アンマリー 玉森。 キスマイ玉森裕太が大好きなアン・マリー出現で大パニック、宮田俊哉がドッキリを仕掛ける

玉森裕太さんが好きなアン・マリーさんとは

アンマリー 玉森

6月4日(木)は、過去の名シーンを振り返り、カッコいい&ブサイク名言をクイズ形式で当てる「キスブサ名言クイズ」の最後の4週目が放送された。 気合十分の玉森裕太、注目の1問目に挑むも…!? キスマイメンバーが1人ずつ、全6問のクイズに挑戦する本企画。 過去のメンバーの対応をどれだけ覚えているか、それぞれの記憶力と番組愛が試される。 全問正解すると賞金10万円が贈られるが、不正解だと間違えた数に応じた罰ゲームが待っている。 これまでに6人のメンバーが挑戦したが、未だ全問正解者は現れていない。 最後の挑戦者は玉森裕太。 「いつも見てるから、当てられる自信がある」「よし、行こう!当てよう10万」と、カッツポーズで気合は十分。 1問目は【再会した元カノに酔った勢いでキス】(2017年10月放送/二階堂高嗣による対応)より出題された。 元カノと個室に2人きり。 二階堂は「ゴミついてるよ、目に」「取ってあげるよ」と言いながら、顔をグッと近づける。 キスしようとしているのがバレバレの展開。 「ちょっと〜!もう付き合ってないからだめ」とそれを遮る元カノ。 すると二階堂は「〇〇〇お願い」「〇〇〇、〇〇〇さして、本当に」と、両手を合わせて懇願。 最低な名言を残した。 これに対して玉森は「1回キス」と回答。 「絶対コレ。 え、待って簡単じゃない?」と余裕の表情を見せるが、正解は「1回だけ」で不正解。 「何それ、マジ騙されたんだけど!」「あ〜10万もう終わったわ」と悔しい表情。 早くも賞金10万円の夢はついえたが、「お願い、もう1回だけチャンスちょうだい」「もう終わっちゃったじゃん10万」「もう1回だけ!」と、食らいつく玉森。 あまりに必死なので、スタッフが「他のメンバーに内緒で特別ルールをやって良いんだったら…」と提案すると、玉森は「全然イイと思う」と食い気味で即答。 スタッフに「でも10万はさすがに多いので」と言われると、「じゃあ半分!5万」と申し出た。 そのような経緯により急遽、残り5問全問正解で賞金5万円を獲得できる、玉森専用の特別ルールが設けられることに。 ただし、1問でもミスしたら罰ゲームを2個やるという条件付きだ。 まさにハイリスクハイリターン。 玉森は「いいでしょう。 受けて立とう」と闘志を燃やすが、果たしてどんな結末を迎えるのか…!? 2問目は【部活のマネージャーに愛の告白】(2015年7月/千賀健永による対応)より出題。 グラウンドにマネージャーのマイコを呼び出し「ちょっとさ、俺の走り見て欲しいんだよね」と伝える千賀。 しかし、いざ走り出すと、その姿はまるでぴよーんと飛び跳ねるマリオのよう。 「何回見ても面白いなぁ」と玉森も思わず笑いがこぼれる。 完走後「ちゃんと越えてた?」と問われたマイコは、「うん、越えたよ。 すごい速かった」と返答。 すると千賀は「あーいや、そっちじゃなくて。 マイコの中の高い〇〇〇ハードル」と、ドヤ顔でクサ〜イ告白をした。 これに対して玉森は「千ちゃんトリッキーすぎるからなぁ」と悩みながらも、「恋の」と回答。 それに見事正解し、喜びをあらわにしながらも「あ〜良かった。 マジ良かった!」と安堵の表情を見せつつも、「恋のね…ダッセ」「ダッセーハードルだな(笑)」と、千賀の名言をいじった。 3問目は【思うように成績が伸びない生徒をキュンとさせる一言】(2018年8月/宮田俊哉による対応)より出題。 勉強に励む生徒のマイコに、「実はマイコに渡そうと思ってたものがあって」と、お守りを差し出す講師の宮田。 