すたそく。 遊戯王あんてな

【新弾考察】三戦の才が収録決定!禁止カード3種の効果が使える!?【遊戯王】

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最新テーマ「ネメシス」の考察をしていきます。 で 《アークネメシス・カトス》が公開された時から、収録No. やカード名から新テーマであることを予想する声が多く上がっていましたが、案の定新テーマの切り札モンスターとしての収録でした。 いきなり横道にそれます。 コイツのイラスト、ダサくないですか…? 身体と握った拳はカード左下方向を正面に向けているのに、 「無理やりイラスト枠に収めました」と言わんばかりにひん曲げた首は右上、つまり真後ろを向いている構図になっています。 どういう状況だよ。 僕の遠近感がおかしいのか、首の位置も心なしか右肩の方に寄っているように見えるし、翼の映えてる付け根がどこなのかもイマイチわからないし、トリックアートを見てるような違和感を覚えました。 jp無断転載禁止につき画像はありません。 悪しからず。 このカードを手札からし、対象のモンスターをデッキに戻す。 デッキから「ネメシス・フラッグ」以外の「ネメシス」モンスター1体を手札に加える。 デッキから同名以外のネメシスモンスターをサーチする、テーマの起点になるだろうカード。 こいつだけ字レア収録なので1箱でも3枚揃わなそうですね… この手の効果には珍しく、召喚・での誘発ではなくメインフェイズの起動効果になっています。 このカードを手札からし、対象のモンスターをデッキに戻す。 そのモンスターを手札に加える。 墓地から同名以外のネメシスモンスターを回収します。 先程アクセス手段が…と紹介した 《ネメシス・フラッグ》も、下手すれば一旦墓地に送ってこのカードで拾い直すのが一番手っ取り早いかもしれません。 水属性・水族・星3のため、 《鬼ガエル》で落とせこそしないものの、「アクア」のサポートである 《水舞台》など、属性・種族サポートは恵まれている為、初動をここに寄せてしまうのも1つの選択肢かもしれません。 そんな状況が生まれるかはわかりませんが、 《ジェ・》や各種「水精鱗」と 《苦渋の黙殺》で相互サーチできる関係性ではあるため、その方向にデッキを伸ばすことも出来るかも…? ただし、後に紹介する最上級ネメシスはいずれも条件にフィールド・墓地コストを要求してくるため、【ネメシス】単体として動かしていくと、それらのカードが動き出した場合に使いづらくなってしまうカードかもしれません。 このカードを手札からし、対象のモンスターをデッキに戻す。 そのモンスターを手札に加える。 除外から同名以外のネメシスモンスターを回収します。 【ネメシス】内での除外手段は、最上級ネメシスのコストしかないため、テーマ単体でデッキを組む際は狙って使うような効果では無さそう。 特に要注目なのは【サンダー・ドラゴン】との。 なんと 手札で効果を発動してできる雷族モンスターであるため、これ1枚で、召喚権を使わずに 《超雷龍サンダー・ドラゴン》の条件を満たしてしまいます。 ちょっと強すぎるな… 《超雷龍サンダー・ドラゴン》を出すのに召喚権を使わずに済むことを利用した展開パターンを考えてみました。 《ジェ・》で 《水晶機巧-ローズニクス》を墓地へ送り 《ジェ・コントローラー》をサーチ。 《水晶機巧-ローズニクス》を墓地から除外してした水晶機巧ンと 《ジェ・》で 《ユニオン・キャリアー》をリンク召喚。 除外した 《水晶機巧-ローズニクス》をデッキに戻しながら 《ネメシス・コリドー》を手札からし、そのまま 《超雷龍サンダー・ドラゴン》へ。 《ユニオン・キャリアー》効果で 《超雷龍サンダー・ドラゴン》を参照して 《破壊剣-ブレード》を装備すると……? 下級ネメシス共通効果で、除外カードをリサイクル! 《ネメシス・フラッグ》《ネメシス・アンブレラ》《ネメシス・コリドー》に共通して、同名以外のモンスターを除外からデッキに戻すことで手札からする効果を持っています。 一方で、様々な人が考察していた 《 ディアボリックガイ》は、わかりやすく「デッキに戻る」事に強みを作れるカードですね。 他にも、制限になってしまった 《輝白竜ワイパースター》をデッキに戻すことで 《暗ペント》との相互サーチ回数を水増しして制限になる前同様に運用する、なんてのも面白そうです。 自分の墓地及び自分フィールドの表側表示モンスターの中から、種族が異なるモンスター3体を除外した場合にできる。 フィールドの宣言した種族のモンスターを全て破壊する。 次のターン終了時まで、お互いに宣言した種族のモンスターをできない。 宣言した種族全てを破壊し、次ターン終了時までその種族はできなくなるという、超強化版 《同族感染ウィルス》。 フィールドの宣言した種族のモンスターを全て破壊する。 【ヴァレット】【転生炎獣】など、VRAINS期に登場したテーマは種族が統一されていることが多く、デッキによってはそのままゲームエンのダメージになりそうです。 《DNA改造手術》 《アンデットワールド》などでフィールド上の種族全てを変更して一気に破壊して 《アークネメシス・カトス》単騎ビートも成立しそうです。 に要求するコストが「異なる種族のモンスター3体の除外」であるため、 《空牙団の フォルゴ》とは好相性。 このカードはリンク素材にできない。 そのリンク素材としたモンスター3体とは異なる種族の「空牙団」モンスター1体をデッキから守備表示でする。 自分はデッキから1枚ドローする。 その後、自分フィールドの「空牙団」モンスターが3種類以上の場合、自分はデッキから2枚ドローする。 リンク召喚の素材にしたモンスター3体を墓地から除外することででき、かつ 《アークネメシス・カトス》自体が相手モンスターの効果破壊を行うことでそのまま3ドローも狙えます。 自分の墓地及び自分フィールドの表側表示モンスターの中から、属性が異なるモンスター3体を除外した場合にできる。 フィールドの宣言した属性のモンスターを全て破壊する。 次のターン終了時まで、お互いに宣言した属性のモンスターをできない。 《アークネメシス・カトス》の属性版ともいうべき効果を持つ、もう1体のネメシス最上級モンスター。 属性変更で一掃して単騎ビートが出来そうな点、リンク素材次第では 《空牙団の フォルゴ》をサポートできそうな点などは 《アークネメシス・カトス》と共通です。 こちらは指定するのが属性であることから、 《アークネメシス・カトス》よりも効果宣言に気を付けないと自分の首を絞めてしまいそうですね。 また、こちらの方が攻撃力が500低いので、属性がばらけているデッキ相手にした際に宣言していない属性のモンスターからあっさり攻撃されて終わり、なんてこともあるかもしれません… 3.ネメシス魔法 《星義の執行者(ネメシス・アドラステア)》 【速攻魔法】 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 そのモンスターをする。 この効果でした元々のレベルが11以上のモンスターは、このターン効果を発動できない。 そうなるとどうしても素引き前提となってしまうので、ネメシスモンスター以外にも使える汎用蘇生カードに若干劣る性能に見えてしまいます。 ネメシス魔法がサーチできるようになれば、あるいは……といった「今後に期待」カードですね。 4.終わりに いよいよETERNITY CODEが明日1月11日 土 発売になります! 早速組が出品した20thシークレットレアカードが高額取引されているようですね。 それでは、また次回の記事でお会いしましょう! 登録してみました。 記事の内容がよければバナークリックお願いします。 karakuri-napori.

