みれ ロア 不仲。 郡道美玲の中の人(声優)が顔バレか!ロア同棲と先生の職場はどこ?

郡道美玲とは (グンドウミレイとは) [単語記事]

みれ ロア 不仲

に引き続き、にじさんじの関係性ヲタクの話をしようと思う。 みれロアが「破局」したのは皆さんご存知のとおり。 僕は、非公開になった夢月ロアちゃんの配信をたまたまリアルタイムで観てしまった。 衝撃だった。 今までライバーがいわゆる「お気持ち表明」を行ったことは何度かあるが、あんな風に終始泣きじゃくりながら現在の窮状を訴える配信なんて、初めて観た。 ライバーにこんなことさせて良いのだろうか、と、考え込まずにはいられなかった。 なぜ「破局」したのか。 ロアちゃんが話したことを記憶を頼りにかいつまんでまとめると、みれロアの2人が絡むたびに「絡むな」というリスナーの声と「もっと絡んで」という声とが沢山寄せられるようになり、その声が大きすぎて、そのうち郡道先生と絡むのが怖くなって表立って絡めなくなった、絡まなくなったらなったで「不仲」と騒がれるようになり、耐えられなくなった、という話だった。 それが真実のすべてかどうかは定かではない。 それだけではないような気もするが、とはいえそういう面も多分にあったのは想像に難くはない。 なぜ想像に難くないかといえば、他のコンビに関しても同じような話をしょっちゅう聞くからだ。 偶然と言うか、ちょうどロアちゃんの配信に相前後して、別コンビで同じような話題が配信でなされた。 まずは、さくゆい。 「あとねぇなんか、『楓と美兎』やらなさすぎて、やめるんですかーとかね、すごい来んのよ。 んでその度にね、美兎ちゃんにマシュマロ送ったんねんけど。 『こんなこと言われてんで』みたいな。 (すると美兎ちゃんも)『あらー。 わたくしのメールにも来る』みたいな感じでね(笑)そんな話して笑ってんねんけど」 「なんか本当に心配してくれてる人もいるっぽくって。 最近本当に絡んでないから、私が他のライバーさんと絡んだり、美兎ちゃんが他のライバーさんと絡んでるから、『もう相棒はやめたんですか?』とか来るんやけどねぇ。 相棒ってそんな簡単にやめれるもんか? っていう。 私からしたらそう思う」 「まぁみんなの見えてないところではね、仲良くしておりますので」 こういう一部のリスナーからの声を「クソマロ送んな」と切り捨てるのはたやすいが、おそらく何の解決にもならない。 また、みれロアの件に絡めても話題にはなったけれど、「リスナーはライバーから供給されるてぇてぇをただ享受してればいい」という主張も、正しい面もあるとは思うが、完全には承服しがたい。 にじさんじのコンテンツはリスナーとライバーとのインタラクションで成立している部分が多分にあり、それがにじさんじの魅力とも言えるからだ。 TV番組のような、一方向に発信されるコンテンツとは本質的に異なる。 だからリスナーに「黙って配信を享受しろ」というのは、逆ににじさんじのコンテンツを殺しかねないと思う。 では、どうすればいいのか。 僕の中でも答えが出ているわけではないのだけど、関係性オタクはこのへんを心に留めたほうが良い、と思う点が現在3つある。 自戒も込めて、以下、書き出してみる。 「配信外」を認める 我々リスナーは、ライバーの24時間を観察できるわけではない。 物理的に近くにいるわけではないので、「あーあの2人またイチャイチャしてるわ」なんてことを常日頃観察できはしない。 だからどうしても、リスナーに見えるところ、つまり配信内で2人が絡んでいないと、2人の付き合いが全くないかのように錯覚してしまいがちだ。 