三国志最強。 三国最強であった魏はなぜ滅びることになったの?【曹操編】

正史版 三国志の最強武将の私選ランキングトップ10

三国志最強

目次 最強URキャラランキング 1位:司馬懿 キャラ性能&個別評価 ランダムで敵4体にダメージを与えられるキャラ。 その為、敵数に関わらず効果を発揮出来るのがポイント。 怒りスキルは ランダム4体ダメージ+30%の確率で目標の怒りが2ポイントダウン+敵全体のダメージ軽減15%ダウン+味方全体回復と中々詰め込んだ効果となっている。 攻撃目標が4体と多い分、 単発の火力は若干低めに設定されているが、それを補うスキル効果。 特に攻撃と同時に回復を行える為、ヒーラーとしての役割も兼ねる優秀な性能。 回復だけでなく他のサポート能力も優秀なので、URキャラの中でもかなり強力。 怒りスキルの威力は非常に高く、同時に50%の確率で自身の怒りを2ポイント回復。 単体特化の性能となっているので、 殲滅力は当然低い。 しかし、 火力の高さでいえばトップクラスの性能を誇るキャラとなっているので活躍の場は広め。 むしろ確実に敵の息の根を止められる為、半端に攻撃範囲が広いキャラを狙うよりもオススメ。 3位:黄月英 キャラ性能&個別評価 攻撃対象が敵一列のキャラ。 自身の火力自体も高く、それでいて味方の火力を底上げ出来る非常に優れた性能を誇る。 尚且つ対象はランダムだが80%と高確率で味方1体の怒りポイントを回復出来るのも魅力。 敵の体力が増加する後半は火力の高さは必須。 そういった意味でも獲得出来れば便利なキャラといえる。 4位:荀イク キャラ性能&個別評価 前列を優先して攻撃するキャラ。 怒りスキルでは 高威力の前列攻撃に加え、敵全体のダメージ20%ダウン+流血付与に継続ダメージを狙える。 尚且つ 怒りスキルが4以下の武将に対しては追加ダメージを行える為、敵の怒りポイントを下げるキャラとの相性も良い。 シナジーを得やすく、火力を出しやすいキャラなので火力枠として優秀。 攻守において優れた性能を持ち、戦闘を優位に運べる点が魅力なキャラ。 何より味方に対しての恩恵が大きく、パーティの生存率アップに貢献出来る点が魅力。 5位:貂蝉 キャラ性能&個別評価 ランダムで敵3体に対してダメージを与えられるキャラ。 怒りスキルでは 20%の確率で封印を付与し、耐CR率が20%ダウン。 尚且つ 目標の内、HP割合が最も低い敵に対して追加ダメージを与えられる。 封印は敵のスキルを制限する効果となっており、確率は低いが発動すれば被ダメージ軽減に繋がる。 HP割合が最も低い敵に対して追加ダメージを狙える為、敵数を確実に減らす場合にも便利。 火力は割とあるものの、似た攻撃範囲の司馬懿は同時に全体回復が可能。 生存率を底上げしたいのならを狙う方がオススメ。 6位:孫策 キャラ性能&個別評価 目標と隣のユニットに対してダメージを与えられるキャラ。 その上、 50%の確率で自身の怒りを4ポイントも回復出来るなど味方よりも自身への恩恵が大きい。 攻撃範囲がやや使い辛いのはネックだが、スキルの回転率を上げられる点は大きなメリット。 特に強敵と対峙した際にはスキルを連発出来るチャンスが多いのも嬉しい。 7位:典韋 キャラ性能&個別評価 攻撃範囲が敵一列のキャラ。 火力も高く、怒りスキルでは 35%の確率でめまい付与。 序盤では怒りスキル発動時までに敵のHPがそこまで残る事は少ないが、後半では多い。 その為、後半になるほど火力の高さを実感出来るタイプ。 敵のHPが50%を切った時点で追加ダメージの発生がなくなる為、火力が下がる点はネック。 周回要員としては優秀な性能といえる。 8位:郭嘉 キャラ性能&個別評価 攻撃対象が全体のキャラ。 確率ではあるが、一気に敵の怒りポイントや火力を下げられるので被ダメージ軽減に大きく貢献可能。 