ビル エヴァンス 名 盤。 ビル・エヴァンスの未発表作品がまたも発掘! 1969年の英国公演を収めたライブ盤発売

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ビル・エヴァンス・トリオ来日公演を整理する! 第一回目は1973年1月初来日公演のすべて。 スイング・ジャーナル誌を参考にしています。 スケジュール変更等により、事実と異なることがあるかも知れません。 全国から抽選で選ばれた100名が招待。 ・参加者はエヴァンス、エレイン夫人、ゴメス、モレル、ヘレン・キーン 司会はいソノ・てルヲ氏 一般公演の司会もいソノ氏 ・挨拶・質問コーナーのあと、エヴァンスのレコードプレゼント抽選会、サイン会 ・このあと演奏会の予定だったが、リハーサル不足を理由にエヴァンスが丁寧に断る。 参加者全員に一般公演の全国全日程共通の特別招待券が急送された。 トリオは6日にリハーサルを行った模様。 1月7日 日 18時30分~芝郵便貯金会館 東京 ・第1部の曲目不明 ・第2部「Sugar Plum」「Gloria's Step」「Two Lonely People」「T. 」 「What Are You Doing The Rest Of Your Life」「Nardis」「Waltz For Debby」 ・この日は新宿厚生年金会館でチック・コリア・クインテット公演の初日。 1月8日 月 18時30分~芝郵便貯金会館 東京 ・第1部「Very Early」「One For Helen」「Turn Out The Stars」「Quiet Now」「Peri's Scope」 ・第2部「Blue In Green」「Sleeping Bee」「Time Remembered」「Autumn Leaves」 「Some Other Time」「Someday My Prince Will Come」 1月9日 火 18時30分~芝郵便貯金会館 東京 ・第1部「Midnight Mood」「Detour Ahead」「Green Dolphin Street」「'Round Midnight」 「How My Heart Sings」「I Love You」 ・第2部「Come Rain Or Come Shine」「My Man's Gone Now」「Stella By Starlight」 「My Foolish Heart」「Beautiful Love」 前日と重なる曲がない。 凄いですねぇ。 1月10日 水 18時30分~愛知文化講堂 名古屋 1月11日 木 18時30分~京都会館大ホール 京都 1月12日 金 18時30分~大阪フェスティバルホール 大阪 1月13日 土 18時30分~芝郵便貯金会館 東京 1月14日 日 18時30分~札幌厚生年金会館 札幌 1月18日 木 18時30分~大阪フェスティバルホール 大阪 1月19日 金 18時30分~芝郵便貯金会館 東京 1月20日 土 18時30分~芝郵便貯金会館 東京 ・第1部の曲目不明 ・第2部「When Autumn Comes LIT 」「Emily」「Who Can I Turn To」「Hullo Bolinas LIT 」 「My Romance LIT 」「Green Dolphin Street LIT 」「Waltz For Debby」 LIT =『Live In Tokyo』収録。 ・この第2部の模様は2月25日FM東京が22時からオンエア。 ・この日はライブ収録、『Live In Tokyo』として発表。 「Mornin' Glory」「Up With The Lark」「Yesterday I Heard The Rain」「My Romance 2部 」 「When Autumn Comes 2部 」「T. 」「Hullo Bolinas 2部 」「Gloria's Step」「Green Dolphin Street 2部 」 2部 =第2部演奏曲、その他は第1部 のはず。 第1部の演奏曲目が不明ですが、少なくとも「Emily」「Who Can I Turn To」「Waltz For Debby」の3曲が未発表。

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LIVE’80〜最後のヨーロッパ〜 [MQA

