ゼンリー 浮気調査。 zenlyで浮気がわかる?夫の浮気を調査する方法

浮気調査アプリは使わない方がいい?厳選した安全なおすすめアプリ5選と注意点

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世の中には、浮気を暴ける画期的なアプリがたくさんあります。 GPSで居場所を特定したり、ラインの内容を盗み見したり…。 探偵さながらの浮気調査が自分でできるなんて、びっくりですよね! ただし、浮気調査アプリを使うことにはリスクや危険性も潜んでいます。 そこで今回は、• 浮気調査アプリを使う前に• 浮気調査アプリでできること• 浮気調査アプリのデメリット(注意点) について詳しくお話していきます。 また、浮気が発覚するかもしれないという覚悟を決めておく必要もあります。 まずは、浮気調査アプリを使う前の心構えについてのお話しです。 相手の同意を得る 浮気調査アプリは、お互いのスマホにインストールすることで使えます。 つまり、活用するには相手の同意を得る必要があるということ。 自分のスマホだけにインストールして操作することはできません。 ただ、浮気調査アプリを彼氏や彼女に一緒に入れてもらうのは、ハードルが高いのも事実ですよね。 実は、 「浮気調査アプリ」という名前のアプリはほとんど存在しません。 浮気調査アプリとして使われているものの大半が違う用途のために作られているので、上手く誘導できれば嘘をつかずにインストールしてもらうことができます。 【浮気調査アプリを入れてもらうための誘導の例】• 「お互いの緊急時のために現在地を把握しておきたいから」• 中にはこっそり相手のスマホに入れてしまう人もいますが、犯罪にもなる危険行為なので絶対にやめておきましょう。 「知らなければ良かった…。 」というような情報が出てくることを覚悟しなくてはいけません。 恋愛や浮気の価値観は人それぞれですが、中には干渉や束縛をしないことで上手くいっているカップルや夫婦もたくさんいます。 彼氏や彼女、妻や夫の浮気が不安になるのは当然のことですが、浮気調査アプリを入れてまで事実を知りたいのか、アプリをインストールする前によく自問自答してみましょう。 本格的にするなら探偵に依頼をする 浮気調査アプリは、本格的な捜査アプリではありません。 スマホのGPSは本人の意思で操作をすることも可能なので、証拠を隠蔽するのはそう難しくないのが事実。 浮気調査を本格的かつ徹底的にしたいのならば、探偵に依頼するのがおすすめです。 探偵に浮気調査を依頼するメリットは、• 決定的な証拠を掴める• 法律違反になる心配がない• 裁判で有効な法的証拠を得られる などです。 特に、 離婚や裁判を考えている夫婦の場合は探偵への依頼がおすすめ。 自分で浮気調査アプリを使って調査をしても決定的な証拠を得られなかったり、逆に法律違反で訴えられたりすることがあるからです。 浮気調査アプリでできること 浮気調査アプリでできることは、「そんなことまで!?」と驚くくらいたくさんあります。 相手の同意を得る必要はありますが、アプリで得られた情報が決定的な証拠になることも。 ここでは、浮気調査アプリでできることをご紹介します。 GPSで現在の居場所が分かる スマホには、GPS(人工衛星からの電波で、現在地を特定する装置)が付いています。 これは、スマホを無くしたり盗まれたりしたときに役立つ機能です。 最近ではナビに活用したり、子どもの現在地を把握したりするためにも使われています。 通常はこの位置情報が他人に知られることはありませんが、 浮気調査アプリを利用すればお互いの現在地を把握することが可能です。 現在地情報を知られている状態で浮気はしにくいので、良い抑止力になりそうですよね。 遠隔操作で写真撮影や録音ができる 浮気調査アプリの中には、遠隔操作で相手のスマホアプリを起動させて写真撮影や録音ができる恐ろしいものもあります…!笑 写真や音声データは、浮気の決定的証拠になり得るもの。 鮮明なものであれば裁判でも有効な証拠になります。 ただし、このような浮気調査アプリは相手の同意を得るのが難しいのがデメリット。 こっそり入れてしまうと、盗撮・盗聴扱いになることもあるので気をつけましょう。 通話履歴やメールの内容を確認できる 彼氏や彼女のスマホの通話履歴や、メールの内容を確認できる浮気調査アプリもあります。 