属性付与 ffbe。 ダークビジョンズ 極めし者の幻域 攻略(2020年6月) FFBE強敵攻略ガイド 企糾

【FFBE幻影戦争】ビジョンカード一覧

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目次 URビジョンカード最強ランキング 1位:鳴り響く悲鳴 キャラ性能&個別評価 パーティアビリティの 斬撃攻撃アップが非常に強力。 付与効果の 攻撃弱体耐性アップは若干効果を得にくいが、それ以外の効果が大きい。 斬撃攻撃を行うキャラがパーティに多い場合は狙っておいて損は無い。 素早さは行動回数に直結するステータスとなっており、素早さが高ければそれだけ行動順の回転率アップに繋がる。 さらに付与効果の 斬撃アップも汎用性が高く、恩恵を得るキャラが豊富なのも魅力。 期間限定となっているので、是非とも獲得しておきたい1枚。 例え斬撃耐性を盛っている相手だとしても安定した火力を出せるのもポイント。 間違いなく物理斬撃アタッカーに装備させる最優先の1枚といえる。 召喚獣のアイガイオンも同時に獲得出来る為、獲得しておいて損はない。 4位:猛き炎の叫び イフリート キャラ性能&個別評価 付与効果は 火属性アビリティ攻撃アップと 若干キャラを選ぶものの、 パーティアビリティは最大で攻撃力50%アップ。 非常に効果が大きく、火力の高いキャラを複数編成していれば恩恵はそれだけ大きくなる。 味方全体への効果が非常に大きく、狙っておいて損は無いだろう。 パーティアビリティの魔力アップに関しては最大で50%アップと非常に強力。 魔法アタッカーを複数編成しているのなら是非とも獲得しておきたい1枚。 更に、やと併用する事で魔法アタッカーの性能を更に底上げ出来たりとシナジー効果を得やすのもポイント。 その為、魔法攻撃が得意なキャラと対峙する際に誰かに装備させておくだけで被ダメージを軽減可能。 さらに魔力アップしない分、 器用さ補正が高く素早さの補正が組み込まれているのが大きなポイント。 ベオルブの名を継ぐ者のパーティアビリティと重複出来たりと使い勝手がかなり良い。 覚醒前提なら素早さを大きく伸ばせる為、オススメ。 物理アタッカーと相性が良く、足の遅さもカバー出来るなど優秀な1枚。 付与効果は 人キラーアップ10、パーティアビリティは 射撃攻撃耐性アップ20の効果。 人キラーは対人戦で使える上に、器用さを底上げ出来るので回避能力の高いキャラに対しても有効。 器用さでアップする命中率は僅かだが、それでも最大育成時にはある程度の効果は見込める。 その為、強力な物理アタッカーと組み合わせる事で大きな効果を発揮してくれる1枚。 対人戦を一切行わないプレイスタイルなら優先度は下がるが、対人戦の火力アップには有効。 また、召喚獣も同時に獲得出来るので狙っておいて損は無い。 勿論、ストーリーでも活躍の場が大きく汎用性は高め。 パーティアビリティの 単体攻撃耐性も、対人戦等で効果を見込めるのもポイント。 シナジー効果を得やすく、対人戦に重きを置く場合には狙いたい。 10位:岩壁の巨人 ゴーレム キャラ性能&個別評価 装備するだけで HPを大幅にアップしてくれる1枚。 HPの低いアタッカー、ヒーラー、耐久値を上げたい壁役のどれに装備させても高い恩恵を得られる。 尚且つ 土属性攻撃アップの付与効果や、 最大HP25%アップのパーティアビリティも嬉しいポイント。 特に序盤ではHPの低さに悩まされがちなので、早い段階で獲得していれば難易度を下げられる。 汎用性が高く、腐らない性能となっており終始重宝する性能。 11位:嫁入り道具 キャラ性能&個別評価 闇属性アビリティ攻撃耐性アップの付与効果、 魔法攻撃アップのパーティアビリティを保有。 装備するだけで魔力を大幅にアップ出来る上にパーティアビリティでも魔法攻撃アップが可能。 