トウ ソリューションズ。 トウ・ソリューションズ|20年卒 総合職の最終面接の選考体験談|就活サイト【ONE CAREER】

トウ・ソリューションズ

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キユーピーグループのICTを全てを担い、食分野を中心としたIT関連業務を行っています。 具体的にはシステムの企画・設計、ソフトウェア開発・運用並びにネットワークのコンサルティング、機器販売と多岐に渡ります。 また、ノウハウを活かしてグループ外の食品企業の課題解決に貢献しており、代表製品にはFOODPROCS-Lite 食品工場の生産管理システム や、クイックチェッカー 健康入室管理システム 等があります。 他、経理統合システム、新鮮度管理システム、ポータルサイト等、ニーズに沿った最適なソリューションを提供しています。 to-solutions. 若手社員が自らの経験を活かし社内育成プログラムを考えます。 社内ルールから技術スキルまでを一人ひとりに寄添って数か月にわたり実施しています。 また、海外に拠点があるTO SOLUTIONS VIETNAMをはじめ、海外の関連会社と関わる部署もあるため、英語や中国語等の語学を活かせるチャンスもあります!他、「自ら考え行動する」風土づくりを目指し、Vup活動という取組を実施しています。 業務改善や品質向上、新分野の研究や人材育成・働き方の変革等のテーマを社員自ら掲げ、仲間を募り取り組んでいます。 最近では社外との協働活動等、活動の幅も広がっています。 勤務地は、キユーピー仙川工場跡地に2013年10月に開設された「仙川キユーポート」内のオフィスとなります。 建物内に数カ所の吹き抜けを設けた、自然の光と風を感じられる開放感のあるオフィスで、ワンフロアの広さは都内最大級です テナントビルを除く。 社員全員が同じフロアで仕事に従事出来る環境のため、部署を跨いでも会話がしやすく社内の風通しも良好です。 その他、研究所部門等も同施設に入っているため、食品関連企業のIT部門ということを意識しながら業務に従事できることも魅力の一つです。 また、社員食堂も充実しており、日替りの多彩なメニューが用意され、キユーピー製品を使用したメニューが提供されることもあり社員に好評です! 会社データ 事業内容 コンサルティングからインテグレーション、アウトソーシングまで一貫したサービスをご提供致します。 設立 2005年 平成17年 4月 資本金 9,000万円 従業員数 137名(2019年11月末現在) 代表者 代表取締役 神路祇 司 事業所 東京都調布市仙川町2-5-7 仙川キユーポート.

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事業概要|事業概要|トーヨーカネツ株式会社 ソリューション事業本部

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【課題と効果】 1 信頼性が高く、既存のアプリケーション資産を継承できる、セキュアなプラットフォームが必要 PRIMERGY/Red Hat Enterprise Linux/OSSミドルウェアの組み合わせで、高信頼・セキュアなシステムに対応 2 グループの事業継続性を確保するために、より堅牢なデータセンターへ移設したい 富士通データセンターへのアウトソーシング移行で、ディザスタリカバリー対策を実現 3 インターネット公開システムのため、障害発生時の停止時間を最小限にとどめたい 富士通データセンターのワンストップサポートで、障害による停止時間を極小化 「キユーピー・アヲハタグループの事業継続を支えることが最大のミッション 大地震に対するリスクマネジメントとして、富士通データセンターへの移行を決定」 株式会社トウ・ソリューションズは、キユーピー・アヲハタグループ各社に対して情報サービスを提供しています。 