グクミン 嫉妬。 グクミンってガチでそうなの?指輪や服がおそろで匂わせもヤバい! | ホットワードブログ

皆さんはばんたんでグクミンとグクテテどっちがガチだと思います...

グクミン 嫉妬

顔がビックリするくらい美しくてCGみたいだということでCGVと呼ばれたりもしています。 BTS 防弾少年団 の中では一番子供と言われているテテはいつも楽しそうで面白いことをやっている「四次元」の不思議ちゃん。 BTS 防弾少年団 の中ではジョングクと一番の仲良し年齢はマンネ(末っ子)のジョングクの2つ上。 ジョングクプロフィール さん bts. jungkook がシェアした投稿 — 2018年12月月14日午前9時41分PST ・名前 :チョン・ジョングク ・生年月日 :1997年9月1日 ・出身地 :釜山広域市 ・身長 :177㎝ ・体重 :61㎏ ・血液型 :A型 ・担当 :ボーカル、ラップ、ダンス ・好きな色 :赤白黒 ・ルームメイト :RM 世界で最もハンサムな顔100人中55位にランクインしたジョングク。 BTS 防弾少年団 の中でも1位2位を争う人気の高さを誇ります。 メンバーでは一番年下のジョングク。 練習生時代、メンバーとの共同生活が始まった時には年上のお兄さんに囲まれてとても緊張したのだそう。 そんな緊張をほぐしたのがいつも冗談ばかりしているハイテンションのテテだったのです。 BTS 防弾少年団 テテグクはマジで付き合ってるの!?二人はデビュー当時からラブラブエピソードや画像も! 元々、とても シャイで大人しい性格のジョングク。 BTS 防弾少年団 の中でもマンネということもあり最初はとても緊張していたのだそう。 そんなジョングクにちょっかいを出しまくり 最初に心を開かせたのがテテだったと言われています。 シャイな可愛いジョングクをほっておけなかったのかもしれませんね。 BTS 防弾少年団 の中で一番子供なのは?と聞かれると満場一致でテテ!と言われるほどですが、ジョングクの前では少しお兄ちゃんぽく振舞うこともあります。 そんなテテにかなりなついているジョングク。 デビュー当時からテテを本当の兄のように慕っています。 ARMY ファン の中でもテテグクの仲良し胸キュンエピソードとしてジョングクはテレビ番組の中で可愛い演技をしなければならないという企画の際、その演技をしたのがとても恥ずかしかったのか、終わった後すぐにテテに抱き着きに行ったというものがあります。 本当に可愛らしいですね! 付き合ってるの!?と噂になるのも分かる気がします。 日本の男性グループではこのテテグクのように仲良しな光景はあまり見られないですよね。 韓国では同性のコミュニケーションは多いのだそうですが、テテグクの仲良し具合はまた特別。 メンバーが仲良しだというのもBTS 防弾少年団 の人気の理由の一つでもあります。 撮影の時などもいつもテテグクは一緒にいて仮眠室で寄り添って寝ている姿がいくつも撮影されています。 本当に付き合ってるカップルみたい。。。 BTS 防弾少年団 テテグクのキス画像や動画! 仲良しすぎるテテグク、ふざけ合って可愛すぎる!と言わんばかりにテテがグクにキスをしようとしているシーンは何度も目撃されています。 韓国の同性同士の絡み合いは日本よりかなり多くポピュラーでもあるらしいですがここまでの仲良しはすごいですよね! でも二人ともとても美しいので全く嫌な感じがしないのもスゴイ。 テテグクがもし付き合っていて恋人同士だったとしても応援したくなってっしまうほどお似合いで可愛らしいです。 BTS 防弾少年団 クオズって? BTS 防弾少年団 の中で仲良しカップルはいくつかあって、一つはテテグク、そしてジョングクとジミンカップルのグクミン。 もう一つはジミンとテテのクオズです。 com YOONJUNGYUNっていうブランド、指輪の内側に刻印があって外すと痕がつくのね。 オーダーメイドも受け付けてるらしいからグクミンとナムジンにお互いの名前彫って身につけてほしい。 超絶私得萌えざるを得ない。 — 隣の家の山田です。 そこも人気の秘密ですよね。 どちらかと言うとテテがジョングクに抱きついている写真が多いように思いますが、実はジョングクがテテに対してちょっとそっけなく冷たくなった?と噂されたことがあります。 というのもあまりにテテがくっついてくるので 「テテがくっついてくるから嫌」とジョングクが発言したとか。 でもこれは本当に嫌がっているのではなく、 ちょっと恥ずかしいからやめてよ~というテレのような感じだったようです! ちょっと安心んですね。 デビュー当時はまだまだ幼かったBTS 防弾少年団 のメンバーもだんだんと大人になってきているのでちょっと恥ずかしいという気持ちも芽生えているのでしょうか。 BTS 防弾少年団 のテテグクは付き合ってるという噂についてみてきましたが、本当に2人が仲良しといことははっきり分かりました!• さらにジョングクはジミンともガチですか!?と疑われるほど仲が良く可愛がられている存在。

