スプラ トゥーン 2 チャージャー 立ち回り。 【スプラトゥーン2】デスが多い方必見!少ないデスで立ち回る方法!|ゲシピ

【チャージャーが当たらない】を減らす【当て方、上達のコツ】|Splatoon

スプラ トゥーン 2 チャージャー 立ち回り

チャージャーの命中率を上げるコツ 平行射撃を意識して立ち回る 高台等からの射撃では高低差が出てしまうため、斜め方向へのエイム調整が必要となり、エイムの難易度が上がってしまいます。 そうではなく、敵と同じ平地で狙撃できるポジションが取れると、斜め方向だけではなく、上下のエイム調整すら必要無くなるのです。 命中率の改善は、何も「エイム練習だけではない」と言うことを覚えておきましょう。 ・デメリット 自陣地の高台で戦う場合、敵が近づいてきても攻撃が当たらない位置に下がることが簡単に可能です。 しかし、平行射撃を意識して立ち回った場合、どうしても撃ち合いを避けられない場面が多くなってしまいます。 そのため、1発外したらデスに繋がることも少なくありません。 キルが取りやすくなる反面、デス率を高めてしまう原因にもなる諸刃の剣と言う訳です。 と言うよりも、倒さなければいけないぐらいの気持ちを持った方が良いですね。 そして、上記のような狙いやすい敵を見つけることこそが、敵を倒しやすくする一番のポイントになります。 そのためにも、固定砲台ではなくて自ら倒しやすい敵を探して下さい。 落下中の敵は『下降中』を狙う ローラーやブラスター等のジャンプ撃ちは狙撃しやすい行動になります。 また、崖からの落下中等も同様に狙いやすいタイミングの1つですね。 ジャンプや落下中は敵の軌道が非常に読みやすいので「敵が出た瞬間」ではなく「軌道を見てから着地までの間」を丁寧に狙いましょう。 高所からの落下の場合は滞空時間が長いため、少しだけ時間を取ってから撃ってみて下さい。 反射的な狙撃にしないことがポイントです。 ・金網移動はジャンプ後を狙う こちらに気づいている金網上の敵は、前後左右の動きだけではなくジャンプも使って攻撃を避けようとしてきますよね。 当然、攻撃するタイミングでジャンプをされたら攻撃は当たりません。 しかし、敵は射撃タイミングを予測してジャンプを使っているので、敵がジャンプするまで待つと着地までの動きを制限することが可能なんです。 金網上の敵に対しては「確実に倒せる」と思えるまで待ってみて下さい。 もちろん、完全に攻撃が当たらない位置にまで引かれてしまっては意味が無いので、逃げられる前までには撃った方が良いです。 「金網を歩いていたから撃つ」のではなく「倒しやすい時に撃つ」と言った狙撃を意識しましょう。 狙撃する感覚が掴めてエイム力に自身が付いてきたら、見つけたら可能な限り素早く倒していくと良いです。 スポンサーリンク 敵の動きを予測する癖を付ける チャージ中に敵が移動してしまう場面は非常に多いです。 そう言った時は、敵の移動姿が見えなくとも、ある程度の 予測だけで敵がいる位置を狙ってみて下さい。 チャージ完了までの間に動ける範囲は意外と狭いため、移動スピードさえ感覚で覚えてしまえば命中率は上がるはずです。 人状態の敵しか倒せないのは予測する感覚が掴めていないだけなので、移動距離も考慮しながら攻撃する癖を付けましょう。 敵を見つけたのに攻撃が当たらない…と言う人が意識すること 倒しやすい獲物は見つけたものの、安定して撃ち抜けない人も多いのではないでしょうか。 「それ、私だ…」なんて思った人は、 コントローラーが正面を向いている状態から狙撃できているか確認してみて下さい。 