のパーティアビリティは魔力アップとなっており、アビリティが別となる。 その為、 魔法アタッカーのパーティを組む場合には是非とも獲得したい1枚。 物理メインなら入手してもそこまでの効果は得られないので注意。 斬撃攻撃のアタッカーは非常に多く、パーティの防御面を大きくカバー出来る点は魅力。 さらに、魔法攻撃アップが出来るので魔法アタッカー等に装備させても噛み合うのは嬉しい。 その点、このカードは デメリットもなく安定して使えるなど汎用性も高いのでオススメ。 付与効果は クリティカルアップ、パーティアビリティは 詠唱時間短縮。 詠唱時間が必ず必要になる魔法キャラを編成しているのなら獲得しておいて損は無いだろう。 や等、土属性のキャラと相性が良い。 パーティアビリティの 運は回避パーティや装備で回避性能を盛っていないとそこまで効果を実感出来ない。 獲得APアップはアビリティの回転率を上げられる強力な効果で、APが枯渇しやすい対人戦などで恩恵を感じやすい。 特に物理アタッカーなどは初期APも低く、アビリティの回転率が悪いのでオススメ。 対人戦を行わない人にとっては正直そこまで気にする効果ではないだろう。 ただ、 必中攻撃であるホーリーなどのダメージ軽減が出来るのは魅力。 装備して効果を得られるキャラがいないのであれば無理して狙わず、上位の汎用性の高いビジョンカードを狙うのをオススメ。 回避ダウンの付与効果が付く為、回避特化のキャラに装備させる事で長所を潰してしまうのがネック。 ただパーティアビリティで命中効果を得られる為、対人戦で回避特化のパーティと戦闘する際には装備させておくのも有り。 元々回避の低いキャラに装備させる事でデメリットを相殺する等、運用方法にてデメリットを帳消しにすることが可能。 ただ、汎用性自体は高いといえない。 行動順を早めたいキャラに装備させるのもそうだが、 槍術士や竜騎士と相性が良い。 槍術士や竜騎士は素早さに難があるキャラが多いので、装備させておけば素早さのカバーも可能。 特に 槍を使うキャラ自体を編成していないのなら狙う必要性は低め。 ただ、 ガンナー相手ではない場合に若干腐りやすいのがデメリット。 タンクとしても魔法アタッカーとしても活躍出来る燃え立つ心 レインと相性が良い。 前述した2体は元々の火力も高く、アタッカーとして運用しているのなら獲得しておくのも有り。 ただ闇属性特化型の効果となっており 装備キャラが縛られる等、汎用性自体は低め。 特に鋼の守護者 エンゲルベルトは対人戦でも多く運用されていたりと刺さりやすい。 その為、水属性のキャラである等と相性の良い1枚。 事前登録報酬で獲得出来るビジョンカードとなっているので、あえて狙う必要はなし。 性能面でも中々優秀なので、とりあえずレベルを上げておくのは有り。 その為、光属性のキャラへ装備させる事で高い効果を発揮してくれる。 但しコラボ期間のみでしか獲得出来るものでは無く、上位カードに比べて汎用性は低め。 優先度はそこまで高いものでは無い。 ただ、そこまで優先度は高くなく汎用性は低め。 それなら火力を大幅にアップ出来る上位ビジョンカードを獲得しておきたいところ。 しかし、 パーティアビリティはダメージが9999に届かない場合には無意味。 高ダメージを狙えるレイドでは使い道はあるが、対人戦では正直効果を得られないだろう。 その為、汎用性が低くビジョンカードとしての優先度は低め。 火力アップの要因にはそこまで成り得ないので対槍キャラ用装備として運用することをオススメ。 現在ではそこまで機会が多く無いが、今後範囲攻撃を連発してくるクエストなどがある場合にも輝く。 ちなみに、 入手することで召喚獣のデスマシーンを獲得出来る。 26位:聖夜の二人 キャラ性能&個別評価 雷属性アビリティ攻撃アップの付与効果、 射撃攻撃アップのパーティアビリティを保有。 