カイト 歌。 嵐×米津玄師のコラボ曲“カイト”『NHK紅白歌合戦』で初披露

【紅白】嵐×米津玄師「カイト」初披露 新国立競技場の中央で熱唱【コメント全文】

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嵐とのコラボレーションが実現。 米津玄師作詞・作曲による嵐の新曲「カイト」が、2020年7月29日 水 より発売される。 第70回NHK紅白歌合戦で初披露された。 発売は、DVDが付属する初回限定盤DVD、Blu-ray付属の初回限定盤Blu-ray、CDのみの通常盤、ファンクラブ会員限定盤の計4形態。 DVDおよびBlu-rayには「カイト」のミュージックビデオとメイキング映像が収められ、通常盤CDには表題曲に加えて、天皇陛下御即位をお祝いする国民祭典で嵐が奉祝曲として歌った「Journey to Harmony」とともにタイトル未定の2曲が収録される。 大野智がジャケット書き下ろし ジャケットは、大野智の書き下ろし絵画を採用。 楽曲とともに注目したい。 相葉雅紀&米津玄師からコメント なお、嵐から相葉雅紀、そして米津玄師が以下のようにコメントを寄せた。 相葉雅紀 嵐 この度、僕たち嵐がNHK2020ソングを歌わせていただく事になりました。 また今回米津さんとコラボレーションさせて頂いたこと、大変光栄に思っています。 米津さんが作って下さったこの曲は、頑張っている人が救われるような優しさにあふれていて、歌っていてとても感動しました。 この曲でオリンピック・パラリンピックをはじめ、2020年の日本全体を盛り上げられるよう心を込めて歌わせていただきます。 米津玄師 僕が子供の頃から変わらず活動してきた嵐の休止前ラストイヤー、その一幕に関われることをとても光栄に感じています。 カイトは長く残る曲になってほしいと願いながら制作しました。 どうか広く行き届きますように。 「カイト」の制作風景が放送決定 なお、発表後には、嵐と米津玄師のドキュメント、NHK2020ソング「カイト」の制作風景が、NHK総合 ・BS4K ・BS8K ・ラジオ第一で放送された。 初めて出会った顔合わせから、嵐と米津玄師6人での対話、思いを分かち合いながら行われたレコーディング風景まで「カイト」の完成に向けた制作風景と共に、米津玄師による貴重な対話の模様をVTRで紹介した。 カイト 02. Journey to Harmony 03. タイトル未定A 04. タイトル未定B 05. カイト(オリジナル・カラオケ) 06. タイトル未定A(オリジナル・カラオケ) 07. タイトル未定B(オリジナル・カラオケ).

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【嵐×米津】新曲カイトの歌詞全文と意味!PV(MV)のロケ地も調査!|CHANNAI CHANNEL

