エニタイムフィットネス ロッカー。 エニタイムフィットネスの評判口コミ【会員の感想!】料金・退会は

エニタイムフィットネスの評判と料金の解説。24時間営業のマシン特化ジムでいつでも運動できる

エニタイムフィットネス ロッカー

人気急上昇中のジム「 エニタイムフィットネス anytime fitness 」。 「家の近くに新しくできた」などの理由から、入会を考えている人も多いのではないだろうか? しかし、ジムに入会する際に気になることといえば、 設備が充実しているかどうかである。 具体的には、 「 シャワーはどれくらいあるか」 「シャワーは 男女別?」 「 ロッカーはある?料金は?」 「 Wi-Fiはある?」 「 タンニングマシンは?」 「 他はどんな設備がある?」 などの疑問が思い浮かぶ。 「いざ入会してみると思っていたのと違った!」なんて事態は避けたいところだ。 そこでこの記事では エニタイムフィットネスの設備面(マシン以外)について、私が通っている店舗を例に解説する。 また、実際に1年以上通って感じた設備の 不満点も合わせて紹介する。 シャワー• ロッカー(無料・有料)• 駐車場・駐輪場• 更衣室• 防犯カメラ• 無料Wi-Fi• 無料ウォーターサーバー• タンニングマシン 24時間・どの店舗も使い放題のエニタイムフィットネスだが、マシン以外については上記の設備がある。 これだけの設備が整っていて、マシンも新しく、料金が10,000円以下なのだから人気も出るはずである。 タンニングマシンなんかは、置いてあるジムさえかなりめずらしいだろう。 この設備1つ1つについて、詳しく解説する。 店舗によって違う 最初に知っておかなければいけないのが、シャワーの数やウォーターサーバーの有無など 一部の設備は「店舗によって違う」ということだ。 日本だけでもエニタイムフィットネスは400以上あるが、各店舗によって異なる。 なので参考程度ではあるが、 私が通っている店舗を例にして設備を紹介する。 ある程度は共通する部分もあるため、設備の雰囲気だけでもつかんで頂けるとありがたい。 そして、自分が行きたい店舗のより詳しい情報を知りたい場合は、かInstagram・twitter・facebookで各店舗のページを見るのが確実だ。 さすがにシャワーの台数までは書いてないが、各設備の有無やマシンのメーカーなんかは詳しく書いている。 もしくは、すでに入会している知り合いがいれば聞くのもいいだろう。 エニタイムフィットネスのシャワー まずは、気になるエニタイムフィットネスのシャワー設備から解説する。 お風呂やプールはない エニタイムフィットネスには、シャワールームがあるだけでお風呂やプールはない。 そういったジム形態ではないのだろう。 お風呂やプールが目的なら、違うジムに通うことをおすすめする。 1つだけ共用のシャワールームはあるが、それ以外はきちんと 男性・女性で分かれている。 もちろん、トイレとシャワールームを含むスペース自体もわかれている。 中央の洗面所を境に右側が男性、左側が女性といった感じだ。 女性にとっては安心な点である。 脱衣所の鏡も横長で大きい。 トレーニング前後の身体をチェックしたり、写メを撮るにはもってこいだ。 エニタイムフィットネスのロッカー 次に気になるのが、ロッカーである。 「無料か有料か?」「有料なら料金はいくらか?」「ロッカーの広さは?」などは知っておきたいところだろう。 無料で使える エニタイムフィットネスでは、基本的には簡易な無料のロッカーを使うことになる。 ロッカーといえるほどのものではなく、扉がない棚だ。 防犯カメラがあるのである程度盗難の抑止力はあるが、財布など貴重品はできれば車においておくか、小さいバッグに入れてトレーニングギアと一緒に持ち運ぶのが確実だろう。 また、お金を払えば 有料(月契約)の鍵付きのロッカーがある店舗もある。 「サプリメントやシューズをどうしても持ち運ぶのが面倒」という人は、契約してもいいかもしれない。 有料ロッカー代は、私が通う店舗では月1,080円だ。 土足はNG どこのジムもそうだが、当然エニタイムフィットネスも土足はNGである。 入口に靴用のロッカーがあるので、そこで履き替えよう。 セキュリティは? 続いて、女性の危険や盗難などのセキュリティ面に関してである。 防犯カメラあり まず、朝10時~夕方19時頃にかけてはスタッフがいるので、安全面は高いといえる。 それ以外の時間帯、夜~早朝にかけては 防犯カメラが店内に数台あることで、ある程度の抑止力はあるだろう。 盗難には警戒しよう ただ、実際にバッグやトレーニングギアを盗難にあったという話もある。 監視カメラがあるのでエニタイムフィットネスも協力はしてくれるだろうが、盗まれた物の保証はしてくれない。 やはり、 貴重品は小さいバッグに入れて持ち歩くのが確実だろう。 特に人が少ない深夜などの時間帯は、狙われやすいので注意が必要だ。 また女性の安全面に関しては、やはり人がある程度いる時間帯に行くのがベターである。 完全無人のタイミングというのはめったにないが、深夜なんかはできれば避けた方がいいだろう。 