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グクミンってガチでそうなの?指輪や服がおそろで匂わせもヤバい! | ホットワードブログ

グクミン 嫉妬

仲が良いイメージの二人ですが、不仲や嫉妬について調査してきましたのでお話ししていきましょう。 しかし、実際に二人が喧嘩をしていたリ、会話をしないということは起きていません。 ステージ上などの二人の様子を見た一部のネットユーザーが「仲が良くないのでは?」と考えたようです。 ステージ上はもちろん、楽屋での様子、さらにプライベートでもジョングクとジミンは非常に仲が良いことで知られています。 数年前には、二人はプライベートで東京に訪れています。 原宿でのショッピングや東京ディズニーランドを楽しんでいる様子を見ることができます。 ジョングクが撮影しているからか、ジミンの自然な表情が印象的です。 東京に来た際には、二人のお揃いの指輪を購入したことも有名で、恋人同士のようだと話題になりました。 恋人のように仲が良い二人は、嫉妬しているように見えることもよくあります。 特に、ジミンが同い年のテテ(V)と仲良くしている様子を見たジョングクを嫉妬しているように見えることが多いです。 ジョングクとテテが話していないのが気になりますよね。 このグクのヤキモチの妬き方ヤバいね……完全に怒ってるし、ナムさんの慌て方尋常じゃないし、ジミンに名前呼ばれて絶対聞こえてるのに2回無視して、3回目呼ばれて今気付きました風の『ん?』って……これが嫉妬でなければなんなの? — MAMINI jiminminto23 これは、サイン会での様子ですが、ジミンにRMがスキンシップをとる姿をみて、ジョングクが嫉妬しているように見えます。 また、ふてくされたようなジョングクをなだめるようなジミンやRMの雰囲気も印象的です。 まるで、ジョングクが嫉妬することは日常茶飯事のような雰囲気がありますよね。 こういった様子から、 グクミンは「男同士の友情に見えない」と言われることもあるようです。 イケメンぞろいのBTSの中でも特に顔立ちの良いビュジュアルメンバーとして挙げられるのがジョングクとテテです。 そんな二人は非常に仲が良く、2歳ほど年の差がありますが、いい意味で歳の差を感じない関係性で人気があります。 二人とも、マンネラインでいたずら好きの一面があり、お兄さんメンバーにちょっかいをかける様子などがとても可愛らしいです。 しかし、ステージにあがればクールでかっこいいパフォーマンスを披露してくれる、そんなギャップにやられるファンも多いようです。 先ほど紹介したグクミンも非常に仲が良いですが、グクテテも非常に仲が良いです。 この二組に大きな差はありません。 というのも、ジミンとテテの1995年生まれの同い年カップル95ズ(クオズ)も非常に人気があります。 この三人はお互いに仲が良く、マンネラインと呼ばれ3人で一緒にいることも多いです。 Sponsored Links BTSジョングク、ジミン、テヨンのプロフィール K-POPを代表するボーイズグループBTSのジョングク、ジミン、V(テテ)の3人のプロフィールを紹介したいと思います。 魅力的で個性的な3人ですが、どのような人物なのでしょうか? 3人の生年月日や身長や血液型からポジションまで、詳しいプロフィールを調査してきましたので紹介します。 ジョングクのプロフィール bts. 最後まで読んでいただきありがとうございました。

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ジミンの趣味はグクに怒られること!?ジミンが書いた自己プロフィールにはグクミンがたっぷり!!

