デュエル リンクス クリス トロン。 【遊戯王デュエルリンクス】新リミット後の水晶機巧(クリストロン)はどうなる?

【遊戯王デュエルリンクス】クリストロンデッキのレシピと回し方・対策

デュエル リンクス クリス トロン

とは、「」の登場人物である。 は、泰(・の場合)。 概要 第2部「編」以降から登場した。 初登場は編開始に当たる26話より。 の長であるにもかかわらず、その姿はで最も幼げであり、と口元のみを露出したっぽい姿に不似合いな分厚いを常に被り、長いをにした、という異様な外見をしている。 体格もよりさらに一回り小さく、容姿だけで見るなら間違いなくが最年少であるが、の・が「への非礼は私が許さない」と絶対の信頼を寄せているほどであるため、以上の年である可性も高い。 またには達と同様にの の紋章があり、さらには左がいつもく染まっていてしかも時折発したりもしている。 こちらにも紋章と同じくのが備わっているのだろうか。 が常に彼の側に仕え、達を通して(および他のや所有者)に干渉するなど「体は、頭は」な雰囲気を携えているかと思いきや、は「ゥーンの鑑賞」というみたいな嗜好を持つ。 キャンは使えないが、伏せの透視はできるようだ。 それどころかのを彷彿させる狂気じみた笑いにも定評があり、薄暗いの中で複数のでいくつものを同時に視聴しては邪気に笑い転げているなど、とが入り混じったような奇妙な生活を送る。 そんなから、達の間では「の使用(群)はか?」などとくも予想と期待が高まっていた。 しかしではではなく、「」の名を冠するや「紋章()」と名の付くを使用する。 続く第話にてのを行いが持つのをから奪い取り、物体をへ吹き飛ばす(跡形もく破壊する)を自分のものにし、それを試すためにの一室を柱ごと削り取っている。 に対して並々ならぬ心を燃やしており、を率いてへ参加したのも全ては彼へのを果たすためであるようだ。 もっとも当のからは名前も存在も忘れられたようであったが、後述の通り「」という名前が彼の本来の名前ではない以上、忘れられるのも理はいかもしれないが。 一方で、の事はであるを通して知ってはいるようで、一と面識があるらしい。 詳細は後述。 の定石として長らく表に姿を現さなかったが、続く第話にていよいよ決勝祭という表へと登場。 の見せ場を奪い突如現れ、然とする参加者達をに 「、大好きなんだ!」とっぽく振る舞っていたかと思えば、上のの元へ歩み寄り 「は。 ぶっ潰してあげる!」などとをかまして去っていく。 このとき、にもをかけており、ののおかげなのかの姿が見えるような素振りも見せていた。 そして、帰りの送迎の中ではに没頭して遊んでいる新たな一面も見られた。 ところであの、専属の係はやっぱりだったのか? そしてあのは、SEから察するに製のなのか? 続く決勝戦ではに乗りながら自らが差し向けた賞稼ぎ「ル・ズ」とのを観戦しながら進行していたが、続く第話にて元実行委員であるとのを行う。 ここでついにのが初披露となるのだが、にものを言わせたので(く「璧なだ、隙なんてない」)を展開されたにも関わらずはの効果で相手から名前を奪う事でが構築したを逆利用しを追い詰め、さらには紋章のでから記憶や精を奪いにしてしまうという ぶりを見せつけ、や以上のえげつなさで達を驚かせる。 で八方塞がりにされたのに対するふざけた態度と、本気の顔の落差には、のを彷彿させる恐怖やさを覚えたも多かったのではなかろうか。 ところでといいといい、中のはの常套戦術なのだろうか。 続く話でもとののへ登場。 がの身内を手にかけたのも全てはの差しである事、そしてそれもフェーへの計画の一端であるというが判明、はの独やを煽るに対して怒りを煮えたぎらせるが・・・ また、に起こった悲劇やフェーにを誓う理由も、第話にての口からられることになる。 それによれば、の正体は案の定(というべきか)達のであり、かつてや()とともにへのについて研究を進めていた者であった。 ちなみにここで彼の本名が「 ・」であるというも判明する。 ちなみに編にて登場したのの中では3に加えの存在も確認できたが、このが登場した当時から「彼がと同一人物ではないか」とも言われていた。 ここでの彼は顔が見えないものの、体格がの以上に大柄であり、やもと酷似していたので彼がと同一人物である、という推測はごくに浮上する事になったのだが。 その後(旧名:)のの中でフェーとの・一と共に3人で協しての遺跡へと足を踏み入れるが、やがて遺跡ので「へのを開く」という的(=私欲)にがんだフェーの裏切りによっては一と共にに嵌められ、へのを開くための生贄としてへ送られてしまうのだった。 ?いいえ、です。 そしてからの元へ帰還した頃には、作品中でと呼ばれているのの姿になってしまっていたようで、同時に性格も大きく変貌してしまっていたらしい。 が一の事についてを知っていた事も、がの助手として共に活動していたためであったようだ。 上記の経緯から、(?)がへの恨みをらすべく行動しているのも納得の余地がある反面、上記のはのでからられた内容を元にしたであると思われるため、この内容全てがとは言い切れないのもまた確かなのであるが。 そればかりか作中ではとのを経て、「他者の記憶を封印したり、奪い取る(く『記憶を食べる』)」という 千年錫っぽいを披露した事もあり、『 の正体とは、の記憶を食べた何者かがに成りすましているのではないか?』という予測が出ていた事もあった。 彼らの言うとおりとが同一人物なのだとすれば、や御伽の、剛やアクナ達に並んでが言うところの「ろくでなしの品評会」にフェー共々ップされるであろう。 特にあまりの過さにではなかった事にされた御伽とは共通点が非常に多く、もしかするとと言うのなのかもしれない。 でも、こっちの方が色んな意味でヤバい気がするのは気のせい。 まぁ編がしたは、 とが同一人物である事がとなっているようだが。 そして決勝戦にてはついに、準決勝でを破った『』の召喚をきっかけにを外し素顔を明かす。 の下から現れた素顔は何と、左を中心に顔の左半分が深淵の闇そのものを形成しているという恐るべき に続く顔であった。 にく「心を湛えながらを彷徨っているうちに、このような顔になった」との事だが、一体何があればを内蔵した顔ができあがるのか。 これもやはりのなのか。 (ちなみに左のい部分はどうやらの左ではなくのだったようで、の顔から溢れる闇のを抑える具のようなものであると推測される。 もっとも観客には「ヴィの演出」としか受け取られなかったようだが。 ) この脅威のに対し、もと共にので対抗し壮絶な攻防を繰り広げた結果、強な(・ウェ)ので9を破壊され、敗れる。 決着後、へ飲み込まれそうになるところを、身を挺してに助け出そうとするの姿を見たはかつて自分と共に同じ遇に遭った一と重ね、「はの具じゃない」というのとフェーの策略に嵌められた自分を救出しようとしての一の意に気づくと、彼はまでに奪ってきた人々の魂や記憶と共に達3人の魂を解放、「への思い」をした事にしながら、切った表情でへ飲み込まれ消滅していった。 やがて第話、と達のが決着後にが崩壊を始める中、フェーや達の前に姿を現すと、残された紋章ので達の身柄をの外の安全な場所まで送り届け救出してみせた。 (この時、フェーの一連の謝罪の言葉を受け入れて尚且つフェーを「友」と呼んでいる事から、フェーが達との中口にした「自分をに嵌めてへの門を開こうとした意」をの中で知った(聞いていた?)ものと思われる。 ) 上記の一件によっては全に(消滅)してしまったかのように思われたが、翌週(第話)で3人の達と共に何事もく登場、とのを見届けると帰っていった。 そしてこの時、達3人の本名が判明するのだが、達の名前はそれぞれ• (本名:)• (本名:)• (本名:) という。 でも以外もいない場所でくらいは、本名や称で呼び合ってもよさそうなもんだが。 また、に対する並々ならぬ心が成せる業なのか、のような態度で相手を化したり心理の弱い面を的確に突き回しては相手(達をも)をさせ、前述の『』を解放するための糧にしたり人心を握したのち駒として思うがまま利用するなど、歴代を顧みても屈のを得意とする の持ちである。 ちなみに、本来の姿であるは達を優しく見守ったり、研究に行き詰まる親友のフェーに協してみせるほどの穏やかな人柄で、一と共に互いの達を自慢し合える仲でもあった。 (編が決着した以降は、こちらの人格に戻ったと見ていいようだ。 ) その後がとの戦いへ移っていき、彼のたちがたちと共に勢との戦いへ身を投じ、彼らのを行ったのち消滅してしまってもなお長らく姿を見せなかったが、が倒されとの互いのを賭けた最終局面にてようやく登場。 が「」へ題されて以来、およそ1年半ぶりの再登場である。 にいると協して、2つのが引き寄せあう事態を紋章ので食い止める事でとの最終の行く末を一と共に見守るのだった。 なお、達の持つの紋章のの詳細については結局最後までにされなかったが。 余談だが、のを担当した・は「」でもスライの役で出演している。 関連動画 関連商品 関連コミュニティ 関連項目 一般項目 使用するカード• (次男)• (三男)• (したいヤツがいる・・・!)• [群].

