おまえ もしかして まだ 自分 が 死な ない と でも 思っ てる んじゃ ない かね。 22巻の感想。 ゴールデンカムイ

22巻の感想。 ゴールデンカムイ

おまえ もしかして まだ 自分 が 死な ない と でも 思っ てる んじゃ ない かね

函館山ロープウェイの駐車場がある、函館南部坂を自家用車で登ってるいる時の話です。 後少しで、坂を上りきる所で、交通整理のために立っている警備員が、 勝手に坂を上る乗用車を停車させ、ロープウェイ駐車場から出る観光バスを優先的に公道に誘導するという事が頻繁に起こっています。 函館ロープウェイの責任者らしき人間にも、何度も電話で抗議しても改善されません。 苦情は函館市役所観光課に言えと、たらい回しにされた挙句に、警備員には睨まれる。 電話では良い事だけを並べて、その時っきり。 改善はされません。 函館山ロープウェイで掲載されてる問い合わせメールにも、どういう指導をしてるのか、観光バスを優先的に公道に出して、事故りそうになった事も話しましたが、一切返答メールすらきません。 警察に話しても、事件になっていないから関知できないとの事。 タクシーもお客待ちの車が並びすぎ。 全く改善されません。 函館市も、ロープウェイも怪我人・死人が出ないと対応を考えないのでしょうか? 坂道は上り優先なのは、警察の方にも確認しました。 ロープウェイは、事故を起こしてから対応をするとしても、どう責任を取れるんでしょうか? 不思議でなりません。 後はどこに訴えたらよいのか・・困っています。 それについて、凄くありがたいお返事をいただき、ありがとうございました。 本当に嬉しいです。 先日書き込みをした状態をもう少し詳しく書きます。 電車道路から車で函館南部坂を登っていくと、元町郵便局があります。 そこを更に上っていくと、本来、登る車が通るであろう左車線 白線はありませんが に、お客待ちのタクシーが坂の上まで停車しています。 そのタクシーはロープウェイ前がタクシー乗り場らしく、そのためのタクシーらしいです。 暇な時はタクシー運転手が道路で話しこんでいて、それも危ないのです 当然、タクシーを避ける形で右寄りで登っていくと、容赦なくロープウェイ駐車場から観光バスが少なくて1台、酷いときだと2台は優先的に警備員に誘導される形で公道に出させて坂道を下っていきます。 閑静な住宅街なはずの道路に、左にはタクシー、上からは観光バス。 その間を無理やり上がる形になっています。 それが日常です。 まずは、ロープウエイの方に電話しました。 警備員の方は函館市に委託しているのでわかりません。。 そして、函館市の方に電話したら、指導をしてるのは別なところだと。 そして、またロープウェイにかけると、電話受付の方が話しを流す形で対応してくれました。 責任者を出してくれという事で、その責任者とお話をしましたが、気をつけます、現場の人間に話します。 しかし改善はされません。 警察に連絡しても、先日書いたように、事故や事件が起きてなければ動けないとの事。 それが一度ではなく、毎日、そんな事が起きております。 その道路を通らないと帰宅できないので、仕方なく通っているんですが、 少しでも回避しようと模索してます。 函館ロープウェイに問い合わせたメールは無視されてるようで、 こちらのメアドものせたんですが、返信は一切来ません。 警備法は存じてなかったので、勉強したいと思います。 近々、ハイヤー協会 タクシー協会? なる場所にも訴えてみようかと思っています。 函館では死者が出ても対応はないと思います残念ですが・・・ もしかしてロープウェイ嫌いさんは函館の方ではないのかな?と思いました。 函館の人にクレームを言うと私の友達のように上から目線で「あなたが気をつけなさい」と言われ嫌な気分になるだけです。 以前、とあるカフェで話してるのを聞きました。 そのまま書ますね。 ロープウェイスタッフ 「明日の仕事は楽なんだよね。 自由に出来るから。 だからバンバンメールして」 一緒にいた人「なんで?」 ロープウェイスタッフ 「クレーム処理班でハイハイ言ってるだけだから」 「別に処理するわけじゃないし報告上げるわけじゃないからさ」 静かなカフェでもおおきな声で話しているので聞着たくなくても聞こえてきました。 こういう意識しかないようです。 車のマナーの前に常識非常識の区別がつかないようです。 本当にこちらの人のモラルに欠ける行動、言動は目につき耳に入ってきます。 私も同じく怖い目に遭ってます。 警察に言っても同じです。 なんいかが起きないと誰も動きません。 警備法以前の問題です。 自分中心で勝手すぎますね本当に。 どこに言っても外部の人間の話は聞かないそうです。 怖い町です。 コメント、ありがとうございます。 上り坂にお客待ちのタクシーの列も邪魔だし、観光客も車道を平気で横断してます。 特に最近は、外国からの観光客も多くて、車道を歩いたり渡ったりで、住民がハラハラしている状態です。 もし、夕方が一番酷いので、もし機会があるならペンさんの意見も知りたいです。 >同感さんへ 私は函館で生まれ育った人間です。 ただ、数年前に函館南部坂にマンションを購入したので、毎日道路を使用してるので困ってます。 多分、「函館の人」以外でも、その人の常識や性格なんではないでしょうか? 上記でも書きましたが、タクシーも酷いです。 ロープウェイのその会話が本当なら最悪ですよね。 でも、観光客も車道を歩道みたいに横断したり、更には広がって歩いて危ないのが現状です。 特に日本語のわからない外国人はクラクションを鳴らしても、避けてくれません。 だから上り坂で大変ですが、ひたすら停車してから発進するのが日常です。 それを函館市も、警察も、ロープウェイ(これもかなり上の役職ある方らしい人にです)もハイハイと聞くだけで、何も対応してないようです。 (たらい回しですね) 折角、景色も良いし住み心地も良い場所であるのに残念でなりません。 よく、「函館の人は運転マナー、モラルにかける」と噂を聞きます。 ですが、観光客の方も、酷いのです。 ・・・(国籍を関係なく)住んでいる人かではなく、その個人の常識が崩壊してしまってる気がしてなりません。 国籍、住んだ環境に関係なく、その性格・常識がどうかですよ。 ・・・私だけではなく、マンションの住人、近隣住民はとても迷惑しています。 これからも出来る限り、色々な場所に問い合わせや、こういった貴重な場所でアピールしていけたらと思ってます。 毎回長文で、申し訳ありませんが、コメンドをいただけて嬉しいです。 ありがとうございます。 「魅力度トップ」となったのは、民間コンサルタント会社・ブランド総合研究所(東京都港区)によるアンケートの結果。 昨夏、主要な全国1000市区町村を対象にインターネット上で「観光に行きたいか」「特産品を買いたいか」など地域の魅力度に関する77項目を質問し、3万人から回答を得て点数化、函館市がトップとなった。 一方、日本総合研究所(同品川区)が人口20万人以上の中核市のうち一部を除く42市を昨年、各種統計で分析し「幸福度」をはじき出したところ、函館市は最下位だった。 人口増加率や財政の健全度といった基本指標に加え健康・仕事・生活・文化・教育の5分野で、全39項目を調査。 函館市は北海道新幹線開業により、昨年度上半期(4〜9月)の観光客数は前年同期比14.1%増の366万5000人を記録して好調。 一方、15年の国勢調査では人口減少数が全国で4番目に多い1万3148人と、地域の「衰退」に歯止めがかかっていない。 対照的な調査結果は市議会でも取り上げられ、市民も注目。 工藤寿樹市長は、街や市民生活に課題があることを認めつつ、「まちの魅力だけでなく、(市民の幸福度に直結する)人に関する部分も魅力を上げていきたい」と話している。 【遠藤修平】 私は数年前に函館に旅行に行って嫌な思いをしてから行かなくなった函館にもう一度付き合いで旅行に行って来ましたが、もう2度と行きたくなくなりました。 マナーが悪いというか、自己中というか、自分さえ良ければ他はどうでもいいという感じの人が多すぎです。 泊まっているホテルのではなく、函館にある地元の日帰り温泉に行ったのですが、洗い場に人が座って居ないのに、ほとんどの洗い場に場所取りをしていて、座るところがないのです!いつ戻ってくるか解らないし、洗って帰りたいので、使っていたらここは自分の場所だと怒られ、こちらの言い分を言うと、周りの人にもあんたが悪いと言われました。 そんな人たちが住んでいる所でから、もちろんマナーが酷いのは温泉だけではありません!!ああいう大人が多いから子供も当たり前のようにマナーが悪くなると思います。 最近は、近くに函館出身という人がいたら、人柄を知る前から、先入観で避けてしまします。 もちろん、もう函館に旅行に行くつもりはありません。 函館出身ではありませんが道南出身のものとしてやはり恥ずかしく思います。 札幌で働いていた時、同じ職場の人が、函館方面のお客さんはやっかいなお客さんが多くて困る・・と嘆いているのを聞いたことがあります。 マナーや決まりがあっても気にせずに、自分の主張を通したり、ごり押ししてくるような人が多いようです。 もちろんそうじゃない人もたくさんいると思いますが、そんな風に思われていることに、私自身ショックでした。 でも確かに駐車場で斜めに止める車がいたり、追い越し車線を平然と譲らなかったりマナーの悪さが目立ちます。 マナーやルールを守っていないという事をまず自覚して変えようとする雰囲気づくりをしなければと思います。。 道南在住者です。 私もよく函館へは行くのですが、 改めて考えてみたら、確かにマナーの悪さはありますね。 特に車の運転のマナーが悪すぎです。 市営バスやタクシーなんかは特にです。 無理矢理車線に入ってきたり、無理な追い越しをしたり 中には、交差点で信号待ちしてるとき 右折車線に停車してね青になったと同時に、 そのまま追い越して直進したり。 後、路駐が多いですし、後方確認しないで 出てくる車も多すぎです。 札幌や旭川へもよく行きますが、 あちらの方では、函館のようなマナーの悪い車は ほとんど見られません。 俗に言うヤン車はどこにでもいますけどね。 函館は早くからの諸外国に向けての開国で、他には見られない 歴史的建築物やたくさんの歴史を積み重ねてきた町です。 夜景にしても、日本を代表して世界に誇れるモノがたくさんあります。 また、芸能界・政界問わず、 各ジャンルにおいても著名人をたくさん輩出しており 函館在住・あるいは近郊の人にとっては本当に誇れる街と思います。 それだけにこのマナーの悪さは残念でなりません。 一人一人の自覚が必要ですね。 大人が改めれば、その姿は必ず子供も見ています。 まいさんの仰ること良く分かります。 父の転勤で函館に来て長くなりますが、函館の人は自己中心的な物言いでよそ者は常識知らずみたいな上から目線が子供心にも感じられました。 実際、警察官だった父は土地勘の無い函館転勤初日からパトロールや交通警備など一人でさせられたそうです。 