに電話を切られ不合格。 帰宅後、家のテーブルの上に電話番号の書かれたメモ(番組を視聴していた妻が残した)を見て電話。 直前にを鼻から吸う真似をしてうどんが出てこなかったという一般の女性参加者に対して、「素人がするものではない」と一蹴。 ただ自分も10回に3回ぐらいは出てこないと告白。 の超合金おもちゃセットを獲得。 史上最大の忘年会』(TBS)でさんまにドッキリを仕掛けられ、そのせいでさんまに不幸にされたと主張し、電話でさんまを説教した末合格。 マッサージチェアを獲得。 2010年• のに向かう際、オタワは寒いと聞いており大量のを持って行った所、の空港で麻薬密売人と誤認された。 結局解放されたものの、到着したオタワはそこまで寒くなかった。 釣り具を獲得。 2011年• クリスマスなのに入院中であることを話したが、不合格。 () 中学生の時、クリスマスの時に食べたチキンで食中毒になったこと、当番組の放送前に行ったの営業から帰ってくるときに追突され、入ったパスタ屋で頼んだパスタに髪の毛が入っており、外に出た時に看板に頭をぶつけたこと、3日連続でさんまと仕事し、3日目に高熱が出たことの3件の合わせ技で合格。 1年分とミニ冷蔵庫を獲得。 先ほど剛が電話出演し盛り上がらないトークをしたので、兄のフォローをする電話を掛け、合格。 目玉賞品の()を獲得。 名前を言っただけで合格(8月に離婚)。 3月に出産した長男が夜泣きを起こしながら会話した。 (付き)とソフトを獲得。 (翌年12月に逝去) 名前を言っただけで合格(1月にで9か月間休養)。 で食事中に難聴で倒れ、周囲に大声で助けを求めたが、妻に「あなた目立ちたいの? 」と言われた。 また、投稿を促したのはだった。 42型3D液晶テレビを獲得。 2012年• () 吉本ブサイクランキング・私服がダサいランキングの両方で1位になってしまった。 さらに、年越しライブで「不快」ということで前髪を切る羽目になる。 また、で「おはよう」とつぶやいたら「 お前は目覚めるな」と返されてしまった。 グッズを獲得。 『さんまのSUPERからくりTV』でスギちゃんの家でのロケが放送された際、最寄駅や家の周囲が映った結果、家が特定されてしまい、毎晩深夜にワイルドネタを強制され、自身の自転車のギアを6速で固定されるイタズラをされた話で合格。 の時計を獲得。 スナックの司会の営業依頼を前日に受け、(放送の)当日に営業に行くことができた。 そのスナックにて「プロ顔負けの司会」とせんだを芸能人と分からなかった客にスナックのママが叱ったが、そのママからも「どうして芸能界を辞めたんですか? 」と聞かれた話で合格。 さんまの麹漬け1年分を獲得。 今年になって初めてCMの仕事を入れてもらったが、ロケの数日前に流れた。 そのため1人でそのスポンサーの不買運動を起こそうとしている。 合格するもハズレを引いた。 ・ナベ Bコースが解散し、10年付き合っていた彼女(の実妹)と別れ、さらに網膜剥離で入院。 その日がさんまなどが舞台に立った吉本興業100周年特別公演「吉本伝説の一日」がで行われており、吉本興業所属芸人で唯一生で見ることができなかった話で合格。 木田のグッズとの詰め合わせセットを獲得。 (北海道日本ハム選手) 特に出演依頼があったわけではないが、木田に同行してスタジオで観覧。 2013年• 周囲に「結婚はいいもの」と言っていたのに、結局自分は5年で離婚した話で合格。 目玉商品の自動車()を獲得。 名乗った時点で鐘が鳴る(1月に個人事務所の申告漏れ 脱税 を指摘され芸能活動を休止)。 前日は銭湯で開店時間から一人で湯船に浸かり、ゆずが入った袋を抱きしめていたとのこと。 ラーメン一年分とゆるキャラぬいぐるみセットを獲得。 ライブで観客の少女に不審者と思われ防犯ブザーを鳴らされ笑いが起こるが、その後のネタはスベったこと。 不合格。 2014年• 「フッくんです」と名乗っただけで鐘が鳴った(5月に離婚)。 2年前の12月23日にが出ていった。 前にもこの番組に電話しようと思っていたが、離婚発表前だったので電話できなかった。 を獲得。 2015年• 内田篤人 スタジオでさんまに振られる形で2回披露。 ドイツにて試合後帰宅したら空き巣被害に遭ったこと(被害総額は100万円ほど)、その後セキュリティ完備の場所へ引っ越したが、数日後近所の子供からと間違れられたことを明かした。 前者ではエクササイズ器具、後者では上海クルーズ旅行を獲得するも「毎日リハビリで乗ってる」「(出発日が)シーズン中」という理由で両方とも返上している(クルーズ旅行は後に別の一般参加者が獲得)。 2016年• (NON STYLE) 名乗っただけで鐘が鳴る(12月に、相方の井上が当て逃げ事故を起こして芸能活動を休止)。 自動車()が既に出た後だったため、「救われたのが、先に車当たって良かったなと。 僕が車を当てるわけにいかなかったので」と自虐的なコメントをした。 ロレックスのペア時計を獲得。 その際、1つは事故の被害者の方に贈ることにしたいと述べた。 () 以前よりさんまに胸が無いことをからかわれ続け、他のメンバーが写真集を出す中22歳まで出せなかった。 そして、このたび写真集を出すことになったとさんまに話したら「胸の無いやつの写真集に価値は無いから認めない」と言われた話で合格。 のCDとグッズを獲得。 () 雑誌に自身の不倫をされるも、世間では全く話題にならなかった。 しかし妻はシンプルに怒っており不倫記事掲載以後、仕事の都合もあり、妻子とは一度も会っていないとの話で合格。 BOSSコーヒー1年分を獲得。 2017年• 『さんまのお笑い向上委員会』で行った「不幸話グランプリ」で、最も面白い不幸話をした芸人に選ばれた。 不幸話は「1年前に人生で初めてナンパをしたらその相手に「ネズミじゃん」と言われた」。 選んだ番号は20番を選択した。 この時事前に番号を選んでいたことから、公平を期すため放送直前に木田がくじを引いて抽選したところ木田が提供した「黄金の左手グッズ」を獲得することになるが、「いらない」と拒否した(その後一般参加者が獲得)。 () 名乗っただけで鐘が鳴る(相方のが睡眠薬服用しての運転や追突事故など度重なる不祥事を起こして芸能活動を休止)。 