その他気になる設備を紹介 その他エニタイムフィットネス内の気になる設備を解説する。 無料Wi-Fiあり エニタイムフィットネスでは、 無料wi-fiがほとんどの店舗で導入されている。 接続方法は簡単だ。 safariからYahooを開く• Eメールアドレス・生年月日などを登録• 再登録の必要はない。 速度は店舗や時間によるが、私が実際に測定してみたところ、人が少ない時間帯は約20Mbpsとなかなかの速度であった。 YouTubeを見ながらランニングなんてのもありだろう。 ただ混んでいる時間帯は遅いかもしれないので、今後測定してみたい。 無料ウォーターサーバー 何気に嬉しいのが、 無料で使えるウォーターサーバーである。 全てではないが、設置店舗もそれなりにある。 これがよく冷えているので非常においしいのだ。 トレーニング中のドリンクはもちろん、トレーニング後のプロテインもただの水道水に溶かすより、何倍も美味しく感じるだろう。 タンニングマシン 店舗によっては、なんと エニタイム内にタンニングマシンがあるのだ。 女性の方は使われる人は少ないかもしれないが、男性の需要は多いのではないだろうか。 残念ながら私の店舗ではないので、導入されることを祈るばかりである。 タンニングとは、日焼けマシンのことである。 1回20分程度が一般的だが、初めての人は慣れさせるために10分程度で十分だ。 更衣室 更衣室に関しては、男女共用の個室が3室ある。 試着室ほどの広さで、鏡はついている。 駐車場・駐輪場 駐車場に関してはかなり立地に左右されるので、実際に見に行くか、やSNSで確認するのが確実だろう。 エニタイムフィットネスの設備に関する評判・口コミ エニタイム は基本的にどこでも設備が綺麗で種類が豊富です、あとジョイフィットに比べると比較的にロッカールームやシャワー室が広い所が多いなと感じました! 店舗によってはインボディとかも置いてるところあるので自分がどれくらい成長したとか知ることもできます! — Eito Hirayama m8superman1 ジョイフィットとエニタイムどちらも入会した感想はこんな感じですかね。 マッチョ率高い。 人も多い。 設備は店舗によって当たり外れが大きい。 中にはシャワーだけ浴びにいくという強者もいるようだ。 逆に悪い口コミとしては、無料のロッカーが鍵なしである点が気になる人が多いようである。 実際に使って感じた設備の不満点 最後に、実際に私が1年以上エニタイムフィットネスに通って感じた設備の不満点をあげる。 シャワールームの数が少ない• 駐車場が少ない• シャンプーがない店舗もある• Wi-Fiのセキュリティが弱い シャワールームの数が少ない エニタイムフィットネスは、「シャワールームの数が少ない」というのはよく聞く話だ。 私が通う店舗だと男女それぞれで2室ずつしかない。 夜11時を超えると満室で使えないことは少ないが、混んでいる時間帯だと空いていることの方がめずらしい。 シャワールームは最低5室程度はほしいところである。 駐車場が少ない それなりに駐車スペースがある田舎の店舗でも、 時間帯によっては車がいっぱいで止めれないことがよくある。 その場合は空くまで待たなければいけない。 敷地面積の都合上こればっかりはどうにもならないだろうが、もう少し多ければありがたい。 更衣室はシャワーと違って待っていればすぐ空くが、3室というのはやや少なすぎる気がする。 しかも男女共用なので、女性の方は特に別の方がいいだろう。 シャンプーがない 備え付けの シャンプーやコンディショナーがない店舗もある。 もちろんそれらがないジムは多いが、私のようにシャンプーにこだわりがない人はあると助かるだろう。 ただ最近では導入店舗もどんどん増えているようである。 店舗によってはすでにシャンプやコンディショナー・ボディーソープが設置されているので、気になる方は電話などで確認してみるといいだろう。 パスワードを入力する必要がないのだ。 どういうデメリットがあるかというと、それなりの知識を持った人間であれば通信の内容を盗み見することができる可能性があるのだ。 わざわざそんな人間がエニタイムフィットネスにくる可能性があるかどうかは置いといて、Wi-Fiを使ってクレジットカードなどの個人情報を入力するサイトを見るのは、気持ちが悪いので避けた方がいいだろう。 エニタイムフィットネスの設備はかなり充実している 以上が、エニタイムフィットネスのシャワーやロッカー、Wi-Fiなどの設備についてである。 やはり全店舗比較的新しいだけあって、 エニタイムフィットネスの設備は他のジムに比べるとかなり充実しているといえるだろう。 また、女性の方にもある程度配慮はされていると言える。 しかも、エニタイムフィットネスは結構な頻度で新しい設備の導入が行われている。 今はお目当の設備がないという方も、SNS等で最新情報を要チェックだ。 繰り返しになるが、紹介したのはあくまでも私が通っている店舗の例である。 詳しく知りたい人は、等で調べるか、見学するのが確実だ。