普通は地元に明るい人と組んで回るものですよね・・・知ってるのが当たり前ですか? 私もずっと函館の気質に馴染めず高校卒業後は東京の学校、就職などで外の世界を見てきたつもりです。 諸事情で函館に戻り就職しましたが根っからの地元人からは邪魔者扱いです。 函館のルールを知らない非常識者扱い。 他では通らないような事も、上司に相談しても私がおかしいと取り合ってもらえませんでした。 結局は人間関係悪化で病気になり、退職を余儀なくされました。 外の世界を知らない狭い常識しか持ち合わせない、マナーのなっていない、自分たちだけが正しいと思っている、他者を受け入れない、思いやりの無い函館市民(全てとは言いませんが)私もそんな函館が大嫌いです。 せっかく観光地としていいものを持っていても、住む人の心が醜ければ宝の持ち腐れです。 できればこのような事考えなくてもいい、素敵な街になってもらいたいです。 そういう頑固なところが我々の悪い面なんでしょうね。 ちょっとのことで感情的になったり。 とても言いづらいことを指摘してもらっているのだからむしろ感謝すべきだし素直に受け止めて変える努力をしていくほうが先でしょう? 「郷に入っては郷に従え」はもちろん自分が生きていくうえでは大事なこと。 でも相手に対しては一方的に従えというのではなく「この人たちになら従ってもいいな。 」と思わせる人付き合いや地域づくりが必要なのではないかと思いますが。 我々も変わっていかなければいけないようですね・・・ 来年は開港150周年。 盛大なイベントや企画もいいけど、それよりももっと大事なことを呼びかけないといけない気がします。 それに東京のルールを押し付けようとも思いませんし、逆にお尋ねしますが東京のルールって何ですか? むしろ東京より函館の方が30年住んでいますので良く知っていますが何か?函館のルールって何なんでしょう? 函館の人は話し合いに応じない所があると思いましたので。 (全ての人ではありませんが) 東京に居た時も私も嫌なことは沢山ありました。 でも話し合いはちゃんとありました。 それでも嫌なことは、ながれもの様の仰るとおり東京に住む者として我慢してきたのもまた事実です。 「郷に入っては郷に従え」ご立派なお言葉有難うございます。 それは後から入ってきた人だけに無理やり従えと言うように聞こえますが、そこに住む人々も、外の意見として取り入れお互い変えていかなければいけない事なのではないでしょうか? 函館を気に入って下さるながれもの様の言うことは確かに正論です。 市民にしか出来ないことも沢山あります。 しかし、このトピ主の方は函館にきて嫌な思いをされて二度と「函館」と係わりたくないと言うことです。 そのような事が今後無いようにしていきたいと思ったので、今回言い過ぎるほどの事を書かせていただきました。 確かにたかだか30年です。 しかし私は「全て」とは言っておりません。 感情的に言葉尻を取られて言われてるような気も致しますが それを極論と言われてしまえば、言い方が悪かったのですね。 そこは反省いたします。 これも誤解でしたらすみません。 ただ長期滞在だけでどれだけ分かるのでしょうかと言う気持も多少はあります。 何かがあれば自分はその土地の者ではないで済みますからね。 それでも函館を思って意見をしてくださってると思いますので、お言葉受け止めさせていただき、函館が少しでも良い街と言われるよう努力して行きたいと思います。 ありがとうございます。 私も転勤で道内も道外も各地回りましたが、ここまでマナーが悪い街は珍しいです。 函館だからってステレオタイプに思いたくありませんが、ほんとに割合が多すぎます。 十字街の「まちづくりセンター」に行くと車いすの表示のある駐車スペースに、どう見ても健常者しか乗っていない方々が堂々と駐車しています。 他の駐車スペースが塞がってるから車いすスペースに停めるんです。 本当に必要な方がきても停められない、ってそんな想像力も働かないのでしょうか? 今年亡くなった父は身障者手帳を持っていました、申請したら車いすマークのステッカーだって車に貼ったってよかったのに、歩けるんだからっていって最後まで申請しませんでしたよ。 それが人間の品性だと思います。 自分だけ楽ならいいのか?って注意したくなりますが言えずにいました。 でも今度遭遇したら今度こそ勇気をだして言うつもりです。 本来なら施設の担当者が注意してくれればよいものを、面倒なことがいやなのでしょうか、いつもいつも塞がっています。 そんな勝手なドライバーが「まちづくりセンター」の活動に楽しく参加してるのは皮肉な話だと思いませんか。 ここって、函館の悪口サイトですかって、イヤな気になってます。 (なにせ、明治時代から住んでる住民の家です。 ) 障害者のための駐車スペースって、全国でけっこう無視して健常者が駐車してますよね。 どこもかしこも。 あたしが迷惑被ってます。 函館に限ったことではないです。 言いたくなかったけど、あたしは障害者なんですよ。 ただ、車椅子ではなく 松葉杖2本でがんばってます。 将来、(もしそれまで生きていれば)函館で生涯を全うしたいという気持ちで今をがんばっています。 函館が大好きです。 函館の土に戻りたいと願って、今は生きています。 ながれものさんの、函館好きに便乗するわけじゃないですけど、ながれものさんの言うとおり、悪いのは函館だけじゃないと思う。 私は札幌在住ですがどこのスーパーの駐車場でも車椅子マークのところに普通の車が停まってます。 (ポールが立っていればきっと停めないでしょうけど) それはすごい良くないことだと思います。 それが函館だとしても札幌でも東京でもどこでも。 それは函館だからじゃなくて、個人のマナーではないかと。 もしかしたら函館はそういう人が多いのかもしれない(私は気づいたことは在りませんが)。 しかし、そこだけをピックアップしたような「函館はマナーが悪い」ってそれだけで判断するのはいかがかと思います。 札幌だってマナー悪いですよ。 歩行者の私を見てか、見ずか、左折するとき譲るべき歩行者に譲らず、私はそういうのでむかつくので、止まりません。 ぶつかるのを覚悟で歩いていって、運転手をにらみます。 それしかできませんが。 それでも私は札幌が大好きです。 先日の1泊2日の函館旅行とても楽しかったです。 ながれものさん、個人的ですが、障害者で松葉杖大変だと思います。 私も少々、障害がありますが特に生活に支障はありませんが不便なことはあります。 「生きていれば」と言わず、生きて函館に戻ってくださいね。 読んでいてたまらなく悲しくなります。 私は生まれてからずっと函館に住んでます。 数少ないですけど旅行にも行ってます。 旅先で嫌な思いしたこともたくさんあります。 でももう二度と行きたくないと感じたことはないです。 私は函館が好きだと言ってくれる観光客、転勤族の言葉を多くききます。 小さな街ですし閉鎖的なとこもあるかもしれません。 なので偏った人も多いかもしれませんが、嫌な思いをされた方は「あたりが悪かった」と思えてしまいます。 私は接客業を主にしてきたのでたくさんの人を見てます。 同じ市民として、というより人としておかしいと思う人もいます。 だけど、やっぱりそれだけで函館を嫌いになってほしくはないです。 書き込みの中でも言葉の暴力に見えてしまうものがあってすごく残念です。 私は札幌、旭川、釧路、稚内、北見といろんなところを見てきましたが、函館の車の運転の酷さたるや目に余るものがあります。 右折するのにわざわざ左いっぱいに寄って後続車を通れなくしてみたり、左折も同様ですが。 20mまで車が着るのにわざと進路妨害するように脇道から入ってみたり。 直進車線から右折するなんて当たり前のようになってますね。 そして携帯で電話しながらの運転が異常に多い、道交法が云々言う以前に極めて邪魔です。 もしこれらが故意でないと言うのならただのヘタレに過ぎません、ちゃんと練習をするか車を放棄すべきでしょう。 この現象は」函館近郊の南茅部や鹿部、森、七飯、北斗、木古内あたりまででしょうか、これより外の地域ではそれほど気になりません。 以下どなたの発言かはいちいち申しませんが >「郷に入っては郷に従え」・・・ 残念ですが人に迷惑を掛けるような言動に従うつもりは全くありません、エスカレーターで右あるいは左で待つといった慣習に対して当てはまる言葉です。 かつて「情けは人のためならず」を誤解釈して恥ずかしい思いをされた函館出身の議員がいたと思いますが、これに極めて近い誤引用ではないのですか。 >本当に変えようと思ったら、ここのサイトに書いてても何も変わらないし・・・ 本当に出るところに出て訴えてもいいのですか?過剰な規制と取り締まりが掛かってつまらない結果になることは目に見えてますよ。 だからこういったところで皆さん自らに現状と批判を理解してもらって、自らの姿勢を正して頂くことが最良の手段だと思いますよ。 長野の運転マナーも相当酷いようですが、先日テレビで取り上げられて取り締まりが厳格化する動きがあるようです。 できれば最後の手段にしたいものだと考えますが、どうでしょうか。 >たかだか30年で、「函館のことを良く知っている」はどうでしょう?・・・ 百年住んでたってその気になって見ようとしない限り何も知ることなんてできません。 他人の視点に立って物事を見ることができる方が短時間でよほどいろいろなことを知ることができます。 >立派な言葉ではありません。 日本国のことわざです・・・ 率直に申しますがこの手の挙げ足取りはどこの掲示板でもみっともないだけですよ、一見正論に見えるやり方は一種天才的とも思えますが、意味のなさない暴言に過ぎません。 >悪いのは函館だけじゃないと思う。 ・・・ もちろんその通りです。 しかしこれだけの方々が異口同音にマナー云々とおっしゃるのは、函館での悪さがどれだけ多いかを物語る事実でしょう。 事実を受け入れるのも勇気だと思います、是非その一歩を踏み出して頂きたいと思います。 >ここって、函館の悪口サイトですかって、イヤな気になってます。 ・・・ きっと皆さん函館が好きでよい方に変わってほしくて書いているのでしょう、むしろもっと多くの方の目に止まって変わってほしいものです。 >嫌な思いをされた方は「あたりが悪かった」・・・ 申し訳ないですが「あたりが悪かった」のは札幌の数十倍あります、特に車の運転に関しては毎日事故にならないのが奇跡と思えるほどです。 >もう二度と来ないでくださいね^^ きっと函館の今を象徴しているような発言ですね。 自らの非を認めず良くしようと努力する方を排除しようとする。 ご自分に都合のいい人しか存在価値を認めようとしない。 函館の開港は横浜に次いで歴史のあるものですが、この発展と衰退の差はこんなところにあるのでしょうね。 では「普通」とはなんでしょう、きっと答えは「他人に迷惑を掛けないように努力すること」でしょう。 私は常に普通でありたいと思って生きています、時には意に反してご迷惑をお掛けすることもあるかもしれませんが。 そして常識と法的ルールに反したことに関しては決して譲りません、そんなことを見て見ぬふりをしてたら子供たちの未来が気の毒です。 