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【遊戯王】最新テーマ ネメシス(※シャドバじゃないよ)考察!汎用除外サイクルカードになるか……?

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リミットレギュレーション変更点 リミットレギュレーション変更点• 当のヴァレットはあんまり影響受けないってのが何とも切ないです。 影響を受けるデッキ• アザトートギミックを採用していたデッキ• 先攻ハンデスする悪戯デッキ 新制限カード 新制限カード• 「トーナメントパック2019 Vol. 4」で再録されたばかりなのになぁ…(再録されたからってのもあるか…)。 影響を受けるデッキ• 十二獣• ランク4デッキ• 1 :このカードの攻撃力・守備力は、このカードがX素材としている「十二獣」モンスターのそれぞれの数値分アップする。 2 :1ターンに1度、このカードのX素材を1つ取り除き、フィールドの表側表示のカード1枚を対象として発動できる。 そのカードを破壊する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 「会局」に続いて「ドランシア」も緩和。 このカードの解放を待ち望む人は多かったですし、これは嬉しい人が多そうです。 なお、管理人も嬉しいです。 新準制限カード 新準制限カード• 汎用ゾーンも《精神操作》《レッド・リブート》といった感じに幅広く影響をうけそうです。 影響を受けるデッキ• オルフェゴール• 恐竜デッキ• レベル3• 影霊衣(ネクロス)• サンダー・ドラゴン• 転生炎獣(サラマングレイト)• 精神操作(ほぼすべてのデッキ) 新無制限カード 無制限カード• 《名推理》は「インフェルノイド」とかが影響をうけますかね? シャドミ無制限は嬉しいけど、今の「HERO」は初動が確立されまくってるので、むしろ3枚じゃなくて2枚の方が良いまでありそう。 勿論、3枚積んだ方が良い型もあるとは思いますが。 影響を受けるデッキ• HERO• 召喚獣• 壊獣出張• 「ネクロス」辺りが強化って感じでしょうか? 結果的にノータッチだった「エンディミオン」に追い風って雰囲気がありますね。 これはメイン・サイド共に色々考えなおす必要がありそうですね。

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【《やぶ蛇》の使い方・効果考察】やぶ蛇で特殊召喚したいエクストラデッキモンスター特集!