そのため、新潟県中越地震のような大災害においてもグループの事業継続を確保することが、同社の最大のミッションと認識。 富士通データセンターへのアウトソーシング移行によるディザスタリカバリー(災害復旧)対策を決定しました。 同時に、ハードウェアリプレース時期を迎えたインターネット公開システムを、アプリケーション資産やノウハウの継承が可能なLinux on PRIMERGY(OSS活用)プラットフォームで刷新。 稼動から1年半が経過した現在も、同社のインターネット公開システムは、富士通データセンターの24時間365日の監視体制のもと、安定したサービスを提供しています。 導入の背景 ディザスタリカバリーを見据え、アウトソーシング移行を決定 トウ・ソリューションズは、キユーピー・アヲハタグループに対して、システムの企画から設計・開発・運用までを「一気通貫型」で提供できる組織として、キユーピー株式会社の情報企画部と、株式会社中島董商店のITセンターの統合により、2005年4月に設立。 現在は、グループ外に対しても、長年にわたって培ってきた食品製造業のノウハウを活かし、生産管理を中心とした業務コンサルティングやシステム開発/運用も幅広く展開しています。 システムマネジメント部 部長 吉田一彦氏は「これまで当社のマシンセンターに多くの機器を設置していましたが、空調や電源の設備運用の負荷増大、およびグループの事業継続に対するリスクマネジメント問題を抱えていました」と打ち明けます。 同社では、2006年からアウトソーシング移行計画を本格始動。 アウトソーシング先を慎重に選定する一方で、ハードウェアリプレースやサーバ統合も並行で行いました。 当時、同社のマシンセンターは約400台の機器(ネットワーク装置やIAサーバ等)を抱えており、アウトソーシング移行に注力するには、ハードウェアリプレースを短期間で遂行する必要がありました。 導入のポイント 既存資産の継承が可能なLinux on PRIMERGY構成を採用 「アウトソーシング先の選定で、当社が最も重視した点は、問題が発生した際、迅速かつ的確に対応してくれる保守サービスと、当社自身も迅速に対応できる運用環境でした」と吉田氏は語ります。 実際に数社のデータセンターを訪問し、比較・検討した結果、最終的に、富士通データセンターへの移行を決定。 システムマネジメント部 ネットワークソリューション課の佐々木徹也氏は「ハードウェアリプレース時期が迫ったインターネット公開システムについて、富士通に相談したところ、信頼性およびセキュリティに優れたLinux on PRIMERGY提案を受けました。 富士通データセンターの保守サービスとの組み合わせで、障害による停止時間の極小化が図れる点も期待できました」と総合評価であったことを説明します。 また、従来の課題についても語ります。 「旧システムは、回線冗長化など、単一故障点(SPOF:Single Point of Failure)のない構成でしたが、運用監視面に課題を抱えていました。 例えば、障害が発生したサーバをシステムから切り離す際、手動操作が必要となるため、早期の障害検知は当社の運用担当者に対する大きな重圧でした」(佐々木氏)。 PRIMERGYの付属ツール「ServerView」と、富士通データセンターの監視サービスによる運用監視の効率化で、同社の運用担当者の負担軽減も期待された点です。 短期間のハードウェアリプレースにおいて、システム要件の重点の一つが、既存アプリケーション資産の継承です。 旧システムにおいても一部でOSS(オープンソースソフトウェア)を活用し、アプリケーションはPHP言語で実装。 「当社は従来からOSSミドルウェアも扱っていたため、富士通のOSS適用拡大提案に不安を感じることはありませんでした。 Linuxサーバ市場でデファクトスタンダードのRed Hat Enterprise Linuxも従来から利用していましたし、何より、メインフレーム時代から長く付き合っている富士通のサポート力を信頼しているため安心」と佐々木氏は説明します。 