アークナイツ 狙撃。 ヴァーミル(アークナイツ) (ゔぁーみる)とは【ピクシブ百科事典】

狙撃

アークナイツ 狙撃

プラチナの詳細 プラチナの概要 プラチナは単体狙撃オペレーターの一人。 スキルや素質等は特殊な能力を持つものではなく攻撃力を上げるものとなっており、正統派の狙撃オペレーターとも言えます。 ド派手なスキル等はありませんが、汎用的な性能となっているので狙撃オペレーターが活躍することが出来るステージであれば、何処でも活躍することが出来る性能と言えます。 プラチナの性能 基本ステータス ブロック数 1 攻撃速度 速い 1. 0s 初期コスト 11 最大強化時コスト 11 再配置時間 遅い 70s 特性 飛行ユニットを優先して攻撃 基本ステータスは基本的な狙撃オペレーターと大きな違いは無く目立つような箇所はありません。 プラチナはジェシカやクルースといった狙撃とほぼ同じような使い方が出来るオペレーターと言えます。 より敵ユニットの攻撃範囲外から攻撃を行うことが可能となるため、優秀な攻撃範囲と言えます。 絶対に取っておきたい潜在突破の効果というものはありませんが、可能であれば5段階目の素質効果強化までは入手しておくことをオススメします。 素質 素質名 解放段階 効果 力溜め 昇進I 次回攻撃までの間隔が長いほど攻撃力が上昇 最大2. 実質的にスキル2の攻撃速度減少により、総合的な火力が下がってしまうことをカバーにしてくれる素質と言えるでしょう。 プラチナは他の星5以上のオペレーターにありがちな絡め手を用いて火力を出すというオペレーターでは無いため、プラチナの基本的な性能に相応しいスキルと言えます。 ペガサスアイ プラチナの大きな特徴となっているスキル。 スキル発動後は攻撃速度が低下するものの、攻撃力が上昇、攻撃範囲が拡大します。 スキル効果は半永久的なものとなっており、基本的にペガサスアイの効果が切れることはありません。 瞬間的な火力を求めるのであればスキル1を、持続的な火力を求めるのであればスキル2と言えるでしょう。 なお、ペガサスアイも永続発動のスキルの例に漏れず、発動に必要なSPは高めになっている点には注意が必要。 出来るだけやられない位置かつ早めに配置してあげることが重要となります。 狙撃オペレーターの訓練をする際にはほぼ必須と言えます。 まとめ プラチナは他の星5以上の狙撃オペレーターと比べるとやや地味な感じはしますが、スキル2「ペガサスアイ」は他の単体狙撃オペレーターでは攻撃出来ない範囲まで攻撃をしてくれるため、それだけでも十分に育てる価値があるオペレーターです。 特に現時点で実装されている敵ユニットだと「バクダンバチ」や「バクダンバチ・G」、今後実装される敵であれば凍結攻撃を行ってくる飛行ユニットに対してはほぼ一方的にダメージを与えることが出来るため、この辺りは大きく評価すべき点と言えます。 問題点はその攻撃範囲を広げる効果のある「ペガサスアイ」の発動が遅いという点。 この点に関しては出来るだけ早めに配置をしてあげ、フィリオプシス等でサポートをしてあげる必要があります。 エクシアやアズリウスといった高防御の敵に対しても一定のダメージが見込める狙撃が注目されがちですが、プラチナにもこれらのオペレーターに負けず劣らずの光る部分があるので入手したのであれば育成しておくことを強くオススメします。

次の

ヴァーミル(アークナイツ) (ゔぁーみる)とは【ピクシブ百科事典】

アークナイツ 狙撃

コスト:11 攻撃速度:速い ブロック:1 再配置:遅い ラベル:遠距離・火力 コストは11と単発狙撃キャラとしては標準的です。 元から攻撃範囲は広いですが、昇進1にすることで攻撃範囲も増大しますので是非とも狙っていきたい。 プラチナの特性について 飛行ユニットを優先して攻撃 狙撃オペレーターの役割になりがちな飛行ユニット処理。 狙撃キャラの攻撃が飛行ユニットに吸われてしまう場面がありますので、できれば速く処理する火力がある狙撃キャラを使っていきたい。 ですが効果量は昇進2で180%アップとかなり伸びますので、火力は出せる。 初撃は力を溜めた攻撃で殴れる場面が多いので素早く敵を殲滅できる。 火力を上げられるということですね・ 真価はスキル2からだと思っています。 SP消費は70と初動こそは遅いものの高い数値の攻撃バフ、範囲拡大と嬉しい効果が永続で使うことができます。 発動すれば前方に1マスづつ増えます。 爆発力はないものの、地味に敵を削り続けてくれる優秀なキャラクターかなと思います。 攻撃している回数が多いというか・・・どっからでも攻撃してくるというか・・・ スキル2を使う場合は後衛配置(スキル2で攻撃範囲を増やせるため)、初期配置(スキル2の初動が遅いため)で活躍させていきたい。 狙撃だけですが大きく伸ばしてくれますね。 プラチナ まとめ 縁の下の力持ちタイプ。 実は一番ダメージを出してますよ!って場面も・・・ 後衛配置が良いとは思いますがマップによっては前衛配置をして待機している敵をバッタバッタと倒していく運用も良いと思います。 ただそれは狙撃の郡攻キャラがいいとは思いますが・・・ 狙撃キャラとして優秀なオペレーターという印象。