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エニタイムフィットネスの設備は?シャワーやロッカーなど8つを解説

エニタイムフィットネス ロッカー

盗難は自己責任 昔通っていた FASTGYM24という、同じく24H営業のジムには鍵付きロッカーが設置されていたのですが、エニタイムフィットネスには 扉の付いてないただのロッカーしかありません。 監視カメラはついているので、いざ盗難にあってしまった場合は警察を挟んでのやり取りになると思うのですが、基本的に エニタイム側は盗難に対して一切保証をしてくれません。 契約書にも書いてありますね。 貴重品は持ち歩きながらトレーニングするようにも言われます。 犯人は逮捕できても、盗まれたものが帰ってくる保証は一切ないので、私物はしっかりと管理する必要がありますね。 実際に盗難被害も 調べてみると、やはり盗難にあってしまったかたもいらっしゃるようです。 朝10:00〜19:00まではスタッフが常駐してますが、誰が誰の荷物か理解したうえで四六時中見張っているなど不可能ですよね。 あくまで私物に関しては自己責任ということを頭に入れておかなくてはなりません。 盗難にあわないために ということで、いくつか対策を考えてみました。 実際に私が行っている対策もご紹介します。 防犯ブザーを設置 仕事で持ち歩いているカバンに、小さな軽量のランニングポーチを入れて持ち歩いてます。 ジムに着いたら中に財布、鍵、社員証などを入れて持ち歩きながらトレーニングすれば、貴重品の盗難は避けることができます。 ですが、ポーチに入らないような貴重品がある場合は厳しいですね。 ipadとか・・・・。 エニタイムのロッカーをレンタル 会費に別途月額1000円で鍵付きロッカーをレンタルすることができます。 そこに貴重品を入れておけば安心ですね。 ただ、あまり大きなロッカーではないのでカバンが入るかチェックしてから契約しましょう。 カバンをジム内で持ち歩く すごく邪魔なように感じますが、以外とやってる人おおいです。 マシーンを使っているときは下に置いておけばいいし、ランニングマシーンをする時もどこかしら置いておく隙間があります。 ただ一つ注意点がありまして、私一度これやったことあるのですが、 筋トレに集中してると荷物の存在を忘れてしまいます。 ガチで追い込んでる時はそれどころではなくなってしまうので、しっかり目の届く場所に置いておきましょう。 通勤とジムを両立できて、防犯用の鍵も搭載されているバッグがかなりオススメです。 駅などのコインロッカーを使用する エニタイムは駅近にあることが多いので、近くのコインロッカーなどを使用するのも手かと思います。 無駄な出費がかかってしまうのであまりおすすめできませんが・・・・。 一度家に帰る 最強です。 帰れる距離なら一度帰宅し、最低限の荷物だけでエニタイムに行きましょう。 無駄な移動時間もランニングすれば立派な準備運動です。 辞めて、自宅トレーニングに切り替える もしどーーーーーーしても環境に無理がある場合、あえて諦めて 会費で自宅トレアイテムを購入するのも手かとおもいます。 関連: 個室ジムに入会して本格的にパーソナルを受けるのも手 ネットの情報だけで知識をつけたつもりになっていたのですが、試しにパーソナルを受けてみたところビックリするほど間違いだらけでした。 ガッツリ短期間で痩せたり、知識をつけたいかたは、短期間でもパーソナルを受けてみることをおすすめします。 興味あるかたは下記リンクからご覧ください。 女性の方でパーソナルがちょっと不安な方は、女性専用のフィットネスクラブもありますのでみてみてください。 つまり いやぁ、自分を磨くために訪れた場所で盗難を働く人間が世の中にはいるんですね。 いったい何しにきてるのでしょうか。 バタフライマシンの前に顔置いて30repぐらい挟んでやりたい気分ですね。 せっかくトレーニングして気持ちよく帰ろうとしたら盗難被害・・・・なんてことになったら最悪の気分になってしまうので、皆様もきおつけてください。 それでは皆様、プロテイン飲んで良きエニタイムライフを!.