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トロン(遊戯王ZEXAL)とは (トロンとは) [単語記事]

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はじめまして リンクスプレイヤーの皆さんはじめまして、しらこと申します。 私はリアルカードをメインに活動している遊戯王プレイヤーなのですが、その片手間でデュエルリンクスをポチポチ楽しんでいます。 また、プレイヤー活動と並行してライターっぽいこともしており、はてなブログでは『やさしくころして』という個人ブログを運営し、今ではこのnoteで遊戯王の解説記事を投稿しています。 今まではTCGの記事だけだったのですが、自分の活動の幅を広げたいと思い今回リンクスの記事を書く運びとなりました。 頑張りすぎないデュエルリンクス 私のデュエルリンクスのプレイスタイルは 「頑張りすぎない」ことです。 このゲームは月1ペースという高い頻度で新しいパックが登場し、対戦環境に変化を及ぼします。 当然新しく登場したカードの方が強いことが多いですし、新しいギミックは使いたいのがデュエリストの本能ですよね。 しかし、それだとどうしてもジェムが足りません。 おまけに先日も公開されましたばかりですが、レギュレーションの変更で折角組んだデッキを弱体化されることも珍しくありません。 今回の改訂で弱体化されたデッキには課金前提のストラクに収録されてるネオスフュージョンや、出てきたばかりでレアリティも高く構築が大変な【堕天使】が該当し、愛用していたプレイヤーが気の毒でなりません。 これはリアルカードも含め、カードゲームの宿命でもあるのですが、リアルカードと違ってカードの売却が出来ないリンクスでは、 このような環境の変化の中モチベーションを維持することは大変なのではないでしょうか? そのため私は 無課金で 頑張りすぎず デュエルリンクスをプレイすることで楽しんでいます。 過去に一度だけリンクスの記事を書いたことがあるので、古い記事ですが興味があったら読んでみてください。 この記事では今回のメインテーマである『無課金で長く楽しむために選ぶべきデッキ』について軽く触れると共に当時新登場した【空牙団】デッキの解説を行っています。 【空牙団】はリンクスを長くやっているプレイヤーなら知らない人は居ないであろう超強力テーマです。 展開力、アドバンテージ獲得能力、盤面処理能力、制圧能力。 流石現代遊戯王のカードということもあり、リンクスで破格のスペックを持った【空牙団】は登場後即座に環境入りし、長期間多くのプレイヤーを苦しめました。 私もこの【空牙団】にお世話になったプレイヤーの一人なのですが、このカードが公開された時にそれまで貯め込んでいた 無課金だからね ジェムを全放出してこのデッキを組みました。 結果、高いパワーでランク戦を楽々キングまで連れて行ってくれました。 そして、そこで得たジェムを次のデッキ制作資金にするのです。 【空牙団】は長きに渡って環境で暴れた結果、今では規制されまくり環境外になってしまいましたが、上の記事で紹介したように【空牙団】はまだ強化の可能性を残したデッキなので今は冬眠の時なのです。 あなたはデッキ選択に失敗したことありませんか? 先程紹介した記事ではデュエルリンクスで【聖騎士】を組むべきでない理由を解説しています。 一部抜粋 実際はこの記事の後に海外で新規カードが貰えたのでラッキーだったのですが、リンクス未搭載のエクシーズ召喚で戦うテーマという根幹は変わりありません。 今年の新ワールドが映画ワールドでZEXALワールドが来年以降に持ち越しなので聖騎士を組んだプレイヤーはまた1年以上本領発揮できずに待機することになります。 このように、デッキ選択を見誤るとその環境では強くても環境変化に対応できず、強化も来ないからストレージ行き リアルカード用語、デッキに使われずスリーブから外され保管されるカードのこと になってしまうんですね。 もちろん、 「俺は無限に金があるから好きなデッキを組む!!」とか 「楽しいゲームにお金を払うのは苦じゃない」方は関係ない話なのですが 無課金や微課金で限られたジェム数の中デッキを組むプレイヤーはデッキ選択一つで 詰む んですよね。 『頑張ってジェム全つっぱしたけどこのデッキめっちゃ弱い・・・』 とか 『強いデッキ作ったけど規制されてデッキ無くなった・・』 とか 『新しく登場したデッキ強すぎる・・』 とか 『そもそもジェム足りなくてデッキ組めずに終わった』 とかありえるんです。 