ガンナーと相性が良く、特にへ装備するのがオススメ。 ガンナーを獲得していない、若しくは育成していないのなら優先度は低め。 汎用性自体も低いのでキャラを育てるつもりなら狙おう。 27位:リオニス王国第二部隊 蒼穹 キャラ性能&個別評価 HPを大きくアップしてくれる1枚。 付与効果は 斬撃攻撃耐性アップ、パーティアビリティは 器用さアップ。 対人戦では斬撃攻撃を行って来る敵は多く、微力ではあるが効果を得られる。 ただ、「やられる前にやる」の方が明らかに優位を取れるので大きく火力を底上げ出来る上位カードを入手しておくに越した事は無いだろう。 魔法メインのパーティなのに、物理攻撃アップの効果が多いビジョンカードを狙ってもそこまで高い恩恵を得られません。 更に、同じパーティアビリティは重複しないようになっています。 その為、攻撃アップ+斬撃攻撃アップのように攻撃種類によって組み合わせてシナジーを得られるようにしたいです。 上位カードは汎用性が高く、強力なキャラと組み合わせてシナジーを得やすいのでオススメといえるでしょう。 その上パーティアビリティでも 攻撃アップの効果を得られる為、URのビジョンカードを含めても入手優先度は高め。 1つ難点があるとすれば、敵の攻撃を集めるので 耐久値の低いキャラへの装備は適さない事くらい。 SSRの中でも特に優秀な効果を持っており、性能は間違いなくランキングトップクラス。 2位:戦乱四君 キャラ性能&個別評価 付与効果は 最大20%の攻撃力アップ、パーティアビリティで クリティカル発生率アップの効果を持つ1枚。 火力面に秀でている性能となっており、 APの底上げも出来るなど優秀な1枚。 APはアビリティを使う上で必ず消費するものなので、多いほど手数を増やせる。 また、パーティアビリティが被りにく腐りにくい効果なのも高評価。 SSRなので優先するほどではないが、あれば便利な1枚。 魔法アタッカーだけでなく、光属性のキャラ全般的に火力を底上げ出来るのもありがたい。 特に、光属性で火力に突出しているキャラは少ないので少しでも補填したい場合はオススメ。 素早さアップは貴重な為、行動順を少しでも早めたいキャラに装備させたい。 パーティアビリティの斬撃攻撃アップも汎用性が高く、SSRの中では腐りにくい1枚。 ただし ランキング上位のURビジョンカードを複数枚所有している場合はパーティアビリティが重複しやすくなる為、注意。 URビジョンカードをガチャで狙えない無課金層にはオススメ。 愛の誓いが無い場合には壁役のキャラに装備させると十分効果を得られる。 特に斬撃攻撃を行えるキャラは初期キャラであるがいるので新しくキャラを獲得する必要も無く便利。 を獲得している場合でも耐久値の低いアタッカーに装備させたりと腐りにくい性能。 シンプルに使いやすい効果を持つのでSSRの中では優秀。 範囲攻撃を使って来る敵が多いクエストでダメージ軽減として有効。 このビジョンカードを獲得することで召喚獣のブラッディムーンを獲得出来る。 最優先ではないが、獲得しておけば十分使い道がある1枚。 氷属性と限定的な効果となっているので、正直汎用性が高いとは言えない。 対人戦や特定のクエスト等で有利を取る時に運用するのがオススメ。 素早さアップの付与効果に関しても単純に行動順を早められる為、嬉しい。 その為、魔法使い系のジョブに装備させると高い効果を発揮してくれる。 永昌時間を短縮することで敵が回避しにくい環境を作ることも出来、魔力アップの効果で複数の魔法使いに対して恩恵を付与出来るのは大きなメリット。 ただ、デメリットとして防御ダウンの効果があるので被弾しにくいキャラに装備させたい。 魔法使いとの相性が良く、オススメのカード。 その為、同時期に実装されたと相性が良い。 他にも、槍を使うキャラをメインキャラとして運用しているのなら獲得しておいても損はない。 