カカオ マーケット バイ マリベル。 カジュアルに、おしゃれに楽しみたい❤ドライフルーツのチョコディップ「カカオマーケットbyマリベル」

可愛すぎ!美味しすぎ!「マリベル」のチョコレート。京都店訪問レポもあるよ

カカオ マーケット バイ マリベル

カカオマーケットバイマリベルとは? カカオマーケットバイマリベルはマリベルの姉妹店で、日本には京都、東京、沖縄の3店舗のみ。 ちなみに京都には、マリベルもあります。 マリベルは、マヤ族の末裔であるマリベル・リーバマンさんがたちあげたブランドです。 マヤ族は、チョコレートを一番最初に食べたとされているそうです。 そんなマリベルさんのこだわりは、「カカオ豆」。 カカオ豆選びから自ら農園に足を運んで行う徹底ぶりです。 なかでもふるさとホンジュラスの地には思い入れがあり、ホンジュラスの農園で国との共同事業として自らカカオ豆の栽培もしているそう。 ただ栽培するだけではなく、カカオ豆の栽培を通し、女性の自立も支援しているそう。 チョコレート作りとともに、祖国ホンジュラスの支援にも力を注いでいるのですね。 マリベルのチョコレートの魅力は、舌だけではなく目でも楽しめる点にあります。 ひとつひとつ丁寧に作られたマリベルのチョコレートは、まるで芸術品のよう。 セレブ御用達だけあって高価なイメージですが、姉妹店のカカオマーケットバイマリベルでは、そんなマリベルのチョコレートをもっとカジュアルに楽しむことができます。 カカオマーケットバイマリベルのチョコレート。 なかでもカカオマーケットバイマリベルの1号店でもある京都店は、京都景観賞・屋外広告物部門で優秀賞を受賞しているほど。 店内は、まるでおしゃれな雑貨屋さんやインテリアショップのよう。 色とりどりの可愛らしいチョコレートがショーケースにたくさん並び、棚の上にはレトロなパッケージが所狭しと置かれています。 ショーケースのチョコレートは量り売りで購入できるものも。 なかでもレトロなマシーンに入ったチョコボールは、眺めているだけでも童心に返ったようなワクワク感を味わえます。 【暗号がないと入れないカフェ】 京都祇園にあるカカオマーケットバイマリベル京都店をご紹介致します💡 一階はチョコレート屋さんですが、お店の方にカフェを利用したいと伝えると、秘密の番号を貰えます。 そのなかからおすすめのものをいくつかご紹介しましょう。 カンノーロ サクサクのパイ生地に、たっぷりクリームを詰め込んだお菓子です。 クリームは注文時に入れてくれます。 ピスタチオ、チョコレートなどいくつかフレーバーがあります。 手で無造作に割ったようなホワイトチョコレートに、ピスタチオと乾燥させたいちごがたっぷり入っています。 ホワイトチョコレートの甘さといちごの酸味、ピスタチオの香ばしさのハーモニーが楽しめますよ。 値段 2851円 【冬の 】 ハンマーで砕かれたバークチョコレートは ファンの中では知らない人はいないほど。 上質なホワイトチョコと香ばしいピスタチオ、甘酸っぱいいちごを合わせて。 着色料や保存料を使っておらず、すっきりとした後味と上質な味わいが楽しめます。 カカオマーケットバイマリベル — ラブサイ bonryaku ピロー 見た目は大きなマカロンのようですが、中のクリームはとろっとしておりマカロンとは違った味わいです。 濃厚なカカオの香りを満喫できますよ。 みんながアキバ行く度にログボって名目でクレープ食べてるから、私も京都来る度に絶対に食べるコイツをマイログボとして設定する。 量り売りで購入できるので、気になるを少しずつ試すことができるのも魅力的ですね。 はじめまして。 マリベルぜひぜひ!今年の自分用チョコはカカオマーケットバイマリベルですお。 アーティスティックなパッケージも素敵です。 おしゃれな方へのギフトにも喜ばれそうですね。 カカオマーケットバイマリベル 地下カフェは?予約できる? 京都のカカオマーケットバイマリベルの地下には、秘密のカフェ「エンジェルライブラリー」があります。 この秘密のカフェに入るには、キーナンバーが必要です。 なんだか隠れ家みたいでわくわくしますね。 カフェでしか味わえないメニューもありますので、ぜひ足を運んでみてください。 ただ、かなり人気のようで行列ができることも。 席の予約の可否は不明です。 気になる方は問い合わせてみてくださいね。 店員さんからこっそりもらった、秘密の番号を入力したら… — 劇団ゼロ しのづか 糖分テロリスト ジャック船長 96519618 カカオマーケットバイマリベルの店舗は? カカオマーケットバイマリベルの日本の店舗は、京都、東京銀座、沖縄の3店舗となっています。

