あすなろ 建築 工房。 会社概要

あすなろ建築工房さんに行ってきた。

あすなろ 建築 工房

あすなろ建築工房では、家づくりに関する様々なイベントを行っています。 このページの一番下に開催予定のイベントの申し込みリストがあります。 こちらからお申込みください。 お引渡し前の状況を見て頂いています。 年数が経っても快適な生活と経年美をご確認いただいています。 土地はその立地条件が様々あり、その条件によって土地価格も変わってきます。 やみくもに土地探しをしても希望の土地が見つからないことも多く、「自分たち家族が暮らしたい家ってどんなものなのか?」を整理し、その条件にあった土地を探すほうが希望の住まいを手に入れる近道となります。 不動産屋さんの裏事情も踏まえ、土地探しをする上でのテクニックを伝授しています。 土地を探し始める前に是非受講ください。 「土地の特性」とは、光、風、音、景色、近隣環境などです。 「住まい手の特性」とは、そこに住まう家族それぞれの生活スタイル、家財量、将来予測などです。 次に、土地のポテンシャルを最大限に引き出し、住まう家族が生活しやすいプランを組み立てていくこととなります。 思い描いていた暮らしが具現化する『設計』という大事な期間におけるその作業プロセスについてお話しています。 安心して長く快適に暮らすには、構造に関することや温熱環境に関することの知識を得ておかなければ、正しい家づくりを行うことは出来ません。 構造は家族の命を守るために、温熱環境は家族の健康を維持するために欠かすことの出来ない性能です。 そんな構造と温熱環境の話をしています。 庭木のメンテナンス方法をお伝えするだけでなく、実際に庭木の剪定などの実技も行って頂きます。 家づくり講座は、臨時開催も行いますので、ご希望の方は、スタッフまでご連絡ください。 その他、1月には「お餅つき大会」、7月には「工作教室」、8月には「お客様感謝納涼会」を開催しています。 横浜を拠点に家づくりをしているあるなろ建築工房は、「設計事務所」と「工務店」の知識と技術が融合した新しいスタイルの工務店です。 施工エリア 横浜市(鶴見区、神奈川区、西区、中区、南区、保土ヶ谷区、磯子区、金沢区、港北区、戸塚区、港南区、旭区、緑区、瀬谷区、栄区、泉区、青葉区、都筑区) 川崎市(川崎区、幸区、中原区、高津区、多摩区、宮前区、麻生区) 横須賀市、鎌倉市、逗子市、三浦市、葉山町 藤沢市、茅ヶ崎市、寒川町 大和市、海老名市、座間市、綾瀬市 東京都(世田谷区、目黒区、大田区) 平塚市、大磯町、相模原市、厚木市、伊勢原市、町田市の一部(詳しくはお問合せください) Copyright C Asunaro Studio. All rights reserved.

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なぜ私たちは家をつくるのか|横浜 注文住宅 自然素材 設計事務所+工務店|あすなろ建築工房

あすなろ 建築 工房

あすなろ建築工房とは? あすなろ建築工房とは横浜を拠点に家づくりをしている工務店です。 特徴的なのが、「設計事務所」と「工務店」の知識と技術が融合した、新しいスタイルの工務店というところです。 あすなろ建築工房の家づくりは「4つのコンセプト」をベースにされています。 妥協しない• 楽しむことを忘れない• 学ぶことをやめない• 人とのつながりを大切にする ごく普通の注文住宅を建てているというよりも、デザイン的にこだわり、また、高気密高断熱という性能・快適さを両立するスタンスでお仕事されている工務店です。 ちなみに、 自然素材をふんだんに使った家づくりで、かつデザイン的にも美しい住宅を建築する地場工務店のことを「アーキテクトビルダー」と呼ぶそうです。 あすなろ建築工房も同じくアーキテクトビルダーの1社ですね。 関尾英隆社長の創業ストーリーが特徴的 あすなろ建築工房の社長・関尾英隆さんの創業ストーリーが実は最も特徴的なのではないか、と思っています。 関尾英隆社長は、東京工業大学を卒業後、日本で最大手の有名な設計事務所である日建設計に就職。 「晴海トリトンスクエア」、東京駅前の「パシフィックセンチュリープレイス丸の内」などの最先端の超高層オフィスビルや六本木「東京ミッドタウン」などの巨大プロジェクトの設計チームに参加。 フォーシーズンズホテルやリッツカールトンなどの五つ星のホテルの設計を担当。 設計業界ではまさに花形、エリートという経歴。 そのような日々の中、知人の住宅を設計した際の現場で味わった感動とビールの味を忘れられず、個人の住宅を手掛けたい、という思いから、10年の節目で設計事務所を退社。 地域の工務店での修行を経て、個人設計事務所を経て、あすなろ建築工房を設立。 今に至ります。 詳しくは、あすなろ建築工房HPの「あすなろ建築工房のおいたち」をご覧ください。 設計事務所としてのアイデアやデザインと、工務店としての技術や知識を融合させた、新しいスタイルの工務店というわけです。 ただ、アーキテクトビルダーとしての特徴として強くあらわれているのが「最新の情報収集や知識の研鑽に努めている」というところです。 日々変わり続ける施工技術、材料・設備、法規などの家づくりに関する様々な情報を得、研鑽に努めておられます。 具体的には次の項目でもお話ししますが、家づくりの仕様や内容で伝わるところが多いです。 自然素材で高気密高断熱と耐震性も あすなろ建築工房は家づくりの基本として、『強さ』『用』『美』を3つの基本としています。 『強さ』:耐震性能と耐久性能• 『用』:環境性能と住まいやすさ• 『美』:家の愛着につながるもの 耐震性もバッチリ 耐震性については、耐震等級3を標準とされています。 さらに全棟において構造計算を実施されています。 また、基礎は地中梁を有したベタ基礎による基礎形状を標準。 の仕様を守り、点検に必要な床下有効高さを確保し、日々のメンテナンスの作業性もしっかりと考慮して設計されています。 構造材についても、「循環型」と言われる山から切り出された木材だけを使用しています。 自然素材仕上げ ビニルクロスや合板フローリングなどの「偽モノ材料」は使わず、や無垢フローリングの本物の材料は、時間の経過とともに味わいが増してきますから、基本的に「自然素材」を使うように計画されています。 夏涼しくて、冬暖かい家づくり 断熱材は次世代省エネ基準(省エネルギー対策等級4)を基本とし、「外皮性能グレードでG1基準」を最低レベルとして定めています。 横浜という温暖な地域で、費用対効果が一番得られる仕様と考えているからだそうです。 また、使用するサッシは以上を標準とされています。 長持ちを考えた家づくり 外装材には、出来るだけ高耐久でメンテナンス頻度が少ないものを選定されていたり、住宅設備についても、長く使っていていても飽きのこないもので、丈夫で壊れにくいものを選定されています。 あすなろ建築工房のモデルハウス あすなろ建築工房にはモデルハウス「六ッ川の家」があります。 「共働き夫婦に2人の子供の家族構成で、横浜の地にふさわしい家」をコンセプトに設計した住宅です。 延床面積は88. 99平方メートル(27坪)のコンパクトな家ながらも、広がりを感じさせる工夫がされています。 評判・口コミ 実際に建てられた方からは、「とても住みやすい」「もっと暗いかと思っていましたが、いろいろな工夫をしていただいたので、とても明るく日中電気を付けることもありません」といった評判・口コミがあり、「とても快適」という声がよく聞かれるそうです。 詳細情報 あすなろ建築工房の詳細情報は以下になります。 会社名:株式会社 あすなろ建築工房• 所在地:〒232-0041 神奈川県横浜市南区睦町1-23-4• 電話番号:045-326-6007• FAX番号:045-326-6008• 設立:平成21年10月2日• 資本金:500万円• 代表取締役:関尾 英隆• 従業員:11名• 事業内容:建築一式工事:建築設計及び管理業務• 定休日:水曜・日曜・祝日• 許可:一般建設業 神奈川県知事許可(般-26)第75504号・一級建築士事務所 神奈川県知事登録 第15387号.

