栄冠ナイン 合宿 コツ。 [栄冠ナイン攻略tips#1] 年間重要イベントスケジュール

パワプロ2018栄冠ナイン攻略卒業生進路先効果一覧&おすすめ卒業生

栄冠ナイン 合宿 コツ

序盤から最速で強豪になるために 今作に限らず、運要素が強い傾向にある栄冠ナインだが、選手の育成しだいでは運に頼る状況を少なくすることができる。 少しでも運の要素を減らすため、4つのコツを踏まえて強豪校を目指していこう。 優秀な転生OBキャッチャーを迎えよう まず必ず行うべきことは、最初の年代設定で 「キャッチャーA」以上の能力を持つ優秀な転生OBのキャッチャーをチームに迎えることだ。 栄冠ナインにおいて優秀なキャッチャーを据えることはもっとも有効な投資のひとつで、キ ャッチャーAの効果があれば投手のスタミナ消費を抑え、コントロールを上昇させることができる。 スタミナ消費を抑えればエースに長いイニングを投げさせることができるし、コントロールが高ければ四球を出すリスクが減少させることが可能。 進入部員として登場する転生OB選手は、「その時代の選手」と書かれた 右の名簿欄で上位から登場する確率が高くなる。 また、 学年が低く、 狙っている選手と同じ出身地で栄冠ナインを始めるほうが入部率が高くなる傾向にあるぞ。 名前 登場年代 出身地 1952年 岐阜 1981年 兵庫 1986年 島根 2. グラウンドレベルを上げよう 強い選手を育てるためには、 グラウンドレベルを99で保ち続けることは必須となる。 グラウンドレベルを上げるためには「 土」と「 練習器材」が必要になる。 土と練習器材は入手したら、序盤からガンガン使っていき一刻も早くレベル99になるように目指そう。 土のおすすめ入手方法は 「パワプロショップ」で購入することだ。 栄冠に本腰を入れてプレイする場合はすべてのPPを使って「 白土」を購入しよう。 黒土は高校ランクが「強豪以上」になれないと使えないので、それまでは買わないほうが良いだろう。 攻略に役立つOBを多くそろえよう こちらのOBは転生OBではなく、栄冠ナインをプレイ中に高校を卒業するOBのことだ。 栄冠ナインの選手たちは卒業後、それぞれの進路に進むことになる。 攻略に役立つ進路はある程度決まっているので、「 進路相談」などのカードを使って積極的に進路を定めていこう。 選手の卒業後の進路については以下の記事をチェックしよう。 進路 効果 本屋さん 特殊能力を習得できる本をもらえる ミゾット社員 練習器材の交換券をくれる 練習器材を修理してくれる あらくれもの 練習カードの総入れ替えをしてくれる プロ野球選手 選手のマイナス能力を1つ消してくれる 数日間が黄色マスに変更される 練習効率が下がる アイドル 数人の練習効率をかなり上げる 数人のテンションを上げる 全員の練習効率を上げる 4. 選手の能力は底上げしよう 栄冠ナインでは極端な能力の選手はあまり活躍を期待できない。 むしろ、 低い能力が少ない選手でスタメンを固めることがベストの戦法となる。 選手の育成方針は基本的に「 バランス重視」を選択し、GやFの能力を底上げしていこう。 まずはすべての能力をE以上にしたうえでポジションや選手の能力によって個性を出していき、最終的にはオールC目指すかたちでところどころに個性を味付けしていき、バランス調整していこう。 能力アップの方針 まずは捕球を上げよう 最初は「 捕球」能力アップに着手しよう。 なぜなら、『パワプロ2018』は捕球の判定が辛く、捕球がGやFだとエラーを連発する。 Eあたりから安定し始める印象があるので、まずは最低でもEまで上げよう。 性格とポジションで上昇する能力を決めよう 選手の正確により伸びやすい能力は決まっており、さらにポジションにより必要とされる能力もすこし異なる。 性格とポジションを見極めて伸びやすい能力と伸ばしたい能力の折り合いをつけよう。 目標能力 手順 球速:150km スタミナ:C コントロール:C 球種2種類以上 総変化量7以上 まずは変化量が1の変化球を2に上げよう。 球速は上がりにくいので、や初期能力で判断しよう。 【野手の能力の上げ方】 野手の能力の上げ方は特殊能力によって決めると良い。 パワー型の場合はパワーがB超えたら弾道を3に、Aを超えたら弾道を4にする これが育成のセオリーとなる 捕手 メニュー 掲示板• ゲームガイド• 攻略のコツ• コラボイベント 『ダイヤのA』コラボ• 『メジャー』コラボ• サクセス• パワフェス• 栄冠ナイン• ペナント• マイライフ• データベース• プロ球団選手能力• セリーグ• パリーグ• その他のモード• 問い合わせ• Wiki編集に困ったら• 外部リンク•

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【パワプロ2020】栄冠ナインで効率よく強豪校にする方法

