絹ごし レシピ。 簡単なのに激ウマ!絹ごし豆腐のおすすめレシピ20選

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絹ごし レシピ

豆腐は冷凍すると水分が抜け、肉のような弾力ある食感に変身するってご存知でしたか? 方法は簡単、豆腐を冷凍庫で凍らせるだけ。 今回は豆腐の冷凍方法に加え、「まるでお肉!? 」な食感のナゲット・ボロネーゼ風・ドライカレーのレシピを紹介します。 【豆腐の冷凍方法】切ってから凍らせる 豆腐の冷凍は簡単な3ステップ。 冷凍するとやや黄色みがかりますが、傷んだわけではないので、ご安心を。 【準備するもの】• 豆腐(木綿または絹ごし)…1丁(約300g)• ラップ…適量• 冷凍用保存袋…1枚 1 豆腐を食べやすい大きさに切る 1丁を6等分程度に切ると、そのまま衣をつけて揚げるナゲットなどに使いやすいです。 2 2〜3切れずつラップに包み、バットにのせて凍らせる ラップを広げ、切った豆腐を2〜3切れずつ、1cm程度の間隔をあけて並べ、包むようにラップをかぶせてバットにのせて冷凍します。 3 凍ったら冷凍用保存袋に入れて冷凍する 半日ほど冷凍庫に入れて完全に凍ったら、ラップに包んだまま冷凍用保存袋に入れ、袋の口を閉じて冷凍します。 冷凍庫で3週間程度保存可能。 【豆腐の解凍方法】肉っぽくするコツ 解凍は電子レンジでの加熱解凍がおすすめ。 冷蔵庫での自然解凍などに比べて水気が絞りやすく、肉っぽい食感に仕上げやすくなります。 1 電子レンジにラップごと入れて加熱 耐熱皿に使う分量の豆腐を並べ(1丁・約300g分程度が解凍しやすい)、600Wの電子レンジで2分ほど加熱します。 2 裏返してさらに加熱する 裏返してさらに2分加熱します。 3 水を張ったボウルで粗熱を取る ボウルに冷水を張り、加熱した豆腐をラップから外して入れ、粗熱を取ります。 4 豆腐を手で押さえて、水気を絞る 調理に使う前に水気を絞ります。 ナゲットなど、豆腐の形を残したまま調理する場合は形が崩れないよう、お寿司を握る要領でぎゅっと押さえて絞って。 *木綿豆腐の方が、より肉に近い食感に! 木綿と絹ごし、どちらも冷凍・解凍や調理方法は同じですが、より肉っぽい食感を楽しみたいなら、粗く歯ごたえがしっかりしている木綿豆腐がおすすめ。 絹ごしは木綿より崩れやすいので扱いに注意が必要ですが、口当たりがやわらかくふわっとした食感に仕上がるため、お子さんやお年寄り向けの料理に使うと食べやすいです。 冷凍豆腐レシピ、まるでお肉!? 材料(2人分)• 冷凍豆腐…1丁 約300g A• 卵…1個• 塩、こしょう…各少々• 片栗粉…適量• オリーブオイル(揚げ油)…適量• トマトケチャップ…適量 作り方• Aをボウルに入れてよく混ぜ合わせる。 冷凍豆腐を電子レンジで解凍加熱し、粗熱を取って水気を絞る。 器に盛り、トマトケチャップを添える。 肉っぽい食感にするなら木綿がおすすめです。 材料(2人分)• 冷凍豆腐… 1丁 約300g• にんにく…1かけ• トマト…2個• オリーブオイル…大さじ1• こしょう…少々• スパゲティ…180g• イタリアンパセリ(あれば)…適量 A• 顆粒コンソメ…小さじ1• 赤ワイン…50ml• トマトジュース 食塩、砂糖不使用 …100ml• ウスターソース…小さじ2 作り方• 冷凍豆腐を電子レンジで解凍加熱し、粗熱を取って水気を絞ったら、手でつぶして細かくする。 玉ねぎ、にんじん、にんにくはみじん切りに、トマトは1cmの角切りにする。 フライパンにオリーブオイルとにんにくを入れて弱火で熱し、香りが立ったら玉ねぎ、にんじんを加え、中火でしんなりとするまで炒める。 スパゲティを表示に従ってゆでる。 肉っぽく仕上げるなら豆腐は木綿を使って。 材料(2人分)• 冷凍豆腐…1丁 約300g• 玉ねぎ…1個• にんにく…1かけ• 生姜…1かけ• オリーブオイル…小さじ2• トマトジュース 食塩、砂糖不使用 …200ml• 卵黄…2個• ごはん…適量 A• トマトケチャップ…大さじ2• カレー粉…小さじ2• 醤油…小さじ1• 冷凍豆腐を電子レンジで解凍加熱し、粗熱を取って水気を絞ったら、手でつぶして細かくする。 玉ねぎ、にんにく、生姜はみじん切りにする。 フライパンにオリーブオイルを弱火で熱し、にんにく、生姜を加えて香りが立ったら、玉ねぎを加え、中火でしんなりとするまで炒める。 冷凍豆腐、Aを加えて中火でさっと炒め合わせる。 トマトジュースを加えて、水分が飛ぶまで中火で炒める。