システム概要 富士通データセンター内にLAMP環境を構築 富士通データセンター内に構築したインターネットプラットフォームは、既存の冗長構成を踏襲したうえで、Linux on PRIMERGYで刷新。 OS・Webサーバ・データベース・開発言語を、それぞれLinux・Apache・MySQL・PHPとする、いわゆる「LAMP構成」を採用しました。 「普及すれば、情報は入手しやすくなりますが、ウイルス攻撃の危険性は高まる。 これは、どのOSにも言えることでしょう。 当社としては、ハードウェア、アプリケーションも含めて、提供サービス・IT部門としてのミッション・運用コストなどから総合的に判断しています。 今回は、PRIMERGYを使ったLAMP構成が、最善であると考えました」と佐々木氏は説明します。 プラットフォームを統一化および、PRIMERGY付属ツール「ServerView」と標準監視システム「Systemwalker Centric Manager」を使用したことで、システム運用監視の強化を実現。 DMZと内部ネットワークともに運用監視を一元化でき、運用担当者の負荷が軽減されました。 「稼動から1年半が経過した現在もほとんど故障がなく、停止時間は以前に比べて7割程度も減少。 しかも、ハードウェア故障が発生した場合、当社は富士通データセンターからの状況報告を受け、故障部品の交換を依頼するだけです。 故障時のワンストップ対応というアウトソーシングならではの安心感と、Linux on PRIMERGYの安定性は、システムを運用する立場として大変満足しています」(吉田氏)。 富士通データセンターの24時間365日ノンストップの監視システムのもと、ハードウェア故障検知から部品交換をワンストップで迅速に対応できるLinux on PRIMERGYが高く評価されています。 今後の展望 さらなる安心・安全・安定を。 クラウドサービスにも期待 LAMP構成による安定的なサービス提供が続いていることから、今後は、キユーピー・アヲハタグループ内のコンテンツ開発においてもオープンソースを選択肢に挙げる動きが活発になり得ます。 トウ・ソリューションズは、そうしたニーズにも最大限こたえていきたい考えで、「LAMPの最新情報や、脆弱性に関する問題など、今では富士通にいろいろ相談できますから、非常に心強いです」(佐々木氏)。 また、今回のアウトソーシング移行の成功は、クラウドサービスへの期待にもつながっています。 「これまではシステムごとに分かれていた情報を、共有化していくことも必要と考えています。 IT部門としては、どれだけ運用コストを下げ、戦略的な投資にまわせるかを考えていかなければなりません。 グループ各社、さらにはその先の消費者の皆様へ、安定的な情報サービスの提供に、何が一番いいのか。 いま話題のクラウドサービスが我々の要件に合えば、積極的に採用していきます。 そのためにも富士通には、クラウドサービスに関する情報を提供してもらいたい」(吉田氏)。 富士通は、アウトソーシングの延長として期待されるクラウドサービスにおいても、最新技術動向をいち早くお届けするとともに、お客様の安心・安全なシステム運用と安定的なサービス提供を支えるソリューションをご提供していきます。 【キユーピー株式会社様 会社概要】 本社 東京都渋谷区渋谷1-4-13 設立 1919年11月 資本金 241億400万円 従業員 2,609名(2008年11月末) 売上高 約4,739億円(2008年11月末) 事業内容 「マヨネーズソース」その他一般ソース類および各種瓶缶詰食料品その他各種食料品などの製造販売 【株式会社トウ・ソリューションズ様 会社概要】 本社 東京都新宿区西新宿7-1-12 董友ビル 設立 2005年4月 資本金 9,000万円 従業員 134名(2008年9月末) 売上高 約44億円(2008年9月末) 事業内容 情報システム関連.

