ビート セイバー pc。 【Oculus Quest】BMBFを使ってBeat Saberにカスタム曲を追加する方法を徹底解説!Youtubeから好きな音楽を追加する方法も紹介!(超簡単)

Beat Saber PC版 [Beat Saber まとめWiki]

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はじめに まず、Oculus Questのビートセイバーに自分の好きな曲を追加する前の全体概要を説明します。 注意事項• 事前に用意しておくもの• 使用するサイト• 使用するPC用のアプリ の4点です。 それぞれ説明しますね。 注意事項 この記事で紹介するBMBFというツールを使用するとBeat Saber が自動更新されなくなります。 そのため、Beat Saber をアップデートしたいときは、 Side Quest というツールを使ってBeat Saber を削除して、インストールしなおす必要があります。 くれぐれも 自己責任での利用をお願いします。 事前に用意しておくもの 好きな曲を追加するときに事前に必要なものは以下のとおりです。 Oculus Quest• パソコン• スマホのOculusアプリ• パソコンとOculus Questをつなぐケーブル パソコンがUSB-Cに対応していればQuestに付属の充電用ケーブルでOK 既にOculus Questを持っている人なら基本的に追加で買うものはありません。 お持ちのパソコンがUSB-Cに対応していることを願います。 ビートセイバー用のファイルを作成するサイト Beat Sage というサイトで You Tube の音楽からビートセイバー用のファイルを作成できます!これがほんとすごい! 使い方は後ほど紹介しますね。 パソコンにインストールが必要なアプリ 以下2つのアプリをパソコンにインストールする必要があります。 Side Quest• BMBF BMBFは音楽をオキュラスクエストに転送するためのソフトで、Side QuestはBeat Saberのバックアップを取得したり、削除するためのソフトです。 初回のみ必要な作業 さて、ここから実際の作業手順に入ります。 まずはアプリのインストールなど、初回のみ必要な作業です。 Oculus Questを開発者モードに切り替える 最初に、Oculus Questに変更を加えることができるように、 Oculus Quest を開発者モードに切り替えます。 このブログの説明が分かりやすかったので、手順に沿って開発者モードに切り替えてくださいね。 Side Questをダウンロード・インストールする 続いて Side Questというアプリをダウンロードしてみましょう。 インストールした後にOculus Questにも少しアクセスするので、 Oculus Questをパソコンに接続した状態で作業をしてくださいね。 まず、パソコンで、こちらのURLからSide Quest のサイトにアクセスしてください。 開いた画面で、 Windows Downloadの部分にある赤枠のダウンロードボタンをクリックしてください。 (MacユーザさんはmacOS Download側のダウンロードボタンを使ってください) ダウンロードしたファイル(SideQuest-Setup-0. x-x64-win. exe)を開くとインストールが始まります。 ぼくのWindowsは英語設定なので文字が英語ですが、通常だと文字は日本語で出てくると思います。 初期状態のまま「次へ」をクリックでOKです。 このままインストールします。 「Side Questを起動」にチェックを入れた状態で終了します。 Side Questを初めて起動すると、ダウンロードが始まります。 このダウンロードが完了したらSide Questの初期設定は完了です。 一度Side Questの画面を閉じましょう。 BMBFをダウンロード・インストールする さて、次は BMBFというアプリをダウンロードしていきます。 こちらが Oculus Quest に音楽ファイルを転送するためのアプリです。 まずBMBFの公式サイトにアクセスします。 Windowsのパソコンを使っている方は、 ・com. weloveoculus. BMBF. apk ・BMBFInstaller. Setup-x64-win. exe の2つをダウンロードしてください。 画面はこちらです。 com. weloveoculus. BMBF. apk BMBFInstaller. Setup-x64-win. exe ファイルがダウンロードできたら、さっそく BMBFInstaller. Setup-x64-win. exeを実行してインストールを開始しましょう! Side Questと同じく、初期設定のままインストールしてOKです。 最初の画面では次へをクリック そのままインストールをクリック BMBF Installerを実行にチェックを入れたまま終了をクリック BMBFの画面が立ち上がります。 まずはこのスイッチをONにしましょう。 ONにならない場合はOculus Quest側の画面を確認すると「 PCとの接続許可しますか?」