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簡単なのに激ウマ!絹ごし豆腐のおすすめレシピ20選

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豆腐は冷凍すると水分が抜け、肉のような弾力ある食感に変身するってご存知でしたか? 方法は簡単、豆腐を冷凍庫で凍らせるだけ。 今回は豆腐の冷凍方法に加え、「まるでお肉!? 」な食感のナゲット・ボロネーゼ風・ドライカレーのレシピを紹介します。 【豆腐の冷凍方法】切ってから凍らせる 豆腐の冷凍は簡単な3ステップ。 冷凍するとやや黄色みがかりますが、傷んだわけではないので、ご安心を。 【準備するもの】• 豆腐(木綿または絹ごし)…1丁(約300g)• ラップ…適量• 冷凍用保存袋…1枚 1 豆腐を食べやすい大きさに切る 1丁を6等分程度に切ると、そのまま衣をつけて揚げるナゲットなどに使いやすいです。 2 2〜3切れずつラップに包み、バットにのせて凍らせる ラップを広げ、切った豆腐を2〜3切れずつ、1cm程度の間隔をあけて並べ、包むようにラップをかぶせてバットにのせて冷凍します。 3 凍ったら冷凍用保存袋に入れて冷凍する 半日ほど冷凍庫に入れて完全に凍ったら、ラップに包んだまま冷凍用保存袋に入れ、袋の口を閉じて冷凍します。 冷凍庫で3週間程度保存可能。 【豆腐の解凍方法】肉っぽくするコツ 解凍は電子レンジでの加熱解凍がおすすめ。 冷蔵庫での自然解凍などに比べて水気が絞りやすく、肉っぽい食感に仕上げやすくなります。 1 電子レンジにラップごと入れて加熱 耐熱皿に使う分量の豆腐を並べ(1丁・約300g分程度が解凍しやすい)、600Wの電子レンジで2分ほど加熱します。 2 裏返してさらに加熱する 裏返してさらに2分加熱します。 3 水を張ったボウルで粗熱を取る ボウルに冷水を張り、加熱した豆腐をラップから外して入れ、粗熱を取ります。 4 豆腐を手で押さえて、水気を絞る 調理に使う前に水気を絞ります。 ナゲットなど、豆腐の形を残したまま調理する場合は形が崩れないよう、お寿司を握る要領でぎゅっと押さえて絞って。 *木綿豆腐の方が、より肉に近い食感に! 木綿と絹ごし、どちらも冷凍・解凍や調理方法は同じですが、より肉っぽい食感を楽しみたいなら、粗く歯ごたえがしっかりしている木綿豆腐がおすすめ。 絹ごしは木綿より崩れやすいので扱いに注意が必要ですが、口当たりがやわらかくふわっとした食感に仕上がるため、お子さんやお年寄り向けの料理に使うと食べやすいです。 冷凍豆腐レシピ、まるでお肉!? 材料(2人分)• 冷凍豆腐…1丁 約300g A• 卵…1個• 塩、こしょう…各少々• 片栗粉…適量• オリーブオイル(揚げ油)…適量• トマトケチャップ…適量 作り方• Aをボウルに入れてよく混ぜ合わせる。 冷凍豆腐を電子レンジで解凍加熱し、粗熱を取って水気を絞る。 器に盛り、トマトケチャップを添える。 肉っぽい食感にするなら木綿がおすすめです。 材料(2人分)• 冷凍豆腐… 1丁 約300g• にんにく…1かけ• トマト…2個• オリーブオイル…大さじ1• こしょう…少々• スパゲティ…180g• イタリアンパセリ(あれば)…適量 A• 顆粒コンソメ…小さじ1• 赤ワイン…50ml• トマトジュース 食塩、砂糖不使用 …100ml• ウスターソース…小さじ2 作り方• 冷凍豆腐を電子レンジで解凍加熱し、粗熱を取って水気を絞ったら、手でつぶして細かくする。 玉ねぎ、にんじん、にんにくはみじん切りに、トマトは1cmの角切りにする。 フライパンにオリーブオイルとにんにくを入れて弱火で熱し、香りが立ったら玉ねぎ、にんじんを加え、中火でしんなりとするまで炒める。 スパゲティを表示に従ってゆでる。 肉っぽく仕上げるなら豆腐は木綿を使って。 材料(2人分)• 冷凍豆腐…1丁 約300g• 玉ねぎ…1個• にんにく…1かけ• 生姜…1かけ• オリーブオイル…小さじ2• トマトジュース 食塩、砂糖不使用 …200ml• 卵黄…2個• ごはん…適量 A• トマトケチャップ…大さじ2• カレー粉…小さじ2• 醤油…小さじ1• 冷凍豆腐を電子レンジで解凍加熱し、粗熱を取って水気を絞ったら、手でつぶして細かくする。 玉ねぎ、にんにく、生姜はみじん切りにする。 フライパンにオリーブオイルを弱火で熱し、にんにく、生姜を加えて香りが立ったら、玉ねぎを加え、中火でしんなりとするまで炒める。 冷凍豆腐、Aを加えて中火でさっと炒め合わせる。 トマトジュースを加えて、水分が飛ぶまで中火で炒める。