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パワプロ2018栄冠ナインのTV局取材で特殊能力取得 甲子園出場決定時のTV局の取材(インタビュー)内容 【日程】• 夏の甲子園出場時:7月21日から7月30日の青マス• 春の甲子園出場時:2月1日から2月10日の青マス 【イベントの内容】 「強くなる決め手」を問われ、選択肢は次の5つ• 打撃力を鍛えたことが大きいです• 機動力を鍛えたことが大きいです• 守備力を鍛えたことが大きいです• 投手力を鍛えたことが大きいです• 選手たちの努力のたまものです 1. 打撃力を選んだ場合 毎回共通• 選手全員のミート経験値が上がる。 選手全員のパワー経験値が上がる。 以下はランダムで取得可能性あり• パワーヒッター取得• アベレージヒッター取得• 広角打法取得• 固め打ち取得• プルヒッター取得• 他にも打撃系の特殊能力はランダムで取得することがあります。 機動力を選んだ場合 毎回共通• 選手全員の走力経験値が上がる。 以下はランダムで取得可能性あり• 内野安打取得• かく乱取得• プレッシャーラン取得• 走塁が1上がる• 他にも走塁系の特殊能力はランダムで取得することがあります。 守備力を選んだ場合 毎回共通• 選手全員の肩力経験値が上がる。 選手全員の守備力経験値が上がる。 選手全員の捕球経験値が上がる。 以下はランダムで取得可能性あり• 守備職人取得• レーザービーム取得• 他にも守備系の特殊能力はランダムで取得することがあります。 投手力を選んだ場合 毎回共通• 投手全員のスタミナ経験値が上がる。 投手全員の球速経験値が上がる。 投手全員のコントロール経験値が上がる。 投手全員の変化球経験値が上がる。 以下はランダムで取得可能性あり• ジャイロボール取得• 球持ち〇取得• 他にも投手系の特殊能力はランダムで取得することがあります。 選手たちの努力を選んだ場合 毎回共通• 選手全員の信頼度が上がる。 数名のテンションが上がる。 監督としては「選手たちの努力」を選んであげたいところですが、パワプロ2018の栄冠ナインの攻略としては選ぶべきではないと言えます。 これはハズレと考えてよさそうです。 TV局の取材(インタビュー)イベントのコツ まず、このイベントを発生させるには、上記のとおり特定の日にちのうちに青マスに止まらなければなりません。 特に、夏の場合はちょうど合宿と期間が重なるので、青マスに止まりづらいです。 そういう場合には、アイテムを駆使しましょう。 ポジティブシンキング(赤マスを青マスに変更)や逆転発想(赤マスを青マスに、青マスを赤マスに)を使うのがおすすめです。 しかし、期間中の青マスに止まったからといって、必ずTV局イベントが発生する訳ではありません。 残念ながら確率は結構低めで、私の体感では10回に1回くらいといった感じです。 なので、できる限り青マスを作って止まるよう心がけましょう。 運よくTV局イベントが発生したとき、選択肢の中のおすすめは間違いなく「1. 打撃」でしょう。 パワーヒッターやアベレージヒッターはおいしすぎます。 ただ、誰も取得しない時もありますので、過度の期待はしないようにしてくださいね。 パワプロ2018栄冠ナインの特訓イベント うるう年の2月29日の青マスは猛特訓イベントが発生する うるう年ということで、4年に一度しかないレアなイベントです。 ただ、2月29日の青マスに止まれば必ず出現しますので、忘れずに止まりたいところです。 こちらが止まった時の画像です。 元々、日曜日のところが特訓だったのでややこしいですが、通常では翌日から4日間が特訓マスに変わります。 イベントは通常のこのマスと同じで、3人のうちから1人選んで、特殊能力を選んで取得に挑戦といった内容です。 8月21日のマスで特訓イベントが発生する可能性あり うるう年と同じような特訓イベントが夏にも発生することがあります。 ただし、地域により日にちが異なります。 8月10日の地域 北北海道、南北海道、岩手県、宮城県、山形県、福島県、長野県 8月15日の地域 青森県、秋田県 8月21日の地域 上記以外の地域は全て8月21日です。 特訓イベントのコツ 特訓イベントが発生したら、4日間全てに必ず止まって特殊能力を狙いたいところです。 そういう場合にもアイテムを活用しましょう。 所持カードの進行数を全て1にする「スケジュール緩和極意書」の使いどころです。 例え特殊能力が取得できなくても、選んだ選手の練習効率がアップするので止まって損はありません。 私は必ず止まるようにしています。 強い選手に育てることができれば、それだけ甲子園出場や甲子園優勝が近づきます。 さらに、ドラフトで指名されてプロ入りできれば、自分のオリジナル選手として他のモードでも使うことができ、パワプロ2018をますます楽しめるようになります。 今後も、攻略情報や栄冠ナインで育てた選手の紹介などもしていきたいと考えていますので、また覗きにきてくださいね。 栄冠ナインの攻略はこちらもよく読まれています。 栄冠ナインのプレイ日記もよく読まれています。 オールS選手の育成日記はこちら.

