やましろめいむ。 商工会概要

酒膳 やましろ:パンプキンの“一人歩記”2

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錦町特産の生芋こんにゃくに牛すじの旨みがしみ込んだ丼の具です。 温めてご飯に載せて丼にしても、そのままおかずの一品としてもおいしくいただけます。 卵とじにアレンジするのもおすすめ。 販売元: やましろ産業振興センター• 和栗では最大級の美和町特産のがんね栗を渋皮煮にしてまるごと1個載せた贅沢なパイです。 発酵バターを使用することで、特有の風味とコクのある香ばしい焼き上がりになっています。 販売元:• 貴重品種である「岸根栗」の渋皮煮を丸ごとパイ生地に包みました。 洋菓子1級技能士が焼いた話題の一品。 大粒の栗のうま味を、存分にお楽しみください。 販売元:• 特産「岸根栗」と少量の砂糖だけで作った栗きんとんです。 控えめな甘さが栗本来の風味を引き立てます。 『接待のお土産特選』他、受賞歴多数。 販売元:• 当地栽培の黒紫米とやまぐち桜酵母が育んだ、商工会と農家の協力によりできた新感覚の日本酒。 天然成分由来の色合い、上品な味わいが特徴です。 青い瓶の黒まいん湧泡はスパークリングタイプで、アルコール分8%と控えめ。 淡い桜色と品の良い香り、柔らかな泡が特徴です。 ご希望の方は製造元の堀江酒場へお問い合わせください。 本格栗焼酎がんね 岸根栗(がんねくり)の古里で20年以上愛されてきた本格栗焼酎です。 栗のほのかな薫りとまろやかな舌触りを楽しめます。 ご希望の方は販売元の美和町栗焼酎販売協力会 0827-96-0132 へお問い合わせください。 古代米を使ったお酒「黒まいん」の酒粕とジャージー牛のミルクを使用。 薄紫色と酒粕の香りが特徴で、濃厚なのにすっきりした味わいです。 販売元: やましろ商工会女性部• 食卓を彩る木のぬくもり 錦川流域の材料から作られた、人気急上昇中のキッチンツールです。 販売元: 美川木工• 蒸したがんね栗を裏ごしし、渋皮とあわせたあんを、もちもち食感の大福生地で包み込んだ、一年中栗の風味と素材をしっかり味わえる一品です。 販売元: ほうえい堂 美和店• やましろ地域産わさびを使用。 わさびの辛みと葉や茎の食感を味わえるもちもちの生地に、わさびの辛みを引き立てるしっとり白あんが入った大福です。 販売元: ほうえい堂 美和店• 黒まいんの酒粕をたっぷり皮に練りこんだ蒸しまんじゅうです。 ふくよかな酒粕の香りと特製のこしあんが、絶妙な大人の味に仕上がっています。 ご希望の方は販売元の三家本錦月堂へお問い合わせください。 錦川の支流、「木谷川」の両岸に、旧岩国藩主吉川家が所有する2000Haの森林があります。 販売元: 吉川林産興業 株• 美和町産の米粉を使用し、ふんわりしっとり焼き上げたシフォンケーキ。 口当たりのよいきめ細やかな柔らかい記事が特徴です。 ご希望の方は販売元の山の菓子工房へお問い合わせください。 錦川流域(錦町、美川町)の観光資源と特産品をプリントしたてぬぐいです。 図案は「清流錦川巡り(観光マップ)」「清流錦川の恵み(特産品紹介)」の2種類です。 販売元: 錦川観光協会• 本郷むら茅原のとうふ 本郷・本谷の清らかな湧水を使用。 原材料は天海にがりと国産大豆のみのこだわりの逸品です。 木綿豆腐の湧水どうふ、なめらかな口当たりのおんぼろ、ざるどうふがございます。 ご希望の方は製造元のなかた豆腐店 0827-75-2850 へお問い合わせください。 清流錦の水と澄んだ空気で育ったわさびの若茎を秘伝の醤油だれに漬け込みました。 わさび特有の辛みに隠れるやさしい甘さと香りはご飯にも肴にも。 販売元: 錦清流グループ• オリゴ糖とポリフェノールなど、注目の成分が豊富に含まれている野菜、ヤーコンをなめらかなジャムに仕上げました。 販売元: 四季の味 山代の里• 本郷の清らかな水で育ったもち米で作った肉厚のかき餅です。 ご希望の方は販売元の山代の里 0827-75-2100 へお問い合わせください。 錦町特産の昔ながらの製法こだわったこんにゃく。 味のしみこみと食感がやみつきになります。 販売元: 石坂商店• 安心・安全・新鮮・風味豊かな鶏ささみベースの無添加ドッグフードです。 ご注文いただいてから、愛犬の体格や年齢などに合わせて作ります。 販売元: (株)フェアリーS. ご希望の方は製造元のフェアリーS. ガーデンへお問い合わせください。 美和町特産の岸根栗がモチーフの日本古来の縁起物「勝栗」にちなんだストラップ。 「本格くり焼酎がんね」のパッケージイラストと同じデザインです。 販売元: 美和町観光協会 「やましろブランド」認定基準 1.主原料 下記に該当するもの• 山代地域内で生産されたものを使用して、製造、加工されているもの• 1年を通じて提供できるもの 2.加工場所 山代地域内であること ただし次の場合は地域外でも例外的に認定する• その商品を加工できる事業者が山代地域にない場合• 加工において商品の品質向上に繋がる技術を有する事業者が他地域にある場合 3.その他 下記に該当するもの• 山代地域特有の資源(広く認知されている)が活用されていると認められるもの• 1年以上継続的な生産、製造、販売を行うもの• やましろ商工会の支援事業により商品化したもの及び地域内の小規模事業者が行った商品開発により商品化したもの• 商品のデザインやネーミング等が山代地域のイメージアップにつながる話題性のあるもの• やましろ商工会の販路拡大・情報発信事業に積極的に協力が得られる事業所であること• 関係法令を遵守していること• 公序良俗に反するものでないこと.

