ツインパワー。 永遠のフラッグシップモデル!?15ツインパワーの詳細まとめ【※評判やスペックなど】

15ツインパワーSWがおそらく21ツインパワーSWにモデルチェンジの噂が出...

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永遠のフラッグシップモデル!?15ツインパワーの詳細まとめ【※評判やスペックなど】

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スプールの糸巻き量が違う程度で、ギア比・ベアリング数・ハンドル長・ドラグ力は同じです。 特徴のひとつは自重で、この番手では245gから215gへと30gダウン。 かなり軽くなりました。 また、ローター素材が強化樹脂からアルミへ。 防水機構もコアプロテクトからXプロテクトへとグレードアップしました。 その他、詳細スペックは公式へどうぞ。 20をちょこっと触った感じは・・・。 巻き感、だいぶ違います。 マイクロモジュールは19ストラディックで味わっていますが、やはりグレードが違うと素材やパーツ構成、仕上がりにもかなりの差が出るのでしょう、こっちの方が断然いいです。 当然ステラには敵いませんが、さすがのツインパワー、MADE IN JAPANです。 また15よりもやや慣性が効いたような感じがしますが、ローターがアルミになったことによるものでしょうか。 見た目の比較。 まず見た目がめちゃくちゃ変わりました。 事前に写真なんかは見てましたけど、実物を並べてみると本当に違う・・・。 今までツインパワーと言えばデザインは地味、名前も見た目もちょっとオジサンくさい ヴァンキッシュという名前の響きと英語の綴りにどこかチャラさを感じるのと対照的に という印象でしたが、今回のNEWツインパワーはやけに垢抜けたルックスに大変貌。 ベースはシルバーから黒に近い色味に。 スプールのデザイン 無難にまとめた感じの縦のブランキングが、大きく目立つ斜めのそれに。 ローター周りはベールアームのビスを隠すようにしており、これもデザインへのこだわり? しかしトルクスねじがプラスねじやマイナスネジになると、若干チープな印象を受けてしまうのは私だけでしょうか。 ハンドルノブ ここも変わりました。 形状がシャープになり、キャップのビスとシマノロゴがなくなってスタイリッシュに。 だけど・・・な点。 このように、デザインはかな〜りカッコよくなりました。 ただし、残念な点もいくつか。 仕方のないことですが、せっかくの見た目の高級感がここでガッツリ削がれています。 また、上にあるローター部分の比較写真のとおり、『TP』のロゴは横書きとなって受け継がれています。 なんでじゃ!! これ不評だと思うんですけどねえ・・・。 それから上の写真で押さえておきたい点がひとつ。 いずれも左ハンドルにしています。 ちょっと見えにくいですが、2ピースになっているボディのリールフットに繋がっているのが 15はハンドルの付いていない側、 20はハンドルの付いている側になっています。 20はボディの一部を樹脂で軽量化出来るメリットを活かしつつ、耐久性低下の影響を極力避けるように配置しているのでしょう。 見た目以外の比較。 見た目を色々比べてみましたが、他に気になる点を見てみました。 ドラグ音 なんか高級感が増したような・・・どうでしょう? 15と20のドラグ音。 より金属的な音になってカッコよくなった気がする・・・が、糸を巻いているのといないのとでの差かもしれない。 (笑) — tsurihito. tsuridehitoiki 20にもラインを巻いてから、もう一度確認してみる必要がありそうですね。 スプール ロングストロークスプール採用。 ラインクリップの形状も変わりました。 この辺は19ストラディックと同じですね。 ちなみにラインクリップは、どちらも留めにくい! スプール重量 ドラグノブを外したスプール単体の重さ。 34gでした。 15はラインを巻いているので測っていません。 ドラグノブ ここは見た目か。 笑 ドラグノブは15の地味さに反した謎のゴテゴテデザインから、随分とスッキリとしたものになりました。 どっちも安っぽさは否めませんが、20の方が断然好きです。 気になっていたローターの重さ比較。 個人的に気になっていたのが、樹脂からアルミになったことでローター重量がどれほど変わったのかという点。 早速取り外して、測ってみました。 15ツインパワーが47g、20ツインパワーが50g。 ローターでの3g差って大きいのか小さいのか分かりませんが、個人的にはもっと差がつくと思っていました。 19ストラディックはローターの重さが気になって釣りに集中できないことがよくあったので、ここは少し心配していたのですが、実際に空回ししてみてもローターが重かったり、ブレを感じたりすることはありませんでした。 これなら安心かな。 とりあえず比較してみたのはここまでです! 今回も強い、タフな出来を期待! 先代15は5年間、海に川にダムに連れ出して、ほぼノーメンテ 洗浄と簡単な注油のみ でずっと故障やトラブルなく乗り切ったタフなリールでした。 この20も同じく、タフな相棒として長く頑張ってくれることを期待しつつ、次の釣行予定を思案しています。

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シマノ 20ツインパワーをインプレ!タフな剛性感と軽快な巻き心地が両立。使用感を解説!