マイコがお礼を言うと、ポケットから同じお守りをもう1つ取り出して「そのお守り、実はお揃いなんだ」と一言。 そして、「俺が大学受験の時にずっと持ってたお守りで、マイコにも同じもの持っててもらいたいなと思って」「大学合格して卒業したら、〇〇〇には教えられないもの教えてやるよ」と、セクハラとも捕らえられかねない名言を残した。 これに対して玉森は、「子ども」と回答。 見事正解し「うぉー!きたー!良かった〜!」と、膝を叩いて喜んだ。 そして「やっぱ宮田キモいな〜。 キモいこと言うなぁ」と2問目に続き辛口なコメントを残した。 4問目は【再会した元カノに酔った勢いでキス】(2017年10月/北山宏光による対応)より出題。 個室で元カノと2人きり。 北山は「ほら」とソファをぽんぽんと叩き、元カノを自分の側へと呼び寄せる。 元カノが隣に座ると、ナチュラルに肩に手を回し「久々に近くで見たかも」と相手を見つめ、キスしようと顔を近づける。 元カノが「もう付き合ってないからだめだよ」と拒むも、北山はそんなのお構いなし。 「そんな〇〇〇必要?」とズルい一言を呟いて、そのまま男らしく強引にキスをした。 これに対して玉森は「どういうこと言うかな…ちょっと古いからな、ミツ(北山)は」と頭を悩ませ、「肩書き」と回答。 見事正解。 「おぉ〜!マジかよ、オイ!」「やべぇ、冴えてる。 3問連続?」「来た来た来た来た。 これ、いただいて帰る、絶対」と大興奮。 大ファンの歌姫アン・マリーのドッキリ共演に汗だくで大興奮 5問目は【5年付き合ってる彼女に「最近キュンキュンしてないんだ」と言われた時の対応】(2019年8月/藤ヶ谷太輔による対応)より出題。 ベッドに並んで座る2人。 彼女のマイコが「最近全然キュンキュンしてないな」と言うと、藤ヶ谷は「俺すごくマイコにキュンキュンしてるけど。 してない?」「やっぱり5年付き合ってさ、俺はその安心感の方を求めちゃってるからかも。 ごめんね」と優しく謝罪。 マイコをキュンとさせようと、手を握ったりハグしたり…スキンシップを試みるも、マイコは「全然(キュンキュン)しな〜い」と冷めた様子。 そこで藤ヶ谷は「じゃあこれは?」と言って、2人で布団にくるまった。 布団の中で楽しそうにじゃれあう2人。 そして藤ヶ谷は、彼女の目をじっと見つめながら「どう、キュンキュンした?〇〇〇」と、布団の中で囁いた。 VTRを見た玉森は、「うわ、ちょっと待ってよ〜。 俺本当に記憶ないこの回」と困惑。 実はこのロケ当日、玉森はあるドッキリに掛けられていたのだ。 玉森が掛かったドッキリは「もしもマイコ役が大好きなアーティストだったら」。 仕掛け人として登場したのは、玉森がライブに行くほど大ファンである、イギリスの歌姫アン・マリー。 対面後、そのあまりの嬉しさに「記憶飛びそうだったもん」と玉森は語る。 故に、他のことはあまり覚えていないらしい。 そんな玉森が自信なさげに出した答えは、「ここからだよ」。 しかし正解は「こっからだよ」で不正解。 このニアミスに、玉森は「こっからかい〜!」「嘘だー!もうほぼ正解じゃん」「あ〜もう!せっかくいいところまで来てたのに」と立ち上がって悔しがる。 「すごい良いクイズだね」とコメントする一方で、賞金獲得への道は途絶えた。 ちなみに当時の未公開シーンでは、ドッキリ成功後、憧れのアン・マリーとハグした玉森が「ヤバ〜イ!めっちゃ嬉しい」と大興奮。 さらにはマリーから手渡しでCDを貰い、声にならない声を発してご満悦。 「もう帰ろう。 できないできない、これ以上は」と、我を失っていた。 尋常じゃない汗をかく玉森の姿を見て、アン・マリーが「大丈夫?」