年 忘れ にっぽん の 歌 2019。 歌謡曲81 年忘れにっぽんの歌2019試聴記

2019年末音楽番組日程まとめ!放送時間と放送局もチェック!

年 忘れ にっぽん の 歌 2019

レギュラー版(1982年〜1989年) [ ] テレビ東京における『にっぽんの歌』レギュラー版は、からまで放送された。 司会は、と(1984年からは、1988年頃から1989年は)。 第1回よりステレオ放送。 放送時間は次の通り。 放送期間 放送時間() 1982. 25 1986. 21:00 - 21:54 1986. 03 1988. 25 21:00 - 21:54 1988. 6 1989. 事実上の復活(2011年〜2016年) [ ] レギュラー版の放送終了から22年後のから『木曜8時のコンサート〜名曲! にっぽんの歌〜』が放送開始。 サブタイトルに「にっぽんの歌」が入っており、事実上同番組の復活となっていた。 その後に金曜19時台に移動し『』に改題を経て同年まで5年間続いた。 番組の源流 [ ] この番組の源流は、からに同局の前身・東京12チャンネル での司会で放送された『』、さらに東京12チャンネル開局翌年からに放送された司会の『』まで遡ることができる。 この年末特集番組が放送されるようになった時期は1966年12月31日の『歌こそわがふるさと』が最初である。 2年後の1968年12月31日に『なつかしの歌声大会』という番組が放送され 、この番組が現在まで続く『年忘れにっぽんの歌』の第1回として起算されている。 1969年に『なつかしの歌声・年忘れ大行進』というタイトルになりカラー放送へ移行(1969年から映像が残されている)。 その後、『輝く日本の歌声・年忘れ大行進』(1975年)、『きらめく日本の歌声・年忘れ大行進』(1976~1979年)と改題。 そして1980年より現在の『年忘れにっぽんの歌』というタイトルで放送されている。 2000年の『年忘れ-』からで制作されている。 最近ではの出演が多い『』に代わって『年忘れ-』を大晦日の音楽祭の出演目標とする演歌歌手が増えている。 ただ、常連だった歌手が故人になったり、また高齢化による出演辞退が増えてきたことにより、近年の当番組においてもや、、(2008年『夏祭り-』)、(同)といったコミックソングのヒット曲を持つお笑い芸人やや(共に2008年『夏祭り-』)といった俳優が出演したり、による「」全曲メドレーが行われるなど、これまでとは異なるようなキャスティングが行われるようになりつつある。 年忘れにっぽんの歌 [ ] 『年忘れ-』の放送日は当初より毎年である(1998年(ここまで検証済み)〜2007年・2009年〜2014年の放送時間は17:00 - 21:30。 2008年は後述の通り最終公演記念として放送時間が1時間繰り上げ・拡大となり16:00 - 21:30)。 かつてはやなどで行われていた時期もあった。 2008年までは新宿コマ劇場で行われ、同年12月31日閉鎖の際の最終興行として執り行われた。 その後の2009年〜2014年はで開催された。 この番組は会員歌手が一堂に集結する一大イベントでもあり、『』(以下紅白)に出場しない演歌歌手も多数出演する。 また、テレビ局では珍しいでも抽選で招待する番組でもある(もちろん一般視聴者からもはがきで募集して、抽選で招待している〈主要番組で応募要項テロップを流したり、ホームページに載せて紹介している〉)。 1980年代からオープニングとエンディングには、と最後の曲(1980年代ごろまでは)を出演者全員で歌う習慣ができあがった。 2014年には、3元中継として放送。 スペシャルゲストとして、、サポーターには(「」)、(「」、「」)、(「」)が出演。 さらに、のが進行を務める「フォーク居酒屋」なるコーナーが放送された。 