みち し お ドライブ イン。 【山口のおすすめ】貝汁で有名なドライブインみちしおに行ってきた!

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みち し お ドライブ イン

令和2年4月30日 お客様各位 株式会社もちや 代表取締役 清 智道 【営業休止のお知らせ】 新型コロナウィルス感染防止の為のお願い 日頃は当店をご利用頂き厚くお礼申し上げます。 新型コロナウィルスの国内における感染拡大に伴う政府の緊急事態宣言に際し、 以下の通り営業休止とさせて頂くことをご連絡申し上げます。 引き続きお客様におかれましては何か とご迷惑をおかけしますが、事情をご理解の上ご協力頂けますよう伏して お願い申し上げます。 なお、当該期間中も午前9時~午後5時までの間、 お電話 0544-52-0202 FAX 0544-52-0771 電子メール info mochiya. jp でのお問合せに対応致します。 今回のウィルス感染被害が一日も早く終息しますよう、 被害が拡大せぬよう祈念致します。 さて新型コロナウィルスの感染拡大防止の為長らく営業を休止しておりましたが、下記の通り営業を再開致しますので、お取り計らいの程よろしくお願い致します。 -記- 日 程 令和 2年 5月 24日 日 より 営業時間を短縮する場合がございます 営業範囲 当店内遊園地、土産コーナー、軽食コーナー 焼き餅売店・焼きそばコーナー 、キャンプ場 なお、本館レストランは継続して営業を休止致します。 営業再開にあたり、ご来店のお客様には当店スタッフによる体温のご確認作業ならびに感染拡大防止の為の様々なご協力をお願い致します。 詳細は店内に掲示致します また、不本意ながら緊急事態宣言の対象地域にお住まいの客様のご来店と当店ご利用はご遠慮申し上げます。 今回のウィルス感染被害が一日も早く終息しますよう、被害がこれ以上拡大せぬよう祈念致します。

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【山口のおすすめ】貝汁で有名なドライブインみちしおに行ってきた!

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林道大平線隧道群2 by. くるまみち 後半戦 2016年8月訪問 境川第一発電所取水口と第三発電所の位置です。 地図計測で、駐車場所からおよそ2. 5kmの行程 です。 ゆっくり探索しつつで40分程の所要時間でした。 第三発電所を横目にカーブを曲がります。 そして振り返り。 右の道から来ました。 左の道は上記地図の通り、点線道に向かう道です。 そのまま直進すると、2本目の隧道ポイントはすぐとなります。 さあ、一体どんな隧道なのか… きました2本目! 橋梁を挟んでの隧道!やはり地理院地図は正確です。 本当にありました! 山中奥深くに人知れず眠る(一応現役ですが)欠円タイプのコンクリ隧道! 素掘りのままでも不思議ではない場所だけに、やはり発電所が絡むとかなり手が入るようですな。 険酷隧さんがお仕事をこなしてらっしゃいます。 ふと川床を見ると… むむむむむ!あ、あれは! おおお!古レールダ!90度折れ曲がった状態で川床に… 発電所建設時に使用されていたトロッコ用のレールでしょうか。 これは気になりますねえ。 まあ、考えても分かりませんので隧道に戻ります。 残念ながら扁額はおろか、銘板的なものも一切ございません。 当然、各種資料にも存在しない無名隧道。 勝手に名称を付けさせて頂きます。 (仮)亀ヶ淵隧道 地名から付けさせて頂きました。 