コンビとしての仕事が激減した現状に自虐的になり、提供の3泊4日のペア旅行チケットを獲得するも「働きたいときに旅行なんて」と嘆いていた。 なお、このチケットは、放送の『お笑い向上委員会』の中で板倉からの2人にプレゼントされた。 『お笑い向上委員会』でのネタ披露中にを発症、その模様がVTRで流され合格。 自転車を獲得するが、病状だけにさんまが心配そうに尋ねると「関が自転車好きなのでプレゼントする」と答えた。 2018年• ナダル() 『さんまのお笑い向上委員会』で行った「不幸話グランプリ」で、最も面白い不幸話をした芸人に選ばれたが、話があまりにも長かったためVTRは省略。 さんまの要約によれば、「『波の上フェスティバル』に出演するためタクシーで会場に向かったが全く関係ない場所に到着。 よく見たら「波の上」というソープランドだった」。 パソコンとネット詐欺対策ソフトセットを獲得。 () 前日、さんまと『』で共演し、終了後挨拶に行ったところ、DA PUMPの子供がいるメンバーにさんまからお年玉がもらえたが、来年子供が生まれる自分にはもらえなかった。 この時点ではさんまは不合格にしていたが、ISSAが「テレビ観てて、さんまさんと話せたらなって思って」と、電話を掛けた理由を言ったことで合格。 のお菓子詰め合わせを獲得。 ISSA自身は本当に電話が繋がるとは思わず、Twitterでその喜びを語っている。 () で1位になったものの、直後に体調不良で休養し、発売されたのジャケットには、自分の顔が青空の写真に差し替えられていた。 この時点では不合格だったものの、ISSAが言った「さんまさんと話したかった」でネタをかぶせたことで合格。 のスノーボードセット(男女ウェアとスノーボード)を獲得。 92回電話をかけ続けたことも明かしている。 2019年• () 『さんまのお笑い向上委員会』で行った「不幸話グランプリ」で、最も面白い不幸話をした芸人に選ばれた。 不幸話は「の通し企画に抜擢されたと思ったら、実際の出演は最後の2時間で、27時間中25時間楽屋で寂しく過ごしていた」。 この年の終わりに相方のと再びコンビを組んで10年ぶりに漫才を披露したことにちなんで10番を選択したがハズレ。 柴田は「これ以上幸せになっては」と返している。 山内健司() この年の決勝出場3日前にと共演したので興奮のあまり代表曲の「」を聞いて決勝当日まで気分を高めていたが、結果はに敗れ2位に終わる。 改めて「チャンピオン」の歌詞を調べたら「ボクシングのベテランチャンピオンが若き挑戦者に敗れゆく姿を表現した曲」で、結果的に自分たちもその状況を再現していた。 温泉旅行を獲得。 ちなみに山内は学生時代からこの番組に電話をかけ続けていており、一度スタッフが話を聞いたことがあったもののその時は最終的に電話がかかってこず、今回ようやく悲願を達成した。 放送データ [ ] この節のが望まれています。 回 放送年 放送日 放送曜日 放送時間() 放送タイトル 第1回 0:30 - 2:00 明石家サンタの史上最大のプレゼントショー 第1回放送・最初の放送 第2回? 1995年は年内の放送が無く、代わりに1996年1月1日に切り替わってから放送。 明石家サンタではなく、「 明石家福禄寿」というのひとつのキャラになって番組を進行していた。 しかし、トークの内容は従来と変わらず。 賞品 [ ] 合格者は賞品を20 - 30枚(年によって変動していたが、2007年以降は25枚に固定)のパネルの中から選ぶシステムになっている。 賞品はや(2018年以降は賞品に含まれず)、やなど、豪華な品揃えを誇る。 ただし、ハズレが1、2枚入っている。 ほとんどの賞品はスポンサーとの であり、1998年にのゲーム機・が賞品にされた際には、当時CMなどで話題になっていたが生出演した。 1995年から1999年の合格賞品でさんま自身が不気味だという木彫りの人形「いらない置物」が賞品に並んでいた。 1995年には、1996年には、1997年にはがそれぞれ獲得したものの、芸能人の間で皆、不気味だという理由で何度も返品されて、1999年に一般の参加者が獲得するまで毎年賞品に並んでいた。 村上ショージは毎年賞品を提供しているが、ショージ自らが描いた水墨画や筆字等であるため誰も欲しがらず、事実上ほぼハズレに近い。 木田優夫はサイン入りの野球グッズや直筆イラスト等の賞品を提供している。 一般参加者の主な不幸話とその結果 [ ] 年 参加者 内容 結果 1994年 男性 付き合っている彼女が『』(系列)で踊りをしていた。 合格 男性 17歳 八木さんのファンですのくだりが初登場。 詳細は後述。 家庭の都合で離れた場所に住んでいる実兄が8月の夏休みに実家へ久々に帰郷し兄弟水入らずの時間を過ごしていた際に、プロレスごっこをすることになった。 その際に兄が不自然に妙に股間を狙い摩ってきたため性的な意味で感じてしまった。 という不幸話を兄がホモだった。 として電話。 さんまはプロレスに股間を狙う技があることを承知で「それは兄弟愛やないかい! 」と確認と注意をしたが、「ネタとして感じたの? 」と質問すると、「感じました」と即座に回答したためさんまが「君がホモやないかい! 君がホモや! 」と指摘の上で合格の鐘が鳴った。 葉書にそれまでの当番組歴代参加者にはいなかった八木さんのファンと書いてあり、さんまが「何? 八木が好きなの? どーゆーところがええの? 」と質問したところ、「いやっ、別に。 」と答えたことが爆笑の渦になり、以降恒例の事案となった。 合格 1996年 (明石家福禄寿) 女性 さんまが間違い電話をしてしまい、まるで事情が判っていない無関係の年配女性が出る。 間違い電話と判るも「お母さん、大晦日やのに一人で何してるの? 」と訊ねるさんまに対し「ジグソーパズル」と答えて合格の鐘が鳴り、パネルの番号をめくると目玉賞品の自動車()を引き当てた。 合格 1996年 (明石家サンタ) 男性 あまり借りたことがないを初めて借りたきのビデオのタイトルが、「女教師調教」「看護婦調教」「女子アナ調教」と調教ものばかりであった。 合格 男性 「いらない置物」が家にある。 合格 1997年 男性 サッカー日本代表が初めて出場(1998年フランス大会)を決めた翌日、朝一番で再びその喜びのニュースを見ようとテレビをつけたら、トップニュースが自分の勤めていたの倒産のニュースだった。 