本厚木 かかりつけ クリニック。 神奈川県厚木市 内科(一般)、外科(一般)、循環器内科、心臓血管外科 本厚木かかりつけクリニック 初診受付サービス 病院予約システム 診療予約システム 初診予約 診療予約

家族みんなのかかりつけ医に 本厚木駅前で20時まで診療 本厚木かかりつけクリニック 本厚木かかりつけクリニック

本厚木 かかりつけ クリニック

厚木市中町にある「本厚木かかりつけクリニック」は、小田急線「本厚木駅」北口から徒歩2分という、駅近でアクセスの良い医院です。 近隣のコインパーキングもご利用できますので、電車での移動が難しい方はお車でお越しください。 また、お仕事帰りの急な体調不良などにも対応できるよう、平日は夜20時までの診療をおこなっています。 胃や腸の痛み、あるいはかぜといった急な疾患はもちろん、やけど、骨折、脱臼などの外科治療まで、幅広い診療科目を掲げ、地域の皆さまから頼られる医院を目指しています。 ご自身の病気が何科にかかればいいのかわからないという場合も、当院へご相談ください。 循環器内科や心臓血管外科の担当医も在籍しておりますので、患者さまからしっかり症状を伺い、CTなどの検査機器を駆使して、具体的な治療法をご提案していきます。 また、お子さまの急なケガにも対応可能です。 転んだりぶつけたりしたことで負った打撲や捻挫、動物に咬まれた傷などの処置をおこないます。 院長は、「日本外科学会 外科専門医」「日本血管外科学会 心臓血管外科専門医」の資格を持った医師です。 地域のかかりつけの医師として、初期治療から各疾患への治療まで、幅広いサポートをおこなっています。 当院では、禁煙に関してのご相談も承っております。 「治療を開始した1週間は、まだたばこを吸える」など、無理なく自分のペースで依存度を減らしていけます。 メンタル面のケアも含め、スタッフとタッグを組んで禁煙を進めていきます。 幅広い疾患に対応し、患者さまをサポートしていきますので、不調を感じた際は当院までご相談ください。 数ヵ月前からお世話になっております。 今までいろいろな受診科で様々な理由をつけられてしっかりと診ては頂けませんでした。 (救急外来は除く)しかし患者さんが多くなりお忙しくなっても患者目線で話しを聞いて下さり丁寧な診察をして下さります。 ある病院に入院した時はまだ放射線科の先生の見解でも治療が必要なのに退院をさせられたり。 とにかく病院を夫婦で探し回っても途中で投げ出す先生ばかりでした。 普通の人なら病んでなくとも自分が生きる意味さえ否定するかもしれない状況でした。 そんな人としても最低な先生のおもうつぼにはされたくないと自身で必死にあがいてきました。 けれどようやく笹尾先生に廻り合い今まで頑張ってきたことが報われたような気がしています。 医者は技術も大事ですが一人でも苦しむ人を助けたいという気持ちがそれをいかすと思います。 母親も大病で大手術、長い入院生活を続け亡くなりましたが主治医を信じて先生も精一杯して下さり家族も含め納得しておりました。 私にも又最近先生の診察を受けた主人も初めてこんな先生に出会えて本当に喜んでいます。 いわゆる海外でいうホームドクターで何でも気軽に相談できる。 本当に心強いです。 病は気からと申しますがやはりこの先生がいたらどんなことがあっても大丈夫と思える。 その安心感だけでどれだけの方が救われるかと思うと今までとは自分の今後のみえかたが変わりました。 お若い先生ですがお体に気をつけられて大いにもてる力を発揮して頂きたいです。 受付、看護師の方々も親切です。 これからもどうか宜しくお願い致します.