なかなかいい名前です。 内部へ…おお!内部は素掘りです。 素掘りのモルタル吹き付けとなっております。 岩盤を刳り貫いたお馴染みの雰囲気です。 振り返り。 いやあ、結構おどろおどろしい雰囲気になっておりますなあ。 坑門の欠円アーチ同様、素掘りの洞内も四角に近い掘り方になっています。 これならそこそこのトラックなら容易に潜れそうです。 また欠円コンクリアーチに戻ります。 先は少し右に曲がってますね。 天井部が綺麗に補修されています。 かなり新しい補修です。 何やら赤いペイントが。 ひびのラインですね。 ひびを挟んでボルトで固定している金具は何で しょうねえ。 右に曲がっていく線形になると、左側に小窓が連なるようになります。 どうやら途中から洞門になっている模様です。 真っ直ぐになりました。 結構長いです。 少し進んで振り返り。 左側にはアンカーが3本1セットで打ち込んであります。 右側のアーチ小窓の足も補修されているようです。 漸く抜けました。 (仮)大平2号隧道は洞門とワンセットになっていました。 そして補修の度合いが凄い。 とてもこんな山間部のトンネルとは思えない程の補修です。 やはり発電所関連というのが大きいようですねえ。 少し進んで振り返り。 何か線形が変です。 未舗装部分とコンクリ床面との繋がりがありません。 原因は左の法面にありそうです。 法面崩壊により土砂が流出。 除去後、分厚いコンクリで擁壁を作り、流れ出た土砂を利用 して路肩を広げてこのような姿になったのではないでしょうか。 あくまで推測ですが。 さらに進んで振り返り。 まだ2号隧道付属の洞門が見えています。 発電所の鉄塔も見えますねえ。 どんどん奥に入り込む林道。 開設時の苦労が思いやられます。 おお!?隧道らしきものが現れました。 予想よりも少し早いですが…? おおお…これは洞門、ですな。 短い洞門。 ここは全く補修されておらず、建設時のままの姿に感じます。 土被りは殆どなく、草木だけが侵食しています。 それにしても薄いですなあ。 反対側には坑門が付いておりました。 向こうは欠円アーチ部しかありませんでしたが… ずんずん進みます。 いやあ、さすがに疲れますなあ。 しかし暑さがだいぶましな気がします。 土地柄です、助かりますねえ。 無名の橋を渡ります。 険酷隧さんが擁壁部分に面白いものを発見します。 むむむ!?あやつは! なんと贅沢な古レールの防護柵です。 しかしこれは強いでしょうな。 しっかり瓦礫を受け止めています。 よく見るとレールの太さが異なります。 上のはトロッコ軌道でよく見られる軽レールですが、 下のはどう見ても太い。 軽レールでも最大22kgレール(1mあたりの重量 22kg)というのがあり、それかもしれませんが、ひょっ としたらローカル在来線用の40kgNレールかもしれ ません。 刻印などを探す気力はありませんでした… そして…やつは突然現れます。 道は何事も無くまっすぐ進み、左にやや曲がる…が…右側の暗い影はナニ? どでかい擁壁に思いっきり被られている謎の…隧道!? おおお…このパターンか… 何か分かりました。 元々の隧道(洞門?)は右側山肌の異変により放棄。 川床を一部埋め立てて新しいルートを開設した… そんな感じではないでしょうか。 このパターン、記憶があります。 奈良県のと似ています。 巨大な擁壁が半分ぐらい被っています。 よほど法面の状態が思わしくないんでしょうねえ。 全力で支えに走っています。 内部は…えらいことになっています。 法面用の防護ネットが押し込められています。 どこかで使用していたものを詰め込んだようです。 どうでもいいですが、これって、思いっきり洞門ですな…。 