こういったアプリの本来の目的は、会社が従業員たちの仕事用スマホを管理することでした。 通話履歴だけでなく 通話時間や相手、アドレス帳の中身まで閲覧できるのが特徴です。 まさに、悪用厳禁な浮気調査アプリですね。 ラインの通知や内容をパソコンから表示できる スマホの連絡ツールとして欠かせないチャットアプリ「ライン」。 浮気の証拠の温床ともなっているラインの通知や内容が見れれば、話は早いですよね。 笑 しかし、浮気調査アプリをお互いにインストールしても、そのままスマホで相手のラインの通知や内容を見ることはできません。 ラインの通知や内容を見たい場合は、パソコンから操作する必要があるようです。 浮気調査アプリのデメリット【注意点】 浮気調査アプリの中には、個人情報の抜き取りを目的として作られた危険なものもあります。 また、浮気調査アプリの使い方によっては、法律違反になってしまうことも。 ここでは、浮気調査アプリのデメリット(注意点)をご紹介します。 個人情報が流出してしまうかもしれない アプリの中には、個人情報の抜き取りを目的とした悪質なものもあります。 浮気調査アプリは、現在地やメールの内容などたくさんの個人情報を扱うのが特徴。 そのため、 悪質な浮気調査アプリを利用してしまうと、自分と相手の大切な個人情報が漏えいしてしまうかもしれないというリスクがあるのです。 安全な浮気調査アプリを選ぶポイントは、• 課金をしない• レビューをチェックする• リリースしたてのアプリは使わない この3点です。 ネット広告などに釣られてすぐにインストールすることがないように、気をつけましょう。 相手の同意なく使うと法律違反になる可能性がある 冒頭でもお話しましたが、浮気調査アプリは相手の同意を得て使うことがルールです。 カップルや夫婦であれば、相手のスマホのロック番号を知っているという人もいるかもしれません。 しかし、勝手に相手のスマホを操作して浮気調査アプリを入れるのは、ルール違反になります。 場合によっては、 「不正指令電磁的記録供用罪」という罪で訴えられることも。 軽い気持ちで浮気調査アプリを使うと法律違反になってしまうこともあるので、要注意です。 【大人気】安全なおすすめ浮気調査アプリ5選 危険性やリスクもたくさんあるのが、浮気調査アプリ。 しかし、安全に使えて浮気調査に役立つアプリもたくさんあります。 最後は、安全なおすすめ浮気調査アプリ5選のご紹介です。 MSPY 出典: MSPYは、いろいろな情報を取得できる万能な浮気調査アプリ。 相手の情報をスマホから閲覧できるので、いつでもどこでも使えます。 有料版しかありませんが、24時間365日のサポート付きで安心・安全なアプリです。 MSPYでできること• ラインの内容を見れる• SNSのメッセージを見れる• インターネットの閲覧履歴を見れる etc (iPhone、Android対応) iCloud(アイクラウド) 出典: iPhoneユーザーにとって欠かせないアプリiCloudは、実は浮気調査アプリとしても活用できます。 使い方はかんたんで、相手のスマホのデータを自分のiCloudに登録すること。 一度登録をすればスマホやパソコンから、相手のiPhoneの位置情報を把握できます。 また、ファイルの共有といって写真やメールなどの情報を閲覧できることもあるのがポイントです。 iCloudでできること• GPSで位置情報の取得• 写真やメールなどを閲覧できる etc (iPhoneのみ対応) TrackView(トラックビュー) 出典: TrackViewは、セキュリティカメラとしてリリースされたアプリです。 ポイントは、遠隔操作で写真撮影や音声記録ができること。 GPSの機能もあるので、怪しいと思った瞬間にこのアプリを起動することで、決定的な証拠を掴めるかもしれません。 TrackViewでできること• GPSで位置情報の取得• 強制アラーム音での警告• 遠隔操作での写真撮影や音声録音 etc (iPhone、Android対応) Zenly(ゼンリー) 出典: Zenlyは、若い世代に人気のコミュニケーションアプリです。 ラインやSNSのメッセージ閲覧などはできませんが、GPSで相手の位置情報を把握できます。 