アサシン クリード ブラザー フッド 攻略。 アサシン クリード ブラザーフッド 攻略 Wiki

アサシンクリード4 ブラック・フラッグ 攻略[GAMING]

アサシン クリード ブラザー フッド 攻略

アサシンクリードとは? アサシン教団のアサシンとして、敵対するテンプル騎士団の野望を食い止めるため、彼らの暗殺を行う物語です。 本作の特徴は何といっても、舞台となる各時代の街並みが忠実に再現されていることです。 「アサシンクリード II」では 「世界一安いイタリア旅行」と言われるほどです! その他にも、 フリーランニング と呼ばれるパルクールで自由度の高いアクションが導入されており、非常に爽快感のある操作がお馴染みです。 アサシンクリードおすすめランキング PS4で発売されている「アサシンクリードシリーズ」を対象に紹介します。 「アサシンクリードシリーズ」のスピンオフ作品であり、異色の2. 5Dの横スクロールとなっている。 ステルス重視のアクションゲームとなっており、難易度は高めです。 本編の難易度が物足りないと感じる方におすすめ。 デラックス・エディションに収録されていた追加コンテンツもすべて収録。 シリーズ初、テンプル騎士団の視点から、アサシンクリードの世界が体験できる作品です。 本作は、『アサシンクリードIV ブラック フラッグ』の海戦パートを基に制作されました。 広大なオープンワールドで、北大西洋、リバーヴァレー、ニューヨークの3つのエリアを探索することができます。 「世界一安いイタリア旅行」と評される「 アサシン クリード II」、そして続編の「 アサシン クリード ブラザーフッド」「 アサシン クリード リベレーション」 の3本のシングルプレイヤーミッションと、追加ミッションが収録されています。 更に映像作品である「アサシン クリード リネージ」「アサシン クリード エンバース」の2本も収録。 本作では「選択」がテーマとなっています。 シリーズで初めてプレイヤーキャラクターを男女から選択可能。 その他にもプレイヤーの選択によってエンディングが変化します。 「アサシンクリード4」で好評だったオープンワールド海戦をエーゲ海で繰り広げることが可能となります。 更に防具の概念が追加されており、ハクスラ的な楽しみ方もできるのが特徴です。 本作の特徴はフリーランが大幅に改善され、レベル制限が導入された点です。 それによりシリーズ特有のステルスはもちろんのこと、正面突破でも戦える「ホライゾンゼロドーン」のような作品になっており、戦闘面に関しては「ダークソウル」にも似ています。 シリーズファンやアクションRPG好きのユーザーから高評価を得ており、オープンワールドのアクションRPGの中でもトップクラスの面白さとなったアサシンクリードです。

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アサシンクリード4 ブラック・フラッグ 攻略[GAMING]

アサシン クリード ブラザー フッド 攻略

評価 【Pros】同じゆえに完成度は高い 今作は『』『』をベースにした続編になっており、基本的には今回も「2」の延長線上にある作品。 数少ない新要素として【フック】が登場。 意外と【フック】は画期的なアイテムになっており、【パルクール】時のモタモタ感が解消されるので、移動のテンポとスピード感が目に見えて向上している。 また、「ワイヤー」に【フック】を引っ掛ければ中距離を一気に移動できる 上画像。 過去作で散々してきたアクションだからこそ、効率化の恩恵は大きい。 相変わらず、 【ファストトラベル】の使い勝手が良くないので、テンポよく移動できる【フック】の登場は思った以上に恩恵が大きかった。 【Cons 欠点 】アジト防衛 謎のタワーディフェンスゲームは完全に蛇足。 今作では手配度が上限に達すると「アサシンの拠点」が敵兵に襲われてしまい、その度に拠点まで戻ってタワーディフェンスゲームをクリアしないといけない。 手配度がマックスになるとタワーディフェンスゲームが発生する 正直、これは面白くない。 基本的に毎回コピペに近い内容なので攻略法がパターン化されてしまい、個人的にはチュートリアルの1回でお腹いっぱいだった。 一応、「アジト防衛」を発生させない方法は用意されているが。 遊んでいて、窮屈さを感じさせる。

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アサシンクリード リベレーション 攻略[GAMING]

