大学 駅伝 結果。 全日本大学駅伝2019エントリー発表と結果速報!青学/東洋/東海三強を崩すのは?|ちょっと5分だけ休憩♡

全日本大学駅伝2019エントリー発表と結果速報!青学/東洋/東海三強を崩すのは?|ちょっと5分だけ休憩♡

大学 駅伝 結果

日程・コース・放送 photo by 競技日程・コース 第52回 全日本大学駅伝対校選手権大会は2020年11月1日(日)に開催され、午前8時5分にスタートします。 スタート地点を熱田神宮西門前(名古屋市)、フィニッシュ地点を伊勢神宮内宮宇治橋前(伊勢市)とする全長106. 8㎞・全8区間のはこちら。 テレビ放送・ネット配信 テレビ朝日系列 去年は午前7時45分に放送が開始しました。 去年は7:50からライブ配信がありました。 全てのアスリートへ! や で血行を促進・疲労対策! で心拍数を測定! 通勤・帰宅ランのは軽くしたい! 運動の後にはが美味い! 出場校・予選選考会・シード シード(前回大会上位8位)• 東海大• 青山学院大• 駒澤大• 東京国際大• 東洋大• 早稲田大• 國學院大• 全日本大学選抜• 東海学連選抜 総合成績• 5:13:15 東海大• 5:14:59 青山学院大• 5:15:04 駒澤大• 5:15:35 東京国際大• 5:15:40 東洋大• 5:17:04 早稲田大• 5:17:34 國學院大• 5:19:38 帝京大• 5:19:46 順天堂大• 5:20:06 中央学院大• 5:20:14 法政大• 5:21:21 立命館大• 5:21:29 城西大• 5:21:46 日本体育大• 5:22:54 日本学連選抜 [OPEN]• 5:23:51 明治大• 5:24:06 拓殖大• 5:29:51 関西学院大• 5:31:20 京都産業大• 5:32:30 新潟大• 5:32:37 環太平洋大• 5:32:53 東海学連選抜 [OPEN]• 5:33:18 愛知工業大• 5:33:24 皇學館大• 5:33:38 札幌学院大• 5:34:42 第一工業大• 5:36:44 東北福祉大 区間賞 1区 27:49 荻久保寛也 城西大 2区 31:17 新 伊藤達彦 東京国際大 3区 33:01 新 相澤晃 東洋大 4区 33:54 西田壮志 東海大 5区 36:06 新 青木祐人 國學院大 6区 37:26 新 郡司陽大 東海大 7区 52:09 田澤廉 駒澤大 8区 57:14 ルカ・ムセンビ 東京国際.

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2020年 第96回箱根駅伝 往路・復路結果 区間別順位 早見表

大学 駅伝 結果

出場回数順で表記。 同数の場合は初出場が古い順、総合成績の優勝回数順、最高位順で表記。 上記大学以外に選抜チームの一員として、以下の大学所属の選手が出場(出走)したことがある。 関東学生連合(関東学連選抜を含む)• 日本学連選抜• 上記大学以外に以下の大学所属の選手が、実際の出場(出走)はしていないが、選抜チームのエントリーメンバーとして選手登録されていた。 関東学生連合(関東学連選抜を含む)• 日本学連選抜• 各校の特徴 [ ] 出場回数、連続出場回数など、多くの部門で1位の記録を持つ大学。 60年代に達成した6連覇を含めて14回の優勝を誇るが、これも最多回数である。 戦前にはトラックでもオリンピックで入賞した、60年代の黄金期には現在も解説者として登場する、、代表のが活躍。 同じく東京オリンピック銅メダリストのは当時自衛隊体育学校にも在籍していたため箱根駅伝には出場していない。 円谷の銅メダル獲得は6連覇を果たした最終年にあたり、円谷の活躍と7連覇が期待されたものの出場は認められず、これが7連覇失敗の一因ともなった。 近年では銅メダリストのがいる。 長年シード校の常連だったが第89回大会での途中棄権を境にシード落ちが続きOBのを監督に招聘するも第93回大会予選会で落選。 連続出場記録が87回で途切れてしまった。 2017年の大会予選会にて3位通過し、2年ぶり91回目の出場を果たした。 を中心とした「箱根駅伝を強くする会」なども設置されている。 練習拠点は。 たすきの色は。 「」を参照 優勝回数12回を誇り、戦前初の4連覇を果たした。 この際に優勝旗を永久授与されたが、によって焼失してしまい、竿だけが残ってしまった。 戦後も中央大学と共に50年代から60年代にかけて覇権を争った時代がある。 第50回大会を最後に既に40年総合優勝から遠ざかっている。 シード校の制度が導入された第33回大会から第72回大会までの間、第62回大会を除き全ての大会でシード権を獲得し続けてきたが、10年振りの予選会出場となった第73回大会予選会では敗退し、連続出場が47回で途切れた。 近年からの留学生ランナーを招聘し、巻き返しを狙っているものの、上位になかなか届かない状況が続いており、第88回・第94回では予選会で敗退し本大会に出場できなかった。 3度のオリンピックマラソン代表となったは同好会出身者でありながら箱根駅伝を走った。 練習拠点はの文理学部キャンパスだが、大学の学部が東日本各地に分散している。 近年は毎年のチームが考えてメッセージ入りのを作るようになっている。 たすきの色は。 これまでに往路優勝・復路優勝の経験が1回ずつあるが、総合優勝はまだなく、最高順位は3位。 戦前に短距離選手ながら箱根駅伝を走ったはその後オリンピックで400Mを走った。 60年代まではシード校の常連であったが、その後の出場成績は下位に沈むことが多くなり、予選会で敗退することも度々あった。 元監督のは第54回大会の2区でを破って区間賞を獲得した経験がある。 上位戦線を賑わした2000年代前半では選手全員がのオレンジに髪を染めて出場したり、選手の多くがを着用するなど、派手なチームカラーを前面に押し出していたが、これは第76回大会1区区間賞、第77回大会2区2位のの影響が大きかった。 第78回大会では、徳本の走行中の怪我により2区で途中棄権しているが、スタート地点から28. 3km 2区7. 3km での棄権は大会史上最短記録となっている。 練習拠点は。 たすきの色はに紺の縁取り。 「」を参照 初出場は1949年であり前身である日本体育専門学校(略称 日体)の出場回数(1)を含む。 優勝回数は10回。 70年代に5連覇を達成。 この時代は学園紛争の時期にもあたり、その影響が少なかったことも追い風になった。 応援団が行う優勝の雄たけび「」は有名。 初出場からの連続出場記録を保持し、現在もなお更新中。 80年代まで順天堂大学・早稲田大学と共に覇権を争った。 第33回大会から第68回大会まで36回連続シード権獲得の最長記録を持つ。 マラソン金メダリスト・バルセロナオリンピック8位入賞、1500Mの前日本記録保持者、ボストンマラソン優勝・ミュンヘン五輪マラソン代表、ソウル五輪マラソン・ロスアンゼルス五輪10000M・モスクワ五輪5000M3大会連続代表、シドニー五輪マラソン代表、ドイツ-シュトゥットガルト大会10000M代表など名選手が多く、大学が保健体育教員養成系の伝統校であることから体育教員(指導者)として全国各地にも多数のOBがいる。 この80年代は指導者(監督)不在で学生主導のチーム作りが行われた為に90年代の不振を招いたが、当時を知る世代が現在各大学の指導者として活躍。 