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エニタイムフィットネスのシャワーやロッカーなどの設備について紹介

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1 出張が多いから 2 安いから 3 キャンペーンをやっていたから 1なんですが、僕は仕事で月の半分を海外に行きます。 で、中国行ったりタイに行ったりするのですが、現地にもエニタイムがあるんですよね。 これは、マジで便利です。 他のジムでは絶対にできないですね! 2の理由も大きいです。 24時間営業で世界展開していて、この値段はメチャクチャ安いです。 どの店舗でも使えるので、出張先とかでも利用できたりしますしね! 前からエニタイムに興味はあったのですが、キャンペーンをやっていたこともあり、加入を決意しました。 キャンペーンの内容は、 最初の二ヶ月の料金が半額になるというものです。 会費などは、後ろで詳しく書いていきます。 エニタイムフィットネスの設備はどう?? 筋トレ シャワー ロッカールーム 結論から話しますが、エニタイムフィットネスの設備はかなり良いと思います。 筋トレ シャワー ロッカー この3つについて書いていきます。 筋トレ 筋トレは、マシンとフリーウェイトがメインです。 安全装置のあるラック。 最大重量50kgまであるダンベルコーナー ピラティスゾーン 名前を知らないマシン できたばかりというのもあるかもしれませんが、とてもキレイです。 これだけあれば、相当ガッツリ鍛えられるのではないでしょうか?? 充分すぎるくらいの設備ですね!! シャワー シャワールームは、個室になっています。 こんな感じですね。 シャンプーや石鹸などはついていないので、持ち込みだそうです。 まぁ汗を流せればいいので、そこはいいかなぁと。 ただ、シャワールームの数がちょっと少ないんですよね。 混雑していると、待つことになるのかなと。 僕はあまり待つのは好きではないので、これはちょっとマイナスポイントですね。 ロッカー これはビックリだったのですが、 エニタイムフィットネスはロッカーないんですよ。 棚があり、ここに荷物をおいておきます。 もしロッカーを使いたい場合は、月1000円追加で払って、契約する形です。 そしてロッカーはこのサイズ。 超小さいですね(笑) 下駄箱用かな? 貴重品の管理などは、気をつけておく必要があります。 筋トレは充分すぎるくらいの設備ですが、シャワーとロッカーはちょっと残念ですね。 エニタイムフィットネスの料金とルール エニタイムフィットネスの月額料金は、税込みで 7344円です。 初回はこれに、セキュリティーキー発行手数料の 5400円がかかります。 僕の場合は、7月分は日割りで計算。 次の2ヶ月は半額。 そしてセキュリティーキーの発行手数料。 合わせて16195円でした。 で、エニタイムフィットネスのルールの一つに、 入会してから30日は他の店舗の利用ができない、 というのがあります。 他の店舗の利用ができるのは、一ヶ月以降なんですね。 来月バンコクで利用しようと思っていたので、ちょっとこれは残念です(泣) まぁルールはルールなので、しょうがないですね! ではエニタイムフィットネスの良い点 悪い点をまとめていきます。 エニタイムフィットネスの良い点 残念な点 エニタイムフィットネスの良い点は、大きく2つです。 筋トレの知識があり、とにかく筋トレをガッツリやりたい人 出張が多い人 エニタイムフィットネスは、プールやスタジオトレーニングなどはありません。 本当に、筋トレに特化したジムです。 そのかわり、安い。 そして世界中、どこへ行っても使える。 なので、自分でマシンやダンベルなどを使う知識があるなら神のようなジムだと思います。 出張が多い人には、なおのこと神ですね!! 出張先でガッツリ筋トレができるなんて、夢のようです!! 例えば東京とかで飲み会とかあったら、その前に最寄りのジムでパッとシャワーを浴びるなんて使い方もできるかもしれませんね! 僕はしばらく続けてみようと思います。 もしジムにお金をかけたくないけど身体を鍛えたい、 という人には腹筋ローラーとTERXがオススメです。 下に記事を貼っておきます。 一度買ってしまえば、あとは 無料で効果バツグンのトレーニングができる筋トレグッズの記事です。 無料で身体を鍛えたい人は、ぜひどうぞ!! 健康は何よりも大事です。 お金があっても、身体が不健康なら人生全く楽しくないですからね!! ぜひ筋トレを人生に取り入れ、楽しい人生を送りましょう! 下に筋トレ関係の記事を貼っておくので、よろしければ見てみてください。 それでは!!.

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