私 の 身 に 起き た こと。 [B! 新疆ウイグル自治区] 清水ともみ on Twitter: 1/5 #ウイグル #新疆ウイグル自治区 #東トルキスタン #MeToo #MeTooUyghur #FreeUyghur

私の身に起きたこと 〜とあるウイグル人女性の証言〜 電子書籍版 / 著:清水ともみ :B00162318819:ebookjapan

私 の 身 に 起き た こと

今も進行中の中国共産党によるウイグル人への弾圧をマンガにして、現状を伝えています• 本当に想像を絶する話だよ。 本物の人種差別、民族虐殺とはこういう事。 — 獅子丸 ZhvxKgxaen7GEyM ボク達も、誰も皆 個人の幸せを感じる権利がある。 国民性というか違う思想で 人の不幸には共感できない。 最後まで、読んでください。 日本に嫌悪感や反日感情を持つ民族よりも助けなければならないのは彼等の様に何の罪もなく虐げられる人々だと思うねん。 — Jane doe mamamagna250 チャイナ共産党はウイグルでメチャクチャやってる。 これをスルーして人権語ってる奴は絶対に信用できない。 — 上念 司 smith796000 某漫画賞、推薦候補アンケートが毎年くるんだけど、わたしが推薦した作品が最終候補に残ったことは1度もない。 今年は短編賞で、これを推薦するつもり。 推薦するのは、たぶんわたしひとりだろうから、今年も残らないと思うけどね。 — 高千穂遙 takachihoharuka この方が拘束された時点で苦しいのに息子の亡骸を~って所で実話として受け止めるのが辛すぎた。 中国がイスラム原理主義との結びつきを警戒しているのですがアメリカが亡命を受け入れたのでシロでしょう。 RTマンガ「私の身に起きたこと」~とあるウイグル人女性の証言~ — 石井孝明(Ishii Takaaki) ishiitakaaki 必読。 これが自由を失うということ… 権力は暴走する。 だから我々を守るために言論の自由、報道の自由が必要。 日本も70-80年前はそれらは無かった。 だから二度と失わないために自由を求める世界の人たちと手を取り合う必要がある — 国光宏尚 gumi Hiro Kunimitsu hkunimitsu 貴重な証言が出てきた。 そして余談になるが、日本が組むべきはアメリカだと言うこともよく分かる。

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マンガ「私の身に起きたこと」~とあるウイグル人女性の証言~に反響の声

私 の 身 に 起き た こと

脳内で、エンディング音楽が流れ始め、もうダメだと観念し始めた頃、名探偵は思いも寄らぬ言葉を私に投げかけてきた。 「どこから来たのか正直に言ってほしい。 きっと、私の想像もつかないような遠い国からいらしたのでしょう? とても興味がありますので教えてもらえませぬか」 本当に打ち明けてしまってもいいのだろうか、と迷う思いが表情に表れてしまったせいだろうか。 兄君も思案顔になって、しばらく何か真剣に考えていたかと思うと、何かまた名案が浮かんだかのように頷きはじめ、おもむろに硯で墨をすりながら、 「こちらに」 と私を手招きした。 そこは、彼の読書スペースなのだろうか。 小さな机の上に、 硯箱 ( すずりばこ )と筆、メモを書き付けたような紙の束、そして多数の巻物などが乱雑に並べられている。 兄君は、雑多に置かれたものを机の端に寄せると、何も書かれていないまっさらな和紙を机の中央に置き、私に 「名前をここに書いてもらえますか?」 と言った。 「でも、さっき名前は言ってはいけないと」 「一度聞いたら、二度聞こうが三度聞こうが同じことです。 さあ、どうぞ」 筆を渡され、私はおそるおそる杖に向かう。 習字なんて、中学の授業以来ではないか。 習字の授業でも、細い筆で自分の名前を作品に書き入れるのが一番大変だったように思う。 それを、こんなふうに横からマジマジと見つめられながら、書くことになろうとは。 こんなことなら、もっと練習しておけばよかったと後悔する。 緊張のあまり、筆先が震えてガタガタになってしまったけれど、なんとか私は「藤原香子」と書き上げた。 兄君はそれをじっと見つめ、 「ふうん、女性なのに楷書でしかも漢字か」 などと呟き、また何か考えているようだ。 そして今度は、 「これを読んでみてほしい」 と、机の端に寄せていた巻物を手に取り、私の目の前に開いて見せた。 広げられた巻物の中には、女性と男性の絵が描かれていて、その周囲に文字らしきものがたくさん書かれているのだが、まるでミミズの這ったような崩し字で、一字一字の境目すら私には見分けることができなかった。 「ごめんなさい。 読めません……絵巻物ですよね?」 授業で習った知識で、この巻物が絵巻と呼ばれるものであろうということだけはなんとか理解できた。 「これが絵巻だとわかっても読めぬのか。 では、これは?」 兄君は新たな巻物を手に取ると、また私の目の前に広げて見せる。 今度は、漢字のオンパレードで、一文字もひらがながない。 漢文だ。 先ほどから何かのテストなのだろうか。 しかし、これならばまだ一字一字の判読はできる。 漢字を一字ずつ目で追ううちに、漢文の授業で習ったばかりの四字熟語を見つけることができ、ようやく理解できるものに出会えたという嬉しさから私は思わず声を上げた。 「あ、 四面楚歌 ( しめんそか )! これならわかります、『史記』ですよね?」 と、得意気に。 「夜、漢の軍の四面に皆な楚歌するを聞き、 項王 ( こうおう ) 乃 ( すなわ )ち大いに驚きて曰く、漢、皆な 已 ( すで )に楚を得えたるか」 テスト対策で暗記した部分を 諳 ( そら )んじて見せたのは、やはりやり過ぎだったのだろうか。 みるみるうちに兄君の表情が凍り付く。 まるで、見たことのないものを見たかのように。 「そなたは、いったい何者なのだ? 女性の使うかな文字が読めぬから学がないのかと思えば、一方で自らの名は漢字で記してみせる。 唐の国から渡って来た者かと思えば、漢籍をスラスラと我が国の言葉として読み下す。 『史記』など女性の読むものではないというのに。 私のように女装した男性かと疑ってもみたが、それでもかな文字を一字も読めぬことの説明がつかぬ。 女性と歌のやりとりをするときは、男でもかな文字は使うのだからな。 いずれにせよ、それだけの学があるのであれば、平民とは思えぬ。 どこかの国の身分ある女性なのであろう。 そなたはいったいどこの国から渡って来たのだ? 天竺 ( てんじく )か? 渤海国 ( ぼっかいこく )か? それとも、もっと遠い国なのか?」 兄君の両手は私の肩を掴み、真剣な顔で私を覗き込む。 先ほど真っ赤になっていた人物と同じ人間とは思えない。 きっと、世間的な常識よりも知的好奇心が満たされることの方が、彼にとって最優先事項なのだろう。 もしかしたら、そんな人物ならば私のこの奇妙な出来事も受け入れて、一緒に解決策を見いだしてくれるのではないか。 打ち明けるのは大きな賭けだ。 気がふれていると、邸から追い出されてしまうかもしれない。 でも、いまこそが告白すべきタイミングで、これ以上の好機はもう二度と巡って来ないのではなかろうかとも思われた。 私はおそるおそる口を開く。 「とても、遠い国なんです。 信じられないぐらい遠い……」 「それはどこなのだ?」 「ここが私の推測した時代で合っているのならば。 おそらく、いまのこの時よりも千年ほど先の……、未来からやって来たようなのです」 兄君はそのままの姿勢で口をポカンと開けて固まった。 先ほどから既に、見たことのない奇異なものを見るような視線で私を見つめてはいたが、幽霊か宇宙人を目にしたかのような驚き方だ。 いや、それも当たり前かもしれない。 私自身も、タイムスリップなんてゲームやマンガというフィクションの中で起きる現象に過ぎないと思っていたし、それがまさか自分の身に起きようとは思ってもみなかったのだから。