第89回大会で30年振りの総合優勝を果たした。 練習拠点はの健志台キャンパスで、陸上競技長距離記録会のさきがけなどもここで行われる。 たすきの色は、花桜のシンボルマークと日本体育大学の青色刺繍文字。 1969年の初優勝時に使われていた紺地で胸に花桜のシンボルマーク(Tのロゴマーク-Tは体育大学TAIIKUDAIGAKUのT)がついたユニホームは、75回大会を最後に使用していない。 現在のユニホームは白地に横じま青ラインに白抜きで日本体育大学の文字を使用。 短パンは青色、右側縦書きで日体大の文字。 最高順位は2位で、往路優勝の経験がある。 沿道で応援団が繰り広げるは今や箱根駅伝の風物詩として有名。 60年代後半や2000年代に空白の期間があるが、それ以外は継続的に出場していた。 不出場明けの70年代はらの活躍で優勝戦線に食い込んだ。 第86回大会では5位に入り、14年振りのシード権を獲得している。 しかし第90回大会の出場を最後に不出場が続いている。 練習拠点は世田谷区。 たすきの色は松葉緑。 優勝回数は1回。 数少ない箱根駅伝優勝大学のひとつで、法政大学、東洋大学などと共に古豪の代表格として君臨した。 唯一の優勝は第20回大会だが、初出場から6年目で優勝は出場校が極端に少ない黎明期を除くと山梨学院大学と並び最短タイ記録でもある。 この優勝は当時前人未到の5連覇を狙っていた日本大学の猛追を退けての優勝だったが、の項にある、で追う日本大学の選手がに阻まれてのものだった。 後に当時の監督も「あの時は(踏切のロスがなければ)日大が勝っていたよ。 うちはもう後続の選手が手薄だったからね。 戸塚の踏切さまさまだ」と振り返っている。 以降は堅実に中位を確保するような手堅い戦い方であるが、50年代までは上位戦線を賑わしている。 なお予選会では6回のトップ通過を果たしており、これは予選会記録でもある。 第65回大会では予選会で敗退し、連続出場回数が37回で途切れたが、その直後に入学した学生が奮闘し4年後の第69回大会では4位に入り久々の上位進出を果たした。 90年代後半以降の成績は下位に甘んじており、本戦出場を逃すことも度々あったが、第83回大会で12年振りにシード権を獲得した。 しかし、2010年代以降は成績が低迷しており、チームとしては第90回大会を最後に本大会から遠ざかっている。 練習拠点は。 の色はとのツートーン。 「」を参照 80年代に4連覇を達成するなど、優勝回数は11回を誇る。 復路に強く『復路の順大』『逆転の順大』とも呼ばれている。 また、医学部を擁する大学の特性を生かしてを取り入れた科学的なトレーニングや調整方法を行っている。 女子マラソンの、、を育てたも同校OB。 黎明期のエースだったはその後母校の監督として『澤木マジック』と言われる独自の調整法を築き、現在はの強化委員長として腕を振るう。 4校しかない大学駅伝三冠の1校であり、60年代後半から長期間に渡り、優勝争いの常連校である。 第83回大会の優勝以降、途中棄権や予選会敗退など一時低迷期に陥っていた。 練習拠点はで、スポーツ健康科学部もここに存在する。 たすきの色は白赤のツートーンだが、むしろの茄子紺(深い青色)の方が有名と言えそうだ。 優勝回数は6回。 第43回の初出場時はであった。 長らく予選会の常連だったが90年代後半から急激に力をつけ、第76回大会で初優勝後、平成初の4連覇を達成するまでに成長した。 これは同校のOBでもあるがスタッフに加入したことが大きい。 近年の強化によってマラソン前日本記録保持者、マラソン代表などを輩出するまでに至った。 練習拠点は世田谷区。 たすきの色は。 前身である横浜専門学校(略称 横専)の出場回数(6)を含む。 優勝回数は2回。 初出場から61年目での初優勝は、前年の途中棄権から予選会突破を経てのもので、史上初の快挙でもあった。 長い不出場期間を度々経て、現監督のがコーチとして加入後に復帰を果たした80年代後半から優勝までの軌跡は本として出版された。 2区・9区は地元となるため沿道の声援は大きい。 2連覇以降は波のある成績で、第82回大会を境にシード権から遠ざかり第86回では予選会敗退も経験したが、第93回大会で5位に入り12年ぶりにシード権を獲得した。 練習拠点はおよび。 たすきの色はプラウドブルー(紫紺色)。 順天堂大学・早稲田大学・青山学院大学と共に大学駅伝三冠を達成している大学であり一番最初に成し遂げた大学。 優勝回数は4回。 練習拠点はにあり、近くのでをに導入している。 その為伝統的に山のスペシャリスト養成に長けている。 山の区間での快走が優勝に絡んでおり、『山の大東』と称されることもある。 中でも4年連続5区区間賞のは有名。 代表の、マラソン代表のも同校出身者。 90年代半ばに低迷期を経験するまでは長く上位入賞の常連だった。 第84回大会で初の途中棄権。 第87回大会は予選会で敗退し、初出場からの連続出場が43回で途切れた。 たすきの色はライトグリーン。 60年代から70年代にかけて何度も優勝争いを演じる。 特に往路からの突進を生かした戦い方で強みを発揮して『突進の国士舘』と呼ばれた。 しかし、要所でのブレーキに泣かされることが多く、最高順位の3位が示すように優勝を勝ち取るまではいかなかった。 80年前後から長く低迷が続き、90年代に入ってからは第69回大会予選会で敗退し36回続いた連続出場が途切れ、その後の予選会でもあと一歩のところで出場を逃し続けるなど苦戦してきた。 21世紀に入って安定した出場を果たしている。 練習拠点は。 たすきの色は長年黄土色が採用されていたが、第88回大会からスクールカラーの青に赤の縁取りがされたものに変更された。 「」を参照 第43回大会で初出場。 後に亜細亜大学の初優勝監督となるはこの時に9区を走っている。 以後、何度かシード権を獲得し、連続出場を続けていたが第54回大会予選会で敗退し、以後出場してもシード権を獲得出来ず、予選会落ちも度々経験した。 第72回大会ではからの留学生であるビズネ・ヤエ・トゥーラが1区区間賞を獲得し、20年振りのシード権を獲得するも、第74回大会予選会で再び敗退する。 でを育てたことで知られていたOBの岡田正裕が監督に就任後、高校時代は無名の選手たちを成長させて、第78回大会から再び本大会出場を果たし、第82回大会で初優勝に導く。 14番目の優勝経験校となった。 夏合宿に酷暑のを選び、スタミナ養成をはかる。 練習拠点はだが、部員たちが挨拶運動を行うなどして町から感謝状が贈られている。 岡田監督の退任後は第86回大会を最後に不出場が続いている。 たすきの色は緑に空色の縁取り。 「」を参照 第1回大会の出場校で、優勝も1回あるが、第70回大会を最後に出場がない。 これは特に戦後に波及した駅伝有害論(選手が故障したり選手寿命が尽きることを懸念するもの)を早稲田大学と協調して唱えて1951年の第27回大会出場を辞退したことが大きいと言われている。 これにより選手が集まらなくなってしまい、以後10年近く参加できなかった(なお早稲田大学は大会への参加は継続している)。 ようやく59年の第35回大会に予選会をクリアし復帰したものの60-70年代は予選会はクリアするもシード権を1度も獲得できず、1971年に出場した後は出場枠の多い記念大会であった1974年の第50回大会、1984年の第60回大会、1994年の第70回大会に出場できたのみであり、以後は予選会突破にすら長く苦しんでいる状況である。 