シャドー ル フュージョン。 「恐竜シャドールHERO」デッキ新ルール回し方・優勝デッキレシピ構築【遊戯王OCG】

遊戯王カード考察:≪影依の巫女(ノェルシャドール) エリアル≫シャドール・ネフィリムが出しやすくなりました

シャドー ル フュージョン

コロナの影響で就活が全然進まない今日この頃です。 今回は今期初めから練っていた召喚ドラグマシャドールについて紹介していきたいと思います、自分のメモも兼ねてるので内容が薄いかもしれませんが参考程度に見てもらえたらと思います。 また一部で東北の身内弄りがありますが分からなければスルーしといてください 目次 1. 召喚ドラグマシャドールとは? 2. デッキコンセプト 3. デッキレシピ 4. ドラグマってどんなテーマ? 5. 基本展開 6. 採用カード 7. ほかの採用候補のカード十選 8. まとめ 1. デッキコンセプト の墓地リソースを利用し奪うギミックとシャドールの後手から捲る性能、ドラグマとシャドール新規の影衣の疑典(以下シャドールーク)、ーの妨害による先行展開と先後どちらでも戦えるようにしています。 影衣の偽典《シャドールーク》 永続罠 このカード名の 1 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :自分・相手のメインフェイズに発動できる。 自分のフィールド・墓地から、「シャドール」融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを除外し、 その融合モンスター1体をEXデッキからする。 その後、この効果でしたモンスターと同じ属性を持つ相手フィールドのモンスター1体を選んで墓地へ送る事ができる。 この効果でしたモンスターは直接攻撃できない。 デッキレシピ 直近のCSでも6-2で準優勝できたのでかなり使いやすい構築だと思ってます。 後で 採用カードの方に文字でリストにして詳しく説明します 4. 1 :自分の墓地から融合・S・X・リンクモンスター1体を除外して発動できる。 このカードを手札からする。 2 :自分メインフェイズに発動できる。 自分のEXデッキからカード名が異なるモンスター2体を墓地へ送る。 相手は自身のEXデッキからモンスター2体を墓地へ送る。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分はEXデッキからモンスターをできない。 1 :EXデッキからされたモンスターがフィールドに存在する場合、 自分・相手のメインフェイズに発動できる。 このカードを手札からする。 自分フィールドに他の「ドラグマ」モンスターが存在する場合、 さらにフィールドの表側表示モンスター1体を選んでその効果をターン終了時まで無効にできる。 2 :自分の「ドラグマ」モンスターの攻撃宣言時に発動できる。 自分フィールドの全ての「ドラグマ」モンスターの攻撃力は500アップする。 1 :EXデッキからされたモンスターがフィールドに存在する場合に発動できる。 このカードを手札からする。 2 :このカードが召喚・に成功した場合に発動できる。 デッキから「教導の聖女エクレシア」以外の「ドラグマ」カード1枚を手札に加える。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分はEXデッキからモンスターをできない。 3 :このカードはEXデッキからされたモンスターとの戦闘では破壊されない。 ドラグマ・パニッシュメント 通常罠 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターの攻撃力以上の攻撃力を持つモンスター1体を自分のEXデッキから墓地へ送り、 対象のモンスターを破壊する。 このカードの発動後、次の自分ターンの終了時まで自分はEXデッキからモンスターをできない。 関連はあるけど直接ドラグマとのあるわけではない《アルバスの》との共用カード2種もかなり書いていることが強いです 天底の 通常魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :EXデッキからモンスター1体を墓地へ送る。 その後、墓地へ送ったモンスターの攻撃力以下の攻撃力を持つ、 「ドラグマ」モンスターまたは「アルバスの」1体を自分のデッキ・墓地から選んで手札に加える。 このカードの発動後、ターン終了時まで自分はEXデッキからモンスターをできない。 2 :このカードがに成功したターン、 このカードはEXデッキからされた他のモンスターが発動した効果を受けない。 3 :このカードが墓地へ送られたターンのエンドフェイズに発動できる。 デッキから「ドラグマ」モンスターまたは「アルバスの」1体を選び、手札に加えるかする。 基本展開 アレイスターとマクシムスのそれぞれにアクセスするカード+コスト1枚が基本展開になります。 展開ルート 盤面:エクレシアマクシムスーシャドールーク 手札:アレイスターフリス ー+フリス+相手ターンミドラーシュの3妨害ですがそれぞれの妨害の質が高いのがメリットになります 半面サイクロンなどの速攻魔法系のバック破壊や墓穴やD.

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1 :このカードが特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「シャドール」カード1枚を墓地へ送る。 2 :このカードが特殊召喚されたモンスターと 戦闘を行うダメージステップ開始時に発動する。 そのモンスターを破壊する。 3 :このカードが墓地へ送られた場合、 自分の墓地の「シャドール」魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを手札に加える。 php? シャドールモンスターと光属性を素材とし、蘇生条件を満たせば墓地から特殊召喚できます。 また、光属性天使族であるためオネストや天使族サポートカードとも相性がいいのが特徴です。 1 :自分の手札・フィールドから、 「シャドール」融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、 その融合モンスター1体をEXデッキから融合召喚する。 EXデッキから特殊召喚されたモンスターが相手フィールドに存在する場合、 自分のデッキのモンスターも融合素材とする事ができる。 php? 1枚 魔法 19枚• 1枚 罠 5枚• 1枚 エクストラデッキ 15枚• 1 :このカードがリバースした場合、 「シャドール・ファルコン」以外の自分の墓地の「シャドール」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを裏側守備表示で特殊召喚する。 2 :このカードが効果で墓地へ送られた場合に発動できる。 このカードを墓地から裏側守備表示で特殊召喚する。 php? 「影依融合」を使い「エルシャドール・ネフィリム」を1度融合召喚します。 これで1体目がを満たします。 バトルフェイズ中の追加攻撃として、「神の写し身との接触」を使い1体目の「エルシャドール・ネフィリム」を素材に2体目の「エルシャドール・ネフィリム」を融合召喚します。 この時点で2体の「エルシャドール・ネフィリム」が蘇生制限を満たしているので、各種方法によって墓地から特殊召喚させていきます。 (!)• 死者蘇生で蘇生。 チューナー+チューナー以外の魔法使い族モンスター1体以上 このカード名の 3 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 2 :自分スタンバイフェイズに発動する。 このカードのレベルを1つ上げる(最大12まで)。 その後、相手フィールドの表側表示モンスター1体を選んで除外できる。 3 :相手エンドフェイズにこのカードが墓地に存在する場合、 自分の墓地からこのカード以外の魔法使い族モンスター1体を除外して発動できる。 このカードを特殊召喚する。 php? 墓地を活用するカードを入れてみましょう。 変更後のレシピ メインデッキ 60 モンスター 36• ライトロード・モンク エイリン 1• Emトリック・クラウン 1 魔法 19• 名推理 2 罠 5枚• 1枚 エクストラデッキ 15枚•