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山城国

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山代とは、山口県西部に位置する岩国市北部の総称です。 標高1,000メートルの中国山地が源流の清流錦川と、滋味あふれる沃土からは、山葵ですら、まろやかな甘みをもつものにしてしまいます。 錦川の鮎が日本一と称されるのは、この豊かで肥沃な土と清流の賜物なのです。 オンラインショップやましろの里は、山代で作られた自慢の銘品を皆様のお手元にお届けします。 大栗の元祖、岸根栗は、大粒ながら身が引き締まった、甘みの強い栗です。 こんにゃくの成分の殆どは水。 清流錦川の水で作ったこんにゃくが一味違うのもうなずけます。 さらに、錦の土で育った作物の特徴である甘みも健在です。 上流に大きな街や工場がなく水質の良さで知られる錦川。 錦川の支流にあたる宇佐川には、1,000メートル級の山の養分がふんだんに流れ込み、良質な苔を育みます。 この苔を食べて大きくなった鮎は「香魚」という名にふさわしい香り高い逸品!! グランプリ2回、準グランプリ1回は伊達ではありません。

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オンラインショップ やましろの恵み

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「山城」 「やましろ」は、古くは「 山背」「 山代」と記され、7世紀に「 山背国」という表記で国が建てられた。 この名称は、から見て「のうしろ」にあたる地域であることから来ていると云われている。 13年()の命名の際に、が、山河が襟帯して自然に城をなす形勝から「 山城国」に改称した。 これが「城(ジョウ、き)」という字を「しろ」と読む原因となった(詳細はを参照)。 平城京時代の木簡を見る限り「山代国」・「山背国」の表記は並存していたと見られている。 歴史 [ ] 近世以降の沿革 [ ]• 「」に記載されている初年時点での国内の支配は以下の通り(495村・221,054石余)。 太字は当該郡内にが所在。 国名のあるものは領。 はが管轄。 下記のほか、個人の領地やも点在した。 (93村・26,258石余) - 、、、、、、、役知、、• (82村・35,656石余) - 皇室領、宮家領、門跡領、公家領、女官領、、地下役人領、幕府領、京都守護職役知、旗本領、社家領• (52村・25,792石余) - 皇室領、宮家領、門跡領、公家領、女官領、地下役人領、、幕府領、京都守護職役知、旗本領• (33村・27,632石余) - 皇室領、宮家領、門跡領、公家領、女官領、地下役人領、北面衆領、幕府領、京都守護職役知、旗本領、淀藩• (43村・15,153石余) - 皇室領、門跡領、公家領、女官領、幕府領、旗本領• (39村・28,420石余) - 皇室領、門跡領、公家領、幕府領、京都守護職役知、旗本領、 、• (59村・24,804石余) - 皇室領、門跡領、公家領、女官領、幕府領、旗本領、淀藩• (94村・37,337石余) - 皇室領、門跡領、公家領、女官領、幕府領、京都守護職役知、旗本領、淀藩、、、伊勢、大和、大和小泉藩• () - 藩領を除く各領地が の管轄となる。 (1868年) - 京都裁判所の管轄地域が の管轄となる。 明治3年() - 岩槻藩の管轄地域が京都府の管轄となる。 明治4年• () - により、藩領が および、、、、のとなる。 () - 第1次府県統合により、全域が京都府の管轄となる。 国内の施設 [ ] - - - 宮 [ ] 山城国内に設けられたの宮殿(宮・京)は、次の通り。 ( ) - 第26代• (京都府) - 第26代継体天皇• (京都府) - 第45代• (京都府・長岡京市・) - 第50代• (京都府京都市) - 第50代桓武天皇から第122代 国府 [ ] 国府所在地を記した文献は次の通り。 