セダイウォーズ 1話 ネタバレ。 SEDAI WARS(セダイウォーズ)でライラ姫役の女優は誰?ネタバレ予想は!

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セダイウォーズ 1話 ネタバレ

近未来の日本ーー経済の衰退が進む中、どの世代も不幸や不運を他の世代のせいにしていた。 そんな中、総理大臣の安藤直樹 大友康平 は突如として、政治を国民に返還すると宣言。 各世代の代表者「SEDAI セダイ 」による、日本国初代大統領決定戦「セダイウォーズ」を開催すると発表した。 対象となるのは「団塊世代」「バブル世代」「ロスジェネ世代」「ゆとり世代」「ミレニアル世代」から2名ずつ。 旅行代理店「太陽ツーリスト」に勤める、地味で目立たない青年・柏木悟 山田裕貴 も、ゆとり世代の代表者として選ばれた。 大注目の若手俳優の連ドラ初の主演作品、実力もあって顔も良い、人気の山田さんだけにどんな内容のドラマか気になりますよね。 しかしセダイウォーズはだいぶインパクトの強いドラマですね! こんなドラマ今までになかったのでは?とにかく振り切ってる感がありますね。 どこをみてもクセの強いキャラクターだらけ。 山田さんは主人公の悟役。 受け身で流されるタイプ、ナヨナヨした男の子。 そんな頼りなさそうな悟がまさかゆとり世代の代表としてバトルしなきゃならないことになるなんて。 イケメンだけど、山田さんなら頼りなさそうな役とかも似合っちゃいますよね。 というか、そんなとこも可愛いくて応援せずにはいられない気持ちにさせられそうな。 セダイウォーズに巻き込まれてしまった悟の運命やいかに。 どうやったらそんな悟みたいな流されっぱなしの受け身の人間が世界を変えていけるようになれるのか。 カリスマとかリーダーという雰囲気からは真逆な感じですけどね。 困窮した状況の日本で悟がどんな活躍をするのでしょう。 誰かと戦うなんて向いてなさそうなのに。 セダイウォーズは悟にとって大きな成長の場になることはきっと間違いないですよね。 様々な世代を代表する選ばれたプレイヤーが勝負して、勝った者は大統領というトンデモ設定。 ぶっとんだドラマになってるのは間違いなくて、面白そう! 大統領になるのがそんな対決だなんて、今まで観たことない。 ゆとり世代とか言われても、皆が皆くくられるようなわけではないのを知ってます。 バブル世代だミレニアル世代だとか、そんな型にあてはらなない考え方も柔軟で素晴らしい人間もいっぱいいますもんね。 色んな世代が、こういう人種だと決めつけられたり偏見を持たれたりもしてきたのかもしれないけど、その特徴だけではくくれない。 あてはまらない人ももちろんいるけどやっぱり、世代あるあるが当てはまる人は確かに結構な数いるものですよね。 同じ時代に生まれ同じ環境をみてきている同世代。 このドラマの主人公になるのはゆとり世代の代表。 だけどゆとり世代に限らず、どの世代の人が見ても、世代ごとにこれは分かるってうなずけたり共感したりできるところもありそう。 あるあるをネタにしたギャグが多そうなのが笑えそうですよね。 自分の世代代表がどんなキャラクターなのかもちょっと気になるし、世代の勝負の行方もどうなってくのでしょうね。 彼が演じる役の中で、最も冴えないキャラクターでもあるのですが、キャラクターの成長・変化を山田さんがどのように演じるのかに注目しています。 私が初めて見た彼の出演作は、2011年に放送された戦隊シリーズ「海賊戦隊ゴーカイジャー」のゴーカイブルー役で、ここでの彼の立ち回りは剣術に優れて、口数の少ないクールな戦士という設定で、すごくかっこ良かったのを覚えています。 アクションシーンの迫力、変身後のアフレコなどもインパクトが強く、変身前の姿でのアクティブな立ち回りも素晴らしかったです。 