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シャドールの効果は、シンクロやコストで発動するの?

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ダンボール戦機 「シャドールシファー」 レビュー ダンボール戦機から「シャドールシファー」のレビューです。 『ダンボール戦機W』、『LBX列伝 History of Justice』に登場するLBX。 神谷コウスケの機体。 ディテクターとして世界に戦いを挑んだ山野博士が、神谷コウスケのLBX「ルシファー」を強化改良した機体。 背面の大型ブースターは全面的に改修されており、直線軌道における大幅な推力向上が図られている。 原型となった機体から大胆なイメージチェンジが図られてはいるが、神谷コウスケの美意識に敵ったのか、洗脳から解放された後も彼の愛機として稼動。 神谷コウスケ自らの手によってよくメンテナンスされており、 特にコアスケルトンはイノベーターの実験機として採用されていたAXシリーズの系譜のものに交換されている為、 その性能は2056年現在で生産されているLBXにも引けを取らない。 基本装備は「ヘルズエッジ」と「魔王クエイサーシールド」。 新たに開発された「魔王弓フィーニス」はスタンフィールインゴットすら貫く事が出来る強力な性能を誇る。 ではレビューは下からどうぞ。 パケ横。 付属品一覧。 ・ヘルズエッジ ・魔王クエイサーシールド ・魔王弓フィーニス用パーツ プロポーションをグルリと。 シャドーらしく機体色が黒くなったルシファー。 ただクリアーな大型ブースターの存在でむしろ豪華にも。 各所アップ。 本体の基本部分はルシファーの流用。 クリアーパーツが配置されている部分が主に新規造形。 機体色の黒はパーツ割+足りない部分はシール補完されており、素組みでも十分過ぎるほどの仕上がりです。 通常版が無いので、代わりにハイパーファンクション版のルシファーと。 馬鹿でかい翼が無くなったので、機体としてはコンパクトにまとまりましたね。 ただカラーリングが正反対になってしまったので、今回は下半身を借りる事が全く出来ないのが残念。 以下、可動範囲の紹介。 首の可動。 二重ボールジョイント接続。 どの方向へも良く動きます。 胴の可動。 腰部が軸接続。 回転のみ。 肩・腕の可動。 肩はボールジョイント接続、上腕が上下スイング+軸回転。 肩アーマーは上腕を挟む形で取り付け。 真上には90度ほど上げられます。 肘は単純スイング。 引き出しても写真ほどしか曲がりません。 手首はボールジョイント接続。 腰部アーマーの可動。 サイドがボールジョイント接続。 下半身の可動。 股関節はボールジョイント接続。 開脚は十分、腿上げは90度まではいきません。 膝は単純スイング。 ここも引き出してようやく写真程度。 足首はボールジョイント接続。 飛行ポーズ重視なのか、後への可動域が広いボール軸になっています。 旧シリーズの関節なので、最新キットに比べると可動域が狭い部分も。 まぁでも動く方ですけどね。 立て膝は少し辛い。 以下、仕様や武装の紹介。 コアパーツはクリアー製で、表裏にシール。 背部ブースターは段違いのジョイントで、軸接続とボールジョイント接続。 ただボールジョイントがユルッユルで、かなり接着剤を盛ってやるなどしないとプラプラです。 ヘルズエッジ。 クリアー製の刃がかなり大きく、迫力のある剣。 魔王クエイサーシールド。 緑の部分はシール再現で、そのままでも見栄えは良いです。 ただグリップと手のサイズが合っておらずユルユル。 魔王弓フィーニス。 クエイサーシールドの黄色い部分以外を使用して組み立てます。 シールドのグリップも使われているので、両手持ちが可能。 かなりのボリュームがあり、装飾も多い派手な弓。 以下、適当にポージング。 烈伝の追加装備の魔王弓が迫力あっていいです。 Nシティ大捜査線。 まさかこんな形でこの機体がキット化されるとは。 この回のバトルにはもう1機いたわけですが、結局あれはキット化されませんでしたね(苦笑 ディテクター。 この並びだとシャドールシファーのボス感がスゴイ(笑 以上、ダンボール戦機のシャドールシファーのレビューでした。 烈伝シリーズの最新作であるものの、2作目Wにも登場したシャドールシファー。 ルシファーの流用キットですが、新規造形にクリアーパーツがふんだんに使われているのが派手で良いですね。 武装も従来と剣と盾に加え、烈伝で追加された大型の弓がまた迫力があって良いです。 オリジナルのルシファーよりも武装が増えているので、プレイバリューは上がってますね。

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