コムテック 807lv。 【コムテック ZERO 808LV】2020年新型レーザー受信機のフラグシップモデル☆「超速」に「爆走」って!

警告看板なし!? 移動式オービスの実態を調査|最新探知器によるテスト結果を発表

コムテック 807lv

新しく、コムテック社から発売されたレーダー&レーザー探知機である「COMTEC ZERO 807LV」を取り付けてみた。 現在、テスト的に取り付けてみてその具合を見ているが、今回は取り付け時の簡単なレビューなどをお伝えしたいと思う。 レーザー&レーダー探知機とは レーダー探知機はマニアックな部類のアイテムだったが、最近はどこのカー用品店でも売ってるメジャーなものになった。 何度かネズミ捕りでお世話になった方は一度は装着を検討されるアイテムではないだろうか。 従来からスピード取締まりは道路上に設置された機器からレーダー波(XまたはKバンドの電波)を発射し、対象となるクルマの速度を計測して行われる。 その機器は「オービス」と呼ばれ、固定式や道端に設置されたりパトカーなどの車両に搭載される移動式オービスがある。 中には走行しながら電波を照射してくる搭載パトカーもあるので、まるでロックオンされたみたいで怖い思いをする。 そして最近は「レーザー式」の取り締まり機が配備されてきている。 レーザー式というのは、従来のレーダー波を使用するのではなく、レーザー光線を照射し、その反射光で速度を計測する仕組みになる。 このレーザー式機器の設置はまだ少ないとはいえ、従来の「電波受信機」としてのレーダー探知機では当然歯が立たない。 メーカーとしては、レーダー波の検出については「電波受信機」して蓄積されたノウハウがあるのに比べ、まだ新しい「レーザー」の検出についてはその検出技術が試されるところだ。 レーザー式取り締まり機が増えてきた理由 スピード取り締まりは、本来、事故が起きやすい場所で行うことが必要なのだが、道端での設置や覆面パトカーによる追尾式の場合、取り締まりに起因する事故が起きないよう安全な場所が必要となる。 そこで、コンパクトかつ自動撮影機能を持った「レーザー式取り締まり機」が開発されてきた。 これならばレーダー波使用時に必要となる特殊無線技師の免許を持った操作員も不要となる。 また、レーダー探知機の認知度も高くなり、これで逃れる輩も多くなり、当局も対策をとる必要が生じてきた事情もあるのだろう。 初めてレーダー探知機を取り付けたいきさつ さて、わたくしが最初に捕まったのは、うん十年前の海水浴へ行く途中。 前後にクルマの姿はなし。 田舎の一本道を、マヌケ面した若造が、無防備で走ってきたのだから格好のカモと映ったに違いない。 いきなり「止まれ」の赤旗を持ったヘルメット姿の係員が道路に飛び出してきた。 最初はわけがわからなかったが、ああ、これがスピード取り締まり、俗にいうネズミ捕りなんだなと初めて知ることなった。 これはショックだった、あとの行楽気分はテンションだだ下がり(笑) これ以降、捕まること数回。 捕まると必ず聞かれることが「急がれてましたぁ?」と。 それを聞いてどうする?、急いでいたと言えば許してくれるのか?、罰金を安くしてくれるのか? 大概、そんなにひどいスピードを出していたわけではなく、罪悪感よりもむしろマヌケにも捕まってしまったことに腹が立つ。 しかも、月の小遣いの大半をお国にお支払いするわけだから尚更。 そりゃぁ、スピードの出しすぎは事故につながることは、うん十万キロ走ってる身には経験、体験的にもわかっている。 それは「スピードの出しすぎ」の場合であって、自己裁量的にこの道は、これくらいなら大丈夫とわかるものだ。 要は周りの状況。 逆にそんな速度で走っていたら、後続車に詰められたり、無理やり追い越されたりで、逆にあぶないのではと思う。 なんか愚痴っぽく、屁理屈っぽくなってしまったが、当局が「スピード超過」を悪とみなすスタンスである限り、自己防衛をするしかないわけだ。 こうして「レーダー探知機1号機」の購入に至ったわけで、これまで6台ほど買い替えてきた。 こういったものに否定的な方がいらっしゃるのは確か。 そんなもの買わなくても、スピード超過しなければよいだけの話・・・と。 でもね、「流れに乗る」という言葉があるように、常識範囲内で、ある程度、前車についていくというのは、交通の流れを乱さぬようにする知恵でもあるわけだ。 だから、知らず知らずにスピードが出てしまうこともある。 レーダー探知機で何回命拾いしたことか。 いつぞや高速道路で背後から接近する、オービス搭載パトカーの電波をキャッチして、間一髪セーフ!!ということもあった。 この時は、1車線から2車線の追い越し車線が始まるところで、追い越し車線で加速したところ背後にオービス搭載パトカーが居たのである。 今どきの取り締まり機情報 以下に、最近の取り締まり機など参考になる動画のリンクを置いておく。 気になる人は見てみてほしい。 出典: レーザー&レーダー探知機「COMTEC ZERO 807LV」について さて、話がずいぶんと逸れてしまったが、取り付け後は結構走行している。 しかしまだレーザー取り締まり機の設置台数が少ないうえ、実際の遭遇もないため、性能的にどうなのか、まだなんとも言えない状況ではある。 誤検出は少ないようだ。 一度「レーザー受信警報」が出たが、市街地の駅前だった。 (いったい何に反応した?) 気まぐれ的に?警報や注意を出すケースもあるようで、今後のファームウエアの更新に期待したいところだ。 この機種、現在、人気ランキング一位となっているが、まだあまり種類が出ていないからなんでしょう。 内容品はこんな具合。 電源はシガレットから取る仕様だが、別売で直配線できるコードもある。 最初SDカードが無いと探していたらすでに本体内に内蔵されていた。 本体はメタリックな縁取りが施してあり、やや高級感アリ? リモコンが使えるのが便利かも。 たぶん使わないけど・・・ 電源プラグはこんな具合に接続する。 これが「レーザー」の検出部。 スタンド。 前後左右は動くが、高さの調整はできないのが残念だ。 背面に電源スイッチがある。 取り付けはこんな感じ。 公式Webページはこちら。 ちなみに電源オン時のオープニング画像を変更できるので、早速「傘」マークにしてみた。 (アーノルドパーマーじゃないよ) しばらくテストしてみて、またレポートしたいと思う。 いろいろ書いてますが普段はちゃんと安全運転ですのでご心配なく(笑).