と声を掛けると、玉森は「あざっす」「いやもうマジで無理だわ俺…」とたじたじ。 そして、「汗やばくない!?」「ライブの時も汗かくんですけど、わけが違うわ」とコメント。 首まで汗びっしょりで、かつて見たことがないような表情をたっぷりと見せてくれた。 6問目は【元カノってどんな人?と彼女に聞かれた時の対応】(2019年2月/横尾渉による対応)より出題。 彼女のマイコに「元カノってどんな人?」と聞かれた横尾は、「比べる事じゃないけど聞かれたから言うよ。 マイコに劣るけど、素敵な女性だった」「まぁ過去のことだしね。 急にどうしたの?」と返答。 マイコが「ちょっと気になって…」とうつむくと、「じゃあ聞くけど、〇〇〇?」「やっぱいい。 嫉妬しちゃうから」と答えた。 これに対して玉森は「マイコの元カレはどんな人」と回答。 しかし正解は「元カレってどんな人だった」で不正解。 「もう一緒じゃん!意味」と肩を落とした。 初公開、 玉森の運転免許証の顔写真は「普通の子」 約束通り、玉森には2つの罰ゲームが課せられることに。 まずは【免許証の写真を公開】。 「こんなん見せる日来ると思わなかった」と、愚痴をこぼす玉森が、渋々運転免許証の顔写真を差し出す。 すると、顔写真を見た番組スタッフが「なんか…普通の子ですね(笑)」とコメント。 玉森は笑いながら、「写真撮る側とすごい戦いがあったわけですよ」「ちょっとでも前髪が目にかかってたりすると『分けて分けて!』ってすごい言われて」「でも俺分けて撮ったらすごいことになっちゃうから。 ちょっとでも誤魔化そうと、分けたつもりですぐ(顔を揺らして前髪を)戻してたの」「その結果がこんな…普通の子になっちゃった(笑)」と説明。 「最悪だわ〜これ。 マジキツイ!もういいっすか?」とうなだれていた。 次の罰ゲームは【足つぼマットの上で新曲披露】。 「ちょっと待ってよ。 ただでさえ(収録等が自粛されている)この状況で、(新曲披露を)全然やってない中、ちゃんと披露するのが足つぼで…この番組でやるって言うのがすごく嫌なんだけど!マジで!?」と苦笑い。 しかしそこは男の約束。 やるしかない。 玉森はマットの上に乗り、激痛に顔を歪ませながら「それでは聞いてください。 Kis-My-Ft2で『To Yours』です。 どうぞ」と言って踊り出した。 しかし、あまりの痛さで思うように動けず、情けない姿を披露するハメに。 「いてててて!いや無理だよ、踊れないよこんなん。 いって〜!」と悲痛な叫びをあげていた。 次回、6月11日(木)の放送は、「抜き打ちテスト!口紅がついたワイシャツが見つかった時の対応」が放送される。

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アン・マリー

アンマリー 玉森

6月4日(木)は、過去の名シーンを振り返り、カッコいい&ブサイク名言をクイズ形式で当てる「キスブサ名言クイズ」の最後の4週目が放送された。 気合十分の玉森裕太、注目の1問目に挑むも…!? キスマイメンバーが1人ずつ、全6問のクイズに挑戦する本企画。 過去のメンバーの対応をどれだけ覚えているか、それぞれの記憶力と番組愛が試される。 全問正解すると賞金10万円が贈られるが、不正解だと間違えた数に応じた罰ゲームが待っている。 これまでに6人のメンバーが挑戦したが、未だ全問正解者は現れていない。 最後の挑戦者は玉森裕太。 「いつも見てるから、当てられる自信がある」「よし、行こう!当てよう10万」と、カッツポーズで気合は十分。 1問目は【再会した元カノに酔った勢いでキス】(2017年10月放送/二階堂高嗣による対応)より出題された。 