是非教育関係の方には子供たちにこのようなことから教えてあげてほしいと願っています。 勘違いしないように申し上げておきますが私は函館がとても好きです。 ここに住んで1年ほどになりますが、居酒屋もおいしいところが多く、あちこち散歩しても飽きません。 個人的には名前ばかりの存在になっている函館朝市が残念ですが。 、釧路の和正市場同様にならないように願うばかりです。 連日歴史のある企業が倒産したとか、年々人口が減少しているとか、悲しいニュースが多いのに心が痛みます。 毎日の車の運転の中で、函館を嫌いになって帰ってしまうであろう観光客の方が多くいるのが本当に悲しく思います。 果ては財政再建団体云々といった言葉さえ聞こえてくる。 函館をよくしようと思う方はここに限らず多くいらっしゃると思います。 しかしそのためには他の土地の方から見て「ここがダメ」というところを多く市民が正しく認識しなければ不可能なことです。 環境的には海と山と歴史に恵まれ、日本中のどこにも負けないような国際都市になり得る可能性を持った函館です。 150周年は表向きの祭りよりも、そんなところをテーマにしてやってもらいたいものですね。 去年から私なりに努力しつつこの掲示板を拝見させていただいてましたが、なんと言いようもない悲しさがこみあげてきますね。 でも、そんななか私の言えなかったことを代弁してくださった、しろくまさんやジプシーさん本当にありがとうございました。 あなたたちが言ってくださったことは間違いではないので削除する必要はないと思いますよ。 むしろ、ごく一部の心ない投稿のほうを削除すべきでしょう。 もし、まいさんが見たとしたら彼女の心に深く傷をつけることになるでしょうから。 実は私自身、前回の投稿であの人の返答に不快な思いをしたので身を引いていたのです。 言ってることに一貫性が感じられなかったので。 相手にしないほうがいいと判断しました。 あれから私なりに、いろいろ行動していますがやはり問題は深刻かもしれません。 いちばんにネックなのはマナーに対する関心の低さです。 驚いたことに年輩のかたになればなるほど欠落している傾向にありました。 小学生のほうがよっぽど素直ですね。 小さい輪はできるのですがなかなか大きい輪に発展しません。 まだまだ時間がかかりそうです。 前向きな気持ちでこちらに投稿されている皆様のようなあたたかい心の方々と早くお話ができることを願っております。 最後に… まいさん、嫌な思いをさせてしまったこと本当に申し訳ありませんでした。 できることなら、もう一度だけチャンスをいただけませんか?我々も真剣に取り組んでいく覚悟で努力しますから。 どうかお願いします。 なんかね、一連の話を見ましたが全体的にマナーの悪い人って多いですよ函館は。 私も生まれは函館で30歳ですが客観的に見ても函館ってどうしようもないって感じます。 でも大好きです、だからこそ悪い部分は認めてそれを改善していかないとって感じています。 (実際は何もできていないと思いますが) そんな風に感じる事ができたのは他の地域を見てきたからです。 当たり前ですが比較してしまうのですよ。 車のマナーを例にしてみます。 首都圏で車を運転していて初めての光景を目にしました。 赤信号で交差点に止まった時に、先頭の車がライトをスモールにしたのです。 そして発信の時に再度点灯。 最初は理解できませんでした。 地元の友人に聞くと「止まっている同士ライトでまぶしいでしょ?だからマナーとして消しているんだよ」と聞きました。 それからは私も停車するたびにライトを消すようになりました、マナーとして。 全ての車がそうではありませんでしたが、私は自分で考えてそうすることが思いやりなんだと実感しました。 こういう事を経験してきたからこそ函館人の運転からは思いやりはほとんど感じません。 (これは北海道・東北地方にも言える事です) タクシーも最悪。 接客業なのに運転も態度も凄く1流・・・最悪のイメージ。 地元の私でも感じるなら観光で来た人が感じても当然のこと。 今は運転について述べましたがむろん他の事でも同様です。 正に「井の中の蛙」。 広い視野がないので自分たちがルールとでも思っているのでしょう。 なのでよそ者は受け入れない、自分たちが上のような感覚を持っているのでしょう。 一市民としてとても悲しいです。 こうなったのは土地柄も影響していると感じていますが、「周りに比較できるものがない」からでは? 今はすぐ隣に北斗市がありますがほとんど函館って感覚。 ではその他の市はどこにあるか?伊達や室蘭まで行かないと市がない。 最初に述べましたが私は函館が大好きです。 良いところもたくさんあると知っています。 だからと言って悪いところを受け入れないで反発するような人が多い地域にもなってほしくないです。 マナーの悪いところを素直に受け止められる広い心を持って皆で良い都市にしていけたらと思っています。 最後に上記でとても興奮して話し合いになっていない人がいますが、30の私でも人として落ち着いて記載しているのに・・・・呆れます。 だからそよの方に「これだから函館のやつって」と思われるのに。 大人としての会話が出来なく、わがままを主張している子供。 あぁ恥ずかしい。 やっと高校を卒業してゴールデンウイークになったら函館に行くつもりで掲示板をさがしているうちにここを見つけました。 函館がこんなに怖い人がいるところだなんて全然知りませんでした。 ここだけじゃなくてとか でもはんかくせーをしつこく繰り返している人みたいな人ばかりです。 きっとながれものさんが名前を変えた人みたいに見えますけど函館がこんなおそろしい人ばかりなんだったら私は絶対行きません。 私の家族も友達にも絶対行かないように説得します。 もしこんな人に会ったら襲われそうでとっても気持ち悪いです。 人のことを粘着性とか言ってるのに自分のほうがよっぽど粘着性のストーカーみたいじゃないですか。 きっと函館にもちゃんとした人がいると思いますけど私なんかにそんな見分けなんかつきません、それにこんな怖い人たちが周りにいっぱいいたら同じようになってしまうと思います。 大学でも函館の人には近づきません、他の掲示板に大事なことなんかを教えると全部壊されるみたいに書いてありました。 私も函館には行きませんからはんかくせーなーさんも札幌とか旭川とか他の地方にも行かないでください、そんなに函館を愛してるなら函館と無理心中でもしてください。 そして函館から一歩も出ないで絶対に私と会わないでください、私の友達にも絶対会わないでください 寒川の住人さんから心救われるコメントをいただいたので、再び私もコメントさせていただきます。 寒川の住人さんが「前回の投稿であの人の返答に不快な思いをしたので」というのは、ながれものさんのことですよね。 私も、読んでいて全く本質から外れている、と感じました。 相手にしないほうがいいと判断されたこともごもっともだと思います。 私自身、おそらくながれものさんとは別の方に散々侮辱されましたのでお気持ちはよく理解できます。 匿名性が表現をエスカレートさせるのでしょうか。 少なくとも私は理性的に書いてきたつもりですが、どうもそうは受け止めてくれない人も中には居られたようです。 年輩の方におけるマナーの関心の低さについては、肌で感じるところがあります。 谷地頭温泉の洗い場マナーは最悪だと思います。 非常に不快な思いをしました。 あれで「郷に入らば郷に従え」というのなら、私には函館の常識は理解できかねます。 とはいえ、年輩者が頑迷なのは函館だけではない傾向だと思います。 長年生きてきた一種の自信が、自らを硬直化させているのは函館の人に限ったことではないでしょう。 既に削除済みのコメントでも何度も私は書きましたが、私も函館は好きです。 住みやすい街だと思いますし、繁華街もいろいろあって、それぞれに楽しめます。 でも、交通マナーは明らかに悪いです。 左折するときに右に膨らむ車がとても多いです。 車線を守ってくれない車も少なくありません。 一部の人にまた指摘されそうでちょっと怖いのですが…。 …なかなか、変わるのは難しいのかもしれません。 変わらないことを良しとする人々も明らかに存在します。 私はもともと札幌ですので、函館の本質を深く理解しているとは到底言えませんし、そもそも他の都市と比較すること自体がナンセンスなのかもしれませんが…比較論ではなく、明らかに絶対的に交通マナーは悪く、危険を感じる事がしばしばですので、できれば交通マナーだけは改善してほしい、と切に願うものです。 ・車が大好きだったけど運転の譲り合いがなく 走っていると怖いので自然とよく歩くようになりました。 洋服もすんなり入るようになりました。 ・セレクトショップが多いせいか、品数が少ないし 強気の値段で余り買い物もする気がしなくなりました。 同じ値段を出してどうしてもほしいなら、ブランド物でも ノーブランドでも気に入ったものを札幌かどこかの直営店で ネット注文で買ったほうがお得感があるし信頼できるので そうしてます。 せこいといわれてもいいんです。 量より質。 気にしない。 逆に無駄使いが減りました。 ・花粉症が治りました。 ・陰口はバリバリに叩かれているとは思いますが、陰口や縄張り意識は どこでもあるので鍛えられてると思うことにします。 まずは初投稿になりますのでご挨拶を。。。 宜しくお願いします。 全体ではなく、ある程度特定した部分の人達の話しでした!という方が良かったと思う。 以上のようなことを書くと惨い人に会う確率が高い!と、反論があると思う。 巷で犯罪件数多いところに行って、惨い思いを しないのは、人の集まるところが広い上に拡散してるからだと思うよ。 言うなれば、確立の問題。。。 (そういう意味では誰かさんと同じで数値の出し合いになるのかな。。。 人は、他人を褒めるより、貶すほうが楽だということを良く知らない。。。 大嫌いになったのはどうしようもないが、少しは相手のことも考えてコメント したほうが良かったかもしれない。。。 でもね、観光地だしその収入にたよる部分も大きくって、そんな中で人が集まるところにこそ常識的なマナーに気を配らなければならないのでは? そうじゃないとまいさんやしろくまさんのように函館の悪いイメージばかり大きくなって函館にとっていい結果にならないんじゃないのかな。 運転や温泉なんかでひどい人は多いようだし、それを見て見ぬふりをする人も多いのかな。 俺は沖縄にいた時そんなひどい目に合ったことないもん、あそこも地元の人が集まる場所って結構限られてるでしょ。 もうちょっと観光客とか引っ越してきた人たちを大事にっつーか悪いイメージにさせないように考えなきゃダメなのかもしれませんよ。 >少しは相手のことも考えて・・・全くその通りですよ。 この掲示板でも、外でもね。 みんながそんな考えでいてくれたらまいさんもイヤな目にあうこともなかったかもしれないのにって思うんだけどな。 しかし、接客の部分では改善しなければならないのは同意です 接客とは人に不快感を与えないのが大原則ですから。。。 