爪 めくれた。 足の爪に水虫菌が入り込む―爪白癬広がる治療の選択肢|医療ニュース トピックス|時事メディカル

爪がはがれる!病院は何科がベスト!?子供だとまた違う?

爪 めくれた

いったん爪に入り込むと、白癬菌の巣になってしまう。 爪白癬を放置して進行すると、爪が分厚くなり、変形して靴下や靴が履きづらくなったり、爪切りができなくなったりする。 さらに、常深准教授は「免疫力の低下した高齢者などでは、足白癬や爪白癬から白癬菌が拡散し、胴体や四肢、顔、頭などが白癬菌に侵される『体部白癬』『頭部白癬』になります。 また、糖尿病の人では足白癬で皮がめくれた部分や爪白癬の厚い爪が食い込んだ傷からばい菌が感染し、足の組織が壊死(えし)し、指や足の切断に至る場合もあります」と説明する。 足白癬は外用薬で治療する。 爪白癬では内服の抗真菌薬が主流で、多くの人は爪が生え変わる1年前後で治る。 以前からあるテルビナフィンとイトラコナゾールという内服薬は、定期的に採血を行い、副作用の発症の有無を確認しながら治療する。 肝臓の状態が悪い人には使えず、イトラコナゾールは他の薬との飲み合わせにも注意が必要だ。 2014年には、国内初の爪白癬の外用薬エフィナコナゾール、16年にはルリコナゾールが登場し、内服薬が使えない人でも治療が可能になった。 ただ、硬い爪の中に入り込んだ白癬菌まで薬が届きにくいため、治療期間が1年以上と長期に及ぶ上、中等症以上では完治は難しい。 軽症患者や内服薬が服用できない人の治療薬という位置付けだ。 さらに、18年4月には、内服薬としては約20年ぶりにホスラブコナゾールが保険適用となった。 服用が3カ月間と、短期間で済むのが利点である。 常深准教授は「自分の生活に合う薬剤を選択して治療をしてほしい。 爪白癬は市販の外用薬ではまず治りません。 また、爪白癬にならないうちに足白癬を治しておくことも重要です」と強調する。

