モンハンワールドアイスボーン最強モンスター。 『モンハンワールド:アイスボーン』現時点で判明している新登場モンスターをまとめてチェック―ハンターを待つは大ボリュームの24体!【特集】

CAPCOM:モンスターハンターワールド:アイスボーン(Steam®版) 公式サイト

モンハンワールドアイスボーン最強モンスター

「モンハン」の愛称で知られる「モンスターハンター」シリーズの最新作として、2018年1月に発売されたハンティングアクション、『モンスターハンター:ワールド(以下、モンハン:ワールド)』。 そして『モンハン:ワールド』の、超大型拡張コンテンツとして位置付けられる『モンスターハンターワールド:アイスボーン(以下、アイスボーン)』も2019年9月に登場し、こちらも全世界累計出荷本数が520万本を突破しました。 ちなみにモンハンが社会現象として取り扱われるほど、爆発的なブームになっていたのが約10年ほど前。 そんなPSP時代に最も売れたタイトルが『モンスターハンターポータブル 3rd』で約490万本でした。 もちろん単純な比較はできませんが、追加コンテンツでありながらもこれほどの売れ行きを見せている『アイスボーン』が、いかに物凄いかを語る数字と言えます! …でもちょっと待ってください。 『モンハン:ワールド』が1,570万本で『アイスボーン』が520万本ということは、ザッと約1,000万人ものハンターが、『アイスボーン』を経験していないことに。 『アイスボーン』の名に相応しく、氷を使った攻撃でハンターを苦しめます。 ストーリーでも非常に重要なポジションにおり、調査が進むにつれてその秘密が明らかに。 初めて相対した時は興奮で、「き…きたぁ!」と叫びたくなるはずです。 ほかにも『アイスボーン』には「ジンオウガ」「ティガレックス」「ナルガクルガ」などなど、過去作でハンターに愛されてきた人気モンスターが多数登場!最新の技術で活き活きと描かれる、モンスターの動きや生態系の表現は必見です。 以来、数々の作品でハンターの前に立ちはだかってきました。 煌黒龍「アルバトリオン」 「破壊の象徴」とされ、その名を呼ぶことさえはばかられる存在。 あらゆる自然の力を駆使すると伝わるが、関わる記録の大部分が喪失している。 属性が変わることで、アルバトリオン自身の使う攻撃属性や弱点属性が変化。 アップデート初日にはアルバトリオン関連と思われる用語が多数Twitterでトレンド入りするなど、まさにお祭り騒ぎになっています。 とんでもない強さです。 アルバトリオンは『アイスボーン』のメインストーリーが終わってからの登場となるため、これから挑むハンターには少し先の話となりますが、目指す目標が見えているとモチベーションも湧きやすいのではないでしょうか。 共通アクション「クラッチクロー」や新武器アクションの追加で、より幅広い戦略を実現! 『モンハン:ワールド』から追加されたスリンガーは、移動に活用したり閃光弾が打てたりと、非常に便利なアイテムでした。 さらに諸条件を整えてクラッチから「ぶっ飛ばし」というアクションを取れば、モンスターをダウンさせることも可能。 これまで以上に素早く、モンスターが討伐できるようになるでしょう。 ハンターの動きが立体的になり、操作時の爽快感も大きく向上しています。 また、全ての武器種に新しい動きが増えています。 お気に入りの武器の変更点をチェックして、極みへの道を突き進むも良し。 これを機会にこれまで使ったことのない武器を試してみるも良しです。 他にも『アイスボーン』には、『モンハン:ワールド』をより遊びやすくする改修が盛りだくさん。 プレイヤー同士のコミュニケーションを豊かにするポーズやスタンプ、キャラクターの見た目をカスタマイズするアイテムも、多数追加されました。 まだ見ぬフィールドに、手強いモンスター。 想像を絶する興奮と試練、そしてその先の達成感があなたを待っています。 今年も暑くなりそうなこの夏は、せめてゲームの中だけでも涼しい (というか寒い)『アイスボーン』で過ごすのもアリですよ! 無料DLCジェスチャーも配信中。 こんな動きが出来るので、試してみてください。 《ねんね太郎》.

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【アイスボーン】最強モンスターランキング【モンハンワールド(MHW)】