合格 男性 自分の両親の喧嘩の原因が、「子供をどちらが引き取るかについて」だった。 合格 男性 ではこの番組が放送していなかったため「寂しかったぁ」と発言。 合格 1998年 男性 自分は包茎なのに、息子は生まれた時から剥けていた。 (さんまは鐘を鳴らしかけたが、八木に奪われ阻止される) 不合格 2003年 男性 福岡の公園で、デートの約束をした女性を5時間以上待っているが、まだ来ない。 合格 2005年 男性 付き合い始めた彼女が、まだ何もしていないのに妊娠した。 合格 女性 父の遺品で見つかったヌード写真集が数十円にしかならなかった。 合格 男性 妻が美容整形をしていた。 (合格したがハズレを引いてしまう) 合格 2006年 男性 結婚式当日、新婦側の両親も会場に来ていたのに、新婦だけが所在不明となった。 のちに新婦側親族が発見し、実は二股で、土壇場で別の男と逃げたことがわかった。 合格 2007年 男性 妻と喧嘩の末、妻に包丁で3cm程お尻を刺されてしまい警察に通報。 病院に行ったが警察官から「刺されたことを絶対に言わないでください」となぜか口止めされた。 さらに妻が子供を連れて出て行ってしまった。 合格 男性 本名が「むらかみ しょうじ」。 パーティで同席した大相撲のに似た女性から「名前負けしてるわね」と言われた。 合格 男性 参加者は以前、この番組で妻が美容整形をしていることをカミングアウトしている。 美容整形した妻に「外見だけじゃなく内面も整形しろ」と言ったところ、妻が出て行ってしまい、六本木のクラブで働いていた。 その妻は常連客とをしていた。 合格 男性 合コンの王様ゲームで王様になった一番キレイな女性から、「お前帰れ! 」と言われた。 合格 男性 家にテレビアンテナが付いていない。 (のを引き当てたが、男性の自宅にはDVDを再生できる機器がなかった) 合格 男性 携帯電話の着信履歴を見たら、最後の着信が今年の6月だった。 合格 女性 真面目で尊敬していた父が亡くなったため遺品整理をしていたら、押入れから女性モノのパンティが大量に見つかった上に、女性の名前と陰毛がコレクションされたアルバムが出てきた。 (ハズレを引いてしまうが、さんま・八木から「一番かわいそう」と言う理由で「スタッフのお気持ちセット」がプレゼントされる) 合格 2008年 女性 38歳 「既に5人の子供がいるのに夫が会社をリストラされた」と語った後、「話の続き(応募葉書に書いた内容)は、さんまさんから主人に伝えて下さい」と依頼。 さんまが言われたとおり「心して聞いて下さい…。 『今、6人目の子がお腹にいます』」と、妻共々視聴していた夫へテレビ画面越しに伝えた。 夫は動揺し暫く会話にならなかった。 (夫が6番を引いたところ、を当てた) 合格 男性 クリスマス前に離婚し、離れ離れに暮らしている息子から電話で「クリスマスプレゼントは要らない」と言われた。 理由を問うと、息子は既に「新しいパパが欲しい」と願いを書いていた。 合格 女性 彼氏とは遠距離恋愛中だったが、ある夜「そんなに好きでもない」さんまに「激しく抱かれる夢」を見たと彼氏に言ったら、気持ち悪がられ別れた。 その後に体調を崩し婦人科にも診察してもらったところ「でしょう」と言われたが、彼氏とは遠距離だからそうなる覚えはなく、あれはきっとさんまさんとの事からだったと思う。 合格 女性 母とおばが村上ショージ独演会を楽しみにして観に行ったのに「肝心の村上が出てこなかった」と憤慨しながら帰ってきた。 (合格するもハズレを引いてしまう) 合格 女性 15 - 6年くらい前、さんまとがで観戦ツアー招待の抽選ハガキに当選したが、CM明けにハガキは抽選箱に戻されて他のハガキと混ぜられてしまった。 当時中学生だった私は「大人って汚いなー」と、思った。 合格 (三宅恵介の判断により) 2009年 男性 33歳 コンビニで立ち読みをしてたら、顔は幼かったが体の大きな中学生が「ちょっとこっちに来い」と言ってきたので付いていったら「お前どこ中だよ? 」と言われ、あまりの衝撃に言い返せなくなって、中学生のフリをしてしまった。 中学生に間違えられた挙句に、中学生された。 合格 女性 22歳 の鼻から、をすする芸を見て挑戦したら、うどんが入ったは良いが出てこなくなった。 合格 女性 20代 自動車関係の会社の社長が、不況で、あやしい宗教にハマって、社員が勧誘された。 ほかにも、社内の女性と不倫していた社長。 許せなくて会社の同僚女子3人で、不倫した社長に抗議をしたら、になった。 合格 男性 31歳 両親が熟年離婚し、父と二人暮らしだった。 タイ旅行をプレゼントして、帰ってきて、父がに行った際結婚したいという女性を見つけてきたと話していた。 が、2人でテレビの画面を見ていると、が優勝した『 2009』のニュース映像で、はるな愛の隣にその女性(ニューハーフだった)が映っていた。 その女性が父が結婚したい人だった。 合格 女性 19歳 さんまの引き笑いのまねをしていたら、を起こして病院送りになった。 合格 2010年 男性 31歳 5年間同棲。 6年間付き合っていた彼女が自分に対して、ずっと偽名を使っていた。 彼女の両親と電話で話をしていて、名前が違う事がわかった。 合格 男性 35歳 自分の教えていた女子生徒が元カノの妹だった。 最終的にその職場をクビになった。 合格 男性 50歳 自分の知らない間に会社の忘年会が終わっていた。 合格 女性 39歳 でさんまを名乗る男性に現金の振り込みを要求され、それを信じてしまい10万円相当の金品を騙し取られた。 合格 男性 30歳 今年の1月、隠れ家風をめざして居酒屋を開店したが、隠れすぎて客が来ず閉店した。 合格 男性 24歳 会社を経営していた父親は、会社経営が苦しくなり、会社のお金を持ち逃げして失踪していたが、結婚相手の両親に挨拶しに行ったら、彼女の父が離婚した自分の父親だった。 (自分の実母・継父には未報告) 合格 2011年 女性 31歳 夫の両親に子供の写真を見せようとをテレビに差して、スライドショーがTVに映し出されたのは、夫婦で撮った、ふざけて撮った自分の全裸画像が大写しになった。 