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Contents• ビル・エヴァンスについて 出生名:William John Evans 生誕:1929年8月16日 出身地: ニュージャージー州 担当楽器:ピアノ ビル・エヴァンスの主な経歴 年号 内容 1929年 ニュージャージー州で生まれる。 子どもの頃よりクラシックを学び、10歳の頃からジャズに興味を示す。 1946年 南ルイジアナ大学ニューヨークのマネス音楽院で楽器演奏、作曲、音楽理論を学ぶ。 1954年 本格的にジャズミュージシャンとして活動を始める。 1956年に初のリーダーアルバム「New Jazz Conceptions」を発表するが売り上げは不振に終わる 1959年 マイルス・デイビスのリーダーアルバム「カインド・オブ・ブルー」にピアニストとして参加。 ハードバップからモードジャズへの進展に大きく貢献した。 1959年 ドラマーのポール・モチアン、ベーシストのスコット・ラファロとピアノトリオを結成。 インタープレイでピアノトリオの新たな可能性を見出す。 「ポートレイト・イン・ジャズ」・「エクスプロレイションズ」・「ワルツ・フォー・デビイ」および同日収録の「サンディ・アット・ザ・ビレッジ・バンガード」はリバーサイド4部作と言われる。 この4部作の収録が終えた11日後にベースのラファロが事故死してしまう。 1966年 エディ・ゴメスを新しいベーシストとしてメンバーに迎える。 以降1978年までビル・エヴァンスの音楽を支えることとなる。 1969年 マーティー・モレルをドラマーとして迎える。 エディ・ゴメス、マーティー・モレルとのトリオはマーティー・モレルが1975年の抜けるまで続き、歴代最長となる。 1979年 ベースのマーク・ジョンソン、ドラムのジョー・ラバーバラで最後のトリオ(ラストトリオ)と呼ばれるバンドを結成。 1980年 体調不良に見舞われながらも演奏活動を続けたが9月15日に死去。 死因は肝硬変と出血性潰瘍による失血性ショック死である。 優雅で上品なジャズの代名詞 クラッシクを素地とした美しく独創的な演奏は明るくノリノリのスイングジャズとは一線を画した優雅で上品な印象。 「大人っぽいオシャレな音楽」の代表とも言えるでしょう。 ビル・エヴァンスは日本での人気が軒並み高く、上の動画『ワルツ・フォー・デビィ』は日本で一番、売れたアルバムのタイトル曲です。 この曲はジャズの中では超有名ではありますが、『枯葉』や『A列車で行こう』みたいな多くのミュージシャンが演奏している曲ではないので、ジャズを聴かない人はご存知ないことも多いかと思います。 ビル・エヴァンスの演奏があまりにも完成度が高いせいか、あまり他にミュージシャンにカバーされてない曲なので、そのことが一般的な知名度がそこまで高くない要因の一つでしょうか。 しかし一度聞くとキャッチーなメロディ、甘美な演奏、そしてピアノ・ベース・ドラムが共鳴し合うインタープレイに瞬く間に魅了されることでしょう。 ジャズの歴史を辿ると創成期の花形楽器といえばトランペットやサックス等の管楽器になります。 ピアノ・ベース・ドラムはリズムセクションを担う脇役に過ぎませんでした。 1950年代に入るとジャズピアニストのバド・パウエルが圧倒的な演奏技術で一気にピアノをジャズの主役に引き上げます。 この時期にピアノ・ベース・ドラムのいわゆるピアノトリオは脚光を浴びますが、この段階では「ピアノが主役でベースとドラムはリズム担当の脇役」といった感じでした。 1960年代、ビル・エヴァンスがインタープレイを提唱し、ピアノトリオの在り方が変化します。 従来のソロパートとリズムパートの仕分けにこだわるより、メンバー同士が創造的な演奏を提示することにより独創的なサウンドを作り出すことに重きをおいた形式を取りました。 ビル・エヴァンスが提唱したインタープレイはハービー・ハンコックやロン・カーター等など以後のミュージシャンに大きな影響を与えました。 私の勝手な印象ですがビル・エヴァンスの容姿からして生真面目で堅実なイメージを持ってましたが、実際はドラッグの常習犯でもあり、兄の自殺や家族との別居など結構、荒れていたそうです。 