田町駅前を通る1区・10区、藤沢市内を通る3区・7区は地元にあたる。 練習拠点は横浜市および川崎市。 たすきの色は(第1回)、青・赤・青(第70回)。 最高順位は3位。 第44回大会以降、チームとして本大会の出場は無いが、60年代前半に山登りで活躍したが、第82回大会の5区コース変更によってクローズアップされている。 2002年には、箱根駅伝出場を支援する組織である「立教箱根駅伝プロジェクト」が設立された。 第84回、85回大会には関東学連選抜のメンバーとして選手が出場した。 練習拠点は。 たすきの色は紫紺。 「」を参照 最高順位は3位。 最後の本大会出場は第21回大会。 第3回大会に初出場以来、草創期においては毎年のように出場していたが、近年は予選会への参加も無い。 以前から箱根駅伝予選会には出場していたが、2001年に日本体育大学OBで代表のを監督に、早稲田大学OBで1時間走日本記録保持者のをコーチに迎えて男子駅伝部を創設し、本格的に強化に乗り出した結果、2004年の第80回大会で初出場を果たす。 男子駅伝部創部3年目での箱根初出場は黎明期を除くと史上最短記録。 第82回大会でチーム初の区間賞を獲得したが、わずか10秒届かずシードを逃し、その後3大会連続で11位となった。 第85回大会で途中棄権を経験するも、翌第86回大会で初のシード権を獲得した。 翌第87回大会では、わずか3秒差でシード権を手放してしまった。 第93回大会予選会で落選し初出場からの連続出場が13年で途切れた。 2009年から櫛部コーチが男子駅伝部監督に就任した。 練習拠点は。 たすきの色は黄色。 「」も参照 第77回大会で初出場。 第79回大会で初めての区間賞を獲得する。 2009年に駒澤大学OBのが監督に就任した。 第87回大会では、ゴール直前でコースを間違えるアクシデントに見舞われながらも、初のシード権を獲得した。 練習拠点は川崎市多摩区および横浜市青葉区。 たすきの色はのに黒の縁取り。 前身である(略称 神師)の出場回数(3)を含む。 神奈川師範学校時代の25回大会では、往路3区で箱根駅伝史上初となる途中棄権を経験している。 2区・9区は地元にあたる。 最高順位は8位。 練習拠点は横浜市。 たすきの色は青。 以前から箱根駅伝の予選会には出場していたが、に早稲田大学OBのを招聘して陸上競技部から独立した駅伝部を創設し、強化を始めた結果、第85回大会で初出場を果たす。 の大学では初の箱根駅伝出場となった。 第86回大会では10区でチーム史上初の区間賞を獲得。 まだシード権を獲得したことは無い。 たすきの色は黒に銀の縁取り。 最高順位は11位。 第31回大会から第37回大会まで連続出場。 第60回大会で23年振りに本大会出場。 以降、本大会の出場は無いが、関東学連選抜に選手が登録されている。 練習拠点は。 たすきの色は紺。 最高順位は11位。 練習拠点は横浜市金沢区。 たすきの色は赤。 予選会には第32回から参加しているが、本大会の初出場は日本体育大学OBのが監督に就任した後の第70回大会になってからである。 最高順位は12位で、まだシード権を獲得したことは無い。 第80回大会を最後にチームとしての出場が無く、2000年代以降は予選会でも苦戦が続いている。 練習拠点は横浜市。 たすきの色は。 東大農学部実科() として独立、の前身。 東京農工大になってからの出場は無い。 個人では関東学生連合のメンバーとして出場していたが、チームとしては第92回大会で初出場を果たす。 翌第93回大会は予選敗退をするも関東学生連合のメンバーとして出場した選手が参考記録ではあるが10区で一番速く走ったことで話題となった。 第96回大会で総合5位となり初のシード権を獲得した。 たすきの色は紺青に赤のラインが入ったものであったが、第96回から紺青に金の格子状のラインが入ったものに変更された。 第9,12,13回大会に招待出場。 最高順位は8位。 第91回・93回・96回大会に出場。 96回大会で総合9位で初のシード権を獲得した。 個人では関東学連選抜のメンバーとして出場していたが、チームとしては第91回大会で初出場を果たす。 学生スポーツでもヨーロッパ系日系人を登用するなど、多国籍化を重視する学風は異例。 たすきの色は縦縞のユニフォームと同じ赤・青のツートーン。 第37,39回大会に出場、共に15位。 第79回大会には関東学連選抜に選手が出場した。 第28回大会に出場、14位。 第35回大会に出場、14位。 第91回大会には関東学生連合に選手が登録された。 第60回大会に出場。 「赤門軍団」で話題になった。 以降は、第81・95回大会で関東学連選抜・関東学生連合に選手が出場している。 たすきの色は。 第77回大会に出場。 留学生ジョン・カーニーなどの活躍で初出場を果たした。 以後、チームとしての本大会への出場は無いが、関東学連選抜・関東学生連合に選手が出場している。 練習拠点は。 たすきの色はフラッシュオレンジ・青のツートーン。 第40回大会に招待出場。 オープン参加(11位相当)。 たすきの色はえんじ。 第80回大会には日本学連選抜に選手が選出されて出場した。 第40回大会に招待出場。 オープン参加(13位相当)。 2区ではウィンザーマラソン優勝者のが、区間最高タイムを記録した(オープン参加のため参考記録扱い)。 たすきの色は赤。 第79回大会から、予選会に落選した各大学の個人成績優秀者が「関東学連選抜」としてチーム編成された。 第80回大会は日本学連選抜が編成されたため関東学連選抜は出場しなかったが、第81回大会から再び編成された。 第82回大会まではオープン参加。 第83回大会から第89回大会まで正式参加。 第84回大会では過去最高の4位に入った。 第90回大会では編成されず、第91回大会には名称が「関東学生連合チーム」に変更されて復活したが、再びオープン参加となった。 日本学連選抜 第80回大会に出場。 オープン参加(6位相当)。 出場回数順で表記。 同数の場合は初出場が古い順、総合成績の優勝回数順、最高位順で表記。 歴代出場校成績 [ ] 歴代大会順位一覧 [ ]• 順位の欄の「棄権」は途中棄権、「OP」はオープン参加、「無効」は記録及び順位の無効をそれぞれ表す。 途中棄権、失格、オープン参加、無効はいずれも順位なしの扱い。 ただしオープン参加校の相当順位は で示している。 ボールド体で書かれた大学名は次大会のシード権を獲得した大学を表す(32回大会以降)。 シード権を得るのは各大学の代表チームである。 選抜チームとして参加する関東学連選抜にはシード権を与えられない。 