次の

《受付予約可》 本厚木かかりつけクリニック(厚木市)【口コミ・評判3件】

本厚木 かかりつけ クリニック

参考情報: 肥満, 高血圧, 漢方, 禁煙治療, 糖尿病, 糖尿病足病変フットケア,... 子供からお年寄りまで、家族皆様の健康に関することを何でも相談できるアットホームなクリニックで急な体調不良・ケガなどにも対応できる救急外来のようなクリニックを目指しています。 内科・外科一般の広い疾患に対応・治療を行うとともに心臓に関する専門的な治療も行います。 マルチスライスCTを導入し、仕事帰りの方の急な体調不良にも対応できるよう、夜20時まで診療を行います。 ご不明な点、またどのようなお悩みでも、かかりつけ医・家庭医として幅広く対応いたします。 どんな症状でもまずはご相談ください。 この度、厚木市水引に「佐々木内科クリニック」を開院させていただきました。 私は大学卒業後、東京慈恵会医科大学病院で臨床初期研修を終え、大学病院とその関連施設で消化器内科医として研鑽を積んだのち、平成15年からは大学病院の関連施設である厚木市立病院にて一般 内科医として内科全般の診療、消化器内科医として内視鏡診断・治療、IBD 炎症性腸疾患 専門外来に従事して参りました。 当クリニックは地域住民の皆様の日常的な診療や健康管理を行う「かかりつけ医」であり、風邪や腹痛などの急性疾患から高血圧、糖尿病、高脂血症などの生活習慣病まで、お気軽にご相談いただければと思っております。 また消化器内科医として多くの患者さんの治療に携わってきた経験を活かして、苦痛の少ない内視鏡検査と診断、そして適切な治療を多くの皆様に提供し、地域住民の皆様の消化器がんの早期発見に貢献したいと考えています。 厚木市立病院時代はIBD 炎症性腸疾患 専門外来を担当しており、多くのIBD患者さんの診療にあたって参りました。 潰瘍性大腸炎、クローン病は国が定める指定難病であり病状の不安定な患者さんも多く、今後は当院にていつでも診療できる体制にあります。 今後も母校東京慈恵会医科大学の建学の精神である「病気を診ずして病人を診よ」の教えに基づき、病気の治療だけでなく、患者さん立場に立った、寄り添った医療を提供して参ります。 スタッフ一同、皆様のご来院をお待ちしております。 何卒宜しくお願いいたします。 予約電話番号: 0066-98019-98334 【2016年11月1日に下荻野にオープンしました。 】 歯科治療というのはお口の中全体で診ていくものです。 虫歯一本治す治療は当たり前ですが、当院ではお口の中全体をチェックさせて頂き噛めなくなった原因を考えます。 歯槽膿漏の治療や入れ歯の治療等が済んだ後は予防へ と移ります。 歯科疾患は自己管理だけでは予防できません。 歯科医師や歯科衛生士のような専門職の介入が必要です。 また、歯科医院は『出来れば行きたくない』代表的な場所であり、少しの問題であれば治療を受けずに我慢してしまうことも少なくありません。 そこで、痛い・怖いイメージを少なくし、通院しやすい環境を整えて、『あそこに通えば歯を残せて、良い治療を受けられる』という安心・安全・満足をモットーとする歯科医院となり、治療から予防へ、予防から健康維持・管理へと患者様のお手伝いすることを目指しています。