と比べると回避率は見劣りするものの、斬撃攻撃アップがついており斬撃主体のキャラに装備させやすい点などはメリット。 ダメージ上限アップの効果は猛攻双竜 2ヘッドドラゴンと同様に、正直 レイド以外では使い辛い。 UR猛攻双竜 2ヘッドドラゴンもパーティアビリティを持ち、ダメージ上限アップ2500と僅かな差。 その為、パーティアビリティ狙いなら正直どちらを狙ってもそこまで変わらない。 ただこちらは魔法攻撃アップと幅広いキャラに装備出来る等、汎用性は高め。 ダメージ上限アップの効果自体、現時点では使いどころが少なく狙う理由は少ない。 高難易度でチェインを繋いでダメージアップを狙うようなコンテンツが増えれば活躍の場は広がるが…。 行動回数増加になる素早さアップは低レアリティ~高レアリティのキャラまで恩恵が大きい。 その為、装備するキャラを選ばないのも1つの魅力。 その効果量もには劣るものの、よりは上。 さらに、パーティアビリティは対人で使用人数の多いへの対策にもなる。 SSRのビジョンカードの中では充実した性能。 風属性キャラの火力を大幅にアップ出来る為、編成次第では大きな恩恵を得られるのが特徴。 しかし、URのの方が効果量が大きく同時に召喚獣を獲得出来るのでオススメ。 SSRでは今まで同効果を持つものが無かった為、四天烈風テトラシルフィードを確保していないのなら有り。 15位:蠱惑大蛇ラミアクイーン キャラ性能&個別評価 男性キラーの付与効果、 火属性アビリティ攻撃アップのパーティアビリティを持つ。 その為、そうした壁役に対しての対抗策としても運用可能。 ただ、この2名は足もそこまで早くはないので出来るなら雪原を駆ける等を装備させたい。 16位:穢れの呪いモルボル キャラ性能&個別評価 混乱耐性アップの付与効果、 打撃攻撃アップのパーティアビリティを保有。 但し、ステータスの上昇度は魔力の方が多め。 打撃攻撃を底上げ出来るパーティアビリティは少なく、貴重。 メイン編成を打撃キャラで組んでいるのなら少しでも火力を上げる為にも獲得しておきたい。 それ以外なら優先度はそこまで高くはない。 17位:新しき生命の誕生 キャラ性能&個別評価 最大HPアップの付与効果、 運アップのパーティアビリティを持つカード。 ステータスもHPを多くアップしてくれる為、耐久値の低いキャラに装備させるのをオススメ。 ただ、 回避特化のキャラがいない場合にはパーティアビリティは若干無駄になる。 編成次第で恩恵が大きく変わるカード。 ガンナーや狩人をメインジョブに持っているキャラに装備させる事で火力の底上げが可能。 精神が下がってしまうデメリットはあるものの、元々遠距離型のジョブなのでそこまで警戒する必要はない。 ステータスも育成すると割と火力アップを行える為、噛み合うキャラがいるならオススメ。 とはいえ、URに比べると性能はやはり見劣りする。 パーティアビリティの水棲キラーは正直、 汎用性は低め。 メインクエストでも獣系モンスターは割と多く出現し、素早さアップは行動回数を増やす効果。 その為、腐りにくい性能となっており意外と優秀。 敵に槍使いが居た時の備えとしてのパーティアビリティも魅力。 上位カードには見劣りするものの、そこまで悪い性能ではない。 素早さがダウンしてしまう為、先手を取られる原因にもなりかねないのがネック。 とはいえ、やはり壁役にはを装備させたいのが本音。 汎用性という点は非常に低く、優先度は低め。 ただ、悪魔キラーを持っているので今後の事を考えて入手しておくのも有り。 普段使いをするなら勿論、選択肢には入らないが幅広い戦略を考えるのなら獲得しておくのも有り。 対人戦でも多く活躍しているが土属性となっているので、その場合にオススメ。 