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パワプロ2018|栄冠ナイン攻略のコツ7つ!勝てない時はこうしよう!

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パワプロ2018を購入して、「栄冠ナイン」ばかりプレイしてきました。 当サイトでは、1年目から20年目までのプレイ日記を書いていますので、よろしければご覧くださいね。 ちなみに、スタートの1年目のプレイ日記はこちら プレイ日記は20年目までで一区切りとさせていただきましたが、その後もプレイは続けています。 もちろん、天才や転生の選手が数年出ないこともよくありますが、初期能力の低いモブだけでもほとんど負けることがなく、常勝軍団を作ることができました。 ちなみに、公式戦の連勝記録は50以上までいきました。 (甲子園も連覇するのが当たり前の状況です。 ) いろいろな攻略法があるかと思いますが、以下では私が実際にしてきた方法をご紹介したいと思います。 栄冠ナインで勝てなくて困っている方にとって、何かの参考になれば幸いです。 パワプロ2018栄冠ナインの攻略情報 「選手の育て方」と「試合中の指示」にわけて、それぞれのポイントを順に説明していきます。 選手の育て方について まず、見ていただきたいのがこの選手です。 一般的なモブの選手で、入部時の能力です。 この選手が3年後、ドラフトでプロ入りする頃には、こんな能力になりました。 恐らく、走力と守備力をSにしなければオールAにはできたと思います。 この選手は成功例ですので、全選手がこのような能力になるわけではありませんが、良い選手を作ることも夢ではありません。 選手の能力が高くても試合に絶対に試合に勝てるというわけではありませんが、選手の能力が低いと試合に勝ち続けることは難しいです。 どのようにすれば、選手の能力を上げやすいのか説明していきます。 序盤はグラウンドレベルを上げよう 序盤は、試合に勝つことすら難しい状況が続きます。 その時間は今後強いチーム作りのための環境を整える時間にしましょう。 グラウンドレベルは、練習の質に大きく影響します。 同じ練習をしても、グラウンドレベルが違えば、能力の上り幅が全然違ってきます。 グラウンドレベルは大きくわけて2つの要素があります。 「土」と「練習器材」です。 グラウンドの土の白土と黒土の違いは? まずは「土」について。 土は「白土」と「黒土」があり、「黒土」の方が上位になります。 チームの評価により土が変わります。 白土:弱小校・そこそこ校・中堅校 黒土:強豪校・名門校 「黒土」になるだけでグラウンドレベルは一気に10も上がります。 なので、「白土」の中堅校以下と「黒土」の強豪校以上では大きな差があります。 強豪校や名門校をいかに維持できるかが重要になってきます。 練習器材を充実させよう 練習設備は、交換券を使うことにより充実させることができます。 ミゾット社員のマスに止まった時に交換券を貰うこともありますし、戦績ポイントを使って交換券を購入することもできます。 (戦績ポイントを使えるタイミングは公式戦通算勝利数が5の倍数になった時にイベントが発生します。 ) コツとしては、まずは1000ポイントのものを全て揃えます。 そして、「お楽しみ交換券」というものが1600ポイントで購入できるので、それを使います。 それは、既に設置している器材は出ないようになっているので、1600ポイントの「お楽しみ引換券」で2000ポイントの器材が設置できるということになります。 戦績ポイントを使うのはもったいないと思ってしまいがちですが、常勝チームになると消費しきれないくらい貯まっていくので、序盤から積極的に使うことをおすすめします。 育成方針のおすすめは打撃力重視 育成方針は次の4つがあります。 バランス重視• 攻撃力重視• 機動力重視• 守備・投手力重視 私もいろいろと試しましたが、一番勝ちやすかったのは「攻撃力重視」でした。 やはり、「打高投低」が有利なのだと考えられます。 ポジション別の優先すべき練習 全員を全く同じように育てる必要はありませんが、私が常勝チームにできた時の育て方をご紹介します。 (かなり極端に書いていますが、だいたいこんな感じです。 ) 投手の場合• 制球(コントロール)をD以上にする• 先発投手(各学年1人)のみスタミナをD以上にする• ストレート系の第2球種を覚える• 球速をひたすら上げる これは、速いストレートは簡単には打てないだろうという考えから試してみたら、案外有効だとわかりました。 また、先発完投ではなく継投することを前提とした育て方です。 継投した方がよい理由は後でご説明します。 捕手の場合• 肩力と守備をバランスよく上げる• たまには捕球も上げる キャッチャーは打撃は捨てて、ひたすら守備面のみを優先して上げていきます。 目標としては肩力と守備はA以上、捕球はC以上あれば充分でしょう。 守備面が上がりにくくなったら打撃面をあげるのも一つですね。 また、特殊能力「キャッチャーA」などは高ければ高い程よいですが、なくても全然問題ありません。 実際、私は何度か甲子園優勝をしていますが、古田を除いてほとんどのキャッチャーが「キャッチャーD」でした。 (一応、合宿や特訓で狙いましたが取得できずでした。 ) 野手の場合• パワーをD以上にする• ミートをD以上にする• 弾道を2以上にする とりあえず、捕手以外の野手は打撃面から育てます。 栄冠ナインは打たないと勝てないからです。 打撃能力がD以上あると何とかなることが多いです。 その後は、ポジションによって上げる能力が異なります。 セカンド・ショート・センター 守備と肩力と走力をバランスよく育てて行きます。 (グランドレベルが低いうちは、捕球は捨てていいと思います。 ) ファースト 捕球をD以上にした後は、ミートとパワーを上げてB以上になったら、走力を上げていきます。 サード 肩力をD以上にした後は、ミートとパワーを上げてB以上になったら、走力上げていきます。 レフト・ライト ミートとパワーを上げてB以上になったら、走力を上げていきます。 ベンチの選手 入部時から明らかにレギュラーで使えない能力の低い選手がいると思います。 その選手は、代走要因や守備固め要因として育てましょう。 私の場合は、学年で一人は走力しか育てない選手もいますが、結構重宝しますよ。 アイドルは最強!練習効率に注目しよう 知ってる人は知っている、栄冠ナインをプレイするなら必ず知っておきたい重要なものに「練習効率」があります。 黄色の文字で「練習効率が上がった」と出てくる時があります。 文字を早送りしていたりすると見逃してしまうこともありますが、たまにイベント等で出てきます。 アイドルのマスに止まると、「練習効率が上がる」か「テンションが上がる」のどちらかのイベントが発生します。 この「練習効率が上がった」が出た時の次に行う練習がめちゃくちゃ大事なのです。 練習効率が上がるのはその時だけなのです。 なので、レベルの高い練習を選ぶようにしましょう。 例えば、パワー系の練習なら「腕立てふせ」より「ダンベル」、「ダンベル」より「ベンチプレス」を選びましょう。 そして、進行マスがより多いものを選びましょう。 練習効率が上がった状態での「腕立てふせの進行1」と「ベンチプレスの進行5」とでは雲泥の差があります。 アイテムを上手に使って少しでもレベルの高い、進行マスが多いものを選びましょう。 最強の性格は「魔物」が出る「内気」 選手の性格はそこまで気にする必要はありませんが、今作でも「内気」は最強です。 プレイ日記を見ていただいた方はわかるかと思いますが、私も「内気」のおかげで勝てた試合が多々あります。 「内気」の選手は、試合で「地方球場の魔物」等の魔物カードが出てくる時があります。 これは、発動したイニングの相手の守備と捕球を大幅にダウンさせる効果があります。 打球をポロっと落としたり、トンネルしたり、悪送球したりと大量得点が狙えるようになります。 「内気」の選手は、スタメンにも欲しいですが、ベンチにもいればいざという時に発動してくれるかもしれません。 しかし、場合によっては「ラッキーボーイ」の時もあります。 というか、どちらかと言えば「ラッキーボーイ」の方が多いです。 これは、どうやら一定の割合のようで、学年が上がるにつれて試合で「魔物」のカードが出る割合が上がっていくみたいです。 試合中の指示について 試合中は、選択した選手の出番や、試合のターニングポイントとなる場面で必ずしなければなりません。 