これが出来ないとエイム精度が大幅に落ちてしまいます。 ・出た瞬間ではなくワンテンポ置いてから撃つ こちらに気づいていない敵に対しては、照準を合わせるまでに少しだけ時間があるので、視認後0. 1秒ぐらいでも良いので正確に狙撃する準備をして下さい。 画面端にいる敵を狙う時等は、右スティックを使って、 敵にカメラを向けるだけでも狙いやすさが大きく変わります。 焦って狙った所で攻撃は当たりにくいため、使える時間は少しでも使って狙撃精度を高めましょう。 チャージャーを使って『エイム練習』をする どんな感じで練習すれば良いのか分からない人は、エイム練習動画を取っているので、そちらを参考にしてみて下さい。 左右方向へのエイムは『右スティック』を使い、残りのエイム誤差は『ジャイロ』を使って微修正することが大切です。 この時に一番意識して欲しいことは、 コントローラーが正面を向いている状態からジャイロエイムに切り替えることになります。 エイム練習方法については他の記事を参考にしてみて下さい。 関連記事: 命中率を上げるコツは『狙い撃つこと』 敵を認識してから余裕を持てる時間はコンマ数秒しか無いかもしれませんが、右スティックを使う時間を取るか取らないのかでは 狙撃精度に大きく差が出てしまいます。 最初は当たらなくてもいいので、しっかり落ち着いて狙いましょう。 偶然当たったのではなく『狙って当てた』と言える当て方をしていれば、エイム精度は良くなっていきます。 スポンサーリンク チャージャーの立ち回りポイント カウント貢献に徹底する チャージャーが味方に負担を掛けてしまう一番多い原因は「カウントに絡まないこと」です。 デスが抑えられることに越したことは無いのですが、デスを抑えてもキルが取れなければ、あまり意味はありません。 また、カウントにも絡めていないとなると、これは勝率を下げる原因にすら成ってしまいます。 チャージャーを使う上での最重要事項は「カウントに貢献すること」なので、人数有利が取れたらヤグラ・ホコを進める…これを意識しながら戦ってみて下さい。 敵の動きを制限する 敵がキルに絡めない状況を作ることでも、チャージャーとして機能できる場面はあります。 例えば、壁際に敵を足止めし続けると「味方が安全に攻め込みやすくなる」だけではなく「裏取りが刺さりやすい状況」にも繋がります。 特に、見張っているだけで機能できなくなる『スピナー系統の武器』等に対して有効な手段です。 両チームの武器構成によっては、 特定の敵を見張ることこそが勝ちに繋がる行動にもなることを覚えておいて下さい。 倒せることが一番ではありますが、 必ずしも倒さなければ役に立てない…と言う訳では無いので、塗りつつ敵の妨害をする立ち回りも取り入れてみましょう。 キルする目的とデスを抑える目的を考える シューターのように前線を動き回るような武器では無いのですが、だからと言って、自陣高台からの狙撃しかしないチャージャーは足を引っ張る原因にしかなりません。 スプラトゥーンは狙いやすい場所を取ることも大切なので、動き回った方が確実に強くなれます。 何の為にデスを抑え、何の為にキルを取るのか…これを考えながら戦ってみて下さい。 終わり 最初の内は出てきた瞬間を狙ってしまいやすいですが、反射的な狙撃になってしまうと狙撃精度は安定しにくいです。 上手い人ほど冷静に、そして、正確に狙撃しています。 どんな状況でも撃ち抜ける程のエイム力を身に付けることは大切ですけど、まずは、狙いやすい瞬間を覚えることが大切です。 かなり難しい武器種ではありますが、エイム練習を取り入れて、少しずつ上手くなりましょう。 スポンサーリンク.