次の

足の爪が剥がれた(21日目)入浴後に浮いた爪。

爪 めくれた

新たな傷口を作ってしまい、炎症や化膿を起こす可能性が高まる• 二枚爪など爪の変形の原因になる どちらも、剥がれてなかった部分にダメージを与える事で起こる現象です。 綺麗に生えるはずだった爪をわざわざ変形させたくはありませんよね。 剥がれきらなかった爪は気になるものですが、トラブルを避ける為にも放置する事が大切です。 爪が剥がれたら処置 爪が剥がれたら必ず最初にするべき処置が患部を水で洗い流す事。 細菌が傷口に入る事を防ぐ為ですね。 この時、患部はあまり 強くゴシゴシ洗わない事がポイントです。 傷口が広がらないように優しく洗い流しましょう。 患部を清潔に保つ事は最重要の処置です。 しっかり汚れが摂れてから消毒をするようにしましょう。 せっかく患部を洗い流して消毒をしても、その後細菌に触れていては意味がありません。 ガーゼや包帯で患部を細菌から保護してあげましょう。 細菌から保護といえば絆創膏を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。 もちろんガーゼや包帯がない場合の応急処置としては有効です。 ですが、剥がれた爪が残っている場合には絆創膏の使用を控えた方が賢明と言えます。 絆創膏には粘着力がある為、絆創膏を剥がす際、中途半端に残っていた爪も一緒に剥がれてしまう可能性があるからです。 その為、粘着力のないガーゼや包帯で患部を保護した方が安全といえるわけです。 炎症や化膿を起こしている場合にはすぐに病院で診てもらいましょう。 爪自体は放置しておけばまた生えてきますが、細菌が傷口に侵入した場合は治療しなければ治りません。 「なるほど、では早速病院へ行こう・・・・・。 」 「あれ?爪って何科で診てもらうんでしたっけ?」 確かに爪って体の中でも指先にしかない特殊な部分ですよね。 爪が剥がれた場合何科に行けば良いのでしょうか。 基本的には 皮膚科に行けば良いです。 爪は皮膚の一部としてみなされているのです。 それに炎症や化膿を起こすのは爪本体ではなくて、その内側の皮膚の部分ですよね。 あまりにも出血が酷いようであれば外科が最適の場合もあります。 病状を確認して、最適だと思う方を受診してください。 またお子様の場合は小児科でも対応してくれます。 いずれにせよ早期に受診される事が大切です。 ここまで爪が剥がれた時の処置を見てきました。 爪も皮膚の一部という見方通り、切り傷などで皮膚が剥がれた時の処置と違いはほとんどありません。 応急処置が終われば一安心ですね。 ここからは、応急処置が終わった後に、 美しく健康な爪が生えてくるまでのアフターケアについて見ていきますよ。 一度剥がれた爪は、このアフターケアにより、綺麗にもなるし汚くもなります。 女性の方は特に必見です。 再生途中の爪に負荷をかけると、たちまち巻き爪や二枚爪等の原因となってしまうのです。 私も再生途中の爪に負荷をかけ続けてしまい、爪が変形した経験があります。 中学の時バスケ部だった私は、練習中に足の親指の爪が剥がれてしまいました。 爪が伸びていたのが剥がれた原因です。 その時は応急処置をして帰宅しましたが、次の日からはまた普通に練習に参加していました。 バスケは運動量のいる激しいスポーツという事もあり、再生途中の爪に強く負荷がかかっていたと思います。 再生した親指の爪は巻き爪になり、色も黄ばんでいて健康的とは言えなくなりました。 それから 10年以上過ぎた今でも、そのまま変わってません。 そんな事態を未然に防ぐ為にも、包帯で患部を固定する等、なるべく負荷を与えないようにする事をオススメします。 爪が剥がれた後の手・・爪が曲がっちゃったら嫌ですよね。 こうならない為にはバランスのとれた食事を心がける事です。 特に再生途中の爪というのは繊細である事から、栄養バランスの影響を受けやすいと言えそうです。 では具体的にはどの栄養が爪の健康に良いのでしょうか。 爪は皮膚の表皮が角質化したもので、ケラチンというタンパク質の一種でできています。 ですから、主にタンパク質を中心に摂取すると良いです。 また爪は指先にある事から、摂取した栄養を体の隅々にまで行き渡らせる必要があります。 血行を良くする為にも、各種ビタミン、鉄分の摂取は必須と言えそうですね。 バランスの良い食事で、美しく健康な爪を手に入れましょう。 爪は不思議と見られる部分です。 健康で美しく維持していきたいものですよね。 爪が剥がれる事はショックですが、栄養バランスを見直したりと、美しく健康な爪を形成する良い機会とも言えそうです。