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sideホソク ジミンは俺のこと綺麗な身体してるって言ってくれたけど俺的にはジミンの身体も綺麗だと思う。 NO MORE DREAMのときに本当は全員で腹筋見せて回る予定だったのに、ジミン以外自信がなくて結局ジミンセンターであいつだけやることになったくらいメンバーの中では良い感じに筋肉付いてると思うんだよね。 触り心地も最高なんだよ!すべすべで、ユンギヒョンほどではないにしても白いくて透き通ってるし。 もう、永遠に触ってられる! ジミンには何もしないよって言ったけどあの白い肌見せられて何もしないわけないよねー!ジョングクが起きて来る前にイチャイチャしとかないと、すぐジョングクに取られちゃうから。 別に負けてるなんて思ってないけど、やっぱりジミンは唯一の年下が可愛くてしょうがないらしいんだよ。 俺だってジミンのこと愛してるのにーー。 「ねえ、ジミン。 」 「なんですか?」 「一緒に湯船入ろーよ。 じゃないと、一緒に風呂入ってる意味無いじゃん!」 ジミンが一緒に湯船入ると狭いからって俺が湯船に入って、ジミンが体を洗ってる最中なんだけど、これじゃ湯船に浸かる時間が短すぎて回復出来ないし一緒に入ってる意味が全くない。 「ええ、お湯が溢れちゃいますよ。 それにお湯が減ったらジョングクが可哀想です。 」 「優しいのはわかるけどさ、せっかく2人の空間にいるのにジョングクの名前出すのはどうかと思うよ?ヒョンは。 」 もーー、なんでジョングクなんだよ!大人気ない俺は嫉妬心剥き出しで体を洗ってるジミンにキスをしてそのまま抱き上げ、一緒に湯船に入れさせた。 「ちょ、ヒョン!泡付いたままだったのに、、、」 いや、気にするとこそこなの笑 「ホソギヒョン嫉妬してるんですか?ジョングクに笑」 ジミンが得意気な笑みを浮かべながら、俺の方を向いてそう言ってきた。 「やー!お前確信犯だろー!そうやって、ヒョンをからかうのは良くないぞーー。 」 「いや、だって最近ヒョンとこうやって長い時間2人きりになることなかったのでたまには良いかなって思って笑」 可愛いから許しちゃう。 なんだかんだでジミンは俺と一緒にいたかったんだよね。 どれだけジョングクの前でお兄ちゃんぶってても、他のメンバーの弟ということには変わりない。 さんざん甘やかしながら育ててきたからね。 たまに構ってちゃんが出るよね。 そんな可愛いところもある、というか基本的に可愛いところだけのジミンに対して俺が本当に惚れたのは、こいつのひたすらに努力できる根性だった。 デビューした頃の、まだスタッフや事務所の社員の中にジミンを入れて正解だったのか、という議論が度々持ち出されていたとき。 メンバーのなかで1番身体が小さくて、年も若いジミンはその小さい身体で周りの意見を全部受け止めてひたすらパフォーマンス向上のために練習してた。 減量もダンスも歌も、どこにそんな体力を残しているのかっていうくらい頑張ってた。 もちろん兄としてサポートできるところはしてきたつもりだけど、ありえないくらい努力する弟に感化された部分も多くあるし、そこに俺はありえないくらい惚れ込んだ。 急に懐かしい昔話を思い出して、ジミンが余計に愛おしくなってジミンの肩口に顔を埋める。 愛しい、とこんなに思える人は今までいなかった。 「どうしたんですか?もしかして、からかったこと怒ってます?急に静かになると困るんですけど、、、」 「、、、ジミンはよく頑張ってるよね。 小さくて、まだ若いのに。 」 「え?」 「俺、ほんとにお前がメンバーに居て良かった。 出会えて良かった。 愛してるよ。 」 肩口から顔を上げてジミンの顔を見ると、優しい顔をした可愛い恋人がいた。 恋人なんて呼んでいい仲なのかは俺にもわからないけど、今、この瞬間だけは俺のものにしてもいいよね。 