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株式会社トウ・ソリューションズ|会社概要

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【課題と効果】 1 信頼性が高く、既存のアプリケーション資産を継承できる、セキュアなプラットフォームが必要 PRIMERGY/Red Hat Enterprise Linux/OSSミドルウェアの組み合わせで、高信頼・セキュアなシステムに対応 2 グループの事業継続性を確保するために、より堅牢なデータセンターへ移設したい 富士通データセンターへのアウトソーシング移行で、ディザスタリカバリー対策を実現 3 インターネット公開システムのため、障害発生時の停止時間を最小限にとどめたい 富士通データセンターのワンストップサポートで、障害による停止時間を極小化 「キユーピー・アヲハタグループの事業継続を支えることが最大のミッション 大地震に対するリスクマネジメントとして、富士通データセンターへの移行を決定」 株式会社トウ・ソリューションズは、キユーピー・アヲハタグループ各社に対して情報サービスを提供しています。 そのため、新潟県中越地震のような大災害においてもグループの事業継続を確保することが、同社の最大のミッションと認識。 富士通データセンターへのアウトソーシング移行によるディザスタリカバリー(災害復旧)対策を決定しました。 同時に、ハードウェアリプレース時期を迎えたインターネット公開システムを、アプリケーション資産やノウハウの継承が可能なLinux on PRIMERGY(OSS活用)プラットフォームで刷新。 稼動から1年半が経過した現在も、同社のインターネット公開システムは、富士通データセンターの24時間365日の監視体制のもと、安定したサービスを提供しています。 導入の背景 ディザスタリカバリーを見据え、アウトソーシング移行を決定 トウ・ソリューションズは、キユーピー・アヲハタグループに対して、システムの企画から設計・開発・運用までを「一気通貫型」で提供できる組織として、キユーピー株式会社の情報企画部と、株式会社中島董商店のITセンターの統合により、2005年4月に設立。 現在は、グループ外に対しても、長年にわたって培ってきた食品製造業のノウハウを活かし、生産管理を中心とした業務コンサルティングやシステム開発/運用も幅広く展開しています。 システムマネジメント部 部長 吉田一彦氏は「これまで当社のマシンセンターに多くの機器を設置していましたが、空調や電源の設備運用の負荷増大、およびグループの事業継続に対するリスクマネジメント問題を抱えていました」と打ち明けます。 同社では、2006年からアウトソーシング移行計画を本格始動。 アウトソーシング先を慎重に選定する一方で、ハードウェアリプレースやサーバ統合も並行で行いました。 当時、同社のマシンセンターは約400台の機器(ネットワーク装置やIAサーバ等)を抱えており、アウトソーシング移行に注力するには、ハードウェアリプレースを短期間で遂行する必要がありました。 導入のポイント 既存資産の継承が可能なLinux on PRIMERGY構成を採用 「アウトソーシング先の選定で、当社が最も重視した点は、問題が発生した際、迅速かつ的確に対応してくれる保守サービスと、当社自身も迅速に対応できる運用環境でした」と吉田氏は語ります。 実際に数社のデータセンターを訪問し、比較・検討した結果、最終的に、富士通データセンターへの移行を決定。 システムマネジメント部 ネットワークソリューション課の佐々木徹也氏は「ハードウェアリプレース時期が迫ったインターネット公開システムについて、富士通に相談したところ、信頼性およびセキュリティに優れたLinux on PRIMERGY提案を受けました。 富士通データセンターの保守サービスとの組み合わせで、障害による停止時間の極小化が図れる点も期待できました」と総合評価であったことを説明します。 また、従来の課題についても語ります。 「旧システムは、回線冗長化など、単一故障点(SPOF:Single Point of Failure)のない構成でしたが、運用監視面に課題を抱えていました。 例えば、障害が発生したサーバをシステムから切り離す際、手動操作が必要となるため、早期の障害検知は当社の運用担当者に対する大きな重圧でした」(佐々木氏)。 PRIMERGYの付属ツール「ServerView」と、富士通データセンターの監視サービスによる運用監視の効率化で、同社の運用担当者の負担軽減も期待された点です。 