観光で賑わい町が発展するのは、人を呼び寄せ更なる発展をもたらす。。。 良いことだと思いますよ。 利益を求める人達には。。。 けど、利益を求めずその土地の和を求める人達が居ることも忘れないで欲しいと思います 以上、長々と長文になってしまって申し訳ないが、要するに、クレームを言う相手を間違わないでほしいということでした。 クレームではなく、注意喚起と読めないようでは人としていかがかと思う。 陰口ではなく堂々と主張しているではないか。 「函館の住人に会いに来たわけじゃないですよね?」って、あなたは接客業者と住人とをきっちり線引きして函館を徘徊できるのかな?俺にはムリ。 ましてや、転勤とかで来ている人間に、それはもっとムリだろう。 「利益を求めずその土地の和を求める人達」で結束するのは大いに結構。 しかし、俺のように外から仕方なく函館に赴任する人間だっているのだ。 住民の非常識を押し付ける愚行はいいかげんやめてくれ。 転勤族だっているんだ。 それにそもそも公共の利益に反する行為をマナーやエチケットと呼ぶのは、間違っているぞ。 このスレも相当長くなったが、そろそろ非常識を正当化する愚行はやめてほしいと思う。 もっともっと閉鎖的な京都でも、こういう類の不快感は住民から受けることはない。 長年の戦災で「ヨソ者」とうまく折り合う方法を彼らは身につけているから。 その根底には「互いに不快感を持たない」ための知恵があるだろう。 陰口は裏でいうから陰口なんだよ。 こういう掲示板は「裏」なのかい?十分に公だろうが。 きちんと適切な日本語も使ってほしい。 俺のカキコを不快と思われても結構。 しかし、函館に住むヨソ者としては、絶対にそういう、なしくずし的な意見は許容できないな。 腐海よ、お前こそ荒らしだろうが。 またはんかくせーなーとかのなりすましか? やめさせたいならきちんと議論で反論しろ。 「ツリ師、アラシ屋、イチャモンつけ、言葉尻ばかりつかまえる」は全く的外れ。 俺は根も葉もない悪意などでは書いていないぞ。 鏡月氏へ。 俺は確かに函館でたくさん嫌な思いをしている。 残念ながら少しではなく、たくさんなのだ。 俺は男だが、谷地頭温泉で場所取りをしているのを何度か経験して嫌気がさした。 他の人が書いているように、俺も運転していて恐い思いや不快な思いを何度もした。 だからといって俺は函館を全否定しているんじゃない。 俺も函館は基本的に好きなのだ(反対派はそう読み取れないだろうが)。 だから、俺のカキコは悪口でもイチャモンでもない。 だがしかし、ヘンなことをヘンと書いて怒られるのって、おかしくないか?それこそ、偏った見方じゃないのか? みんなで悪いことは変えていこう、という鏡月氏の姿勢は、俺も高く評価したい。 俺もおかしいと思ったときはその場で働きかけをしているよ。 少しずつだけどなぁ。 腐海よ、俺にイチャモンつけてる暇あったら少しはお前も鏡月氏を見習え。 文面からすごく真面目な方だという印象を受けましたが、私はズボラなんですw 例を挙げれば今回の銭湯の場所取りの件も、私にしてみれば「場所が無い。。。 しょうがない空くまで待つか」もしくは、「使っても良いですか」と聞くぐらいですかね あえて、波風立てるようなことはしませんし、外から来た人間(自分)であれば土地の風習は尊重しますよ。。。 嫌なら二度と行かなければ良いし、七氏さんのような方(その土地に住まざるをえない方ね)は我慢するか、我慢できなければ七氏さんと同じ考えをする人達を増やしていくしか無いと思います 七氏さんの周りが全員常識の無い人だとは思いませんので、同じ考え方の身近な人達と行動を共にすればストレスも少なくて済むのでは。。。 まずは、レスありがとうございます。 俺が真面目かどうかは自分では分からないけど、少なくともカキコはすげー真面目に書いているよ。 場所取りについての俺の説明が不足だったようなので補足する。 「空くまで待つか」というレベルでないので、さすがに驚いた、ということなんだが。 空いている洗い場に座ろうとしたら隣に座っていた人に 「そこは他の人が使っている場所だから座るな。 6〜70歳くらいのジイさんだったが、とても呆れたよ。 俺は 「だったら何か自分の石鹸でもなんでも置いとけよ。 だいたい場所取りはマナー違反だろ?」 と返した。 でも、すごく不快でそこには座らなかった。 まぁ、いずれのときもそんなに混んでなかったので別な洗い場は残ってて、困った事にはならなかったけど、あの地元住民(とおぼしき人)の発言には、正直とても驚いた。 何か置いてあれば、そこは使っている場所だと俺でも分かる。 そこを無断で使おうとするなら、それは俺に非があるだろう。 でも、何も置いていない場所をそう言われると誠に不可解だし、不快にならないか? そういうことが日常茶飯事に谷地頭温泉では起こっているんだ。 たまたまじゃない。 ほんとうにいつもだね。 ヤクザのシマ争いじゃあるまいし。 非常に不快な思いをしたんだ。 もう1年行ってないけど。 今は変わったのかな?行ってみたいところだが、あんな嫌な思いはもうしたくないので、行けずにいるよ。 これは悪口でもなければ誹謗中傷でもなく、事実だから。 念のため。 じゃなく湯船に浸かって待ってるよw 私は我慢も嫌いなので、人にも迷惑を掛けず、自分でも納得できるような道を探すのだ(争うのが一番メンドイw) 出来ないとき、道が無いときはどうするか? 「ならば戦争だ」 ひつこいですね。。。 すいません。。。 そのときはキッ(ry 函館住人のマナーの悪さは認識しており、別に許してるわけではありません ただ、自分が悪いことをしてないからといって、高飛車な言い方をすれば聞く耳を持たなくなる人も居ます。 俺も思わず苦笑だったけど。 ホント、俺は運が悪いのか。 いやはやしかし、2〜3度そういうことが続くと、さすがにこれは悪習なのかねぇ…となったということなんだな。 レスの攻撃性についてだけど。 うーん、確かに差はつけているかな。 でも最初からじゃないよ。 俺は「ながれもの」とか「はんかくせーなー」とかいう乱暴な輩どものカキコに反発して書いた。 自分たちの正当性を訴えるにしても、それこそ随分イヤミじゃん。 俺はそのステレオタイプで書いたんだ。 「お前らもこうやって書かれたら不快だろ」って意味で。 1203では氏の真意が見えないまま、とりあえず表面的に解釈して「言い負かす」ような書き方で臨んだわけ。 でも、そういうことでもないようだったから、こっちも反省して冷静に書いた。 過ぎた書き方で申し訳なかった。 ごめん、謝るよ。 俺はひどく強い攻撃性で書いたけど、後から他の人が読んだら不快だろうと思うカキコは消した。 でも、やっぱり分かろうとしないやつはダメだね。 ここ最近書いている腐海っていうのは完全な荒らしだな。 おそらくはんかくせーなーと同一人物あたりだろう、と思っているけど、まぁ同一人物だろうが違おうが俺には関係ない。 戦争、俺もする気ないよ。 対立軸を生むことが目的じゃないしね。 もともと、俺はあんなに攻撃的な人間じゃない(といっても一部の人間は信じないだろうけど)。 俺は函館とはいえ、人間同士が共存するための最低限の共通マナーくらいは守ってほしい、と言っているだけ。 それを「慣習だから」で済ませられるほど俺は人間できてないし、「郷に入らば…」に至っては開き直りじゃん、とまで思えて、これは一言物申さなければ、と思ったのさ。 ただ、人間同士が共存するための最低限の共通マナーを棚上げして、俺ばかり非難するのはどうかなぁ、と思うけど。 だから、もっとまともに書けよ、と言ってんの。 谷地頭温泉には疑問を抱いているので今は行っていませんね。 あそこは市営温泉なのに市民に優しくない!料金も高齢な方のみ半額だったか無料でしたっけ? じゃあ他の市民にも何かあってもと愚痴をこぼしたくなります。 次にあそこに通っている人の大半がそこらへんに住んでいる元漁師のジジババちゃんですからね もう自分の家の風呂と思っているのでしょうね、だから場所取りもするのでは。 私も幸い不快なことに遭遇していませんが、それよりも高齢者が多い為垢が湯船に浮いていたり脱衣場の床が汚らしくてどうも嫌です。 なので行きません。 他の温泉で場所取りをしているところは湯の川温泉くらいでしょうか。 陣川温泉は気持ちいいですよぉ、人里離れて静かで自然に囲まれているところで露天に浸かっているととっても気持ちがいいです。 余談ですが夏になると駐車場の街灯にクワガタが集まってくるので子供連れのファミリーが多く 谷地頭温泉のような不快な思いはしなくていいですね。 無論一般の住民の方々にホテル従業員並の接遇を求めてるわけでもないし、だいたいそんなことを求める奴もおらんだろうに。 転勤でどうしても函館に住む必要がある者としては理解もできんし許容も限界にきてるんですよ。 あなたの書き方だと「函館の社会は非常識でそこの住民はその中で我が儘に生活していることを甘受しているのだから、よそ者が一般常識をひけらかして住民に押しつけるのは間違いだ。 常識的に生活したけりゃ函館から出て行け。 」と言ってるように受け取らざるをえないのですよ。 つまり人に迷惑を掛ける行為を「閉鎖的」とか「ローカルルール」とかの言葉で美化して、それを函館ではそれが正しいことのようにを主張しているように見える。 (おそらくそんなつもりではないことを信じたいが) 札幌を引き合いにだすとまた拡散しているとか言われそうだから、釧路あたりを比較に出しましょうか。 温泉の場所の取り合いは皆無ではないでしょうが、横目で無視できる程度です。 運転に関しては函館よりも飛ばしてる連中ははるかに多いですが、それなりに気を使って邪魔にならないようにしているのはわかります。 やはり人のことを考えてないように見受けられる方の絶対数が多いとしか考えられない。 痛いところを突かれてイラっとするのは理解できますよ、でも人に迷惑をかける行為をさも正しいことのように主張するのは七氏同様俺もどうかと思う。 こんな土壌が先に現れているはんかくせーなー氏・腐海氏のような人間を生み出したとも考えられるのですよ。 けんぞーさんは私のレスを部分的にしか見ていないみたいですが。。。 私は函館のマナーの低さを許していないと書いてあるのですが。。。 」と言ってるように受け取らざるをえないのですよ。 忍耐が必要ですw 時には我慢できずに喧嘩になることも。。。 その時はキッk(ry 私は飛び出してます(逃げたw)ので助力することはほとんど出来ませんが、住んでる人達なら可能だと思います(ハーレムwww ここで出会った函館在住の人達を集めたHPなりブログなどを此処に紹介し、函館のマナーはちょっと私たちとは違いますが、改善に向けて頑張ってます!という意気込みを紹介したほうが、ここに体験談を書くより前向きだと思います。。。 悪口書きたいだけか。 ちゃんと俺のカキコを読め。 具体的に書いてあるぞ。 「どうしたいんだ」ということはお前の理解力不足を露呈しているようなものだ。 