スト 5 ポイズン。 初心者のための【スト5攻略】 キャラ選びや強くなるためには。今日から始めるストリートファイター5AE初心者向け入門講座

【スト5】ポイズン基本コンボ|天野|note

スト 5 ポイズン

『ストリートファイター5 アーケードエディション』2019年のプロツアーを締めくくる集大成 「カプコンカップ2019」の優勝者が決まりました。 優勝したのはスポンサー無しのiDom(アイドム)選手!! 優勝:iDom選手(ララ、ポイズン) 2位:Punk選手(かりん、キャミィ、春麗) 3位:Phenom選手(かりん、豪鬼) 4位:マゴ選手(かりん、キャミィ) ハッキリ言って、スト5の歴史に残る戦いと言えます。 超超超超超超超超超超超超超超大番狂わせです。 誰もがCPTポイント1位、世界最強と謳われるPunkの優勝だろうと思っていたはず。 その予想を覆し、アイドム選手が勝ちました。 Punk相手にルーザーズからリセットしての勝利です。 しかも使用キャラは ララとポイズンです。 上位キャラである豪鬼、かりん、ラシードではありません。 流石にパンク相手にリセットして計6ラウンド勝つのは無理だろうと思っていましたが、やってのけました。 キャラピックの読み合いも深かったですね。 Punkが今まで選ばなかったキャミィを選択したんですけど、これはポイズン対策のために出したと思われます。 配信のチャット欄ではキャミィを選んだことについて舐めプとも書かれていましたが、ポイズンはキャミィがドギツいと思います。 舐めプではなく明らかな被せ狙いでしょう。 キャミィはリーチの長い屈大Pに対してCAの確定もあるし、軌道変化のある飛びを落とすのが難しすぎますしね。 が、iDomはポイズンを出さずにララでキャミィを討伐。 Punkはララを倒すためにかりんへキャラチェンジ。 そこへiDomがポイズンを出す形になり、そのキャラ選択が功をなして優勝といった流れでした。 自分的にはララのままでもいけるんじゃないかと思っていたので、このタイミングでポイズンを出したのには驚きでしたね。 自分はももちさん敗退後、アイドム選手を応援していたので今回の優勝は非常に嬉しい。 ララとポイズンでカプコンカップ優勝は偉業でしょう。 ちなみにTOP3(アイドム、パンク、フェノム)はなんと、全員パッド勢です。 かくいう管理人もパッド勢です。 値段の高くて騒音問題もあるアケコンが必要ない時代が来たか?というかゲーセンで格ゲーやってない人はマジでパッドでいいよなって常々思ってます。 あと、ルーザーズファイナルがララ(アイドム)vsネカリ(フェノム)というのも凄い構図だったな。 強キャラであるラシードがウィナーズセミファイナルに残らなかったのも意外。 日本人選手は3位に食い込むことはなく敗北。 これはシーンとしてはとても珍しいですね。 4位のマゴさんは大健闘したと言えるでしょう。 カプコンカップ2019、スト5史上一番面白い大会だったと自分は思いました。 マジで目の離せない試合だらけでした。 運営に関しては文句もありますが、名試合を数々生み出してくれた選手達には拍手を贈りたい。 スト5、まだまだ面白いぜ。 (上位キャラが弱体されれば尚良し) 下記の4試合あたりは見逃した方もチェックしておくべき名試合です。 ・アイドムvsパンク(グランドファイナル) ・フェノムvsときど(ルーザーズクオーターファイナル) ・マゴvsときど(ウィナーズラウンド2) ・インフェクシャスvsナックルドゥー(ウィナーズラウンド1) カプコンカップ2019最終日の配信アーカイブリンク: ちなみに本日12月16日、 Vスキル2とギルが追加されます。 詳細は下記関連記事をご覧ください。