ビル・エヴァンスが活躍したのは1950年代後半~1980年と幅広いですが、やはり印象に残るのはリバーサイド4部作でしょうか。 「ポートレイト・イン・ジャズ」「ワルツ・フォー・デビイ」はジャズの最初の1枚として良く取り上げられる名盤です。 聞き覚えのあるスタンダート曲を美しい演奏で聴かせてくれるので私もジャズの入門には最適だと思います。 クラッシクよりの優雅で上品なジャズを聴きたいと思った時はビル・エヴァンスを選べばまず間違いないでしょう。 アルバムタイトルにもなっている『ワルツ・フォー・デビィ』の「デビィ」は姪っ子のようです。 「愚かなり我が心~」と歌うラブバラードを優雅に演奏されてます。 先にも述べましたがジャズの初心者の方でビル・エヴァンスに興味を持たれた方は先に紹介した『ポートレイト・イン・ジャズ』かこの『ワルツ・フォー・デビィ』を選べばまずは間違いないと思います。 スタン・ゲッツの記事でも紹介しましたアルバムですが・・・。 スタン・ゲッツのクールテナーとビル・エヴァンスの優雅なピアノの相性がピッタリの1枚です。 管楽器と組むとピアノはどうしても伴奏担当と脇役になりがちですが、本アルバム『スタン・ゲッツ&ビル・エヴァンス』はイントロを長めに演奏してくれるのでビル・エヴァンスのピアノも充分、堪能できます。 名演奏揃いのアルバムですがビル・エヴァンスの演奏でいうと『バッド・ビューティフル』がおすすめです。 私はスタン・ゲッツも好きなのですがこの曲ばかりは冒頭から始まるビル・エヴァンスの演奏をずっと聴いていたくなります。 Amazon『Prime Music』で聴けるビル・エヴァンス• 12 Classic Albums 1956-1962• ワルツ・フォー・デビィ• 12 ポートレイト・イン・ジャズ• アイ・ウィル・セイ・グッドバイ• BILL EVANS TRIO/CONS• スタン・ゲッツ&ビル・エヴァンス Amazonのプライム会員だと上記、6つのアルバムが無料で聴けます。 今回、ご紹介したアルバムは3つ含まれてます。 特にリバーサイド4部作のうち2つが聴けるのでAmazonプライム会員の方は気軽にビル・エヴァンスの人気作品を堪能できます。 まとめ ビル・エヴァンスの最初の1枚をおすすめするならリバーサイド4部作で鉄板だと思いますが・・・。 少し幅を持たせるためにスタンゲッツとのコラボのアルバムとかクインテット編成のアルバムも入れてみました。 参考になれば幸いです。 ビル・エヴァンスはクラシックを素地をしたジャズピアニストです。 クラシックピアノに興味がある方は下記のサイトも興味深いですよ! 以上、『ビル・エヴァンスおすすめ名盤5選【美しく独創的なジャズ】』でした。

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ビル・エヴァンスおすすめ名盤5選【美しく独創的なジャズ】

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リバーサイド・レコーディングスの11タイトルにエムパシー、ニュー・ジャズ・コンセプション、Analogue Productionsではビル・エヴァンス 14タイトル目の45rpm アルバムとなります。 少ない枚数ですが初回プレス盤を確保します。 しかもQuality Record Pressingsの200gでの復刻は嬉しい限りです。 音質は廃盤となったSpeakers Corner盤と比べてやや明るめな音に聴こえます。 好みの問題の範囲ですが・・・。 今聴くとSpeakers Corner盤も優秀でした。 Resonance Recordsのビル・エヴァンスのレコードの中では最も音質的に優れていた《Some Other Time》だけに期待できます。 新型コロナの影響で2020年9月26日 土 24時よりの販売予定となります。 ご了承下さい。 2曲目の「ダニー・ボーイ」は恐ろしいほどの美しさです。 録音はResonance Records社長のジョージ・クラビンが行いました。 第二期トリオの最初期の演奏と言うことでも注目です。 晩年のリリシズムに溢れた演奏とは全く異なり熱く鋭い演奏で聴かせてくれます。 音質は手を加えた後が無くAnalogue Productionsの45rpm盤と比べても違和感なくナチュラルです。 ・オリジナルレーベル:Riverside ・制作:VINYL PASION ・録音:1961年6月25日ニューヨーク ・規格:33rpm 180g 2LP Stereo ・その他:限定盤 1956年初のリーダーアルバムとなる「ニュー・ジャズ・コンセプション」から1963年の「アット・シェリーズ・マン・ホール」までのビル・エヴァンス「黄金の7年間を記録したリバーサイドのアルバム11タイトル」が Analogue Productions より間もなく45rpm 200g 22LP BOXとして完全限定発売されます。 このBOXは高音質盤の上、現在廃盤となり入手困難なタイトル、Analogue Productionsから単品販売されていないアルバムも含まれており大変貴重です。 今回発売されるBOXは、より高音質を狙い180gから200g LPに、そしてレコードプレスを 独Pallas社から Quality Record Pressingsに変更した超高音質BOXです。 45rpm 200g 22LP BOX <演奏> ビル・エヴァンス p キャノンボール・アダレイ as /フレディ・ハバード tp スコット・ラファロ b /パーシー・ヒース b サム・ジョーンズ b /テディ・コティック b チャック・イスラエル b /ポール・モチアン ds フィリー・ジョー・ジョーンズ ds コニー・ケイ ds ラリー・バンカー ds <収録アルバム> ・ニュー・ジャズ・コンセプション New Jazz Conceptions '1956 ・エブリ・バディ・ディグズ Everybody Digs Bill Evans '1958 ・ポートレート・イン・ジャズ Portrait In Jazz '1959 ・エクスプロレイションズ Explorations '1961 ・サンデー・アット・ザ・ヴィレッジバンガード Sunday At The Village Vanguard '1961 ・ワルツ・フォー・デビー Waltz For Debby 1961 ・ムーン・ビーンズ Moonbeams '1962 ・ノー・ホワット・アイ・ミーン? Know What I Mean? '1961 ・インタープレイ Interplay '1962 ・ハウ・マイ・ハート・シングス ! How My Heart Sings! 1979年11月26日パリのエスパース・ピエール・カルダンに於いてポール・サイモン、デニー・ザイトリン、ミシェル・ルグランらの名曲を中心にマーク・ジョンソン b ジョー・ラバーバラ ds と行ったライブです。 アンリ・カルチェ・ブレッソンの写真を用いたジャケットのように静かな曲と、翌年の死を前に最後の力を振り絞った激しい曲が混在します。 Original Recordings Groupの45rpm 180g 2LPはバーニー・グランドマンによるオリジナ ル・マスター・テープからのリマスタリング盤です。 CDで手軽に聴かず、改めてLPでじっくりとお聴きください。 今回の複刻は素晴らしい音質と盤質となっています。 さすが45rpm 2LPの威力。 <演奏> ビル・エヴァンス p スコット・ラファロ b /ポール・モチアン ds <曲目> 1、降っても晴れても 2、枯葉 3、ウィッチクラフト 4、ホエン・アイ・フォール・イン・ラヴ 5、ペリズ・スコープ 6、恋とは何でしょう? 7、スプリング・イズ・ヒア 8、いつか王子様が 9、ブルー・イン・グリーン スコット・ラファロ、ポール・モチアンとの黄金のトリオによる初のスタジオ録音作品で、ジャズ・ピアノ・トリオ史上揺るぎない名盤である『ポートレイト・イン・ジャズ』が、レアフォトをまとってLP作品化。 その演奏は、今80年以上を迎えるヴィレッジ・ヴァンガードでの数々の演奏でも、最も有名といっても過言ではないでしょう。 ワルツ・フォー・デビーが記録されたのは6月のNYで、季節感の違いは激しいです。 『ポートレイト・イン・ジャズ』で使用された写真とセットとなっており大変貴重です。 ・オリジナルレーベル:Riverside ・制作:WaxTime ・録音:1962年5月、6月 ・規格:33rpm 180g Stereo ・その他:限定盤 <演奏> ビル・エヴァンス p エディ・ゴメス b /マーティ・モレル ds <曲目> 1、ファンカレロ 2、トゥー・ロンリー・ピープル 3、シュガー・プラム 4、ワルツ・フォー・デビー 5、T. 