2014年まで『年忘れ-』では、紅白出場歌手は開始からの前半に出演し、終了後順次へ移動していた。 また後半はこの番組のオリジナル出演者によるステージとなっている。 『夏祭り-』はリニューアルしたが、こちらは2011年も変わらずに放送されている。 ただ、2001年より共同制作の名目で行われていたでのは、この回を以ってとなった。 2015年には上述のゆうぽうとが同年を以って閉鎖した事から会場をに変更。 加えて従前の生放送から事前収録による録画放送に変更され、加えて放送時間も15:00 - 17:55とそれまでの4時間半から2時間55分に短縮された上の放送から外れた。 これはゆうぽうとが閉鎖した事で東京23区内における観客席が2000人規模のホールがほぼ無くなってしまい、開催ホールが遠距離になったことにより当番組の出演者が紅白にも出場する際に間に合わなくなったためである()。 2016年もでの事前収録となるが、放送時間は16:00 - 19:00と1時間程度繰り下がった。 2017年は第50回の記念大会という事もあり、で2日間に分けて事前収録。 放送時間は16:00 - 22:00の6時間と過去最長となり、加えて3年ぶりにゴールデンタイムでの放送が行われた。 フィナーレではこの番組のために制作された「にっぽんの歌」を(原譲二名義、作詞は青島利幸)が作詞・作曲し、出演全員で合唱した。 2018年以降は中野サンプラザで前年同様2日間に分けて事前収録が行われ、放送時間も同様に16:00 - 22:00の6時間となっている。 夏祭りにっぽんの歌 [ ] 他方、毎年夏にも『夏祭りにっぽんの歌』が放送されている。 この番組は1970年に『なつかしの歌声・郷愁の歌まつり』として開始。 1979年に『なつかしの歌声・第10回記念夏の紅白大行進』と改題されたが翌1980年以降は現在まで続く『夏祭りにっぽんの歌』として定着した。 会場はや、ゆうぽうとなどを経て2006年からは中野サンプラザで開催されている。 こちらの方もかつてはらを始めとする「戦前派」(~1950年代頃)の人気歌手が中心となっていたが、近年ではまでの流行歌手の出演機会は故人となっている歌手も多いためか減少し、~に人気を集めた歌手や演歌歌手が主な出演者となっていた。 放送時期は当初から一定していなかったが、第29回(1998年)から7月の第1金曜日〈ただし第30回〈1999年〉は第2)に固定された。 なお、第8回(1977年)から第19回(1988年)までの間は2部構成で放送されていた。 また、第13回(1982年)からステレオ放送に移行した。 2011年には番組のパワーアップを目的に、タイトルを『』に変更、演歌・歌謡曲以外のジャンルのアーティストも出演する特別番組として再出発することになった。 なお、『プレミア-』の第1回は2011年に『夏祭り-』と同じく中野サンプラザで生放送され 、地上波(TXN各局と一部独立局)とBSジャパンの同時放送もこれまで通り行われた。 2012年から2015年まではレギュラー番組『木曜8時のコンサート〜名曲! にっぽんの歌〜』の特別版として『木曜8時のコンサート〜夏祭りにっぽんの歌〜』を2週連続で放送。 このため結果として第19回(1988年)以来24年ぶりに2部構成での放送となった。 また、中野サンプラザでの公開放送こそ継続されるものの、それまで生放送だったものがこれよりとなり、BSジャパンでのサイマル放送も打ち切られた。 なお、2013・2016年は1週のみの放送となったほか、2016年は『』枠で放送。 2017年は7月5日に収録されたが、放送は8月12日 11:03 - 14:00と2015・2016年の『年忘れ-』同様ゴールデンタイムから外れた。 2018年は7月25日に収録され放送は8月4日 12:01 - 14:25に行われた。 一方、2011年にスタートした『プレミア-』は『夏祭り-』とは別番組として2013年まで放送され、2014年以降は、後継番組となる『』が放送されている。 