また、ここ2~3年では、刑事ドラマ「特捜9」の若手刑事・新藤亮という役柄でも活躍し、ここでは若さゆえに要領よく事を進めようとする非努力家的な要素が強かったのですが、周囲のメンバーに感化されて自らもアグレッシブに動くシーン、喜怒哀楽の表情も豊かな好青年を見事に演じ切ったというのも印象に残っています。 こうしていろいろな作品を見ていると、全く真逆の性格を違和感なく演じたり、新境地を開いたりするなど、これからの活躍が楽しみです。 山田裕貴さんを見ていると俳優として結果を出したいという意志の強さを感じます。 熱い気持ちを持っている俳優という仕事に対して並々ならぬ覚悟で挑んでいると思いました。 今まではドラマの脇役で出演するイメージが強かったですが、最近は主役にも抜擢されており、努力が報われつつあると思います。 しかし本人は、もっと先を見据えていると感じました。 今までちょい役の出演が多かったですが、なぜか視聴者の印象に残りやすい俳優だと思っていました。 その理由は、声だと思います。 口調は優しく心地よく女性を虜にすると思います。 そして何より目に力があるのに演技は自然なのが素晴らしいです。 同じ作品との共演者との掛け合いも楽しそうで、視聴者を笑顔にさせてくれます。 ルックスも抜群にカッコいいですが、内面も男らしく芯が強いイメージがあります。 そのため演技向きの俳優なのかもしれません。 これからも山田裕貴さんの真面目さと根気の良さで、どんどん主演作品を増やしていって欲しいと思いました。 近未来の日本の先行きは実際に決して明るくなく、少子高齢化社会が進展し、しかも人口減による経済の衰退が懸念されており、多くの方の予測では悲観の意見が目立つのも事実になります。 当然に悲観の事実が起きるとそれを世代間の認識の違いがあることで、それを世代のせいにしている向きもよく見られます。 その時の総理大臣には大友康平が役になり、突如、政治を国民に返還するという策を講じ発表するわけです。 その苦肉の策が世代間の代表者を選出し、それによる争いを行い、大統領を選出しその大統領に政治を任すという挙に出ます。 もともと日本は国民主権だったはずですが、いつしか政治家のための政治になってしまっているのも事実で、こうしたアイデアは意外と良かったりするのではないでしょうか。 今の日本には年齢の高いお年寄りが政治をやるとしかの発想しかないので、新しいアイデアが生まれにくいのも事実で、政治不信が叫ばれているのは斬新な発想で政治を行わない点にあると思います。 こうしたドラマが放送されると実際に多くの方が政治の停滞に警鐘を鳴らし、活性化を促すアイデアが生まれていきそうな感じもしますので、楽しみにもしています 新たな大統領をバトルロワイヤルで決めるというバカバカしくも面白い設定です。 しかし、世代間に軋轢があることは、決して物語の世界ではありません。 年金の保険料を払っても、もらえないと思っているゆとり以降の世代については、不公平だと感じているでしょう。 逆に、高齢の人達は、何でもそろっているのに文句が多いと思っているかもしれません。 話し合いで解決するべきでしょうが、これまでに具体的な解決案は出てきてはいません。 しかも、VRの中で戦い、身体的な差も少ないので公平な戦いになるでしょう。 意外と、若者よりも高齢者の方が夢中になって強いかもしれません。 この戦いには、世代ごとの必殺技が存在するようです。 どんなネーミングになるのか楽しみです。 バブルの時に流行った死語などが飛び交い、かなり異質な空間になりそうです。 もう1つ注目なのはファッションです。 肩にカーディガンをかけたり、ボディコン姿だったりと世代を代表する服装が見られます。 ロスジェネ世代の代表がセーラ服姿である意味が分かりませんが、懐かしい服装が見られるのは楽しみです。 戦いの中で聞こえてくる各世代の本音には賛否が起こるでしょう。 しかし、未来に向けて避けては通れない大事なことが描かれる可能性があります。