現実にはそんなわけはない。 むしろ、配信外でやりとりしている時間のほうが圧倒的に長いはずなのだ。 そういった時間が存在することを、リスナーはもっと意識すべきだ。 さらに言えば、そういった直接やり取りしている時間がなかったとしても、関係が続いていることを認めるべきだと思う。 現実の親友や恋人、夫婦を想像してもらえればいいと思うのだが、どんなに仲の良い関係であっても、それぞれ別々に過ごしている時間のほうが普通は長い。 絡んでいない時間が長いからって関係がそうそう壊れるわけではない。 現実世界だったら当たり前のことなのに、ライバー同士は24時間常に見えるところでイチャイチャしてほしい、と考えてしまうのはやはりおかしいし、ワガママだと思う。 でもなぜか、ついそう考えてしまいがちなのだ。 「営業」を認める よく、「百合営業」というような言葉で一部ライバーの絡みを揶揄する人がいる。 まぁ、ライバーの関係にリアルさを求めてしまう気持ちはわかるし、だから「作りもの」を拒否してしまう気持ちもわからないでもない。 わからないでもないが、これも一種のワガママだと思う。 ライバーには常々「配信内」と「配信外」があり、配信に乗せられるものは何か、ライバーは常にリスナーの目を意識しながら考えている。 リスナーに見せられないものは配信に乗ることはない。 そういう取捨選択をライバーが行なう限り、営業でないものなんて存在しない。 僕らが目にするものは、どれだけリアルで生々しいものであっても、営業だ。 もし営業でないリアルさを求めて配信外まで追いかけようとしているのなら、それはただのストーカーだ。 一方で、営業だからといって全てがフェイクなわけではない……というか、多くの関係のかなりの部分はリアルにも存在するのだと思う。 みれロアの結末は不幸だったけど、でもああいうことをぶっちゃけられるのはにじさんじの良さでもある。 つまり裏を返せば、素で仲良さそうに見える関係は実際に仲がいいのだろう。 仲が悪いのに仲良さそうに見せてるだけでは、なんて心配をする必要はあんまりない。 そこを疑い始めると際限がないので止めたほうがいい。 関係性オタクは卑しいことを認める 最後に自戒を込めてぶっちゃけてしまうが、他人が仲良くしてるさまを眺めてニマニマするなんて、決していい趣味ではない。 自分のクラスメイトや職場の同僚に、そんな好奇の目でこっちを見てくる奴らがいたら普通に気持ち悪い(よね?) だから、関係性オタクはあんまり堂々としているべきではないのだ。 好きなものは仕方ないし、一人でニマニマするのは仕方ないとして、その趣味をライバー本人に見せつけるのは「恥ずかしい」と思うべきだ。 まして当人に仲良くしろなんて要求するのは、するなとは言わないが、メチャクチャ恥ずかしいしおこがましい、という意識を多少は持った方がいい、と思う。 ここまで長々と偉そうに語ってしまったんだけど、実際のところ『2. 5次元』の存在であるにじさんじライバーが登場してまだ2年も経っていない。 だからきちんとしたマナーも確立していないし、何が正しいか、誰もまだわかっていない。 ライバーだってまだ手探りだし、いわんや、ただのリスナーである僕がわかっているはずもない。 何が正解かはまだわからないけど、少なくともライバーにもリアルの部分はあるわけで、そのリアルに対してリスペクトと信頼を持って、1人の人間として接しようとするのがいいのだろう、とは思う。 間違っても、二次元キャラとしてしか扱わないようなことはしないほうがいい。 というか、 みんなもっとライバーのこと信頼しようぜ。