という内容のメッセージが出ているはずなので、接続を許可してください。 するとダウンロードが始まります。 ダウンロードが完了したら、Install BMBFをクリックしてください。 これでBMBFの初期設定も完了です。 一度BMBFの画面を閉じましょう。 音楽ファイルをOculus Questに転送する手順 さて、少し時間がかかったと思いますが、これで初回のみ必要な作業が完了です。 ここからは実際に音楽ファイルを作成して、転送する手順です。 2曲目以降はこの手順だけでOKですよ! ステップは以下の3つです。 Side QuestでBeat Saberのバックアップを取得する• Beat Sageで音楽ファイルを作成する• BMBFでOculus Questに音楽ファイルを転送する 順番に説明していきますね! Side QuestでBeat Saberのバックアップを取得する まず、何かあったときのために Side QuestでBeat Saberのバックアップを取得します。 Side Questを立ち上げたら、画面の右上にあるグリッドマークをクリック。 下の画面が出てきた場合は、Oculus Questの画面に 「PCとの接続を許可しますか?」という内容のメッセージが表示されているはずなので、許可を選択してください。 Oculus Quest側で接続許可を出すとPC側の画面が切り替わります。 赤枠で囲ったBeat Saberの歯車ボタンをクリックしてください。 次の画面が出てきますので、赤枠で囲った BACKUP GAME DATA をクリック。 これで Side Questを使ったバックアップ取得作業は完了です。 Side Questは閉じていただいてOKです。 Beat Sageで音楽ファイルを作成する 次に プレイしたい曲をBeat SageでBeat Saber用の音楽ファイルに変換してみましょう! ここも全てパソコン上の作業です。 まずはYouTubeで好きな曲を開いた状態で 共有をクリック サンプルは娘がダンス教室で練習中の紅蓮華(English Ver. ) そのままURLコピーをクリックしてください。 コピーができたら以下のリンクからBeat Sageのサイトにアクセスしましょう。 Step1. Select Your Song の入力欄に、先ほどコピーしたYouTubeの曲のURLを貼り付けてください。 自動でYouTubeから情報を取得してくれます。 続いて Step2~Step4で作成したいゲームの設定を選択します。 こんなことまで自分で選ぶことができてほんとすごいですよね。 設定の選択が完了したら、 Step6でキューブをズバッと切ります。 マウスで左クリックを押した状態で右に向かって切ってみてください。 Beat Saber用のファイルがZip形式で作成されます。 このまま Zip形式の状態で保存しておいてくださいね。 BMBFでOculus Questに音楽ファイルを転送する 次はBeat Sageで作成したファイルをOculus Questに転送しましょう! BMBFを開き、 Open BMBF をクリックします。 ブラウザでBMBFが立ち上がります。 まず、画面中央の Upload Filesという部分にBeat Sageで作成したzipファイルをドラッグ&ドロップで放り込んでください。 すると画面右下のように「Song Added」というメッセージが表示されます。 確認できたら画面左上にある「Playlists」をクリックしてください。 次は画面中央のプレイリストの作成ボタンをクリック お好きな名前でプレイリスト名を入力してSaveをクリックしてください。 ぼくは「Custom」という名前にしてみました。 新しくプレイリストが作成されました!クリックしてください。 アップロードした音楽ファイルをこのプレイリストにドラッグ&ドロップします。 プレイリストに音楽が入りました!あとは、右上の Sync to Beat Saberをクリック! このアップロード画面が完了すれば、Oculus QuestのBeat Saberへ音楽の転送完了です! Beat Saberをプレイする あとはいつもどおりOculus Questを起動し、ビートセイバーを立ち上げてください。 プレイリストの一番右に今回作成したプレイリスト「Custom」が追加されていて、中に音楽も入っています! ちゃんとスコアリングもされますよ!(でもさすがにランキング機能は使えません。 ) Oculus Questの設定を元に戻す方法 トラブル時や、Beat Saberをアップデートしたいときは以下の手順でBeat Saberを再インストールしてください。 Side Quest で Beat Saberをアンインストール• Oculus Quest で Beat Saberをインストール これでBeat Saberがキレイな状態に戻ります! 自分が好きな曲であれば、ビートセイバーはもっと楽しめますし、新曲リリースを待たなくてもずーーーっとプレイできるようになりますよ!自己責任の範囲でお願いしますが、ぜひ試してみて欲しいです!.