元カノと個室に2人きり。 二階堂は「ゴミついてるよ、目に」「取ってあげるよ」と言いながら、顔をグッと近づける。 キスしようとしているのがバレバレの展開。 「ちょっと〜!もう付き合ってないからだめ」とそれを遮る元カノ。 すると二階堂は「〇〇〇お願い」「〇〇〇、〇〇〇さして、本当に」と、両手を合わせて懇願。 最低な名言を残した。 これに対して玉森は「1回キス」と回答。 「絶対コレ。 え、待って簡単じゃない?」と余裕の表情を見せるが、正解は「1回だけ」で不正解。 「何それ、マジ騙されたんだけど!」「あ〜10万もう終わったわ」と悔しい表情。 早くも賞金10万円の夢はついえたが、「お願い、もう1回だけチャンスちょうだい」「もう終わっちゃったじゃん10万」「もう1回だけ!」と、食らいつく玉森。 あまりに必死なので、スタッフが「他のメンバーに内緒で特別ルールをやって良いんだったら…」と提案すると、玉森は「全然イイと思う」と食い気味で即答。 スタッフに「でも10万はさすがに多いので」と言われると、「じゃあ半分!5万」と申し出た。 そのような経緯により急遽、残り5問全問正解で賞金5万円を獲得できる、玉森専用の特別ルールが設けられることに。 ただし、1問でもミスしたら罰ゲームを2個やるという条件付きだ。 まさにハイリスクハイリターン。 玉森は「いいでしょう。 受けて立とう」と闘志を燃やすが、果たしてどんな結末を迎えるのか…!? 2問目は【部活のマネージャーに愛の告白】(2015年7月/千賀健永による対応)より出題。 グラウンドにマネージャーのマイコを呼び出し「ちょっとさ、俺の走り見て欲しいんだよね」と伝える千賀。 しかし、いざ走り出すと、その姿はまるでぴよーんと飛び跳ねるマリオのよう。 「何回見ても面白いなぁ」と玉森も思わず笑いがこぼれる。 完走後「ちゃんと越えてた?」と問われたマイコは、「うん、越えたよ。 すごい速かった」と返答。 すると千賀は「あーいや、そっちじゃなくて。 マイコの中の高い〇〇〇ハードル」と、ドヤ顔でクサ〜イ告白をした。 これに対して玉森は「千ちゃんトリッキーすぎるからなぁ」と悩みながらも、「恋の」と回答。 それに見事正解し、喜びをあらわにしながらも「あ〜良かった。 マジ良かった!」と安堵の表情を見せつつも、「恋のね…ダッセ」「ダッセーハードルだな(笑)」と、千賀の名言をいじった。 3問目は【思うように成績が伸びない生徒をキュンとさせる一言】(2018年8月/宮田俊哉による対応)より出題。 勉強に励む生徒のマイコに、「実はマイコに渡そうと思ってたものがあって」と、お守りを差し出す講師の宮田。 マイコがお礼を言うと、ポケットから同じお守りをもう1つ取り出して「そのお守り、実はお揃いなんだ」と一言。 そして、「俺が大学受験の時にずっと持ってたお守りで、マイコにも同じもの持っててもらいたいなと思って」「大学合格して卒業したら、〇〇〇には教えられないもの教えてやるよ」と、セクハラとも捕らえられかねない名言を残した。 これに対して玉森は、「子ども」と回答。 見事正解し「うぉー!きたー!良かった〜!」と、膝を叩いて喜んだ。 そして「やっぱ宮田キモいな〜。 キモいこと言うなぁ」と2問目に続き辛口なコメントを残した。 4問目は【再会した元カノに酔った勢いでキス】(2017年10月/北山宏光による対応)より出題。 個室で元カノと2人きり。 北山は「ほら」とソファをぽんぽんと叩き、元カノを自分の側へと呼び寄せる。 元カノが隣に座ると、ナチュラルに肩に手を回し「久々に近くで見たかも」と相手を見つめ、キスしようと顔を近づける。 元カノが「もう付き合ってないからだめだよ」と拒むも、北山はそんなのお構いなし。 