次の

かなり痛い!爪が割れた・剥がれた時の対処法や応急処置3選

爪 めくれた

はじめまして。 小児外科医です。 あなた様の書かれた内容だけではよくわかりませんが、ヒョウソだとしたら医師の手当てが必要です。 医師から通院の必要がないと言われたのでしょうか。 それとも、医師から家で消毒をするように指示されたのでしょうか。 もう少し詳しく状況を教えていただけないでしょうか。 ヒョウソというのは、厄介な病気できちんと治療をしないと大変なこと 骨髄炎 になってしまい、指を切断しなければならないようなことになりかねません。 素人の治療は危険です。 また、きちんと現在の状況がわからなければアドバイスすることができません。 現在の状況もあわせて教えて下さい。 お手数をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。 この回答への補足 ご丁寧なアドバイスをありがとうございます。 皮膚科では、5日分の抗生物質の飲み薬と、塗り薬を3種類いただきました。 消毒の後、ゲンタシンという感染症の治療の薬を塗って、ガーゼで保護していただきました。 あとの薬はリンデロン、ヒルロイドという、アトピーで使われるお薬です。 小指以外の手の傷に塗るようにといただきました。 毎日、入浴後(指は濡らしていません)に消毒して、薬を塗り、ガーゼと包帯で保護していましたが、3日程前に爪が取れてしまったのです。 皮膚科のお医者さんは、通院するようにはおっしゃいませんでしたが、やはり爪が取れたのですから、もう一度診察していただいた方がいいのでしょうか。 現在は激しい痛みはないと本人は言っていますが、赤くはれた小指を見ると心配です。 よろしくお願いします。 この度、解らない事があったため経験談やアドバイスお願い致します。 現状 9月始めに足の親指を強打し、痛みがあるので見ると爪がはがれており、自分でひっぱても根本がくっついていたので取れず、病院へ・・・めくれた爪を押し戻して元の爪の状態にして固定、抗生物質と痛み止め12日間で薬は終わり、治療も終了。 自分で毎日消毒と絆創膏を引っかけないように貼っております。 解らないこと1 爪の生え方は、はがれた爪の下に生えてくるのか?はがれた爪につながってのびてくるのか? 解らないこと2 外科用の丈夫なテープで固定してあるが、はがれないようにしていますがはがれたら、はがれた爪は動くと思うので切った方が良いのか?現状のままがよいのか? 解らないこと3 入浴はバイ菌入らないように現状に防水フィルムを張って短い入浴をしており、あがった後消毒に絆創膏。 この生活で正しいか?どの位の期間このような生活をするのか? さしあさって、今解らないことになります。 よろしくお願い致します。 A ベストアンサー 手の指で同様の経験がありました。 1.消毒は当面は毎日行ってください。 しかし、ひどくジュクツクようでしたら医者か看護師に診せることをお奨めします。 =要は化膿させないことです。 次第に傷口は乾燥して濡れたあとに消毒するような形になります。 入浴時のカバーは、賢明な方法と言えるでしょう。 2.爪はその生え際の肉が被ったところの下で作られています。 怪我をした爪でもなるべくつけておいた方が全体の保護になりますが、邪魔になるようでしたら、その分だけ(先を)切って下さい。 怪我が大きい場合は、やがて一旦は分離すると思います。 =どちらにしても他に引っ掛けないように保護をしてお過ごし下さい。 3.新しい爪は、ほぼつながる状態か、時には古い爪の下に重ねるように生えてきます。 期間は完全に戻るまで約1年はかかると思います。 (ただし年齢により成長の度合いが異なります) かなりの期間が過ぎて、爪の先端を切りつつ、殆んどなくなる頃にはそのまま十分風呂に入れますが、つま先に物が当たるとまだ普段より痛いです。 4.それから指を長期間包帯などで巻いておくと、曲がりにくくなります。 (腱を使わない)ので、なるべく固定はしなくて2ヶ月に入ったらリハビリを続けながら様子も見てください。 手の指で同様の経験がありました。 1.消毒は当面は毎日行ってください。 