合格 男性 10歳 捻挫した。 友達に押されて弁当をこぼした。 ほかに、友達が1人しかいなかったことなど。 合格 (ギリギリ) 女性 40歳 参加者は、2008年に、夫が会社をリストラされ、さらに自身が6人目の子供を身籠っていることをカミングアウトし、ウェディングドレスを引き当てている。 夫が無事再就職することができたが、その職場で女子社員と浮気し、それが原因で離婚。 シングルマザーで、6人の子供を育てている。 その後、今年7月に、元夫から「結婚しました」というハガキが届き、そのハガキの写真を見てみると、この番組で当てたウェディングドレスを元夫の浮気相手が結婚式で着ていた。 合格 女性 40歳 前に付き合っていたフリーターの彼氏に1000万円貸したが返ってこない。 催促しているが1万5千円しか返ってきていない。 合格 男性 35歳 妻からにケチャップで浮気相手の名前を記された。 その後、妻とは別居し浮気相手とは破局。 合格 男性 33歳 4歳の息子に村上ショージのDVDを見せたら、村上ショージの「"ドゥーン"」にハマり。 幼稚園のクリスマスツリーの短冊に「"ドゥーン" がうまくなりますように」と書いてあった。 (ちなみに引き当てた賞品は、村上ショージ出演映画のエキストラ出演権だった) 合格 男性 21歳 彼女が携帯に登録している自分の名前が「上野店」だった。 合格 女性 28歳 自身が勤務する小学校で生徒の前で、からが飛び出す手品をしていたらシルクハットの中の鳩がで死んでいた。 以後、死鳩先生という不名誉なを付けられた。 合格 男性 81歳 80にしてになり湿布を貼るも、寝てる間に変な場所へ移動してしまう。 合格 2012年 女性 今年8月に離婚し名字が旧姓に戻ったが、その旧姓が「新妻」だった。 合格 女性 今年離婚裁判をしたが、その場所が・元夫婦の離婚裁判の直前であったため、法廷から出るとマスコミが多数押し寄せたため「民事裁判なのに…」と思った。 合格 女性 彼氏から借りたバイクを運転中追突しそうになり、急ブレーキをかけた結果で放り出され、さらに自らの上にバイクが落下。 バイクを守ろうと受け止めた結果バイクは無事だったが自分は複雑骨折してしまった。 合格 男性 2年間付き添った妻と離婚し結婚相談所に入会。 合格 女性 今年の春に迎えた息子の保育園の卒園式を終えると外にうさぎの着ぐるみがいたが、実は保育園が用意したものではなく女性の父親が扮装したものであり、その上父親は不審者として通報され、警察に連行されてしまった。 合格 女性 24歳 体調が悪くなり、整体に行ったところ五十肩と診断された。 合格 女性 2年前に別れた彼氏が来月妹と結婚する。 さらに妹・元彼はその事実を一切知らず交際した。 合格 2013年 男性 33歳 元彼女から、交際当時に、お互いイチャイチャして、仲が良かったが、その後、仲が悪くなり、お付き合いが終わって、彼女と別れる事になった後に、警察に通報され、自宅に刑事が来て、として罰金10万円を支払う羽目になった。 合格 女性 30歳 結婚で改姓し、名前が「」になる。 届け出た役所の人からも「不倫しないようにね」とイジられてしまった。 矢口真里と出身と年齢が同じで、友達の友達が矢口と知り合い。 (はじめ匿名希望と答えていたが、話の主旨上名前がばれることになった) 合格 女性 10歳 漢字テスト100点とる自身があったが36点だった等の話と、母親が便秘でを手伝ったら、中から変な液が出て来た。 合格 男性 27歳 現在東京在住の投稿者。 滅多に連絡が無い母親から愛犬の死を知らせる電話が来る。 気になって九州に帰省し愛犬の死を悲しむ母親の話を聞くと「そういえば」と3ヶ月前に祖母も亡くなった事を初めて知らされる。 合格 女性 27歳 勤務していたに、のの快気祝いで、明石家さんまが来店。 後日「足の裏みたいな顔の女」、「やすが元気になった」とラジオで語られる。 ラジオでさんまが語っていた。 やすが元気になったのは、女性とHをしたからという噂が広まり、それを聞いた、当時付き合っていた彼氏が疑い別れた。 合格 女性 25歳 姉の婚約相手と両家の顔合わせの席で紹介されたのは、4か月前から交際中の自分の彼氏だった。 合格 男性 32歳 の東京開催が決定した日に飲み会で朝帰りし、家族との外出の約束を寝過ごしてしまう。 10分違いで、自分を残し子供と出かけてしまった妻が残した置き手紙には「ろ・く・で・な・し」と書かれていた。 合格 男性 29歳 1位ママ、2位妹、3位弟、5人家族で最下位。 9歳の娘に好きな人のランキングを詳しく聞いたら、自分は19位ののひとつ上で、17位のの置物よりも下の18位だった。 天津飯の置物に負けて悔しかったので、三つ目描いたら100位と言われた。 合格 女性 60歳 人生初めてナンパされて、相手の男性と映画を観に行くが、上映中に彼はトイレを理由に中座し結局上映終了しても席に戻って来ず、気づいたら自分のバッグを持ち去れていた。 ちなみにバッグの中身は持病の薬と現金等が入っていた。 うれしかった気持ちをこわしたくなくて、警察に被害届を出していない。 合格 女性 31歳 アルバイト勤務中のに強盗が押し入り、被害者となる。 合格 2014年 女性 37歳 結婚13年目。 ガラケーからスマホに買え変えの時、夫の携帯電話のメールを見たら、相手から「かわいいね! 」、「また会いたいね! 」とか受信ボックスに着ていた。 はじめは女性からかなと思っていたが、受信ボックスに、沢山の「マラ、デカマラ」等の用語が見うけられた。 男性の交際相手がいることが判明した。 合格 女性 41歳 明石家さんまの2月21日に開催されたコントライブを観に行った際、コントの最後に、客席の若い子にセクシーな言葉を言わせる、お決まりの企画がある。 、オバハンや! 、オバハンの声や! 」と突っ込まれ、お笑いに厳しく、セリフを替えされて、「逝っちゃった! 「逝っちゃった! 合格 女性 21歳 明石家サンタのPに、大学で教わっている大学生。 彼氏の携帯へ電話したときに携帯画面に「の」が表示されるように細工をし、帰宅後彼氏に電話をしたら激怒された。 理由は電話がくる直前に彼氏が携帯で画像を見ながら、をしていたのだが、丁度電話がかかって、ずんのやすを画面表示され、表示されたタイミングで、見ながら果ててしまった為。 