順位に関して [ ]• 2位回数• 1位 日本大学 …17回• 2位 早稲田大学 …16回• 3位 順天堂大学 … 9回• 3位 日本体育大学… 9回• 5位 中央大学 … 7回• 5位 駒澤大学 … 7回• 7位 明治大学 … 6回• 8位 山梨学院大学… 5回• 8位 東洋大学 … 5回• 10位 筑波大学 … 4回• 3位回数• 1位 中央大学 …14回• 2位 日本大学 …13回• 3位 早稲田大学 … 10回• 4位 順天堂大学 … 9回• 5位 大東文化大学… 7回• 5位 日本体育大学… 7回• 7位 明治大学 … 6回• 8位 筑波大学 … 5回• 9位 慶應義塾大学… 3回• 9位 駒澤大学 … 3回• 9位 東洋大学 … 3回 シード権獲得回数に関して [ ]• シード権獲得回数• 1位 中央大学 …51回• 1位 日本大学 …51回• 1位 日本体育大学…51回• 1位 順天堂大学 …51回• 5位 早稲田大学 …46回• 6位 東洋大学 …45回• 7位 駒澤大学 …35回• 8位 大東文化大学…34回• 9位 東海大学 …28回• 10位 東京農業大学…25回• 連続シード権確保(太線は継続中)• 1位 日本体育大学…36回(第32回-第67回)• 2位 順天堂大学 …32回(第39回-第70回)• 3位 日本大学 …30回(第32回-第61回)• 4位 中央大学 …28回(第61回-第88回)• 5位 大東文化大学…24回(第45回-第68回)• 6位 国士舘大学 …15回(第38回-第52回)• 6位 東洋大学 …15回(第82回-)• 8位 中央大学 …13回(第32回-第44回)• 9位 専修大学 …12回(第32回-第43回)• 9位 順天堂大学 …12回(第72回-第83回)• 9位 駒澤大学 …12回(第73回-第84回)• 9位 早稲田大学 …12回(第83回-第94回)• 返り咲き(xx年振りのシード権獲得)• 同順位の連続(連続優勝を除く)• 4年連続• 4年連続5位 日本大学(第53回-第56回)• 4年連続8位 東海大学(第64回-第67回)• 4年連続9位 専修大学(第55回-第58回)• 前大会からのジャンプアップ(10ランク以上アップ)• 前大会からのフォールダウン(10ランク以上ダウン)• 1位 専修大学 …6回• 2位 東海大学 …5回• 2位 東京農業大学…5回• 4位 亜細亜大学 …4回• 4位 東洋大学 …4回• 4位 早稲田大学 …4回 個人 [ ] 区間賞 [ ]• 区間賞獲得回数• 1位 中央大学 …136個• 2位 早稲田大学 …120個• 3位 日本大学 …116個• 4位 日本体育大学…77個• 5位 順天堂大学 …76個• 6位 明治大学 …53個• 7位 東洋大学 …44個• 8位 大東文化大学…40個• 9位 駒澤大学 …39個• 10位 山梨学院大学…33個• 連続区間賞獲得年数(連続して開催されている第23回大会以降を対象。 太線は継続中)• 1位 中央大学 …24年連続(第23回 - 第46回)• 2位 日本大学 …20年連続(第31回 - 第50回)• 3位 順天堂大学 …18年連続(第53回 - 第70回)• 4位 東洋大学 …12年連続(第85回 - )• 5位 日本体育大学…11年連続(第51回 - 第61回)• 6位 山梨学院大学…10年連続(第65回 - 第74回)• 7位 国士舘大学 …9年連続(第39回 - 第47回)• 8位 大東文化大学…8年連続(第48回 - 第55回)• 8位 早稲田大学 …8年連続(第67回 - 第74回)• 8位 駒澤大学 …8年連続(第74回 - 第81回、第84回 - 第91回)• 返り咲き(xx年振りの区間賞)• (日本大学)(第41回 - 第44回)• (東京農業大学)(第50回 - 第53回)• (大東文化大学)(第50回 - 第53回)• (日本体育大学)(第56回 - 第59回)• (順天堂大学)(第56回 - 第59回)• (早稲田大学)(第67回 - 第70回)• (中央大学)(第70回 - 第73回)• (東洋大学)(第85回 - 第88回)• 全区間区間賞獲得校• 13校 慶應義塾大学・中央大学・日本大学・日本体育大学・法政大学・明治大学・早稲田大学・順天堂大学・大東文化大学・山梨学院大学・駒澤大学・東洋大学・青山学院大学 ごぼう抜き [ ]• 1位 20人抜き• 第85回大会 2区 (日本大学)が22位から2位へ (参加:23チーム)• 2位 17人抜き• 第87回大会 2区 (東海大学)が20位から3位へ• 3位 15人抜き• 第84回大会 2区 ギタウ・ダニエル(日本大学)が19位から4位へ• 5位 13人抜き• 第84回大会 2区 (東海大学)が16位から3位へ• 第85回大会 3区 (東海大学)が18位から5位へ (参加:23チーム)• 第94回大会 2区 (山梨学院大学)が17位から4位へ 各区間のごぼう抜き最多記録• 2区 20人抜き• 第85回大会で(日本大学)が22位から2位へ (参加:23チーム)• 3区 13人抜き• 第85回大会で(東海大学)が18位から5位へ (参加:23チーム)• 4区 8人抜き• 第89回大会で(順天堂大学)が15位から7位へ• 5区 11人抜き• 第81回大会で(順天堂大学)が15位から4位へ• 6区 6人抜き• 第92回大会で秋山清仁(日本体育大学)が13位から7位へ• 第93回大会で秋山清仁(日本体育大学)が13位から7位へ• 7区 5人抜き• 第63回大会で松本卓也(専修大学)が11位から6位へ• 第87回大会で野本大喜(拓殖大学)が12位から7位へ• 8区 5人抜き• 第85回大会で園田稔(東京農業大学)が12位から7位へ• 9区 4人抜き• 第40回大会で飯島陽(順天堂大学)が9位から5位へ• 第70回大会で鈴木一成(東海大学)が10位から6位へ• 10区 5人抜き• 第79回大会で(東洋大学)が11位から6位へ• 第91回大会で湯川智史(國學院大學)が19位から14位へ 4年連続同一区間走行選手数• 1区 12人• 2区 17人• 3区 7人• 4区 2人• 5区 38人• 6区 37人• 7区 1人• 8区 2人• 9区 4人• 10区 1人 タイム [ ] 総合タイムの変遷 [ ] コースの変遷はあるものの、一定の目安となるタイムを初めて突破した歴史は以下の通り。 14時間突破…13時間54分56秒:明治大学 第9回(1928年)• 13時間突破…12時間47分53秒:早稲田大学 第14回(1933年)• 12時間突破…11時間59分33秒:中央大学 第36回(1960年)• 11時間突破…10時間59分13秒:山梨学院大学 第70回(1994年)• 10時間55分突破…10時間51分36秒 : 東洋大学 第88回(2012年)• 10時間50分突破…10時間49分27秒:青山学院大学 第91回(2015年) 完全新記録優勝 [ ] 往路・復路・総合の3記録を全て塗り替え、完全新記録優勝が達成されたのは延べ8回で、達成した大学は5校。 達成された回数と大学は以下の通り。 第14回(1933年)早稲田大学• 第27回(1951年)中央大学• 第29回(1953年)中央大学• 第40回(1964年)中央大学• 第43回(1967年)日本大学• 第60回(1984年)早稲田大学• 第88回(2012年)東洋大学• 各区間・総合最高タイム [ ] 現コース最高記録 [ ] 往路(107. 5km)• 第1区(21. 3km)…1時間1分06秒:(東海大学)第83回(2007年)• 第2区(23. 1km)…1時間5分57秒:(東洋大学)第96回(2020年)• 第3区(21. 4km)…59分25秒:(東京国際大学)第96回(2020年)• 第4区(20. 9km)…1時間0分30秒:(青山学院大学)第96回(2020年)• 第5区(20. 8km)…1時間10分25秒:(東洋大学)第96回(2020年)• 往路記録…5時間21分16秒:青山学院大学 第96回(2020年) 復路(109. 6km)• 第6区(20. 