次の

【アークナイツ】★4狙撃オペレーター「メイ」紹介! スタン付与で凶悪なドローン対策に

アークナイツ 狙撃

アズリウスの詳細 アズリウスの性能 基本ステータス ブロック数 1 攻撃速度 速い 1. 0s 初期コスト 11 最大強化時コスト 13 再配置時間 遅い 70s 特性 飛行ユニットを優先して攻撃 基本ステータスに関しては単体狙撃としては平均的なものとなっており、特に特筆すべき点はありません。 防御力も特に高い数値という訳では無く、何気に唯一の術耐性の数値が5にはなっているものの、かなり打たれ弱いことに変わりはなく、配置場所には補助オペレーターと同等レベルで気を付ける必要があります。 攻撃範囲 初期 昇進I 昇進2 攻撃範囲 攻撃範囲に関しても単体狙撃としては平均的なものとなっており、スキルで変化するということも無いため特に特筆すべき点はありません。 どちらかというと攻撃によった潜在突破の内容にはなっています。 単体狙撃は攻撃回数が多いため、目に見えるほどの上昇量は無いものの、火力は上がるので余裕があるのであれば突破を目指してみても良いかもしれません。 素質 素質名 解放段階 効果 神経毒 昇進I 敵に攻撃時、3秒間、1秒ごとに30の術ダメージを与える中毒状態にする 昇進2 敵に攻撃時、3秒間、1秒ごとに75の術ダメージを与える中毒状態にする 昇進2 潜在5 敵に攻撃時、3秒間、1秒ごとに85の術ダメージを与える中毒状態にする 神経毒 アズリウスが攻撃をした相手に3秒間毎秒最大で85の術ダメージを与える素質。 アズリウスの攻撃はほぼ毎秒行われるため、敵が単体であれば常に継続ダメージを与えることが可能となります。 狙撃オペレーターが苦手な防御力が高い相手にもコンスタントにダメージを与えることが可能となっているので腐りづらい素質と言えます。 ある意味で万能な狙撃オペレーターとも言えるでしょう。 ただあくまでも付加価値としてのダメージなのでこの素質を火力として頼りにすることは出来ません。 特化3まで強化をすることで必要SPが2となるため、攻撃対象が常に同じであれば同時に2体の敵に対して常に素質の術ダメージを与えることが可能となります。 コンスタントにダメージを与え続けたいのであればこちらのスキルがオススメとなっており、アズリウスを運用する際は基本的にこちらのスキルをセットして使用することになります。 毒液装填 敵ユニットを同時に3体まで攻撃することが可能となり、その内の1体には2回攻撃を行うというスキル。 スキル1とは異なり、加算式の攻撃力アップとなっているため1発の威力はスキル1ほどは見込めませんが、スキル発動中は常に3体の敵にダメージを与えることが可能なので安定したダメージを見込むことが出来ます。 ただ、同時に攻撃が出来るとは言ってもあくまでも単体狙撃の発展型でしか無く、上昇率もそれほど高くは無いため、やや中途半端な感じは否めません。 あくまでも序盤のオリジムシ等の雑魚敵の殲滅に特化したスキルと言えるでしょう。 このスキル効果自体はスキル名は異なるものの、無昇進の時点でセイロンが昇進1の時点でカタパルトとススーロが所持しているため、基地スキルのためにアズリウスを昇進させる価値は薄いかと思われます。 まとめ アズリウスはスキルの複数攻撃と素質の効果によって複数の敵ユニットに継続的なダメージを与えることを得意とするオペレーターで、防御力が高い敵に対してもある程度の殲滅力がある狙撃オペレーターとなっています。 特に移動速度が速いドローン系の敵を撃ち逃してしまっても継続ダメージで倒せる可能性があるという点はかなり大きいメリットとは言えるでしょう。 また地上のザコ敵に対しても継続ダメージをばら撒いてくれるので陸空両方の敵ユニットに対しておおよそ万能に戦えるオペレーターとも言えます。 一方で瞬間火力としてはエクシアに、スキル発動後の攻撃範囲はプラチナには劣ってしまうため、万能ではありますがNo. 1の性能という訳ではありません。 またアーツバードといった術耐性の高い敵は苦手な傾向にあるため、完全に全てのステージで使えるという訳でも無い点には注意が必要です。 とは言っても複数攻撃と継続ダメージは魅力的ではありますし、今後も狙撃オペレーターを3体、4体必要となるステージは出てくるので入手しているのであれば育てておくと良いでしょう。

次の