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良質なタンパク質の豆腐は、ふわふわ食感で子どもにも食べやすいので料理の材料にぴったり。 炒り豆腐にするアレンジレシピや、絹ごし豆腐を使ったメインディッシュ、人気の卵、豚肉を合わせたレシピまで、幼児誌『ベビーブック』『めばえ』(小学舘)に掲載された中から、一挙ご紹介します。 炒り豆腐を使ったメインディッシュ 【1】炒り豆腐のドライカレー 子供が大好きなカレーに一手間加えてみたい!炒り豆腐とひき肉の相性がとてもいいドライカレー。 豆腐の水分で適度にゆるくて食べやすいところも特徴です。 ペーパーで巻き、重しをのせて15分ほど水きりをする。 【2】ミニトマトは4等分に切る。 玉ねぎとにんじんはみじん切りにする(にんじんは少し好みの型で抜いても)。 【3】フライパンにサラダ油とにんにくを入れて中火にかけ、香りが立ったら玉ねぎとにんじんを入れて炒める。 しんなりしたら、ひき肉を加えて炒め、肉の色が変わったら【1】を崩しながら加えてよく炒める。 【4】【A】を加えてさらに炒め、汁けをとばし、ミニトマトとグリーンピースを加えて混ぜ、火を止める。 器にご飯とともに盛る。 教えてくれたのは みないきぬこさん 女子栄養大学を卒業後、料理研究家のアシスタントを経て2007年独立。 料理家、フードコーディネーターとして料理雑誌や広告、メニュー開発など、幅広い分野で活躍。 女児の母。 ほうれん草は塩(分量外)ゆでし、1. 5cm幅程度に切る。 【2】豆腐はクッキングペーパーで包んで耐熱皿にのせ、電子レンジで3分(600Wの場合)加熱したら、コンソメ、塩を加えて、ぐちゃぐちゃとつぶすように混ぜ合わせる。 【3】フライパンにバター適量(分量外)を熱し、【1】の鶏肉を中火で焼く。 全体に火が通ってこんがりとしてきたら、【1】のほうれん草を加えて炒め合わせ、グラタン用の耐熱皿に移す。 【4】【3】に【2】をかけ、パン粉、チーズを散らし、トースターで焼き色がつくまで(7〜8分)焼く。 教えてくれたのは 牛尾理恵さん うしおりえ/料理研究家。 フードコーディネーター。 栄養士の資格ももつ。 病院での食事指導、料理研究家の助手、料理専門の制作会社を経て独立。 おいしく、作りやすく、体にやさしい家庭料理が人気。 インゲンが柔らかくなったら全体を混ぜてフタを取り、火を強めて水分を飛ばす。 【2】かぼちゃは皮をむき、乱切りにして鍋に入れ、水50ml(分量外)と塩少々(分量外)を加えて、インゲンと同様、弱火で蒸し煮にする。 【4】パンの片面にマーガリンを塗る。 蒸し煮で甘みがUP! 野菜は最小限の水と塩を加えて蒸し煮することで、クセが消え、味が凝縮されて、甘みもUP。 素材そのもののおいしさを楽しめます。 教えてくれたのは カノウユミコさん 野菜料理研究家。 鳥取県の専業農家に生まれ、生来の野菜好き。 高校時代から自然食に興味を持ち、ベジタリアン料理・精進料理を研究。 現在は鳥取に住み、自ら野菜を自然栽培。 東京でも毎月、野菜料理教室を開催している。 『めばえ』2017年7月号 【3】松風焼き風ミートローフ 豆腐も入ってふっくらジューシー!具材はすべてポリ袋に入れて混ぜれば手も汚れず、簡単&時短になります。 【2】 耐熱容器に1を2cm厚さにのばし、ごまを表面にまんべんなく振り、ふんわりとラップをかけて電子レンジで6〜7分加熱する。 【3】粗熱がとれるまで置いてから、台形に切り分け、青のりを振る。 大人用には串をさす。 *容器が小さければ半量ずつ2 回に分け、加熱時間を3 〜 4 分ずつにしてもOK。 火が通りやすいよう、厚さは2cm程度にするのがおすすめ。 けしの実のかわりに、白ごまを振る。 1か所にかたまらないように、全体に均一に散らす。 教えてくれたのは 落合貴子さん 料理研究家、栄養士。 1男1女を育てながら、大人も子どもも喜ぶ「おいしさ」「見た目」「食べやすさ」を工夫して、栄養バランスのよい料理を提案している。 電子レンジの時短クッキングが得意。 『ベビーブック』2016年1月号 【4】チキンナゲット おかずにもお弁当にも欠かせないチキンナゲット。 ヘルシーな豆腐としょうゆを加えた〝ちょい和風味〟!豆腐とチーズの兼ね合いもバッチリです。 チーズは5mm角に、玉ねぎはみじん切りにする。 【2】ボウルに【1】とひき肉を入れてよく混ぜ、ひと口大に丸める。 教えてくれたのは YOMEちゃんさん 女の子のママ。 愛情たっぷりの育児日記と日常のアイデアあふれる献立を綴ったブログ「よめ膳@YOMEカフェ」 が毎月200万アクセスを誇る。 