腐海よ、お前だけが子供じみた逆恨みのカキコをしているんだが、その恥ずかしさが自分では分からないのか? それと、俺のカキコのどこが悪口なのか、具体的に指摘してくれよ。 俺は悪口ではなく事実と俺の印象とその意見しか書いていない。 俺自身は函館は嫌いではない、ということでも分かるように、俺は決して悪口を書いているわけではないのだ。 お前の理解力不足には、ほとほと呆れるよ。 少しは勉強して頭良くする努力をしろよ。 誰にも相手にされなくなるのはお前の勝手だが、お前が周囲に不愉快を撒き散らすのは迷惑だからやめろ。 基本的には、俺はけんぞー氏やろん氏とほぼ同じ考え。 たとえば、考えを押し付けるのは良くないよ、と。 これは確かにその通りだと思う。 エチケットやマナーは押し付けではなく、互いの思いやりで自然発生するのが本来のかたち。 裏を返せば、嫌な思いをした人も「ああいうことがあって嫌な思いをしたけど、こうなるといいのになぁ。 」と書ければ、ここまで議論が紛糾しなかったかもしれない、とも思う。 それと「上から目線は良くない」ということ。 まともな意見には誠意を持ってまともに返すのがそれこそマナーでしょ。 俺と真反対の意見でも、節度を持って意見しているんだから、やはり節度をもって返すべきだろう、と思う。 相手の意見の一部を認めたからといって、その人の考えの全てまで同意しているわけではないのだが、そういう風に理解できないall or noneの極端な奴らが居る(具体的にははんかくせーなー氏、腐海氏、パンの実氏、ながれもの氏、など)から議論が滅茶苦茶になるのだ。 だから、俺はまともに反論できない輩には厳しく対応している。 函館は日本国の中にあるからな。 日本での共通マナーを逸脱すると、いかに函館と他の街は違う…といっても、説得力に欠けるんじゃないのかな。 少なくとも、洗い場占領は日本国ではマナー違反であることが明白だ。 もし函館に入るためにはパスポートが必要、っていうのなら「アマゾンに…」を引き合いに出すのは正しい w (現時点では w)函館とて日本なんだから、日本の常識に最低限従うのが正道。 「郷に入らば郷に従え」も、あくまでも基本ルールの上に成り立つ話だから、基本ルールに抵触するような行為は全く通用しない。 どこの浴場でも(谷地頭温泉も含めて)ちゃんと「洗い場の場所取りはやめましょう」って書いてあるんだから。 相対的なルールもある。 例えば、札幌では少し前まで、バスや地下鉄に乗車するときはあまり並ばずにいた。 東京や大阪などで並ぶのは普通なのにね。 でも、それが札幌のルールだ、と言われれば、それこそ「郷に入らば郷に従」わなきゃいけないということになるんだろう。 でも、これもここ数年で変わっている。 ちゃんと並ぶようになったのだ。 やっぱりお互い嫌な思いをしていた人は少なくなかったようだ。 最近はほとんど、きちんと並んでいる。 そこへ行かなきゃいいだけの話、っていうのも本当は根本的な解決になっていない。 純粋にその温泉が好きな人がその温泉を利用する、という自由と権利を奪っているようなものだから。 逃避は根本解決ではなく、姑息的・対症療法的解決でしかないからな。 反論として市営だから市民のもの、という考えもあるかもしれない。 しかしそうならば、谷地頭温泉は利用を市民限定にすべきだろうな。 でも仮に市民限定にしたとしても、転勤者からしてみればやっぱり問題解決にはなっていないので、全く的外れな解決法となる。 行政がしていることは極力矛盾が起きないように、最大限の福祉を十分に配慮しなければいけないというのが原則。 最大限の福祉には居住地の限定は無いのだから、やっぱり社会原則から逸脱している。 ろん氏の意見もなるほど、と頷けるものがある。 自らの体験を基に書いているから説得力もあるし、意見もしっかりしていて共感できる。 なるほど、陣川温泉がいいのか。 相対的な流儀の違いなら、許容すべきだと俺も思う。 ただ、このスレはマナー違反という絶対的な逸脱だから、それを許容するのはおかしいよ、と俺は一貫して主張している。 流儀とマナーは違う。 マナーは互いに不快に感じなくて済むようにするための工夫で、流儀は単なるやり方のことだから、流儀に不快かどうかの観点はない。 場所取りは確実に公衆道徳に反することなんだから、それを正当化するのはどんな場合でもダメ。 恥ずべきことと感じ入るべき。 これは全国共通。 俺としては、場所取りの正当化は決して認めず、現場を目撃したら場所取りをしている人をたしなめるか、職員にクレームつけるなど、積極的に働きかけるべき、と思う。 まぁ、そうするにもエネルギーは必要だから疲れるし嫌な思いもするだろうけど、そんなローカルルールなんて存在しちゃいけないから、やっぱり働きかけるべきなんだろうな。 最後に。 腐海のカキコは論外。 こういう奴が板を荒らし、議論をないまぜにし、レベルを低めてしまう。 しかもしつこいのでたちが悪い。 せっかく、まともな意見がちらほら出てきて建設的な方向になってきているんだから、そろそろ腐海には書き込みを遠慮してほしいと強く願う。 店員)。。。 (まさか、虫と無視をアマゾンで濁すつもりか。。。 私)なんだ!その顔は!! 店員)疑惑の目全開! 私)。。。 地球は広いんだ!虫は何万種類と居る!それだけ考え方も違うんだ!同じ日本というが、関西の人と関東の人ではマナーが若干違うのは知っているのかw 店員)(いきなりオレに振るなよ!)し・しりません。。。 私)例を挙げればエスカレーターだ!(詳しくはWiki参照w書くのメンドイw) 店員)そうか!国外でも国内でも、マナーとは少なからず違いはあるのですね!店長! 私)そうだ!だが、ルールは全国共通だ! 店員)????違いは何ですか? 私)マナーとは、相手に不快感を与えない罰則のないルールだ! 店員)罰則があるかないかだけなんですか? 私)wiki見ろ。。。 店員)え!?なんですか?Wikiって。。。 私)うるさい! 説明するのがメンドイんじゃ!!! 店員)。。。 (やっぱりこいつ虫と無視しか考えてなかったな。。。 私)ハァハァ。。。 最後に函館に幸アレ。。。。 バタッ 店員)倒れやがったコイツ。。。 しょうがない、違うスレに行くか。。。 私)ニヤ。。。 逝ったな。。。 マナーの考え方は、それぞれ違うんだから、それを説明しろって言ったって原稿何枚分だとおもってるんだw 他人の店でこれ以上やってられるかw おれも違う店に行って函館を楽しもうwww さらばじゃw というわけで、このスレでの私の活動は終わります 長々と書いた駄文を読んで頂いただいたことは感謝に耐えませんw いろいろ意見や反論はあると思いますが、いろんな考え方があるということで勘弁してくださいw それでは、函館のハッテン場。。。 もとい発展を願って。。。 ルールとマナーは違うことはWikiPedia見て分かったけど、基本的に公衆道徳に根ざすルールはマナーに基づいている。 最大の福祉が原則だから。 だからルールとマナーが違っていても、この議論にさしたる問題はない。 なんかはぐらかされちゃっているけど、エスカレーターで東京と大阪での立ち位置が逆なのは有名な話。 これは完全にローカルルールの範囲。 何度も書いて申し訳ないと思うが、洗い場占拠をエスカレーターの立ち位置と同列に扱うのは不適切だと思う。 明らかに論点がおかしい。 エスカレーターで右に立とうが左に立とうが、それはその土地のルールということで片付く話。 これはどちらの方法にも差がないから。 でも洗い場占拠は明確な差がある。 洗い場占拠の延長には公衆場所の私物化という問題(まぁ、ここまで大仰な話ではないにせよ、本質的にはこういうこと)が存在している。 これをエスカレーター立ち位置ルールと同列に扱われてしまうと、さすがに違和感というか、論点のずれを感じる。 >腐海さん おそらくネット上でもリアル社会でも同じことをやって誰からも見放されているんだろうな。 それなりの知識はあるんだろう、テストだけは高得点を取っていそうな感じだもんな。 君は七氏が現れて言い負かされそうになってから「殿」と呼称するようになったね、自分より格上の相手が出てきたことを感じてひとまず下がって相手の出方を伺う狡い手段だ、どっかの役人のように実に小賢しい人間なのがよくわかる。 完全に自分が不利であることを悟ってからは罵倒することでしか反抗できなくなってるからな。 君が学生なのか社会人なのかわからんが、人間社会では知識より人間性が重要なのだ。 どこの掲示板でも爪弾きにされてここに迷い込んだんだろう。 しかしこれだけ荒らしたんだ、ここにも君の居場所はもうないぞ。 これまでの発言を見て心ある人なら七氏さんが君の発言のような人とは誰も思わない。 むしろ君の異常性しか見えないだろう。 誰にも相手にされない君の寂しさは心から気の毒に思うが、もう黙ってここから去りたまえ、引き際くらいはきれいにした方が身のためだ。 >七氏さん 腐海氏の目的はこの場を荒らすことによって君のような人に構ってもらいたいだけだ、上で誰かがそんなことを書いてたがな。 君は子供じみたと表現しているが実際に精神的に問題(障害)があるかもしれん、もしそうなら君が責められてしまう。 君の発言を見ると多少表現はきついかもしれないが誠実さがよくわかる、それだけに君ほどの人がなぜ腐海氏相手にまともにやり合うのだ? 彼(彼女?)を満足させるだけなのは百も承知だろう。 けんぞー氏の発言に意を強くした。 まず、氏には感謝したい。 このスレでキチガイどもに付き合うのもかなり阿呆らしくなってきていたので、しばらく黙っていたが、久しぶりに見たら相変わらず的外れの議論になりつつある。 腐海は言うに及ばず、本格的なキチガイだな。 まともに言い合っても議論が交わらないから、無視しよう。 通りすがり氏については「興味深い」とあるが、モラルを数字で表せないと本人が書いているように、全く意味がない。 俺にすれば、それ何を言いたいの?という印象だね。 名は体を表すとは良く言ったもので、まさに「通りすがり」の無意味なカキコだわ。 興味深いって、議論の是認なのか否認なのかすら書いていない。 もう、俺にしてみれば反論したいなら勝手にすれば?的な感覚になっているけど、自分らの明らかな間違いを正当化するための詭弁を弄することは、いいかげんやめたほうがいいんじゃないの? 反論を読んでいて片腹痛くなるな w モラルを数字で表せるなら、逆にもっと詳細なデータを分析付きで出すのが筋ってもんだ。 シートベルト着用率と交通マナーの相関性を表す客観指標を是非ご教示願いたいね。 そんなエビデンス聞いたことねぇし。 そういうのを「こじつけ」っていうんだよ。 勉強になったろ。 だいたい、このスレはそもそも浴場マナーの良し悪しについてじゃねーのか?マナーが悪いという指摘に対して扇情的な否定投稿をするから単に交通マナーも悪い、と引き合いに出しているだけだろ。 議論のあらすじも読み切れねぇ奴らが何を書いても意味ないね。 説得力以前の問題だ。 そう感じているのは俺だけじゃないと思うけど。 函館だけで独立しよう、他の街の価値観なんぞ糞くらえ、なんて考えている人間だけで函館が成り立っているなら、まぁそれはそれでいいんじゃないの?