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【スプラトゥーン2】チャージャーの命中率を上げるコツと立ち回りで意識するべきこと

スプラ トゥーン 2 チャージャー 立ち回り

ガチマッチにおいてキルレが重要である理由 理由は至ってシンプル。 「キルレが勝敗に大きく関わるから」です。 実際に、短射程ブキは「長射程ならもっと援護キル取ってほしい」「防衛は確実にしてほしい」と思ってますし、重めの長射程は「敵が自分のポジションまで詰めて来れないように前でキル取ってほしい」と思ってます。 要は 「キルしろ」ってことです。 1試合を通して「自分はサポート役なので」ということはあり得ません。 役割分担がたまたま上手く行くときもありますが、味方と噛み合わなければ全て自分でこなすしかないので勝率は安定しないと思います。 そもそもサポート役というのは戦況がよく見えてないとできない難しいプレイスタイルです。 個人的にはサポートが上手い人はキルも多く取ってますし、デスも少ない印象を持ってます。 ちなみにキルレが与える個人的印象• 3 1 K10D:もはやデスしてる時間の方が長い。 2 1 K1D:試合にほぼ関与できていない。 キルレが低い人はまずデスを減らすところから 対面中以外でデスを減らす方法は下記5点です。 沼ジャンしない• 回復をしてから次のアクションに移る• クリアリングを怠らない• 退路(逃げ道)を常に考えておく• 1人の敵やオブジェクトだけに集中しすぎない どれも意識の問題で1つ1つは特に難しいスキルは必要ありません。 まだできていない項目が多い方は、上記を徹底すれば生存率は大きく上がるでしょう。 いっぺんに新たな項目を意識づけるのは難しいので、まずは1つに絞ってしっかり定着したら次の項目というように進めていきます。 「意識の定着」とは「無意識にできるようになること」です。 最初は「(クリアリング、クリアリング…)」と頭の中で唱え続けないとすぐに意識が別の方にいってしまうのですが、そのうち何も考えてなくても癖でクリアリングするようになってきます。 沼ジャンしない 前衛枚数を減らさないため、または人数不利の応援に向かうために飛んだのに、着地狩りで即死してしまっては、人数不利を生み出すまたは長引かせる結果となります。 早く復帰して追加のアサリを入れに行かなきゃ!!リードされる前にヤグラを止めなきゃ!!となる気持ちもわかりますが、 無駄なデス数が1増えるだけでなく、これを起点に試合が決まってしまうこともあるので注意。 もう一度ガチアサリを作って決めれば逆転できたところが全落ちしてカウンターを食らうことになったり、落ち着けば数カウントのリードされるだけで済んだところがそのままノックアウトされたり。。。 回復をしてから次のアクションに移る ライフ90とライフ20がばったり出会って撃ち合うと大概は前者が勝つでしょう。 足元ダメージやちょっとした爆風でもダメージが蓄積していくので、小まめに回復を入れてあげるようにすると生存率が上がるかもしれません。 クリアリングを怠らない センプクしていると知らずにやってきた敵は比較的簡単にキルできます。 が、もちろん相手も同じことを考えています。 まず敵がセンプクしている可能性を考えてみてください。 ずっと生存しているのに居場所が把握できていない場合はキル狙いでセンプクしている可能性があります。 復帰したばかりでまだ戦場に出てきてないという可能性もあるので、 誰がどのタイミングでデスしたか把握しておくのが重要です。 生存時間が長いのにさっきからずっと見当たらないなぁ。 という場合は注意しましょう。 (ただあまりにもセンプク時間が長い人はその分前衛のせめぎ合いに関与できていないので放置して前に飛んでも問題ありませんが。。。 また段差に近づいた途端にブラスターやローラーの横振りにキルされることもありますよね。 ステージによって 「絶対にココ!!」というセンプク場所が決まっているわけではないのですが、大体目星をつけることはできます。 