次の

ces.massrelevance.com: コムテック レーザー光対応レーダー探知機 ZERO 807LV 新型レーザー式オービス対応 レーザー取締共有システム搭載 データ更新無料 ユーザー投稿システム搭載 OBD2接続 GPS液晶 ドライブレコー + コムテック OBD2接続アダプター OBD2

コムテック 807lv

コムテックから新型レーザーと従来のレーダーに対応した探知機の2020年フラグシップモデル「ZERO 808LV」が発売。 超広角レンズの搭載や高感度センサー搭載により、これまで以上の機能を装備しての登場です。 「超速CPU」や「爆走GPS測位」の響き、たまりませんね。 背面に超広角のレーザー受光部を設けたスリムなワンボディ。 トップモデルに相応しい4. 0インチの大型液晶はインパクト十分。 また「超速CPU」の搭載により、表示スピードの高速化を実現。 さらにグロナスやガリレオなど、GPSを含め受信可能衛星数88基に対応。 もちろん「爆走GPS測位」も健在です。 それ以外にも「3Dマップ警告表示」や「速度警戒ポイント警報」、「ゾーン30」機能も搭載。 最新のレーザー受信機能の安心感に加え、至れり尽くせりのトップモデルだけに満足感の高い1台に仕上がっています。 ユーザー間でリアルタイムな情報をシェアできる機能のこと。 レーザー受信ポイントをコムテックのサーバーで共有し、事前に警報してくれるサービスなのです。 この機能を追加するには、別売りの「無線LAN内蔵SDHCカード」が必要になりますが、これだけで幅広い拡張ができるのも魅力的。 前モデル同様、「レーザーオービスダブル対応」により、レーザーとレーダー、そしてGPSのダブルで警告してくれます。 コムテック 最新レーザー受信機 ZERO 808LV.