『ベビーブック』2013年10月号 【5】豆腐と野菜のあんかけうどん 具材の赤は唐辛子でなく、赤ピーマン。 辛みはないけれど、ひき肉、たけのこ、長ねぎ、にんにくが本格的中華の味わいを引き立てるジャージャー麺風。 【2】たけのこ、ピーマン、長ねぎはみじん切りにする。 【3】フライパンにごま油とにんにくを入れて中火で熱し、香りが立ったらひき肉を加えて炒める。 肉の色が変わったら【2】を加えて炒め、混ぜ合わせた【A】を注ぐ。 沸騰してきたら【1】を加えて1〜2分煮、混ぜ合わせた【B】を加えてとろみをつける。 【4】うどんを表示時間どおりにゆでて器に盛り、【3】をかける。 *お好みで、ゆでた絹さやをトッピングしても。 教えてくれたのは みないきぬこさん 女子栄養大学を卒業後、料理研究家のアシスタントを経て2007年独立。 料理家、フードコーディネーターとして料理雑誌や広告、メニュー開発など、幅広い分野で活躍。 女児の母。 『ベビーブック』2015年3月号 【6】辛くない麻婆豆腐 作り置きしておくと便利なミートソース。 そのミートソースをリメイクして、なんと、豆腐と薬味で中華にも早変わり!大人はお好みでラー油を足すとさらに美味しいです。 【2】【B】はみじん切りにする。 【3】フライパンにごま油を熱して【2】を炒め、香りが出たら【1】と【A】を加え、豆腐が温まったら火を止める。 *万能ねぎの小口切りを散らしても。 大人はお好みでラー油をたらす。 【2】鍋にオリーブ油を熱し、【1】を弱火でじっくりと炒める。 玉ねぎが透き通っ てきたらひき肉を加え、ほぐすように炒める。 【3】 肉の色が変わったら赤ワインを注ぎ、アルコール分が飛んだら【B】を加え、ヘラでトマトをつぶしながら中弱火で30分煮る。 最後に【C】で味を調える。 【4】スパゲッティをゆでて器に盛り、【3】をかける。 教えてくれたのは 島本美由紀さん 料理研究家・ラク家事アドバイザー。 忙しい主婦に向けて、身近な食材でパパッと作れるおいしい時短レシピを考案。 テレビや雑誌を中心に活躍。 暮らし全般のハッピーもプロデュース。 『ベビーブック』2017年5月号 豆腐と卵でふわふわのメニュー 【1】ふわふわスクランブルエッグ 毎朝、朝食に欠かせないスクランブルエッグ。 いつもと違うレシピにしたいとき、豆腐を入れて!チーズも加えて、ふわふわとろとろ。 【2】ハムは短冊に切り、プロセスチーズは1. 5cm角に切る。 卵はほぐし、塩、こしょうを混ぜる。 【3】フライパンにバターを中火で温め、【1】を入れてフライパンをゆすりながら3分焼く。 ハム、チーズを加えてへらでひと混ぜし、チーズが溶けかかったら、卵をフライパンに流し入れて大きく混ぜ、半熟状に火を通す。 *お好みでケチャップや、バターロールの薄切りをトーストして添えても。 『ベビーブック』2012年8月号 【2】豆腐とかにかまのふっくらチヂミ チヂミに欠かせない野菜といったらニラ!外はカリっと、中はやわらかく焼き上げます。 【2】にらは1cm幅に切り、かにかまは長さを4等分してほぐす。 【3】ボウルに【1】、【2】を入れて混ぜ、【A】を加えてよく混ぜる。 【4】フライパンにごま油を中火で熱し、スプーンで【3】をすくって平らに広げ、両面を3分ずつ焼く。 *好みでしょうゆをつけて。 大人はキムチを添えても。 教えてくれたのは 青木 恭子さん 小田真規子主宰のスタジオナッツ所属。 2つの保育園に7年間栄養士として勤務。 0歳児の離乳食〜5歳児の給食とおやつ作りを担当。 現在は、雑誌から商品パッケージ、WEBなどで活躍。 『ベビーブック』2012年8月号 【3】ふわ玉あんかけ冷やし麺 豆腐と卵のあんは電子レンジで簡単&時短に!あとは麺をゆでるだけの、ママにうれしいラクチンメニューです。 【2】ボウルに片栗粉を入れ、だし汁で溶きのばし、卵と塩を加えてよく混ぜる。 さらに【1】を加えて混ぜ、ラップをかけて電子レンジで5分加熱する。 取り出して全体を混ぜ、さらに2分30秒加熱する。 粗熱がとれたら枝豆とコーンを加えて冷蔵庫で30分ほど冷やす。 【3】麺は表示時間どおりにゆでて、冷水にとり、水けをきる。 器に盛って【2】をかける。 *お好みで、サニーレタスやトマトを添えても。 教えてくれたのは みないきぬこさん 女子栄養大学を卒業後、料理研究家のアシスタントを経て2007年独立。 料理家、フードコーディネーターとして幅広い分野で活躍中。 女の子のママ。 『めばえ』2014年8月号 【4】大根としめじのトロ玉丼 電子レンジ加熱で卵と豆腐をふわふわに仕上げる。 大根の葉もアクセントに。 しめじは石づきを除いてほぐす。 