特には敵の怒りポイントが4以下の場合に追加ダメージが発生するスキルを持つ。 URキャラ同士を同時に編成させるのは若干難易度が高いが、大きなシナジーを得られる点も魅力。 勿論、荀イクとの編成を行わなくても敵の怒りスキル発動を遅延する点でも役立つ。 火力にやや難有りとなっているので、そこは編成で補うようにしたい。 9位:諸葛亮 キャラ性能&個別評価 攻撃対象が全体のキャラ。 威力自体は低いが、全体攻撃を行えるキャラは一気に敵のHPを削れるので周回で便利。 さらに怒りスキルで HP50%以上の目標に追加ダメージ+味方全体のパリィ率を15%アップと攻守に優れた性能。 尚且つ 味方武将の数が敵より少なければ、敵全体の怒りを2ポイント吸収まで出来る強力な効果。 も同条件で追加ダメージを与えられるが、範囲はこちらの方が上。 全体を対象としている分、追加ダメージが発生しやすいのも大きなメリット。 ボスに対してより周回要員としての運用がオススメ。 ボスと同時に出現する雑魚の体力を削る意味合いなら十分ボス戦でも運用可能。 10位:劉備 キャラ性能&個別評価 攻撃対象が前列のキャラ。 敵の火力を大きく下げることが出来る上に、味方全体にダメージ補正20%と火力の底上げまで可能。 に比べて攻撃対象が狭いのはネックだが、その分付与確率が高めに設定されているのは魅力。 11位:甘寧 キャラ性能&個別評価 攻撃範囲が前列のキャラ。 他のURキャラに比べるとやや効果が少ない点はネック。 とはいえ、35%の確率で敵の行動制限を行える点は優秀。 同範囲の怒りスキルを持つ典韋はめまいを付与出来る上、敵の防御力を無視したりと自身の火力面は優秀。 火力面を底上げしたいならを、パーティの被ダメージを下げたい場合には甘寧を狙うと良い。 12位:小喬 キャラ性能&個別評価 敵後列を優先して攻撃出来るキャラ。 怒りスキルでは 40%の確率で怒りを2ポイントダウン+ダメージ軽減を20%ダウンを付与。 さらに、 目標範囲の中から最もHP割合が高い敵に対して追加ダメージを与えられたりと優秀なキャラ。 後列の敵はダメージを与え辛く、撃破前に怒りスキルを使われやすい。 その為、後列を優先して攻撃出来たり怒りポイントを下げる効果は魅力的。 一気に撃破する火力は無いが、怒りスキルを遅延出来るだけでも有難い性能といえる。 13位:陸遜 キャラ性能&個別評価 全体攻撃を行えるキャラ。 燃焼効果は発動者の攻撃力40%のダメージを毎ターン与えられる為、育成すればするほど高い効果を得られる。 さらに、敵の防御を無視出来たりと安定したダメージを与えられる点がメリット。 燃焼付与は確率ではないので、一気に敵の体力を削れる優れた効果。 陸遜の育成が進むほど高い恩恵を得られる為、後半になるほど効率的にダメージを与えられる。 14位:左慈 キャラ性能&個別評価 敵後列を優先して攻撃出来るキャラ。 怒りスキルは 敵の防御力を15%無視+味方全員の回避10%アップ+30%の確率で敵をイノシシに変化。 後列に対して高いダメージを狙える点も嬉しいが、イノシシへの変化が最も大きなポイント。 効果時間は1ターンのみではあるみものの、敵の火力を大幅に下げられる点は大きな魅力。 15位:張角 キャラ性能&個別評価 全体攻撃を行えるキャラ。 30%の確率で怒り2ポイントダウンを付与し、同時に目標の防御力15%ダウン+味方の回避率15%アップを付与。 ただ全体を対象としている分、効果は大きいが 火力が低めに設定されている点はネック。 ボス戦等では効果を得にくい点もあるが、周りの雑魚を倒す分には便利なキャラ。 火力要員より、サポート要員として編成する事をオススメ。 勿論、周回要員としてなら非常に使い勝手が良い性能といえる。 