モンハンワールドアイスボーン最強モンスター

最強武器ランキング 1位:太刀 特殊納刀で連携が強化 太刀は特殊納刀により、攻撃の切れ間がより少なくなり、連携が強化されました。 居合斬りが練気ゲージ0では無敵にならないなどの弱体化も受けましたが、アイスボーンでも変わらず高水準でまとまった武器種です。 関連記事 2位:ライトボウガン 徹甲榴弾の速射が強力 ライトボウガンは徹甲榴弾を速射できる武器が強力で、KO術や砲術を積むことでスタンを取りつつ火力を出せます。 新パーツの回避装填パーツで回避しながらリロードができる点も強力です。 関連記事 3位:大剣 強化撃ちとの相性が抜群 大剣は新アクション「強化撃ち」で真溜め斬りを素早く出せるようになり、より効率的にダメージを稼げるようになりました。 一撃の威力が高く、傷ついた部位に攻撃することで更に大ダメージを出せるようになった点も優秀です。 関連記事 4位:スラッシュアックス 斧状態でも戦いやすくなった スラッシュアックスは斧強化状態が追加され、斧状態でも火力が出せるようになり、戦いやすくなりました。 また、属性解放中にクラッチクローが発動できるようになり、属性解放の大きな隙を減らすことができます。 関連記事 5位:ガンランス 竜杭砲で火力アップ ガンランスはアイスボーンで追加された「竜杭砲」による砲撃の火力アップが強力です。 竜杭砲を当てた部位に砲撃を当てる必要があるため、立ち回りは難しいですが、使いこなせば高い火力を出せます。 関連記事 6位:操虫棍 ひるみ軽減の強化が追い風に 操虫棍はひるみ軽減の効果にエキス効果の強化が付いたことで、3色エキス取得時に振動や風圧、咆哮を軽減できるので、アイスボーン前よりも安定した立ち回りが可能です。 関連記事 7位:ハンマー 頭部へのクラッチクローが強力 ハンマーは溜め攻撃からのクラッチクロー派生が増えたことで、頭部への攻撃機会が増え、よりスタンを狙いやすくなりました。 溜め攻撃直後以外ではクラッチクローに派生できない点は注意が必要です。 関連記事 8位:ランス カウンタークローが優秀 ランスは新アクション「カウンタークロー」で他武器以上にクラッチクロー攻撃を狙いやすく、簡単に傷をつけながら戦えます。 狙った部位へのクラッチは難しいですが、1部位は常に傷つけられます。 関連記事 9位:ヘビィボウガン 安定して火力が出せる ヘヴィボウガンはアイスボーン前から変わらず、散弾特化が強力な武器です。 クラッチクローからの武器攻撃で傷がつけやすい点も散弾と相性が良く、安定して火力が出せます。 関連記事 10位:狩猟笛 響音攻撃で火力も出せるように 狩猟笛は新アクションの響音攻撃で火力も出せるようになり、サポートだけの武器ではなくなりました。 また、笛吹き名人にLv2が追加されたことで、旋律効果時間がさらに延長されるようになり、旋律維持がしやすくなりました。 関連記事 11位:双剣 属性補正の低下が痛手 双剣はアイスボーンアップデート時の属性補正の低下がかなり厳しく、火力が大幅に下がってしまいました。 新アクションの使いづらさや相性の良い防具の少なさなど、扱いづらい武器種です。 関連記事 12位:チャージアックス 大きな変化が無くやや弱い チャージアックスの新アクション「斧強化状態」は強力ですが、強化までの手順が多く使いづらさも気になります。 斧強化状態以外はそこまで大きな変化が無く、やや弱く感じます。 関連記事.

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【モンハンワールド:アイスボーン】剣士系最強装備まとめ

モンハンワールドアイスボーン最強モンスター

モンハンワールド最強モンスター 第1位:イビルジョー 種族 素材名 恐暴竜 第一回無料アップデートで登場するイビルジョーは、他の大型モンスターをも喰らい尽くす非常に凶暴なモンスターです。 過去作では、非常に多くのマップに登場し、ハンターを苦しめたため、今作でも苦戦が予想できます。 第2位:ネルギガンテ 種族 素材名 滅尽龍 今作のメインモンスターであるネルギガンテは、種族が古龍種でPVにおいて「テオテスカトル」と同等のスペックを持っていることがわかりました。 特徴の1つの全身に生えている棘を使用した攻撃は、高火力かつ広範囲で多くのハンターを苦しめることが予想されます。 第3位:テオテスカトル 種族 素材名 炎王龍 PV6にて登場が判明されたテオテスカトルは、今作のメインモンスター「ネルギガンテ」と縄張り争いで渡り合えるほど強力なモンスターです。 近距離から遠距離まで多彩な攻撃パターンがあり、近づくと徐々にHPを削る「炎まとい」には気をつけましょう。 「炎まとい」は頭部の部位破壊で防ぐことができます。 過去作に登場した最強モンスター MHFとMHXPのモンスターはランキング対象から外しており、設定と実際の強さを基準に考えています。 クエストのやりごたえは、通常モンスターとは段違いです。 第2位:アルバトリオン モンハンシリーズの中で、設定と強さ共に最強の一角のモンスターです。 アルバトリオンは大きく分けて2形体あり、4属性を使用する伝説の古龍です。 第3位:ダラアマデュラ モンハンシリーズで、生物史上最大のモンスターで、千剣山の頂きに姿を現す伝説の古龍です。 身震いで山を切り崩し、地殻変動を起こすことができます。 おすすめ装備• 防具データベース• 特殊装具•

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