皆さんがそうならないために、今回は私流のデッキ選択のポイントを紹介します。 賢いデッキ選択をするための5つのポイント リンクス慣れしている人なら当たり前のことかもしれませんが、無課金プレイヤーである私がデッキ選択の際に注意しているのは以下の5つのポイントです。 キーパーツが複数のパックに渡って収録されているとカード収集難易度が跳ね上がるので出来るだけ1つのパックで集まるテーマを選びましょう。 キーパーツは大体URに設定されていますが、それが3枚いるとなるとメインパックなら尋常じゃないジェムが必要です。 複数必要なカードがSR止まりなら組みやすいですよね。 アルマデスやスクラップドラゴン、ブラックローズドラゴン等の汎用性の高いシンクロモンスターは大体パックが散らばって収録されているのでシンクロテーマは完成度の高い構築を作る難易度が高くなっています。 折角パックでパーツを集めたのにこれ以上強化するためにはストラクを買わないといけないとなるとショックですよね。 具体的には『沈黙の魔術師サイレント・マジシャン』や『ネオス・フュージョン』のことです。 ネオスフュージョンは先日規制されたので環境から一歩引くかもしれませんが、厄介なのがサイマジです。 魔法使いデッキ=サイマジの構図が出来てしまっており、実際サイマジを混ぜたほうが強い場合が多いです。 それだけサイマジが強力なカードであり、テーマとの親和性の高いカードテキストをしているので魔法使いデッキを組む際は覚悟がいるでしょう。 私も過去に【魔導】を愛用していましたが、サイマジのストラクが登場したことで手放さざるを得なくなってしまいました。 要は消費期限の長いデッキを組もうねってことです。 今強いだけでなく、将来性もあるデッキの方が長く使えてお得です。 口で言うだけなら簡単ですが、これが最も難しく、目に見える情報以上を要求されます。 でもこれは出来るプレイヤーと出来ないプレイヤーがいます。 そんなあなたに提案できるのが次の方法です。 リンクスプレイヤーはTCGプレイヤーを利用しよう デュエルリンクスはTCGとは全く異なるカードプールで根本的なルールも違うため『別ゲー』なのですが、流石遊戯王、リンクスにはリンクスの奥深さや対戦の面白さがあり現役TCGプレイヤーの私もドハマりしています。 ですが、結局のところTCGをベースに作っているので新カードが登場したその直後はTCGプレイヤーの方にアドバンテージがあります。 この新テーマがどんな動きをし、どんなカードと相性がよく、未収録カードがどれだけあるか? TCGプレイヤーは考えるのではなく 『知っている知識を整理して答えを出す』ことができます。 だからTCGプレイヤーがすごいとか、偉いという話ではなく リンクスプレイヤーはTCGプレイヤーを利用してやってください。 そうすることであなたは賢くデッキ選択できるようになるでしょう。 例えば、最新弾で強化された【サンダードラゴン】モンスターたち、強いですよね。 効果を2つも持っていて手札で発動できるというのも異質、展開力も高い・・・。 それもその筈、【サンダードラゴン】はTCGでも登場して1年しか経っておらず今でもバリバリの環境トップテーマなのです。 しかも、テーマの殆どのカードが既に実装されているのです。 じゃあリンクスでも絶対強いじゃん!将来性もあるじゃん!って思うかもしれませんがそれは少し違います。 残されたカードが 強すぎるのです。 戦闘効果破壊耐性を持った高打点。 尚且つ永続効果も強力で相手の行動を宣言するカード。 こんなカード来たらリンクス終わります。 効果破壊耐性を持った攻撃力3200でフリーチェーンで破壊効果を使う大型モンスター。 こんなカード来たらリンクス終わります。 結果、強いし将来性もあるんですが伸びしろがバグってるので強化できないという悲しい運命を背負っているんですね。 こんな感じでTCGプレイヤーはリンクスプレイヤーが見れない未来の情報を持っていますから、上手く利用することが賢くお手軽にリンクスを楽しむコツと言えましょう。 無課金勢オススメデッキ【クリストロン】 無課金プレイヤーである私は現在【クリストロン】デッキを使用しています。 今月のランク戦ではこのデッキを使用しキングになることが出来ました。 こちらが実際に使用した構築なのですが、低ランク帯の時からずっとこの固定構築で戦い、キングになっています。 クリストロンについての解説もして行きたいところですが、今回は先程紹介した『デッキ選択5つのポイント』に注目し紹介をしたいと思います。 シンクロは他のパックに収録しているカードを採用すればより構築の幅が広がりますが、基本クリストロンシンクロで戦うデッキなので無くても強く戦えます。 