16位:賈ク キャラ性能&個別評価 目標+隣の敵に対してダメージを与えられるキャラ。 怒りスキルでは 中毒状態を付与+味方全員のダメージ補正+CR率が20%アップの効果。 中毒状態は毎ターン発動者の攻撃力60%分HPを削ることが出来る。 の燃焼は攻撃力40%となっており、範囲が狭い分こちらの方が火力は上。 賈クが育つほどダメージアップとなるので安定したダメージソースとして役立つ性能。 ただ、火力がやや低くても全体に燃焼を撒ける陸遜の方が火力面では優秀。 その分賈クは味方全体の火力アップが出来る為、味方の火力を上げる場合に狙いたい。 総合評価 URキャラに関しては正直どれも優秀で「あえて順位をつけるなら」というランキングです。 現時点ではガチャ排出での獲得が出来ず、課金等を行う必要があるのでリセマラとしては向いていません。 ただ、課金をして獲得してしまえば序盤から戦闘が楽になる事は間違いありません。 SSRとの性能の差はかなり大きく、じっくりやり込むつもりだったり上を目指すなら課金をしてまで狙う価値はあるといえるでしょう。 通常スキルでは HP割合の最も低い味方を優先して回復。 怒りスキルでは 全体回復+HP割合60%以下のユニットを追加回復+攻撃力バフをランダム1体に付与。 ピンチ時でも一気に立て直すことが出来る回復量に加え、攻撃力バフ効果まで獲得出来るのは魅力。 2位:大喬 キャラ性能&個別評価 回復能力に特化したヒーラー。 HP割合が最も低い味方を回復する通常スキルに加え、 全体回復の怒りスキルを保有。 さらに、 60%の確率で味方全体を持続回復状態に出来る。 と違って復帰力に欠けるが、安定した回復効果を2ターン得られるのは長期戦では魅力。 尚且つ、 ランダムな味方1体に対してダメージ軽減15%アップを付与出来る為防御面のカバーも可能。 3位:于吉 キャラ性能&個別評価 全体攻撃が可能なキャラ。 同じく全体攻撃を持つ黄忠に比べて火力はこちらの方が僅かに上。 怒りスキルでは 目標を中毒状態に出来る為、全体に継続ダメージを撒けのが大きな強み。 瞬間火力の低さはネックだが継続ダメージでカバー出来る為、そこまで気にならない。 さらに中毒効果の発動も確率ではなく、確定なのも嬉しいところ。 4位:張飛 キャラ性能&個別評価 攻撃範囲が敵一列の使いやすいキャラ。 火力も高めに設定されており、範囲攻撃を持つキャラの中ではトップクラスの性能。 ゲーム全体を通して、火力は非常に重要視される部分。 その為なるべく高火力且つ攻撃範囲の広いキャラを選びたい。 5位:趙雲 キャラ性能&個別評価 攻撃範囲が敵一列と優秀なキャラ。 怒りスキルは 敵一列攻撃+確率で自身の怒り4ポイントアップ+2ターン、ダメージ補正15%アップの効果。 さらに確率だが怒り4ポイントアップでスキルの回転率を上げられるのもメリット。 長期戦を意識するのであれば、狙っておいて損はない性能。 6位:夏侯惇 キャラ性能&個別評価 攻撃対象が敵一列と非常に優秀。 怒りスキルも 敵一列を攻撃+確率でめまいを付与。 尚且つ 敵のHPが50%を上回っている場合には追加ダメージと、早い段階で敵のHPを減らせるのも強み。 めまい効果は25%と低めだが、火力の高さがあるのでバランスの取れた確率と割り切ろう。 アタッカーとしての能力が高く、入手しておくとかなり便利。 7位:孫権 キャラ性能&個別評価 高火力の単体アタッカー。 怒りスキルも単体攻撃に特化しており、同時に50%の確率でめまい付与が可能。 スキル威力も他の単体アタッカーに比べて高めに設定されており、火力面でいえばトップクラス。 めまい効果は敵を行動不能に出来る為、戦闘を優位に運ぶ点でも獲得をオススメ。 8位:袁紹 キャラ性能&個別評価 攻撃範囲が前列のキャラ。 怒りスキルでは 自身がいる列に対して攻撃力10%アップの効果を付与。 