アサシン クリード ブラザー フッド 攻略

こんにちは! PS4のアサシンクリード エツィオコレクションに収録されているアサシンクリード ブラザーフッドのクリア後感想・評価です。 人によって違う感想になるかもしれませんがあらかじめご了承ください。 アサシンクリードエツィオコレクション は エツィオ・アウディトーレ を主人公としたシリーズ3作を1本にまとめてPS4で発売したもの。 本作はエツィオサーガ2作目でアサシンクリード2ラスト直後から始まる。 キャッチコピーは「 エツィオの物語は続く・・・」 あらすじ 15世紀のイタリア。 父と兄弟を殺され、その復讐のためにアサシンとなった エツィオは、「 マスターアサシン」と呼ばれるまでに成長していた。 世界を支配する力を持つ「 エデンの果実」——。 かつてローマに潜入したエツィオは、エデンの果実を手にした ロドリゴ・ボルジアを追い詰めるも、暗殺することはできなかった。 その後は、家族やアサシンたちの住まう「モンテリジョーニ」にもどり、平和な生活を楽しんでいたエツィオ。 しかし、 チェーザレ・ボルジアの攻撃によって、その生活は終止符を打たれることとなる。 (公式サイトより) シナリオ 7点 評価点 ・ボルジアとの決着 仲間たちと共に前作からの敵・ボルジアと決着を付ける物語。 エツィオもマスターアサシンとなり多くの弟子を従えるようになる。 主人公・エツィオの成長、仲間たちとの絆を感じられるストーリー。 ・ローマ 前作ではほとんど行動できなかったローマが舞台。 マップは非常に広大。 コロッセオなど巨大建造物もあり。 画像はコロッセオではない ・銀行 街中に銀行がいくつかあり金を回収できる。 ヴィラでしか回収できなかった前作の問題点を解決。 問題点 ・続編 前作のラスト直後から始まる。 補足は一応あるが前作をやってないと分かりづらい。 ・マップ 複数の都市が舞台だった前作と違って舞台はほぼローマ。 マップ上ではわからないが高低差が多い。 ほぼ崖のため回り道をしなければならない。 実際の地形を再現しているのだろうが、直線的に移動できるのがアサクリの良いところだと思うの。 ・現代編 かなり難解。 特にエンディングは意味不明で続編に続く。 これいる?エツィオの話だけならわかりやすいんだが。 戦闘(アクション) 8点 新システム ・エクスキューションキルストリーク 敵にトドメを刺した直後に、連続で他の敵にトドメを刺せる。 敵の攻撃を受けるまで続けられる。 また、新武器としてクロスボウが追加された。 ・ボルジアの塔 ローマの各地域に存在。 隊長を倒し、ボルジアの塔を燃やすとその地域はボルジアの支配から解放され街の発展ができるようになる。 塔はビューポイントを兼ねる。 ・弟子システム 市民を救出して、弟子に出来る。 派遣して育てたり、一緒に戦うことができる。 呼び出すための専用ゲージがあり、最大の時には矢の嵐を使って敵の一掃も可能。 奥の白いのがターゲットを暗殺する弟子 評価点 ・幅広いミッション 前作よりもミッションのパターンが増えた。 新システムのおかげで攻略法も多彩。 ・エクスキューションキルストリーク 今作もカウンターゲーなのは変わらないがこれのおかげで多少テンポは良くなった。 ・クロスボウ 強力な遠距離武器。 これが強いので投げナイフとか使わない。 値段は高め。 ・弟子システム 今作最大の評価点。 便利過ぎてどこでも使える。 特に矢の嵐は強力。 ボルジアの塔はこれを使って攻略するのが楽。 問題点 ・チュートリアルが簡易的すぎる 続編なためか前作からあるシステムについては簡易的な説明しかない。 ・カウンターゲー 今作もカウンター頼りなゲームシステムは変わっていない。 ・ボルジアの塔 弟子システムが解放されていない序盤はかなりめんどくさい。 ビューポイントも解放できないし、街の発展も不可なため進行に支障をきたす。 これだけで1点下げてます。 非常に不満な要素。 グラフィック 8点 今作も高グラフィック。 広大なローマを楽しめる。 BGM 6点 特筆すべき点は無し。 キャラ 7点 二作目になると主人公のエツィオに愛着がわいてくる。 前作では出番が少なかった妹や母もそれなりに出番がある。 快適さ 6点 ・ロードが長い 短めのムービーだったらスキップしないほうが早い。 何のためのムービースキップだ! 評価まとめ 42点 前作から順当に進化。 しかし、弟子システムが解放されるまでは個人的にはいまいちでした。 そこが評価を下げてます。 クリア時間は 18時間。 やり込みは色々ありますが、本編に限れば前作より短いです。 最初はイライラしながらプレイしてましたが、弟子システム解放後はめちゃくちゃ面白かったです。 次のリベレーションでは新システムがどう出るか。

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