愚かの極みだとは思うけど。 でもなぁ、世界料理学会みたいなすごい企画を立ち上げて、地元振興に大いに貢献している函館のレストランオーナーが存在しているのを見ていると、決して函館は上記みたいな糞な人間ばかりで構成されているわけじゃないということがわかる。 全国的な観点でみても、彼は立派な人物だと思える。 はんかくせーなーにしても、腐海にしても、通りすがりにしても、だ。 そういうpositiveな函館の立派な人達を邪魔するようなばかばかしい反論に躍起になって、自分を愚かしいと思えないなら、お前らホントに終わってるわ。 俺に反論するのは勝手だし構わねぇけどよ、俺以外にお前らキチガイだと思っている人達にも分かるように、しっかりとした論拠をもって反論したほうがいいと思うねー。 マナーと言うより、思いやりの問題では? 私は、元トラックの運ちゃんだけど、函館のマナーで文句言ってたら、東北 岩手周辺 なら、毛が逆立つ思う頻繁だよ。 まず、右左折はウインカーつかない車多い、意味もなく急停車する車も多い。 当然、進路変更はウインカーなしです。 スピードは一般道でも高速走行で制限速度だと煽られます。 警察車両が煽られてビビるくらいですから… それに比べたら函館なんかまだ良いほうだ。 あと、かなり前の話しで出てきた警備員の件だけど、原則、警備員には車両を指示する権限はない。 権限があるのは警察のみで、一般道路上の誘導では、道路交通法に基づいた補助でしかないです 警備業法 つまり、観光バスだから優先と言う事はない。 警備員は事故を防ぐ為に付いてるだけです。 どちらが優先とかないです。 その流れに従って誘導するのが本来の役目です。 実際には警備員に警備員を付けて指導しなくてはならないほどいい加減なのも事実です。 ちなみに、信号が赤で停止してた時に警備員が行くように誘導棒で指示をしたから走行した場合、信号無視となるのでご注意を… タクシーの件についても、道路上に停車して進路妨害をしてる場合は、迷惑駐車と同じ扱いですので、そのタクシー会社に車両番号等を見てクレーム付けるか、110番に電話してクレーム、または西警察署にクレームを言うと配慮してくれます。 タクシー協会にクレームを言うとパトロールカーが現地に直接来て、指導をし改善してくれますよ。 全部のスレはさすがに読んでませんが・・・。 (あの温泉も結構混みますよね・・・。 ) それ以前に洗い場に人が座っていない状態で場所取りをしているのは函館だけではなく、東京にも10年ほど住んでいて近くの銭湯なり、現在他関東圏に在住ですが、そこの地元温泉でもよく目にする光景だったので、何故これがマナー違反になるのか、が理解できません。 場所取りというか、先着順というか、足立の花火のアレはひどすぎですけど、温泉や銭湯なんて1〜2時間で人が出入りするのだから、よっぽどの大きい温泉旅館やホテルじゃない限り、暗黙の了解なのではないでしょうか? むしろ順番を守っているのでマナーを守っていることになりませんでしょうか? まあ、あまりにも人が大勢いた場合は物を避けて浴場に行ったりとかしたほうがいい、というのはわかりますが、函館でそんな座れないほど混む地元温泉ってありましたっけ・・・? まいさんがおっしゃるほどマナーが酷かった、と関東に来て思ったことは一度もありません。 私が暮らしていた環境にそういうマナー悪い人がいなかっただけかもしれませんが・・・。 だって、東京だってマナー違反している人沢山いますよね・・・?電車の中で化粧したりとか、電車の入り口とかコンビニの前で座って話してたりとか。 ゴミ、吸い殻のポイ捨てとかね。 まぁ、でも閉鎖的ではありますよね。 それは否定しない。 函館、狭いけどそれぞれの町で人柄違ったりしましたしね・・・。 (学生時代いじめにあっていましたが陰湿でした。 でも他の学校の人と話しているとそんな陰湿ないじめがなかったりとか。 うらやましいと思ったこともありましたっけw) なのでこのスレ主さんは運悪く函館の人の悪い面のみしか見ることができなかったんだと思います。 悲しいですね。 これから函館に旅行を考えていらっしゃる方々、函館怖いところじゃないですし、 数年前に帰省したときに、駅前の棒二で「ええ!?」と思った接客にあったので、「これだから函館はだめなんだ・・・」と思いながら関東に戻った記憶がありましたが、 つい1週間前に函館に帰省しましたが、数年前に比べると金森とか朝市あたりの接客が東京に近い感じになっていたような気がしましたので安心して函館に来ていただきたいです。 五稜郭にできた奉行所にも行ってきたのですが、最初、ずっと過去から残っていたものじゃないし、と期待していなかったのですが、再現率がどうとかそんなことよりも、現在の日本人の技術もすごいんだなって本当に感動してきました。 おすすめです! マナーが悪い人なんて、函館に限らずどこにでもいます。 日本人同士で偏見を持ってしまうのはどうか、と思います。 ただ、日本人としての最低限のマナー守っていきたいな、と改めて思いました。 なんか函館に悪いイメージが残ってしまうのも嫌だったので投稿させていただきました。 長文申し訳ございません。 谷地の銭湯(谷地頭は温泉だけどほとんど銭湯状態)は普段はいっつも同じ常連が入りに行く「普段着の温泉」なんで、来てる人も全員顔なじみだったりします。 そんなもんで、洗い場の場所取りって感になってんですね。 本当は、湯に浸かってる時は自分の桶洗面具は自分の近くに置いて、 頭体洗う時に洗面具持って空いてる場所の椅子に着くのが当然だけど、 そんなに人もひしめいてる訳じゃないし顔なじみだしってことで 自然にこうなったのでしょうね。 (バーの常連さんの座る場所がいつも一緒なようなもんかな) 地元の人も、休みの日なんかで混んでる時にはわきまえて、場所取りやらなければいいんだけど、そこの気使いは谷地頭常連ではできないんでしょう。 確かにマナー違反だけど、これってどこにでもある話と思う。 私的には・・・ 電車の中で化粧;放っておくんでどうとも感じない 電車の入り口とかコンビニの前で座って話してたり;いつもの事なんで避けて通るだけ。 何とも思わない ゴミ、吸い殻のポイ捨;これはいただけないな、 かな。 感じ方はそれぞれと思います。 日本中で見受けられる「違法駐車」、これって大いなるマナー違反の場所取りだと思うけど、キチット守ってる土地って見た事ないなあ。 函館はまだ、駐車OKの公道ってけっこうあるんですよ。 ピリピリしないで過ごせる感は都会よりいい所と思います。 確かに。。。 観光地とは言うものの 函館にゆかりのある方か親戚が身内だとか仲のいい会社経営者でも居ないと滞在・生活は難しい街だと思います。 溶け込んでしまえば大丈夫なのですが、自己中で基本的に常識は余り無いのが常識ですね。。。 運転マナーも両極端といった印象です。 障害者用にも平気で止める基本健康で脳に障害のある女性の方とかw 景気も余り良くなく、みんな必死にギリギリで頑張ってるので他に目を向ける余裕が余りなく、冷たい印象になってる・売り上げが下がる・負のスパイラルになっているのは事実ですが、一旦溶け込むとそこらへんではありえない位良い対応をしてくれるのも函館人の良い所です。 しいて言うならば、全国的に見たら仙台の方がもっと最悪ですよw 定期で函館に来ています. 函館空港から小笠原タクシー(個人)を利用しました.市内まで,通常は20分前後の目的地で,途中で買い物があるので寄って欲しいところがあるとお願いしたところ 「次の予約があるから」 と寄ることを断られました.そんなに物を買うわけではないので5分くらいとお伝えしましたが,結局断られました.タクシーなんて道路事情で時間は読めないと思います.それなのに予約があるのなら客待ちしないで欲しいと思います. あまつさえ,少し腹が立ったので 「もし自分がもっと遠方をお願いしたらどうされたんですか」 と尋ねたら降りて後ろの車に乗っていただきますと走り出してから言われました. それなら乗る前にあなたの方から 「次に予約があるのでどこそこまでしか行けませんが良いですか」 くらい確認してから乗せて欲しかったと思いました..

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函館掲示板

おまえ もしかして まだ 自分 が 死な ない と でも 思っ てる んじゃ ない かね

「戸愚呂」という、特徴的なサングラスがトレードマークのコワモテの男性をご存知でしょうか 「幽遊白書」の世界において圧倒的な存在感を発揮し、今なお熱狂的な信者を生み出し続ける不滅のカリスマです ご覧下さい。 この異次元の佇まい。 常軌を逸した威圧感。 信じられない程に鋭利なサングラス 幽白を読んでいない方にこの戸愚呂という男性について簡単に説明を付記しておくと、まあ、とにかく筋肉が異常に発達した筋肉自慢の敵キャラで、なんと、使える能力も「筋肉量をコントロールする」という圧倒的なマッスル思考。 戸愚呂先生の有難いお言葉達は、ビジネスの領域において具体的にどのように活用することが可能なのか。 それらにより、実際のビジネスにおいてどのような効能が期待出来るのか。 順に振り返っていきましょう。 (以下、ネタバレの嵐) 1:「やつをくだくのは、技を超える限りないパワー」 まずはこちらの格言。 何と言う悪そうな顔。 恐ろしい拳。 これは魔界トーナメントにおいて幻海が自らの肉体を共鳴の道具にして死々若丸の妖気と衝撃波を取り込みそれを跳ね返すという離れ業を見せた直後、観客としてそれを観戦していた戸愚呂先生が突如として放った一言。 なぜ突然戸愚呂が出て来たのか、一体この台詞は誰に向かって言っているのか等、詳細は全くの不明。 やつを砕くのは技を超える限りないパワー。 この台詞は、会社としての新たな戦略を立案することを目的としたミーティングにて、「業績も悪化している今、競合他者に対してどのように自社製品を差別化し生き残っていくのか、現場の考えを聞かせて欲しい。 」と役員に問われた際に是非とも放ちたい。 現場の我々から見ても、中国メーカーの成長により技術力での差別化が難しくなってきていることは火を見るより明らかです。 もはや我々の勝負どころは、技術力ではありません。 」 「競合他者をくだくのは、技を超える、限りないパワーです。 」 恐らく、ミーティングに参加している全ての人間の頭の上に、クエスチョンマークが200個ずつ出現するはずです。 「パ、パワー?何を言ってるんだね、君は。 パワーとは、何のことだね?」 パワーという常軌を逸した低レベルの発言で周りを唖然とさせてしまっても、一切問題は無し。 「技を超えた純粋な強さ、それがパワーです。 」 2:「よろしい もうおまえに用はない」 魔界トーナメント決勝の直前、幻海が幽助に霊光波動拳を継承し終えたことを確認した後、戸愚呂先生が幻海に告げた言葉。 よろしい、もうおまえに用はない。 この台詞は、取引先との交渉において、価格面で折り合いがつかなかった際に、威圧の意味も込めて放ちたい。 