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カカオ マーケット バイ マリベル (CACAO MARKET by MarieBelle)

カカオ マーケット バイ マリベル

ニューヨークのSOHOにあるチョコレートのお店「マリベル」。 日本の支店は京都だけ、というこだわりのブランドが出店するカジュアルライン、 それが「カカオ マーケット バイ マリベル」。 祇園四条駅からすぐ、徒歩3分ぐらいの鴨川沿いにあるのですぐわかる。 マリベルさんが地元のホンジュラスでカカオの栽培から始め、NYに直輸入。 さらにアートにまで高めた見た目の美しさ。 と、書いてるだけでとんでもないこだわりとおしゃれ加減が伝わってくる。 外観は「ディズニーランド」にありそうだなー的な店構え。 いきなり異世界感あります。 店内はやっぱり! それ見たことか! 女子でごった返しております。 場違い感ハンパないですが、ファミリーで堂々とチョコを物色します。 「カカオ マーケット バイ マリベル」では、チョコレートボールの量り売りが店の代名詞。 が、この量り売りシステム。 子供連れでは大惨事に。 子供が、当たり前のように機械をいじって、チョコレートボールがボロボロボローーー!! すぐに気づいて、止めましたが、1000円分ぐらい買うハメに。 お子様連れのマダムは気をつけてください。 店内はまさにチョコレートのアミューズメントパーク。 いろいろな姿形をしたチョコに出会えます。 アイスだったり、ケーキだったり、板チョコだったり、まー好きな人は好きでしょう。 あと、ブリックというチョコレートのお菓子のレンガみたいな塊がおもしろい。 これはバリバリ食べてみたい。 こちらも量り売り。 なるほど、カカオマーケットって言うだけあって、チョコレートの市場のような雰囲気。 これはピローと言うだそうです。 知らんわー。 まー確かに絵になるね。 ニューヨークっぽい。 かなり知識のない感想ですみません。 こっちはカンノーロって言うんだそう。 なんだかお菓子の国に来たみたいだ。 個人的にはラズベリーとチョコを合わせたものが美味しかった。 甘いものがそんなに好きでもない成人男性でも一口食べれば、 「ぬ! これはちゃんとしたお菓子だぞ!」 ぐらいはすぐわかるクオリティ。 ちょっと覗くだけでも楽しいし、いいんじゃないですかね。 カテゴリー• 294• 169• 104• 265•

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アーティスティックなチョコレートをカジュアルに楽しめる「カカオマーケットバイマリベル」

カカオ マーケット バイ マリベル

ニューヨークの高感度なショップやレストランが並ぶソーホーにある「マリベル」は、数々の著名人たちも魅了している高級チョコレート店。 その上質の素材を使用し、手作業によって丁寧に作られているチョコレートをカジュアルに楽しめるのが、姉妹店「CACAO MARKET BY MARIEBELLE(カカオ マーケット バイ マリベル)」です。 東急プラザ銀座内「HINKA RINKA」5階にオープンしたこちらの店にも、一粒一粒にニューヨークの街の風景が描かれた「NYキャラメルコレクション」(一粒324円)をはじめ、味わい深くておしゃれなチョコレートが数多く揃い、自分へのご褒美や大切な人への贈り物にぴったりと話題を集めています。 店内のカフェには、ホンデュラス産カカオの「ホットチョコレート」(810円〜)やチョコレート入りの「NYチーズケーキ」(972円)など、チョコレートの上質な香りや濃厚な味を楽しめるメニューが揃っています。 HINKA RINKA先行販売で、ケーキやジェラートにはチーズラクレットならぬ「チョコレートラクレット」(+54円)をオプションでつけられ、とろ〜りと上にかけてもらうとますます幸せな気分になってしまいます。 また、チョコレートカクテル「アズテック コニャック」もおすすめ。 なめらかな口あたりで飲みやすく、アルコールによってチョコレートのコクに奥深さが出ます。 枝付きのドライレーズンとともにいただけば、まさに大人の味わいですよ。 人気エリア• 国内エリア• 海外エリア•

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