狡猾や死者への供物は他の汎用カードでもいいですが狡猾はパワーが高く、他のデッキでも活躍するカードなので持ってて間違いないでしょう、というかリンクスやってるプレイヤーならほぼほぼ持っていると思います。 スクラップリサイクラーもチケットで簡単に手に入ることが組みやすさに拍車をかけています。 とはいえ、強すぎてリンクスに出せないレベルでなく、程よくパワーを上げてくれるカードなので今後のパック収録も遠くないと思われます。 シストバーンはスモーガーと同じレベル3非チューナーです。 現在の【クリストロン】は後続確保を墓地のサルファフナーに依存している状態のため、墓所封印やネクロバレーに対して弱いのですが、このカードの収録により後続確保がよりしやすくなり、安定して毎ターンシンクロモンスターを供給できるようになります。 スモーガーの枚数を減らし、シストバーンを投入することになるでしょう。 クオンダムはレベル4チューナーシンクロモンスターです。 低レベルのため使い方は難しいのですが、相手ターンシンクロによりテクニカルな戦いが出来るようになるでしょう。 現在、後ろの除去が苦手なクリストロンですが、グリオンガンドの魔法罠版のフェニキシオンにより状況に応じて使い分けができるようになります。 クリストロンインパクトはスモーガーのサーチ先が増えるだけでなく、デッキパワーをかなり高めてくれます。 このように【クリストロン】には未収録の強力なカードが多く控えており、これらのカードが登場することで長く強く戦うことができるでしょう。 【クリストロン】はデッキ内で任意のカードにアクセスする能力が高いので相手に応じて柔軟なゲームメイクが可能なデッキです。 その分使いこなすのは難しい 時間制限も敵です のですが、コツを掴めば強い味方になってくれるでしょう。 【クリストロン】は使えば使うほど味が出るスルメデッキという訳です。 また、テーマ内新カードだけでなく、シンクロテーマなので汎用シンクロが増えるだけでも強化されるのでオススメですよ! さいごに ~頑張りすぎないために~ デュエルリンクスはほど良くパワーが調整されているのでリアルカードよりも多くのテーマが環境に存在し、環境外のテーマでも勝てるゲームになっています。 最近だと【ネオス】や【青眼】、【古代】、【デスペラード】等ストラクチャーのテーマの強さが目立っており、これらのテーマは息長く環境に居座っています。 だからと言って課金しないと勝てないなんてこともなく、デッキ選択や採用カード、プレイングで勝ててしまうのがカードゲームアプリの良さであり、面白さですよね。 本記事では『TCGプレイヤーを利用しよう』と言いました。 もしあなたがリアルカードをやっておらず、デュエルリンクスで遊戯王デビューしたのなら、是非頼ってください。 リンクスは無課金勢なので出来ることに限界がありますが、「遊戯王」はガチ勢なのでサポートできることがあると思います。 このゲームの上手さは対戦の強さだけではない、そんな気がします。 次回のモチベーションになります。

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【世界大会使用デッキ】シーステクリストロンが強すぎるやばい【遊戯王デュエルリンクス】【Yu

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スポンサードリンク 同時に手札事故率も上がってしまうためその点を懸念される方はほかの汎用カードを採用しても良いでしょう。 スキルは事故防止のスリカエ。 手札に来た熱核竜をデッキに返すことで「歯車街」破壊時にアドを獲得できるようにするのが主な目的です。 では各カードの採用意図へ。 このデッキの中核。 余程の手札事故が起きなければ初ターンから安定して効果を起動することが可能です。 このデッキの存在意義の大部分を占めるカードなのでフル積みしておきましょう。 手札または墓地から展開可能な万能クリストロン。 純粋なクリストロンとしての動きをしつつ、「歯車街」が存在する場合はそれを巻き込んで更なる大量展開に繋ぐことが可能です。 このカードも出来る限り積んでおきたいところ。 共通効果の他に、 このカードを墓地から除外することでフィールドにトークンを残すことが可能です。 シンクロ召喚時のレベル調整や壁として役立つため是非とも採用しておきたいところ。 打点もレベルも下級モンスターにしては高いため優秀なモンスターです。

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