原英翔逮捕。 【キットチャンネル】原英翔 逮捕! 奏太一人になった現在は解散してしまうのか?

「キットチャンネル」原英翔、DV発覚で逮捕報道…「暴力の連鎖を感じる」と同情の声も

原英翔逮捕

「キットチャンネル」より 登録者数40万人を超える人気YouTubeチャンネル「キットチャンネル」が、存続の危機を迎えている。 その2人の軋轢が明らかになったのは、1月31日に公開された動画内で原が「奏太がいなくなりました」と語ったことだった。 2人は同居していたが、原の暴行やパワハラに耐えかねて木本が家を出たという。 騒動を報じた「デイリー新潮」によると、原の暴行によって木本は約2週間の加療を要する怪我を負い、警視庁は原を逮捕する方針だという。 この報道を見たファンからは、「そもそも英翔の謝罪動画が、奏太を心配したり暴行を反省しているように見えず、不信感を持っていた」「英翔はYouTubeかた消えてほしい。 奏太はひとりでもやっていける」と、原への不信を募らせた声が多くあがっている。 YouTuberに詳しい芸能記者は、英翔も奏太もチャンネル開設当初から独善的な印象を与えていたと語る。 「動画を配信した後に視聴者がコメントを付けることができますが、そのコメントに逐一文句を言う動画が配信されたことがあり、反感を買っていました。 ファンが応援するようなコメントを付けても、『そんなコメントは欲しくない』などと吐き捨てることも多々あり、せっかくの動画登録者が離れていく事態もありました」 YouTuberの暴行といえば、昨年、ワタナベマホトが同居女性に暴行して逮捕された件が記憶に新しい。 そのワタナベは今年2月に活動を再開させている。 そのため、原についても「しばらく活動を停止しても、しれっと戻ってくるんだろう」と推測する向きも多い。 その一方で、「暴力はダメだけど、性転換をされた方はホルモンの状態が不安定になって情緒不安定になりやすいと聞くから、エイトもそうなのかもしれない」「エイトは子どもの頃に父親から虐待を受けていたらしいから、暴力の連鎖を感じる」と同情する声も少なくない。 新潮の記事に木本は、「もう一緒に活動することはできませんが、僕自身は新しいチャンネルで動画の配信を再開したいと考えており、そのための準備も進めています」と語り、ひとりで新しい道を歩もうとしている様子だ。 原は木本が去ったあと、どのような道を歩むのだろうか。 (文=編集部).

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原英翔逮捕でキットチャンネルや木本奏太の活動はどうなる?