「そんな〇〇〇必要?」とズルい一言を呟いて、そのまま男らしく強引にキスをした。 これに対して玉森は「どういうこと言うかな…ちょっと古いからな、ミツ(北山)は」と頭を悩ませ、「肩書き」と回答。 見事正解。 「おぉ〜!マジかよ、オイ!」「やべぇ、冴えてる。 3問連続?」「来た来た来た来た。 これ、いただいて帰る、絶対」と大興奮。 大ファンの歌姫アン・マリーのドッキリ共演に汗だくで大興奮 5問目は【5年付き合ってる彼女に「最近キュンキュンしてないんだ」と言われた時の対応】(2019年8月/藤ヶ谷太輔による対応)より出題。 ベッドに並んで座る2人。 彼女のマイコが「最近全然キュンキュンしてないな」と言うと、藤ヶ谷は「俺すごくマイコにキュンキュンしてるけど。 してない?」「やっぱり5年付き合ってさ、俺はその安心感の方を求めちゃってるからかも。 ごめんね」と優しく謝罪。 マイコをキュンとさせようと、手を握ったりハグしたり…スキンシップを試みるも、マイコは「全然(キュンキュン)しな〜い」と冷めた様子。 そこで藤ヶ谷は「じゃあこれは?」と言って、2人で布団にくるまった。 布団の中で楽しそうにじゃれあう2人。 そして藤ヶ谷は、彼女の目をじっと見つめながら「どう、キュンキュンした?〇〇〇」と、布団の中で囁いた。 VTRを見た玉森は、「うわ、ちょっと待ってよ〜。 俺本当に記憶ないこの回」と困惑。 実はこのロケ当日、玉森はあるドッキリに掛けられていたのだ。 玉森が掛かったドッキリは「もしもマイコ役が大好きなアーティストだったら」。 仕掛け人として登場したのは、玉森がライブに行くほど大ファンである、イギリスの歌姫アン・マリー。 対面後、そのあまりの嬉しさに「記憶飛びそうだったもん」と玉森は語る。 故に、他のことはあまり覚えていないらしい。 そんな玉森が自信なさげに出した答えは、「ここからだよ」。 しかし正解は「こっからだよ」で不正解。 このニアミスに、玉森は「こっからかい〜!」「嘘だー!もうほぼ正解じゃん」「あ〜もう!せっかくいいところまで来てたのに」と立ち上がって悔しがる。 「すごい良いクイズだね」とコメントする一方で、賞金獲得への道は途絶えた。 ちなみに当時の未公開シーンでは、ドッキリ成功後、憧れのアン・マリーとハグした玉森が「ヤバ〜イ!めっちゃ嬉しい」と大興奮。 さらにはマリーから手渡しでCDを貰い、声にならない声を発してご満悦。 「もう帰ろう。 できないできない、これ以上は」と、我を失っていた。 尋常じゃない汗をかく玉森の姿を見て、アン・マリーが「大丈夫?」と声を掛けると、玉森は「あざっす」「いやもうマジで無理だわ俺…」とたじたじ。 そして、「汗やばくない!?」「ライブの時も汗かくんですけど、わけが違うわ」とコメント。 首まで汗びっしょりで、かつて見たことがないような表情をたっぷりと見せてくれた。 6問目は【元カノってどんな人?と彼女に聞かれた時の対応】(2019年2月/横尾渉による対応)より出題。 彼女のマイコに「元カノってどんな人?」と聞かれた横尾は、「比べる事じゃないけど聞かれたから言うよ。 マイコに劣るけど、素敵な女性だった」「まぁ過去のことだしね。 急にどうしたの?」と返答。 マイコが「ちょっと気になって…」とうつむくと、「じゃあ聞くけど、〇〇〇?」「やっぱいい。 嫉妬しちゃうから」と答えた。 これに対して玉森は「マイコの元カレはどんな人」と回答。 しかし正解は「元カレってどんな人だった」で不正解。 「もう一緒じゃん!意味」と肩を落とした。 初公開、 玉森の運転免許証の顔写真は「普通の子」 約束通り、玉森には2つの罰ゲームが課せられることに。 