「たまにヒョンは真面目なこと言ってきますよね。 僕も愛してますよ。 」 「んー、そーかな。 ジミン不足だからこうなっちゃうんだよ多分。 ジョングクと比べたら?」 「難しい質問しないでください!ヒョンだって、ジョングクのことも愛してるでしょ?」 「まあ、弟としては愛してるよ?でも、恋愛対象ではないね。 」 「もうちょっと、僕が関係していることでも仲良くして下さいよ2人とも、、、」 「それは無理ー!ジミンを独り占めしたくてしょうがないからね!」 そう言って、目の前にあるジミンの顔を引き寄せる。 「んぅ、、っはあ、、ホソ、、ヒョン、、んぇ、、はぁ、、」 「ジミン、、、可愛い、、はぁ、、んっ、、」 「も、無理、、、んっ、、苦し、、、からぁっ」 ジミンが苦しそうに俺の胸板を必死に叩いてきたから1回離してあげる。 ホビたん優しいー!!ジミンには悪いけど全っ然足りないよ!!!!どれだけ我慢したと思ってるの!?次の日の仕事が午後からの日かオフの日しか出来ないんだよ?ってことは、最後にしたのは1ヶ月前?俺たちまだ20代だよ。 足りるわけないじゃん! 「ベッド行きましょせめて、、、」 「はあ、ジミンは真面目だなあ笑。 いい雰囲気だったのに。 」 「僕も足りないですよ!でも、メンバーに迷惑かけてまで僕の感情を押し通すことは出来ませんし、それに風呂場はこ、声が、、、その、、」 「なに?声が響いちゃうから恥ずかしくて余計感じちゃう?笑」 「わかってるなら言わなくてもいいですよね!!」 「ジミン声でかいから笑。 ジョングク起きちゃうよ?」 「んぅーー。 これは奇跡としか言いようがないよね!やっぱ名前がHOPEだから俺の希望は叶うのかな! 一緒に入っていたジミンの身体をそのまま持ち上げて、身体も拭かずにバスタオルだけジミンに被せて俺の部屋まで運ぶ。 廊下に滴る水滴がエロい。 いや、ただの水だけど。 っていうか、これ絶対ジョングク起きてきて風呂入ったらバレるよね。 「ヒョン。 扱いが雑でs、、んぅ!?、、はあ、、」 「もう黙っててね。 黙らないとまたキスするから!」 「ひどいですよヒョン。 」 「返事は?」 「はい、、、」 明日朝から仕事とか言ってたけど、激しくしなきゃ問題ないよね。 大丈夫。 とりあえず、目の前に広がってる絶景を食すのが先だ。 [newpage] side ジミン 昨日ホソギヒョンに愛されたせいで腰が重い気がする。 仕事はサボれないので、朝はちゃんと起きたけどさすがに朝ご飯を作る気にはなれなくて、身体を起こしたのはホソギヒョンが起きてからだった。 何回見ても綺麗な顔だと思う。 もちろんジョングクの方が整っているかもしれないけど、横顔とか鼻の形とか細かいところはあの黄金マンネに負けないくらい整ってる。 思わずその整った鼻にキスをした。 と、思ったらヒョンの目が開いた。 「!?」 「朝から俺のジミンは可愛いことしてくれるね笑!おはよー!ジミン。 」 「お、起きてたなら起こしてくれれば良かったのに!恥ずかしいじゃないですか!」 「いやー、ジミンの寝顔が可愛くてさ!起きてきそうって思って咄嗟に狸寝入りして正解だったね!!俺今日1日頑張れそう!」 少しは僕の身体の心配をして下さいヒョン、、、 「僕はヒョンのせいで頑張れません!」 「あ、ごめん。 身体辛い?」 「いや、そんな気遣ってもらうほどきつくはないですけど。 」 いざ、心配されると照れてしまう。 だって、急に真剣な顔になるんだもん。 ホソギヒョンは大抵笑ってるか、話してるかだけど結構人の考えてることに敏感だし、自然にフォローしてくれたりする。 僕はそういうところが大好きなんだよね。 優しいし、ダンスもメインダンサーっていうだけあって最高に上手いし。 僕がヒョンに惚れたのはいつだったか忘れてしまった。 ただ、僕らの希望として兄として振る舞う彼は僕からしたらとても明るい太陽の光のようだった。 