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召喚獣デッキの優勝デッキレシピ 大会結果 優勝は🏆 召喚獣を使ったシノンさんでした。 おめでとうございます。 ドラグーン… 参加された皆様お疲れ様でした。 またのご参加お待ちしており。 手札誘発を大量に採用できる 手札誘発カードを大量に採用できるので相手の展開を止めることが可能です。 発動後に墓地に送られた手札誘発モンスターを「召喚獣」の素材として利用することも可能です。 様々なテーマと組み合わせ可能 召喚獣は《召喚師アレイスター》1枚を基軸としたデッキなので様々なデッキと組み合わせることが可能です。 《超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ》をエースにおいた「ドラグーン召喚獣」、《召喚獣メルカバー》を軸にする場合に「トリックスター」と組み合わせるなど幅広い応用が可能です 召喚獣デッキのキーカード 召喚獣デッキのキーカードを紹介します。 「召喚獣」融合モンスターを融合召喚する場合、自分フィールド及び自分・相手の墓地のモンスターを除外して融合素材とする事もできる。 墓地のこのカードをデッキに戻し、対象のモンスターを手札に加える。 召喚獣を融合できる魔法カードです。 《召喚師アレイスター》がフィールドにいればそのまま相手の墓地を素材にできます。 手札を1枚選んで捨て、デッキから「召喚魔術」または「法の聖典」1枚を手札に加える。 デッキから「魔法名-「大いなる獣」」1枚を手札に加える。 召喚師アレイスターとして扱う効果を持っているので、《召喚師アレイスター》を引き込めなくても召喚魔術を発動する条件を揃えることができます。 また、《召喚魔術》《法の聖典》をサーチする効果を持っているので展開を続けることができます。 そのモンスター及びそのモンスターと同じ属性を持つ相手フィールドのモンスターを全て除外する。 この効果は相手ターンでも発動できる。 切り札的なカードです。 一発でフィールドをひっくり返すことができます。 自分・相手フィールドの表側表示モンスターを全てリリースし、このカードを手札から特殊召喚する。 その後、相手フィールドに「原始生命態トークン」(岩石族・光・星11・攻/守?)1体を特殊召喚する。 このトークンの攻撃力・守備力は、この効果でリリースしたモンスターの元々の攻撃力・守備力をそれぞれ合計した数値になる。 この効果は相手ターンでも発動できる。 相手が5体以上のモンスターの召喚・特殊召喚に成功したターンのメインフェイズに発動できて、相手と自分の全てのモンスターをリリースして特殊召喚し、その後相手フィールドにリリースした全てのモンスターの攻撃力・守備力を合計したトークンを特殊召喚できます。 相手が展開をしてきた場合に好きなタイミングでそのモンスターを除去できるようになります。 このカードを手札から特殊召喚する。 その後、自分は相手フィールドのリンクモンスターの数+1枚をデッキからドローし、 相手フィールドのリンクモンスターの数だけ自分の手札を選んでデッキに戻す。 その発動を無効にし破壊する。 相手のリンク召喚時に特殊召喚しドローする効果、自分フィールド上のモンスターが効果の対象になった時に手札コスト1枚で無効にする効果を持っています。 自分・相手フィールドの表側表示モンスターを全てリリースし、このカードを手札から特殊召喚する。 その後、相手フィールドに「原始生命態トークン」(岩石族・光・星11・攻/守?)1体を特殊召喚する。 このトークンの攻撃力・守備力は、この効果でリリースしたモンスターの元々の攻撃力・守備力をそれぞれ合計した数値になる。 この効果は相手ターンでも発動できる。 相手が5体以上のモンスターの召喚・特殊召喚に成功したターンのメインフェイズに発動できて、相手と自分の全てのモンスターをリリースして特殊召喚し、その後相手フィールドにリリースした全てのモンスターの攻撃力・守備力を合計したトークンを特殊召喚できます。 相手が展開をしてきた場合に好きなタイミングでそのモンスターを除去できるようになります。 【サンダー・ドラゴン】の融合モンスターです。 相手のサーチを止めるという超強力な効果を持っています。 サーチを止められると動けなくなるので完全に止めることができます。 冥王結界波.

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