8km)…57分17秒:(東海大学)第96回(2020年)• 第7区(21. 3km)…1時間1分40秒:(明治大学)第96回(2020年)• 第8区(21. 4km)…1時間3分49秒:(東海大学)第95回(2019年)• 第9区(23. 1km)…1時間8分01秒:(中央学院大学)第84回(2008年)• 第10区(23. 0km)…1時間8分40秒:(創価大学)第96回(2020年)• 復路記録…5時間23分47秒:東海大学 第96回(2020年) 総合(217. 1km)• 総合記録…10時間45分23秒:青山学院大学 第96回(2020年) 歴代最高記録 [ ] 往路• 第1区…1時間1分06秒:佐藤悠基(東海大学)第83回(2007年・施行距離21. 3km)• 第2区…1時間1分58秒:武内修一郎(日本大学)第36回(1960年・施行距離20. 5km)• 第3区…59分25秒:(東京国際大学)第96回(2020年・施行距離21. 4km)• 第4区…54分28秒:田村和希(青山学院大学)第91回(2015年・施行距離18. 5km)• 第5区…1時間9分12秒:(順天堂大学)第81回(2005年・施行距離20. 9km)• 往路記録… 5時間21分16秒:青山学院大学 第96回(2020年・施行距離107. 5km) 復路• 第6区…57分17秒:館澤亨次(東海大学)第96回(2020年・施行距離20. 8km)• 第7区…1時間1分40秒:阿部弘輝(明治大学)第96回(2020年・施行距離21. 3km)• 第8区…1時間3分15秒:松波慎介(順天堂大学)第41回(1965年・施行距離20. 2km)• 第9区…1時間2分15秒:留野豊昭(中央大学)第36回(1960年・施行距離20. 5km)• 第10区…1時間3分17秒:土谷和夫(日本大学)第43回(1967年・施行距離21. 7km)• 復路記録…5時間23分47秒:東海大学 第96回(2020年・施行距離109. 6km) 総合• 総合記録…10時間45分23秒:青山学院大学 第96回(2020年・施行距離217. 1km) 区間記録 [ ] ここでは各区区間記録の歴代10傑を扱う。 同一選手が同一区間に複数の記録を含める場合は慣例に基づいて最高の記録を取り扱い、次点の記録は順位をつけずに示している。 1区 [ ] 21. 3km 現行区間(第48回大会以降)歴代10傑 位 タイム 氏名 所属 学年 年次・順位 1 1時間01分06秒 東海大 2年 83回(2007年)・区間賞 2 1時間01分13秒 早稲田大 2年 70回(1994年)・区間賞 2 1時間01分13秒 創価大 4年 96回(2020年)・区間賞 4 1時間01分18秒 國學院大 2年 96回(2020年)・区間2位 5 1時間01分21秒 日本体育大 3年 96回(2020年)・区間3位 6 1時間01分22秒 青山学院大 4年 92回(2016年)・区間賞 7 1時間01分23秒 東海大 4年 96回(2020年)・区間4位 8 1時間01分25秒 日本体育大 2年 90回(2014年)・区間賞 9 1時間01分26秒 中央学院大 2年 96回(2020年)・区間5位 10 1時間01分30秒 早稲田大 2年 96回(2020年)・区間6位 2区 [ ] 23. 1km 現行区間(第59回大会以降)歴代10傑 位 タイム 氏名 所属 学年 年次・順位 1 1時間05分57秒 東洋大 4年 96回(2020年)・区間賞 2 1時間06分04秒 山梨学院大 4年 85回(2009年)・区間賞 3 1時間06分18秒 日本大 4年 95回(2019年)・区間賞 3 1時間06分18秒 東京国際大 4年 96回(2020年)・区間2位 3 1時間06分18秒 拓殖大 1年 96回(2020年)・区間2位 - 1時間06分23秒 メクボ・ジョブ・モグス 山梨学院大 3年 84回(2008年)・区間賞 6 1時間06分45秒 順天堂大 4年 95回(2019年)・区間2位 7 1時間06分46秒 順天堂大 4年 75回(1999年)・区間賞 7 1時間06分46秒 国士館大 2年 96回(2020年)・区間4位 9 1時間06分48秒 早稲田大 3年 71回(1995年)・区間賞 10 1時間06分52秒 東海大 2年 87回(2011年)・区間賞 日本人選手 現行区間(第59回大会以降)記録10傑 位 タイム 氏名 所属 学年 年次・順位 1 1時間05分57秒 東洋大 4年 96回(2020年)・区間賞 2 1時間06分18秒 伊藤達彦 東京国際大 4年 96回(2020年)・区間2位 3 1時間06分45秒 順天堂大 4年 95回(2019年)・区間2位 4 1時間06分46秒 順天堂大 4年 75回(1999年)・区間賞 5 1時間06分48秒 早稲田大 3年 71回(1995年)・区間賞 6 1時間06分52秒 東海大 2年 87回(2011年)・区間賞 - 1時間06分54秒 渡辺康幸 早稲田大 4年 72回(1996年)・区間賞 7 1時間07分03秒 青山学院大 1年 96回(2020年)・区間5位 8 1時間07分04秒 東洋大 4年 92回(2016年)・区間賞 9 1時間07分05秒 早稲田大 4年 96回(2020年)・区間6位 10 1時間07分13秒 東海大 3年 96回(2020年)・区間7位 3区 [ ] 21. 4km 現行区間(第48回大会以降)歴代10傑 位 タイム 氏名 所属 学年 年次・順位 1 59分25秒 東京国際大 1年 96回(2020年)・区間賞 2 1時間01分23秒 帝京大 2年 96回(2020年)・区間2位 3 1時間01分25秒 駒澤大 1年 96回(2020年)・区間3位 4 1時間01分26秒 青山学院大 4年 95回(2019年)・区間賞 5 1時間01分32秒 青山学院大 4年 96回(2020年)・区間4位 6 1時間01分34秒 國學院大 4年 96回(2020年)・区間5位 7 1時間01分38秒 山梨学院大 4年 88回(2012年)・区間賞 8 1時間01分40秒 早稲田大 4年 85回(2009年)・区間賞 9 1時間02分07秒 明治大 3年 95回(2019年)・区間2位 10 1時間02分12秒 東海大 1年 82回(2006年)・区間賞 4区 [ ] 20. 9km 現行区間(第93回大会以降)歴代10傑 位 タイム 氏名 所属 学年 年次・順位 1 1時間00分30秒 青山学院大 4年 96回(2020年)・区間賞 2 1時間00分54秒 東洋大 3年 95回(2019年)・区間賞 3 1時間01分37秒 東海大 3年 96回(2020年)・区間2位 4 1時間01分53秒 國學院大 1年 96回(2020年)・区間3位 5 1時間01分55秒 創価大 3年 96回(2020年)・区間4位 6 1時間02分01秒 駒澤大 3年 96回(2020年)・区間5位 7 1時間02分11秒 帝京大 4年 96回(2020年)・区間6位 8 1時間02分21秒 神奈川大 4年 94回(2018年)・区間賞 9 1時間02分22秒 東洋大 1年 94回(2018年)・区間2位 10 1時間02分25秒 千明龍之佑 早稲田大 2年 96回(2020年)・区間7位 18. 