まずは【免許証の写真を公開】。 「こんなん見せる日来ると思わなかった」と、愚痴をこぼす玉森が、渋々運転免許証の顔写真を差し出す。 すると、顔写真を見た番組スタッフが「なんか…普通の子ですね(笑)」とコメント。 玉森は笑いながら、「写真撮る側とすごい戦いがあったわけですよ」「ちょっとでも前髪が目にかかってたりすると『分けて分けて!』ってすごい言われて」「でも俺分けて撮ったらすごいことになっちゃうから。 ちょっとでも誤魔化そうと、分けたつもりですぐ(顔を揺らして前髪を)戻してたの」「その結果がこんな…普通の子になっちゃった(笑)」と説明。 「最悪だわ〜これ。 マジキツイ!もういいっすか?」とうなだれていた。 次の罰ゲームは【足つぼマットの上で新曲披露】。 「ちょっと待ってよ。 ただでさえ(収録等が自粛されている)この状況で、(新曲披露を)全然やってない中、ちゃんと披露するのが足つぼで…この番組でやるって言うのがすごく嫌なんだけど!マジで!?」と苦笑い。 しかしそこは男の約束。 やるしかない。 玉森はマットの上に乗り、激痛に顔を歪ませながら「それでは聞いてください。 Kis-My-Ft2で『To Yours』です。 どうぞ」と言って踊り出した。 しかし、あまりの痛さで思うように動けず、情けない姿を披露するハメに。 「いてててて!いや無理だよ、踊れないよこんなん。 いって〜!」と悲痛な叫びをあげていた。 次回、6月11日(木)の放送は、「抜き打ちテスト!口紅がついたワイシャツが見つかった時の対応」が放送される。

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玉森裕太、名言クイズの罰ゲームで免許証写真を披露&アン・マリー遭遇サプライズの未公開も!

アンマリー 玉森

玉森は英国の女性シンガーソングライターのアン・マリーが大好き 玉森が大好きな女性アーティストは、英国の人気シンガーソングライターのアン・マリー(Anne-Marie、28)だった。 2019年4月に日本で開催されたアン・マリーのライブにも行っていた。 ナレーションでも少し紹介されたが、2017年にはアン・マリーがジャマイカのレゲエ歌手・ラッパーのSan Paulと共にフィーチャリングされたエレクトロニック・グループのClean Banditの楽曲「Rockabye」が、全英シングルチャートで9週連続1位を獲得した。 また、「Rockabye」のミュージックビデオ(MV)は(YouTubeでの)再生回数が21億回を超えている、と紹介された。 ちなみに、2019年8月31日午後4時過ぎ時点では21億9,721万回となっている。 ・YouTubeで公開されている 突然目の前に大好きなアン・マリーが座っていて、玉森は大パニック「泣きそう」 いよいよドッキリ本番となった。 玉森が部屋に入ると、ソファーに恋人役のマイコが座っていて、「キスマイBUSAIKU!? 」のメンバーのコンテストの小芝居をすることになっている。 打ち合わせでは、日本人のマイコ役の女の子がいた。 しかし、本番撮影となり、玉森が部屋のドアの外に待機している間に、ソファーに座っているマイコ役がアン・マリーと入れ替わった。 薄いブロンドの髪を束ねて後ろに丸めて留めていた。 そうとは知らずに、ドアを開けて入って来た玉森。 ソファーにさっきまでのマイコ役の女の子の代わりにアン・マリーが座っているのに気づき、驚いて左手で口元を押さえ、目を丸くして「えっ!」と短く叫んで、後ずさりした。 パニック状態で、一旦ドアの外に逃げ出してしまった。 