範囲攻撃を持つキャラと同列に組み合わせる事で殲滅力の底上げが可能。 自身の攻撃性能は正直そこまでだが、サポート効果で恩恵が大きい。 9位:孫堅 キャラ性能&個別評価 攻撃範囲が敵一列と使い勝手の良いキャラ。 怒りスキルは 確率で目標に対して2ポイントの怒りダウンとなっており、敵の怒りスキルを遅延出来る。 尚且つ、攻撃範囲の割に付与確率が40%と高いのもポイント。 10位:呂蒙 キャラ性能&個別評価 HP割合が最も低い敵2体を優先して攻撃可能。 火力も高めで、怒りスキルでは 目標のHPが50%を下回っている場合に追加攻撃が発動。 さらに、追加攻撃の発動条件に関してもHP50%以下となっているので戦闘終了まで発動しやすい。 11位:許褚 キャラ性能&個別評価 単体攻撃に特化したキャラ。 しかし、逆にいえば 殲滅力が欠けているので雑魚周回には向かない。 低レアリティでも殲滅力の高いキャラを既に確保しているのなら十分選択肢に入る性能。 HP割合の最も低いキャラを優先して回復し、 怒りスキルでは全体回復。 同時に命中率バフ+ランダム1体に対して怒り2ポイント付与の効果。 13位:姜維 キャラ性能&個別評価 高威力のダメージを与えられる単体アタッカー。 スキル効果で怒りポイントアップも有難いが、何より攻撃力バフを得られるのが魅力。 アタッカーとしての役割に特化して性能となっており、狙っておいて損はない。 14位:華佗 キャラ性能&個別評価 ヒーラー枠。 HP割合の少ない味方を回復する通常スキル、 全体回復の怒りスキルを保有。 クリティカル関係を底上げ出来る為、火力アップに期待が出来るが 安定感としてはやや弱め。 15位:公孫瓚 キャラ性能&個別評価 攻撃範囲が敵一列のキャラ。 怒りスキルは発動時に対象のHPが50%を上回っている場合に追加攻撃が発生。 似たようなスキルを持つの方が火力面では上となっているので、実質的な下位互換。 範囲もスキル効果も同様で火力が下となっているのなら狙う理由は低め。 性能面ではそこまで悪くはないが、上位互換がいるのでこのランク。 16位:黄忠 キャラ性能&個別評価 火力は低いが 全体攻撃を行えるキャラ。 ただ、火力は全体を通して最も低く単体の敵を相手にする場合には火力不足に悩むところ。 一気に全体の怒りポイントを削げるのはかなり優秀。 しかし、 発動率が10%とかなり低め。 同じく全体攻撃を持つの方が優秀。 怒りスキルでは同様の範囲に対して クリティカル率の高い攻撃+自身の回避率20%アップ。 火力面は正直そこまでで、回避率アップの効果で長期戦に優位といった性能。 あえて狙う理由もないので、上位キャラを素直に狙った方が良い。 18位:董卓 キャラ性能&個別評価 攻撃範囲が目標+隣のユニットと汎用性が高いキャラ。 怒りスキルは追加効果で 目標の怒り2ポイントダウン+自分のパリィ率アップの効果。 しかし、 効果発動の確率が15%と低めなのがネック。 確率面を考えなければ優秀だが、安定感に欠けるのが残念。 19位:魯粛 キャラ性能&個別評価 攻撃範囲が敵後列のキャラ。 怒りスキルは 確率で怒りを2ポイントダウン+燃焼効付与の効果。 攻撃範囲に関しては若干難ありだが、燃焼効果による継続ダメージは優秀。 燃焼ダメージは発動者の攻撃力40%となっており、育成するほど与ダメージアップが可能。 ただ、全体攻撃+継続ダメージを付与出来る于吉の方が優秀である事に間違いはない。 20位:太史慈 キャラ性能&個別評価 攻撃範囲は敵後列。 怒りスキルでは 燃焼効果も同時に付与出来る為、継続ダメージにも期待。 魯粛も同範囲で同一の効果を持っており、どちらを狙っても正直同じ。 にも言える事だが、は全体攻撃+継続ダメージが可能。 狙う理由としては低め。 