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みれロア問題から見るライバーの不確実性|わたぼう|note

みれ ロア 不仲

プロフィール• 年齢:17歳• 身長:145cm• B:E寄りのD• 血液型:O型• 誕生日:3月3日• イメージカラー: FAD8DC SEEDs2期生としてデビューした高校二年生の女の子。 デビュー当初は私立帝華高校に通っていたが2019年2月13日付で別の高校に転校した。 かなりの限界オタクであり、1リスナーとしてVtuberを推しに行くことも多い。 基本的にどんな意見でも真摯に受け止め、回答をしたりしているものの流されることはなく、真面目で芯が通った人柄が伺える。 配信頻度こそ少ないがTwitter上での活動は非常に活発であり、SEEDs二期生出身であるにも関わらず通算ツイート数がにじさんじ内でも上位。 限界オタクを活かし、他者のプロデュースすることを得意としている。 現在では多くの同僚のボイスもプロデュースし、該当ライバーのリスナーからも高い評価と信頼を得ている。 通称ひなP。 エピソード• 今現在は転校しについての記憶を無くしている。 SEEDs二期生の内で、だけフォローしていない。 舞元フォロバチャレンジとしてとにコラボ配信が行われたが、結果はお察し。 初配信でバイノーラルを披露。 オーストラリアに留学中、ポテトばかり食べていた上に白米や好物のグミが日本のものと違うため、滞在中日本の食べ物が恋しくなっていた。 SEEDsメンバーのの「 話かける」等の名前をもじったハッシュタグが上手いと驚いて、の• 以降も「 パンカベチャレンジ」「 郡道美玲チャレンジ」等、多数のハッシュタグを作成するようになり、• ゴリゴリの限界オタクであり、初めてニコニコ動画に投稿された自身のまとめ動画は、「推しが元気であればそれでいい」というオタクの気持ちを代弁する配信のものであった。 推しのVTuberは。 前述した限界オタク気質もあり、本人の配信でスパナを付けられた時のコメントや、配信に本人が来てくれた時には大いに荒ぶる。 でもそこもかわいい。 あまりの荒ぶりっぷりに、折緒コウヤと同じSuiSay所属であり、友人であるからお叱りを受けたことがある。 当初はファンタグを「 ぴよこ組」としていたが浸透せず、日頃ファンを「ことりさん」と呼んでいた為ファンタグが「 ことりさん」に改められた。 SuiSayを初め、Vtuber界隈でもなかなか芽を出す者が少ない「男性Vtuber」をとにかく応援している。 そのため、リスナーや男性Vtuberなどからは「 ひなP」と呼ばれることも。 当初は自称であったが、その後ボイス監修やコラボ等を経て浸透。 エゴサのためとのこと。 他Vtuberのバイノーラル配信や販売するボイスの内容のアドバイスや監修を行っており、の2018年クリスマスボイスを全面監修し話題となった。 2019年バレンタインボイスでも数名の全面監修及び一部監修を行った。 ことに。 その他数多くのにじさんじライバーの限定ボイスの監修をしている。 「もう終わっていいかな?ひな満足しちゃったよ」• 初配信わずか3分での発言。 もちろん「いかないで」の嵐。 現在でも雑談配信にてたびたび数分で満足する。 「負けちゃえ~」• 後に化。 「は尊い」• ライバーの組み合わせに関して、コンビで連想する相手が決まっているかのような発言を窘める一言。 「はりたおすぞ」• とにもなった。 「あーすーか、ひなだよー」• 配信冒頭の挨拶だが、配信最中に初見さんに挨拶する際には媚び声でささやいた直後「はい(素)」が付け足される。 コメントに「誰?」の嵐が飛び交うことも。 「ひなは全てのオタクの味方だよ」• エアル王子ととのアテレコ動画•

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郡道美玲先生・夢月ロア「みれロア」不仲説の真実をにじさんじ初心者に解説します

みれ ロア 不仲

ロアと先生は結局なんかあったの? 単純に相性の問題?先生が連れてくる相手とロアの相性が良くないのは前から分かってたけど先生と2人ですら配信無くなるとは思わなかった お互い対等に付き合える相手の方がいいってだけかね? チョイと前に一緒に泊まったとか言ってたからオフでは絡みあるのかね? ラッコをはじめ海洋生物など海にまつわる物事を愛する悪魔っ子。 郡道美玲とは「オーディションの後に行き倒れている所を発見され拾われた」事がきっかけで仲良くなっており、半同棲状態。 どこの方言の訛りか分からない、独特のイントネーションに定評がある。 Minecraftのにじさんじ鯖内で、ベルモンド・バンデラスに何度か助けてもらい、それをキッカケにバンギラス全肯定botと化した。 人気記事• 2,683 views 16 comments• 1,595 views 13 comments• 1,426 views 15 comments• 1,384 views 1 comment• 1,168 views 0 comments• 1,080 views 6 comments• 1,050 views 0 comments• 968 views 0 comments• 948 views 7 comments• 881 views 4 comments• 838 views 6 comments• 827 views 3 comments• 817 views 5 comments• 802 views 2 comments• 785 views 3 comments• 709 views 0 comments• 691 views 0 comments• 678 views 0 comments• 651 views 1 comment• 641 views 0 comments.

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