プレイヤーのクセや性格によってセンプクの場所やしつこさも違うので、この辺は経験して覚えていくしかありません。 何度か同じ場所でやられると警戒するようになるでしょうし、ガチマッチ中に隅々まで塗って捜索するわけにもいかないので、センプク探しに時間をかけすぎないようにしましょう。 ひとまずは 相手の4人の居場所や動向を把握するようにすることが大事です。 退路(逃げ道)を常に考えておく 射程負けする相手に見つかってしまった。 ここは一旦退いて、味方にキルしてもらうか有利な状況にしてから前に出よう。 という判断までは良かったのですが、いざ逃げようと振り返ると敵インクが散乱していて、さらに射撃で足元を取られてそのままキルされる。 ということもあります。 すぐに自分の足元を塗れるブキ、スライド系、カーリング持ち以外は逃げが遅れることが多いです。 (上手いボールドはホントに逃げ足が速いですね。。。 ) 特に元の移動スピードが遅いチャージャー系やバレル系などの長射程武器は必ず退路を確保しておきましょう。 短中射程ブキに詰められた際も、一旦逃げて距離を置くことで自分の射程で戦うことができます。 またスパジャンでリス地に戻ると言う選択もあるでしょう。 1人の敵やオブジェクトだけに集中しすぎない オブジェクトとはホコやヤグラのことです。 自分の標的から外れた敵に横や背後からキルされることはありませんか? これは不意打ちかつ必ず初弾を相手に取られてしまうので勝機はほぼゼロです。 相撃ちならラッキー。 延長戦になった途端にオールダウンが連発するのは、防衛側がオブジェクト一点に向かって突進して他を見てない(というか見えていない)からです。 また初動で突っ込んで1人キルして違う敵にすぐにキルされるという方も原因は同じです。 「初動はマップを見て「どの方向から何人来るか」を観察してから動くようにする」というのを続けているとステージによって大体どの方向から敵が来るか予測できるようになります。 初動突っ込むのはそれを身につけてからでいいかと。 無駄なデスを減らしたら次はキルを増やしていきましょう。 対面が苦手でもキルレを上げるには?【対面しなければいい】 本来、対面強さはプレイヤースキルの一角であり、ハイレベル層になればなるほどキル合戦になる傾向があります。 ただ対面力はちょっとしたコツですぐに上達するものではありませんし、自分のレベルが上がってくるとともに対面する敵も強くなってくるので、それなりの練習量と経験が必要です。 それなら対面は随時鍛えていくとして、それ以外のところで確実にキルを取ろうという意図で「対面しなければいい」という表現を使っています。 対面を避けて対面力を養うことはできないので、絶対にデスしてはいけない場面でなければ、割り切って挑んでOKです。 でもやばいときはちゃんと逃げましょう。 対面以外でキルを取れる場面や方法は以下。 ここでは対面とは自分と相手が互いに認識して戦っている状態のこととします。 対面中の味方のカバーを入れる• オブジェクトの防衛に必死の敵を倒す• オブジェクトの進行に夢中の敵を倒す• センプクしておいて近づいてきた敵をキル• 裏取りをして敵の背後を取る 敵の不意打ちを狙え!!これがほとんど 前述した方法でデスを減らせた!!という方はすぐにわかるかと(というかすでに実践しているかと)思いますが、 「対面以外でキルを取るには不意打ちを狙えばいい」です。 についてですが、自分に気づいていない、もしくは気づいてるけど他の標的で手一杯な敵をキルするのは比較的簡単です。 接近途中に気づかれて優位ポジに立たれたら逃げたらいい。 はデスを減らす方法「クリアリングを怠らない」の逆で、クリアリングを怠った敵をキルする方法となります。 「敵の位置をしっかり確認してから行動する」という癖をつけるという意味でも、センプクキルは大事な基礎テクニックとなりますので覚えておきましょう。 ただし、味方が死んでいるのに裏どりに回ったり、敵にカウントを進められているのに、オブジェクトから離れた敵リス近くでセンプクするのはNGです。 そのキルがオブジェクト進退に絡んでいるかに注意しましょう。 