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待望の金属ローター 15ツインパワーで使用されていたローター素材は高強度樹脂です。 ところが、今回の20ツインパワーは待望の金属ローターを採用。 ベール素材とラインローラー部の差別化が図られていますが、ローター本体は18ステラと共通の素材です。 たわみや歪みが抑制されることで、巻上げ力やドラグ性能の向上に繋がるため、非常に大きな進化といえます。 従来のスプールよりも糸の放出がスムーズで飛距離が伸びるため、遠投系の釣りで用いられることの多いツインパワーでは、待望の進化と言えるでしょう。 駆動系の刷新 18ステラの系譜通り、駆動系にはマイクロモジュールギア2とサイレントドライブが導入されました。 ステラに近いシルキーな巻き心地とガタの少なさは、釣具店で手に取ればすぐに体感できるはずです。 防水性が向上 15ツインパワーで用いられていたコアプロテクトから、18ステラや19ヴァンキッシュと同じXプロテクトに進化しています。 さらに、18ステラから改良された新設計のラインローラーを搭載するなど、現時点で最新の防水機構が投入されています。 20ツインパワーを100投インプレッション 今回は、シーバス・ショアジギング・フラットフィッシュでの注目度が高い4000XGを用いてインプレッションしてみました。 鉄板バイブレーションやジグヘッドワーム、ミノーを投げ倒した所感をそのままお伝えします。 軽さ まず、ロッドにつけて持った瞬間に体感するのが軽さです。 さすがにヴァンキッシュとまではいきませんが、十分すぎる軽さを感じます。 特に、投げ続け、巻き続け、ロッドをシャクリ続けるショアジギングにおいては絶大なアドバンテージでしょう。 リリース時には、軽くなったことを批判されもしましたが、大半のアングラーが「軽くなって良かったな」と、実感するはずです。 また、従来は重さがネックになってエギングやライトゲームでの人気がイマイチでしたが、軽量化によってこの辺りの釣りとの相性がかなり良くなっているはずです。 今まで通り、ヘビーな釣りをメインとしつつも、ライト(繊細)な方向への汎用性が広がっているのは間違いありません。 巻上げトルク 金属ローターと駆動系の刷新が大きな役割を果たしているからか、大型鉄板バイブやミノーなどを軽々巻ける感覚は病みつきです。 メタルジグに加えて、3フックの鉄板バイブや大型ミノー、ジグミノーの速巻きが定番化しつつある近年のショアジギング事情を踏まえると、かなり評価が高いポイントです。 引き抵抗が大きなルアーを楽に巻けるということは、巻上げトルクが増大しているわけですから、魚とのファイトも楽になるのは言うまでもないでしょう。 楽に釣りができて、楽に魚をキャッチできると言うことは、ビギナーの方にもとても優しいリールだと言うことです。 巻き感 サイレントドライブとマイクロモジュールギア2により大きく変化を遂げており、ギアが噛み合っている感を感じさせず、ハンドルへの入力に対して素直に回る感覚が非常に魅力です。 巻き物の釣りではリールの存在を感じさせず、巻きスピードや流れの変化などに集中できると思います。 キャストフィール 20ツインパワーを購入する人の中には、「重たいルアーを遠投したい」と言う方が多いと思います。 そのことを踏まえると、個人的に、ロングストロークスプールの恩恵を最も感じられるのが20ツインパワーなのではないかと思います。 既存の搭載機種でも実証されている通り、糸抜けが良く、飛距離は間違いなく向上します。 また、キャスト時には糸の初速が速くなったからか、高い音がスプールエッジから奏でられていました。 重たいルアーをキャストしていたので当然ですが、今回の試釣時にはライントラブルは一切発生していません。 20ツインパワーのココが気になる…… 初動の重さ ステラと同等のローターを積んでいるのにもかかわらず、初動の重さを感じます。 そして、その理由は2つあると推測します。 1つはベアリングの数。 18ステラが12個入っている一方で、20ツインパワーは9個。 このうち2個は、ウォームシャフトとローターナット部なので、ベアリングの有無の差が巻きの軽さに直結していると思います。 もう1つの理由が、ギアの表面加工の差。 どちらも超超ジュラルミンのハガネギアを採用しており、ステラには特殊表面処理(ひと昔前でいうバリアギア)が施されていますが、20ツインパワーはされていません。 この2つがステラよりも初動が重く感じる原因として考えられ、同じ理由で巻き感度も劣っていると感じました。 特にエクストラハイギアは初動の重さが顕著なので、巻き重りが気になる方はハイギアかノーマルギアを検討してもいいかもしれません。 メンテナンスの頻度 ツインパワーシリーズに初めて採用されたマイクロモジュールギアですが、ギアの歯面が細かいことにより、グリスの保持量が減ってしまうことがデメリットとして挙げられます。 グリスが切れると特有のコロコロ感が出るため、旧モデルに比べてオーバーホールによるグリスアップの頻度が上がると思います。 17ツインパワーXDとの比較 シリーズの中でも屈指の人気機種となった17ツインパワーと、20ツインパワーを使い比べました。 ローター自体は16ヴァンキッシュと同等のものですが、金属ローターと比較すると軽さは段違いです。 そのため、2機種を比較するとツインパワーXDの方が圧倒的に初動が軽く、ストップ&ゴーやリフト&フォールを繰り返す、レスポンスの良さが求められる釣りではXDに軍配が上がります。 もし、レスポンスの良さを求めるのであれば、次期XDを待った方がいいかもしれません。 巻上げの強さは20ツインパワー ローターの剛性と駆動系の改良の影響からか、同じルアーを巻き比べてみると、20ツインパワーの方がより楽に巻き上げることができました。 巻き上げトルクを比べれば20ツインパワーが優っているので、負荷が大きな釣りや巻き続ける釣り、大型魚とのファイトを優先する方は、間違いなく20ツインパワーがおすすめ。 単純に「少しでも強い方がいい」と言うならば、20ツインパワーを選択することになるでしょう。 信頼の証、ツインパワー 5年越しの進化を果たした20ツインパワー。 まさに32年の歴史に恥じない進化といえるでしょう。 これ以上の強さが必要ならば、ステラかSWシリーズを求めればいいでしょう。 多くのアングラーにとって最適なスペックとなった。 それが20ツインパワーの素晴らしさだと思います。

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