5km 旧区間(第82回-第92回大会)歴代10傑 位 タイム 氏名 所属 学年 年次・順位 1 54分28秒 青山学院大 1年 91回(2015年)・区間賞 2 54分31秒 駒澤大 1年 91回(2015年)・区間2位 3 54分34秒 帝京大 4年 87回(2011年)・区間賞 4 54分41秒 駒澤大 1年 90回(2014年)・区間賞 5 54分45秒 東洋大 1年 88回(2012年)・区間賞 6 54分53秒 明治大 1年 88回(2012年)・区間2位 7 54分59秒 駒澤大 3年 88回(2012年)・区間3位 8 55分00秒 明治大 4年 91回(2015年)・区間3位 9 55分03秒 早稲田大 1年 90回(2014年)・区間2位 10 55分04秒 早稲田大 1年 85回(2009年)・区間賞 21. 0km 旧区間(第60回-第81回大会)歴代10傑 位 タイム 氏名 所属 学年 年次・順位 1 1時間00分56秒 駒澤大 4年 75回(1999年)・区間賞 2 1時間01分32秒 デビッド・カリウキ 山梨学院大 4年 79回(2003年)・区間賞 3 1時間01分35秒 早稲田大 3年 71回(1995年)・区間賞 4 1時間02分00秒 山梨学院大 4年 71回(1995年)・区間2位 5 1時間02分04秒 日本大 3年 79回(2003年)・区間2位 6 1時間02分05秒 田中宏樹 駒澤大 4年 81回(2005年)・区間賞 7 1時間02分07秒 早稲田大 3年 69回(1993年)・区間賞 8 1時間02分14秒 順天堂大 2年 76回(2000年)・区間賞 9 1時間02分15秒 中央大 3年 72回(1996年)・区間賞 10 1時間02分24秒 松下龍治 駒澤大 3年 78回(2002年)・区間賞 5区 [ ] 20. 8km 現行区間(第93回大会以降)歴代10傑 位 タイム 氏名 所属 学年 年次・順位 1 1時間10分25秒 東洋大 2年 96回(2020年)・区間賞 2 1時間10分40秒 青山学院大 2年 96回(2020年)・区間2位 3 1時間10分45秒 國學院大 4年 96回(2020年)・区間3位 - 1時間10分54秒 浦野雄平 國學院大 3年 95回(2019年)・区間賞 4 1時間11分06秒 法政大 4年 96回(2020年)・区間4位 5 1時間11分18秒 東海大 2年 95回(2019年)・区間2位 - 1時間11分29秒 青木涼真 法政大 3年 95回(2019年)・区間3位 - 1時間11分44秒 青木涼真 法政大 2年 94回(2018年)・区間賞 6 1時間11分49秒 明治大 2年 96回(2020年)・区間5位 7 1時間11分59秒 順天堂大 4年 95回(2019年)・区間4位 8 1時間12分01秒 神奈川大 3年 96回(2020年)・区間6位 9 1時間12分04秒 早稲田大 4年 94回(2018年)・区間2位 - 1時間12分04秒 西田壮志 東海大 3年 96回(2020年)・区間7位 10 1時間12分17秒 中央学院大 4年 94回(2018年)・区間3位 23. 2km 旧区間(第91回-第92回大会)歴代10傑 位 タイム 氏名 所属 学年 年次・順位 1 1時間16分15秒 青山学院大 3年 91回(2015年)・区間賞 2 1時間18分24秒 日本大 4年 92回(2016年)・区間賞 - 1時間18分45秒 ダニエル・M・キトニー 日本大 3年 91回(2015年)・区間2位 - 1時間19分17秒 神野大地 青山学院大 4年 92回(2016年)・区間2位 3 1時間19分47秒 中央学院大 4年 91回(2015年)・区間3位 4 1時間19分53秒 東洋大 4年 92回(2016年)・区間3位 5 1時間20分38秒 駒澤大 3年 92回(2016年)・区間4位 6 1時間20分57秒 大東文化大 4年 91回(2015年)・区間4位 7 1時間21分12秒 東海大 3年 91回(2015年)・区間5位 8 1時間21分13秒 明治大 4年 91回(2015年)・区間6位 9 1時間21分14秒 中央大 3年 91回(2015年)・区間7位 10 1時間21分15秒 拓殖大 4年 91回(2015年)・区間8位 23. 4km 旧区間(第82回-第90回大会)歴代10傑 位 タイム 氏名 所属 学年 年次・順位 1 1時間16分39秒 東洋大 4年 88回(2012年)・区間賞 - 1時間17分08秒 柏原竜二 東洋大 2年 86回(2010年)・区間賞 - 1時間17分18秒 柏原竜二 東洋大 1年 85回(2009年)・区間賞 - 1時間17分53秒 柏原竜二 東洋大 3年 87回(2011年)・区間賞 2 1時間18分05秒 順天堂大 4年 83回(2007年)・区間賞 3 1時間18分12秒 早稲田大 4年 84回(2008年)・区間賞 - 1時間18分30秒 今井正人 順天堂大 3年 82回(2006年)・区間賞 4 1時間19分16秒 東洋大 4年 90回(2014年)・区間賞 5 1時間19分17秒 日本体育大 4年 90回(2014年)・区間2位 6 1時間19分30秒 駒澤大 4年 82回(2006年)・区間2位 7 1時間19分34秒 明治大 3年 88回(2012年)・区間2位 8 1時間19分38秒 駒澤大 4年 84回(2008年)・区間2位 9 1時間19分52秒 早稲田大 1年 88回(2012年)・区間3位 - 1時間19分52秒 大江啓貴 明治大 2年 87回(2011年)・区間2位 10 1時間19分54秒 駒澤大 2年 90回(2014年)・区間3位 20. 9km 旧区間(第76回-第81回大会)歴代10傑 位 タイム 氏名 所属 学年 年次・順位 1 1時間09分12秒 順天堂大 2年 81回(2005年)・区間賞 2 1時間11分29秒 中井祥太 東海大 1年 79回(2003年)・区間賞 3 1時間11分36秒 中央大 1年 76回(2000年)・区間賞 3 1時間11分36秒 柴田真一 東海大 2年 76回(2000年)・区間賞 5 1時間11分44秒 渡辺尚幹 日本大 3年 76回(2000年)・区間3位 6 1時間12分02秒 松下龍治 駒澤大 1年 76回(2000年)・区間4位 7 1時間12分15秒 田中宏樹 駒澤大 2年 79回(2003年)・区間2位 8 1時間12分20秒 五十嵐毅 早稲田大 3年 79回(2003年)・区間3位 9 1時間12分21秒 筑波大 4年 80回(2004年)・区間賞 10 1時間12分26秒 小林秀行 大東文化大 2年 76回(2000年)・区間5位 20. 7km 旧区間(第60回-第75回大会)歴代10傑 位 タイム 氏名 所属 学年 年次・順位 1 1時間10分27秒 早稲田大 3年 72回(1996年)・区間賞 2 1時間11分13秒 大東文化大 3年 68回(1992年)・区間賞 3 1時間11分25秒 横田一仁 山梨学院大 3年 74回(1998年)・区間賞 4 1時間11分28秒 勝間信弥 神奈川大 1年 74回(1998年)・区間2位 5 1時間11分59秒 早稲田大 3年 61回(1985年)・区間賞 5 1時間11分59秒 近藤重勝 神奈川大 3年 72回(1996年)・区間2位 - 1時間12分01秒 木下哲彦 早稲田大 4年 62回(1986年)・区間賞 7 1時間12分10秒 尾方拳志 中央大 2年 72回(1996年)・区間3位 8 1時間12分28秒 土持康博 東海大 4年 72回(1996年)・区間4位 9 1時間12分35秒 柴田真一 東海大 1年 75回(1999年)・区間賞 10 1時間12分40秒 島津秀一 日本体育大 4年 65回(1989年)・区間賞 6区 [ ] 20. 