変化を求めないミュージシャンはいないはず。 こんなに明るく音楽を奏でるエヴァンスも最高です。 ラファロとの最後の共演となった61年6月25日、5回のステージが3枚に収まった貴重な完全収録盤。 演奏途中での停電で録音が途切れる所もリアルです。 この10日後、25歳の天才ラファロは交通事故で死去。 ・オリジナルレーベル:Riverside ・制作:WaxTime ・録音:1959年1月19日 ・規格:33rpm 180g Stereo ・その他:限定盤 <演奏> ビル・エヴァンス p ズート・シムズ ts /テディ・コーティック b /ポール・モチアン ds 他 <曲目> 1、ノー・カヴァー・ノー・ミニマム 2、サム・アザー・タイム 3、イージー・トゥ・ラヴ 4、ノー・カヴァー・ノー・ミニマム No. サム・アザー・タイムから僅か2日後、1968年6月22日オランダのヒルフェルスムで行われたコンサートの音源です。 実際に再生して驚きました。 期待以上の演奏と音質の素晴らしさです。 ライヴにもかかわらずエヴァンスのピアノの冴えやディジョネットのハイハットの美しさなど素晴らしい音で収録されています。 バーニー・グランドマンが丁寧にマスタリングした結果このように素晴らしい音質でレコード化されたのだと思います。 超お買い得盤です。 廃盤となりました。 <演奏> ビル・エヴァンス p エディ・ゴメス b /ジャック・デジョネット ds <曲目> 1、ユー・ゴー・トゥ・マイ・ヘッド 2、ヴェリー・アーリー 3、ホワット・カインド・オブ・フール・アム・アイ 4、四月の想い出 5、マイ・ファニー・ヴァレンタイン 6、ビーズと腕輪 7、ターン・アウト・ザ・スターズ 8、あなたに降る夢 9、イン・ア・センチメンタル・ムード 10、ジーズ・フーリッシュ・シングス 11、サム・アザー・タイム 12、ユア・ゴナ・ハー・フロム・ミー 13、ウォーキング・アップ 14、ビーズと腕輪 15、イッツ・アールライト・ウイズ・ミー 16、ホワット・カインド・オブ・フール・アム・アイ 17、ハウ・アバウト・ユー 18、オン・グリーン・ドルフィン・ストリート 19、アイ・ワンダー。 超驚愕の発掘音源!! ビル ・エヴァンスの幻のスタジオ録音。 モントルー・ジャズ・フェスティヴァル5日後にMPSスタジオで同じメンバーで録音が行われましたが、当時のVerveとの契約で日の目を見ることが出来なかった音源が50年近く経ってレコード化されました。 ・オリジナルレーベル:Resonance Records ・制作:King International ・録音:1968年6月20日 ドイツMPSスタジオ ・規格:33rpm 180g 2LP Stereo ・その他:全世界 4,000枚限定盤 シリアルNo. 廃盤となりました。 お支払い ・銀行振込:三井住友 :ゆうちょ銀行 :ジャパンネット銀行 ・クレジットカード: PayPal経由 :Master Card :VISA Card :JCB Card :American Express Card ご契約内容により分割払いも可能です。 ・e -コレクト( 代金引換サービス) ご注文と発送 在庫があるものは、2日〜4日でお手元に お届けできますが、製造元もプレス切れの場合は、再プレスまで半年〜1年以上かかることもあります。 また、限定盤等はメーカー都合で入手困難な場合もあります。 ご購入前に必ずメールにてご確認下さい。 また、メールや電話でのご注文もありますのでカート表示の在庫修正が間に合わない場合もあります。 配送・送料 配送は(離島と取り次ぎ地域を除き) 下記となります。 配送の時間帯指定 飛脚宅配便は、配達時間指定が可能です。 下記からお選びいただけます。 8時〜12時/12時〜14時/14時〜16時 16時〜18時/18時〜21時 お問い合わせ こちらお送りしたメールがお客様の迷惑メールフォルダーに入ることがあります。 平日で3日以上経っても連絡が無い場合には上記を ご確認ください。 電話の場合は出られない事もあります。 お手数ですがご用件、お名前を必ず留守番電話に残して下さい。 こちらからお電話させていただきます。

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