あなたはそれまでの低姿勢を突如として覆しスーツを脱ぎ捨てて上裸になったかと思いきやカバンから尖りまくったサングラスを取り出して装着し、重低音のヴォイスで一言 「よろしい もうお前に用はない」 3:「遅かったな … 」 お次はこちらの格言。 幻海と戸愚呂の闘いを察知して駆けつけた幽助に対して、血を吐いて倒れた幻海の横に佇む戸愚呂先生が放った一言。 これは、大切なミーティングに遅刻してきた新人に対して、教育の意味を込めて放ちたい。 皆さんは遅刻してきた新人を、以下のように叱ってはいないでしょうか? 「あれだけ言ったのに、なんで遅れて来たんだ。 」 「時間厳守はビジネスマンの基本と言っただろ。 」 「遅刻というのは、他人の時間を奪う行為だぞ。 分かっているのか。 」 こんな低次元の説教をするようでは、自ら「自分は3流のビジネスマンです」と発表しているようなもの。 モノホンのビジネスマンは会議室で上裸になり、血を吐いて倒れている取引先の横でムキムキの肉体を見せつけながら悠然と佇み、遅れて会議室に入って来た新人に対して重低音のヴォイスで一言、告げるのです 「遅かったな... 」 血まみれの取引先と上裸の上司を発見し、事態が全く飲み込めない新人はパニックに陥りワナワナと失禁すること間違い無し。 な、な、なにが起こっているんだ.... じ、じ、じぶんの遅刻のせいで、と、と、と取引先が... 死んだ... ?! な、な、なぜだ... なぜなんだ... まったく意味が分からない。 何でこんなことになったんだ... なんで上裸なんだ... なんで、なんで... 殺したんだ.. ! その後、その新人がミーティングに遅刻してくることは、二度とないのだ 4:「酒はダメなんで オレンジジュース下さい」 魔界と人間界を繋ぐトンネルをつくりたいと言う雇い主左京に対し協力を誓った戸愚呂先生。 そこで乾杯を求めてきた左京に対して、この一言。 これは、取り敢えず飲んで仲良くなりズブズブの関係を作っていこうと考えている甘い取引先に対し、会食が始まるや否や間髪入れずに放ちたい。 「酒はダメなんで オレンジジュース下さい」 無理をしてでも一杯くらいは付き合うのが道理と考えるジャパーニーズオールドファッションスタイルの取引先は、その堂々とした態度に、面食らうことでしょう。 そして「水」や「お茶」でなく、「オレンジジュース」を頼むというあなたの行動の中に「信念」に近い何かを感じて恐れおののき、動揺を隠せずに言うはずです。 「わわわわあっわわ私も、生を一つキャンセルして、オオぉオレンジジューチュお願いちまチュ」 5:「全幅の信頼をよせていただきありがとうございます。 と言いたいところだが、オレはだれのためでもない、オレ自身のために戦う。 ヤツもきっとそうです」 戸愚呂の勝利に自らの命を賭けると宣言した左京に対し、戸愚呂先生が冷静に放った一言。 これは、あなたの起業直後、創業間もないあなたの会社に対して20億円の資金を提供することを決意してくれたエンジェル投資家に対して言いたい。 君の会社にね、私の築いてきた資産の全てを賭けるよ。 私は、君のビジョンに惚れたんだ。 」 「全幅の信頼をよせていただきありがとうございます。 と言いたいところだが、オレはだれのためでもない、オレ自身のために戦う。 ヤツもきっとそうです」 有難う御座います投資家様の利益を最大化するためにもより一層頑張りますとでも言うだろうと想定していた投資家はその堂々たるスタンスに多少面食らって「…お、おう。 」となると同時に、 「…ヤツって誰?」というシンプルな疑問が脳内を駆け巡り、軽いパニック状態に陥ることでしょう。 6:「品性まで売った覚えはない」 余りにも有名な戸愚呂先生の格言。 兄を殴り飛ばした後、眉一つ動かさずに自らの美学を語る、まさに名シーン中の名シーン。 自社製品を取り扱うメーカーに勤める方は、絶対に抑えておきたい偉大過ぎる名台詞。 あなたは自動車メーカーの副社長。 低迷する業績の中、社運を賭けた最新製品を売り出し、その売上げは好調。 しかし販売開始から2ヶ月が経ち、品質管理部門から車の構造についてある欠陥が内在している可能性があるとの報告が入る。 表面的には問題がなく購入後数年はその欠陥が顕在化することはないが、長い年月を走ると事故を招く可能性がある。 可能性としては、決して高くない。 数十万台に1台事故が起こるかどうか、というレベルだ。 しかし事故が起これば、怪我人が出るかもしれない。 この事実を世の中に発表し、多額の赤字を出しながらも世に出回ってる当該自社製品を全て回収するのか。 それとも、このまま黙っておくのか..。 社長は急遽ボードメンバーを集めてミーティングを開く。 あなたを除く全員、社長すらも実際に事故が起こる可能性が非常に低いのだからそのままにしておこうと言う。 近年の会社の業績は悪い。 その製品だけが、それだけが希望の星だったのだ。 深刻な空気の中、あなたは立ち上がって静かに言う。 「市場に出てしまった車は、事故に繋がるリスクが0. 一つ残らず回収して、謝罪するのです。 私たちは、欠陥のある車を売ってしまいました。 」 「しかし、品性まで売った覚えはありません。 端的ながらもそこに苦悩や歴史を感じさせる、漢の咆哮。 ブラックな職場において連日オフィスに泊まり込み徹夜で仕事をし続け、ついに3徹目に突入して極限状態を迎えた時に突如として大音量で叫びたい。 もはや、そこに台詞は無く、ただ悠然と佇んでいるだけではあるが、怒りを超えどこか悲しみをも感じさせる顔つきが彼の内面を物語る。 この台詞、いやこの表情が猛威を奮うのも、やはりブラックな職場においてでしょう。 連日徹夜で資料を作り続け、ついに5徹目に突入して極限状態を超えた時。 100時間近くもまともに寝ていない、そんな状況に陥った時。 大丈夫かね、と社長に聞かれたタイミングで、一切大丈夫ではないことを説明する為に、満を持してこの表情をしたい。 「」 9:「元人間のオレの経験からみて、今のおまえに足りないものがある。 危機感だ。 」 戸愚呂先生の数ある格言の中でも、最も有名な言葉の一つ。 相当な危機感を持って闘う幽助に対し、それでも幽助に足りないものは「危機感」なのだと先生は断言する。 人間のパフォーマンスを極限まで引き出すにはどうすれば良いのか。 人間は、いつ強くなるのか。 先生の哲学や人生観が凝縮された圧巻の台詞。 この言葉をビジネスシーンで使うに当たって、もはや特定のシチュエーションなど不要。 新人に対して、部下に対して、同期に対して、そして上司に対して。 ここぞというタイミングであれば、いつでもブッ放ちたい。 「元人間のオレの経験から見て」 なんと言ってもこの独特の枕詞が強烈であり、並のビジネスマンであればあなたが「元人間」であることを告げるだけで、容易に粉砕することが可能。 ビジネスシーンにおいて、目の前の生き物が人間ではないと知った時の衝撃は想像以上です。 試しに、 「元人間のオレの経験からみて、今日は全員定時であがるべきだろう。 」とでも上司に言ってみるといいでしょう 上司は定時を待たずして逃げ帰ることになるのです。 10:「おまえもしかしてまだ、自分が死なないとでも思ってるんじゃないかね?」 出ました。 戸愚呂先生の有難いお言葉の中でも最上級の位に位置する、至高の名言。 日本の漫画シーンに激震が走り、世界中の人間が唸り声をあげ、空は荒れ、大地はひび割れ、宇宙の歴史が覆されたと言われる、レジェンド級の金言。 舞台はトーナメント決勝。 一見全力で闘っているように見えた幽助だが、先生の目にはそうは映っていなかった。 幽助は吹っ切れていない。 まだ強くなるはずだ。 破壊と悪の象徴を装って登場した先生だが、その孤独な闘いはその昔仲間を守ってやれなかった自分の弱さに対する戒めであり、彼の人生は強さを求めると偽って自分自身を痛めつける拷問の歴史であることが徐々に明らかになっていく。 幽助という自分を倒してくれるかもしれない真の強敵に出会い、彼の力を最大限に高める為、敢えて幽助を追い詰め続ける先生。 「おまえもしかしてまだ 自分が死なないとでも思ってるんじゃないかね?」このジャパニーズヤクザとしか思えない恐ろしい言葉の裏に、彼の抑えきれない苦悩や優しさすらをも感じてしまう。 涙無しには語れない不滅の名場面。 敵を思いながら、死を告げる。 この台詞がビジネスシーンで火を吹くのは、やはり営業活動をしている時だろう。 特に生命保険の販売を担当する方は、絶対に抑えておきたい。 「こちらの商品なのですが、お客様にもしものことがあった場合の死亡保障を、お手頃な価格帯で享受頂ける掛け捨て型の保険となっておりまして…」 あなたは保険の販売員として必死に商品の説明をするが、客は聞く耳を持たない。 「死亡保障かあ。 今のところあんまりそういう保険に入ることは考えてないんですよね。 幸い、元気ですしね。 」 保険はお客さまの為だけにあるのではない。 お客さまが死んでしまった時に、お客さまの大切な人が受け取るためにあるのです。 あなたは必死に説明するが、しかし目の前の客には、どこ吹く風。 いつか本当に大切な家族が出来た時。 いつか命の危険に晒された時。 その時に、気付くはずだ。 その時に、ようやく保険の価値に気付くはずなんだ…。 あなたは死亡保険の価値を伝えたいが、その思いは届かない。 それは平日のランチタイム。 駅前の喫茶店。 あなたの営業トークも虚しく、死亡保険は必要ないと結論付け、「ではまた。 」と言ってコーヒー代を置いて帰ろうとする客。 しかしあなたはその客の腕を掴む。 ?帰りを阻まれて驚くその客の目の前で、あなたはゆっくりと服を脱いで恐ろしく発達した筋肉を見せつけ、そして冷静なトーンのまま重低音のヴォイスで告げる 「死亡保険は、必要ない…。 ですか.. 超えれば二度とかからない」etc… タイトルを「10個」としてしまった為に掲載することの出来なかった格言が手元にあと30個近くあるのですが、今回はこのあたりでやめておきます。 お付き合い頂き有難う御座いました。 さて、競合他社をくだくのは「技を超えたパワー」だと言い、遅刻してきた新人を震え上がらせる為に取引先を抹殺し、3徹目に入って「るああー!!」と叫んだかと思えばムキムキの上裸で生命保険を押し売りする。 薄々感づかれている方もいると思いますが、先生の格言を現代のビジネスシーンでブッ放ち続けると最終的には「解雇」もしくは「逮捕」になってしまうであろうことは疑いようのない事実です。 でも大丈夫。 あなたが各種ハラスメントを網羅する恐ろしい発言の数々により退職を余儀なくされた時。 あなたが常軌を逸した美学により人の命を殺め有罪を宣告されて牢獄へと連れられていく時。 そんな最期の時には、「ありがとう」でも「ごめんなさい」でもなく、静かにグラサンを外して先生のあの言葉を解き放てばいいのです 「世話ばかり かけちまったな…… 」 と.. 戸愚呂しぇんしぇぃ... かっこよしゅぎる..... 1巻から読み直そ.... 仕事なんてしてる場合じゃないわ manato-kumagai.