21位:張遼 キャラ性能&個別評価 攻撃範囲は敵前列。 怒りスキルで 目標の怒りを30%の確率で2ポイントダウン可能。 前列は張遼、後列はというように2体同時編成することでそれぞれを補う事が可能。 しかし、それなら1体を確保しておけば前後に対応出来るのでオススメ。 使い分けによって光るが、そこまで優先度は高くない。 22位:夏侯淵 キャラ性能&個別評価 攻撃範囲は敵後列。 後衛の敵を優先して倒したい時には重宝するが、前列の敵が多い場合には効果は薄い。 敵の怒りスキル発動を遅延させ、味方の火力を底上げ出来るのは優秀。 30%と確率は多いが、の方が範囲も発動確率も良いのでこのランク。 23位:魏延 キャラ性能&個別評価 攻撃範囲が敵前列のキャラ。 怒りスキルは 同時にめまい付与+治療バフ低下+今回の攻撃の命中率アップの効果。 全体的に見て、 めまい効果は優秀だがその他の部分がそこまでといった印象。 さらに、 めまい付与も20%とやや低めなのがネック。 攻撃範囲に関しても汎用性が低く、それなら上位キャラを優先して入手する事をオススメ。 24位:華雄 キャラ性能&個別評価 攻撃範囲は敵前列。 怒りスキルでは 攻撃力20%アップしつつダメージ+めまい効果を付与となっている。 ただし めまい効果の確率が15%となっており、正直そこまで期待出来ないのが残念。 攻撃範囲は単体と狭まるが、孫権は50%でめまいを付与可能。 火力もの方がかなり上なので、攻撃範囲を気にしなければそちらを狙う方が使いやすい。 上位ランクに位置付けされているキャラはその中でも、トップクラスの性能を誇ります。

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【三国志ブラスト 攻略】最強キャラ(陣営)・戦力の上げ方!効率的な強化方法・軍団メリット

三国志最強

独断と偏見で、三国志で強い武将のランキングを作成してみました。 なので、頭の中が三国志モードになっていますw あくまでも私選なので、三国志好きが勝手に作ったランキングとして、話のネタくらいに捉えていただければと思います。 選択するにあたって三つのルールを設定 ランキングを作成するにあたって、三つの選択基準を設定してみました。 軍隊の司令官としても優れていること 一個人としての強さだけを基準におくと、月突兀とか沙摩柯とかがランクインしそうなので、軍隊の司令官としての強さも基準に入れることにしました。 これによりランキングが下がる武将もいますが、武将である以上、軍隊を率いて戦うので指揮能力も必要だろうということで。 個人の武勇が優れた人物であること 軍隊の指揮能力だけでなく、個人の武勇に秀でていることを条件の一つにしました。 これにより諸葛亮などは外れることになります。 諸葛亮は日本人にとっては思い入れの深い有名人物ですが「最強武将」というイメージとは異なるような気がします。 正史は無視 今回は三国志演義ベースです。 正史は無視します。 興味が乗れば、そのうち正史編も記事にするかもしれませんが、今回は演義をベースに、この武将は強いだろ、というランキングを作成してみました。 なお、画像の出典は全てからになります。 スポンサーリンク 1位 呂布 三国志最強というとこの人ですね。 「飛将」とも 「人中の呂布、馬中の赤兎」とも呼ばれ、方天画戟を得物に一騎打ちでは最強の名を欲しいままにします。 正史だとすごく迷うのですが、演義だと間違いなく三国志最強武将といっていいでしょう。 関羽、張飛、劉備の三人を相手に一人で戦ったり、軍隊を自分一人と配下数千人に分けて、敵を攻撃させたり(要は呂布一人と配下数千人が同じ強さ)一人だけ格が異なる強さです。 2位 関羽 騎乗での一騎打ち最強は関羽でしょう。 重さ八十二斤(約18kg)の青龍偃月刀を武器に、ほとんどの対戦相手の一刀で斬り捨てます。 