フォート ナイト エンド ゾーン 作り方。 【フォートナイト】クリエイティブモードでストーム(嵐)を作る方法!

【フォートナイト 】エンドゾーンとは?やり方を紹介!

フォート ナイト エンド ゾーン 作り方

<クリエイティブが好きな方へ!クリエイティブで作れるもののまとめです!> Umagameです。 自由に島を作ることができるクリエイティブモードですが、 実はバトルロイヤルでお馴染みの、ストーム(嵐)を作ることができます。 この記事ではその作り方について紹介します。 <さらに細かくストームを設定できる、「アドバンスドストームコントローラー」の使い方はこちら!>• ストームの作り方 ストームは、「ミュージック」で作ることができます。 ミュージックの設定の一番下に、「ダメージ」という項目があります。 設定すると、ミュージックのボタンを押したときにストームが発生するようになります。 「ダメージ」のところを「撃破」にするとストームに触れた瞬間に死ぬようになります。 大きさや速さなどを設定すれば、ストームの完成です。 薄く見えるものがストーム ストームの発生 ミュージックは、他のミュージックに触れるとそのミュージックも動きます。 この性質を利用して、ゲームが始まった瞬間にストームを発生させることができます。 まず、ミュージックの横にトラップを置きます。 トラップを置く そして、ショッピングカートのスポーンを置きます。 ショッピングカートのスポーン 注意:向きが正しくないと動きません。 参考動画 たむぼーい氏の動画: Jerian氏の動画: 参考までに。 まとめ いかがでしたでしょうか。 ぜひ、クリエイティブでもストームを使ってみてください。 ではでは。 よければこちらもご覧ください! Umagame.

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【フォートナイト】終盤の練習に最適!ゾーンウォーズコード一覧【Fortnite】

フォート ナイト エンド ゾーン 作り方

今回はチーム戦のボックスファイトの作り方を紹介します。 はじめに 基本的な作り方は以前紹介した記事と同じです。 今回は4チームに分かれてプレイするものを作ります。 2チームで戦うものも多いですが、作り方はほぼ同じなので大丈夫です。 (スポーンパッドの位置や島の設定が少し違うだけです) 作り方 島はグリッド島を使います。 (箱の大きさやスポーンパッドの位置は自由にしてもらって構いません) チーム設定&インベントリ、バリア、などの設定は以前の記事と同じように設定します。 バリアはこんな感じにします そして設定ですが、チームをプレイ時に決めるのであれば(「チーム選択」で決める)設定は不要ですが、ランダムに分けるようにしたいのであればこのように設定します。 また、これだけではほぼ前回と同じなので、ランダムなアイテムがチームに一つずつ出るようにしたいと思います。 このように設定したアイテムスポナーを、 ここに置いておきます。 アイテムスポナーを多く設置した場合、を長くしてアイテムを取る時間を用意したほうがいいでしょう。 基本的にはこれで完成です。 もっと面白くしたい、という方はこちらの記事を参考にギミックを追加してみてはどうでしょうか。 ぜひ皆さんも作ってみてください。 合わせて読みたい: Umagame.

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【フォートナイト】チーム戦のボックスファイトの簡単な作り方!

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今回はフォートナイトクリエイティブにおける「クラス」の使い方を解説します。 クラスとは 自分の島に役職を置きたいときにクラスを使います。 クラスによって持っているアイテムや、体力などを変えることができます。 仕掛け解説 クラスデザイナー クラスを作るには、まず「クラスデザイナー」を使います。 これを島のどこかに置いておけばクラスが作成されます。 クラスのアイテムは、クラスデザイナーにアイテムを落とすと設定できます。 (アイテムスポナーなどと同じです) クラスデザイナーのカスタマイズ クラスデザイナーのカスタマイズを上から順に解説します。 「クラス名」・・・クラスの名前です。 「クラスID」・・・クラスのIDです。 (他の仕掛けなどでクラスを指定する場合は、IDで指定します)• 「リスポーン時のアイテム付与」・・・リスポーンしたときにクラスのアイテムが与えられるかどうかです。 「付与されたアイテムの装備」・・・クラスのアイテムの何番目のアイテムを最初に持っているかです。 (よくわからない場合は、「装備禁止」でOK)• 「ゲーム中に表示」・・・ゲーム中にクラスデザイナー自体を表示するかどうかです。 「武器と一緒に弾薬を付与」・・・武器を入れた時に、追加の弾薬を与えるかどうかです。 「開始時の体力」より下・・・クラスによって、体力などの設定をすることができます。 (何も変えない場合は、「上書きしない」でOKです) クラス クラスを作るだけじゃだめで、クラスを選択する仕掛けも必要です。 「クラス」を使うことで、ゲーム内でクラスを変えることができます。 また、クラスはクラスだけでなく、プレイヤーのチームも変えたりできます。 クラスのカスタマイズ クラスのカスタマイズを上から順に解説します。 「クラスID」・・・変更先のクラスのIDです。 「変更先のチーム」・・・変更先のチームです。 「起動チーム」・・・この装置を使えるチームを指定できます。 「切り替え時間」・・・この装置に入ってから、クラスやチームが変わるまでの時間です。 「クラス切り替えでプレイヤーをリスポーンする」・・・クラス切り替え時に、プレイヤーをリスポーンさせるかどうかです。 (チーム切り替えの場合は必ずリスポーンします)• 「スイッチで体力やシールドを回復する」・・・クラス切り替え時に、体力が減っていても回復するかどうかです。 「切り替え時にアイテムをクリア」・・・クラス切り替え時に、全アイテムが消されるかクラスのアイテムだけが消されるかどうかです。 「ボリュームサイズ」・・・クラスの、クラス変更のゾーンの大きさです。 「ゲーム内でボリュームを表示」・・・クラスのゾーンをゲーム内で表示するかどうかです。 (当たり判定は変わりません)• 「ゲーム中に表示」・・・ゲーム内で、クラス自体が表示されるかどうかです。 「アクセントカラー」・・・ゾーンの色の設定です。 「有効」・・・クラスが最初から無効か有効かどうかです。 また、ゲーム前だけ有効、ゲーム内だけ有効という感じにも設定できます。 実用編 それでは実際にクラスを使ってみます。 今回は遠距離武器を持ったクラス、近距離武器を持ったクラス、爆発武器を持ったクラスの3種類作ります。 クラス名はそれぞれ、Combat、Bomberとします。 まず、クラスデザイナーを3つ置いて、カスタマイズします。 また、それぞれのクラスも配置します。 (それぞれ「クラスID」と、「アクセントカラー」だけ変えてあります) 基本的にはこれで完成です。 補足 ちなみに、「ゲーム」の設定からデフォルトのクラスを指定できたりします。 (「1人」と表示されていますがバグです。 正しくは「1」) さいごに ぜひみなさんも試してみてはどうでしょうか。 このブログでは他にもクリエイティブの記事がありますので、よければご覧ください。 Umagame.

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