8km 旧区間(第76回-第90回大会)歴代10傑 位 タイム 氏名 所属 学年 年次・順位 1 58分11秒 駒澤大 2年 87回(2011年)・区間賞 - 58分15秒 千葉健太 駒澤大 4年 89回(2013年)・区間賞 2 58分16秒 明治大 4年 90回(2014年)・区間賞 - 58分19秒 廣瀬大貴 明治大 3年 89回(2013年)・区間2位 3 58分21秒 大東文化大 3年 77回(2001年)・区間賞 4 58分29秒 宮井将治 順天堂大 4年 77回(2001年)・区間2位 4 58分29秒 野村俊輔 中央大 3年 80回(2004年)・区間賞 6 58分35秒 永井順明 中央大 3年 76回(2000年)・区間賞 7 58分51秒 三浦雅裕 早稲田大 2年 90回(2014年)・区間2位 7 58分51秒 日本体育大 4年 90回(2014年)・区間2位 - 58分54秒 野村俊輔 中央大 2年 79回(2003年)・区間賞 9 58分55秒 早稲田大 4年 87回(2011年)・区間2位 10 59分04秒 東洋大 4年 90回(2014年)・区間4位 20. 7km 旧区間(第62回-第75回大会)歴代10傑 位 タイム 氏名 所属 学年 年次・順位 1 58分06秒 中澤晃 神奈川大 4年 75回(1999年)・区間賞 - 58分44秒 中澤晃 神奈川大 3年 74回(1998年)・区間賞 2 59分07秒 小栗一秀 専修大 4年 73回(1997年)・区間賞 3 59分17秒 岩本淳 中央大 2年 74回(1998年)・区間2位 4 59分21秒 島嵜貴之 大東文化大 2年 66回(1990年)・区間賞 5 59分26秒 仲村明 順天堂大 2年 64回(1988年)・区間賞 6 59分28秒 廣瀬諭史 山梨学院大 4年 69回(1993年)・区間賞 7 59分40秒 藤脇友介 山梨学院大 3年 71回(1995年)・区間賞 7 59分40秒 多田裕志 東洋大 3年 75回(1999年)・区間2位 9 59分42秒 河合芳隆 駒澤大 2年 73回(1997年)・区間2位 10 59分45秒 佐藤武 東洋大 1年 71回(1995年)・区間2位 7区 [ ] 21. 3km 現行区間(第62回大会以降)歴代10傑 位 タイム 氏名 所属 学年 年次・順位 1 1時間01分40秒 明治大 4年 96回(2020年)・区間賞 2 1時間02分16秒 青山学院大 3年 94回(2018年)・区間賞 - 1時間02分18秒 林奎介 青山学院大 4年 95回(2019年)・区間賞 3 1時間02分32秒 東洋大 2年 88回(2012年)・区間賞 4 1時間02分35秒 東海大 3年 84回(2008年)・区間賞 5 1時間02分40秒 青山学院大 3年 91回(2015年)・区間賞 6 1時間02分41秒 東海大 3年 95回(2019年)・区間2位 7 1時間02分53秒 早稲田大 3年 69回(1993年)・区間賞 8 1時間02分56秒 早稲田大 1年 96回(2020年)・区間2位 9 1時間03分03秒 東海大 1年 96回(2020年)・区間3位 - 1時間03分08秒 小椋裕介 青山学院大 4年 92回(2016年)・区間賞 10 1時間03分12秒 駒澤大 2年 76回(2000年)・区間賞 8区 [ ] 21. 4km 現行区間(第48回大会以降)歴代10傑 位 タイム 氏名 所属 学年 年次・順位 1 1時間03分49秒 東海大 3年 95回(2019年)・区間賞 2 1時間04分05秒 山梨学院大 1年 73回(1997年)・区間賞 3 1時間04分12秒 東洋大 2年 88回(2012年)・区間賞 4 1時間04分21秒 青山学院大 2年 3年 92回(2016年)・区間賞 93回(2017年)・区間賞 - 1時間04分24秒 小松陽平 東海大 4年 96回(2020年)・区間賞 5 1時間04分25秒 青山学院大 3年 96回(2020年)・区間2位 6 1時間04分26秒 奥田実 中央大 2年 81回(2005年)・区間賞 7 1時間04分34秒 青山学院大 1年 95回(2019年)・区間2位 8 1時間04分35秒 東洋大 3年 90回(2014年)・区間賞 9 1時間04分37秒 奥田真一郎 順天堂大 2年 76回(2000年)・区間賞 10 1時間04分44秒 東洋大 1年 95回(2019年)・区間3位 9区 [ ] 23. 1km 現行区間(第59回大会以降)歴代10傑 位 タイム 氏名 所属 学年 年次・順位 1 1時間08分01秒 中央学院大 4年 84回(2008年)・区間賞 2 1時間08分04秒 青山学院大 4年 91回(2015年)・区間賞 3 1時間08分13秒 青山学院大 3年 96回(2020年)・区間賞 4 1時間08分29秒 日本体育大 4年 90回(2014年)・区間賞 5 1時間08分38秒 駒澤大 4年 81回(2005年)・区間賞 6 1時間08分50秒 青山学院大 2年 95回(2019年)・区間賞 7 1時間08分56秒 駒澤大 4年 90回(2014年)・区間2位 7 1時間08分56秒 中央学院大 4年 96回(2020年)・区間2位 9 1時間08分58秒 明治大 3年 91回(2015年)・区間2位 10 1時間09分00秒 駒澤大 4年 76回(2000年)・区間賞 10区 [ ] 23. 0km 現行区間(第75回大会以降)歴代10傑 位 タイム 氏名 所属 学年 年次・順位 1 1時間08分40秒 創価大 2年 96回(2020年)・区間賞 2 1時間08分43秒 帝京大 4年 96回(2020年)・区間2位 3 1時間08分59秒 順天堂大 4年 83回(2007年)・区間賞 4 1時間09分05秒 日本体育大 4年 81回(2005年)・区間賞 5 1時間09分08秒 東洋大 4年 90回(2014年)・区間賞 5 1時間09分08秒 東海大 4年 96回(2020年)・区間3位 7 1時間09分19秒 國學院大 2年 96回(2020年)・区間4位 8 1時間09分36秒 東洋大 3年 87回(2011年)・区間賞 9 1時間09分40秒 早稲田大 3年 81回(2005年)・区間2位 10 1時間09分45秒 東洋大 3年 88回(2012年)・区間賞 21. 