も土属性ではあるものの、このビジョンカードの効果で器用さダウンとなっており回避の高い敵に対しては高い効果を得にくいのがデメリット。 その為、採用するなら出来るだけ必中アビリティを持つキャラに装備させたい。 パーティアビリティは クリティカルダメージアップの効果。 装備したキャラを固く出来るものの、最大HPを下げてしまう点はデメリット。 壁役は高耐久が売りなので、そこまで優秀とは言えない。 25位:ひとときの安らぎ キャラ性能&個別評価 魅了耐性アップの付与効果に 最大HPアップのパーティアビリティを保有。 付与効果に関してはそこまで有難い効果とは言えないが、パーティアビリティは魅力。 味方全体のHPを底上げ出来る為、それだけ攻撃に耐えられる。 個人能力を底上げするのは微力なので、パーティの耐久面を高めたい場合に運用しよう。 26位:心の洗濯 キャラ性能&個別評価 運アップの付与効果に、 射撃攻撃耐性アップのパーティアビリティ。 正直この辺りまでくるとURは勿論、上位SSRのビジョンカードと比べてかなり見劣りしてしまう。 闇属性のキャラと相性が良く、火力アップに良い。 とはいえ、光属性に対して余計に弱くなってしまう点や汎用性の低さなどを考えると優先度は低め。 期間限定でしか入手出来ないカードではあるが、正直性能はそこまで高くはない。 総合評価 基本的にSSRのビジョンカードはURに比べて見劣りします。 しかしに関してはURのビジョンカードと同等またはそれ以上の性能を誇る為、獲得しておいた方が良いでしょう。 基本的にキャラもビジョンカードもそこまで排出率が良くないので、無課金でプレイするのであればSSRでも十分代用可能です。 先ずはキャラの限界突破+覚醒が最優先となっており、ビジョンカードは最悪後回しでも問題ありません。

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【幻影戦争】【疑問】2ヘッド付与は闇ダメアップで召喚攻撃は光属性って何属性なわけ?

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それらを回避するために、このターンでは2回ぶんの分身が必要(『全体炎下弾』は火属性耐性でも防げるが、「火属性耐性+分身1回」だと、『全体炎下弾』の時点で分身が消費され、『猛突進』をかわせない)。 4ターン目では光属性の全体魔法攻撃『ジャッジメントレイ』が来る場合があるので、4ターン目で倒す。 準備に3ターン使えるぶん、方針AやBよりも強力な攻撃を行ないやすい。 一方、分身付与役を入れるぶん、攻撃役を減らさざるを得ないのがネック。 ただし、攻撃能力がゼロに近いキマリかリノラを採用しなければならない。 また、4ターン目以降は、光属性の全体魔法攻撃『ジャッジメントレイ』が来る可能性があり、それを防ぐには全員に光属性耐性が必要。 耐性のために装備枠を割くぶん、ひとりひとりの攻撃能力は減殺されてしまう。 これがあるせいで、物理壁役だけでは全体物理攻撃対策としては不十分だが、分身と組み合わせれば問題ない。 ターンの最初に来る『ソニックブーム』を分身で回避し、残りの物理攻撃を物理壁役がかばって回避、光属性の魔法攻撃は全員で受けて耐性で防げば、ノーダメージで戦い続けることができる。 ユニット やること 魔人フィーナ 『ソーサリーウィップ』で敵の精神を下げ、『ディストピア』を強化して使う 慈愛の少女レム 自分の攻撃に氷属性を付与してチェインに参加 ルチアーノ チェインに参加して攻撃 闇竜姫・魔人フィーナ チェインに参加して攻撃 0組の秀才エース 自分の攻撃に氷属性を付与してチェインに参加。 1ターン目では、『サポートデッキ改』で味方全体に分身を付与する アイリーン 装備で引きつけ率、回避率、光属性耐性を100%に。 味方全体に機械キラー+100%を付与。 