曹操が用意した酒が冷めない間に董卓配下の華雄を討ち取ったり、袁紹の配下の二強である顔良、文醜を一刀のもとに斬り捨てるなど、 騎乗での一騎打ちでは最強といっていい活躍ぶりです。 劉備から荊州の支配を任され、曹操と孫権に挟まれながらも、8年近くも荊州を維持するなど、司令官としても優れていました。 傅士仁や糜芳の裏切りがなく、劉封や孟達が協力していれば、また違った結果になったのかもしれません。 3位 趙雲 三国志の最強武将の一角に常に上げられるのが趙雲です。 諸葛亮の右腕として常に冷静な働きをみせ、劉備からは 「前身これ胆なり」と賞された度胸の持ち主でもありました。 三国志演義でも数々の一騎打ちを繰り広げますが、負けたのは老齢になってからの姜維くらいですね。 若い頃に許チョと一度引き分けてたかな。 劉備の息子(後の劉禅)を抱いたままで、曹操軍百万を突破するなど、まさに無双といっていい強さです。 コーエーさんの三國無双でも常に主役級の扱いですね。 4位 張遼 元々は呂布の配下だったが、呂布滅亡後は関羽の取り成しもあって曹操に仕えます。 赤壁の戦いでは呉の黄蓋を負傷させ、合肥でも呉の太史慈を討ち取るなど、 曹操軍で最も強かったのは張遼といっていいでしょう。 合肥では呉と2度戦っていますが、十万の兵をわずか800人の精兵を率いて夜襲をかけ、孫権をあと一歩のところまで追い詰めます。 三国志演義では戦いの様子が誇張されていることが多いのですが、正史でもさらに強いのが張遼だったりします。 その鬼神のような強さ故に 「遼来々(張遼が来るぞ!)」というだけで、呉の兵士は浮足立ったとまでいわれています。 5位 張飛 個人的な武勇としては一位にランクインしてもおかしくないのが燕人張飛です。 三国志演義の一騎打ちで、引き分けはあっても負けは一つもありません。 戦いでは酒を飲み過ぎて寝ている間に城を取られたり、敵将の計略に引っかかってあっさりと負けたりするのですが、それは愛嬌というものでしょうか。 長坂橋では橋の上に唯一人一騎で仁王立ちし、大喝して曹操軍百万を退けたといわれています。 猪突猛進型の猛将として知られていますが、厳顔を手厚く対応して降伏させたり、許チョを計略を用いてやぶったり、 物語の後半では武将として成長した姿をみせます。 ただ最後が配下に逆恨みで暗殺されちゃうので、残念としかいう以外に言葉がないのですが。 6位 夏侯惇 曹操の従兄弟で 隻眼の武将として有名なのが夏侯惇です。 余談ですが、私が学生のときは何故か「かこうとん」ではなく「かこうじゅん」と読んでいました。 なぜだろう? 呂布との戦いで左目に矢を受けるものの、その矢を左目ごと自分で引き抜き、 親からもらった身体なので捨てることなどできない、といって食べてしまいます。 その後に矢を放った敵将の曹性を一刀で斬り捨てるシーンは、三国志演義の名シーンといっていいでしょう。 関羽千里行で関羽が曹操軍を去る時には、 関羽と一騎打ちで互角に渡り合うなど、曹操軍の中では、常に曹操に次ぐ副将として活躍しました。 親衛隊長の許チョ以外に、曹操の寝所に唯一出入りできたのも夏侯惇だけだったそうです。 7位 黄忠 蜀の五虎大将の一人、 60歳を過ぎてなお関羽と互角に戦ったのが黄忠です。 得物は大薙刀と弓で特に弓は百発百中の腕前だったといわれています。 関羽との一騎討ちで弓を空撃ちするシーンは有名ですね。 劉備に仕えた後は益州攻略戦で活躍し、漢中攻防戦でも 曹操軍の夏侯淵を討ち取ります。 黄忠についていつも思うのは、 この人が物語に登場するのは60歳を過ぎてからなのですね。 60歳を過ぎて関羽と互角に戦ったのですから、若い頃は相当強かったのだと思いますが、何故か演義にも正史にも登場しません。 