おいでsunshine mステ。 2019年 HiHi Jets現場まとめ|kapi|note

おいで、Sunshine! 恋をしようぜ!

おいでsunshine mステ

と美 少年 が歌う、 「おいで、Sunshine!」 これは・夏祭り『SUMMER STATION』の公式テーマソングである。 彼らは昨年に引き続き今年もまた応援サポーターを務める。 そのため、公式のジャニーズJr. チャンネルでは「 おいで、Sunshine! 」のパフォーマンス動画がUPされている。 私のはジャニーズJr. チャンネルの更新時間、すなわち20時になるとを開き、今日はどんな動画がされたのかな〜とチェックすることだ。 もちろん、水曜日は20時を心待ちにしている( 毎週水曜日はの日だ! そんな毎日を過ごしている中で私は見つけた。 と 美 少年のパフォーマンス動画 おいで、Sunshine!を。 近頃、の事が気になっていたので軽い気持ちで再生ボタンを押したら最後、Sunshineの中にズッポリはまってしまいました。 で拝見した時には、タキツバ先輩の「 HO! サマー」を彷彿とさせるようなイントロに引き込まれ、彼らのフレッシュさとキラキラアイドルっぷりに目をつぶされました。 ただ、こちら、字幕が付く前に見たものですから、歌詞としてはいまいち何を言っているのか。 何が何だか 状態でした。 そこであのMステです。 ・ ・ ・ え??????????歌詞まで天才?????????なんなら歌詞がナンバーワン天才?????????スタオべ案件なのでは?????????? てことなので、私が非常に感銘を受けた おいで、Sunshine!の歌詞を述べて、題名にもある「 おいで、Sunshine!が好きな理由」を明らかにします。 RAP詞に特に感激したのでそっちメインで書いていきます~.

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Mステ(2019/08/03 18:00)

おいでsunshine mステ

夏うたが好きィ〜〜〜!!!!! Mステは最高だった。 夏うたは最高。 語彙が死んでいる。 このまま平穏に時が過ぎれば、私も待ちに待ったサマステ参戦なのですが、「 おいで、Sunshine!」ほんま良い。 このみなみなサマーとは好対照な夏感。 みなみなサマーは「夏だ!!!!祭りだ!!!!!」ってドンシャンしてるんだけど、おいシャンは上品な爽やかさあるよね。 爽やかさの面で言うと、のBREEEEZE GIRLみある。 夏!青春!な曲の、雲ひとつない空みたいなきらめきとか無敵感とかそういうのが好き。 魔法にかけられたみたいにときめく。 おいシャンもそれ。 おいシャン振り付けがかんわいい。 アイドルっぽいとても。 特にハート作る振りがものすごくアイドルで良いよね。 ではなぁくんに魔法かけて貰えます… ラップの猪狩さんが皆を従えている感、めちゃくちゃ "猪狩蒼弥"が伝わってきて好きです。 最高の夏に連れて行ってくれる意志が感じられるよ…猪狩さんの格好良さにじわりじわりと気付いてきていて最近ヤバい。 ポテンシャル高い。 素敵すぎて怖い。 クジラの振り付けも好き。 みんな可愛くてこちらが笑顔デロデロになっちゃう デロデロはやめな そしてこの曲にはキラーフレーズがいくつかあります。 分かりますか? …そうですね、まず 「 いつか誰かとじゃなく この 夏に夢を見るのさ」 ですね。 そして、 「 同じ瞬間、8月の夢を 永遠に変える のさ」 です。 アイドルは有限性があって、"今この瞬間"を大切にするコンテンツだとつくづく思っています。 だからこそ楽しい部分もあるけど、時にはそれがしんどくなる時もある。 でもそれをアイドル側から「一度きりの夏、今を楽しんでそれを永遠にしよーぜ!!」と言ってくれるなんて何もかも救われた気分になる。 なった。 ていうかシンプルに「 この夏に俺と夢見よ?」って言われてる事実がヤバい 言われてはない 特に作間くんは言いそうにない 今二つ挙げてみたけどこれどこをとってもキラーフレーズソングだからね!私も早くジャニーズJr. になってこの歌割り貰いたい。 人には人のキラーフレーズがあると思うので、多数の皆さんにはどこが刺さるのかとても気になる。 第としてメロってる。 そんでもってラスサビの転調ね!!! 勘違いだったらどうしよう転調してるよね この曲のクライマックスで 瑞稀くんセンターに持ってくるの、とても感謝したい。 全てに感謝したい。 ここで転調しちゃうと 私のテンションはぐいっと一段階引き上げられる、だけど曲の終わりを感じてしまうんです。 そうここに!!!エモさが現れるわけ!!!! 夏の終わり、一番楽しいけどちょっぴり切ないな…夏、終わって欲しくないな…がここにあるわけ!!!!でもね、「四季折々、俺といなよ?」って言ってくれているのでな〜んにも怖くないんだよ! Mステ観た後から全能感が凄い。 あれからずっとなんでも出来る気がしている。 プリーズ・だぜマジで!! という訳で一度きりの夏、とびっきりエンジョイしましょう。