2020年はの蔓延から出演者および観客の安全を守る事が困難であるとの理由から中止される事となった。 テレビ東京では、『夏祭りにっぽんの歌』の放送回数について、1970年放送の『なつかしの歌声・郷愁の歌まつり』を第1回として起算し、上述の『プレミア-』の2011年放送分を含みカウントしている。 秋祭りにっぽんの歌 [ ] の14:00 - 16:00の枠にて『秋祭りにっぽんの歌2016』と題して 放送された。 収録は、中野サンプラザを会場にに『夏祭りにっぽんの歌2016』(放送)、翌に当番組と2日連続で行われた。 春祭りにっぽんの歌 [ ] に開局35周年記念としてで収録され、同年3月16日19:58 - 21:48に放送された。 スペシャル版放送日 [ ] 夏祭りにっぽんの歌 回 収録日 放送日 会場 トリ 大トリ(第2部時) 1 (生放送) 「野崎小唄」 2 東海林太郎「野崎小唄」 3 東海林太郎「国境の町」 4 「」 5 藤山一郎「夢淡き東京」 6 藤山一郎「」 7 8 ・ 「ふるさとの燈台」 藤山一郎「」 9 (生放送) ・ 「」 藤山一郎「夢淡き東京」 10 ・ 11 ・ 12 ・ 13 ・ 14 ・ 15 ・ 16 ・ 17 ・ 18 ・ 19 7月21日・ 20 21 ゆうぽうと 22 7月15日 23 7月13日 24 7月20日 25 (生放送) 7月26日 26 7月26日 27 7月5日 ゆうぽうと 「」 28 7月14日 二葉あき子「」 29 (生放送) 7月3日 30 7月9日 31 7月7日 32 7月6日 「」 33 7月5日 「」 34 7月4日 「」 35 7月2日 「」 36 7月1日 「」 37 7月7日 中野サンプラザ 橋幸夫「盆ダンス」 38 7月6日 五木ひろし「」 39 7月4日 「男と女の破片」 40 7月3日 「」 41 7月2日 オペラ歌手4人「」 42 五木ひろし・「」 43 ・ 「」 五木ひろし「」 44 八代亜紀「」 45 ・ 「女の駅」 八代亜紀「」 46 8月13日・ 五木ひろし「」 「」 47 7月13日 同年 八代亜紀「」 48 7月5日 同年 小林幸子「」 49 7月25日 同年 小林幸子「」 50 同年 五木ひろし「ふるさと」 年忘れにっぽんの歌 回 収録日 放送日 会場 トリ 1 (生放送) 1968年 東海林太郎「野崎小唄」 2 1969年12月31日 東海林太郎「」 3 1970年12月31日 東海林太郎「野崎小唄」 4 1971年12月31日 東海林太郎「野崎小唄」 5 1972年12月31日 藤山一郎「東京ラプソディー」 6 1973年12月31日 藤山一郎「東京ラプソディー」 7 1974年12月31日 藤山一郎「丘を越えて」 8 1975年12月31日 藤山一郎「丘を越えて」 9 1976年12月31日 藤山一郎「東京ラプソディー」 10 1977年12月31日 藤山一郎「丘を越えて」 11 1978年12月31日 藤山一郎「青い山脈」 12 1979年12月31日 「」 13 1980年12月31日 淡谷のり子「愛の賛歌」 14 1981年12月31日 藤山一郎「青い山脈」 15 1982年12月31日 16 1983年12月31日 17 1984年12月31日 18 1985年12月31日 歌舞伎座・テレビ東京 19 1986年12月31日 歌舞伎座 20 1987年12月31日 21 1988年12月31日 歌舞伎座・テレビ東京 22 1989年12月31日 歌舞伎座 23 1990年12月31日 藤山一郎「夢淡き東京」 24 1991年12月31日 25 1992年12月31日 26 1993年12月31日 27 1994年12月31日 28 1995年12月31日 並木路子「リンゴの唄」/「いつでも夢を」 