最終ターンではチェインにも参加 上記の「方針B」を採用するパーティ。 0組の秀才エースが分身付与役を務める。 『イビルスウィープ』をかわすには分身が必要で、『悪魔の判決』のダメージは絶対に避けられない。 しかも、属性耐性アップのバフが解除され、直後に闇属性の『悪魔の災禍』が来るため、全員の闇属性耐性を装備だけで100%以上にしておかないと、ダメージを受けるどころか全滅すらあり得る。 これらの攻撃を受けないよう、3ターン以内に倒してしまうのがベストだ。 サンプルパーティ ユニット やること クラウド(FFVII REMAKE) チェインに参加して攻撃 レギス 装備で引きつけ率と回避率を100%に。 味方全体に悪魔キラー+75%を付与。 最終ターンではチェインにも参加 ポネ 味方全体のステータスや土属性耐性をアップ。 最終ターンではチェインにも参加 氷炎の騎士ラスウェル チェインに参加して攻撃 アンビエ 味方全体の物理攻撃に風属性耐性を付与して、敵の風属性耐性を下げる。 最終ターンではチェインにも参加 ティファ 2ターン目にブレイブシフトし、『闘気覚醒』『壊水の気迫』を使用。 最終ターンではチェインにも参加 クラウド(FFVII REMAKE) チェインに参加して攻撃 レギス 装備で引きつけ率と回避率を100%に。 『ウェイビーアタック』を装備して使用し、味方全体の風属性耐性をアップ。 さらに、味方全体に人キラー+75%を付与し、最終ターンではチェインにも参加 ティファ 3ターン目にブレイブシフトし、『壊水の気迫』『ザンガン流精神統一』『闘気覚醒』を使用。 4ターン目では、チェインに乗せてリミットバーストを使う 装備で即死耐性をつける余地がないため、先制攻撃は『必中の構え』になるまでやり直す。 2ターン目ではポネが『ブロットアウト』を使用し、属性耐性ダウンのデバフを解除。 その後、4ターン目で倒す。

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【FFBE攻略】ポネ登場&スウィートルルカのアビ覚でどう変わった?おすすめの強化役と性能比較まとめ [ファミ通App]

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パーティーに斬撃属性のユニットがいないのにこのビジョンカードをつけても、せっかくのパーティアビリティが無駄になってしまいます。 パーティアビリティには、「突属性攻撃15%アップ」のように 特定の攻撃タイプや属性に対してのプラス付与効果があるものもあります。 この特定のジョブや属性攻撃をするユニットがパーティーにいないのにカードを装備していても、付与効果はありません。 おまかせ編成時は必ず 無駄になっているスキルがないかチェックし、もしパーティーに合わないスキルのビジョンカードがあれば別のものに変えておきましょう。 パーティーアビリティの重複について 同じパーティー内で、同じ効果のパーティアビリティを持つカードを複数装備していても、付与効果は重複して発動しない点に注意してください。 例えば同じ「攻撃力アップ」のパーティアビリティが被ってしまったなら、+数値が高い方を採用しましょう。 低い方を別のビジョンカードに変更した方が、パーティーアビリティの恩恵をさらに受けられます。 ただし、 フレンドになっている同行者のユニットが同じアビリティを装備していた場合は、効果が重複して発動します。 耐性表示について ビジョンカードの中には、 特定の属性や攻撃属性に対して耐性を付与してくれる効果を持つものもあります。 「付与効果」や「パーティーアビリティ」では文章で表示されていますが、わかりやすい一覧の図で確認する方法があります。

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