合わせて耐熱容器に入れてラップをかけ、電子レンジ(600W)で2分加熱する。 【2】別の耐熱容器に卵を割りほぐし、【A】、サイコロ状に切った豆腐、【1】を加えて混ぜ、ラップをかけ、電子レンジで5分加熱する。 全体を混ぜ、ラップをかけてさらに3分加熱する。 ご飯にかける。 教えてくれたのは みないきぬこさん 女子栄養大学を卒業後、料理研究家のアシスタントを経て2007年独立。 料理家、フードコーディネーターとして料理雑誌や広告、メニュー開発など、幅広い分野で活躍中。 女の子のママでもある。 『ベビーブック』2014年2月号 【5】トマトすき焼き すきやきのアクセントにトマトをプラス。 長ねぎの青い部分は斜め薄切り、白い部分は切り込みを入れて3〜4cm長さのぶつ切りにする。 【2】鍋を熱して牛脂をこすりつけ、 香りが立ったら、トマトの水煮を細かく潰して加える。 煮立ったら【A】を加え、【1】と牛肉を入れて煮えたところから食べる。 *大方食べ終わったら、大人用の締めにご飯を加え、卵を溶いて回し入れ、とじる。 教えてくれたのは 藤井恵さん 簡単に作れて、栄養バランスがよく、おいしさのセンスが光るレシピが人気。 藤井家の毎日のごはんを綴ったブログも参考になります。 『ベビーブック』2016年12月号 【6】豆腐のポーク巻きピカタ メインおかずだけど、少しヘルシーさも出したい時にオススメな一品。 豚肉を豆腐で巻くのでボリュームもあって栄養バランスもアップします。 【2】豚肉は長さを半分に切り、塩、こしょうをふる。 広げて【1】をのせて巻く。 【3】ボウルに卵を割りほぐし、粉チーズ、ドライパセリ、塩、こしょうを加えて混ぜ合わせる。 【4】フライパンにサラダ油を熱し、【2】を【3】にくぐらせて並べ入れ、ふたをして中火で蒸し焼きにする。 両面を焼く。 【5】器に盛り、混ぜ合わせた【A】をかける。 教えてくれたのは マイティさん 節約料理研究家、日本ソムリエ協会認定ソムリエ。 二人の女の子のママ。 趣味の節約を生かしたブログ『1ケ月2万円の節約レシピ』が一躍人気に。 料理以外にも公共料金の節約術なども、いろいろ公開。 「レシピブログ」でも連載中。 たんぱく質+ビタミンCで風邪を予防しましょう。 長ねぎは斜め切りにし、焼き豆腐は6等分にする。 【2】鍋に白菜と長ねぎを入れ、【A】を加えて中火で煮立て、しらたき、焼き豆腐も加えて野菜がやわらかくなるまで煮る。 豚肉を広げながら加え、完全に火が通るまで煮る。 *具には、きのこ、青菜などを加えてもおいしい。 教えてくれたのは 阪下千恵さん 栄養士。 2人の女の子のママ。 家族のために作り続けてきたという、おいしくて、栄養バランスもいいレシピが人気。 『ベビーブック』2012年1月号 【2】豆腐とチーズの春巻き 食感が楽しい春巻き。 豆腐とチーズでお肉は少なめですが満足感たっぷりでヘルシー!みんなでワイワイ食べたい時やおやつ代わりにスティック春巻きとしてもOK!お弁当にもよくあいます。 ペーパーで巻き、重しをのせて15分ほど水きりをし、7〜8cm長さの棒状に10等分に切る。 にんじんはピーラーでリボン状に切る。 豚肉は塩をふる。 春巻きの皮は2等分にする。 巻き終わりを合わせた【A】で留める。 同様に9個作る。 【3】フライパンに揚げ油を2cmほど入れて中火で熱し、【2】の巻き終わりを下にして両面がキツネ色になるまで焼く。 *レタスやミニトマトを添えても。 教えてくれたのは みないきぬこさん 女子栄養大学を卒業後、料理研究家のアシスタントを経て2007年独立。 料理家、フードコーディネーターとして料理雑誌や広告、メニュー開発など、幅広い分野で活躍。 女児の母。 『ベビーブック』2015年3月号 【3】豚すき焼き風うどん 甘みしっかりの味つけは子どもが喜ぶ味。 汁は少なめにして、麺にしっかり絡めて。 にんじんは3cm長さの細切りにする。 青梗菜は葉と茎に分け、葉は小さめ、茎は1cm角程度に切る。 【2】豆腐は1. 5cm角に、うどんは食べやすい長さに切る。 豚肉は食べやすい大きさに切り、小麦粉を薄くまぶす。 【3】フライパンまたは鍋に【A】を煮立てて豆腐、玉ねぎ、にんじん、青梗菜の茎を加 えて3分煮る。 豚肉を広げながら加えて 1分火を通し、うどんを加えてさらに5 〜6分煮る。 最後に青梗菜の葉を加えて 火を通す。 *お好みで刻みのりを散らしても。 教えてくれたのは 青木恭子さん 小田真規子主宰のスタジオナッ ツ所属。 2つの保育園に7年 間、栄養士として勤務。 0歳児 の離乳食〜5歳児の給食とお やつ作りを担当。 現在は、雑 誌やWEBなどで活躍。 