ワールド カップ アジア 予選 2022。 2022 FIFAワールドカップ・アジア予選

ワールドカップ2022のアジア予選!組み合わせ、出場国は?

ワールド カップ アジア 予選 2022

大会方式 と同様、1次予選・2次予選は翌年の()のを兼ねる。 2022年ワールドカップ開催国のは、規定により自動的にワールドカップに出場できるものの、2023年アジアカップの予選も兼ねる2次予選から出場する(1次予選は免除、最終予選には出場しない)。 は、においてことへの処分として2023年アジアカップへの出場資格を剥奪されているため、当予選には2022年ワールドカップのみの予選として出場する。 2023年アジアカップ開催国のは、規定により自動的にアジアカップに出場できるため、当予選には2022年ワールドカップのみの予選として出場する(1次予選は免除)。 方式は以下の通り。 1次予選 出場全46チームのうち、上位34チームは1次予選を免除。 残る12チームが2チームずつの6組に分かれてで対戦し、勝利した6チームが2次予選に進出する。 2次予選 1次予選免除の34チームと1次予選勝利の6チーム、合計40チームを5チームずつの8組に分け、ホーム・アンド・アウェーの総当たり戦を行う。 各組1位8チームならびに各組2位のうち成績上位4チームの計12チームは最終予選に進出するとともにアジアカップ2023への出場権を獲得。 ただし、本大会開催国として既に出場権を得ているカタールがグループ1位または同2位のうち成績上位4チームに入った場合はその分が繰り上がりとなり、各組2位チーム中成績5番手のチームが最終予選に進出する。 上記に次ぐ24チームが、引き続きアジアカップ2023の3次予選に出場する。 シード順 シード順には、組み合わせ抽選の時点で最新(2019年4月4日)のが用いられた。 シード順は以下の通りで、1次予選出場チームのうち上位シードチームと下位シードチームが対戦するよう抽選する。 左の数字はAFC内での順位 、かっこ内の数字はFIFA全体での順位。 1次予選免除 1次予選から出場• 1: 21• 2: 26• 3: 37• 4: 41• 5: 55• 6: 67• 7: 72• 8: 74• 9: 76• 10: 83• 11: 85• 12: 86• 13: 86• 14: 95• 15: 97• 16: 98• 17: 99• 18: 101• 19: 111• 20: 114• 21: 120• 22: 121• 23: 124• 24: 125• 25: 136• 26: 140• 27: 141• 28: 146• 29: 149• 30: 151• 31: 156• 32: 159• 33: 160• 34: 161 上位シード• 35: 168• 36: 173• 37: 183• 38: 184• 39: 186• 40: 187 下位シード• 41: 188• 42: 193• 43: 194• 44: 195• 45: 200• 46: 202 試合結果 第1試合は、第2試合は2019年に実施された。 チーム 1 合計 チーム 2 第1戦 第2戦 3 - 2 1 - 3 () 0 - 1 12 - 2 4 - 1 1 - 5.

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2022 FIFAワールドカップ・アジア2次予選

ワールド カップ アジア 予選 2022

17)では、2019. 11に実施予定であった1次予選のスリランカ H -マカオ戦にマカオが出場を辞退 したことに対する処置が未定であった。 その後、当該試合はスリランカの勝利扱いとなり、スリランカが2次予選に進出することが決定した。 マカオサッカー協会はは4月にスリランカで大規模テロ事件が発生したことを踏まえ、スリランカのホームゲーム会場を国外とするようFIFA、AFC、スリランカサッカー連盟に要望していたものの、 最終的にスリランカ国内での開催が認められた。 これに対しマカオサッカー協会は、2019. 8に安全の確保ができないとして、スリランカに選手を送らず予選を辞退することを表明した。 2022 FIFAワールドカップ カタール大会 アジア予選 2次予選(兼アジアカップ2023予選) 出場国 : FIFAランキング(2019. 14発表) FIFAランキング 国名 20位 イラン 28位 日本 37位 韓国 43位 オーストラリア 55位 カタール 67位 UAE 69位 サウジアラビア 73位 中国 77位 イラク 82位 ウズベキスタン 85位 シリア 86位 オマーン 86位 レバノン 95位 キルギス 96位 ベトナム 98位 ヨルダン 100位 パレスチナ 101位 インド 110位 バーレーン 116位 タイ 120位 タジキスタン 122位 北朝鮮 125位 チャイニーズ・タイペイ 126位 フィリピン 135位 トルクメニスタン 138位 ミャンマー 141位 香港 144位 イエメン 149位 アフガニスタン 151位 モルディブ 156位 クウェート 159位 マレーシア 160位 インドネシア 162位 シンガポール 165位 ネパール 169位 カンボジア 183位 バングラデシュ 187位 モンゴル 190位 グアム 201位 スリランカ 2022 FIFAワールドカップ カタール大会 アジア予選 2次予選(兼アジアカップ2023予選) Group-A : 組合せ&結果 Match No. 節 日付 対戦カード スコア 場所 備考 Home vs Away 1 第1節 2019. 節 日付 対戦カード スコア 場所 備考 Home vs Away 1 第1節 2019. 5,9. 10,10. 15にホームゲームを割り当てられていたものの、 国内にある規格を満たす唯一のスタジアムであるダサラス・ランガシャラ・スタジアムの修繕工事(2015年の地震で損害を受けていた)が これらの日までに完了できないことから、各対戦相手の同意を得たうえでホームとアウェーの日程を交換した 2022 FIFAワールドカップ カタール大会 アジア予選 2次予選(兼アジアカップ2023予選) Group-C : 組合せ&結果 Match No. 節 日付 対戦カード スコア 場所 備考 Home vs Away 1 第1節 2019. 節 日付 対戦カード スコア 場所 備考 Home vs Away 1 第1節 2019. 節 日付 対戦カード スコア 場所 備考 Home vs Away 1 第1節 2019. 節 日付 対戦カード スコア 場所 備考 Home vs Away 1 第1節 2019. 節 日付 対戦カード スコア 場所 備考 Home vs Away 1 第1節 2019. 節 日付 対戦カード スコア 場所 備考 Home vs Away 1 第1節 2019.

