ユースビオ 裁判。 ユースビオは横井定の目眩まし?会社概要+住所と韓国企業の噂?

ユースビオ社長、パヨクに冤罪で叩かれマスク5千万枚や防護服など追加輸入断念 法的措置へ

ユースビオ 裁判

アベノマスク4社目の納入業者、ネット上の批判に「裁判を視野」 2020. 07 16:00 女性セブン2020年5月21・28日号 NEWSポストセブン シンプルなユースビオの社屋。 同社の代表が取材に答えた(写真/時事通信社) 福島駅(福島県)から車で約10分走ったところに、複数の会社が入るプレハブ風の平屋がある。 その一室に社屋を構える企業。 広さは10畳ほどで、郵便受けに貼られた社名のシールははがされている…ここが、466億円もの血税が投じられた新型コロナウイルス感染拡大防止の目玉政策の一端を担う企業だと報じられると、世間は驚いた。 企業名はユースビオ。 4月21日、政府は妊婦用として配布したマスクの発注先として、4社中、大手3社を公表。 しかし、もう1社の公表は避けた。 27日になってやっと4社目のユースビオの名前が明かされると、この遅れが疑惑を呼ぶことに。 「ユースビオは設立3年目の会社で、輸出入は自社ではできずに、別会社に任せたことも追加で明らかになった」(全国紙記者) ユースビオには4月に入ってから「貿易及び輸出入代行業並びにそれらの仲介及びコンサルティング」という事業目的が追加されたほどで、マスク輸入には不慣れだったようだ。 「ユースビオの代表は、以前脱税で摘発され、現在は執行猶予中の身。 関連先の企業も、過去に植物検疫法違反の容疑で書類送検されていたこともあった。 代表が以前風俗店を経営していたことや、自宅が競売にかけられていたが、最近取り下げられていたことなどが明るみに出たので、選ばれたことに対する疑惑がさらに強まった」(前出・全国紙記者) 2015年には、後に復興副大臣に就任する公明党議員(福島県選出)の政治団体に12万円を献金。 同社の代表は、本誌記者を諭すようにこう説明した。 緊急事態だから、政府はウチのようなすぐにマスクを用意できる会社が必要だったんでしょう。 そういった経緯で選ばれました。 私は創価学会員なので、その関係で公明党議員に献金しましたが、癒着なんてあり得ません」 脱税に関しては納得していない様子で「国相手に逆らってもしかたない」と話し、ほかの疑問については、厳しい口調でこう答えた。 「自宅が競売にかかったときにお金が入ったら、それを競売を外すお金に充てることの何がおかしいのでしょうか? 風俗経営? 仮に風俗店を経営していたとして、法に触れずにちゃんと運営していたのであれば何が問題なのでしょうか?」 さらに、インターネット上の批判の声に対してこう釘を刺す。 「反論しても、相手がヒートアップしてくるだけ。 裁判を視野に入れています」 なぜはじめからユースビオの名を公表しなかったのか。 疑惑が晴れる、納得のいく政府からの説明が待たれる。 元風俗店経営者で、脱税で有罪宣告を受けており、助成金を受けたペレット事業はうまくいかず、マスク輸入に不慣れで実績のない会社が政府の事業に携わた。 これで「癒着はない」と言われても、信じるバカはいないだろ。 ネットでの批判に裁判を検討!? きちんとした会社を選ばなかった理由を説明する必要がある。 — hacchan hacchan13494634 さあどうする ?それにしても安倍内閣が5社目を公表もしないでひた隠しにしているのはもっと悪質な会社があるということ?:嘲 アベノマスク4社目の納入業者、ネット上の批判に「裁判を視野」 - 記事詳細|Infoseekニュース — Caoyuanlang Caoyuanlang2 マスク代は90億だ。 あと工場が問題じゃない。

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マスク4社目ユースビオの裏に公明党創価学会?結局癒着か?

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TBSと評論家に謝罪要求 番組発言でマスク調達会社ユースビオ 代理人弁護士によると、3日放送の「サンデー・ジャポン」で、岸博幸氏はユースビオがマスクを受注したのは「政府の人間とつながりがあったから」と発言し、TBSも番組中に訂正しなかった。 代理人弁護士によると、番組は3日放送の「サンデー・ジャポン」。 岸氏はユースビオがマスクを受注したのは「政府の人間とつながりがあったから」と発言し、TBSも番組中に訂正しなかった。 TBSは取材に対し「現在、いただいた内容について検討しております」とコメントした。 yahoo. 明確な繋がりは出てこないだろう。 そもそも、こんな小さな個人事業主の便宜を図るようなことを与党政治家はしない。 殆ど旨みがない割に、癒着を疑われるリスクが大きいからだ。 ユースビオが選ばれた最もあり得る理由は、マスク全戸配布という計画が余りにも突飛に安倍首相から出てきたことで、時間が全く足りず、配布数が膨大にも関わらず確保量が十分でなく、業者を選定している余裕がなかったということ。 要は政策決定時点で杜撰すぎたということだ。 通常なら官公庁はこの手の配布では大手企業しか相手にしないが、突然の全戸配布決定のため、実施に間に合わせるためには、こうした中小業者への発注も必要だった。 実際、未だに殆どの家庭にマスクが届いていないのを見ても、いかに、このマスク配布計画が杜撰だったかを物語っている。 思いつきレベルをいきなりやれと言われたため、県レベルでマスクを売り込んでいたユースビオにまで厚労省が接触したのだ。

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【創価学会員】「アベノマスク」納入業者のユースビオ ネットでの批判に「裁判を視野」

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ホームページやSNSで商売になるとは思えないから。 ウチの業態からして、必要ないんですよね。 YouTubeやFacebook、Twitterなどでの発信は一切していません。 ネットに詳しい人は「いや…」と 言うと思いますけど、それは勝手にしてください。 みんなわからないから、「ああでもない、こうでもない」と言ってるだけ。 従業員数は。 そのうちベトナムに3人いますね。 ユースビオに事業の実体はあるのか? そういう意味で、実績あるのか、ないのかって言われたら「立ち上げ中です」っていうだけ だよね。 日本を経由しない取引について、証明するのは難しい。 実体があるのかっていうよりも、人はいるんだし、マスク入れてるんだし、それでいいでしょって。 品質も良くて、モノも納入していて、単価も安くて、事故も起きてなくて。 「実体」って何よ? って話だよね。 登記すらされていなかったペーパーカンパニー説、安倍首相のお友達説、etc. 2月の後半ぐらいから、山形県や福島県とやりとりしてました。 日本国内でマスクがなくなった。 「社長のところでマスク調達できないかい?」という話をもらって。 福島はどこの課で買うんだ、管理するんだとか、あーだこーだやってて動きが遅かった。 山形県の方は早くて、健康福祉課だったかが「ウチの予算で購入したい」って名乗りをあげたんですよ。 その契約のやりとりをしている最中、「国が一括調達することになりました」って話になって。 山形県から経産省の担当者を紹介されて、「そちらに情報共有してるので連絡してください」ってつないでくれたんですよ。 ソース内の「山形県長寿社会政策課の担当者」も読んどけ.

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