ワールド トリガー ネタバレ 188。 ワールドトリガー 188&189話 / ジャンプSQ. 2020年1月号、変化弾を放って生駒隊に一矢報いるも落とされるヒュース

【毎月更新】ワールドトリガー最新話197話のネタバレと感想!もう一つの最終戦|漫画ウォッチ

ワールド トリガー ネタバレ 188

南で合流した修、千佳、遊真は遠隔爆撃で援護しようと、千佳のメテオラを出しますが、マークしていた外崎に狙撃されて自爆。 全包囲シールドで辛うじては免れたものの、援護ができずにヒュースは敵中で絶体絶命のピンチを迎えました。 以下、「(2020年1月号)」のネタバレを含みます。 嫌らしいほどにヒュース狙いのB級上位の隊員に囲まれながら、王子も感嘆するほどよく生き残っています。 援護の失敗にも(オレの見立てが甘かった)と自分の責任にしてしまうヒュースは頼もしいですが、修とのダブル隊長みたいです。 修も自分の指示だと言っていますし。 千佳も千佳で責任を感じています。 ヒュースはを巧みに使ってなんとか切り抜けています。 はトリオン消費量が最大のネックと言われていますが、ここまで使い勝手がいいと他の隊員も使いたがるかもしれません。 生駒の股にを生やして空中にぶっ飛ばしたのは笑えました。 飛ばされてもカメラ目線、落ちて来てもカメラ目線の生駒は安定しています。 アクロバティックな旋空弧月を決めてしまうなど実力も確かなんですけど。 ヒュースがバイパーを使わないのが謎でしたが、まさかあの状況からでも二宮を狙っていたとはおそるべき強欲さです。 たとえ大ジャンプが成功して二宮の前に飛べたとしても、満身創痍な状態では瞬殺されそうなものなのですが・・。 しかも二宮隊にはバイパーのこともバレていますし。 そのうえで獲れる自信があったのかもしれませんけど。 しかし、さすがにもう使わざるを得ない状況になりました。 誰に狙いを定めるのでしょうか。 は何故か戦闘に参加していませんね。 どこに潜伏しているのでしょう。 小南の解説はうっかり「隠し玉」の存在をバラしてしまうなど、小南らしさが出ていて良かったですが、こんなんでは解説に呼ばれなくなるんじゃないでしょうか。 あと、観客席で烏丸と一緒に観戦していた木虎ですが、ひと席ぶん離れているのがなんとも木虎らしいですね。 以下、あらすじです。 188話のあらすじ 炸裂弾(メテオラ)が狙われて大爆発しましたが、千佳の全包囲シールドで危機を回避します。 修が駆けつけると遊真と千佳は無傷でした。 修はすぐさま移動を指示し、爆発の原因を訊ねます。 千佳は後ろからキューブを撃たれたと報告。 位置関係て、弓場隊の狙撃手に狙われていたと修は見当をつけます。 失敗に落ち込む千佳に、指示を出した自分のミスだと修は言い、「千佳のおかげで2人は無傷で済んだ 訓練の成果が出たな」と励ましますが千佳は浮かない顔です。 爆撃を阻止した外崎はこのまま玉狛を追い、隙を見てもう一回狙うとオペレーターに連絡しています。 修は遊真に南の狙撃手を倒しに行けるか訊きますが、もう一度撃ってくれればいけるが居場所がわからないと厳しいと返答。 修は外崎をかなり慎重な人との印象を持っていて、仮に遊真を突撃させてたとしても相手が隠れたままならその間、遊真が戦いに参戦できなくなるのは悪手と判断。 三人でヒュースの援護に向かいます。 西からの射線を切れる場所があれば遊真を切り離してヒュースの救出に向かい、修と千佳は一度姿を隠してから狙撃できる場所に陣を張るとのこと。 二宮にも注意を向けています。 ヒュースが囲まれている乱戦では、爆発の状況を各隊が確認しています。 ヒュースも栞経由で状況を知らされますが、(千佳が追跡されることは予測できたことだ オレの見立てが甘かったか)と冷静に分析しています。 栞に近辺の詳しい地図を要求します。 解説の王子は、乱戦は基本的に「内側」が不利で、どんな達人でも360度を警戒するのは難しいと言い、逆に言えばそれをここまで凌いでいるヒュースがやばいと評しています。 蔵内も頷きながら、片足を失ったことで更にキツくなり、守りにトリオンを集中しなくてはいけないので、持ち前の高い攻撃力を発揮するタイミングがないと述べています。 小南は「一応まだ付け入る隙はあるけどね・・」と、囲んでいる側が敵同士であり、ヒュースが落ちると人数や配置的に生駒隊が有利になるため、弓場隊や犬飼がコンしていると解説しています。 囲んでいる側もバラバラでヒュースもそれをわかっているはずとのこと。 ヒュースがダメージを負えば負うほど包囲側が「ヒュースを落とした後」を意識するため、その隙を突ければと予想していますが、王子は「さすがにそれはないね」と、損得勘定が働いたとしていもB級上位がヒュースを取り逃がすほど甘くないと断言。 ヒュースは地面にトリガーを置き、複数のを展開し、アを周囲にバラまきます。 アタッカーが防御している間に戦場を離脱しますが、中射程組の水上と犬飼がすかさず包囲して逃がしてくれません。 それを見ていた小南は解説の立場を忘れてうっかり「もったいぶってないでさっさと【隠し玉】使いなさいよ」とこぼしてしまい、王子と蔵内に喰いつかれています。 「【隠し玉】というのはヒュース隊員の奥の手的な・・?」と訊かれても「知らない 言わない 教えない! 【隠し玉】なんだから!」と突っぱねます。 観戦していた烏丸が呆れています。 ひとつ席を空けた隣に座っていた木虎が烏丸に訊くと、「変化弾(バイパー)のことだな」とあっさり教えます。 通常弾(ア)と思わせておいてのバイパーという隠し玉に、木虎は驚いています。 ヒュースはほどではないが毎回きっちり弾道を引けるため、どんな相手にも一発目は必ず刺さると烏丸は確信しています。 木虎は隠し玉には納得しますが、(でもそれならどうして)と何故この状況で使わないのか不思議に思っています。 戦場の犬飼も同じ感想を抱いています。 前回の戦いとでの一件でバイパーの存在に気付いているため、何かとっておきがあるのかと警戒しています。 弓場隊は弓場と帯島の連携で、二宮のフルアタック戦法を分担するような攻撃を仕掛けて来ていますが、二宮対策のおかげでなんとかヒュースは凌いでいます。 生駒隊はアタッカーの海が踏み込み、水上が中距離でフォロー、生駒が旋空弧月で仕留めるという戦法です。 生駒が旋空を発動しようとしたタイミングで、ヒュースは仕込んでいたを足で起動、生駒を股の間からカチ上げて上空に飛ばします。 「チャンス!」と小南が拳を握り締め、王子は生駒を狙うか離脱を狙うかどちらかだと思考を巡らせています。 ヒュースは離脱を選択。 に足をかけ発射台にして飛ぼうとしますが、上空に飛ばされた生駒が不十分な態勢から曲芸のように旋空弧月を発動。 手合わせでその威力を知っているヒュースは即座に行動を変更して回避しますが切れ味鋭く、ヒュースはもう片方の足も持っていかれます。 アクロバティックな技に観客席もどよめいています。 の角度からヒュースは離脱ではなく、二宮を狙って飛ぼうとしていたことに烏丸、犬飼、王子らが気付きます。 「隠し玉」を使いたかったのは二宮に対してか、と王子はそもそもヒュースが二宮を倒すというのが玉狛の筋書だったのかと予想しています。 弓場隊はそろそろヒュースが落ちそうだと判断。 第2ラウンドが始まることを帯島に告げます。 水上も油断しないようにと味方に警告し、生駒や海も頷いています。 犬飼は仮にヒュースと二宮が当たっても二宮が勝つと信頼していながらも、「危険性(リスク)は可能な限り排除しておかないとね」と気を抜くことなくヒュースにを向けます。 「警告 トリオン漏出甚大」とヒュースのトリオン体に亀裂が入り始め、絶体絶命のピンチは尚も続くのでした。 まとめ 今月は二話掲載なのですぐに続きます。 ちょっとページ数が多いのは、先月が一話掲載の予定(急遽休載)だったからでしょう。 ヒュースのピンチは続きます。