29 1996年12月31日 新宿コマ劇場・テレビ東京 二葉あき子「さよならルンバ」 30 1997年12月31日 ・テレビ東京 31 1998年12月31日 明治座 32 1999年12月31日 並木路子「リンゴの唄」 33 2000年12月31日 並木路子「リンゴの唄」 34 2001年12月31日 新宿コマ劇場 35 2002年12月31日 36 2003年12月31日 「」 37 2004年12月31日 「」 38 2005年12月31日 「」 39 2006年12月31日 橋幸夫「」 40 2007年12月31日 ペギー葉山「」 41 2008年12月31日 「」 42 2009年12月31日 ゆうぽうと ペギー葉山「学生時代」 43 2010年12月31日 八代亜紀「おんな港町」 44 2011年12月31日 「」 45 2012年12月31日 島倉千代子「」 46 2013年12月31日 「」 47 2014年12月31日 八代亜紀「」 48 2015年12月10日 同年12月31日 「」 49 2016年12月14日 中野サンプラザ 「」 50 2017年12月6・7日 「」 51 2018年12月11・12日 中野サンプラザ 「」 52 2019年12月11・12日 小林幸子「もしかして」 参考資料 [ ]• 第41回「年忘れ-」は放送日が新宿コマ劇場営業最終日となったため、番組のエンディングで「新宿コマ劇場 52年間夢をありがとう」というテロップが表示された。 歴代の司会者 [ ] レギュラー版(1982年~1989年) [ ]• (初代女性司会者)• (2代目女性司会者)• (3代目女性司会者) 夏祭り・年忘れ(スペシャル)版 [ ]• (初代司会者)• (年忘れは1978~2000年。 夏祭りは1979~2004年)• (年忘れは2001年以降現在まで、夏祭りは2005~2010年)• (年忘れは2001年以降、現在まで担当)• 96年2部のみ• (2006年年忘れ)• (2006年年忘れ以降、2006〜2017年夏祭り)• (2006年年忘れ)• (2007年夏祭り)• (2008年夏祭り)• (2007年夏祭り)• (2007年、2009年夏祭り)• (2009年夏祭り以降現在まで) など• (夏祭りは2012年以降現在まで、2016年秋祭り)• (、2018年夏祭り) 大東京音頭 [ ] 「 大東京音頭」はこの項目へされています。 ・のシングルについては「」をご覧ください。 かつて、「夏祭り~」では『大東京音頭』(作詞:、補作:、作曲:)を出演者全員で歌うことが慣わしだった。 この曲は東京12チャンネル(現・テレビ東京)の開局15周年の企画で制作されたもので、歌詞を一般視聴者から公募。 3000人の応募から選ばれた。 1979年4月12日に東京12チャンネルで生中継された『楽しさ12か月歌のグランドフェスティバル』にて発表。 レコード会社10社により競作された。 1979年5月〜12月に競作累計で30万枚を売り上げ 、NHKや各民放局の歌番組でも歌われた。 レコード [ ]• ( AK-185)• 大東京音頭• DISCO GREAT TOKYO(インストゥルメンタル)• ( CW-1842)• 大東京音頭• 東京ばやし(歌:・)• ・( SV-6588) - を参照。 大東京音頭• 編曲:、伴奏:• 秩父路(歌:橋幸夫)• ( TP-10576)• 大東京音頭• 大東京音頭(カラオケ)• ( DR-6319)• 大東京音頭• 横町音頭• ( RVS-1180)• 大東京音頭• 夢追い小唄• ( 3B-159)• 大東京音頭• 大東京小唄• ( RS-168)• 大東京音頭• 大東京小唄• ・( 06SG-24)• 大東京音頭• 大東京小唄(歌:神谷美和子)• ・( GK-6053)• 大東京音頭• 「年忘れにっぽんの歌」50回を記念して制作された楽曲。 