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第197話 人種間問題

おまえ もしかして まだ 自分 が 死な ない と でも 思っ てる んじゃ ない かね

死神4 「奔放編」 今日は金曜日。 イチローは今日も出社した。 範子はあれからすぐ退院したが出社してこない。 きっとこのまま会社を辞めるだろうとみんなが噂していた。 <出来ることなら、もし俺が死なずに済むのなら、まず最初に彼女の元へ行って誤解を解いてくれるように言うだろう。 しかし俺は死ぬ。 彼女との間柄が修復できても出来なくても死ぬ。 マーヤの言ったように、彼女のために誤解されたまま死んでいくのも悪くないだろう。 彼女のショックもきっと少なくて済むだろう> そんな考えもあってイチローはあれから範子に会っていない。 このままひっそりと死んでいくことを心に決めていたのだ。 その日のイチローは溜まった仕事を要領悪くこなし、定時で業務を終えた。 今日はマーヤの送別会が行われるのだ。 「摩耶京子君、短い間ではあったがありがとう。 では、乾杯!」 課長の音頭で宴会が始まった。 マーヤは勧められるままに酒を飲んでいた。 死神は、飯も食わないんだから酒もタバコもやらないだろうと思っていたが、(フリかもしれないが)ずいぶん飲んでいた。 マーヤが原因でこじれた社内恋愛の一件もあり、場は盛り上がらないだろうと思われていたが、逆に酒飲みの席にはもってこいとなった。 悲劇のヒロイン範子が来ないため、みんなはイチローとマーヤの冷やかしを酒のネタにした。 「いつから同棲している?」「彼女との馴れ初めは?」「イチローは女ったらし」など興味本位にみんなが問いつめてきた。 みんながおだてたせいで二次会が終わったあと、マーヤはすっかり恋人気取りで寄り添ってきた。 イチローの腕に手を組んでぴったり付いて離れない。 みんなと別れて家路へと向かう途中もずっとそうしていた。 「おまえ、死神だろ?」 「ふぁーい、そうれーすぅ」マーヤはすっかり酔っている。 「そんなにくっついて俺を誘惑するなよ」 「あのねえ、私ねぇ、じ・つ・わあ、この世にひとつう、未練があったのぉ!」 「あーもう、耳元で声がでかいよ...何だよその未練って?」 「私の未練ってぇっ? 聞きたい、聞きたいぃ?」 「あー聞きたいよ」 「ほんと? でも笑わない? ねえ、きっと笑わない?」 「笑わないよ、言ってみなよ」 「うふふふっ、それはねぇ、わたしわぁ...きゃーっはっはっはっ、はずかしー」 「なんなんだよ、言いたくなきゃ聞かないよ」 「あっ、あっ、聞いて、聞いて」 「んじゃあ早く言えよ」 「早くぅ? うん...ナマムギナマゴメナマチャメゴ。 あっ、早く言えなーい。 きゃはははは」 「....(沈黙)」 「あっ、怒ったぁ、イチローが怒ったぁ」 「全然怒ってないから...さあ、おじさんに、何もかも話してごらん」 「あはははは...うん」 そう言ってマーヤは腕組みを解いてイチローを見た。 「私はねぇ、一度ぉ、...」 「一度、なに?」 「一度ねえ...」 「うん」 「燃えるような恋がしてみたっかたのぉ!」 彼女の目は真剣になった。 しかもその視線がイチローをじっと見ている。 しかし一方のイチローの目は点になった。 <彼女の燃える「恋」の相手はこの俺なのか!?> マーヤは急に周りのビルをキョロキョロと見渡し始めた。 「ねえここ入ろう!」 そう言って、甘えるような目をしながらイチローの手を引いた。 <入ろう? もしかして、ホテル?> しかしそこは古ぼけたただの雑居ビルだった。 一階に八百屋がこの時間まで店を開いている。 店の親父がよそ見をしてる隙にその脇の非常階段からこっそり中に侵入した。 「このビルに何かあるのか?」 「黙って付いてきて、試したいことがあるの」 「試すって、こんなとこ黙って入ったら怒られるだろ」 「大丈夫ぅ」 二人はそのビルの屋上に来ていた。 「おいマーヤ、こんなとこまで来て誰かに見つかったらやばいぞ」 「あーいいきもち」マーヤは深呼吸している。 「そうか? ちょっと寒いぞ...何を試すんだ?」 「あのね、このビルだけ屋上にフェンスがなかったの」 「...それで?」 「一番見晴らしがいいかなと思って」 「なに、それだけ?」 「うん」 マーヤの言う「試す」というのはこんな他愛のないことだったのかと拍子抜けするイチローだった。 ふと、マーヤがさっき言った言葉を思い出した。 「そう言えばおまえさっき『この世に未練』って言ってたよな。 」 「うん」 「でもおまえは世を忍ぶ仮の姿じゃないのか? 死神がこの世に未練があるってどういう意味だ?」 マーヤはその返答に少しためらい、「わー、きれい」と言いながら夜空を見上げた。 夜空を見ながら決断が付いたらしく上を向いたまま話し始めた。 「実はね、私はね、死神になる前は普通の人間だったのよ。 今はそのときの姿を借りてやってきたの」 イチローはマーヤがあまりに美人なのでずっと作り物じゃないかと思っていた。 こんな美人が実在していたのならそのときに会ってみたかったなと思った。 「でも病気で死んじゃったの、2年もベッドで生活していて、何も楽しい事なんかなかった。 誰かに優しくしてあげたくても優しくされるのはいつも自分の方で、それがかえってつらかった」彼女は夜空をずっと見上げたままだ。 「いつもベッドの上で本ばかり読んでいて、本の中のラブストーリーにいつもあこがれていたの...私もこの物語のヒロインのように自由奔放な恋をしてみたいなって。 それがある日、私にも死神がやってきて『あなたの寿命はあと一週間です』って言うの、わたし死ぬのは怖くなかったけれど、最後に一度でいいから『人もうらやむような恋がしてみたい』って死神さんにお願いしてみたの。 その死神さんはとてもいい人で、色々と勇気づけてくれたり遊んでくれたりしたんだけれど、もう今からでは間に合わないから、もし夢を叶えたいなら人間界に携わることが出来る死神になってみないかって言うの、推薦してあげるよって... そして、その人が私の教官になってくれて、色々教わって、今の私がいるんだけど、こうしてみんなとお酒飲んだり、お話ししたり、ちやほやされたり、男の人と二人でロマンチックな夜空を見たり出来てとっても楽しい...生きてるときに出来なかったことが出来て、夢のよう、イチローはとてもいい人だし... でも、だから、イチローに彼女がいることが分かったとき、少しショックだったんだよ」 イチローはその言葉に動揺した。 マーヤは何かひらめいたらしく、振り返ってイチローの手を掴んできた。 「ねえこうしよう、イチローも死んだら死神になろうよ、今度は私が推薦してあげる。 そして二人で死神コンビになろうよ」 マーヤの誘いにイチローはすぐに返事が出来なかった。 「俺はもうすぐ死ぬけど死後の生活は安心だ」とは手放しに喜べない話だ。 しかも範子が聞いたらどう思うだろう。 きっと恨めしくて生きたまま化けて出てくるに違いない。 「ごめんよマーヤ、せっかくだけど俺はまだ死んだあとのことなんか考えられないよ。 それに範子のことを考えると、俺が死ぬだけでも悲しむだろうに、申し訳なくって...」 それを聞いたマーヤの顔が少し寂しげだった。 「そうね、ごめんなさい」と言った後マーヤはまた夜空を見上げ何かを考え込んでいるようだ。 すると急に「クックックッ」と引きつり始めた。 「あっははは、なーんちゃって、全部ウソだよー」 「な、な、なにぃー!」 「イチローったら真顔になっておかしい」 「何だよ、ウソかよ、悪い冗談はよしてくれよこのいたずらっ子め、おまえ真剣に見えたからマジに答えたじゃないか」 「はははは、あーおかしい」彼女は両手を広げ踊るように夜空を見上げていた。 「君にはやられたよ、もう付き合いきれないなあ」 イチローが「なあ、そろそろ帰ろうゼ」と言いながら彼女に背を向けたとき、ハイヒールが「タン」と音を立てた。 振り返るとマーヤが屋上の囲いの上に立ってこっちを見ている。 「ねえ、私が飛び降りても彼女みたいに助けてくれる? 不死身のイチロー君」 「おい、馬鹿なこと言うな、そこ危ないぞ」 イチローが一歩踏み出したとき、マーヤは微笑みをこちらに向けたまま軽くジャンプした。 しかし降りる方向はイチローの立っている屋上ではなく6階下の地上へだった。 「マーヤっ!」 またもやイチローの脊髄反射が起こって飛びついた。 しかし今度は彼女に手が届かない。 それどころか何の障害もなくイチローの体は空中へオーバーランした。 「ぅわーーーっっ!!」 もうイチローの進行方向は彼の意志では決められなくなった。 落下しながらマーヤがやや左方向前方に見えたが追いつくことなど不可能である。 「ぶつかる、ぶつかる!」 二回言うだけであっと言う間に地面に到達した。 「うわあ、なんだぁ!?」 八百屋の親父は仰天した。 まず左側に女、そして右側に男が落ちてきた。 左の女は地面に直撃して2、3回バウンドした。 右側の男は、八百屋の張り出したビニール屋根を突き破り、今朝仕入れたキャベツの段ボールの山に墜落した。 これでキャベツは全滅となった。 墜落時のエネルギーはすさまじく、猛烈な音が響きわたり、キャベツの破片がそこらじゅうに飛び散った。 驚いたのは八百屋の親父ばかりではなく、付近にいた通行人も一体何事なのかとかと皆、八百屋の方へ振り返った。 「人だ、人が落ちたぞ!」 往来は悲鳴を上げるもの、目を背けるもの、とにかく見に行こうとする野次馬などで大騒ぎとなった。 しかし八百屋の親父も群衆も、落ちてきた「人」には近づくことが出来ず、遠巻きに見ていた。 その群衆の中、キャベツを見ていた一人が「うわあ」と言ってのけぞった。 イチローが粉々になったキャベツと段ボールの中から急に飛び出したのだ。 「マーヤ、マーヤ、マーヤはどこだ?」 イチローはまとわりつくキャベツを振り払いながらさまようミイラ男のようにマーヤを探した。 体中の節々が痛くてうまく歩けない。 周りを取り囲んだ観衆はミイラ男のタフさに驚きながらも「そら、左だ、君の左側にあるのが君の探しものだ」と視線で知らせた。 そしてイチローは、左側にそれを発見した。 頭を地面に伏せ、長い髪が放射状に広がっている。 両手は地面へ八の字に開き、両足をくの字に畳んでいる。 誰も彼女を助け起こそうとはしておらず、それが彼女の生存の可能性のないことを説明していた。 「死んだのか? おい、ウソだろマーヤ...おまえが死ぬなんて、俺より先に死ぬなんて...」 イチローはマーヤの前に跪き、横たわるマーヤを地面から剥がすように抱きかかえた。 「ぅうっ、マー!....」イチローは絶句した。 周りの野次馬もよく分からない状況ながら、イチローの悲痛な叫びに思わずもらい泣きをする者さえいた。 「誰か救急車を呼んでくれ!」見かねた八百屋の親父が叫んだ。 「おい、電話だ電話」「もう手遅れだよ」「警察も呼べ」「誰かあの二人に毛布を」「私は医者だ」 周りは騒然となっている。 その中でイチローはある声を聞いた。 「バーカ」 「なんだとお!」 イチローが野次馬に猛烈な剣幕で言い返した。 イチローの視線がその中にいた一人の女性に向けられたのでその女性は「ええっ? 私が何かしました?」と、急に着せられた濡れ衣に狼狽した。 「ホントにもう、バカなんだから」 「ん?!」 声の主はイチローの腕の中にいた。 「お、おまえ、生きてるのか?!」 「そうよ、私が死ぬ分けないでしょ。 また騙されてるぅ」 「おおーっ!」「生きてるぞー」「なーんだ、冗談かよー」「おいおい、冗談で助かる状況かよ」「一体どんなトリックだ」 野次馬達がまた騒然となった。 「だってほら、私って身軽じゃない」とマーヤは立ち上がって飛び跳ねて見せた。 <とほほ、じゃあ今の大立ち回りは何だったんだ> 立ち上がったイチローの全身には脱力感が駆けめぐっていた。 「死んだと思ったでしょ、あははは、さっきのイチロー真に迫ってたよ」マーヤがスキップしながら言った。 バシッという音を立ててイチローの放った平手打ちがマーヤの動きを止めた。 イチローの眉毛は金剛力士像のようになっていて、打たれたマーヤは顔を押さえてうずくまった。 「おーっ」と言う声が野次馬からもあがった。 「馬鹿野郎! 人の気も知らないで!」 「なによ、痛いじゃない!」思いっきりぶたれて痛かったのか、マーヤは涙目になっていた。 「おまえなんか、ホントに死んじまえ! この酔っぱらい!」 「酔っぱらいのいたずらだとよー」「全く人騒がせだな」「警察に突き出せ!」 野次馬達もあきれてしまっていた。 イチローは「警察」の言葉で我に返った。 この間の墜落事件もあったばっかりで、また課長を奔走させるわけにはいかない。 「マーヤ、来い!」 イチローは酔っぱらったマーヤの手を引いて、人垣をくぐり抜け、八百屋の親父に「おじさんごめんよー」と叫びながら一目散に走って逃げた。 「こら! 待てー、キャベツどうしてくれる!」 八百屋の親父が追いかけてきたが、今度は、事後処理を3日もかけるほどイチローの寿命に余裕はなかった。 イチローに引かれ走って逃げながら、マーヤの瞳は涙でいっぱいになっていた。 その涙はさっきイチローにぶたれた痛さによるものではなかった。 「ごめんねイチロー、ホントはとても嬉しかったの」 背後に救急車とパトカーのサイレンが鳴り響いていてその言葉はイチローに聞こえなかった。 イチロー死亡まであと2日。

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