しかしコウモリさんがたくさん住んでおられます。 で、こちら側から抜けられませんな、回り込みます。 拡幅したであろう現車道。 右側の洞門が擁壁の代わりをしているようです。 振り返り。 うーむ、えらい状態ですなあ。 そしてやっぱり(仮)旭隧道に似とるな。 あっちもかなり洞門っぽかったですが、こちらはますます洞門です。 国土地理院の地図と見比べてみると、やはりこれが3本目のトンネル表記の物件に間違いないようです。 うーむ、何とも複雑な幕切れですが…しかし未知の物件が確認できたのは良かったです。 そして、先程から気になっていた廃車様。 マイクロバスのような感じです。 ドライブイン 境川 おおお…まさかの送迎バス!? ドライブイン境川は現在は廃業しており、存在しません。 ドライブインのあった場所はです。 ストリートビューではです。 2016年8月現在、この建物が存在するか分かりません。 当方もここを通過してますが、記憶にございません… 車内の様子です。 で、この車両の車種が気になっておりましたが… トヨタ車です。 丸ランプとエンブレムが懐かしい雰囲気です。 トヨタのコースターでした! 今も生産されている車種ですね! によると、これは初代コースターです。 丸ランプは初代の証です。 今では3代目まで出ております。 3本目のトンネル表記はここです。 駐車場所からの所要時間はおよそ1時間半。 距離にして約3. 6kmの行程でした。 当初は、これが3本目?という疑問があったので、 もう少し足を伸ばしています。 本当は第三発電所の 取水口がある寺谷まで行きたかったんですが、時間 的な都合で諦めました。 隧道ではなく残念ですが、もやもやが解消されてよかったです! こんな山中奥深くの廃洞門まで記載するとは、国土地理院、素晴らしい!そのマニアックさ、今後も期待しております(笑) で、この後、帰り道にエクストラステージその1(謎)を堪能し、境川第6砂防堰堤でその2を楽しんでおしまい!だったんですが… 険酷隧さんがエクストラステージその3を発見してしまいました… それがこれです。 …ええええええ!?ナニコレ??? あんな上空にコンクリの穴!? 写真提供:険酷隧さん 高低差はこんな感じです。 こんな中途半端な場所に、何故開口!? 写真提供:険酷隧さん 取り急ぎ攀じ登ってみました。 やはり斜面と対角に飛び出しており、境川の対岸に向けて…という様子もありません。 なんなんでしょうか。 昔の林道の床面はここだったとか?うーむ…??? 取り敢えず中に入ってみます。 おおおおお…何だこれは…閉塞することなく伸びています。 振り返り。 そのまま林道までまっさかさまです。 左に折れて、素掘りになります。 左は上流方面ですな… 素掘りになるものの、足場はコンクリで固められており、人道隧道であることを窺わせます。 振り返って、コンクリとの境目…うーむ… まだ続いています…。 少し崩落している場所が出てきました。 土砂の向こうは…あちゃ〜…水没してしまっております。 今は長靴ではないので、これ以上の進軍はできません。 因みに奥でブレてるのはこうもりさんです。 それにしてもこうもりさんのグアノ臭が凄まじい…環境は良くありません。 残念ですが、エクストラステージその3はお預けです。 限界地点から振り返り。 一体何者なのか、この隧道は…??? 単に発電所用管理用雪中隧道なのか?反対側は確認できておりません。 境川第一発電所の導水隧道はこちら側ではありませんので、点検用横坑ではありません。 えらい宿題を残してしまいましたが、最低でもまた来年の夏に富山県に参ります。 リベンジ決定!.

