郵便 切手 種類。 切手の種類と金額一覧!郵便料金別の組み合わせと枚数もササっと確認!

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郵便 切手 種類

書留とは 日本郵便のホームページに概要の記載があってので引用します。 引き受けから配達までの郵便物等の送達過程を記録し、万一、郵便物等(ゆうパックを除きます。 )が壊れたり、届かなかった場合に、原則として差し出しの際お申し出のあった損害要償額の範囲内で、実損額を賠償します。 ということは… 記録が残るのでどこに手紙があるか分かる 申し 出の保証が付いている …確実に届けたい、大切な書類を届けたいときにうってつけです。 書留をつけることができる商品 定形郵便物・定形外郵便物、郵便書簡 (第一種郵便物) はがき (第二種郵便物) 雑誌等の定期刊行物 (第三種郵便物) 学術刊行物等 (第四種郵物) ゆうメール 現金書留は対象外 書留の種類 書留の種類は3種類あります。 高価なものを送りたい一般書留 現金を送りたい現金書留 相手に届いたか確認したい簡易書留 一般書留 基本料金+430円 損害賠償額プラス5万円ごとに21円 現金を送る場合の書留です。 専用封筒はのし袋も入る大きさです 封筒は定型サイズ21円と定型外サイズ21円の2種類あり• 差出しからお届けまでの記録が郵便局のホームページで確認ができる。 現金封筒の大きさを超える郵便物の場合は、現金封筒を使用しなくても、現金書留とすることができます。 日本国内において強制通用力を有する紙幣および貨幣を指すものであって、外国紙幣、外国貨幣および古銭は含まれない。 手渡しにてお届け 不在の場合は不在票が入るので再配達可能• 日曜祝日にも配達をしてくれます まとめ 一般書留、現金書留、簡易書留、3つとも手渡しで配達してくれるので安心です。

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スポンサーリンク コンビニに置いてある切手の種類を知りたい! 限定版の切手や慶弔用の切手はコンビニで売っている? どの種類の切手を貼れば良いのかはどうすれば分かるの? 急に切手が必要になった。 郵便局に行く暇がなく、もう開いてないけど切手が必要。 そんな場面もありますが、 24時間営業のコンビニで切手が買えるのは便利ですよね! でも、 コンビニに置いてある切手の種類はどれがあるのでしょうか? コンビニに置いてある切手の種類についてこちらの記事をご覧いただきありがとうございます。 サイト管理人の木須と申します。 この記事では、コンビニの切手の種類について ・コンビニでの切手の取り扱い ・必要な種類の切手の調べ方 以上の内容でご紹介しています。 コンビニで普通用意してある切手の種類や、それについての事情をコンビニオーナーの視点からお伝えします。 また、郵便局で規定されている郵便料金を詳しくご説明していきます。 送ろうと思う郵便物にどの種類の切手を貼れば良いのか簡単に確認できますよ! スポンサーリンク ほとんどのコンビニが切手を販売している コンビニでは 切手やはがき、収入印紙、レターパックなどを販売しています。 これは、郵便局とほとんどのコンビニチェーン本部が 切手類販売業務委託の包括契約をしているからです。 つまり、どのコンビニチェーンのお店でも、 郵便局から切手の販売業務を委託されているということになっています。 取り扱う切手の種類は店舗ごとに異なる 切手の販売業務は委託されていますが どの種類の切手を仕入れるかは店舗が 自店の状況に応じて決めています。 切手が売れないお店は少ない在庫で、種類も少ない傾向があります。 逆によく売れるお店では、多くの種類を品揃えして、在庫量も多いです。 お店によって取り扱っている切手の種類が異なりますので 必要な種類の切手があるかどうか、 先に電話して聞いてみるというのがスムーズですね。 ただ、 切手の枚数が多くなっても良いというのであれば 必要な種類が置いてなくても、 複数の切手を合算すれば必要分に合わせることもできます。 多くのコンビニで用意している切手の種類 お店によって異なると言っても、 一般的にはこの種類は置いてあることが多い、という傾向はあります。 多くのお店で用意されている切手の種類は次の通りです。 10円、63円、84円、12 0円、140円 切手は郵便料金と金額さえ合っていれば使用できます。 これらの5種類があれば、一番よく利用されるはがきや手紙には1枚の切手で使えますし、その他の ほとんどの郵便料金に対応できるのです。 全ての切手の種類 郵便局で販売している切手の種類をこちらにご紹介します。 普通切手 1円、2円、5円 10円、20円、50円 63円、84円、94円、100円 120円、140円、210円、290円 320円、500円 慶事用切手 63円、84円、94円 弔事用切手 63円 置いてない種類の切手も取扱いは可能 こうして並べてみるとすごい数の種類ですね! 普通コンビニで用意されている種類は、この中から 上記の5種類を中心に多くても10種類くらいです。 やろうと思えば、コンビニでも多くの種類の切手を仕入れることができるんです。 金額の高い切手や、慶弔用の切手も 仕入れることは可能です。 それをやらないのは コンビニに求められる切手の需要は、上記5種類程度に集約されているからです。 どうしても、 このコンビニで買いたい切手があるけど置いていない という場合は お店の人に交渉してみましょう。 予約すれば、その分だけは仕入れて置いてくれる可能性もあります。 この郵便料金は、郵便局によって規定されています。 郵便料金を確認するには、郵便物の サイズと 重量を調べる必要があります。 ここからは、 郵便料金の確認の仕方をご紹介していきます。 サイズは3つに分かれる まずは送る郵便物のサイズが、下の 3 つのうちどれになるのかを確認しましょう。 定形郵便物 長辺14~23. 5cm、短辺9~12cmの長方形、厚さ1cm以内 重さ50g以内 2. 不定形郵便物(規格内) 長辺34cm以内、短辺25cm以内、厚さ3cm以内 重さ1kg以内 3. 不定形郵便物(規格外) 長辺60㎝以内で長辺、短辺、厚さの合計が90㎝以内 重さ4kg以内 1から3の 順にサイズが大きくなります。 長辺、短辺、厚さのどれかが規程の長さを超えていれば、次のサイズになります。 例えば、長辺20㎝、短辺12㎝でも、厚さが2㎝であれば2の不定形郵便物(規格内)になります。 3の不定形郵便物(規格外)よりも大きい場合は、手紙ではなく荷物となりますので 切手では郵送できません。 サイズがギリギリの場合は郵便局で確認してもらいましょう。 荷物扱いになると、ゆうパックや宅配便など別の方法で送らなくてはなりません。 重量によって料金が決まっている 上記の3つのサイズと重量によって料金が決まっています。 下に料金表を載せておきますので、サイズと重量が分かればこの表で郵便料金が照会できます。 例えば、サイズが不定形郵便物(規格内)で重量が210gの場合は250円となりますね。 その郵便物に郵便番号、住所、宛名と自分の住所、氏名を記入の上、250円分の切手を貼ってポストに投函すれば、相手先に届くワケです。 250円切手はないので、そういう場合は組み合わせて作ることになります。 規格内 50g以内 120円 100g以内 140円 150g以内 210円 250g以内 250円 500g以内 390円 1kg以内 580円 2kg以内 取り扱いません 4kg以内 規格外 50g以内 200円 100g以内 220円 150g以内 300円 250g以内 350円 500g以内 510円 1kg以内 710円 2kg以内 1,040円 4kg以内 1,350円 コンビニの切手については以下のコンテンツもご紹介しています。 当サイトでは、コンビニのATMについても以下のコンテンツもご紹介しています。 当サイトでは、コンビニのタバコについても以下のコンテンツをご紹介しています。 少しでも興味のある内容があれば、是非ご覧ください!.