【ミニ動画付き】確実にすばやくキルを取るための2種類のエイム練習法 いくら敵の不意打ちを突くとは言え、もたもたしていると返り討ちにあったり、別の敵がカバーにやってきてキルされたりします。 対面以外でのキルを増やしつつデスしないためには、敵を視認したら対面に持ちこまれる前にささっとキルすること。 そのためには 少なくとも静止している目標を確実に捉えるエイム力が必要となります。 Step1. センプク中にエイムを標的に合わせる センプクから照準合わせといてささっとキル — SIQ87 siq87s15 確定数以内の射撃で仕留めるのがポイント。 3確ブキなら3発以内、2確ブキなら2発以内、1確なら1発と、とにかくミスせず直撃でキルすること。 あとセンプクはバレないように。 練習1. 顔を出してから撃ち切るまで照準がブレないように、またキル速の感覚もここで掴んでおきましょう。 ちなみにジャイロのみでエイムしています。 Step2. イカ移動中にエイムを標的に合わせる 対面に持ち込まれる前にキル — SIQ87 siq87s15 前半は捨て身のアサリシュート、後半は完全にガチアサリしか見えていない敵のキルです。 こちらもきっちりと初弾を当てて確定数以内で仕留めましょう。 敵がレティクル内かつ射程圏内に入ったところで射撃をし始めています。 (前半の2キル目は固定砲台でも届くのですが、イカ状態を挟んでしまうのはクセです。 ) 練習2. イカ移動中にエイムを合わせる練習 — SIQ87 siq87s15 ジャイロや左スティックで微調整することもありますが、 こちらはほぼ右スティックのみでのエイムとなります。 不意打ちの場合は射程が届きさえすればイカ状態になる必要はないのですが、対面のテクニックとしていずれ必須になります。 この練習では右スティックでのエイムの感覚と共に、自分のブキの最大直撃射程も覚えておきましょう。 というわけで、今回は以上となります。 参考になりましたら幸いです。

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【スプラトゥーン2】サーモンランの基本的な立ち回りと攻略法!目指せたつじんバイト!

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ガチマッチにおいてキルレが重要である理由 理由は至ってシンプル。 「キルレが勝敗に大きく関わるから」です。 実際に、短射程ブキは「長射程ならもっと援護キル取ってほしい」「防衛は確実にしてほしい」と思ってますし、重めの長射程は「敵が自分のポジションまで詰めて来れないように前でキル取ってほしい」と思ってます。 要は 「キルしろ」ってことです。 1試合を通して「自分はサポート役なので」ということはあり得ません。 役割分担がたまたま上手く行くときもありますが、味方と噛み合わなければ全て自分でこなすしかないので勝率は安定しないと思います。 そもそもサポート役というのは戦況がよく見えてないとできない難しいプレイスタイルです。 個人的にはサポートが上手い人はキルも多く取ってますし、デスも少ない印象を持ってます。 ちなみにキルレが与える個人的印象• 3 1 K10D:もはやデスしてる時間の方が長い。 2 1 K1D:試合にほぼ関与できていない。 キルレが低い人はまずデスを減らすところから 対面中以外でデスを減らす方法は下記5点です。 沼ジャンしない• 回復をしてから次のアクションに移る• クリアリングを怠らない• 退路(逃げ道)を常に考えておく• 1人の敵やオブジェクトだけに集中しすぎない どれも意識の問題で1つ1つは特に難しいスキルは必要ありません。 まだできていない項目が多い方は、上記を徹底すれば生存率は大きく上がるでしょう。 いっぺんに新たな項目を意識づけるのは難しいので、まずは1つに絞ってしっかり定着したら次の項目というように進めていきます。 「意識の定着」とは「無意識にできるようになること」です。 最初は「(クリアリング、クリアリング…)」と頭の中で唱え続けないとすぐに意識が別の方にいってしまうのですが、そのうち何も考えてなくても癖でクリアリングするようになってきます。 