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【ストVAE】今夜勝ちたいルシア攻略【season4】

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前置きと当ブログの表記 はじめに 初心者に向けた解説を意識しています。 くどい説明はご了承ください。 大前提として、できない課題はオプションメニューの 『課題を確認する』を注意深く観察してみましょう。 トライアルのレシピは、 技をつなぐ順番のみが記載されており、 微歩きや前ステップ、後ろ下がりなどの移動に関する項目は記載されておりません。 本ブログでは、こういった必要な行動は 緑字でレシピに加筆しています。 また、 目押しでつなぐか技を キャンセルしてつなぐかの記載もありませんので、まずはどちらで技をつなぐかを確認しましょう。 当ブログでは技名を色分けして 目押しは赤、 キャンセルは青で技名を色分けしていますので参考にしてください。 レシピの文字の色について 赤字:前の技が終わったら 目押ししてつなぐ 青字:前の技を キャンセルしてつなぐ 緑字:レシピには記載されていないが 必要な行動 赤字の技は、タイミングを見計らう必要があります。 この部分は、キャラによってもコンボレシピによってもタイミングが異なるので難しい部分となります。 特にレシピ中の【 赤字> 赤字】などの部分はタイミングを覚えることが必要です。 通常技は連打することでつながることも多いので、連打にも頼っていきましょう。 青字の技は、前の行動中に先行して入力するので、入力精度と入力速度が求められます。 しかしながら、入力操作に慣れてしまえばキャラ等によらず一気に入力してしまえばいいだけなので簡単とも言えます。 例えば、レシピ中の【 赤字> 青字】や、【 赤字> 青字> 青字】などは一気に入力してもコンボが繋がります。 溜めキャラは、先行入力を済ませることで溜め時間を確保してコンボを繋いだりします。 難しいコンボは、どの技が目押しで、どの部分がキャンセルなのかを理解することで攻略の糸口が見えてきます。 そういった目的のため、レシピ中の技を色分けしていますので是非参考にしてみてください。 vol. 4 1.J強P>[ 立中K> 強アバントライン ] 立中Kをキャンセルして強アバントラインを出します。 2.J強K> 屈中P>[ 立中P> 弱ラブミーテンダー] 屈中P>立中Pのような通常技の繋ぎは繋ぐタイミングを覚えます。 3.J強K>[ 立強P> 強ショッキングヒール]> EXハートレイド強 強ショッキングヒールで浮いた相手をEXハートレイド強で拾います。 4.弱ショッキングヒール> EXハートレイド強 弱ショッキングヒールで拾う位置が低いとその後のEXハートレイドが当たりませんので、出来るだけ相手が高い位置にいるときに弱ショッキングヒールを当てるようにします。 5. 立強P> ハートレイド フェイント > 屈中P>[ 立中P> EXショッキングヒール> パフュームスウィング]> J強K ハートレイドフェイントを覚えます。 個人的には214弱P 人差し指 >弱K 親指 と入力し、かつ両方のボタンをホールドしながら中指で中Pを押すのが楽です。 ハートレイドの構えではなく、ラブミーテンダーが出てしまう場合、214コマンドの4を入力する前にPを押してしまっていることが考えられるため、しっかり4まで入れてから弱P>弱Kと入力するようにします。 フェイント後の屈中Pは連打でもいいと思います。 屈中P>立中Pへの繋ぎは課題2と同様です。 EXショッキングヒール後はVスキルでキャンセルできます。 最後のJ強Kは連打で大丈夫です。 6. 屈中P カウンター > 立強K>[ 立弱K> 中ショッキングヒール] 通常技>通常技>通常技とノーキャンセルで2回技を繋ぐ必要があります。 屈中Pから立強Kへ繋ぐタイミングと、立強Kから立弱Kへ繋ぐタイミングが異なるので何度か試してタイミングを覚えます。 弱攻撃はキャンセル猶予が比較的短いので、立弱K>中ショッキングヒールは一気に素早く入力します。 7. 立強K カウンター >[ 立強P> 中ラブミーテンダー]>[ 立弱P> 弱ショッキングヒール] 中ラブミーテンダーから立弱Pへ繋ぐタイミングを覚えます。 立弱P>弱ショッキングヒールは一気に素早く入力します。 