作詞:、原譲二(のペンネーム)、作曲:原譲二。 2017年12月31日の『第50回年忘れにっぽんの歌』でテレビ初披露された。 CD・カセット [ ]• 『にっぽんの歌』(作詞:青島利幸、原譲二、作曲:原譲二、編曲:、歌:北島三郎。 CRCN-3617/CRSN-3617 発売) スタッフ [ ] 第52回年忘れにっぽんの歌 [ ]• 音楽・指揮:、• 演奏:サウンドギャラクシー、大河内涼子ストリングス• ディレクター:沼尻高明(以前はロケディレクター)、南岡広紀• チーフプロデューサー:(第52回、以前はプロデューサー)• 制作協力:、ウィニング・ラン• 製作著作:テレビ東京 過去のスタッフ• 音楽・指揮:、、フラワーアンサンブル• 構成補:戸田倫彰、森田雅人、大原夕季• 演出補:板川侑右、真船佳奈、杉田美都、戸田祐介• 制作協力: 第50回夏祭りにっぽんの歌 [ ]• 構成:、栗田智也• 音楽:村山達彦• ディレクター:花蔭篤、沼尻高明• 演出:黒田豊秋• チーフプロデューサー:(以前はプロデューサー)• 製作著作:テレビ東京 過去のスタッフ(夏祭りにっぽんの歌)• 指揮:豊岡豊• 演奏:サウンドギャラクシー、フラワーアンサンブル• ディレクター:只野研治• 演出:吉川正孝、宇賀神敬行• プロデューサー:高橋康久、倉持輝男、、関光晴、牛原隆一、宮川幸二、勝田昭• チーフプロデューサー:大原潤三• 制作協力:BSジャパン、 備考・その他 [ ]• 、では『』()を打ち切り、新番組として『にっぽんの歌』を最終回の直前回まで放送した(最終回は2時間特番であるため分割されず放送もされなかった)。 ここでの後番組は『』(テレビ東京)となり、長らく火曜22時はフジ系番組の差し替えが続いた。 「年忘れ〜」においては、 が多数開局されるまで、また『NHK紅白歌合戦』や『』が高視聴率をあげ自系列局にキラーコンテンツがない頃は準キー局・マストバイ局以外のNET~テレビ朝日・フジ・日本テレビ系の地方局(特に2~3局地域の)が深夜枠で時差ネットをして全国をほぼカバーしていた。 またテレビ大阪開局前はやにも同時ネットし、でも日付が変わって元日になってから未明に放送し、かつ毎日放送を発局とする形でや などにもマイクロネットしていた他、開局前はでも元旦未明に放送されていた。 これはテレビ東京が中京広域圏の多くの人に見てもらうため、以前から関係の深かった中京テレビに優先してネットさせたためで、このためテレビ東京からの同時ネット率が高かったやでは放送されなかった。 現在は系列の他、・・・・で同時ネットで放送されている(放送局の編成の都合により非ネットまたは飛び乗り放送の場合もある)。 一部系列外局では後日の形で通しで、あるいは前・後編に分けて録画放送する局(など)や、短縮編集版を放送する局もあった。 やなどでは『年忘れ-』を1月1日未明(12月31日深夜)に時差・短縮放送していたが、2006年(2005年)以降は行われていない。 現在1月1日未明に時差ネットを行っていた局における当該時間帯は、キー局番組の同時ネットなどを放送している。 2001年に共同制作の名目でBSジャパン(現:)とのを開始。 以降受信設備さえあれば日本全国隈なく視聴可能となり、地上波との間で共通化が図られていたが、そのCM枠も、2008年の『第39回夏祭り-』頃(の影響が表面化し始めた時期とほぼ重なる)よりBS側への番組提供を取り止めるスポンサーが急増。 その傾向が更に顕著となった2010年の『第41回夏祭り-』では、BSジャパンでもCMの放映を行った地上波スポンサーは僅か2社に留まった。 加えてBSジャパンでの放送も2011年を最後に一旦終了。 TXN系列の放送エリア内でありながら中継局がなくケーブルテレビを含めて直接受信できない地域やTXN系列がなく、かつ番組販売も行われない地域では再び視聴できない状況となっていた。 