ほのぼの next。 NDソフトウェア株式会社のご紹介

訪問看護事業所様向けシステム

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加古川中央市民病院(兵庫県加古川市加古川町本町)が、新型コロナウイルス感染防止を呼び掛けるイラストをホームページで公開し、広く活用を呼び掛けている。 もともと院内感染対策で使っていたものを、ダウンロードできるようにした。 愛らしいウイルスの絵に、「ここにもいたらごめんなさい 手を洗うか消毒してね」「悪気はないけど あなたの目・鼻・口がスキなんです」などと言葉を添え、手洗いやマスク着用などをほのぼのと促している。 (斉藤正志) 同病院の医師、看護師、事務職員5人でつくる「コロナ職員応援チーム」が、院内感染対策を明るく呼び掛けようと作成。 中学、高校時代に美術部だった心臓血管外科の圓尾文子(まるおあやこ)医師(50)がイラストを担当し、ラミネートフィルムで保護して各部署に配った。 千円札の肖像、野口英世の頭がウイルスの形になった絵は自動販売機に貼り、「野口英世と思ってるかもしれへんけどコロナかもしれん」と、お金を触った後は手指を洗うことを促した。 パソコンやエレベーター、会議室の机にもイラストを付けたという。 院内で好評だったため、広く使ってもらおうと、ホームページで7種類を公開。 保育施設や小学校でも使えるように、「ウイルスがいるかもしれないよ てをあらってね」と、平仮名と片仮名で注意を添えたイラストもある。 ダウンロードは無料。 圓尾医師は「『第2波』に向けて、正しく、楽しく対策を続けていけるように、気軽にイラストを使ってほしい」と話す。

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福祉業務支援ソフト「ほのぼの」シリーズ「ほのぼのNEXT」

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お疲れさまです。 給付管理は順調ですか? 今月は1日が月曜日なので給付管理的には助かりますね しかし、2月は恐怖の28日月なので、モニタリングに早めに回らねばなりませんね。 ふぅ~ さて、今日の話題は久々に介護支援ソフトのほのぼのの話し このソフト、なかなか優秀だと私は思っております。 サポートセンターも親切だし、何と言っても要望への対応が早い! これはなかなか出来ることではないと思います。 動きもなかなかスムーズ(というか前に使っていたソフトが遅すぎたという話しもありますが…) がーところが… 使っていたノートパソコンの液晶がついにバックライトが衝天してしまい、モニターを接続すれば使えるのですが、それではノートパソコンの意味がないのでノートパソコンを入れかえました。 最新でもないですが、経理用につかっていたNECのLaVieG 一応、Core2 T7200@2.00GHzでメモリーも2G搭載されいてる、発売当時は最速のPC がーしかし、遅い… とにかく反応がもたつく ウィルスソフトのためか? と思いウィルスソフトを停止するけど変わらない… いろいろと試していると、1つわかったことはサーバーからデータをもらうときに時間がかかるようで、ソフトが遅いわけではない様子… もしかして… 一つだけ初期設定をいじったところがあることに気づきました。 じつはうちの事業所はケーブルテレビのインターネット回線で120Mの高速回線を使っています。 インターネットをスピードを早くするためにMTU、RWIN値を変更したことを思い出しました。 もしかして、これのためか?? さっそく、EditMTUを使って初期値に戻しました で、ほのぼのを起動! おお!! 直りました。 非常に反応が早くなりました。 やっぱり、サーバーとのデータのやり取りが原因でした。 ほのぼのを使ってサーバー&クライアントシステムにしている人でかつ、MTU、RWIN値を変更したかたは値を元に戻すことで早くなるかもしれません。 一度お試し下さい….