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ワールドトリガー188・189話のネタバレと感想!隠し玉|漫画ウォッチ

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玉狛第二 ランク戦単独2位を目指して 残り3点必要。 ヒュースがベイルアウトしたため 正面から二宮と撃ち合うのは避けたい。 修・遊真・千佳は合流済。 ワイヤー陣を展開しつつ弓場・生駒隊狙い? 二宮隊 二宮と辻はバッグワームで移動中。 犬飼は東側で若干浮いてる。 まずは3人の合流を優先か。 生駒隊 生駒、水上がベイルアウト。 南沢と隠岐では弓場・帯島を 相手にするのはちょっとキツい? 単独行動中の犬飼を なんとか落としたいところ。 弓場隊 上位残留のためポイントがほしい。 弓場・帯島は距離が近く 外岡は玉狛第二と二宮隊を 狙撃できる位置にいると思われる。 まずは生駒隊と犬飼を狙うだろう。 外岡の動きが今後の展開を左右しそう。 第189話終了時点で考えられる各部隊の動きや狙いをまとめてみた。 玉狛第二は生存点を狙わない限りこれから3点奪取するのは厳しい展開だ。 隠岐に捕捉されている場合は留まって戦うしかないですね... ! 外岡が狙うのは玉狛第二?二宮隊? 千佳のメテオラを射抜いた後から姿を隠した慎重派スナイパーの外岡。 彼が玉狛第二と二宮隊どちらに銃口を向けるかも今後の展開を大きく揺さぶるだろう。 そもそも弓場隊は 上位残留のため1点でもポイントがほしい状態。 となればB級不動のトップである二宮隊よりも玉狛第二を狙うと考えるのが自然か。 弓場や帯島と合流したいところだが敵を挟んだ向こう側にいるためそれも難しい。 「敵からの距離は遠く」「できるだけ味方の援護が望みやすい場所から」「できれば一発でベイルアウトに追い込む致命傷を与える」など外岡に求められることは多い。