合格 女性 29歳 松尾伴内が、舞台で滞在中だったで、ナンパされ一緒にご飯を食べに行ったが、食事の最中ずっととの話ばかり2時間もされてショックだった。 合格 女性 31歳 結婚2年目。 普段は無口な夫。 夜中に目が醒めたら隣に寝ていた夫がいない。 こっそり隣の部屋をふすまを少し開けて、覗いてみたら、私が通販で購入したセクシー下着を上下着用し、携帯でセルフ自撮りしていた。 前がパカパカした下着を着けた姿が頭に残って離れないとの事。 アマゾンで注文したセクシー下着福袋が年明けに届く予定との事。 合格 女性 20歳 今年の夏にやっと彼氏が出来た。 一回り年上のお笑い芸人さんだった。 デートに行ったり自分の親にも紹介した。 しかし付き合って2ヶ月ぐらいで連絡をくれなくなったので何故かと調べていたら2回り年上の熟女系と浮気していたことが分かった。 その事を彼に問い詰めたら「AV女優という職業を悪くいっちゃだめだよ」と逆に見当違いの説教をされた。 合格 女性 20歳半ば 今年の初めに友達に誘われて4対4の合コンに参加した。 男性が芸人メンバーでそのうち1人の男性といい感じになり、お付き合いすることになった。 等に出ていた芸人さんで今現在も付き合っている。 「彼氏のブログは見ない」という約束をしていたが、先月彼のブログを見たところ「私事ながら、結婚することになりました」という記事がアップされていた。 しかし、今朝彼から「ハッピー メリークリスマス」というメールが来た。 30日に「遊びにいく」との連絡も来ていた。 合格 2015年 男性 33歳 半年前に結婚詐欺に遭い、300万円くらいを奪われた。 結婚前提で同棲していて、同じ通帳で管理していたお金だった。 失踪した相手の名前は「」で、今も被害届を出さずに待ち続けている。 合格 男性 9歳 のファンで、コントの動画をパソコンでよく見るが、ママに宿題しなさいと怒られる。 しかし、さんまが出演するテレビ番組については許可される。 家電製品が当たり母親が喜ぶ。 合格 女性 8歳 夢に、さんまが現れ、ファンなので握手を求めようと近づいたら、大きな口を開け歯で噛みつかれそうになり、怖い思いをした。 最後に、「がんばってください」と言った。 合格 女性 28歳 今年の夏、東京の花火大会を友人と花火大会見物で初めて屋形船に乗る。 しかし、大会開始直前にトイレに入って用を済ませ、ドアを開け出ようとしたところ鍵が壊れ閉じ込められる。 助けを求めドアを叩く音が花火の音 ドンドン と勘違いされて気付いてもらえず、救助された時には既に花火大会は終わっていた。 合格 女性 14歳 に通う後輩だが、校長は同じく先輩のの話ばかりをして、八木の話はしない(八木によると、校長は在学当時の渡辺の担任だったとのと、自慢の生徒だったとの事)。 合格 女性 40歳代 に在住で、夫の厚意で初めて1人で東京観光に行く。 たまたま見かけた大きな神社「」に立ち寄り、家族全員の名を書き連ね健康を祈る絵馬を掲げたものの、3日後に父が他界した。 写真で絵馬を見直すと、父の名前のみ書き忘れていたことが判明した。 合格 女性 26歳 夫が原因不明の行方不明になり2か月になる。 ツイッターアカウントを公表し情報提供を求める。 不合格 女性 39歳 ポイントカードを落としコンビニに連絡を入れたところ、店に保管されていた。 受け取りに来店したら「50代くらいの女性の忘れ物」とメモが付けられていた。 本人よると似との事。 合格 女性 40歳代 車で会社から帰宅途中、オスのを跳ねる。 跳ねた鹿はフロントガラスを突き破り助手席に入り込んだ。 内田篤人が獲得するも返上された上海クルーズ旅行を獲得。 合格 女性 38歳 6月に「温かいうどんに七味唐辛子を出さない」との理由で離婚を突きつけられる。 夫婦の間で話し合い子供が中学校卒業までは離婚しないでおこうと決め、以来気まずい関係が続く。 夫が帰宅しない事を見込み今回番組に投稿するが、今日に限り夫は在宅。 さんまたちから、一緒に番組を見ている夫にの様子について聞かれ「笑ってませーん」と締めくくる。 合格 2016年 男性 36歳 子供が男女各1人いるが、特に意識していなかったにも関わらず女の子に「アスカ」男の子に「リョウ」と名付けていた。 合格 男性 27歳 数年購入を悩んだ自転車をようやく購入し、購入したその日にサイクリングしていると、がのロケ待機中の八木亜希子に遭遇する。 この番組恒例のやりとり を期待し「八木さんの大ファンなんです」と声をかけたが「わーい、ありがとう」と返された。 合格 女性 40歳 健康診断で大腸検査に引っかかり、再検査で検査を受けることになった。 診察台に横になり検査を始めようとしたところ、担当の新人医師は内視鏡をに入れた。 びっくりし、思わず「その穴とちゃうで」と注意した。 医者は「もう一度楽にしてください」と冷静だったとの事。 合格 男性 番組の電話が着信した途端に音が響く。 さんまと八木の指示に従い、テレビを消したり、電話のスピーカーフォン設定を切ったりするも改善せず。 挙句の果て除湿機の電源を切ったところ一瞬良くなるも再びハウリングし、最終的にはエアコンを切り治ったところでさんまが鐘を鳴らした。 本題の不幸話は「自転車の前輪と後輪をつなぐシャフトが折れ、真っ二つになった」というもの。 目玉商品の自動車()を獲得。 合格 男性 31歳 上記の男性と同様、着信早々ハウリング音が響き合格。 不幸話は、韓国旅行へ行き、空港で大福を食べたところ、口の周りに白い粉が付いた事で麻薬を摂取していると勘違いされて警官の人に連行され、1時間取り調べを受けた。 最後は日本語がわかる人が来てくれて大福だと説明してくれた。 合格 男性 18歳 『』でがやっているマジックギャグ をやってみようと思い、フリマアプリ「」で下着を購入し、マジックを教室でしようとしたが、進学コースで教室がピリピリムードで、マジックするムードではなかったので、授業が終わった後、彼女にマジックを見せようと、自分のカバンに下着を忍ばせていたが、その直後の6時間目に風紀検査があり、自分が1番目でその結果下着の存在がバレてしまい、必死に弁解した末「」というあだ名をつけられた。 