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あすなろ建築工房さんに行ってきた。

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建築地がかなり山の上にあり、生コン車を手配するのに鬼ほど苦労したそう。 生コン車が届かないてポンプ車、生コン車の連携で何とかやりきったそうです。 実際にこの辺りはコストアップの1つのポイントにもなりますね。 高台にある土地を選ぶと、建築コストがアップ致します。 外壁はガルバリウム仕上げで玄関廻りの木のアクセントがやっぱりキレイですね。 黒のガルバと木質系の相性は抜群で、今度弊社でも提案中です。 写真では近すぎて何の事か分からないのと思いますが、この鋳物がいい感じ。 と思ったらこれの鉄で作ったそうです。 畳リビングをとられていましたが、床上げの畳スペースは4. 5帖なんですが、そこにローソファーをおかれて、ソファーと畳スペースでゴロゴロ出来る感じになっています。 この空間の使い方が非常に落ち着く空間になっています。 ソファーと合わせて頭があたるところにちょっと木でつくったアクセントを付けており、これがまたいい感じです。 このソファーにすわりながら見えるこの窓からの庭木がいい感じ。 紅葉ですかね。 これからいい季節に入ってソファーに座りながら紅葉も楽しめるスペースになっています 玄関入ってすぐ右手、キッチンの後ろがが収納スペースになっています。 両サイドにしっかりと棚を設置してあり、キレイに収められていましたね。 小物は統一されたカゴにしまわれておりかなり片付いた印象でございます。 ここ吹抜から下を覗けるstudyスペースを正面から見た写真。 ここも、壁仕上げではなく木で収めておりいい感じにアクセントになっています。 設計図書にみんなが群がってみています。 これはテンション上がりますね、ついついマジマジみてしまいます。 「エジソン照明、アンティコ 照明」とかで検索するとこの辺りの照明が出てきます。 照明計画って結構大事でね、最近はダウンライトだけではなく、間接照明や壁付けの照明なんかもご提案しています。 塗り壁が映えるよね。 ヒルナンデスに紹介された時に頂いたサインだそうです。 ハリセンボンですな^^ ここは2階のワークスペースの家の屋根勾配を利用した収納スペース。 屋根勾配を使った収納で中々の収納量でした。 29坪の家とは思えないぐらい空間の使い方が素晴らしという感じで関尾社長と一緒に撮影(笑)。 外段の上の空間にバーをさしてそこに服を掛けておりました。 ここ!階段部分の腰壁を利用したちょっとした収納。 少し小さめの本や、CDなどが収められておりました。 ダイニングの照明なんですが、梁に揉むのではなくライティングレールを囲う木の枠を作り、それを壁から出してワイヤーで吊って納める・・・。 写真はここまで実はもう少し撮っていたのですが、整理が間に合わない分と、いまいち上手く撮れてなかった・・・・(泣) って事でここまででご了承下さい。 あすなろ建築工房さんの施工エリアの方は実物が見れます。 って事で行って見て下さい^^ ㈱あすなろ建築建築工房.

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