次の

コムテックZERO 807LVとV40の組み合わせ

コムテック 807lv

新しい取締機「レーザー式オービス」に対応 従来のレーダー探知機では受信できなかったレーザーの受信に対応。 レーザー受光部に凸レンズを採用することで、受信距離が短いレーザーをより早く受信することが可能です。 レーザー式固定オービスに対応 本体に登録されたGPSデータにより新型取締機「レーザー式固定オービス」に対応。 「レーザー式固定オービス」ではGPSデータにより、一般道では1キロ手前(高速では2キロ手前)から警報します。 またレーザー受信に対応したことにより、GPSデータに登録のない、新規設置された「レーザー式固定オービス」でも警報することが可能になりました。 設置場所が頻繁に変更されるため、GPSデータに登録のない地点でも警報することが可能です。 リアルタイムな取締りポイントを最大1km手前から 警報可能 レーザーによる取締りは、障害物などの影響を受けやすく、走行状況や取締機の設置状況によってはレーザー受信での警報が間に合わない場合があります。 取締共有機能は、レーザーを受信した場所をコムテックサーバーに送信し、本システム搭載製品を使用しているユーザー間でリアルタイムに取締り情報を共有することで、最大1km手前から事前に警報を行うことができます。 【特許番号】特許第6100466号 別売オプションのWSD16G-807LV「無線LAN内蔵SDHCカード」を使用することによりGPSデータや公開取締情報、取締共有システムなどのデータが無線LANで自動更新可能。 またスマホでレーダー本体設定なども可能になります。 もちろん「最速GPS測位」で受信速度業界最高レベル。 前回電源OFFから72時間を経過すると、最速GPS測位は機能しません。 瞬間燃費• 今回燃費• 平均燃費• 生涯燃費• 1分間平均燃費• 一般道平均燃費• 高速道平均燃費• 移動平均燃費• 燃料流量• 平均燃料流量• 最大燃料流量• 消費燃料• 生涯消費燃料• インジェクション噴射率• インジェクション噴射時間• エンジン水温• 吸気温度• 外気温度• エンジン回転数• 平均エンジン回転数• 最高エンジン回転数• スロットル開度• 平均スロットル開度• 最高スロットル開度• MAF エンジン吸気流量• 平均MAF エンジン吸気流量• 最大MAF エンジン吸気流量• 点火時期• インマニ圧 相対圧• 最高インマニ圧 相対圧• インマニ圧 絶対圧• 最高インマニ圧 絶対圧• ブースト圧 相対圧• 最高ブースト圧 相対圧• ブースト圧 絶対圧• 最高ブースト圧 絶対圧• アイドリングストップ時間• アイドリングストップ回数• アイドリングストップ比率• 累積アイドリングストップ時間• 累積アイドリングストップ回数• 車両診断コネクターから電源が供給されるので、付属のシガープラグコードを接続する必要はありません。 エンジンを停止してもシガーソケットに12Vがある車両への取付けを可能にします。 標準価格 オープン価格 JAN:4952040030027 ZR-11 AV入力ケーブル(長さ約4m) 本製品に接続することでバックカメラや外部入力機器の映像を、本製品の液晶画面に表示することができます。 標準価格 オープン価格 JAN:4952040030126 ZR-13 ドライブレコーダー相互通信ケーブル(長さ約4m) 弊社対応ドライブレコーダーと接続することでドライブレコーダーの映像をレーダー探知機の液晶で表示を行なったり、ドライブレコーダーの操作をレーダー探知機で行うことができます。 またGPS情報の通信も可能です。 標準価格 オープン価格 JAN:4952040030133 ZR-14 ドライブレコーダー相互通信ケーブル(長さ約0. 4m) 弊社対応ドライブレコーダーと接続することでドライブレコーダーの映像をレーダー探知機の液晶で表示を行なったり、ドライブレコーダーの操作をレーダー探知機で行うことができます。 またGPS情報の通信も可能です。 標準価格 オープン価格 JAN:4952040030140 ZR-17 ドライブレコーダー相互通信ケーブル(長さ約8m) 弊社対応ドライブレコーダーと接続することでドライブレコーダーの映像をレーダー探知機の液晶で表示を行なったり、ドライブレコーダーの操作をレーダー探知機で行うことができます。 またGPS情報の通信も可能です。 標準価格 オープン価格 JAN:4952040030171 WSD16G-807LV 無線LAN内蔵SDHCカード 本製品付属のSDHCカードと差し替えることで、無線LAN機能が使用できるようになります。 標準価格 オープン価格 JAN:4952040041115 ZERO 807LV 機能一覧表 基本性能 ボディタイプ 薄型ワンボディ ディスプレイ 4. 42MHz、1598. 0625〜1605. テザリング機能付きのスマートフォンのみ。 新型カーロケーターシステム非対応。 遠近識別警報を行います。 カーロケーターのみ圏外警報を行います。 対応車両にOBD2-R3で接続時のみお知らせします。 42MHz、1598. 0625~1605. 誤作動を起こす可能性があります。 そのため、記載されている周波数帯であっても受信できない周波数があります。 運転する際は必ず、実際の交通規制に従い走行してください。 あらかじめご了承ください。 あらかじめご了承ください。 ご了承ください。 走行条件によっては警報できない場合があります。 また現在受信できる地域であっても、新システムへ移行した場合は受信できなくなりますので、あらかじめご了承ください。 車列の先頭を走行する際は注意してください。

次の