『ベビーブック』2016年11月号 【4】ピーナッツ味噌スープ鍋 ピーナッツ味の濃厚スープに青梗菜の相性は抜群!タンタンメン風スープが絶品です。 【2】豆腐と青梗菜を大きめに切り、もやしとともに【1】に加えて3〜4分煮、豚肉を加えて軽く煮る。 先にラーメンをゆでておく。 子ども分を器に盛り、汁と具を取り分ける。 教えてくれたのは ほりえさちこさん 栄養士、フードコーディネーター、飾り巻き寿司インストラクター1 級。 男の子のママ。 育児経験を生かした簡単で栄養バランスのとれた料理やかわいいレシピが人気。 『ベビーブック』2018年2月号 【5】麻婆ケチャップうどん 子供がだいすきなうどんにちょっと変化をつけたい時の一品! 麻婆ケチャップと、とろみでのどごしもよくします。 【2】鍋に分量の水で湯を沸かして、豚ひき肉と【1】を入れて煮、【A】を加えて調味する。 最後に、混ぜ合わせた【B】を加えてとろみをつける。 【3】うどんをゆでて水けをきり、【2】をからめる。 教えてくれたのは 尾田衣子さん 「ル・コルドン・ブルー」やイタリアにて料理を学び、OLから料理研究家に転身。 現在、「料理教室 Assiette de KINU」を 主 宰。 男の子のママでもある。 『ベビーブック』2012年6月号 豆腐を使った人気のメインディッシュ 【1】ハンバーグ(卵・乳製品・小麦なし) 栄養価の高い豆腐と、片栗粉をつなぎに利用して作ったハンバーグです。 簡単でとてもシンプルだけどプレーンなハンバーグレシピの一つに加えたい。 アレルギー対策にも。 豆腐は水きりする。 【2】【A】をあわせてよく練り、【1】と片栗粉を加えてさらに練り、4つに分けて丸める(写真はハート形)。 【3】フライパンに残りのサラダ油を熱して、【2】を強火で焼き、ふたをして弱火に し、10〜13分焼く(竹串を刺して透明な汁が出ればOK)。 取り出して器に盛る。 【4】【3】のフライパンの油を拭き、【B】を加えてひと煮立ちさせる。 混ぜ合わせた【C】を加えてとろみをつけ、【3】にかける。 *アスパラガスやコーンのソテーを添えても。 教えてくれたのは 阪下千恵さん 栄養士。 2人の女の子のママ。 「複数の食物アレルギーがある長女のために、家族みんなで食べておいしい料理作りを試行錯誤してきました。 その中から、ずっと作り続けている、わが家で人気のレシピを紹介します」 『ベビーブック』2011年4月号 【2】豆腐ステーキ ステーキをヘルシーに食べたいならぜひ豆腐でステーキを!キュウリやパプリカも入っているので野菜も摂れます。 【2】【A】のきゅうりとパプリカは粗みじん切りにし、塩をふる。 しんなりしたら、刻んだゆで卵とマヨネーズ、しょうゆを加えて混ぜる。 【3】【1】に塩、こしょうをふり、小麦粉をまんべんなくつけ、余分な粉を払う。 フライパンにサラダ油を中火で熱して両面を3〜4分ずつ焼く。 【4】【3】を器に盛り、【2】をかける。 *星形に抜いたにんじんグラッセを添えても。 教えてくれたのは 青木 恭子さん 小田真規子主宰のスタジオナッツ所属。 2つの保育園に7年間栄養士として勤務。 0歳児の離乳食〜5歳児の給食とおやつ作りを担当。 現在は、雑誌から商品パッケージ、WEBなどで活躍。 『ベビーブック』2012年8月号 【3】豆腐でカサ増し! つくね丼 水きりなしで使った豆腐が、まるでお肉のような食感。 ヘルシーメニューでパパ、ママもうれしい。 【2】フライパンに【1】を並べてサラダ油を回しかけ、強火で熱してパチパチ音がしてきたら中火にして5分、返して5分水分をとばすように焼く。 ふたをして弱火で4分ほど焼いて取り出す。 次に長ねぎを入れ、ふたをして弱めの中火で時々返しながら3分蒸し焼きにして取り出す。 【3】【2】のフライパンを拭き、【B】を入れてへらでよく混ぜ、中火にかけて混ぜながらとろみがつくまで加熱する。 【2】を戻し入れ、2分ほどからめる。 【4】器にご飯を盛って【3】をのせる。 *大人は卵黄をつけて食べる。 教えてくれたのは みきママさん オリジナルの節約ごちそうレシピで人気の〝おうち料理研究家 〟。 ブログ「藤原家の毎日家ごはん。 」は1日平均120万PV以 上のアクセスを誇る。 夫と三人の子どもの五人家族。 『ベビーブック』2015年10月号 【4】豆腐ハンバーグ ひき肉なしでもバターでコクをプラス!食べ応えもお腹も満足な栄養価の高い豆腐ハンバーグ。 【2】小松菜と玉ねぎはみじん切りにし、耐熱皿に広げて、バターを散らし、ラップをかけて電子レンジ(600W)で3分加熱する。 よく混ぜて冷ます。 