このアプリのポイントは、インストールしてもらいやすいということ。 浮気調査アプリの初心者におすすめです。 Zenlyでできること• GPSで位置情報の取得• アプリ内のチャットで会話 etc (iPhone、Android対応) Cerberus(ケルベロス) 出典: Cerberusは、浮気調査アプリとして有名なアプリ。 セキュリティアプリとして作られているので、安全性は抜群です。 機能性も抜群ですが、デメリットはAndroidにしか対応していないこと。 また、相手の情報を閲覧するにはパソコンからの管理画面が必須になります。 iPhoneユーザーには残念ですが、Androidユーザーなら浮気調査アプリとして間違いなし!なお役立ちアプリです。 Cerberusでできること• 通話履歴の閲覧• GPSで位置情報の取得• 遠隔操作での写真撮影・音声録音 (Androidのみ) 浮気調査アプリは安全なものを賢く活用しよう【まとめ】 浮気調査アプリは便利で画期的なものですが、選び方や使い方を間違えると危険なことになってしまう可能性も。 大切なのは、• 相手の同意を得て使う• レビューの低い怪しいアプリは使わない この2点です。 彼氏や彼女とトラブルにならないように、浮気調査アプリは安全なものを賢く活用していきましょうね!.

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旦那・彼氏の浮気調査に使えるアプリ5選!ガチ過ぎて怖い?

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インストール・初期登録 アプリストアで「Zenly」を検索し、インストールします。 はじめてアプリを開くと、このような画面が表示されます。 プライバシーポリシーとサービス利用規約の内容を確認し、「登録&承認」をタップします。 Zenlyの中で表示される名前を登録します。 ここで登録する名前は本名でなくても問題ありません。 Zenlyで繋がりたい友達があなたを認識できるものにしましょう。 つづいて、生年月日と電話番号を登録します。 端末にZenlyからのSMSが届いているのを確認します。 ここに記載されている4桁の認証番号を入力します。 認証番号には有効期限があるので注意してください。 このとき、認証番号を入力するページは表示されず、自動的に入力キーボードのみが起動するので、そのまま番号を入力しましょう。 入力した番号が正しく認証されると、このような画面に切り替わります。 中央の「現在地」をタップすると、位置情報の利用許可に関する確認が表示されるので、「許可」をタップします。 次に、友だちの登録を勧められます。 中央の「友達を選択」をタップします。 このように連絡先へのアクセス許可を求めるメッセージが表示されます。 ここで「OK」を選択すると、端末の電話帳などに登録されている友達の中にすでにZenlyを利用している人がいた場合に、友達候補として表示されます。 ここでは「許可しない」を選択しておいて、友だちの追加を後回しにしてアプリの利用をスタートすることもできます。 (Zenlyホーム画面) これで、Zenlyを使い始める準備は完了です。 友達を追加する 一緒にZenlyで繋がりたい友達を探しましょう。 アプリホーム画面の左下にある吹き出しマークをタップすると、友だちを追加することができます。 「友達を追加する」をタップすると、友だちを追加する方法を選択できるので、任意の追加方法を選択しましょう。 今回は「Zenly IDで追加」にしてみます。 検索された友達のアイコンとIDが表示されるので、そのアカウントで間違いがなければ「友達として追加」をタップします。 「問題ありません」と表示されれば、無事に友達として追加されました。 アプリホーム画面に戻ると、このように地図上に自分と友達のアイコンが表示されます。 (青色が自分のアイコンです。 ) 待ち合わせの際など、自分と友達の位置関係が一目でわかるので便利です。 相手との距離が近づくと相手のアイコンの色が変わります。 位置情報の共有を制限する いくら友達や恋人同士だからといって、四六時中自分の位置情報を知られているのは嫌だという人も多いはず。 そんな時には 「ゴーストモード」を設定することで、位置情報の共有の制限をすることができます。 