どの指示をするのが正解かはわかりませんが、私がしていた方法をご紹介します。 注目の選手は誰を選ぶべき? 毎試合、注目の選手を3人のうちから選ばなければいけません。 ここでは別に誰を選んでも構いませんが、選ばない方がよい選手がいます。 ピッチャーと内気です。 まず、ピッチャーを選んでしまうとピンチの場面で指示しなければならず、結果として失点するパターンが多いです。 なのでピッチャーは避けましょう。 そして、内気の選手を選ぶのは絶対にやめましょう。 なぜなら、せっかく「魔物」が発動しても、その選手にしか指示できない場合が多いからです。 おすすめとしては、試合前のスタメン変更で注目選手で選んだ選手の次の打順に内気の選手を持ってくることです。 そうすれば、注目選手が塁に出た時に次の打順の選手にも指示できることがあるので、そこで「魔物」を発動すれば、そのイニングに大量得点できる可能性があります。 攻撃時の指示 基本的には「流し打ち」か「引っ張り」のどちらか数字の高い方でよいと思います。 ボールカウントが0-3とか1-3の場合は「待て」を選ぶと四球の可能性が上がるのでおすすめです。 フルカウントになれば「ヒットエンドラン」も有効です。 私の感覚ですが、今作はパワーがC以上ある選手で「犠牲フライ」を選ぶとホームランを打つことが多いように感じました。 しかし、パワーがない選手だと内野フライというオチが多いです。 絶対に選んではいけないのが「おまかせ」です。 勝手にスクイズ失敗したり、盗塁失敗したり…。 魔物発動時の指示 魔物が発動できた場合は、とにかく打球を前に飛ばさなければ意味がありません。 セーフティバントも有効で、捕球できなかったり、悪送球してくれたりしますよ。 とにかく三振だけは避けたいところです。 守備時の指示 基本的には「内角中心」か「外角中心」か「低め中心」の数字が高いものを選びます。 「打たせてとれ」は打たれるだけです…。 「緩急重視」も打たれます…。 ランナーが1塁にいる場合の守備位置は「ゲッツーシフト」がおすすめですが、セカンドとショートの守備能力が高くなってきたらゲッツーシフトでなくてもダブルプレーを取ってくれるので必要ないかもしれません。 試合ではベンチ入りの選手を全員使おう 試合は選手が一番成長できる場面なのです。 例え能力が低くても使ってあげられる場面は必ずどこかにあるはずです。 代打でも代走でも守備だけでも構いません。 サブポジすら持っていない別のポジションを守らせても構いません。 とにかく、試合に出させてあげましょう。 そのメリットは後述します。 栄冠ナインは能力よりも信頼度が大事! 栄冠ナインで甲子園優勝はそこまで難しいことではありません。 私のプレイ日記14年目みたいに、優秀な選手が数名いれば優勝も可能でしょう。 ただ、甲子園優勝できたとしても、世代交代が上手くできなければ、新チームで試合に勝てないなんてこともよくあります。 (これもプレイ日記14年目に実際に起きたことです。 ) しかし、それも考えてみれば当然のことなのです。 決まったメンバー(ほとんど3年生)しか試合にでていなかった。 3年生が引退して新チームになって初めて試合に出た選手が活躍できるハズがありませんよね。 栄冠ナインでは、それを数値化していて「信頼度」としています。 信頼度はイベントでも少しは上がることはありますが、試合に出場させることでかなり大幅にあがります。 もちろん、スタメンで出場させるに越したことはないですが、途中出場でもまぁまぁ上がります。 もちろん能力も試合に出すことで結構上がります。 ただし、試合に勝たないと意味がないので、タイミングが難しい場合もあります。 接戦の場合に私がよく使う手としては、最終回の守備の場面で1アウトごとに外野を変えたりしてでも全員出場させるようにしています。 そうすることによって、3年生が抜けた新チームでもある程度の信頼度があり、世代交代も失敗せず常勝チームを作ることができるはずです。 まだ細かいところが書けていないので、今後追記していきたいと思っています。 上記の方法で、私は常勝チームができました。 勝てなくて悩んでいる方は試してみてください。

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