8. J強P>[ 屈中K> ポインズカクテル]>[ 立強P> 強ショッキングヒール> ファイアスコール 上 ]> ファイアスコール 前 > EXアバントライン 強ショッキングヒールからファイアスコールはキャンセルして出しますが、その後のファイアスコールとEXアバントラインはそれぞれノーキャンセルで繋ぎます。 ファイアスコール 前 は連打でもいいと思います。 その後は、ファイアスコールが相手に当たったのを確認したらEXアバントラインの入力を開始するくらいでも間に合います。 9. J強P>[ 立強P> EXハートレイド中> トキシックグラマー]>[ 立強P> ハートレイド フェイント ]>[ 立中P> EXハートレイド弱> 弱ショッキングヒール> トキシックバインド] EX技の強弱と236コマンドか214コマンドがごちゃごちゃになりやすいので、コマンドを整理しましょう。 EXハートレイド中の初段をキャンセルしてVトリガーを発動します。 立強P>ハートレイドキャンセルは課題5と同様です。 EXハートレイド弱から後はキャンセル というか先行入力 が効くので繋ぎは簡単です。 10.ポイズンカクテル>[ 弱ショッキングヒール> ファイアスコール 前 ]>[ 強ハートレイド> ラブハリケーン] 相手を拾う位置が高いほど安定します。 低い位置で拾うと、強ハートレイドもしくはCAがスカってしまうので、出来るだけ高い位置で拾うようにします。 強ハートレイド>CAは簡易入力ができないので、214強P>2 3 62 3 6Pと入力する必要があります。 CAが出なかったりする場合はキーディスプレイを確認してみましょう。 vol. 5 1.[立強K カウンター > カートウィール ボタンホールド > EXハートレイド強] 立強KクラッシュカウンターからVスキルにキャンセルし、さらにEXハートレイド強でキャンセルします。 2.ポイズンカクテル>J強K>[ 立強P> ハートレイド フェイント ]>[ 立中P> EXショッキングヒール> カートウィール ボタンホールド > 中アバントライン> ファイアスコール 前 ]> EXアバントライン ハートレイドフェイントを覚えます。 個人的には214弱P 人差し指 >弱K 親指 と入力し、かつ両方のボタンをホールドしながら中指で中Pを押すのが楽です。 ハートレイドの構えではなく、ラブミーテンダーが出てしまう場合、214コマンドの4を入力する前にPを押してしまっていることが考えられるため、しっかり4まで入れてから弱P>弱Kと入力するようにします。 立中Pを繋ぐタイミングはそれほどシビアではないので、フェイントをきっちり入力してから立中Pを押します。 すぐにEXショッキングヒールにキャンセルするので、立中Pは連打しないほうがいいと思います。 EXショッキングヒールからはキャンセルが続きます。 技の動作中に次の技を入力していきます。 入力順序さえ覚えてしまえばそれほど難しい繋ぎはありません。 中アバントラインは1ヒット目でキャンセルしても大丈夫です。 EXアバントラインを当てるタイミングは少しシビアです。 ファイアスコールがヒットして、一瞬間を空けたタイミングでEXアバントラインの入力を完成させます。

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初心者のための【スト5攻略】 キャラ選びや強くなるためには。今日から始めるストリートファイター5AE初心者向け入門講座

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通称『ジャスティンモニター』最新モデル。 スピーカー内臓なので家庭用ゲームにも最適。 音質に不満な方は、モニターのヘッドフォン端子にスピーカーを接続しましょう。 HDMI出力端子搭載でゲーム配信等にも便利です。 FPSやRTS以外にも、Justin Wong監修の格ゲー用モード搭載。 格闘ゲーム用のモニターとして非常に評判が高く、筆者も旧モデルを使用中。 Razerのマウスは攻守最強、とにかく使い心地がいい。 ちょっと高いと思っても、それだけの価値はある神マウスなのでオススメ。 クリックの軽さと、人差し指・中指を置く位置の微妙な窪みが素晴らしい。 筆者は旧モデル 2015ver. を愛用中。 OMEN by HP 27i 色々な候補を検討しましたが、安さにつられてこのモニターを購入しました。

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