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爽やかな風と、眩しい太陽。「おいで、Sunshine!」

おいでsunshine mステ

照らす日差しに波打ち際。 思わず目を細めるほどの太陽と、涼しさをつれてくる海のブルーが、もう来ないはずの夏休みを呼び起こしてくれる。 Dalmatianさん ジャニーズJr. のなかで組まれているグループ「(ハイハイジェッツ)」と「美 少年(び しょうねん)」が歌う曲。 の夏祭り公式テーマソングにもなっている。 この曲をMステで見て以来、リピートが止まらない。 作詞の方と作曲の方がどちらも「罪と夏」の作詞作曲と同じ方だと知って、ますますこの曲に関心が湧いた。 Ah・・頬、南風 吹く方へと影、駆けていく 色っぽいね 歌の始まりから、語感の心地よさが止まらない。 Mステでの演出も素晴らしく曲の魅力を引き出していて、印象的だったのはメンバーを二人ずつで写すカット割り。 視覚的に大人数でいられると個々の顔が認識しずらく、全体のイメージだけが記憶に残ることがあるけど、ペアで並ぶと、どちらを目で追う?と自然と選択を迫られる錯覚になって、ときめきを煽られる。 なのでこの曲、終始シンメの嵐。 それぞれに個性を持つ一人と一人がシンメトリーに立つ見せ方や関係性のことを大まかに言うと「シンメ」と呼ぶ。 しかも衣装は赤と青。 じゃない?!と衣装の色だけで胸が熱くなる。 見ていてぱっと惹きつけられたのは、(さくま りゅうと)さんと、金指一世(かなさし いっせい)さんだった。 さらに、ローラースケート組と徒歩組のタッグにも心躍る。 ローラースケートを履いているのが「」 「」は、ローラースケートでのパフォーマンスを得意としているグループ。 どちらかが、ということではなくて、このふたつの魅せ方が共存しているステージにぐっとくる。 移動のスピード、高さや距離感が違う状況で、一緒にパフォーマンスをすることで、緊張感がそこに生まれる。 協力しなくてはベストな魅せ方を互いにできないからこそ、息を合わせるその空気感が魅力に変わる。 「おいで、Sunshine!」に惹かれる理由は他にも。 曲全体の声の重なり方が、往年の歌のようで、の「」のハーモニーを彷彿とさせた。 何人もの声が重なっているのに、爽やかで、まとまりがある。 「おいで、Sunshine!」そのものに、いくつものオマージュ要素を感じて、ジャニーズの先輩グループが歩んだ道筋が見える感慨深さと楽しさがあった。 いつか誰かとじゃなく この夏に夢を見るのさ! 特にこの部分の歌詞を歌っていた、(はしもと りょう)さんと雄登(なす ゆうと)さんの声の相性がとても好きだった。 Mステのステージで驚いたのは、それぞれがカメラに抜かれた時の動きが無駄なく完璧で、自分が映る数秒に全力を注いでいることだった。 それも、自分を良く見せたい一心というよりも、曲のクオリを上げていくために磨きをかけた印象で、カメラ前での動きに迷いがない。 そのタイミングと、高さ角度のジャスト感。 綺麗で見事なウェーブが素晴らしかった。 おいで、Sunshine!恋をしようぜ! 期待しちゃうな プリーズ・ビックウェーブ Baby Baby 波風越えて サビのキラキラ感が最強。 若さドーン!とを受けた気分。 しかもここでの振り付けが最高にいい。 アイドルのハンドサインとしてはベタなはずなのに、それが新鮮に感じられる。 すべての指を揃えて作るハートではなくて、人差し指と親指で形作ってあとの指はそのままなところもポイントかもしれない。 シンプルなハートではなく装飾がついたように見えて可愛い。 