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セダイウォーズ(SEDAIWARS)2話あらすじ!1話のネタバレ感想や評価評判をアンケートしました♪

セダイウォーズ 1話 ネタバレ

SEDAI WARS セダイウォーズ は、近未来の日本が舞台で、近未来の日本では、各世代が、不幸と不運を全て他の世代のせいにして生き、それが当然の事となり、人々は誰かを信じる気持ちを失っていた。 そんな中、時の総理大臣・安藤直樹は、日本の時代をどの世代に委ねるのかをバトルで決める大統領決戦「SEDAI WRAS」の開催を宣言。 SEDAI WARS出場者である「SEDAI(セダイ)」に選ばれたゆとり世代の主人公・柏木悟は、各世代の思いが渦巻く戦いに、参加。 第1話では、「SEDAI(セダイ)」による、日本国初代大統領決定戦「SEDAI WARS」を開催すると発表した。 対象となるのは「団塊世代」「バブル世代」「ロスジェネ世代」「ゆとり世代」「ミレニアル世代」から2名ずつ。 旅行代理店「太陽ツーリスト」に勤める、地味で目立たない青年・柏木悟(演:山田裕貴)も、ゆとり世代の代表者として選ばれた。 この記事では、SEDAI WARS セダイウォーズ 1話の感想とネタバレあらすじをお伝えいたします。 SEDAI WARS セダイウォーズ 1話のネタバレあらすじ 近未来の日本。 国民の中で、世代による違いによって不満が溜まり、社会の機能が著しく低下している時代。 経済は衰退し、崩壊の一途を辿っていました。 ・焼け跡世代 ・団塊世代 ・バブル世代 ・ロスジェネ世代 ・ゆとり世代 ・ミレニアル世代 各世代の皆が、今現状の不満は自分以外の世代のせいだと考えるようになっており、人を思いやる心など忘れてしまっています。 国民にとってVR式コミュニケーションアプリNTMY ネトマイ は、そんな現実から逃避するために必要不可欠なものになっていました。 このアプリには自分の話を聞いてくれる「女神」と呼ばれる存在がおり、国民はそれに癒しを求めて今日もアクセスするのでした。 SEDAI WARS開戦3日前のこと。 古びたビルの2階にある旅行代理店太陽ツーリスト。 ゆとり世代の柏木悟 山田裕貴 はトイレにこもり円周率を暗唱していました。 同じくゆとり世代の玉川麻美 奥山かずさ にLINEが。 課長が怒っているから戻ってこいという内容でした。 オフィスに戻ると、ロスジェネ世代の上司が5分前行動のできていない悟にひどく立腹していました。 上司は「これだからゆとりは…」と執拗に嫌味を言いますが、悟はさほどダメージなくそれを聞き流していました。 麻美はこの上司の物言いをよく思っていない様子です。 総理大臣・安藤直樹 大友康平 も、この日本の現状は今までの「世代」のせいにしていました。 時代の責任を総理に押し付けようと、世論の反発が高まっていることで苛立っていました。 現実逃避のためのツールとなってしまっているネトマイに国民全体が夢中になってしまっていることを嘆きながらも 側近や総理本人も現実から逃げるためにネトマイに依存してしまっているのでした。 横暴な妻からのストレスや総理としての重圧に押しつぶされそうな総理は、ネトマイの中の存在であるライラ姫に癒されていました。 悟の会社に大谷修 岡田浩暉 というバブル世代の男が訪れました。 バブル期の栄光が染みついてしまっており、派手な身なりのおじさんです。 バブルを彷彿とさせるようなリッチな旅行プランを作ってほしいとやってきたのです。 悟は他の旅行会社を勧めようとしますが、聞く耳を持ちません。 ネトマイでリプが来ないことを疑問に思った修。 悟はあまりネトマイを使っていないと言います。 修はネトマイの機能性をアピールし、半ば強引にレクチャーし始めました。 悟は通知さえOFFのままでした。 ネトマイにはGEN登録という世代や趣味などを登録する機能があり、その質問項目の多さにめんどくさがりながらも登録してみることにしました。 総理は女神に愚痴をこぼしていました。 「あなたなら大丈夫」「みんながあなたの立場を経験してみればいいのに」という女神の言葉に触発された総理は不敵に微笑んだのでした。 街ではモニターに総理が映し出されていました。 ネトマイなどを通じて、国民に緊急警報放送を始めました。 日本を復興させ幸せへ導くため、決断をしたと言います。 政治を国民に返還するというのです。 ・苦難に対応することのできる精神力 ・危険を回避することができる決断力 ・本人の魅力を示す人間力 総合して、最も優れた成績を修めた世代の代表を、初代日本国大統領にするという「大統領決定戦」です。 総理が調査し抽出したという世代の代表「SEDAI」がすぐに発表されました。 ・団塊世代:小川 清 鈴木正幸 ・団塊世代:山尾 茂 西岡徳馬 ・バブル世代:鈴木 香織 横山めぐみ ・バブル世代:大谷 修 ・ロスジェネ世代:白井 優子 真飛聖 ・ロスジェネ世代:黒田 哲也 出合正幸 ・ゆとり世代:玉川 麻美 ・ミレニアル世代:西條 萌 浅川梨奈 ・ミレニアル世代:筧 翔太 池田優斗 突然指名され、本人も周囲も動揺し振り回されます。 麻美は会社への取材希望の電話が殺到。 元ジュニアモデルだったことからやっかまれいじめをうけている萌は、ミレニアル世代代表に選ばれたことで いじめが悪化してしまいます。 バブル世代の修はキャバクラで大騒ぎ。 まるでスターにでもなったようです。 香織は、とりあえず受け入れようとしますが家族の反応は冷ややかなものでした。 周りは騒がしくなっていく中、自分には関係ないとマイペースを貫いていた悟の元に、 突如ゆとり世代代表の「SEDAI」として追加で選出されたという知らせが。 説明のため総理官邸に集められた世代代表の「SEDAI」たちは落ち着かない様子。 そこに、総理が現れました。 高齢者にハンデはあるのかという問いに、「WAR」と答える総理。 バトル・闘争・戦い。 最後の最後まで力の限り戦い抜いてもらおう、と総理は笑ったのでした。 SEDAI WARS セダイウォーズ 2話以降のあらすじはこちらです。