不合格 女性 37歳 12年間交際し別れた彼氏から2年ぶりに連絡があり、再び付き合う事となった。 共通の友人に復縁を報告したところ、彼氏は7年前に別の女性と結婚しており子供も2人いることが発覚した。 合格 男性 35歳 に彼女が出場した。 試合を終えメダルを逃し帰国した彼女にプロポーズをしようとしたところ、に向け練習に専念することを理由に別れを告げられた。 「さんまさん笑いの金メダルいっぱい持ってる? 」と聞いて合格。 合格 男性 に住んでいる投稿者。 妻に内緒での馬券を買う。 折しもレース当日はへの家族旅行と重なったが、レース開始時間となったで妻と娘がトイレへ中座した。 その隙にスマホのでレース結果を確認し、、を軸にした馬券にの持ち馬が3着に入って、当たったことを知るが、持っていた馬券(3連単配当36,260円を1000円持っていた)を鹿に食べられてしまう。 動揺して鹿を追いかけるが戻って来た妻と娘に見つかり、大笑いされた。 なお泥酔状態で話していた為、相当煽られた上にオチの「鹿に食べられた」をさんまに言われての合格となった。 合格 女性 22歳 テレビのワイドショーで話題になっていた事もあり、父の浮気を疑い、風呂に入っている隙に携帯電話のメール受信ボックスをチェックするが、女性の名前はないどころか、母、自分、友人、同僚の名前すら無く、からのメールが大量に来ていた。 トップバッターにして目玉商品の自動車()を獲得。 合格 女性 86歳 三重県伊勢市、の強風で、年金をはたいて買った高価なかつらを飛ばされてしまう。 薬の副作用で髪の毛が無くなっており先程の80歳の女性の元気がうらやましい。 合格 男性 45歳 日本海にブリを釣りに行き、クーラーボックスを持ち上げたら突如ギックリ腰に。 でやっていた「そり返して治す」という治療法を試したところ、あまりの痛さの勢いで海に落ちた。 賞品説明の時に「ワンランク上の」という形容詞が連呼されていたことを受けて、「ワンランク上のブリ」と言ったことがさんまに受け鐘が鳴るも、ハズレを引いてしまった。 合格 女性 48歳 参加者は外見がに似ていると言われている。 夏場スクーターで通勤していたら突風に煽られたカラス対策のゴミネットが被さり転倒。 幸いにも肉襦袢(そのふくよかな体格)のおかげで軽傷で済んだ。 合格 男性 38歳 さんまが職業を尋ねるとそれ自体が不幸話だというので聞いてみると、 の社員であることを明かす(この時点で合格の鐘が鳴る)。 競合メーカーであるの家電製品を獲得。 合格 女性 31歳 転職で、主人が脱毛処理を行う会社に就職。 新入社員は脱毛体験をしなければいけないのだが、家族みんなで風呂に入る日に、子供と一緒に風呂に先に入ったものの主人は中々入ってこず、ようやく入ってきたと思ったらが無かった。 合格 女性 45歳 家の外で犬を飼っているが、自分とそりが合わない。 ある時期、犬の遊び道具や餌用の皿が隠されたり壊されるなどしたため、近所の人の仕業かと疑いカメラを設置したところ、映っていたのは酔っ払った自分が犬を罵倒しながら皿を壊している様子だった。 合格 女性 33歳 今年第一子を出産。 日に日に成長する姿がかわいいのだが、笑うとさんまのように引き笑いをする。 合格 男性 27歳 夏に広島に出張。 疲れていたこともあり帰りは上司が新幹線のグリーン車の席を取ってくれたが、乗車中大阪を過ぎるとさんまと松尾伴内が乗車しており、大声で話したり頻繁にドアの出入りを繰り返すので眠れなかった。 合格 男性 26歳 去年から親が離婚協議中。 電話をしている本人は今年4月に彼女と別れる。 ある日母とショッピングモールに行ったら、新しい彼女を連れた父と遭遇したのだが、その彼女が自分の元彼女だった。 合格 男性 36歳 この日に好きな人に告白したら振られる。 その直後さらに自転車で帰っていたらイノシシに跳ねられた。 合格 男性 28歳 大の巨人ファンだがこの年は4位で終わり、チーム再建のためにの目玉だった選手を獲得するのを生で見ようと北海道からドラフト会議を見に行ったが、くじ引きの末木田が引き当てて日本ハムに入団することに。 北海道に帰ったらテレビではどの局も連日木田のことを取り上げていた。 あえてサツマカワRPGが拒否した「黄金の左手グッズ」を選択。 この選択にさんまも絶賛。 合格 2018年 女性 7歳 給食のおかわりのジャンケンに負けてしまった。 小玉スイカが欲しかった。 合格するがハズレを引いてしまい、特別に再度引く権利を与えられるも、もう一つのハズレを引き当ててしまう。 2つあるハズレを両方開けてしまったため、さんまの裁量で小玉スイカをプレゼントすることに。 合格 男性 10歳 単身赴任中だった父が11月に帰ってきたが、母が家から追い出し、父はネットカフェなどで寝泊まりしている。 合格 女性 29歳 夏に生まれて初めてに旅行。 興奮のあまり鼻血が出てしまい、ティッシュが無かったので手持ちのタンポンを鼻に入れた。 紐を収納できずに隠しながら歩いた。 合格 男性 38歳 南米出身の妻がいるが、夏に娘とともに里帰りしたらそれっきり帰ってこない。 娘の誕生日にお金を送ったらその金で豊胸手術をしていた。 さんまに誘導される形で胸のサイズを前出の「小玉スイカ」と言って合格。 合格 男性 25歳 の社員(ただし、メーカー直接の社員ではない)。 3月に夜中までさせられたことによる体調不良で休み、その後は何事もなく職場復帰した。 この件に関してはが入った。 不合格 女性 28歳 亡くなった父の遺品を整理したら大量の8mmビデオテープ。 業者に頼んでDVDにしてもらい見たところ、そのほとんどが父が全裸でストレッチやボディビルのポージングをする映像だった。 合格 女性 32歳 イヤホンをして、人通りの少ない暗い夜道を歩いていると、男性が手を振って近づいてきたが見知らぬ人でよく見ると「5万円でどう? 」という意味だった。 控えめに「いや、大丈夫です」と言って通り過ぎたら、その言い方が控えめすぎて「じゃ2万円で」と満面の笑みで値下げ交渉された。 走って逃げた。 自身の顔の容姿を本人曰く後藤真希と浜崎あゆみを2で割ってぐちゃってした感じとの事。 合格 男性 51歳 息子が大学に合格し上京することになったため、最後の家族旅行をすることになった。 