『』(中期成立)では、「河陽離宮」• 『』(中期から成立)では、「乙訓郡」• 『』(中期成立)では、「乙訓郡」 国府は数度変遷したと見られており、現在では次のように推定されている。 相楽郡 前半まで。 京都府木津川市(かみこま)と推定。 当地には山城国分寺も所在。 葛野郡 8世紀前半から延暦16年()まで。 京都府京都市右京区太秦と推定。 乙訓郡 延暦16年(797年)から3年()まで。 京都府長岡京市神足または久貝(南栗ヶ塚遺跡)と推定。 長岡京南。 乙訓郡 貞観3年()以後。 京都府乙訓郡大山崎町大山崎の河陽離宮()と推定。 これらの度重なる移転は、遷都の影響とみられる。 国分寺・国分尼寺 [ ] 山城国分尼寺推定地に建つ碑• (京都府木津川市加茂町例幣・河原ほか、 ) 国の史跡「恭仁宮跡(山城国分寺跡)」。 は、僧寺と尼寺ともに相楽郡にあった。 国分寺金堂は恭仁宮を転用したもので、18年()9月に国分僧寺に施入された。 元慶6年()に焼失し、年間に再建されたと伝えるが、寺勢は次第に衰退し、には宇治の、には奈良の末寺となった。 場所は現在の加茂町例幣の恭仁宮跡で、巨大な金堂跡と塔跡が残る。 (京都府木津川市加茂町法花寺野か、 ) 国分寺からは木津川を挟み、南西約2kmの法花寺野地区に推定される。 (14年)の府道敷設工事の際に大量の古瓦を出土したため、(2年)にが発掘調査を実施し、瓦積みの土壁遺構を検出した。 これは当時、建物基壇の一部と判断されたが、瓦窯のロストルと見る説もある。 なお、国分寺が恭仁宮から転用されたのと同様、国分尼寺もから転用された可能性が指摘されている。 神社 [ ] 『』には、大社53座37社(うち23座16社)・小社69座59社の計122座96社が記載されている(参照)。 また、他に宮中の36座(大30座・小6座)、京中の大3座が記載されている(参照)。 総社:不詳• 一宮:(賀茂上下社) - 以下2社の総称。 (上賀茂神社、京都府京都市)• (下鴨神社、京都府京都市) 山城国の一宮指定には地方諸国と異なって神祇官が関わっているとされている。 末から諸国でそれぞれに一宮が成立していく中で、畿内ではそれに対応してになってから決められたと考えられる。 二宮以下は存在しない。 守護所 [ ] は、当初、山城国をが兼任していたため、京都守護の御家人の館が当てられた。 その後、が兼務するようになり、守護所も六波羅となった。 室町時代に山城国を宇治川を境に上三郡と下五郡に分割して、それぞれに守護代を任ずるようになってからは、上三郡の守護所が宇治槙島に置かれ、下五郡の守護所が淀など数ヶ所に置かれた。 安国寺利生塔 [ ]• 安国寺 - 京都府京都市四条大宮に所在した• 利生塔 - (京都府京都市八坂河原東八坂上町) 地域 [ ] 郡 [ ]• 山城守 [ ]• (権守):5年正月13日() -? 守護 [ ] 鎌倉幕府 [ ]• ~1221年 - 京都守護兼任• 1221年~1333年 - 六波羅探題兼任 室町幕府 [ ]• 1353年~1384年 - 兼任• 1385年~1386年 -• 1389年 -• 1389年~1390年 - 山名氏清• 1390年~1391年 - 赤松義則• 1391年 - 山名氏清• 1392年~1394年 -• 1394年~1399年 -• 1399年 -• 1399年~1402年 - 結城満藤• 1402年~1403年 - 畠山基国• 1404年~1416年 -• 1418年~1421年 -• 1421年~1423年 -• 1424年~1428年 -• 1428年~1433年 -• 1433年~1434年 -• 1434年~1436年 - 一色義貫• 1436年~1439年 -• 1440年~1441年 -• 1441年~1447年 -• 1447年~1449年 -• 1450年~1455年 - 畠山持国• 1455年~1460年 -• 1460年~1463年 -• 1464年~1468年 -• 1474年~1478年 -• 1478年~1481年 - 畠山政長• 1481年~148? 