本人だって、人間だからたまに明るいキャラで居続けることに疲れると、弱音を吐くこともあるけどそれでも辞めずに僕らの希望であり続けてくれるホソギヒョンに僕は心から感謝してるんだ。 もっと頼ってくれてもいいのに、と思うこともたくさんあるんだけど口に出してしまったらヒョンは大丈夫しか言ってくれないことがわかってるから、昨日みたいに甘えてくるまで待つ。 昨日は甘えてきたっていうよりも甘やかしてもらったって言う方が正しいけど。 「じゃあ、部屋戻って着替えておいで!朝ご飯は俺とジニヒョンが作るからー!って言ってももうジニヒョンが作ってくれてるみたいだね笑」 リビングからはトーストとジニヒョンが使ったであろうごま油の匂いがしてきた。 お腹空いたな。 でも、動くのはめんどくさい。 ちょっと大きいけど、ホソギヒョンの洋服借りればいいや、、、 「ヒョンー、小さめの洋服貸してください。 部屋に戻るのめんどくさいので。 それに昨日風呂場からそのまま出てきたせいで全裸で廊下に出ないといけなくて鉢合わせしたときにユンギヒョン以外に言い訳できる人がいません。 」 「もちろん!いーよ!ちょっと待ってて!」 「はーい」 [newpage] side ジョングク いつも通り俺が1番最後に起きて、朝ご飯を食べているヒョンたちに挨拶してぱっとジミニヒョンを見たら、ホソギヒョンの服を着ていた。 しかも全身。 俺は察した。 ありえないでしょ。 なんで昨日ソファで寝たの俺。 確かに風呂場行くときにホソギヒョンの部屋に向かって水が滴り落ちてたから変だな、とは思ったけどホソギヒョンがタオル忘れただけだと思ってたのに。 最後にしたの俺1ヶ月以上前なんですけど。 しかも、それ2人じゃなくて3人だったし。 ヒョンずるい。 「ホソギヒョン。 話があります。 」 「あれ、気づいちゃった笑?まあ、朝ご飯食べ終わってからね!」 「絶対ですからね!」 ジニヒョン特製朝ご飯を食べ終わった俺は急いで着替えて、ホソギヒョンの部屋に行った。 今日は朝から仕事だからあんまり時間がないんだよね。 「ヒョン!昨日ジミニヒョンと寝ましたよね?」 「昨日も可愛かったよー!」 「最近ヒョンばっかりずるいです!朝ご飯も一緒に作ってたし、その上一緒にお風呂入って、寝るなんて、、、。 俺なんか買い物にしか行けてないのに。 」 「まあまあ、そこは年功序列ってことでヒョンに譲ってくれてもいいだろー。 最後にしたの1ヶ月前だったんだから!」 「それは俺も一緒ですーーー。 」 ほんとにずるい。 いつか絶対ホソギヒョンにラブラブなところを見せつけてやらないと気が済まない。 確かに、ジミニヒョンにとって年下は俺しかいないからホソギヒョンより絡むことが多いかもしれないけど、それでも日本メディアの露出はヒョンの方が圧倒的に多いし、仕事では絶対ホソギヒョンの方がジミニヒョンと一緒にやってるからおあいこだと思ってる。 日本のメディアに出るってことは2人でホテルに泊まったり、飛行機乗ったりしてるんだから、絶対イチャイチャしてるはず。 俺も日本語頑張らないと。 なんで同じダンスラインなのに俺は呼ばれないんだろ、、、 「おーい、そろそろ出発するぞー?」 「ナムジュン、今行くー!」 今日はよりによってきついPV撮影だから、ジミニヒョンの身体が心配だな。 俺なら我慢できるのに。 次の日撮影だってわかってたらきついのは目に見えてる。 それなのに自分の欲望をそのまま相手にぶつけることは出来ないよね。 とか言いつつ、1ヶ月前にやったときは、次の日がPV撮影ほどきつい仕事じゃないにしても、朝からダンスレッスンとかが入ってたからジミニヒョンにすっごい怒られた。 ホソギヒョンも俺もジミニヒョンのことになるとコントロールが上手く出来ない。 矛盾してるな俺。

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