ラファエル しくじり 動画。 【注目】ラファエル「しくじり先生」出演。苦悩の日々と栄光を語る

【動画あり】しくじり先生/ラファエル(5/11)見逃し無料配信は?|kizamigiri news

ラファエル しくじり 動画

30万回再生され急上昇にもランクインするなど、深夜に放送された番組にも関わらず多くの話題を集めています。 コメント欄では、「こういう社会的な実力のある人間が「学歴なんて関係ない」って言う分にはわかるけど、こういう人を当てにして「勉強なんて無駄」と高を括る低学歴がいて、また新たに底辺Youtuberになって、周りの人間に迷惑かける人生送るのが問題なんよな」 といった辛辣なコメントもありましたが、総合して多くの反響を得ているということは間違い無いでしょう。 サラリーマン時代、「スライムカレー」から始まったYouTuber 当時のYouTubeのCMを見て、「俺なら絶対にこの市場で勝てる」と確信してYouTubeの舞台にやってきたラファエルさん。 他のYouTuberよりも面白いことをやれると確信して参入したYouTubeですが、そこでアップロードしたのはまさかの「スライムカレー」。 満を辞して参入したが、結局その世界観から抜け出すことができず、一年間は低迷の時期が続きます。 商品紹介から脱出し、ちょっと過激なことや元自衛隊である運動神経を生かして動画を撮り始めたのがこのフェーズになっています。 軌道に乗り、トップクリエイターを目指すも2019年にアカウントBAN どんどんと再生回数も増え、軌道に乗ったかに見えたラファエルさんのYouTubeチャンネル。 しかしながらここで待ち受けていたのは、アカウントBANという最悪の事態。 過激な動画を多く発信していたラファエルさんは、YouTubeのコミュニティガイドラインの締まりが強くなるにつれて、警告を受ける回数がどんどんと増えていき、ついにはアカウントBANの事態まで追い込まれてしまいました。 このBANを受けて、「YouTuberとして1番になるのは物理的にもう無理だ」と感じたらしいです。 その一方で、自分で会社をいくつも経営しているラファエルさん。 年収は最低でも5億、えげつない金額を稼いでいるラファエルさんですが「自動的に月に1億円入ってくるようになるまでは、本当の自由とは言えない」と語っています。 アカウントBANなどの失敗があってもめげずにクリエイター活動を続けているラファエルさん。 その未来はどのようになっていくのでしょうか。 まとめ:栄光と挫折のオンパレード 以上、ラファエルさんのしくじり先生出演とそのエピソードについて触れさせていただきましたが、いかがだったでしょうか。 筆者の目から見て、ラファエルさんを支えているのはビジネスセンスでも目の付け所でもなければ、「圧倒的な根性」だと言えます。 なんだそんな精神論か、と思いがちですが、結局のところ「1日2本投稿を会社員を続けながら毎日行っていた」というのは尋常ではない根性と努力があったんだと思います。 累計動画投稿数3,000本、その只者ではない体力と根性を、少しでも見習っていきていきたいですね。 ラファエルさんの考え方の根本などを知りたい方は、下記の記事やラファエルさんが出版している本「無一文からのドリーム」なども参考にしてみるといいと思います。

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ラファエルのしくじり先生「僕の動画は99%やらせ」

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ラファエルが5月11日、『しくじり先生 俺みたいになるな!! 』に出演することが決定した。 過激な動画をあげすぎてアカウント停止されちゃった先生として授業を行う。 2014年に仮面で素顔を隠した「仮面YouTuber」として活動を開始。 現在はYouTubeだけではなく、複数の会社経営も手がけているとのこと。 そんなラファエルは2019年1月、突然YouTubeのアカウントが停止され、5年間かけてコツコツ増やした約240万の登録者が一瞬にしてゼロになるという、大しくじりをやらかしたと激白。 ラファエルいわく、チャンネル登録者数が200万人超えのアカウント停止はめったにないことで、損失額はなんと数千万円に……。 新たなアカウントを軌道に乗せるまでの間、無収入生活を送るハメになったと打ち明けます。 いったいなぜアカウントが停止されてしまったのか。 近年では、小学生のなりたい職業ランキングで上位にランクインし、人気の職業としても注目されるYouTuber。 そこで今回の授業では、YouTuberを夢見る人々のチャンネルが、突然停止されないための講義はもちろんのこと、ラファエルがどのような苦労を経てYouTuberとしての成功をつかんだのか、その軌跡をたどっていきます。 実は、大阪の定時制高校を卒業した後、パチンコ店や飲食店で働いていたラファエル。 友人からの「オレらでも国家公務員になれる」という誘いに、「 じゃあオレも入るわ!」と軽いノリで陸上自衛隊に入隊したと明かす。 いったいそこからどのようにして人気YouTuberへと成り上がったのか。 』地上波完全連動企画 配信概要 ABEMAビデオ配信開始日:5月11日(月)深夜0時45分から 視聴 URL:無料 <レギュラー出演> 若林正恭(オードリー) 吉村崇(平成ノブシコブシ) ラファエル アンジェラ芽衣、井桁弘恵、澤部佑(ハライチ)、横山由依(AKB48).

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人気YouTuber・ラファエル、猛反省!過去の過激動画は「99%“やらせ”」だった

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5月18日(月)に放送された 『しくじり先生 俺みたいになるな!! 』に、白い仮面にグレーのパーカーがトレードマークの人気YouTuber・が登場。 すでに人気YouTuberになっていたラファエルは、2016年9月に転機を迎える。 それは、YouTuber事務所と契約したこと。 そんな企業案件を数多くこなすため、ラファエルは当時住んでいた名古屋から上京。 2017年1月には、それまで勤めていた会社を退職した。 しかしラファエルは、YouTuberを目指す人に対し、「生涯賃金を稼げるメドが立つまで今いる会社は辞めるな」という教訓を送る。 「今なら、当時の自分には絶対に会社を辞めさせない」とも断言した。 その動画とは、「素手で車を壊せるまで帰れません」というもの。 高級車をひたすらガチで殴るという内容のこの過激動画は大炎上。 さらに、ほとぼりが冷めたころに「ホームレスに100万円を渡したらどうなるか」などのさらなる過激動画をアップし、こちらも炎上。 どんどん動画が過激になっていった背景には、「再生回数を落としたくない」というプライド、そして「爆上がりした生活レベルを落としたくない」というしくじった考えがあったと反省する。 そしてラファエルは、ここで衝撃の発言。 この告白には「嘘でしょ?」「ショック」「これ(言っちゃって)大丈夫なの?」と教室(スタジオ)は騒然となった。 チャンネル登録者数240万人が一瞬にしてゼロになり、それまでアップした動画もすべて削除。 損失はざっと考えただけでも数千万円だといい、ラファエルはようやく「自分で気づかないうちにYouTuberの代表的なダメな例になっていた」と気づき猛反省したと語る。 アカウント停止後は、過激動画をあげてきたことを謝罪。 ラファエルはこの出来事について、「本当はどこかで(過激路線を)変えたかったから、逆にアカウント停止されてよかった」と当時を振り返った。

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