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Beat Saber PS4版(PSVR)とPC版の違い

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「一部の人は、たとえ過去にてんかんや発作の発症歴がなくても、特定の光や点滅・画像を見ると発作を起こす可能性があります。 Beat Saberをプレイする前に、VRヘッドセットの取扱説明書にある健康および安全に関する警告をお読みください。 コントローラーを激しく動かす可能性があるので、ゲームを開始する前に周囲を確認して、自分のプレイエリアのまわりの障害物を取り除いてください。 障害物が何もないプレイエリアの中心に留まり、歩き回らないようにしてください。 Beat Saberは激しく体を動かしますので、通常のトレーニングをするのと同じ習慣に従ってください。 遊ぶ前にストレッチすることを忘れないでください、そして、定期的に休憩を取ってください。 一部の人々は筋肉痛になるかもしれません。 もしそういった痛みを感じたら、すぐにゲームを止めて休んでください。 」 スタート画面 スタート画面 CAMPAIGN・・・キャンペーン 決められた課題(ミッション)を順番にクリアしていくモードです。 フリープレイで選択できる曲に特殊なルールを追加したものが多く、例えば「スコアが一定以上必要」「コンボ数が〇〇以上」「剣の移動距離が〇メートル以上」等があります。 優しい課題から徐々に難しくなっていくので、自然な形でプレイ技術の上達が見込めます。 SOLO・・・ソロ 好きな曲を自由に難易度を変えてプレイするモード。 本作のメイン。 オンラインランキングで世界中のプレイヤーとスコアを競います。 PARTY・・・パーティ フリープレイと内容は同じですが、スコアに名前を付けられるので、友達(ローカル)とスコアを競い合うことが出来ます。 FLOOR ASJUST・・・フロア調整 床からの高さを調整できます。 自分の身長と同じくらいに設定しておけばプレイに問題はありません。 あまり高すぎるとオブジェクトをしゃがんで避けることが難しくなります。 HOW TO PLAY・・・プレイ方法 プレイ方法の簡単な解説。 詳しくは。 CREDITS・・・クレジット スタッフロールが流れます。 ステータス画面 ステータス画面 Levels Played・・・プレイしたレベル プレイした曲の数。 Levels Cleard・・・クリアしたレベル クリアした曲の数 Levels Failed・・・失敗したレベル クリアに失敗した曲の数 Total Played Time・・・総プレイ時間 今までプレイした総プレイ時間 Total Score・・・トータルスコア 今まで獲得したスコアの合計 Hand Distance Travelled・・・手を動かした距離 今までの剣を動かした距離の合計 Good Cuts・・・Goodで切った回数 今までGoodを出した回数 Bad Cuts・・・Badで切った回数 今までBadを出した回数 Missed Notes・・・ミスした回数 今までミスした(切れなかった)回数 Full Combo・・・フルコンボ フルコンボ(曲の最初から最後までミスしなかった)を達成した回数 Average Cut Score・・・平均カットスコア 1回キューブを切ると加算される点の平均 プレイ方法 基本 ゲーム設定 追加要素 左側が加点要素でスコアラー向けの設定。 右側が減点要素で初心者向けの設定です。 05倍。 ミスした時点で即失敗するようになります。 05倍 曲のスピードが速くなります No Fail・・・失敗なし スコア倍率 -0. 50倍 失敗がなくなり、曲の最後までプレイできます No Obstacles・・・障害物なし スコア倍率 -0. 05倍 障害物(壁)がなくなります No Bombs・・・爆弾なし スコア倍率 -0. 10倍 爆弾がなくなります Slower Song・・・スピードダウン スコア倍率 -0. 