だが、すぐ戻って来て、もう一度ソファーに座っているのがアン・マリーだと確認し、両手を口元に寄せて、「えっ! 待って待って待って!」「何何、嘘でしょ?」「分かんない分かんない」「ちょっと待って待って待って!」とパニック状態を続けた。 どう見ても本物のアン・マリーだとの結論に達すると、玉森は「泣きそう泣きそう泣きそう」「泣く泣く泣く泣く」「待って待って待って」としばし動揺し、やって冷静さを取り戻すと、日本語で「えっ、何でいるんですか?」と話しかけた。 するとアン・マリーは何と日本語で「最近キュンキュンしてないんだ?」と、覚えたてのセリフを玉森に向かって言い、玉森を絶句させた。 玉森は「深夜番組だよ!」と、とアン・マリーが「キスマイBUSAIKU!? 」に突然出演してくれた奇跡がまだ信じられない、という表情だった。 宮田は構わず、玉森に「アン・マリーさんの曲で何が一番好きですか?」と尋ねた。 玉森は「わっ、ちょっと待って! いきなり言われると困るな」と焦って、即答できずにいたが、やがて「」と答えた。 この曲は2018年4月発売のアルバム「 」に収録されている。 すると宮田がアン・マリーに「じゃあちょっと、ワンフレーズ歌ってもらっていいですか?」とリクエストした。 歌手がテレビ番組で歌うとなると、いろんな権利の問題もあったりするから、普通はアドリブでまともに歌うことはしないものだ。 玉森は宮田の無礼なリクエストに慌てて制止しようとした。 しかし、アン・マリーはあっさりと「Yeah(はい)」と同意して、そのままアカペラで「Perfect」を歌い始めた。 既に事前にそういう台本であることを承諾していたのだろう。 大好きなアーティストが自分の目の前で生歌で歌い始めたので、玉森は目を丸くし、左手を心臓付近に当てて聴いていた。 アカペラが終わる頃には大汗で、「やばいやばいやばい」「泣いちゃう」と感激していた。 最後に玉森は真顔でアン・マリーに「これからも一生好きです。 大好きです」と話しかけていた。 宮田がアン・マリーに「キュンキュンしましたか?」と尋ねると、アン・マリーは「はい、キュンキュン」と言って頷いた。 玉森には貴重で嬉しいサプライズだったが、これを見ていた玉森ファンは複雑だったかもしれない。 シングル「HANDS UP」はDVD付き初回盤A、DVD付初回盤B、CDのみの通常盤の3形態で販売。 初回盤Aの付属DVDには「HANDS UP」のミュージックビデオ(MV)ほかを収録し、CDのカップリング曲にはdTV「キスマイどきどきーん!」のエンディングで子供たちと一緒にダンスを踊って話題になっている「OPaPiPo」を収録。 初回盤Bの付属DVDには「永遠結び」の映像と2019年4月発売のアルバム「FREE HUGS! 」収録の「ルラルララ」のスペシャル映像「ルラルララ」ほかを収録し、CDのカップリング曲にはリクルート「ゼクシィ縁結び」CMソングのラブバラード「永遠結び」を収録。 通常盤のカップリング曲にはコーワ「ウナコーワクール」CMソングの「真夏と太陽」、リクルート「ゼクシィ縁結び」CMソングの「永遠結び」とさらに新曲1曲を追加収録。 店舗により、全3形態を同時予約すると、先着特典として「HANDS UP メイキングフォトブックレット(P24)」がプレゼントされる。 このサイトのKis-My-Ft2の記事: 2019年6月18日付 2019年6月16日付 2019年2月6日付 2018年10月4日付 2018年7月11日付 2018年4月25日付 2017年11月29日付 2017年10月21日付.

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