ポケモン タイプ 一致。 【ポケモンGO】タイプ一致とは?/ダメージ倍率について

ポケモンのタイプ一覧とは (ポケモンノタイプイチランとは) [単語記事]

ポケモン タイプ 一致

でんき約0. 244倍 かくとう約0. 244倍 どく約0. 244倍 じめん約0. 244倍 ゴースト約0. 244倍 ドラゴン約0. 244倍 ダメージ耐性表 相性補正 倍率 2つのタイプのどちらにも 「こうかはばつぐんだ」 約2. 56倍 「こうかはばつぐんだ」 約1. 6倍 相性なし 1倍 等倍 「こうかはいまひとつ」 約0. 625倍 2つのタイプのどちらにも 「こうかはいまひとつ」 約0. 39倍 原作での「こうかがないようだ」 約0. 39倍 原作での「こうかがないようだ」 +「こうかはいまひとつ」 約0. 244倍 2重弱点と効果抜群はダメージ量が違う 2重弱点と効果抜群は、ゲームでの表記が「こうかばつぐん」で統一されている。 しかし、実際は攻撃倍率が2重弱点の場合は、単なるこうかばつぐんよりもダメージが大きくなる。 2重弱点があるポケモン 2重弱点を突かれるポケモンを、タイプ毎に一覧にして掲載!より効果的にダメージを与えたいと思っている方は参考にしてみよう。 39倍になる「こうかがない」を一つ持っているポケモンも掲載しています。

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【ポケモンGO】タイプ相性表とタイプ一致について解説!

ポケモン タイプ 一致

純粋な攻撃性能以外にも「カウンター」「コートチェンジ」「いかりのまえば」「ちょうはつ」など補助的な役割を持つ事が可能なのも特徴の1つです。 耐久面が低めなのでエースバーンよりも速いポケモンで攻める、スカーフ持ちのポケモンで攻めると仕事をさせずに倒しやすいですが、ダイマックスを使用されると耐久も上がるので ダメージレースにおいて非常に厄介なポケモンです。 火力を上げる積み技が「ビルドアップ」のみなので1手で火力を大幅に上げる手段は存在せず、抜群を取られない高防御のポケモンであれば比較的受けが安定しやすくなります。 エースバーンの対策 高い素早さを持ちますが、より速いポケモンを使用する事で低耐久のエースバーンに仕事をさせずに倒すのが最も有効な手段となります。 「きあいのタスキ」で耐えて「カウンター」を行ってくる可能性がある事を考慮すると特殊アタッカーであればより良い対策と言えます。 また、高威力の先制技である「ふいうち」も使用可能なのでふいうちを喰らっても確実に倒せるポケモンを選択していきましょう。 様々な攻め手や択がある以上どれか 単一では対策が成り立ちづらく、状況に応じてどのように対応していくかを選択する必要があります。 先制してエースバーンを倒せるポケモン タイプが変化する前に先制して高火力で弱点を突けば倒せる可能性が高いです。 スカーフを持たせる、こちらも高速ポケモンを使うなどで対応しましょう。 相手がダイマックスを使用した場合でも、 多くの場合ダイマックスターンを消費させる事が可能となり、その後こちらのダイマックスで切り返しがしやすくなります。 ダイジェットを使用可能なポケモンや、ダイジェットを使用して飛行タイプに変化したエースバーンに抜群を取れるタイプであればより効果的です。 素早さダウンを利用する 「こごえるかぜ」「がんせきふうじ」と言った確定素早さダウンの効果を持った技を使用すると エースバーンの強みの一つである高い素早さを活かしづらくする事が出来ます。 ダイマックス状態を考慮すると大ダメージを食らってしまう前提の動きとなるので、 「きあいのタスキ」と併用するとより安定度が高まります。 「ダイジェット」で素早さを上げられた場合でも、可能な限り素早さアップを抑える事でこちらの後続ダイマックスアタッカーが全抜きする態勢を整えやすくなります。 「ダイジェット」を半減する為対面で撃たれづらい「ドリュウズ」などの鋼タイプや岩タイプ、「ダイジェット」後に抜群技で大ダメージを取られる事を考慮させられる「マンムー」などの氷タイプであれば「ダイナックル」で攻撃を上昇させられとしても素早さダウンは行いやすいのでおすすめです。