アプリホーム画面の右下にあるアカウントマークをタップしてアカウントメニューを開くと、画面上部に設定マークと並んで小さなおばけのマークがあります。 おばけマークをタップすると、ゴーストモードの設定画面が開きます。 ゴーストモードを適用させたい友達にチェックを入れて、その友達に対してどのレベルの位置情報を提供するか選びます。 位置情報の提供レベルは、「正確度」「あいまい」「フリーズ」の3段階から選べます。 ここで「フリーズ」を選択した場合、何時間フリーズ状態にしておくか時間の設定を行うことができ、その設定時間内は、自分が現在地から移動しても相手にはそのことが分からない状態になります。 この時間を「ずっと」に設定すると、こちらが設定を解除するまで永遠にフリーズ状態にしておくことができます。 また、「あいまい」を選択した場合、現在位置を正確には表示せず、自分がいる場所から10m~1. 2kmの間にランダムでアイコンが表示されます。 「フリーズ」と異なり、「あいまい」に設定していると、そのことが友達からわかるようになっています。 「あいまい」状態のとき、自分のアイコンは友達の地図上で下の図のように表示されます。 自分のアイコンの右下に、矢印にボーダーを引いたようなアイコンが表示されていることがおわかりでしょうか。 このアイコンが「あいまい」モードであることを示しています。 また、友達が自分のアイコンをタップすると、「あいまい」設定であることが表示されるようになっています。 この「ゴーストモード」は、もちろんお互いのプライバシーを守るための機能ですが、 たとえば恋人同士で、何時間もゴーストモードのフリーズ設定やあいまい設定になっていて、相手の現在地が分からないことが多い、という場合には、居場所を知られたらまずいようなところに行っているのでは…?という疑いにもつながります。

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浮気調査・浮気確認にオススメのGPS発信機 ファミリードット

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LINEにはトーク履歴を第三者に自動で送信する機能がついています。 ポイントはLINEのトークでの1つのメッセージのみを転送するのではなくて、それまでに保存されているトーク履歴全てをまとめて転送できる点です! このlineのトーク履歴の転送機能は、普段は簡単にタップできる場所にボタンがないので、あまり知られていません。 早速、どこにそのような機能があるのか?を説明しましょう。 LINEのトーク履歴の転送方法 条件としては、転送したいLINEのトーク履歴がある端末を操作する必要があります。 つまり、旦那さんの浮気をチェックしたいのであれば、こっそり旦那さんのスマホを操作しなくてはいけません。 なので、パートナーのスマホロック画面が解除できる前提で読んでください。 まずlineのトーク履歴を確認したいアカウント(浮気相手)を探します。 そして、その浮気相手と思われるアカウントとのトーク画面を開きます。 1、右上の三本線をタップ 2、右上の歯車をタップ 3、トーク履歴を送信を選択 そうすると、「メッセージ」「メール」「Twitter」「LINE」など送信できるツールのアイコンが表示されるので、使いたい送信先を選択します。 例えば、LINEを選択した場合は、次に送信先を選択する画面に変わるので、あとは自分宛に転送すればOKです。 転送先に送られてくる情報 Lineのトーク履歴の転送先で受け取れる情報は以下の通りです。 ・タイトル「〇〇とのトーク履歴」 ・保存日時(転送した日時) ・LINEトークの日時 ・トーク内容 ・スタンプ ただし、以下の情報までは見ることができません。 スタンプの画像 履歴には「スタンプ」とだけ表記されて、どんなスタンプかまでは分かりません。 ただし、文中の絵文字は閲覧する端末に互換性があれば、そのまま表示されます。 赤いハートなんて送り合っていたらバレバレです。 端末から消去されたトーク 手動で消去済のトークは履歴でも見れません。 ただし、パートナーが自分が送ったトークを「送信取り消し」した場合は、「送信取り消し」という文字が履歴に残っているので怪しいです。 (「送信取り消し」という表記自体も消去していたら見れません) とはいえ、lineのトーク履歴をまるまる読み進めていけば、ある程度の関係性は予測できますよね。 不自然に抜けているトークにも気がつくハズです。 このように、自分の端末にlineのトーク履歴を丸々転送して保存できることで、後からゆっくりチェックできることが浮気調査に向いています。 アカウントだけでは誰が怪しいか一見分からないので、とりあえず見覚えのないアカウントのトーク履歴を片っ端から自動転送するのもいいかもしれません。 さらに自分の端末に保存できることで、浮気の証拠として後から紙にプリントアウトすることだってできちゃいますよね。 lineのトーク履歴を転送した後の注意点 Lineのトーク履歴を他の端末に転送すると、パートナーの端末にトーク履歴として残ってしまいます! なので、必ずlineのトーク履歴を送信した履歴を消去するようにしてくださいね。 AirDropでもlineのトーク履歴を送信できる! さらに、LINEのトーク履歴は、iPhone同士であればAirDropでも送信できます。 そのためには、まず自分のスマホを、AirDropを受け入れできる設定にしておいてください。 その上で、LINEトーク履歴送信まで進むと、送信方法選択のところで受信可能な端末一覧が出てきます。 あとは自分のスマホを選択するだけです。 番外編~他の端末からパートナーのLINEにログインする方法 もう一つの手段として、パートナーのLINEログイン情報を知っていれば、他の端末から入り込むことができます。 がしかし、あまり賢明な方法ではありません。 まずは、他のスマホやタブレットからログインしようと思っても、パートナーの端末でログインしている時点で制限がかかってしまい不可能です。 一方、PCからであればログイン可能ですが、その場合もあらかじめパートナーのLINEにPCからのログインを許可する設定にしておかないといけません。 そのため、LINEのトーク履歴を転送するよりもリスクも高く、よほど手慣れた人ではないと後処理(元に戻すこと)でボロが出てしまいます。 まだ、パートナーが読んでいないlineのトークを開いてしまったら「既読」になってしまいますし、閲覧する時間にも限りがあるため、トーク履歴を自動転送する方がゆっくり浮気を精査するには向いています。 LINEのトーク履歴が転送できない時の原因と対処方法 前章の手順でやっても、LINEのトーク履歴がうまく送信できない時があります。 そのような時は以下の3つについてチェックしてみてください。 原因1~受信元のメールに文字制限がある 自分のLINEを送信先に選択すれば問題ないですが、キャリアメールを選択して送信した時に、文字制限に引っかかってしまうことがあります。 Lineのトーク履歴を丸々送信するとかなりの文字数になりますから、当然送信エラーになってしまします。 したがって、送信先はできれば自分のLINE宛か、文字制限のないメールアドレスを選択するようにしましょう。 メールであれば、宛先にアドレスを入力すれば送れます。 原因2~ラインのバージョンが更新されていない Lineのトーク履歴を送信する方も受信する方も、ラインが最新版にバージョンアップされていないとうまく送信できない時があります。 稀なケースではありますが、極端に両者のlineのバージョンに新旧の開きがあると、転送ファイルに互換性がありません。 このような時は、どちらか新しい方に合わせてlineのバージョンを更新する必要があります。 が、もしもlineのバージョンアップをパートナーの端末で行わないといけない場合は、勝手にバージョンアップしたことがバレてしまうリスクもありますね。 原因3~AirDropの受信設定がされていない AirDropがうまくできない(そもそも選択画面に自分の端末が出てこない)時は、受信設定が済んでいるかを確認しましょう。 ホーム画面を下から上にスライドすると、管理画面が出てきますね。 左上にある飛行機マークなどがある黒い枠を長押しすると、AirDropのアイコンが出てくるので受信できる設定に切り替えてください。 (通常は受信できない設定になっています) 消したlineのトーク履歴を復元する方法 では、肝心のlineのトーク履歴をパートナーが用心深く消去していたらどうでしょうか? この場合は、削除したlineのトーク履歴を復元してから転送する必要があります。 ただし、専用クラウドにバックアップをとっているlineのトーク履歴しか復元することはできません。 iPhoneのlineのトーク履歴の復元方法 1、LINEのアプリをアンインストールする 2、再度LINEアプリをインストールする 3、ログインに必要な個人情報を入力する 4、トーク履歴の復元画面から「トーク履歴をバックアップから復元」をタップする アンドロイドの復元方法 1、LINEアプリの「友達」画面から「設定」を選択 2、「トーク」から「トーク履歴のバックアップ&復元」を選択 3、「復元する」をタップする 機種変更したことがある人は、やったことがある作業かもしれません。 パソコンと接続しなくても、アイクラウドやグーグルドライブにサインインできれば動作が可能です。 (そのためにはLINEログイン情報以外に、端末の持ち主のクラウドログイン情報も知っていないといけません!) また、iPhoneの場合はアンドロイドと違って、一度LINEアプリをアンインストールする必要があります。 なぜなら、同じ端末でバックアップしていたトーク履歴を復活させるためには、再インストールしてからではないと復元画面が出ないような仕様になっているためです。 こうなるとそれなりの時間もかかり、その端末をパートナーが見た時に異変に気が付かれないようにするためには、バックアップする前の状況に戻しておく手間もかかってしまいますね。 バックアップする前に消去したlineのトーク履歴は戻らない くどいようですがここまで労力を使っても、パートナーの端末にバックアップの設定がされていなければ全く意味がありません。 ここまでのリスクを背負って、本当にやる意味があるかどうかを考えてみてください。 さらにバックアップしていない履歴を復元するには、トークを行った相手に依頼して「トーク履歴の送信」を行ってもらう方法もあります・・・が、浮気相手と思われる人に依頼するのは、現実的ではないですね。 iPhoneのアプリでlineのトーク履歴を復元させる方法 バックアップをとっていないLINEのトーク履歴を復元できるアプリも販売されています。 代表的なツールは「PhoneRescue」という名称です。 このツールを使えば、バックアップした内容をスマホの端末ではなくPC画面で確認することができます。 ただしパソコンとケーブルでつなぐ必要があることと、有料なことがネックです。 100%全てのデータが復元するという保障もありません。 したがってバックアップに力を注ぐよりも、端末に保存されている履歴だけを転送することに力を注いだ方が安全だと思います! LINEのトーク履歴を盗み見するのは不正アクセス禁止法に抵触する恐れあり さらにLINEのトーク履歴を転送するには、もう一つの注意点があります。 それは本人の許可なく、他の人とのメッセージ内容を盗み見ることは法に触れてしまうことがあるのです。 もちろん、「どうぞ」と快く見せてくれる人はいませんよね・・・。 ほとんどはパートナーに内緒でこっそり操作することが目的なハズです。 しかし、これはどんなに親しい仲でも(たとえ夫婦でも!)、個人情報や不正アクセスなどの罪に問われてしまいます。 さすがに警察に捕まることまではないですが、もしも離婚裁判などで浮気の証拠してLINEのトーク履歴を提出した時に、相手側の弁護士からその入手方法を指摘されてしまったら勝ち目は全くありません。 どんなに決定的な浮気の証拠だったとしても、違法に盗み見たものは無効になってしまうので、知り得た情報は「浮気の証拠」として使うのではなく「事実確認」までに留めておきましょう。 パートナーのLINEのトーク履歴を転送する方法まとめ~決定的な証拠が欲しいなら探偵事務所へ! LINEのトーク履歴を自分の端末に転送する方法を紹介してきました。 パートナーのスマホを操作する必要があるので、なかなか簡単にはできない人も多いかもしれませんね。 また、たとえできたとしても、lineのトーク履歴自体は浮気の証拠としては通用しないこともお分かりいただけたと思います。

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