壮齢のころに黄巾の乱とかがあったはずなのですが・・・ 8位 許チョ 典韋と並ぶ曹操の親衛隊長として有名なのが許チョです。 身長は184cmほどですが、腹回りは118cmあったそうなので、かなりの巨漢といっていいでしょう。 牛を引きずるほどの怪力の持ち主で、普段はぼんやりしていますが、戦いになると虎のような強さを発揮したことから 「虎痴」というあだ名があったそうな。 三国志演義でも典韋や馬超と互角の戦いを演じています。 張飛には破れていますが、これは張飛が珍しく酒を使った計略を使ったからで、個人的な強さでは最強武将の一角といっていいでしょう。 9位 馬超 「錦馬超(きんばちょう)」と呼ばれ、潼関の戦いでは超人的な武勇で曹操を追い詰めます。 曹操の親衛隊長的な存在である許チョとの一騎打ちでは互角に渡り合い、劉備に従う前は張飛とも互角に戦います。 劉備に従った後は五虎大将の一人に選ばれ、曹操との漢中攻防戦で活躍するのですが、その後はほどなく病死してしまいます。 横山光輝のマンガ版三国志だと45歳だったかな。 もう少し長生きして北伐でも活躍してくれれば、と蜀漢びいきの人なら誰もがそう思ったでしょうね。 10位 甘寧 よかった。 合肥の戦いでは数百人で敵の本陣に乗り込み、曹操軍を混乱させるなど、呉の武将としてはトップクラスの強さでした。 三國無双のエピソードでは、 張遼に匹敵する武将という評価もありますね。 おもしろいのは天下三分の計をとなえた諸葛亮に対して、甘寧は天下二分の計ともいうべき案を孫権に提示していることです。 荊州と益州をとって、天下を二分することでしか曹操に対抗できない、という案ですね。 意外に知将だったのかもしれません。 最後は夷陵の戦いで、蛮族の王である沙摩柯に討たれていますが、この時は既に病身だったのでノーカウントということで(何のカウントだ)。 番外 典韋 曹操からは 「古の武将である悪来の再来」と評価されたのが典韋です。 悪来典韋(あくらいてんい)という語感がいいなあ、と思うのは私だけでしょうか。 許チョと引き分けているくらい強い武将なのですが、三国志演義では軍を率いて戦うシーンはあまりなく、曹操を守るために宛城での立ち往生が有名なエピソードとして残っています。 軍隊を率いて戦うシーンがないので番外ということで。 まとめ ー 三国志演義だとどうしても蜀の武将が上位に 呂布は別格として、それ以外はどうしても蜀の武将のランクインが多くなってしまいます。 呉が甘寧一人だけなので少ないですね。 太史慈、呂蒙、程普、韓当、周泰、凌統など、呉にも強い武将は多くいるのですが、ランク10には入れづらいかな。 ゲーム風の数値でいうと、武力80台の武将が多数居る、というような感じでしょうか。 あえて入れるなら太史慈か、その太史慈と一騎打ちした孫策でしょう。 でも、孫策は武将というより君主なので、これもまた入れづらいかな。 ランキングで迷ったのが張飛と馬超の順位ですね。 関羽が、 張飛は私よりも強い、という発言もしていますし、呂布とも引き分けているので、個人の武勇としては最強レベルなのは間違いありません。 でも、酒に酔って城を取られたり、最後も部下に逆恨みで殺されちゃったりするので、少しランクを下げました。 馬超もすごく強い印象があるのですが、この人は劉備に仕えて、さあこれから、というときにあっさりと病気でなくなってしまうのが非常に残念です。 あとは徐晃や張コウなども入れたかったのですが、泣く泣く断念しました。 さて、独断で勝手に作ったランキングですが、作っていてけっこう楽しいですねー。 また違うシリーズでも作成してみようと思います。

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【三国志ブラストリセマラ】最強の当たりランキングと効率的な最速リセマラ方法!