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ほのぼのmini

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もくじ• NDソフトウェアはこんな特徴がある ここではほのぼのNEXTの開発会社、またサポート体制についてご紹介します。 NDソフトウエアとは? ほのぼNEXTは山形県・南陽市に本社を置く、エヌ・デーソフトウェア株式会社が開発した福祉ソフトウェアです。 エヌ・デーソフトウェア株式会社は1976年5月に現在の会社の前身をとして事業を開始し、介護保険制度が施行される8年前である1999年4月に「ほのぼの」シリーズの販売を開始しています。 発売以来、売り上げを伸ばしており、2019年3月時点で導入実績は42,000か所を超えています。 オフィスを北海道~九州の各地域に拠点を構えており、 介護福祉ソフト分野で業界トップクラスシェアを誇ります。 介護ソフトを多数展開 介護ソフトを事業所別・目的別・機能別に応じて、現在は50種類以上の福祉ソフトウェア製品を展開しており、多角的な福祉業務支援を行っています。 充実したサポート体制 NDソフトウエアでは、南陽市の本社に専用のサポートセンターを設置しています。 単なる操作説明や遠隔操作の実施だけでなく、ソフトウェア障害の対応、緊急時のオペレーション、データ復旧も対応可能です。 サポーターセンターには介護事務管理士の資格を持ったスタッフが多数在籍しているため、保険請求に関しても分かりやすく説明してくれます。 全社にてISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)の認証を取得しており、万全のセキュリティ体制になっています。 また過去に 顧客満足度1位を獲得しており、 お客様満足度も91%と高い数値を出しています。 介護ソフトもオプション機能も充実。 業務効率化を強力にサポート。 ここではほのぼのNEXTの特徴についてご紹介します。 ほのぼのNEXTとは? ほのぼのNEXTとは、介護保険サービスに対応したシステムウェアです。 1999年4月よりリリースしており、介護保険制度・基幹業務対応版・障がい者総合支援法対応版・地域包括支援センターシステムを展開しています。 介護現場での課題解決を目指したツールとして現場の意見を反映させながら開発をしており、 利用する人全員が使いやすい設計になっています。 画面のカスタマイズが可能。 ほのぼのNEXTは、 システム画面のカスタマイズが自由自在にできるのが特徴です。 画面はカラフルで大きめの文字で表示されるため、どんな人でも画面が見やすく、また状況に応じて必要項目の表示設定や配置を変更したり、画面の操作権限設定等も可能になっています。 操作も簡単。 一連の業務を効率化。 ほのぼのNEXTは、システム毎にツールを開き直す必要がありません。 事業所単位でのログインのみで、必要な業務を一通り行うことができます。 また掲示板機能が搭載されており、入居者のケア指示やスケジュールの共有もできます。 事業所ごとに経営分析も可能。 現状を分析して、経営戦略決定をサポート。 ほのぼのNEXTでは、統計機能や事業所ごとの経営分析が可能です。 利用者様の個人情報、ケア情報等の情報を収集して、収益維持及び向上させるための経営戦略を決めるのに役立ちます。 ネットワーク構成も自由に設定可能。 ほのぼのNEXTは現場の状況に応じて、ネットワーク構成を自由に設定できます。 また、インターネット接続が必須ですがこちら側でサーバー構成が不要なサーバレス クラウド型 なども用意しています。 オプションツールを多く展開。 使いやすさを特に重視。 ここではほのぼのシリーズのオプションツールの一部をご紹介します。 介護ケア記録ツール・Care Palette(ケアパレット) ケアパレットとはほのぼのタッチシリーズ製品の1つで、iPadを使用した介護ケア記録ツールです。 PCを介さずアプリケーション内でケアプラン計画書の参照ができ、食事記録やリハビリテーションや健康管理などのケアを実施できます。 写真や動画で記録を残すことで利用者の方は施設の様子を実際に確認できますし、職員の方にとっては研修用教材として活用することもできます。 また時間軸で利用者記録の登録・確認できるため、業務時間の削減にも繋がります。 外国人介護職員向けの機能も搭載 ケアパレットにはまだ日本語を覚えられていない外国人実習生が、日本語力を向上させるための機能も搭載しています。 簡易単語入力機能や画面項目のひらがな表示機能を搭載することで、 日本語を覚えるためのサポートをしてくれます。 また別途オプション機能として、介護用語翻訳機能・逆引き機能・文例表示機能なども追加することができます。 訪問系サービス対応アプリ・Team(チーム) Team(チーム)は訪問介護、訪問看護、訪問リハビリ、定期巡回業務を対象とした、書類業務代行アプリケーションです。 また、ペーパーレス化を促進するツールでもあります。 iPadやAndroid端末を使用するため、 外出先でも「予定実績の管理・記録」・「実績記録票の印刷」ができます。 もちろんほのぼのNEXTとの連携も可能なため、訪問スタッフ・事務所スタッフどちらにとっても、「スケジュール管理の効率化」・「事務作業時間の削減」・「連絡の簡易化」・「管理業務負担の軽減」・「人件費の削減」など、 業務効率化・コスト削減を促進することが可能です。 障がい者福祉ソフトウェアと医事システムの開発も実施。 介護ソフトウェア以外にも、障がい者施設向けのシステムや医療機関向けのシステムも販売しています。 介護ソフトでの支持率・シェア規模業界トップクラス。 まとめ いかがでしたでしょうか。 今回は、ほのぼのNEXTの特徴やオプション製品を中心にご紹介しました。 ほのぼのNEXTは 画面表示や使いやすさにこだわった設計で、また事業所で働く人たちの連携のスムーズ化や業務効率化を図ることができます。 また、 介護ソフトだけでなく福祉業界で働く人たちに役立つシステムを多数開発しており、そちらに関しても利用者が多数います。 また、ヘルプデスクでの対応満足度向上にも力を入れているのも、安心して利用できますね。 ほのぼのNEXTの導入は、電話またはメールにて問い合わせを受け付けています。 気になった方は、是非とも問い合わせしてみましょう。 新型コロナウイルスに対する対応について NDソフトウエア(ほのぼのNEXT)では、新型コロナ対策として、インターネットを活用した「webデモンストレーション」「web操作説明」を推進しています。 導入するときも担当営業者とスケジュール調整をした後、画面を共有しながらデモンストレーションができるので心配することなくほのぼのNEXTを活用していくことが出来ます。 またほのぼのシリーズの導入はIT導入補助金を活用でき、テレワーク対応が可能なパッケージとなっているため、この状況下でも満足のいく活用となることが期待できます。 NDソフトウエア株式会社の会社情報 住所:〒992-0479 山形県南陽市和田3369 TEL:0120-945-597 営業時間:9:00-18:00 土日祝休み.

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