【3】ボウルに【1】、【2】、【A】を入れてよく練り混ぜ、だ円形に丸める。 【4】フライパンにサラダ油を中火で熱し、【3】を並べ入れ、3〜4分焼く。 返してふたをして3〜4分焼く。 【5】器に盛り、混ぜ合わせた【B】をかける。 *お好みの野菜を添えて。 『ベビーブック』2012年8月号 【5】キーマカレー 豆腐が入ったキーマカレーは口当たり柔らかな仕上がりに。 玉ねぎは粗みじん切りにし、ミニトマトは4等分する。 【2】フライパンにサラダ油を中火で熱し、しょうがを炒めて香りが出てきたら合びき肉、玉ねぎを加えて3分炒め、豆腐を加えてひと混ぜする。 【3】火を止め、刻んだルウを入れて溶けたら【A】を加え、再び中火で混ぜながらミニトマトを加えて3分煮る。 【4】器にご飯と【3】を盛り、コーンを散らし、ゆでたオクラをのせる。 教えてくれたのは 青木 恭子さん 小田真規子主宰のスタジオナッツ所属。 2つの保育園に7年間栄養士として勤務。 0歳児の離乳食〜5歳児の給食とおやつ作りを担当。 現在は、雑誌から商品パッケージ、WEBなどで活躍。 『ベビーブック』2012年8月号 【6】チキンナゲット おかずにもお弁当にも欠かせないチキンナゲット。 ヘルシーな豆腐としょうゆを加えた〝ちょい和風味〟!豆腐とチーズの兼ね合いもバッチリです。 チーズは5mm角に、玉ねぎはみじん切りにする。 【2】ボウルに【1】とひき肉を入れてよく混ぜ、ひと口大に丸める。 教えてくれたのは YOMEちゃんさん 女の子のママ。 愛情たっぷりの育児日記と日常のアイデアあふれる献立を綴ったブログ「よめ膳@YOMEカフェ」 が毎月200万アクセスを誇る。 『ベビーブック』2013年10月号 【7】豆腐コロッケ 鶏ひき肉と豆腐を合わせてヘルシーでサッパリした味に。 コーンの甘みがアクセントになります。 ペーパーで巻き、重しをのせて15分ほど水きりをする。 【2】ボウルにひき肉と塩を入れて混ぜ、【1】、缶汁をきったコーン、【A】を加えてよく混ぜる。 大きめの6個と小さめの6個に丸め、小麦粉、溶き卵、パン粉の順に衣をつける。 器に盛って、合わせた【B】を添える。 *お好みでレモンを添えても。 教えてくれたのは みないきぬこさん 女子栄養大学を卒業後、料理研究家のアシスタントを経て2007年独立。 料理家、フードコーディネーターとして料理雑誌や広告、メニュー開発など、幅広い分野で活躍。 女児の母。 『ベビーブック』2015年3月号 【8】ブロッコリーと豆腐のナゲット チキンナゲットにブロッコリーを混ぜ込んで彩りと栄養価を加えます。 鶏胸肉はスライスしてみじん切りにし、さらにたたいておく。 【2】ボウルで【1】のブロッコリーと肉、卵、豆腐、スープの素、小麦粉を混ぜる。 【3】フライパンに油を深さ1cmほど入れて中火で温め、スプーンですくった【2】の表面に薄く小麦粉(分量外)をまぶして落とし入れ、きつね色になるまで揚げる。 教えてくれたのは 井澤由美子さん いざわゆみこ/料理家。 調理師、国際中医薬膳師、中医師の免許をもち、健やかな体作りをサポートする食レシピを多数考案。 旬の食材の効能と素材の味を生かした料理に定評があり、発酵食と身近な薬膳を組み合わせた独自のメソッドが人気。 テレビの料理番組、雑誌、書籍、カタログなど幅広く活躍。 『めばえ』2017年3月号 【9】豆腐ハンバーグみそバターソース 淡白な鶏ひき肉とヘルシーな豆腐は相性抜群!塩分ひかえめなのに風味のいいソースで子供も大人も満足な一品です。 【2】ボウルにひき肉と【1】を入れてよく練り混ぜ、【A】を加えて混ぜて、4つに丸める。 【3】フライパンにサラダ油を熱して【2】を入れ、ふたをして片面4分ずつ焼き、器に盛る。 【4】フライパンを拭いて【B】を入れ、煮立ったらバターを加えて混ぜながら溶かし、【3】にかける。 教えてくれたのは 藤井 恵さん 簡単に作れて、栄養バランスがよく、おいしさのセンスが光るレシピが人気。 藤井家の毎日のごはんを綴ったブログも参考になります。 『めばえ』2016年1月号 簡単に作れる豆腐を使ったレシピ 【1】ポリ袋を使ってアボカド豆腐 アボカドと豆腐の食感を残し、程よくクリーミー!ポリ袋でもみこめば味付けもスピーディにできます。 【2】アボカドは縦中央にぐるりと包丁で切り込みを入れて、両手でねじるようにひねって2つに割り、種を取り除く。 2つとも皮をむいてポリ袋に入れ、手で軽くもんで形を崩す。 【A】を加え、さらに豆腐をちぎりながら加え混ぜて、軽くもむ。 端っこをカットすれば、そのまま絞り袋にも変身。 ヘラいらずで、手も汚さない! 教えてくれたのは 武蔵裕子さん むさしゆうこ/料理研究家。 