しかし、ひどくジュクツクようでしたら医者か看護師に診せることをお奨めします。 =要は化膿させないことです。 次第に傷口は乾燥して濡れたあとに消毒するような形になります。 入浴時のカバーは、賢明な方法と言えるでしょう。 2.爪はその生え際の肉が被ったところの下で作られています。 怪我をした爪でもなるべくつけておいた方が全体の保護になりますが、邪魔になるようでしたら、その分だけ(先を)切って下さ... Q 先日、3歳になる娘が足の親指の爪からバイ菌が入り炎症を起こしてしまいました。 皮膚科の先生に聞けば良いことなのですが、 なにしろつっけんどんで必要のないことは話さない 必要であることも話さない ような先生なので 診察時間10秒程度 少し不安です。 経験者の方、わかる方いらっしゃいましたら よろしくお願いいたします。 A ベストアンサー リンデロンは、ステロイド剤に抗生物質のゲンタマイシンを添加したもの。 ゲンタシン軟膏はゲンタマイシンが主成分でステロイド剤が入っていません。 殺菌効果の抗生物質ゲンタシン軟膏に、即効性の消炎作用をもたせたものがリンデロン-VGだと思ってください。 ステロイド剤はテキメンの効果がありますが、副作用や習慣性や後遺症など問題が多くあり、他の薬と併用の禁忌の場合もよくあります。 だから長期使用に向かず、短期間で一気に完治させる必要がある。 なので、ニキビとか、慢性鼻炎とか、長期間の使用が考えられるときは、ゲンタシン軟膏が処方されます。 使い分けの目安ですが、一時的な傷や強いかゆみを抑えたい時はリンデロン-VG。 虫さされや火傷、切り傷、ヘルペスなど。 あせもやとびひなど化膿や患部の拡散を抑えたいときには、ゲンタシン軟膏が殺菌力が高く効果的です。 ただし、あくまで自己責任。 医師の指導のもと使ってください。 Q とても混乱しているのでお願いします。 3か月前に爪囲炎を発症し、普通の内科・外科の看板を掲げる病院で診ていただきました。 (近くにここしかなかったため) 膿が止まらないこと、肉芽が出たことで、全抜爪しか方法はないと言われ、遠くの皮膚科まで転院しました。 その際皮膚科では、爪の下に感染が広がってないので、極力切らずに治しましょうと言われました。 肉芽が引かないこと、長期間自宅を離れられないことで、結局爪の一部を切除して落ち着きました。 それからたった1ヶ月、また爪囲炎が再発し、膿が出始めました。 今回は肉芽はありません。 また近くの内科・外科に行ったところ「やはり全抜爪しか方法はありません。 」とのこと。 爪囲炎では抗生剤入りの塗り薬と抗生剤の飲み薬が一般的だと思っていたのですが「抗生剤を飲みすぎると他の細菌が入りやすくなるので今回は出しません」と言われ「抜くか、爪が伸びきるまで膿んだ状態を我慢し続けるかのどちらかです」と言われました。 皮膚科では絶対抜いてはいけない、また同じことを言われたらすぐここに来てくださいと言われていますが、仕事の関係であと半月は自宅の町を出ることができません。 そこで質問です。 爪囲炎で全抜爪は普通でしょうか。 皮膚科で抜いてはいけないと言われた理由は、新しい爪が変形して生えてきたり、伸びる途上で新しい爪が皮膚に食い込んで肉芽を再発する可能性が高いからだそうです。 既に爪の生え際を見ると変形し、色の黄色い変な爪が伸びてきています。 今抜くと、変形爪が生えてくる予感がしています。 整形外科では抜くのが一般的とも聞いています。 私は正直抜いても抜かなくてもどちらでもよく、とにかく爪囲炎がこれ以上再発しない治療法を望んでいます。 経験者の方、よろしくお願いいたします。 とても混乱しているのでお願いします。 3か月前に爪囲炎を発症し、普通の内科・外科の看板を掲げる病院で診ていただきました。 (近くにここしかなかったため) 膿が止まらないこと、肉芽が出たことで、全抜爪しか方法はないと言われ、遠くの皮膚科まで転院しました。 その際皮膚科では、爪の下に感染が広がってないので、極力切らずに治しましょうと言われました。 肉芽が引かないこと、長期間自宅を離れられないことで、結局爪の一部を切除して落ち着きました。 