原英翔逮捕

スポンサーリンク 「デイリー新潮」によると、 約40万人の登録者がいたユーチューバー 「キットチャンネル」の原 英翔(エイト)さんが、相方である木本 奏太(カナタ)さんに 暴行をし、全治2週間の怪我を負わせたとして、警視庁が原 英翔(エイト)さんを逮捕する方針だと報じています。 今回の騒動の前にも、 木本 奏太(カナタ)さんが失踪したという動画を暴行していた原 英翔(エイト)さんが投稿しており、その動画に広告が付き、今後のチャンネル運営の話が主で、相方への言葉が少ないと炎上していました。 では、キットチャンネルとはどんな動画をあげていたのか、元女子でLGBTユーチューバーという2人の関係性についてまとめていきましょう。 僕たちにしか出来ないようなことを、 発信できればと思います。 僕たちの動画を観て少しでも、 楽しいと思ってもらえる時間になりますように。 是非、チャンネル登録お願いします!! 引用: 元々女性だった2人が、性転換手術後に語る女子だったころの話や、男性ホルモンの投与で変わった身体のことなど、2人にしか語れないことを 赤裸々に話している動画を投稿していました。 1年ほど前から動画を見ていた私は最近の木本 奏太(カナタ)さんの口数の少なさと、原 英翔(エイト)さんがとてもしゃべり続ける印象を受けていたので、今回の騒動でそういうことかと思いました。 では、LGBT系ユーチューバーと呼ばれる「LGBT」とはそもそもどんな意味なのでしょうか? 「LGBT」とは? LGBTとは、性的少数者の総称を言います。 「 レズビアン 女性同性愛者)」、「 ゲイ 男性同性愛者)」、「 バイセクシュアル 両性愛者)」、「 トランスジェンダー 性別越境、性別違和 」の頭文字をとって名付けられました。 引用: 最近、耳にするようになった「LGBT」という言葉ですが、過去の調査では 日本の人口の 約7%がLGBTに該当する可能性があるといわれています。 キットチャンネル、ずっとなんか変だな。 って思ってた。 奏太くんばっかり英翔くんにバカにされてるように見えて、視聴者としてなんか苦しい気持ちになることも度々あって。 あの号泣動画も違和感しかなかった。 やっぱり。 親にされてたことやっちゃったか…いろんな意味でみんな辛いね。 「お前は金を生み出せない」等の人格攻撃、木本氏の携帯やSNSの内容チェック、編集室には監視カメラ設置、スタッフの前で暴力も。 これは驚愕…。 奏太さんが編集作業中に、 人格否定の暴言や暴行が行われていたということです。 また、 SNSや監視カメラで奏太さんの行動を監視し、 収益もすべて英翔さんが管理していたということで、奏太(カナタ)さんは洗脳に近い状態から逃げたと報じられています。 【LGBTユーチューバー】キットチャンネル活動休止の当初の理由は「仕事上の温度差」だった! 「今日限りで家を出ます。 もう限界です。 」という手紙を木本 奏太(カナタ)さんが、共同生活をしている家に残し、連絡が取れない状態になったという動画です。 なぜ、突然いなくなってしまったのか、驚きを隠せず、 「もう限界です。 」ということを YouTubeで投稿し続けることが辛いと英翔さんは解釈していました。 今できることは奏太さんが帰ってくるまで、残っている動画をアップすることだと言っており、手紙には「辞める」という言葉もなく、辞めるにしても一言あってもいいんじゃないかと言っています。 英翔さん自身は、今回のことは自分のせいでもあるが、自分たちは仲が良いと思っていたそうです。 YouTubeで本気で動画を撮っていかないとという プレッシャーと焦りがあり、 仕事上の温度差を感じ、それを奏太さんにぶつけてしまったのでしんどかったのかなと思っていたそうです。 このぶつけ方が「暴行」に至ってしまったとはとても悲しいですね。

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人気のLGBTユーチューバーが“相方”を暴行、警視庁に傷害の容疑で逮捕された|ニフティニュース

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原容疑者は、YouTubeチャンネル「キットチャンネル」を運営していたが、逮捕容疑は共演者の木本奏太(かなた)氏(28)に対する傷害罪だった。 原容疑者は1月31日、「奏太がいなくなりました。 」の動画を公開。 「約10日前、外出したら奏太くんがいなくて、机の上に手紙が置いてあった」など、木本氏と音信不通になったと報告した。 「キットチャンネル」が人気を呼び、スタッフも参加するようになると、原容疑者は木本氏に「スタッフはお前の能力が低いことに呆れている」などと説教。 ことある毎に「お前は何もできない」、「お前の代わりなんて誰でもいる」、「お前は金を生み出せない」などと人格攻撃を続けた。 木本氏は一種の洗脳状態となり、原容疑者の指示に盲従した。 「自分は能力がない」、「スタッフは全員、自分を馬鹿にしている」と思い込んだ。 「うつ病になったのではないか」と心配する声もあったという。 — 2020年 1月月19日午後8時27分PST 木本氏に取材を申し込むと、言葉少なにこう語った。 「僕にとって、昔も今も、家族も同然の存在であるのは間違いありません。 警察の捜査を受けるというのは非常に残念な気持ちで一杯ですが、これをきっかけに反省し、彼の今後の人生が幸せなものになることを心から祈ってやみません。 yahoo.

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