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SEDAI WARS(セダイウォーズ)1話の感想とネタバレあらすじ!

セダイウォーズ 1話 ネタバレ

ドラマ『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』第1話のあらすじ・ネタバレ 「世代」 近未来の日本、「NTMY」(ネトマイ)というアプリに国民のほとんどが、夢中になっていた。 ゆとり世代・柏木悟(山田裕貴)は、旅行代理店の太陽ツーリストに勤めている。 課長代理補佐、(通称ダホ)にこれだからゆとりはと言われてしまう。 ダホの企画したツアーを売ってくるように命じられ、バブル世代・大谷修(岡田浩暉)のもとへ。 「大統領」 世代ごとで日本をだめにしていることに呆れ始めた総理。 考えたいと言って会議をキャンセル。 ネトマイを悪く言っていた総理はやっていた。 ネトマイに出てくる女神からの癒しを受けていた。 そんな総理が緊急会見。 政治を国民に返還し、大統領決定戦を行うと発表。 各世代2名づつ代表者を選んだ。 その中に、バブル世代・大谷。 悟の会社の先輩、ゆとり世代・玉川麻美(奥山かずさ)が入っていた。 「代表者」 そのほかにも各世代から代表者が選出され、後日総理官邸へ集められる。 関係のないことだからと首をつっこむことなく、気にもしていなかった悟、動揺していて、何か理解できていない玉川。 そのほかでも理解ができないものがいたが、大谷だけは、とても乗り気だった。 「選ばれたゆとり」 ゆとり世代にもう一人、伝え忘れた人物が。 柏木悟だった。 選ばれた代表者は中学生から高齢者と幅広い年齢層。 テストなどで決めるのかと聞くと、「ウォー」と答えが来た。 「SEDAIWARS」が始まるのだ。 次回予告 全国民が注目する中、ついに決戦が始まる。 VRフィールドで決戦が始まり、一人一人、覚醒が始まり独自の技が来る出される。 激しいぶつかり合いが続き、最初の敗者が出始めた。 そのため、ドラマ『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』の見逃し・無料動画は未だ配信されていません。 ドラマ『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』の見逃し・無料動画情報は下記をご覧ください。 YoutubeやTwitterでもPR動画はアップロードされていません。 SEDAI WARSの放送まで残り1ヶ月ちょっとのため、もう少しで情報が解禁になることが予測されます。 『SEDAI WARS(セダイウォーズ)』の期待の声・感想.

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