沼ジャンしない 前衛枚数を減らさないため、または人数不利の応援に向かうために飛んだのに、着地狩りで即死してしまっては、人数不利を生み出すまたは長引かせる結果となります。 早く復帰して追加のアサリを入れに行かなきゃ!!リードされる前にヤグラを止めなきゃ!!となる気持ちもわかりますが、 無駄なデス数が1増えるだけでなく、これを起点に試合が決まってしまうこともあるので注意。 もう一度ガチアサリを作って決めれば逆転できたところが全落ちしてカウンターを食らうことになったり、落ち着けば数カウントのリードされるだけで済んだところがそのままノックアウトされたり。。。 回復をしてから次のアクションに移る ライフ90とライフ20がばったり出会って撃ち合うと大概は前者が勝つでしょう。 足元ダメージやちょっとした爆風でもダメージが蓄積していくので、小まめに回復を入れてあげるようにすると生存率が上がるかもしれません。 クリアリングを怠らない センプクしていると知らずにやってきた敵は比較的簡単にキルできます。 が、もちろん相手も同じことを考えています。 まず敵がセンプクしている可能性を考えてみてください。 ずっと生存しているのに居場所が把握できていない場合はキル狙いでセンプクしている可能性があります。 復帰したばかりでまだ戦場に出てきてないという可能性もあるので、 誰がどのタイミングでデスしたか把握しておくのが重要です。 生存時間が長いのにさっきからずっと見当たらないなぁ。 という場合は注意しましょう。 (ただあまりにもセンプク時間が長い人はその分前衛のせめぎ合いに関与できていないので放置して前に飛んでも問題ありませんが。。。 また段差に近づいた途端にブラスターやローラーの横振りにキルされることもありますよね。 ステージによって 「絶対にココ!!」というセンプク場所が決まっているわけではないのですが、大体目星をつけることはできます。 プレイヤーのクセや性格によってセンプクの場所やしつこさも違うので、この辺は経験して覚えていくしかありません。 何度か同じ場所でやられると警戒するようになるでしょうし、ガチマッチ中に隅々まで塗って捜索するわけにもいかないので、センプク探しに時間をかけすぎないようにしましょう。 ひとまずは 相手の4人の居場所や動向を把握するようにすることが大事です。 退路(逃げ道)を常に考えておく 射程負けする相手に見つかってしまった。 ここは一旦退いて、味方にキルしてもらうか有利な状況にしてから前に出よう。 という判断までは良かったのですが、いざ逃げようと振り返ると敵インクが散乱していて、さらに射撃で足元を取られてそのままキルされる。 ということもあります。 すぐに自分の足元を塗れるブキ、スライド系、カーリング持ち以外は逃げが遅れることが多いです。 (上手いボールドはホントに逃げ足が速いですね。。。 ) 特に元の移動スピードが遅いチャージャー系やバレル系などの長射程武器は必ず退路を確保しておきましょう。 短中射程ブキに詰められた際も、一旦逃げて距離を置くことで自分の射程で戦うことができます。 またスパジャンでリス地に戻ると言う選択もあるでしょう。 1人の敵やオブジェクトだけに集中しすぎない オブジェクトとはホコやヤグラのことです。 自分の標的から外れた敵に横や背後からキルされることはありませんか? これは不意打ちかつ必ず初弾を相手に取られてしまうので勝機はほぼゼロです。 相撃ちならラッキー。 延長戦になった途端にオールダウンが連発するのは、防衛側がオブジェクト一点に向かって突進して他を見てない(というか見えていない)からです。 また初動で突っ込んで1人キルして違う敵にすぐにキルされるという方も原因は同じです。 「初動はマップを見て「どの方向から何人来るか」を観察してから動くようにする」というのを続けているとステージによって大体どの方向から敵が来るか予測できるようになります。 初動突っ込むのはそれを身につけてからでいいかと。 無駄なデスを減らしたら次はキルを増やしていきましょう。 対面が苦手でもキルレを上げるには?