短期間のハードウェアリプレースにおいて、システム要件の重点の一つが、既存アプリケーション資産の継承です。 旧システムにおいても一部でOSS(オープンソースソフトウェア)を活用し、アプリケーションはPHP言語で実装。 「当社は従来からOSSミドルウェアも扱っていたため、富士通のOSS適用拡大提案に不安を感じることはありませんでした。 Linuxサーバ市場でデファクトスタンダードのRed Hat Enterprise Linuxも従来から利用していましたし、何より、メインフレーム時代から長く付き合っている富士通のサポート力を信頼しているため安心」と佐々木氏は説明します。 システム概要 富士通データセンター内にLAMP環境を構築 富士通データセンター内に構築したインターネットプラットフォームは、既存の冗長構成を踏襲したうえで、Linux on PRIMERGYで刷新。 OS・Webサーバ・データベース・開発言語を、それぞれLinux・Apache・MySQL・PHPとする、いわゆる「LAMP構成」を採用しました。 「普及すれば、情報は入手しやすくなりますが、ウイルス攻撃の危険性は高まる。 これは、どのOSにも言えることでしょう。 当社としては、ハードウェア、アプリケーションも含めて、提供サービス・IT部門としてのミッション・運用コストなどから総合的に判断しています。 今回は、PRIMERGYを使ったLAMP構成が、最善であると考えました」と佐々木氏は説明します。 プラットフォームを統一化および、PRIMERGY付属ツール「ServerView」と標準監視システム「Systemwalker Centric Manager」を使用したことで、システム運用監視の強化を実現。 DMZと内部ネットワークともに運用監視を一元化でき、運用担当者の負荷が軽減されました。 「稼動から1年半が経過した現在もほとんど故障がなく、停止時間は以前に比べて7割程度も減少。 しかも、ハードウェア故障が発生した場合、当社は富士通データセンターからの状況報告を受け、故障部品の交換を依頼するだけです。 故障時のワンストップ対応というアウトソーシングならではの安心感と、Linux on PRIMERGYの安定性は、システムを運用する立場として大変満足しています」(吉田氏)。 富士通データセンターの24時間365日ノンストップの監視システムのもと、ハードウェア故障検知から部品交換をワンストップで迅速に対応できるLinux on PRIMERGYが高く評価されています。 今後の展望 さらなる安心・安全・安定を。 クラウドサービスにも期待 LAMP構成による安定的なサービス提供が続いていることから、今後は、キユーピー・アヲハタグループ内のコンテンツ開発においてもオープンソースを選択肢に挙げる動きが活発になり得ます。 トウ・ソリューションズは、そうしたニーズにも最大限こたえていきたい考えで、「LAMPの最新情報や、脆弱性に関する問題など、今では富士通にいろいろ相談できますから、非常に心強いです」(佐々木氏)。 また、今回のアウトソーシング移行の成功は、クラウドサービスへの期待にもつながっています。 「これまではシステムごとに分かれていた情報を、共有化していくことも必要と考えています。 IT部門としては、どれだけ運用コストを下げ、戦略的な投資にまわせるかを考えていかなければなりません。 グループ各社、さらにはその先の消費者の皆様へ、安定的な情報サービスの提供に、何が一番いいのか。 いま話題のクラウドサービスが我々の要件に合えば、積極的に採用していきます。 そのためにも富士通には、クラウドサービスに関する情報を提供してもらいたい」(吉田氏)。 富士通は、アウトソーシングの延長として期待されるクラウドサービスにおいても、最新技術動向をいち早くお届けするとともに、お客様の安心・安全なシステム運用と安定的なサービス提供を支えるソリューションをご提供していきます。 【キユーピー株式会社様 会社概要】 本社 東京都渋谷区渋谷1-4-13 設立 1919年11月 資本金 241億400万円 従業員 2,609名(2008年11月末) 売上高 約4,739億円(2008年11月末) 事業内容 「マヨネーズソース」その他一般ソース類および各種瓶缶詰食料品その他各種食料品などの製造販売 【株式会社トウ・ソリューションズ様 会社概要】 本社 東京都新宿区西新宿7-1-12 董友ビル 設立 2005年4月 資本金 9,000万円 従業員 134名(2008年9月末) 売上高 約44億円(2008年9月末) 事業内容 情報システム関連.

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