30倍 曲のスピードが遅くなります No Arrows・・・矢印なし スコア倍率 -0. 30倍 矢印がなくなります。 曲選択の時に選べる「矢印なし」との違いは、こちらはキューブの配置がスタンダードのままなのに対し、曲選択時の「矢印なし」は専用の配置になります。 同じ難易度だと曲選択時の「矢印なし」の方が難しいです。 ゲーム設定 プレイヤー設定 ゲーム設定 プレイヤー設定 Left-Handed・・・左利き用 この設定にチェックを入れると、いわゆる「左右反転モード」がプレイできます。 左にあったキューブは右に、右にあった壁は左になります。 Swap Colors・・・カラーの入れ替え 赤と青、左右の色が入れ替わります。 剣の色も左右が変わるのでプレイの動き自体に変化はありません。 Static Lights・・・静的ライト 通常はプレイ中の背景が曲の進行に合わせて赤・青と変化しますが、この設定をオンにしておくとその変化がなくなり、常に同じ色の背景でプレイできます。 目に優しく地味なプレイとなりますが、背景の変化を利用して曲の流れを覚えることもあるので一長一短です。 Disable SFX・・・SFX解除 キューブをカットした時の音がなくなります Reduce Debris・・・残骸をなくす 通常はキューブをカットするとキューブが2つに分かれて落ちていく演出が入りますが、この設定をオンにすると演出なしにすぐにキューブが消滅するようになります。 Player Height・・・プレイヤーの高さ プレイヤーの高さを「FLOOR ASJUSTで設定した高さ」か「1. 7m」のどちらかに切り替えることができます ゲーム設定 環境(Environments) 背景に表示されるオブジェクトを変更できます。 ゲーム設定 色(Colors) キューブの色や背景の色などゲーム中の色を設定できます。

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【VR】PC版はMODも使用できる音楽ゲームBeat Saber

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追記:日本のPS Storeで 2019年3月7日に発売されました。 PS4+PSVRでも8万円未満なので、ゲーミングPCと比べれば購入ハードルは低めです。 HMDの装着感が良い PSVRはおでこから後頭部にかけて頭部で支えるタイプなので、 顔面に負担がかかりません。 重さもうまい具合に分散されており、装着感はかなり良好です。 個人的にはViveのようなゴーグル型も脱着が楽で好きなんですが、この辺は好みの分かれるところですね。 フレネルレンズではなく、通常のレンズが採用されている PSVRは薄くて滑らかなレンズを使用しているため、 フレネルレンズのように逆光時に渦模様が見えることはありません。 プレイに熱中しているとそれほど気になりませんが、時々目に付くので無いに越したことはありません。 スクリーンドア・エフェクトが気にならない スクリーンドア・エフェクトというのは、 画面のドットが網目状に見えてしまう現象のことです。 スクリーンドア効果とも言われます。 ViveやRiftだとどうしてもハッキリと見えてしまいますが、PSVRではほとんど視認できないレベルです。 解像度となると話が別ですが、 PSVRの網目感のない「映像の綺麗さ」は特筆に値します。 PS4版のデメリット トラッキング性能が悪い PSVRはPS Moveのカメラを利用してトラッキングを行っているため、 PCのハイエンドVRデバイスと比べると、トラッキング範囲や精度は劣ります。 画質が粗い スペック上の解像度はそれほど悪くありませんが、PS4の性能に足を引っ張られて 実際のVR映像はかなり粗いグラフィックになる傾向が強いです。 PS4proなら多少綺麗になりますが、過度な期待は禁物です。 モーションコントローラーは別売 PS Moveのモーションコントローラーは、PSVRに同梱されていません。 カメラは付いてくるんですけどね。 