3km 旧区間(第48回-第74回大会)歴代10傑 位 タイム 氏名 所属 学年 年次・順位 1 1時間04分05秒 遠藤司 早稲田大 3年 60回(1984年)・区間賞 2 1時間04分58秒 山梨学院大 2年 70回(1994年)・区間賞 3 1時間05分11秒 山梨学院大 3年 74回(1998年)・区間賞 4 1時間05分13秒 山田和人 順天堂大 2年 64回(1988年)・区間賞 5 1時間05分33秒 中央大 4年 71回(1995年)・区間賞 6 1時間05分39秒 渡辺高志 山梨学院大 4年 72回(1996年)・区間賞 7 1時間05分46秒 中里竜也 神奈川大 4年 74回(1998年)・区間2位 8 1時間05分51秒 小山輝夫 順天堂大 3年 57回(1981年)・区間賞 9 1時間05分58秒 江口和浩 大東文化大 4年 62回(1986年)・区間賞 10 1時間06分06秒 丸山一徳 日本体育大 3年 61回(1985年)・区間賞 備考(コースの変更・再計測と記録の扱い) [ ]• 2014年2月7日をもって従来の通過点となっていた函嶺洞門が通行禁止となり、第91回大会(2015年)から函嶺洞門バイパスへとコースが変更となった。 2014年の5区・6区のコース変更により往路・復路・総合記録及び5区と6区の区間記録は第91回(2015年)からの記録が新規の記録として扱われる。 そのため、往路・復路・総合記録及び5区と6区の区間記録は第90回(2014年)以前の記録は参考記録となった。 なお、2014年9月のコース変更に伴う再計測の際に一部区間の距離に誤差があることが明らかとなったが走行コースに変化はないため5区と6区以外の区間記録は維持された。 脚注 [ ] []• 旧東京文理科大学、東京体育専門学校の同時出場 23・25回 を1回としてカウント。 日本テレビの中継では1994年まで筑波大学としての出場回数のみを表記していた。 選抜チームがシード権圏内の成績となった場合は、次大会の予選会枠を1校分増やす規定となっていた(当時)。 - スポーツ報知、2020年1月3日配信。 『箱根駅伝公式ガイドブック2011 月刊陸上競技1月号増刊』 陸上競技社/講談社、2010年、129-137ページ。 読売新聞 2011-01-03. 2011年2月1日閲覧。 関東学生陸上競技連盟. 2014年10月9日閲覧。 関東学生陸上競技連盟. 2014年7月28日閲覧。 外部リンク [ ]• PDF.

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中止の危機・全日本大学駅伝2020結果速報・予選選考会・日程出場校

大学 駅伝 結果

2020 国公立27大学対校駅伝 2020 【男子対校】チーム総合結果 国公立27大学駅伝 2020 男子対校・オープンAの結果は以下の通りです。 男子対校・オープンAの部は、横浜国立大学が1:58:08で制しました。 【チーム総合結果】• 1:58:08 横浜国立大学• 1:58:21 東北大学• 1:58:28 東京工業大学• 1:59:14 茨城大学• 1:59:44 千葉大学• 2:00:47 信州大学• 2:00:52 新潟大学• 2:01:12 一橋大学• 2:02:01 高崎経済大学• 2:02:12 埼玉大学• 2:02:29 群馬大学• 2:02:33 来年も走らせて大学お願い• 2:02:48 首都大学東京• 2:02:53 金沢大学• 2:03:22 静岡大学• 2:03:39 信州大学B• 2:03:56 来年も走らせて大学頼むよ• 2:04:15 東京学芸大学• 2:04:54 横浜国立大学B• 2:04:58 東北大学長距離B• 2:05:04 山梨大学• 2:06:09 宇都宮大学• 2:06:15 チーム社会人失格• 2:06:20 五輪のチケットほんまに一個も当た• 2:06:31 一橋大学オープンA• 2:06:59 山形大学• 2:06:59 埼玉大学B• 2:07:16 信州大学C• 2:08:17 茨城大学B• 2:08:31 横浜市立大学• 2:09:12 横浜国立大学C• 2:09:17 千葉大学B• 2:10:27 東京工業大学B• 2:10:57 東北大学中距離• 2:11:36 千葉大学A• 2:11:54 福島大学• 2:12:34 一般科会 2nd Season• 2:12:38 静岡大学A• 2:12:38 高崎経済大学A• 2:12:53 新潟大学B• 2:13:16 電気通信大学• 2:13:29 金沢大学 OP• 2:13:51 新潟大学C• 2:14:08 東北大学長距離A• 2:14:16 東京農工大学• 2:18:53 東京外国語大学• 2:20:15 電気通信大学OB• 2:20:50 農工大寄せ集め• 2:22:37 静岡県立大学• — 新潟大学A 2020 1区(9. 85km)結果 各区間の結果は以下の通りです。 項目をクリック タップ することで、区間順やチーム順で並べ替えができます。 51km・女子 4区間16. 24km で開催されます。 ここでは、国公立27大学対校駅伝 2019 男子対校・オープンAの結果速報・区間記録(リザルト)をあわせて掲載していきます。 東工大からは対校2チームとオープン8チームが出場します!対校では6連覇がかかった対校戦となります。 男子対校・オープンAの部は、信州大学が1:59:41で制しました。 【チーム総合結果】• 1:59:41 信州大学• 2:00:50 静岡大学• 2:00:56 新潟大学• 2:01:50 金沢大学• 2:02:01 東北大学• 2:02:14 東京工業大学• 2:02:20 埼玉大学• 2:02:28 茨城大学• 2:02:36 横浜国立大学• 2:02:39 首都大学東京• 2:02:41 高崎経済大学• 2:03:07 一橋OBの呪い [OP]• 2:03:15 定時ダッシュまん [OP]• 2:04:01 千葉大学• 2:04:07 一橋大学• 2:04:13 東京学芸大学• 2:06:05 山梨大学• 2:07:37 静岡大学A [OP]• 2:07:56 群馬大学• 2:07:58 東京農工大学• 2:08:02 宇都宮大学• 2:08:12 一橋現役の闇 [OP]• 2:08:16 信州大学B [OP]• 2:08:42 新潟大学B [OP]• 2:08:55 埼玉大学B [OP]• 2:09:04 金沢大学 [OP]• 2:09:21 山形大学• 2:09:26 新潟大学C [OP]• 2:09:32 横浜市立大学• 2:09:54 信州大学C [OP]• 2:10:36 静岡県立大学• 2:10:36 高崎経済大学生涯現役チーム [OP]• 2:10:36 信州大学4年 [OP]• 2:10:44 茨城大学B [OP]• 2:10:57 東工大B [OP]• 2:10:59 東北大学B [OP]• 2:11:20 首都大学東京オープンA [OP]• 2:11:33 高崎経済大学A [OP]• 2:12:19 ジャスティンビーバーとマンドラゴ [OP]• 2:13:20 東工大オールスターズ [OP]• 2:14:19 電気通信大学OB [OP]• 2:14:26 東工大C [OP]• 2:14:44 電気通信大学• 2:15:25 東北大学C [OP]• 2:15:34 チーム宮崎 [OP]• 最低限の走りしかできず先輩方には感謝しかないです。 85km)結果 各区間の結果は以下の通りです。 項目をクリック タップ することで、区間順やチーム順で並べ替えができます。 出場した全ての選手それぞれが力を出し切ることができました🏃これで2018年度の対校戦は全て終わりました。

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