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コンビニで買える切手の種類 セブン、ローソンファミマミニストップ比較 値段と買い方 収入印紙は?

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そもそも、いま現在販売されている切手の種類は何種類あるのでしょうか。 日本郵便の公式サイトによると、「普通切手」は2019年7月現在、19種が販売されています。 カッコ内は切手に描かれた図柄です。 慶事用切手は3種類、弔事用切手は1種類です。 ・慶事用62円(扇面に梅文様) ・慶事用82円(扇面に竹文様) ・慶事用92円(扇面に松文様) ・弔事用62円(花文様) それぞれデザインはシンプルで落ち着いた雰囲気に統一されています。 いつでも購入できる身近な切手だけでも、23種類の金額、デザインがあるということですね。 なお、2019年10月に予定されている消費税の増税にあわせて郵便料金の値上げも予定されています。 これに伴って発売される切手の料金も変更となるため、増税後は運賃の不足がないよう注意しましょう。 変更される切手は以下のとおりです。 普通切手以外に「特殊切手」と呼ばれる切手も販売されています。 特殊切手は人気のキャラクターや美しい自然・風景といったさまざまな題材を描いたものや、地域の特色に富んだオリジナルフレーム切手など、バラエティ豊かなラインナップが特徴です。 過去に販売された特殊切手には下記のようなデザインがあり、いずれも数量・期間限定で販売されました。 ・アニメキャラクター ・名所、旧跡 ・ワールド ・花、果物 ・国内の世界遺産 ・地方自治シリーズ ・仏像、古美術 ・イベントもの 普通切手は1枚から購入できますが、特殊切手は性質上5枚~7枚綴りのセット販売です。 切手の額面は62円か82円のみとなっています。 実用的ではありますが、コレクション色が強いものが多いと言えるでしょう。 ちなみに特殊切手は年度ごとに多くの種類が販売されています。 2018年度は東京オリンピック記念切手をはじめとした51種類もの切手シートが発売されました。 大量に買ったはいいものの、余ってしまって使わなくなった切手を持っている方も多いのではないでしょうか。 郵便局でも現金での払い戻しには対応しておらず、自宅や会社で保管しておくケースがほとんどかもしれません。 しかし余った切手は、官製はがきや年賀はがきの「書き損じ」と同様に、手数料はかかるものの別商品に交換することが可能です。 交換できる商品は下記のようなものがあります。 通常切手も特殊切手も共通です。 ・通常切手 ・郵便はがき(くじ引番号が付いていないもの) ・郵便書簡 ・レターパック封筒やスマートレター封筒といった特定封筒 ただし、交換の際には手数料がかかることも覚えておきましょう。 ・10円以上の切手の場合:1枚につき 5円 ・10円未満の切手の場合:合計額の半額 切手や官製はがき、オークション商品などの発送にも使えるレターパックに交換できるのは、使い方次第では便利なポイントです。 もし大量に切手が余っていてコレクターでもない、という方は交換する選択肢を考えてもいいかもしれません。 郵便などで何かと使う切手ですが、実用的な用途だけでなく、コレクションとしても広く親しまれています。 とはいえ手軽に手に入る普通切手の場合、そう数多く保管しておいても持て余してしまうでしょう。 切手を買いすぎてしまったら、別の商品にも交換することも可能です。 自宅に眠っている切手を見つけたときも、交換をうまく活用してみてはいかがでしょうか。

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