ローラースケートを履いていて、曲中にしゃがむ動きがあるにも関わらず、衣装には長い布地のヒラヒラがついていて、なんて難易度が高いんだ…とはらはらしながら見守った。 中央にいた、猪狩蒼弥(いがり そうや)さんに注目して見ていると、その気配りがわかる。 あのまま立てば布地を踏んで破けてしまう恐れのある体制から、一度ポーズを取り直して踏まずに立ち上がった身のこなし。 動き優先を考えれば、布取ってあげてーと思うけど、どちらのグループもシンメトリーに同じデザインの衣装を着ていることの良さはわかる。 おそらく「おいで、Sunshine!」のフォーメーションはとてつもない忙しさのはずで、しかもバディを組んでいる片方はローラースケートを履いたまま。 止まるためのブレーキは自分の足の感覚と角度のさじ加減のみなのに。 カメラへ向けた表情だけではなく、スムーズにパフォーマンスを行うための彼ら自身の試行錯誤が素敵だと思った。 曲のセンターと思われる、髙橋優斗(たかはし ゆうと)さんの緊張が伝わる表情に、頑張って…!と思いながら見ていた。 でも曲が始まればはっきりとした存在感で、物静かそうに見えてただならぬ魅力をそのうしろに秘めていそう。 ワンカットも無駄にしない、それぞれの努力。 曲ラストの決め前、一瞬の間センター位置にくる(いのうえ みずき)さん。 わずか一瞬で、すべての人の心を掴んでしまおうという気合いが伝わる。 逃さないウインクが素晴らしかった。 夏の歌に感じるあの胸の高鳴りは何なのだろう。 歌詞?衣装?コード進行? 共通していると思うのは、なんだか楽しそうだということ。 ジャニーズとして作り観せるステージは、どのグループもそれが上手い。 「おいで、Sunshine!」を披露したのは、まだデビュー前の「 」と「 美 少年」 「」のメンバーは、(はしもと りょう)さん、(いのうえ みずき)さん、猪狩蒼弥(いがり そうや)さん、髙橋優斗(たかはし ゆうと)さん、(さくま りゅうと)さん。 「美 少年」のメンバーは、藤井直樹(ふじい なおき)さん、雄登(なす ゆうと)さん、(うきしょ ひだか)さん、岩崎大昇(いわさき たいしょう)さん、佐藤龍我(さとう りゅうが)さん、金指一世(かなさし いっせい)さん。 驚くのはパフォーマンスの完成度。 デビュー前なんてことはもはやクオリに関係なくなっているジャニーズJr. 先日開催されたJr. 主役の東京ドームライブでは、いくつもの発表があった。 で、「ひらりと桜」の圧巻のパフォーマンスが記憶に深い「 」は、エイベックスからメジャーデビューが決定。 「 」はからのメジャーデビューが決定した。 「」は、関西ジャニーズJr. から東京へと道を進むことを決めた、さんが加入したグループでもあり、メンバーが加わるという変化に互いに苦しむこともあったはずだけど、まずこの一歩を掴めて本当によかったと心が熱くなった。 今か今かと待ちながら見つめている「 なにわ男子」も、なんと全国ツアーが発表された。 CDが出てない?えっそうなの?と思うくらい、好きになる曲がジャニーズJr. の歌う曲から増えている。 ジャニーズJr. の公式が出来たので、今回紹介した曲はそこで見ることができる。 それでもやっぱり、いつか必ず音源化してくれますようにと願いたい。 暑すぎるって!とさけびたくなるこの夏に、爽やかな風を吹かせる「おいで、Sunshine!」 溶けて消えたりはしないその輝きに、ぜひふれてみてほしい。 one-time.

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