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紅白の会場に映し出された米津の映像 昨年大みそかの「第70回NHK紅白歌合戦」(東京・NHKホール)は第2部(午後9時~11時45分)が平均視聴率37・3%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)と前年比4・2ポイント減で、2部制となった1989年以降、最低となった。 3年連続総合司会の内村光良(55)に、白組司会には2年連続で嵐の櫻井翔(37)と昨年と同様の布陣であえて臨んだが、厳しい結果に。 シンガー・ソングライター・米津玄師(28)が作詞作曲した「カイト」。 人気グループ・嵐と人気アーティスト・米津のコラボ作品とあって見どころの一つだったのだろう。 実際のオンエアでは米津と嵐の対話が映し出され、完成したばかりの新国立競技場に米津が登場。 楽曲に込めた思いを語り「とてもいい曲になったと思います」とコメント。 その後、嵐の5人がグラウンドの中央で「カイト」を歌い上げた。 「NHK2020ソング」と位置づけられた「カイト」。 NHKではスポーツに限らず、様々な番組で使用していくとしている。 嵐は「NHK東京2020オリンピック・パラリンピック放送スペシャルナビゲーター」に就任している。 「カイト」もNHKでは数多くのタイミングで流されることになるはずで、グループを代表する楽曲となっていく可能性は十分ある。 完成度も高い「カイト」だが、この楽曲を巡っては紅白の放送前から不穏な空気が流れていた。 ある音楽関係者は「米津のファンからは『なんで嵐に楽曲を提供するんだ』という怒号が絶えないんです。 実はそれだけの因縁のある関係でもあるんです」。 きっかけはこの両者が出した前作シングルだという。 米津の前作のシングルはTBS系ドラマ「ノーサイド・ゲーム」の主題歌となった「馬と鹿」。 企業ラグビーチームの奮闘を描き、ラグビーワールドカップの開催とともに、日本代表を象徴するような曲ともなった。 一方の嵐の前作は57枚目のシングル「BRAVE」で、日本テレビ系ラグビー2019イメージソングとして放送されていた。 この2曲が昨年の9月11日に同日発売だった。 結果としては発売初週の9月23日付オリコン週間シングルランキングでは「BRAVE」が初登場1位を獲得。 嵐が米津に勝利したが、かなりシ烈なバトルが繰り広げられた。 「馬と鹿」にはツアー「米津玄師 2020 TOUR/HYPE」のチケット抽選応募券が購入特典で、一方の「BRAVE」も発売直前に東京ドームでのコンサートのチケット応募にCDの帯の裏に記載されたユーザーコードが必要という同じような手法を取った。 前出の関係者は「これでお互いが引くに引けない状況になった。 結果が出たあとには、米津のファンがツイッターなどで『そこまでしないと、嵐は米津さんに勝てないんだね』などと投稿。 嵐のファンも『お互い様じゃないか』などとやり合ったんです。 そんな因縁があったからこそ、米津が嵐に楽曲提供をすると決まった時に『なんで?』という話になったわけです」。 そんな因縁はいざ知らず、本人たちは初めて会った日に一緒に食事をし、意気投合したとも話していた。 ある芸能プロ関係者は「正直言って、嵐は歌がうまいと絶賛できるほどのグループではないですからね。 米津が歌っていたらどんな楽曲に仕上がっていたのかなとは思います」。 人気コラボが作り上げた「カイト」がこの1年でどう成長していくか。

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カイト (嵐の曲)

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NHKは17日、 『東京2020オリンピック・パラリンピック』が開催される2020年とその先の未来に向け、アスリートや若い世代を応援する楽曲を制作したことを発表し、 嵐と米津玄師による夢のコラボレーションが実現したことが明らかになった。 yahoo. 前作のコラボ曲でFoorinの「パプリカ」を大ヒットさせたことでも記憶に新しい米津玄師さんの楽曲提供ということで気になります。 「パプリカ」と同じく「カイト」という曲名もカタカナ表記です! 「パプリカ」も何とも日本っぽい音色を組み合わせられた、聞き心地が良い曲。 嵐の初デジタルシングルの「turning up」も洋楽的なノリのいい新曲だったために気になりますね。 曲調は、未来への明るい希望のようなゆったりとした落ち着くような壮大な雰囲気の曲でしたね。 なんとCDのジャケットには、大野智さんが描き下ろしたイラストも使われているんです。 ・カップリングの3曲を収録 嵐新曲「カイト」へのコメント 嵐の相葉雅紀さんは次のようにコメントしています。 このたび、僕たち嵐がNHK2020ソングを歌わせていただくことになりました。 また、今回米津さんとコラボレーションさせていただいたこと、大変光栄に思っています。 米津さんが作ってくださったこの曲は、 頑張っている人が救われるような優しさにあふれていて、歌っていてとても感動しました。 この曲で オリンピック、パラリンピックをはじめ、2020年の日本全体を盛り上げられるよう心を込めて歌わせていただきます。 yahoo. 僕が子どもの頃から変わらず活動してきた嵐の休止前ラストイヤー、その一幕に関われることをとても光栄に感じています。 カイトは長く残る曲になってほしいと願いながら制作しました。 どうか広く行き届きますように。 yahoo. 『NANIMONO EP/何者(オリジナル・サウンドトラック)』で、米津玄師さんは主題歌「NANIMONO(feat. 米津玄師)」の作詞とボーカルを担当。 小さな子どもから、大人まで歌いやすい踊りやすい曲調。 ソフトバンクの松田宣浩選手も自分の登場曲で使用していました。 さんプロデュース〈NHK〉2020応援ソング「 」動画公開中。 映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」の主題歌としてDAOKOさんとコラボしています。 日本的なメロディですが、ポップスの要素も加わって米津玄師さんらしい曲ですね。 菅田将暉とコラボ 俳優の菅田将暉さんともコラボが実現。 米津玄師からの熱烈にオファーしたのだとか。

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