ビートセイバーは2本のモーションコントローラーが必須なので、別途購入する必要があります。 MODが利用できない MODというのは簡単に言えば改造のようなもので、様々な機能の拡張が行えるようになります。 Beat Saberの人気はMODによる拡張性の高さも一役買っていますが、 PS4版でMODを導入することはまず不可能なので、その点は注意してください。 遊べる曲数が少ない PC版のプリセット曲は現時点で11曲しかありません。 PS4版発売までにどの程度増えるかわかりませんが、20曲程度になる可能性は高いと思います。 ただ、PC版もまだアーリーアクセス中で、今後公式の譜面作成用エディターが公開される予定です。 PS4版においても同様の機能が実装されれば、 音楽ファイルを用意して自分で譜面を作成する……といったことはできるようになります。 公式エディターは5月21日に実装されましたが、 PC版しか使えません。 日本語表示には対応していない ゲーム内の言語は英語のみで、日本語表示には対応していません。 もっとも、これはPC版も同様なので、PS4版だけのデメリットというわけではありません。 本作に登場人物はおらず、ストーリーも一切存在しないので、殆どの人は問題なくプレイできるかと思います。 とはいえ……北米版より3か月半リリースが遅れたにもかかわらず、ちゃんとローカライズされなかったのは残念ですね。 これを機にPC版も日本語対応になるかと期待してたのに……。 一番ボトルネックになりやすいのは、やはりグラフィックカードです。 GPUのスペック不足で購入を迷っている人もいると思いますが、安心してください。 ビートセイバーは 必要最低スペックのGTX960でも十分遊べます。 実際にGTX960を積んだPCで動作確認しましたが、ノーツ量の多いカスタム曲においてもカクつきなどが気になる場面はありませんでした。 カスタム曲は洋楽が多めですが、日本の曲も沢山公開されていますよ。 PC版のデメリット ゲーミングPCから揃えるのは出費が大きい PCだけで最低10万円以上かかるので、PS4と比べると相当出費は大きくなってしまいます。 逆に言えば、以下の条件に当てはまる人は思い切ってPCVR環境を整えたほうが満足度は高くなるでしょう。 ゲーミングPCが既に手元にある• グラフィックボードなど、一部のパーツ交換だけで推奨環境に届きそう フレネルレンズ採用のHMDが多い ViveやRift、多くのWindows MRデバイスではフレネルレンズが使用されています。 フレネルレンズは安価で軽量かつ優れた集光能力を持つのが特徴ですが、 逆光時に縞模様の輪っかが出現するという弱点があります。 幸いビートセイバーのプレイ中に気になることはありませんが、ゲームによっては 没入感を妨げる原因になります。 高画質で遊べる• MODが利用できる• 念のため補足すると、被っている曲は少ないです• ゲーミングPCから揃えるなら15~20万以上必要• フレネルレンズ採用のHMDが多い• HTC Vive、Oculus Rift、Windows MR機器など……。 それぞれ性能が異なるだけでなく、値段もかなり差があるので悩むと思いますが、これからVRゲームを本格的に楽しみたい人には 「HTC VIVE」や 「HTC VIVE PRO」をおすすめします。 欠点を上げるとすれば、 価格が若干高いこと、セッティングが大変なことでしょうか。 赤外線センサーを部屋の対角線上に設置する必要があるので、ある程度のスペースが必要になります。 あと、Beat Saberの高難度曲で高スコアを狙う際は、Oculus Riftより難易度が上がります。 コントローラーの形状と重量のせいで、肩・腕・手首への負担が大きいのです。 (運動目的でやるならHTC VIVEが最適です) これらの欠点が気になる人は、他のHMDにしたほうがいいでしょう。 いずれにせよ、PSVRとPCVRでは出来ることが大幅に異なります。 少しでも興味のある人は是非、PCVR環境を整えてこっちの世界に来てください!.

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