【対面しなければいい】 本来、対面強さはプレイヤースキルの一角であり、ハイレベル層になればなるほどキル合戦になる傾向があります。 ただ対面力はちょっとしたコツですぐに上達するものではありませんし、自分のレベルが上がってくるとともに対面する敵も強くなってくるので、それなりの練習量と経験が必要です。 それなら対面は随時鍛えていくとして、それ以外のところで確実にキルを取ろうという意図で「対面しなければいい」という表現を使っています。 対面を避けて対面力を養うことはできないので、絶対にデスしてはいけない場面でなければ、割り切って挑んでOKです。 でもやばいときはちゃんと逃げましょう。 対面以外でキルを取れる場面や方法は以下。 ここでは対面とは自分と相手が互いに認識して戦っている状態のこととします。 対面中の味方のカバーを入れる• オブジェクトの防衛に必死の敵を倒す• オブジェクトの進行に夢中の敵を倒す• センプクしておいて近づいてきた敵をキル• 裏取りをして敵の背後を取る 敵の不意打ちを狙え!!これがほとんど 前述した方法でデスを減らせた!!という方はすぐにわかるかと(というかすでに実践しているかと)思いますが、 「対面以外でキルを取るには不意打ちを狙えばいい」です。 についてですが、自分に気づいていない、もしくは気づいてるけど他の標的で手一杯な敵をキルするのは比較的簡単です。 接近途中に気づかれて優位ポジに立たれたら逃げたらいい。 はデスを減らす方法「クリアリングを怠らない」の逆で、クリアリングを怠った敵をキルする方法となります。 「敵の位置をしっかり確認してから行動する」という癖をつけるという意味でも、センプクキルは大事な基礎テクニックとなりますので覚えておきましょう。 ただし、味方が死んでいるのに裏どりに回ったり、敵にカウントを進められているのに、オブジェクトから離れた敵リス近くでセンプクするのはNGです。 そのキルがオブジェクト進退に絡んでいるかに注意しましょう。 【ミニ動画付き】確実にすばやくキルを取るための2種類のエイム練習法 いくら敵の不意打ちを突くとは言え、もたもたしていると返り討ちにあったり、別の敵がカバーにやってきてキルされたりします。 対面以外でのキルを増やしつつデスしないためには、敵を視認したら対面に持ちこまれる前にささっとキルすること。 そのためには 少なくとも静止している目標を確実に捉えるエイム力が必要となります。 Step1. センプク中にエイムを標的に合わせる センプクから照準合わせといてささっとキル — SIQ87 siq87s15 確定数以内の射撃で仕留めるのがポイント。 3確ブキなら3発以内、2確ブキなら2発以内、1確なら1発と、とにかくミスせず直撃でキルすること。 あとセンプクはバレないように。 練習1. 顔を出してから撃ち切るまで照準がブレないように、またキル速の感覚もここで掴んでおきましょう。 ちなみにジャイロのみでエイムしています。 Step2. イカ移動中にエイムを標的に合わせる 対面に持ち込まれる前にキル — SIQ87 siq87s15 前半は捨て身のアサリシュート、後半は完全にガチアサリしか見えていない敵のキルです。 こちらもきっちりと初弾を当てて確定数以内で仕留めましょう。 敵がレティクル内かつ射程圏内に入ったところで射撃をし始めています。 (前半の2キル目は固定砲台でも届くのですが、イカ状態を挟んでしまうのはクセです。 ) 練習2. イカ移動中にエイムを合わせる練習 — SIQ87 siq87s15 ジャイロや左スティックで微調整することもありますが、 こちらはほぼ右スティックのみでのエイムとなります。 不意打ちの場合は射程が届きさえすればイカ状態になる必要はないのですが、対面のテクニックとしていずれ必須になります。 この練習では右スティックでのエイムの感覚と共に、自分のブキの最大直撃射程も覚えておきましょう。 というわけで、今回は以上となります。 参考になりましたら幸いです。

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