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ワールドカップ2022のアジア予選!組み合わせ、出場国は?

ワールド カップ アジア 予選 2022

A post shared by japanfootballassociation on Jul 17, 2019 at 3:49am PDT アジア2次予選へ出場するのは、FIFAランキング上位の34ヶ国と一次予選を勝ち上がった6ヶ国の計40ヶ国で、参加国は5ヶ国ずつ、A~Hの8組に分かれてホーム&アウェー方式のリーグ戦を行います。 各組首位と各組の2位の中で成績上位4ヶ国が最終予選に進むことができます。 また、2次予選は 2023年に開催されるアジアカップの予選も兼ねているため、開催国のカタールも出場します。 グループA チーム FIFAランキング 中国 73 シリア 85 フィリピン 126 モルディブ 151 グアム 180 グループB チーム FIFAランキング オーストラリア 43 ヨルダン 98 台湾 125 クウェート 156 ネパール 165 グループC チーム FIFAランキング イラン 20 イラク 77 バーレーン 110 香港 141 カンボジア 169 グループD チーム FIFAランキング サウジアラビア 69 ウズベキスタン 82 パレスチナ 100 イエメン 144 シンガポール 162 グループE チーム FIFAランキング バングラデシュ 183 オマーン 86 インド 101 アフガニスタン 149 カタール 55 グループF チーム FIFAランキング 日本 28 キルギス 95 タジキスタン 120 ミャンマー 138 モンゴル 187 グループG チーム FIFAランキング UAE 67 ベトナム 96 タイ 116 マレーシア 159 インドネシア 160 グループH チーム FIFAランキング 韓国 37 レバノン 86 北朝鮮 122 トルクメニスタン 135 スリランカ 201 日本代表の相手国ってどんな国? 22年W杯アジア2次予選の組分け決定! 日本はF組でキルギス、タジキスタン、ミャンマー、モンゴルと対戦 — Football ZONE Web zonewebofficial 2次予選で日本代表が対戦するチームはどんな国なのでしょうか。 キルギス FIFAランキング 95位 ワールドカップ最高成績 未出場 アジアカップ最高成績 ベスト16(2019年) 対日本代表成績 0勝0分1敗 日本との対戦は過去1試合だけ、2018年11月のキリンチャレンジ杯です。 その試合で日本はキルギスに4-0で完封勝ちしています。 キルギスは2014年よりロシア出身のクレスティニン監督が指揮を執っており、2018年に来日したチームは23人中11人が同監督が率いる国内リーグのドルドイ所属でした。 今年1月のアジア杯に初出場し、1勝2敗で1次リーグを突破し16強入りを果しています。 タジキスタン FIFAランキング 120位 ワールドカップ最高成績 未出場 アジアカップ最高成績 未出場 対日本代表成績 0勝0分2敗 ブラジルW杯アジア3次予選で日本と同組に入り2試合対戦しています。 その時の成績は、2011年10月に大阪・長居スタジアムで8-0、同年11月にアウェイで4-0と快勝しました。 ただ、2018年10月に行われたU-16(16歳以下)アジア選手権決勝で対戦、1-0で接戦を制するも、タジキスタンの若い世代の台頭には注意が必要です。 ミャンマー IFAランキング 138位 ワールドカップ最高成績 未出場 アジアカップ最高成績 準優勝(1968年) 対日本代表成績 0勝0分1敗 ミャンマーは1968年のアジアカップにビルマとして初出場準優勝を果しています。 また、近年は低迷しているようで、 1994年10月の広島アジア大会で対戦し、日本が5-0で勝っています。 2019年3月のU-23(23歳以下)アジア選手権予選で対戦があり、日本は7-0で大勝しています。 モンゴル FIFAランキング 1 87位 ワールドカップ最高成績 未出場 アジアカップ最高成績 未出場 対日本代表成績 なし 2017年にモンゴルで開催された U-19(19歳以下)アジア選手権で対戦はあるものの(7-0で日本の勝利)、A代表はモンゴルと初対戦となります。 モンゴルは前回のW杯ロシア大会アジア1次予選に出場、東ティモールに負け、世界最速で予選敗退してしまいました。 2002年からW杯予選に参加し、1次予選を突破したのは今回が初めてとなります。 モンゴル代表のミヒャエル・ワイス監督は、2002年から1年半、 京都サンガF. (当時はJ1)でコーチを務めており警戒が必要です。 各大会の成績は次の通りです。 開催年 開催国 最終成績 グループステージ成績 1998 フランス グループステージ敗退 4位敗退(勝点0) 2002 日本・韓国 ベスト16 1位通過(勝点7) 2006 ドイツ グループステージ敗退 4位敗退(勝点1) 2010 南アフリカ ベスト16 2位通過(勝点6) 2014 ブラジル グループステージ敗退 4位敗退(勝点1) 2018 ロシア ベスト16 2位通過(勝点4).

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