三国志最強

陣営を揃えたパーティを組む• 怒り減・めまいを前列に• 怒りアップを入れる• 回復キャラを1体入れる 順番に解説をしていきますので、参考にしてパーティを組んでみましょう。 陣営を揃えたパーティを組む パーティを組む時には、 【魏・蜀・呉・群】の陣営を揃えることをオススメします。 陣営を揃えると、以下の画像のようにキャラの成長に合わせて能力ボーナスがつきます。 かなり数値が大きいので、ある程度進んだら、どの陣営で揃えていくか決めると有利です。 また、以下の画像のように、キャラごとの能力ボーナスの他に、 「陣営光輪」という、キャラの成長に関係なく、同陣営の武将の数で能力ボーナスがもらえるシステムもあります。 この2つの能力ボーナスを組み合わせると、一気に 戦力が上がりますので、上手く活用しましょう。 怒り減・めまいを前列に 敵に対して怒り減やめまいの効果があるスキルを持つキャラは、前衛(配置1~3)に置くようにしましょう。 怒り減・めまいは敵のスキル発動を遅らせることができる効果です。 三国志ブラストでは、スキルによる攻撃が非常に強力なため、できる限り発動を遅らせることが勝率アップにつながります。 ただし、怒り減・めまいのスキルを持つキャラで、前列に向かず、後列に配置をした方がいいキャラは除きます。 怒り減・めまいのスキルを持つおすすめキャラ(前列向き)一覧は以下になります。 武将 陣営 スキル 夏侯淵 対象:後列 30%の確率で怒り2ポイント減 夏侯惇 対象:一列 25%の確率でめまい 張遼 対象:前列 30%の確率で怒り2ポイント減 魏延 対象:前列 20%の確率でめまい 孫堅 対象:一列 40%の確率で怒り2ポイント減 孫権 対象:単体 50%の確率でめまい 董卓 対象:目標単体 15%の確率で怒り2ポイント減 華雄 対象:前列 15%の確率でめまい 「張遼」や 「魏延」や 「華雄」のように 前列に「怒り減」や「めまい」の効果を与えるキャラは、以下の位置( 前列の最初か2番目)に入れるといいでしょう。 後列 前列 効果が発動すれば、敵の行動やスキル発動を阻止することができて、味方へのダメージを大幅に減らすことができます。 「怒り減」と「めまい」は三国志ブラストにおける重要な妨害スキルとなっています。 怒りアップキャラを入れる 怒りアップのキャラを置くことで、戦闘を有利に進めることができます。 怒りアップは、自分の怒りポイントを補充することができ、連続でスキルを発動させることができます。 スキルによる攻撃が非常に強力なため、できる限り発動回数を増やすことで勝率アップにつながります。 怒りアップを持つキャラ一覧は以下になります。 蜀は、怒りアップが特徴の陣営です。 また、三国志ブラストでは、1体倒されてしまうと、一気に戦闘が不利になります。 クエストをクリアしていくには、回復スキルを持つキャラは入れておきたいものです。 回復スキルを持つキャラ一覧は以下になります。 各陣営、1体ずついますので、揃えたい陣営のキャラを手に入れましょう。 武将 陣営 スキル 甄姫 回復+攻撃アップ 龐統 回復+怒りアップ 大喬 回復+ダメージ軽減 華佗 回復+CR率.

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