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私の身に起きたこと 〜とあるウイグル人女性の証言〜 電子書籍版 / 著:清水ともみ :B00162318819:ebookjapan

私 の 身 に 起き た こと

女性の名前である。 マンガ「私の身に起きたこと」~とある女性の証言~をご覧ください。 ワシャは、でが行っていることは、が人に実行したに匹敵する蛮行だと思っている。 この日記でもたびたび言及してきたが、日本で平和に暮らしている人たちに、リアリティをもって、をイメージしてほしい。 たまたま20世紀から21世紀にかけて同じ惑星に生まれた人間として、、の悲劇を見過ごすことは、とても恥ずかしいことだと思っている。 なぜ、では若い僧侶たちが自らの身体に火を放って自殺するのか? なぜ、が次々と消息を絶っているのか? 学習施設と称する監獄に100万人のが収容されているのか? ミフリグル・トゥルソンさんが、家族を人質に取られながらも苦渋の選択をして、血の涙を流しながら発言をしているのか? 残念ながら、こういった悲痛な叫びが伝わらない日本人がいる。 名指しをさせてもらう。 やに代表される元、左系の人々である。 日本政府、日本国がやってきたこと、やっていることについては、微に入り細を穿って批判をするくせに、とんとの悪行について責めた発言を聴いたことがない。 ちょっと話が逸れるけれど、この間の日曜日の「NP」で、「日本にとって最も残念な総理大臣TOP5」をが選んだ。 田嶋がリアリストの日本人なら、、あたりが間違いなく入ってくるんだけど、ファンタのシトなので、この3人は誰も選ばれていない。 彼らが政権を担っていた時代、日本はどんな状況に陥っていたか、事実を見きわめるだけの脳力があれば、この3人は外せないわさ。 が崩壊したのも、頼りないが一強でいられるのも全てこの3首相のせいなのである。 そんなことも冷静に考えられないとは、頭が幸せなシトは本当に幸せだなぁ(笑)。 おそらく田嶋も、の痛み、の苦しみを1ミリも理解していない。 そういった日本人も実はぞろぞろといるので怖ろしいのだ。 誰だったか「敵は国内にあり」と言っていたが、まさに敵は日本人の中にいる。 今朝のの1面に《中高生「抗議はやめない」香港授業ボイコット》という見出しがある。 香港は、4番目のである。 、、、そして香港なのである。 彼らがに踏みにじられる前に、世界は行動を起こさなければならない。 に自国政府から強烈なメッセージを送らせるために、なんらかの活動を始めなければ、香港の若者の命は風前の灯だろう。 同じ時代の地球という船に乗り合わせた若者たちが何万人も戦車ので踏みつぶされてなるものか。 ミフリグル・トゥルソンさんのマンガを見て、何かを感じてください。 昨日、仕事の帰りにに寄って本を10冊買ってみた。 これで3割を打ったらOUTだと思って、家に帰って確認したら0割だったのでホッとしている。 よかった~。 warusyawa.

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