それからたった1ヶ月、また爪囲炎が再発し、膿... A ベストアンサー 既に手術をされて、爪の両側に手をつけているようですが、それでも、問題はありません。 画像は、友人の医師が治療した例です。 爪の両側を切除されて、更に爪母の部分を切除されて、そこに爪が生えてこないように手術をされた例です。 それでも、残った爪が巻いてきて、骨の上に載って、盛り上がってきて、端が食い込んで炎症を起こしています。 このような場合でも、爪の形を矯正することは可能になってきています。 形を少し戻すだけで、炎症は消えてきます。 例え手術をされていても、そのような状態の爪でも、形を問題のない形に誘導することは可能です。 大切なことは、爪からの刺激がその下に加わらないように処置を行うことです。 そうしておきますと、感染は、防ぐことが出来ます。 当方では、多数の、手術後の細くなって巻いてきている爪を経験しています。 そのような形になって、悲惨な状態になっていても、それでも、その形を、問題のない形に誘導することが可能になるような方法を、開発しています。 そうすることによって、爪の端が刺さりこまないようにすることによって、炎症を防ぐことは可能になります。 従来、医学が巻き爪の治療に関しましては、誤った知識を元に、治療をしていたものと考えています。 爪を抜くということは、絶対してはいけないことです。 爪を抜くことによって、爪床と爪母に障害を与える可能性があり、障害を与えれば与えるほど、爪の形は悪くなっていきます。 何事もなかったかのごとく治すということが、最も大切なことになります。 最適な治療は、最も短時間に、何事もなかったかのごとく、爪とユビを回復させることが出来ると考えています。 爪の形さえ、問題のない形に戻せば、全ては解決でき、それは、簡単な事です。 画像を、参考にしてみてください。 なお、お知り合いにドクターがいましたら、m3. comという医師専用のサイトを見て貰ってください。 そこで、巻き爪と陥入爪に関する新しい考え方を、説明しています。 カンファレンスで、陥入爪を議論しているところで、当方の考え方を、多数の画像を使いながら、説明を行っています。 既に手術をされて、爪の両側に手をつけているようですが、それでも、問題はありません。 画像は、友人の医師が治療した例です。 爪の両側を切除されて、更に爪母の部分を切除されて、そこに爪が生えてこないように手術をされた例です。 それでも、残った爪が巻いてきて、骨の上に載って、盛り上がってきて、端が食い込んで炎症を起こしています。 このような場合でも、爪の形を矯正することは可能になってきています。 形を少し戻すだけで、炎症は消えてきます。 例え手術をされていても、そのような状態の爪でも... Q 化膿した傷には『ゲンタシン』だけで大丈夫? 7月末に出産して以来、抵抗力が弱まったせいか、ちょっとした切り傷やささくれなどが化膿しやすくなりました。 1度酷くなったので病院で切開してもらって『ゲンタシン軟膏』と、飲み薬として『フロモックス』と『ロキソニン』を処方されました。 外科医には授乳をストップするようにと言われたのですが、産婦人科に確認したら『フロモックス』は大丈夫とのことなので、飲んで完治しました。 その後も、ささくれや深爪をした箇所が腫れやすくなっていたので、怪我をするたびに、ひどくならないうちに『ゲンタシン』を塗って治していました。 そして、先週も、足の親指の端が化膿してきたので、これまでと同じように、『ゲンタシン』を使用したのですが、場所が場所だけに、サンダルを履いても当たるし、物にもぶつかりやすいので、なかなか治りません。 そして、とうとうキッチンで床においてあるものを思い切り蹴飛ばしてしまい、傷から肉が飛び出てしまいました。 状態としては、足の爪の合間から少し赤白い膿の混じったような柔らかい肉が出ている状態です。 大きさは米粒程度です。 マメに消毒をして『ゲンタシン』を塗り、余っていた『ロキソニン』を飲んで凌いでいますが、飛び出た肉は腫れが引けば元に戻るのでしょうか? 医者に行った方がいいのかもしれませんが、乳児を抱えて暑い中遠い病院に行くのは正直気が重いでです。 