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【ポケモンGO】タイプ相性表とダメージ倍率

ポケモン タイプ 一致

タイプ別最強ランキングの早見表です。 タイプごとに並んでいるポケモンの順番は強さには関係ありません。 特に「ローブシン」と「ルカリオ」はジム戦とレイドバトルの両方で活躍でき、ジム防衛でよく見かける「ハピナス」や「ケッキング」の弱点をつけるので、使用頻度が最も高いポケモンの1匹です。 種族値が高くても、覚えるわざの威力やDPSが低ければレイドバトルやジム戦での活躍は難しいです。 なので、このランキングではコンボDPSとわざ構成に重点をおきます。 しかも ハピナスに比べて攻撃種族値が61も高く、敵の攻撃を受けながら、カビゴンもしっかりとダメージを稼げます。 攻撃を受けつつ、自分でもダメージを出せるのがカビゴンの強みです。 弱点が少ないのが「ノーマル」タイプの強みと言えます。 コンボDPSだけだと「カイオーガ」よりもDPSが高く、 ジム戦などの短期決戦ではラグラージの方が活躍できる場面があります。 くさタイプの攻撃は二重弱点になりますが、他のタイプからは等倍もしくは半減で攻撃を受けられるのが強みです。 複数匹育成しても損することはないので、優先的に育成するのがおすすめと言えます。 ジムによく置かれている「ハピナス」のマジカルシャインを受けても、そこまでHPは削られないため、ハピナスをルカリオ1匹で瀕死に持っていけます。 ジム戦やレイドバトルで非常に活躍してくれるため、カイリキーを複数匹育成しても損はありません。 「ばくれつパンチ」は2ゲージわざにも関わらず、90ダメージも出せるので、非常に強力なゲージわざです。 覚えられるわざの幅も広く、ミュウツーが複数匹いれば相手のポケモンに合わせて使い分けられる汎用が強みと言えます。 「サイコブレイク」は技自体が強力なので、等倍のポケモンにも大ダメージを狙えるでしょう。 弱点耐性が10タイプもあり、倒されづらいのが強みと言えます。 「カイリュー」や「カイリキー」レイドで弱点を軽減しながら戦えるので、レイドバトルで活躍できる汎用性です。 最大CPが3834もあり、 ジム戦やレイドバトルで活躍できるのが強みです。 しかし、「カイリキー」などのかくとうタイプが苦手な上に、タイプ弱点が多いので、ジム防衛には不向きと言えます。 タイプ一致のわざ構成で対エスパータイプに関しては、バンギラス艦隊で一掃可能です。 耐久しながら敵ポケモンにダメージを出せるので、長期戦にもっていきやすいのが魅力です。 エネルギー消費が少ないため、積極的に放っていけます。 タイプが「はがね」なので、 ドラゴンタイプから攻撃されてもダメージを半減できます。 伝説レイドは「ドラゴン」タイプが多いので、被ダメージを抑えつつ、与ダメージを最大化できるのがディアルガの強い点です。 防御種族値も高水準なのでトレーナーバトルやレイドバトルで重宝するポケモンと言えます。 エスパータイプに強く出せるポケモンなので、ジム戦で非常に役立ちます。 「ハピナス・カビゴン・ケッキング」同様、かくとうタイプに弱いため、ジム防衛には向いていません。 ダークライ タイプ 最大CP こうげき ぼうぎょ HP 3739 285 198 172 おすすめ通常技 おすすめスペシャル技.

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