家族でホテルに泊まったとき、妻が「私も一人暮らしする」と言いだし、息子と同時期に家を出て行ってしまった。 妻の実家に住んでいるので今も妻の両親と暮らしている。 妻の居所は不明だが近所に住んでいるようである。 合格 女性 46歳 関連会社の合同運動会の借り物競走で元旦那がボーダーの服を着ている子を探していて、それが電話の女性だった。 それで知り合った事がきっかけとなり結婚。 23年経って「借り物競走で借りてただけだから」と別れを切り出され最終的に離婚。 慰謝料を要求するもその代わりに参加賞としてが送られてきた。 合格 女性 32歳 プロポーズされた彼氏から「一緒に風呂に入りたい」と誘われていたが、嫌で断り続けていた。 ある日酔った勢いで一緒に風呂に入ったところ、後日彼から婚約解消を告げられる。 理由を聞いたら「投稿者の乳輪が大きく目玉に見えて怖い。 昔祖母の家で見た木目が目玉に見えて泣いたのを思い出した」と過去のトラウマが蘇ったことだった。 その後そのまま番号が置いてあったせいで再びこの投稿者に電話してしまうハプニングが起きている。 合格 男性 18歳 小さい頃のに乗ろうとしたら最低制限身長の117cmに満たず乗れなかった。 高校生になって再び行ったところ、身長が196cmになっており、今度は最高制限身長である195cm未満に引っかかってしまい結局乗れずじまいに。 合格 2019年 男性 7歳 学校で昼食をとる際、にが入っていたが、お母さんがを入れ忘れたので悲しかった。 合格 女性 13歳 テレビで発見したある芸人のネタに感銘を受け、翌日友達にそのネタを見せたら全く受けず気まずい雰囲気になった。 そのネタは村上ショージのギャグ「何を言う〜 早見優〜」だった。 この時点では合格しなかったが、その後、さんまに促されて女性がオリジナルのギャグを続けて言わされたことで、さんまがその頑張りに免じて鐘を鳴らした。 合格 女性 31歳 飲食店を経営。 自分の店にロケが入ったが、来た芸人がため、放送されなくなった。 合格 女性 30代 自分の誕生日が。 偶然にもと と同じだった。 合格 男性 30代 の観戦チケットを応募し競技のチケットが当選したが、マラソンの開催地がに変更された。 自分は在住だがで飛行機に乗れず困っている。 この後、車のも持っていないという男性に船ではどうかと提案したところ「検討します」と言ったことで合格。 合格 女性 30代 夫が出張と称して出かけた先で別の女性と結婚式を挙げていたことを夫の友人ので知った。 しかも、そのSNSにあった集合写真には夫の両親も写っていた。 夫とは現在は離婚している。 合格 女性 75歳 自分が住んでいる地域では屋外に出した粗大ゴミに張り紙を張る決まりがあるが、誤って自分の乗っていたバイクに張ってしまい業者に持って行かれてしまった。 合格 女性 60歳 10年ぶりに新車を購入したことでテンションが上がって車のの力を試したくなり、窓枠に指を置いてスイッチを入れたら指4本を骨折した。 合格 女性 30代 投稿者は前回乳輪の話で合格し、その後前述したように再び電話してしまうハプニングが起きている。 このハプニングが番組史上初の出来事だったとしてネットニュースやまとめサイトで取り上げられたが、そこに出身地と年齢の情報も記載されていたため周囲に身バレし、「乳輪」というあだ名で呼ばれるようになってしまった。 合格 女性 40代 マンションのエレベーターに乗ろうとしたところ、中に乗っていた小学生の女の子がドアを開けてくれたため「ありがとう」と声をかけたら、その女の子から「おじさん、何階?」と聞かれた。 合格 ネット局 [ ] 放送時間は放送年によって異なる。 詳しくはを参照のこと。 放送対象地域 放送局 系列 備考 (CX) 制作局 (uhb) 同時ネット (mit) (OX) (AKT) (SAY) (FTV) (NST) (BBT) (ITC) (FTB) (NBS) (SUT) (THK) (KTV) ・ (TSK) (OHK) (tss) (EBC) (KSS) (TNC) (STS) (KTN) (TKU) (KTS) (OTV) 2001年以降、本番組を放送していないフジテレビ系列局はトリプルネット局の(UMK、)だけである。 また、2000年以前の非ネット局は1997年の山陰中央テレビ(先述)を除き不明である。 2011年以降は、クロスネット局である(TOS、)とテレビ宮崎以外のフジテレビ系列局で同時ネットされており、また現在に至るまでフジテレビ系列フルネット局の26局のみで同時ネットされている。 2001年以降、本番組の放送を休止したことがある系列局は以下の通り。 秋田テレビ(2001年 - 2005年)• 山陰中央テレビ(2002年 - 2004年)• サガテレビ(2002年・2004年・2005年)• テレビ長崎(2001年 - 2003年)• テレビ大分(2001年 - 2009年・2011年 - )• 沖縄テレビ(2001年・2002年・2005年) なお、北海道文化放送と岡山放送は、2011年12月24日の昼に2010年放送分の再放送を行ったことがある。 スタッフ [ ]• アシスタント:荒町沙耶香、井村美咲、石川彩夏、田中愛梨• 構成:、、小山協子• TP:高瀬義美• SW:高田治• CAM:岩田一巳• VE:武田和浩• 音声:加瀬悦史• 照明:安藤雄郎• 音響効果:中村友美• 美術プロデューサー:平井秀樹• デザイン:• AC:伊藤則緒• 大道具:菅原英一• 装飾:高野城二• 衣装:城戸政人• 装飾:門間誠• メイク:三宅杏成• 電飾:石井誠• アクリル装飾:栩木宗行• 視覚効果:中溝雅彦• 植木装飾:広田明• 生花装飾:小柳幸絵• タイトル:斎藤一広• ディスプレイ:小俣ひとみ• 広報:神崎素子• TK:楮本眞澄• 制作進行:吉井美月• デスク:波多野有香• ディレクター:、藤井貴代美、、鈴木剛、井上慎吾、中陳陽太、勝部美帆• アシスタントプロデューサー :明石玲奈、児玉芳郎• プロデューサー:高橋味楓• ゼネラルプロデューサー:渡辺俊介• 演出:• チーフプロデューサー:大江菊臣• 制作著作: 歴代スタッフ [ ] ()は担当期間• 明石家サンタの腹をかかえる悲惨な話(1992年4月、、) 関連事項 [ ]• - フジテレビ系列ではなく、系列(番組販売にてmit・OX・FTVはネットしていた)にて放送されていた。 