ささみ チーズ 大葉。 大葉とささみのパリパリチーズ春巻き

【作り置き】大葉香る。ささみチーズつくね

ささみ チーズ 大葉

【材料】• ささみ…4本• 辛子明太子…2本• とろけるチーズ…4枚• 卵…1個• 大葉…4枚• 粉チーズ…大さじ1• マヨネーズ…小さじ1• オリーブオイル…適量• 黒こしょう…少々 【作り方】• ささみは側面に切り込みを入れ、開いて叩いて広げます。 明太子は皮からほぐしておきます。 卵をボウルに割り入れ、粉チーズ、マヨネーズ を加え混ぜ合わせます。 ささみに 2 を薄く塗り、大葉、チーズを乗せ半分にたたみます。 卵液に絡ませたら、オリーブオイルを引いたフライパンで焼きます。 残った卵液をかけ、黒こしょうを振りかけます。 焦げ目がついたらひっくり返し、アルミホイルをかぶせて弱火で6〜7分焼きます。 火が通ったら取り出し、盛り付けたら完成です。 【材料】• 切り干し大根…30g• ささみ…2本• 明太子…80g• 枝豆…ひとつかみ程度• きゅうり…1本• 醤油…小さじ1• マヨネーズ…お好みの量• ごま油…適量• 塩…少々 【作り方】• 切り干し大根は水で10分ほど戻してから、熱湯でさっと茹でて水気を切っておきます。 キュウリは縦半分に切り、スプーンで種を取り除き斜めにスライスします。 キュウリに塩を加え、塩もみし、水分をしっかり絞ります。 ささみは切り目を入れ、塩、料理酒をかけてラップして600wで2分加熱します。 明太子は皮を取り除きます。 枝豆はサヤから取り出します。 ボウルにしっかり水気を絞った切り干し大根、キュウリ、手でほぐしたささみを入れます。 明太子、サヤから出した枝豆、マヨネーズ 、醤油、ごま油を加え混ぜ合わせたら完成です。 【材料】• ささみ…400g• 明太子…70g• 大葉…10枚• マヨネーズ…大さじ3• 黒こしょう…少々• オリーブオイル…小さじ1• 料理酒…大さじ1 【作り方】• 大葉は軸を切り落とし、くるくる巻いて千切りにします。 明太子は皮から中身を取り出します。 ササミはフォークで筋を取り、食べやすい大きさの角切りにします。 耐熱容器にささみを入れ、酒をまわしかけてラップし、600wのレンジで5分加熱します。 明太子にマヨネーズ 、オリーブオイルを加えよく混ぜます。 粗熱をとったササミに明太マヨネーズと大葉を加えよく混ぜます。 味を見て黒こしょうを振りかけ、冷蔵庫で冷やしたら完成です。

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【作り置き】大葉香る。ささみチーズつくね

ささみ チーズ 大葉

全体に薄力粉をまぶす。 ( トレイに薄力粉を敷いて、ころころと転がすとまんべんなくつく) 2.溶き卵を絡めて、サラダ油をひいて中火で熱したフライパンに、大葉が見えるほう(表面にしたいほう)を下にして並べ入れる。 溶き卵が余ったときは、軽く焼いてから 再度溶き卵をつけると無駄にならず使い切れる。 表裏を3分ずつ焼き、ふたをしてさらに弱火で2分ほど蒸し焼きにして中までしっかり火を通して完成。 スポンサーリンク 【ささみと大葉のピカタのポイント】 ・ささみの筋は、 フォークを使って取ると簡単に取れます。 ・ピカタでよく使う粉チーズは今回はなしで作りました。 粉チーズなしでもしっとりと柔らかく、コクがある味になるのは ごま油を最初にまぶしているからです。 油を絡めてから薄力粉をまぶすことにより、パサつきがちなささみがとてもしっとりと美味しくなります。 ・ジップロックコンテナーの正方形700mlに8本入りました。 10本作ったので、入りきらなかった2本はその日の夕飯に食べました。 ・他にも副菜があれば、この量で充分です。 少なく見えますが、食べ応えがありますよ。 ・大人が食べる分はそのままか、半分くらいにカットして盛り付けると良いですよ~。 ・ 1人前、2本で220キロカロリーしかないので、ダイエット中でも食べやすい主菜です。 その日はあまり時間が取れずに4品しか作り置きのおかずを作れませんでしたが、この「ささみと大葉のピカタ」は家族全員から評判が良かったので作ってよかったです。

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明太子とささみの人気レシピ!お弁当のおかずやおつまみにもおすすめ!

ささみ チーズ 大葉

今回はこれに従って鶏ささみの串打ちをしていこうと思います。 1、鶏ささみを薄く平らに捌く 大葉が巻きやすいように、ささみを薄く平らに捌きます。 (横からもう片方のぎりぎりまで包丁を入れ開くイメージ) できればついでに白い筋も取っておきましょう。 筋が取れて平べったくなってきました。 さらに両脇の盛り上がったところに包丁を入れて開いていきます。 これがささみを薄く捌く方法。 他の料理にも応用できそうです。 2、捌いた鶏ささみで大葉をクルクル巻く 捌いた鶏ささみで大葉を巻いていきましょう。 このサイズなら3枚くらいが良いでしょうか。 どうぞご自由に。 ささみの幅が狭い方から巻いていくのがポイント。 クルクルクルと…。 「巻く」ってなんか凝った料理作ってる感じがして高揚しますね。 3、串打ちのコツは5つ 巻き終わったら4等分にカット。 これでちょうど一口サイズになります。 なぜか想像以上に大葉が中央に密集しましたが気にしません。 そして串打ち。 「やきとり大全」によると、串うちのポイントは5つ。 あわせて読みたい• 4、オーブンで約6分 あとは焼くだけ。 本来は当然炭火で焼き上げるんですが、準備が面倒なのでオーブンを使用。 両面3分位ずつ焼けば中まで火が通ります。 ささみは火の通りが早いので、様子を見ながら調整しましょう。 5、特製の梅マヨソースに付けておあがりよ ささみが焼きあがると、大葉のクルクルが綺麗に浮かび上がってきました。 炭火じゃないので焼き目はいまいち…。 バーナーでも使えば見栄えが良くなるでしょうか? 最後に、シェフの気まぐれ「梅マヨソース」を添えておきました。 ささみは味が淡白なので、何かしらソースのようなものがあると良いですね。 作り方はたたいた梅とマヨネーズを和えるだけ。 大葉、鶏ささみとの相性は言うまでもないでしょう。 これで鶏ささみのパサパサ感も低減されます。 最後に 「串打ち3年、焼き一生」と言われる焼き鳥。 打ち方もいろんな種類があって、深く調べてみると結構面白いんですよねこれが。 家庭でやる時は炭火の準備が大変ですが、オーブンで妥協してしまえば手早く作れます。 ちょっとしたつまみには最高っす。

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