作りやすく、おいしいレシピに定評のある、家庭料理のエキスパート。 自らも働きながら双子の息子を育て上げ、今も3世代の食卓を担う日々。 忙しい主婦が真似しやすい時短レシピを数多く提案している。 『めばえ』2017年4月号 【2】鮭ミックスベジ丼 市販の鮭フレークとミックスベジタブルをマヨネーズとバターで味付け。 パパっと作れるママの力強い味方。 【2】ミックスベジタブルを冷凍のまま加えて炒め、【A】で調味し、鮭フレークを加え混ぜ、仕上げにバターを落とす。 【3】器にご飯を盛って【2】をのせる 『ベビーブック』2011年6月号 【3】ミートマーボー丼 ミートソースがマーボー豆腐に。 市販のソースをを利用してちょこっとアレンジでご飯にピッタリな味に。 【2】フライパンでミートソースを温め、【1】を加えてさらに温め、オイスターソースを加え混ぜる。 【3】器にご飯を盛って【2】をのせ、チーズを散らす。 *大人は豆板醤を加えても。 教えてくれたのは 飛石なぎささん 三児の母であり、個人でギャラリーも経営しており、その忙しい生活から生まれた、簡単で、パパッと作れて、子どもが喜ぶレシピが人気。 『ベビーブック』2011年6月号 【4】豆腐とトマトのマヨネーズグラタン マヨソースでもマイルドなグラタンに。 【2】トマトは一口大に切り、ウインナーは斜め切りにする。 【3】耐熱皿に【1】、【2】を並べ、塩、こしょうをふる。 【A】をかけ、パン粉を散らして、オーブントースターで約10分焼く。 *お好みで、パセリを散らしても。 教えてくれたのは 青木 恭子さん 小田真規子主宰のスタジオナッツ所属。 2つの保育園に7年間栄養士として勤務。 0歳児の離乳食〜5歳児の給食とおやつ作りを担当。 現在は、雑誌から商品パッケージ、WEBなどで活躍。 『ベビーブック』2012年8月号 【5】豆腐ステーキの野菜そぼろあん 消化吸収のいい豆腐で良質のたんぱく質を。 ごはんのおかずにぴったりです。 にんじんはゆでて5mm角に切る。 かぶとかぶの葉も細かく切る。 【2】【1】の豆腐に小麦粉をまぶし、サラダ油を熱したフライパンで両面をこんがり焼いて取り出す。 器に盛る。 【3】フライパンを拭き、ひき肉、かぶ、【A】を入れて混ぜて火にかける。 煮立 ったらにんじんとかぶの葉を加え、再度煮立ったら混ぜ合わせた【B】を加えてとろみをつける。 【2】にかける。 教えてくれたのは 阪下千恵さん 栄養士。 ふたりの女の子のママ。 家族のために作り続けてきたおいしくて、栄養バランスのいいレシピが人気。 子どもの食物アレルギーをきっかけに、アレルギー料理にも力を入れている。 『ベビーブック』2013年11月号 【6】豆腐コロッケ 鶏ひき肉と豆腐を合わせてヘルシーでサッパリした味に。 コーンの甘みがアクセントになります。 ペーパーで巻き、重しをのせて15分ほど水きりをする。 【2】ボウルにひき肉と塩を入れて混ぜ、【1】、缶汁をきったコーン、【A】を加えてよく混ぜる。 大きめの6個と小さめの6個に丸め、小麦粉、溶き卵、パン粉の順に衣をつける。 器に盛って、合わせた【B】を添える。 *お好みでレモンを添えても。 教えてくれたのは みないきぬこさん 女子栄養大学を卒業後、料理研究家のアシスタントを経て2007年独立。 料理家、フードコーディネーターとして料理雑誌や広告、メニュー開発など、幅広い分野で活躍。 女児の母。 『ベビーブック』2015年3月号 【7】レンジで簡単ミートローフ 卵や小麦粉の代わりに豆腐と米粉をつなぎに。 ヘルシーで簡単なミートローフはおもてなし料理にも。 【2】ボウルにひき肉、豆腐、【1】、【A】をあわせ、手で2分ほど練り混ぜ、粘りが出てきたら米粉を加えてさらに1分混ぜる。 【3】直径25cmの耐熱皿の中央に【2】を置き、中心に指を入れて押し広げ、直径18cmぐらいのドーナツ状に整える。 【4】【3】にラップをふんわりとかけ、電子レンジで9分加熱する。 取り出して、そのまま5〜10分冷まし、混ぜ合わせた【B】を添える。 *ラップをぴっちりかけると、加熱の間に張りついて肉をつぶすので注意。 お好みでグリーンリーフや、型抜きしてゆでたにんじんやパプリカを飾っても。 教えてくれたのは 青木恭子さん 2つの保育園に7年間、栄養士として勤務。 0歳児の離乳食〜5歳児の給食とおやつ作りを担当。 現在は、雑誌やWEBなどで活躍中。 小田真規子主宰のスタジオナッツ所属。 『めばえ』2014年12月号.

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