年 -• 1486年~1490年 -• 1493年~1507年 -• 1508年~1518年 -• 1518年~1531年 -• 1532年~1549年 - 武家官位の山城守 [ ] 江戸時代以前 [ ]• :のでの、松前守護主• :室町時代の武将で蝦夷地の豪族、松前守護大館館主。 定季の子• :の武将。 、の2代に仕える。 の一人• :戦国時代の武将、の。 初代当主• :戦国時代の武将、の戦国大名• :戦国時代の武将・大名、河内半国守護• :戦国時代からの武将。 当主、・の家臣• :戦国時代から安土桃山時代の武将・• :戦国時代から安土桃山時代の武将・の戦国大名• :安土桃山時代の武将・大名。 の次男• :安土桃山時代の武将・大名• :安土桃山時代から前期にかけての武将。 :安土桃山時代から江戸時代前期にかけての武将。 父は、養父は 江戸時代 [ ]• :第4代藩主• :第5代藩主• :第8代藩主• :初代藩主・• :第2代藩主• :第3代藩主• :第4代藩主• :第3代藩主• :第9代藩主• :第10代藩主• 江戸時代系• :忠知系2代。 第2代藩主• :忠知系5代。 第2代藩主、初代藩主• :忠知系6代。 第2代藩主• :高長系4代。 第5代藩主、初代藩主• :高長系6代。 第3代藩主• :高長系8代。 柏原藩第5代藩主• :高長系12代。 柏原藩第9代藩主• :初代当主。 初代主・の異父兄• :第4代当主• :第5代当主• :第6代当主• :土井家2代。 三河第2代藩主• :土井家5代。 三河第2代藩主• :土井家7代。 刈谷藩第4代藩主• :土井家10代。 刈谷藩第7代藩主• :沼田藩土岐家の祖。 戦国時代から安土桃山時代にかけての武将・大名。 :沼田藩土岐家初代。 安土桃山時代から江戸時代前期の武将、大名。 主、初代藩主• :沼田藩土岐家2代。 高槻藩第2代藩主、守谷藩主、初代藩主• :沼田藩土岐家10代。 第7代藩主• :沼田藩土岐家11代。 沼田藩第8代藩主• :沼田藩土岐家12代。 沼田藩第9代藩主• :挙母藩内藤家3代。 第3代藩、上野初代藩主• :挙母藩内藤家6代。 三河挙母藩第2代藩主• :挙母藩内藤家7代。 挙母藩第3代藩主• :挙母藩内藤家8代。 挙母藩第4代藩主。 の実兄• :挙母藩内藤家10代。 挙母藩第6代藩主• :第4代当主。 丹波主、主• :第7代当主。 大和主、主、出羽初代藩主• :第9代当主。 第3代藩主• :第10代当主。 上山藩第4代藩主• :第11代当主。 上山藩第5代藩主• :第12代当主。 上山藩第6代藩主• :第13代当主。 上山藩第7代藩主• :第14代当主。 上山藩第8代藩主• :第15代当主。 上山藩第9代藩主• その他• :第2代藩主・• :第2代藩主• :佐貫藩第6代藩主• :下総第5代藩主• :第2代藩主• :下総主• :出羽第3代藩主• :のでの• :下総主、主、主・老中。 宇都宮藩4代• :宇都宮藩第4代藩主(再封)・老中。 宇都宮藩戸田家10代。 :第4代藩主• :第5代藩主• :第3代藩主• :岡藩第7代藩主• :陸奥第2代藩主• :遠江第4代藩主• :陸奥第3代藩主• :第2代藩主• :小松藩第5代藩主• :第3代藩主• :美濃第6代藩主• :陸奥主、三河初代藩主• :挙母藩第2代藩主• :伊予6代藩主• :上総第2代藩主• :上総第3代藩主• :下野主、主、初代藩主• :府中藩第2代藩主• :播磨第6代藩主 山城国の合戦 [ ]• :、軍(・) x 反平家軍(・)• :、軍(・) x 軍• :、 x• :、鎌倉幕府軍(総大将) x 軍(、、等)• :、北朝方(、等) x 南朝方(、、等)• - :、等 x 等• :、軍(・) x 軍• :、細川政元軍 x 山科本願寺軍• :、・軍 x 軍(・)• :、軍(、、、) x ()• :、織田信長軍 x 軍• 1573年:、織田信長軍(、) x 足利義昭軍(岩成友通)• :、 x 織田信長• 1582年:、羽柴秀吉 x 明智光秀• :、西軍(、他) x 東軍(、)• :、幕府方(、、、、) x• :、新政府軍(薩摩藩・長州藩) x (、会津藩、桑名藩、新選組) 脚注 [ ] [].

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