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【ワールドトリガー】第188話ネタバレあらすじ|生駒”旋空弧月”炸裂!!ヒュースの危機は逃れられないのか……|「ジャンプ」マンガ好き.COM

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ワールドトリガーの最新刊発売日周期 14巻:2016年3月04日 15巻:2016年6月03日 16巻:2016年9月02日 17巻:2016年12月02日 18巻:2017年3月03日 19巻:2018年12月04日 20巻:2019年6月04日 21巻:2019年12月04日 22巻:2020年6月04日 2016年は安定して3ヶ月のペースで発売されてましたが作者の病気で不定期発売に2017年からなってますね。 ワールドトリガー23巻の発売日は 2020 年12月04日から2ヶ月以内になる予定だと思います。 なぜなら、 ジャンプSQに移籍したこと、週刊少年ジャンプで連載していたストックがないのが理由です。 (作者さんの病気の再発は加味はしてません。 入れたら予測できないので…) そこで、続いてワールドトリガー最新刊(23巻)に収録されるだろう話数のジャンプSQでの連載状況を調べてみました。 ワールドトリガー197話以降の連載状況 漫画「ワールドトリガー」22巻の続きである197話以降の連載状況を調べてみたところ、このような結果になりました。 ワールドトリガーの197話以降連載状況 197話:ジャンプSQ2020年7号 198話:ジャンプSQ2020年8号 予定 199話:ジャンプSQ2020年9号(予想) 以下未定 ・ ・ ・ 最新刊(23巻)に収録されるであろう話数分については、1話のみ掲載されてます。 そして、 ジャンプSQに移籍したことで月1配信になり、2020年6月現在ではまだ 23巻の収録話が197話のみ掲載になります。 ジャンプSQ作品の テニスの王子様の最新刊がいつも9~10話収録していること、そしてワールドトリガーの最新刊(22巻)も9話収録されてること 尚且つ、 ジャンプSQは2話同時掲載など人気作品はする場合があるのでそれをワールドトリガーもあると加味した私の結果は… 僕のワールドトリガー最 新刊(23巻)の発売日は 2020年12 月04日 から2ヶ月以内で予想します(少し猶予ください汗) となる予想です。 続いて、 「 ワールドトリガーの最新刊が発売されるのを待てない」 という方のために、22巻の続きである197話以降を読めないか調査してみました。 漫画ワールドトリガーの最新話&話数ごとのネタバレ一覧はこちらにまとめてあります。 次に紹介しますね! ワールドトリガーのアニメとワールドトリガーの最新号をチェック! 現在(2020年6月)ジャンプSQはU-NEXTで電子書籍しております。 U-NEXTの電子書籍サービスを使えば• 月額 1990円(税別)が 31日間無料!• 登録時に 600P付与!無料期間後は毎月 1200P付与!• 雑誌読み放題サービス付き!• アニメや動画見放題サービス付き!• 付与される 1200P以上の漫画購入費用は 40%ポイントバック! という特典があり、この特典を使えば 週刊少年ジャンプ作品の漫画や気になる漫画の単行本を1巻分無料で読むことができます。 勿論、見逃したワールドトリガーも読めます! あとU-NEXTは動画配信サービスもしており、「ワールドトリガー」をはじめ、その他の人気のある週刊少年ジャンプ作品などのアニメが見放題です。 2014年に公開された「ワールドトリガー」のアニメも見放題対象ですよ! そのため、U-NEXTに登録すれば漫画もすぐに無料で読めて、アニメが1800作品も見放題になりますよ。 なので、もしもこれを機に ・色々なアニメを観たい ・週刊少年ジャンプ他漫画作品やあの気になる作品を試しに1冊丸々読みたい という場合は、U-NEXTをチェックしてみることをおすすめします。 もしも自分には合わないな、と思えば解約すれば問題もありませんので。 まとめ 以上、漫画ワールドトリガーの最新刊(23巻)の発売日情報と収録話数についてでした。 あらためて、 ワールドトリガー 最新刊(23巻)の発売日予想は2020年12月04日から2ヶ月以内かなと思います。 作者さんも読者さんに早く読んで欲しいという気持ちもあると思いますから。 22巻の続きである収録話数はワールドトリガー197話〜205話(予想) 漫画の最新話はこの機会にジャンプSQで読むのもありだと思います。 U-NEXTなら『ワールドトリガー』最新話が掲載されているジャンプSQの最新号が無料になります。 ぜひこれを機にチェックしてみてはいかがでしょうか?.

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