次の

厚木市(神奈川県)の病院・クリニック 346件

本厚木 かかりつけ クリニック

2017年9月、小田急線本厚木駅から徒歩6分の便利な場所に開院した「あつぎファミリークリニック」。 厚木市内で、長年にわたり地域住民の健康を守り続ける「医療法人仁愛会近藤病院」のサテライトクリニックである同院は、内視鏡検査を中心に地域のかかりつけ医としての役割も果たす。 消化器外科、内視鏡のエキスパートである岡村悟院長は、祖父が開設した「近藤病院」での勤務医時代からこの構想を持ち続けてきたという。 クリニックが窓口となり、病院での入院や退院後も寄り添う診療スタイルは、サテライトクリニックのメリットのひとつ。 患者のための医療を常に考え、苦痛の少ない内視鏡検査のために工夫を重ねる岡村院長に話を聞いた。 (取材日2017年11月16日) これまでは「医療法人仁愛会近藤病院」で、病棟をメインに診察を行っていたのですが、外来の患者さんと関わることが少なかったこと、僕の専門である内視鏡を中心とした予防医学にも力を入れていこうということで、病院とは別に本厚木駅に近く利便性の高いこの場所に、2017年9月に開院しました。 地元に貢献したいという気持ちもありましたし、厚木市の医師会でも内視鏡に力を入れていくという方針があったので、どのような形でそれを実現するか模索してきました。 従来の病院での医療よりも、もう少し幅広く地域の方々に内視鏡検査を受けていただくこと、町のかかりつけ医であることをめざしています。 専門とする消化器以外にも循環器や糖尿病なども勉強してきたので、お子さんの風邪やお年寄りの高血圧、検診で検査が必要だと言われたなど、地域の方々に寄り添う医療機関でありたいですね。 こちらの内視鏡検査にはどのような特長があるのですか? つらいというイメージのある内視鏡検査ですが、僕はこれまで多くの施設で学び、患者さんからの意見も伺ってきました。 そこで結論に至ったのが、お薬でぼんやりしている間に検査を行うのが最も楽で負担が少ないということです。 当院では、経口の内視鏡検査を中心に行っています。 経鼻と経口、両方行ってきましたが、経鼻の場合、どんなに技術がうまくても数%の確率で、微出血や軟骨の違和感などがあります。 経鼻のカメラもかなり進化してきましたが、大学病院などでは、やはり最後の細かい部分の診断に関しては経口でしっかり診ます。 お薬を使いながらであれば苦痛はほとんどないので、見逃しをなくすためにも経口のカメラを選んでいます。 万一検査でがんが見つかった場合、東海大の消化器外科の先生方と連携がありますので、スムーズにご紹介することができます。 僕は消化器が専門ですが、大学病院の麻酔科に2年勤務した経緯があり、検査のための最適なお薬についてかなり学んできました。 また、内視鏡検査を行う前の下剤も少ない量で検査ができるよう、スタッフと一緒に考えながら工夫しています。 通常、下剤を2リットルぐらい飲むのですが、これが大変だったという声が多いんですね。 当院では、その量を半分ぐらいに減らしていますし、さらにもう少し減らしたいと思っています。 内視鏡検査を多く行っている施設で働いてきたのですが、ある時ふと「みんながつらいと言っているのに、ずっと同じでいいのかな。 それを続けていくのはナンセンスなんじゃないか」と思い、減らす努力をしようと自分なりに考えて今の形になりました。 それは今も終点ではなく、もっと楽にしたいと考えています。 サテライトクリニックだからこそできる病院との連携 サテライトクリニックだからこそ、できることですね。 サテライトクリニックで内視鏡検査や日帰り手術を行いたいというのは、数年前から考えていました。 その間、内視鏡と日帰り手術を行っている先生のところへ直接伺い「勉強させてほしい」と、飛び込んで行って学ばせていただきました。 基本は町中のクリニックという位置づけで、風邪でも何でも診ることがメインですが、その奥にサテライトクリニックであるというメリットがあります。 例えば、CT検査や循環器内科での心エコー検査など、必要がある時にはすぐに病院に連絡を取って、当日でも検査ができます。 入院患者さんも僕が診ますので、顔が見えるということで安心していただけるのかなと思いますね。 よく入院患者さんに「先生、こちらにもいらっしゃるんですね」と言われるので、「毎日病院にいますよ」と言っています(笑)。 朝は入院患者さんを診て、8時半からクリニックでお昼まで診療。 昼休みの休憩中は病院で患者さんを診て、午後の診療に戻ってくるという形です。 僕はまだ産科を手がけていた頃の「近藤病院」で生まれて、厚木市で育ちました。 いずれは生まれ育った町と育ててくれた方々に恩返しをしたいと思っていたので、地域に貢献するためには何が必要かを考えながら学び、2014年に「近藤病院」に戻ったのですが、そこから波及してこのクリニックを開院する運びになりました。 まだまだ始まったばかりですが、「あのクリニックの内視鏡検査はつらくなかったね」と言ってくださる患者さんの声が広がって、検査を受ける方が増えるといいいなと思っています。 患者ニーズの変化に合わせた「地元への貢献」を視野に 先生は外科以外も学んでいらっしゃいますね。 尊敬していた麻酔科の教授に「僕は外科に行きたいのですが、将来は地元に戻って、自分で患者さんに麻酔を掛けて手術するところまでやりたいので、麻酔を2年間だけ学ばせてほしい」とお願いしたんです。 普通ならあまりないと思うのですが、その先生は「いいんじゃないか」と。 そこで通常の2倍近い症例を経験し勉強させていただきました。 外科、麻酔科など、それぞれの考え方があると思いますが、教授には「別に科の違いなんて関係ないんだよ。 最終的にその先にいる患者さんが喜んでくれれば、それが僕にとってうれしいことだから」と言っていただいて、そういう科を超えた考え方をしていた教授を今でも尊敬しています。 患者さんとは、ちょっとした雑談を踏まえながら、あまり固くならないような工夫をしています。 お話をした後に「他に何か困ったことありますか?」とよく聞くのですが、「この人になら相談できるかな」と思って話してもらえたらうれしいですね。 スタッフもすごく努力してくれていて、入りやすい空間づくりをしてくれています。 次に何ができるのかを考え、その時々において「地域の方々にとって安心できること」があれば取り入れていきたいと思います。 幅広い年齢層の方がいらっしゃるので、やりがいはすごくありますね。 地域のかかりつけ医に少しずつなれているのかなというところに、日々喜びを感じています。 地域の方々に寄り添う診療機関でありたいという気持ちが強いので、何か困ったことがあれば些細なことでも来てもらえるような環境作りと雰囲気を大事にしていきたいと思います。

次の