フジからの許可を得て、第137話(関東では2008年放送)にて明石家サンタと思われるテレビを視聴しているシーンが描かれている。 - フジテレビ系列で放送されていたバラエティ番組。 当・明石家サンタのコントを実施、さんま本人()が登場し、八木役をのが務めた。 関連番組 [ ]• - 当番組の放送日もしくはその前日にさんまが必ずゲスト出演していた(ただし1999年までは年明けのゲスト出演であり、当番組の番宣としては1999年末以降)。 - 1995年までは、毎年12月にさんまがレギュラー出演する金曜日に番宣を行っていた。 ただし、1995年に関してはさんま降板後だが、明石家福禄寿の番宣のため、降板から3ヶ月ぶりにゲストとして出演した。 - 番組が放送されている同じ時間帯にをキーステーションに全国一部ので放送されている。 - でから放送されている、当番組と同じ聴取者・視聴者と電話をつなぎトークする番組で、さんまのパートナーは ニッポン放送アナウンサー。 脚注 [ ] []• 八木は2002年10月に結婚してへ渡ってからも、2007年の帰国まで年末年始には帰国していることを理由に引き続き司会を務めていた。 話し方が下手な場合など、さんまをしらけさせた場合も同様。 さんまが合否判定を渋っている時や、痛いところを突かれてあっけに取られている時などによく見られる。 」「別に」というやりとり。 過去の視聴者とのやりとりで生まれたもの。 その年に離婚や自身の不祥事など、誰の目にも止まるような不幸なニュースを振りまいた芸能人はおおむねこのパターンになる。 また、話の内容によってはネットニュース等で取り上げられる場合もある。 2006 - 2007年には2時間半の枠を与えられた。 この場合は「3日遅れのクリスマス」などと改題していた。 八木はに扮した。 24日放送前日のみで24日が土日なら23日ないし22日。 前2日間は普通の衣装。 ただし、2008年には24日 - 26日に『ごきげんよう大賞』を放送する関係で、さんまの出演は21 - 23日、23日にサンタの衣装で登場した• 2012年には、12月24日のみさんま単独で出演。 この年は3月11日に()が発生している。 2016年4月14日. 2018年12月25日閲覧。 番組冒頭で賞品の紹介後、さんまが「 分かってらっしゃるとは思いますけど今年は車はありません」と口頭で説明が行われている。 その際に八木が「 いろいろと大変でいらっしゃいますから」と企業名や名前こそ出さなかったものの、それをうかがわせる発言をしている。 以前は当時ライバル企業であったから車両が提供されており(現在は日産傘下)、は当時さんまがCMに出演していた関係で、の自動車を提供していた。 ,サンケイスポーツ,2019年12月24日• ,スポーツ報知,2019年12月24日• ,スポーツニッポン,2018年12月25日• この時のエピソードは、2015年12月23日放送の『』で自身が明かしている。 ライブドアニュース 2018年3月11日. 2018年3月19日閲覧。 ,ナリナリドットコム,2018年12月25日• ,ドワンゴジェイピーnews,2018年12月25日• ,デイリースポーツ,2019年12月25日• 番販ネットのため、提供クレジットはフジテレビのみで表示される。 地方局ではノンクレジット、あるいはローカルスポンサーによる提供で放送。 内田のスタジオ登場により急遽最初のハズレを引いた人への賞品に設定。 2013年に提供されたものと同じ自著本である。 を参照。 当エピソードはのネタおよび、それをアレンジしたに書かれたネタの盗用ではないかと指摘されている。 Excite• 矢口真里は本人の浮気が原因で、この年の5月に離婚している。 この年の9月に行われたの中でが発した「お・も・て・な・し」のフレーズが当時流行語となっていた。 そのお笑い芸人は今年の決勝に出場していた32歳の男性であることが暴露されたが、さんまがこれ以上の暴露は放送上問題と判断し鐘を鳴らして止めに入った。 この女性はかつて『』の13期生として出演してたことを告白。 さんまから付けられたあだ名はライフセーバー、ボーボーだった。 放送から4か月後、夫が遺体となって発見されたことが、2016年4月11日付の投稿者のツイッターで報告された。 (飛鳥涼)は、この年の12月に覚醒剤使用容疑で逮捕され、その後不起訴処分で釈放されている。 不幸話の後で再度ハウリングが起こり、最終的には部屋の照明も消灯した。 進行役のを使った風のギャグで、彼女に向けて「3、2、1」の合図をしたあと「下半身がスースーしませんか?」と言い、あらかじめ懐に忍ばせておいたを取り出すというもの。 大阪在住の投稿者によると、彼女は女子バレーボール選手。 「種目言っても大丈夫か? 」と再三問いただしたさんまも、種目を聞き「それ…絞れてまうぞ(=特定できてしまう)」と一瞬狼狽した。 前年に巨額赤字や粉飾決算が判明し、経営再建を進めている。 なお、東芝は2016年に家電部門を中国の(マイディアグループ)に売却している。 この女性はかつて『』の15期生として出演してたことを告白。 なお、元彼女と付き合っていた時点で男性の両親にも紹介し、一緒に食事もしていたとのこと。 ,RBB TODAY,2018年12月25日• その芸人の名前は明かさなかったものの、投稿者は最後に「名前明かせなくて」とネタ混じりで締めている。 いずれもこの年に薬物の使用容疑で逮捕されている。 東京五輪組織委員会は札幌開催に変更されたマラソンについて、有料の観客席を設置せず、販売済みのチケットは払い戻す方針を明らかにしている。 だが、さんまと中野アナはこの話を聞いて「マラソン当たって良かったやないか」「凄いじゃないですか」と発言し、出演者の二人がこの事情をよく知らなかったことに投稿者も少々困惑している様子だった。 2019年9月まで新潟総合テレビ。 外部リンク [ ]•

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