何か他にいい薬や治療法などがありましたら教えてください。 ちなみに、おとといから蕁麻疹が出てしまいました。 薬のせいでしょうか? 化膿した傷には『ゲンタシン』だけで大丈夫? 7月末に出産して以来、抵抗力が弱まったせいか、ちょっとした切り傷やささくれなどが化膿しやすくなりました。 1度酷くなったので病院で切開してもらって『ゲンタシン軟膏』と、飲み薬として『フロモックス』と『ロキソニン』を処方されました。 外科医には授乳をストップするようにと言われたのですが、産婦人科に確認したら『フロモックス』は大丈夫とのことなので、飲んで完治しました。 その後も、ささくれや深爪をした箇所が腫れやすくなっていたので、怪我をす... Q 2歳の娘がドアに指を挟み、爪が真っ赤に内出血し指が腫れました。 整形の病院で骨折しているといわれました。 その後骨は治ったのですが、10日ほどで知らない間に爪がはがれてなくなっていました。 今指を見ると、爪のない指部分(肉?)がかなりでこぼこしていて、このまま爪が生えてると途中で指に食い込んで痛くなりそうだし、でこぼこな爪になりそうです。 今日も整形に行ってきたのですが、「取れたにしても爪をばんそうこ等で貼っておけば(肉部分がでこぼこするのを押さえるので)新しい爪がキレイにはえてきたのにね」と言われました。 素人考えですが、付け爪を小さくカットして取れた爪代わりに貼っても同じ効果が期待できますか? 特に小さいお子さんで同じような経験をされた方、その後爪はどんな風に生えてきましたか? 女の子なのでできるだけキレイに生やしたいのです。 A ベストアンサー こんにちは。 娘さん、大変でしたね。 ご心配かと思います。 私は、子供のとき、爪の中に膿が溜まって右手の中指と左手の親指の爪をはぎました。 膿で爪が浮いてきて病院ではいでもらった形です。 その後、確かに爪をはいだところの肉がぼこぼこ盛り上がって固くなりましたが、しばらくすると爪の付け根のところから自然にちゃんと表面が平らな普通の爪が問題なくはえてきましたよ。 ぼこぼこ肉も爪のようになって伸びてきて、爪切りで切ったように記憶しています。 ぼこぼこの肉の上に爪がはえてくると言うことはありません。 二枚とも1、2ヶ月もすれば綺麗に元通りになると思います。 何もせずそのままにしておいて大丈夫だと思いますよ。 お大事にしてください。 Q これは彼氏のことなのですが。 10月に、右手の親指をドアにはさみ、激痛で爪が内出血したようです。 次の日に病院へ行き、爪に針を刺して、内出血している血を抜いたとのこと。 それからしばらく(1ヶ月半くらいだったかな?)して、下から新しい爪が生えており、 パコパコ浮いてた怪我した古い爪は自然に取れたそうです。 しかし、3ヶ月あまり経った今、新しい爪は真ん中くらいで成長が止まってしまい、 伸びる気配がありません。 (ボコボコとしていて、分厚い感じです。 ) このまま伸びないんでしょうか? 爪が死んじゃってるんですかね? ちなみに、爪がなく剥き出しの親指の先は、痛みとかも感じず、感覚がないそうです。 料理人をしているので、イカの皮とかもはげず、困っているみたいです。 仕事柄、新しい爪が生えてくるまでも、怪我したところは包帯や絆創膏もせず、 そのままで水仕事や料理を作っていたようです。 たぶん、それがいけなかったんだと思いますが、、、 待っていれば、ちゃんときれいに爪は生えてきますか? もしご存知の方、同じような経験をされた方、いらっしゃったら教えてください。 これは彼氏のことなのですが。 10月に、右手の親指をドアにはさみ、激痛で爪が内出血したようです。 次の日に病院へ行き、爪に針を刺して、内出血している血を抜いたとのこと。 それからしばらく(1ヶ月半くらいだったかな?)して、下から新しい爪が生えており、 パコパコ浮いてた怪我した古い爪は自然に取れたそうです。 しかし、3ヶ月あまり経った今、新しい爪は真ん中くらいで成長が止まってしまい、 伸びる気配がありません。 (ボコボコとしていて、分厚い感じです。 ) このまま伸びないんでしょうか? 爪...

次の