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色々な事に挑戦してみたい。 気がつけば三十代半ばを過ぎても、好奇心という水脈から、滾々と、やりたい事、やってみたい事が溢れ出て、自分という器からこぼれ出す。 手では掬いきれないほど、沢山あり過ぎてほとほと自分でも呆れている 笑。 料理の先生をしたり、ギターを弾いたり、作曲を勉強したと思ったら、今度は最近ジャズの勉強を始める(笑)。 とりあえずやってみて、1回で終わったのもあれば、もう20年近く継続している趣味もある。 やってみたいこと、まだやってないことを探してはとりあえずやってみる。 その中でも、一番長く続いている僕の挑戦がおそらく食べ歩きなのかもしれない(笑)。 まだ行ってないお店は無いか、まだ食べていないメニューはあるか、僕の住む下北半島でもその数は膨大で、移住して10年目になるが、僕の挑戦は終わる気配を見せない。 さて、この間の土日、下北半島佐井村へ行ってきた柴Tです。 同じ下北の住人であるむつ市の僕ですら、たどり着くのに1時間半程も要する遠い土地。 だからこそ、発掘しがいがあるのです。 そこには津軽や南部にはない、断崖絶壁があり、その上を車が走る。 うねるワインディングロードをしばらく走らせるとたどり着く、青森県を代表する景勝地「仏ヶ浦」 仏ヶ浦駐車場に車を停め、20分程落差100メーター以上の断崖絶壁を下るという、ゆるくない労力が必要。 そして、熊出没注意の看板が俺の心を折ろうとする(笑)。 そしてたどり着いた風景はハンパない。 2kmに渡り、巨岩・奇岩と断崖絶壁が広がり、見るものを圧倒しますね。 昔は高さ100m以上の断崖絶壁があることから陸上から向かうことが出来ず、地元の人ですら行くのが困難な、知る人ぞ知る絶景という感じでした。 1922年に登山家・紀行家としても有名な大町桂月が訪れたことにより、一躍世に知られることに。 現在では国道338号線から行くことのできる歩道が整備されていますが、高低差がかなりあることから登山慣れしていないとかなりキツく、4月~10月まで観光船が出ているため、そちらの利用をオススメします。 長い年月をかけて、凝灰岩が海蝕により出来た風景である事は、僕も元科学者だったし知ってはいるけれど、そんな言葉や理論を超えた風景にしばし圧倒される。 まるで極楽浄土のような、この世とは思えない風景。 そして、ハンパない景色を見た後でゆるくない坂道を戻る。 下りはそうでもなかったけれど、帰りの登りはキツイ(笑)。 初夏の新緑の中を汗ビチョビチョになりながら帰る(笑)。 絶景を堪能した後、更に北上し、福浦地区へ僕は車を走らせる。 佐井村は青森県を代表するウニの産地で、中でも福浦地区は絶品の魚介が採れることで有名。 そんな新鮮な魚介を堪能できるお店が地区に二店舗あり、「ぬいどう食堂」さんともう一つは「仏ヶ浦ドライブイン」さん。 そして、今回は仏ヶ浦ドライブインに訪問。 ぬいどう食堂は入ったことありますが、こちらは初挑戦ですね。 朝は10時から営業して、少し遅めの朝食としても機能します。 とても優しい、穏やかなおばちゃんの飾らない接客が心地よい。 中はとても清潔感があって好感が持てますね。 そして、頼んだウニ丼が凄まじかった・・・ 丼のご飯が見えないくらいびっちりに敷き詰められたトロットロの新鮮な生ウニ! そして、これでもかというくらい、刺身の盛り合わせや、メバルの煮付け、味噌汁に小鉢が付いてくるという、とてもショッキングな絵面。 おばちゃんが最近ウニが採れづらくて値段が不安定だから値段は言わないでと頼まれたのですが、本当に言いたいくらい安くて、普通のウニ丼単体だけの市場価格と比較しても数百円安い、本当にいいの?とむしろ聴きたくなるくらいの値段(笑)。 口を閉じても毛穴から言いたくなるくらいの安い値段で、びっちりのウニ丼。 そして、ウニ、最高!! ウニって漢字にすると「雲丹」とある通り、口に含んだ瞬間、フワッと雲のように新鮮で濃厚な甘みの余韻を残し消えていく。 そして、その余韻を確かめるように箸が止まらない(笑)。 佐井村のウニ、マジ、美味いっすね。 そして、ご飯が足りないくらいのウニ丼って初めて食ったような気がします(笑)。 ご飯が欲しくなる、なんか焼肉みたいな感想ですな(笑)。 そして、刺身盛り合わせのタコも美味しいし、メバル煮付けも甘過ぎず美味しい。 こんな最高に満足度の高いウニ丼食べた事がありません。 苦労してたどり着いた先の、美しい絶景に絶品のウニ丼。 お試ししたい大地と海が広がる下北半島佐井村。 まだまだ、やってない事、やってみたい事が多過ぎて、佐井村に対する僕の挑戦は終わらない。 下北半島への僕の好奇心は未だ止まらないのだ。

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