なお、2012年にテレビ北海道の中継局が開局済あるいは試験放送を行なっている地区では滑り込みで実質BSから地上波へ引き継がれる形となった。 2018年の『夏祭り-』はテレビ東京とテレビ北海道のみの同時ネットでそれ以外のTXN系列ではテレビ愛知は9月2日、は9月17日、は9月29日に遅れネットで放送されたものの、残るでは放送されなかった。 2019年の『夏祭り-』は『』枠を含めた時間帯での放送である為、通常それを放送しているテレビ東京とテレビ愛知のみの同時ネット。 それ以外のTXN系列ではテレビ北海道は9月5日、テレビ大阪は9月7日、テレビせとうちは9月16日に遅れネットで放送されたものの、残るTVQ九州放送では放送されなかった。 2019年の『年忘れ-』はBSテレ東で翌2020年1月13・14日の前・後半に分けた編成の上遅れネットながらもBSでの放送が8大会ぶりに復活した。 脚注 [ ]• 当時はテレビ事業本部が運営。 1973年11月1日から株式会社東京十二チャンネルに放送免許継承。 朝日新聞(東京版) 1966年(昭和41年)12月31日朝刊テレビ欄参照• 朝日新聞(東京版) 1968年12月31日朝刊テレビ欄参照• デイリースポーツ 2015年11月27日閲覧。 サンスポ• テレビ東京番組表、2016年9月12日閲覧• テレビ東京のみ19:53 - 19:58に『春祭りにっぽんの歌 みどころ』も別途放送。 、テレビドガッチ、2017年12月9日。 テレビ大阪の開局後は、広島県では同様に中国放送が深夜に放送した後、その後は年度によりが土曜午後枠などで遅れネットしていた。 2011年の『年忘れ-』はが2012年2月12日に短縮編集されたものを放送。 ただし、タイトルは『恒例! にっぽんのうた ヒットパレード』と改題されていた。 外部リンク [ ] 夏祭り [ ]• 年忘れ [ ]•

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夏祭り にっぽんの歌 2019 見逃し配信 動画/再放送/8月24日|VOD宝箱

年 忘れ にっぽん の 歌 2019

今回の話はタイトルにも書いてる通り、 今年(2019年)の紅白歌合戦は観ないって話。 紅白については去年も一昨年も書いてるんだけど(どちらも否定的な意見)、それでも一年を締めくくる大晦日、なんだかんだ言ってもやっぱり紅白を観てた。 バブル絶頂期に社会人になったオレのような昭和世代にとっては、やっぱり・・・ 紅白は特別! って思いが強い。 大晦日は家族そろって紅白を観る、ってのがオレの世代の一般的な大晦日の過ごし方だろ。 だからね、何だかんだと文句を言いながらも観てしまってた。 体に沁みついた習慣みたいなもんだな。 だけど、あれだ・・・ 言わせてもらうけど・・・ もう、我慢の限界!ww 今年は観ないぞ。 って事で、今回は2019年令和初の紅白歌合戦について思うところを書いてみようか。 紅白についてはもう何度も書いてるし、 いっその事、止めてしまっても良いんじゃないかとさえ思ってる。 それぐらい面白くない。 過去の記事はこちら~ 今年は令和に改元されたし、密かに思ってた。 紅白を止めるなら今年がチャンス! ってな。 ところが今年も 「ただの歌番組」に成り下がった紅白を放送するって聞いて、まぁ、何て言うか、ガッカリというか・・・。 そもそも総合司会が内村光良って何なんだよ。 知らない人も多いかもだけど、女子アナとの不倫騒動でバッシングを受けた事もあるような人間が総合司会とか、どんな神経で人選してるんだか。 喋りが上手いって言うなら、 知性も教養も感じさせない芸人を使うよりも、それこそ訓練されたNHKのアナウンサーを使うべき。 昔は山川静夫アナとか名司会だったと記憶してるけど、紅白の司会ぐらいNHKのアナウンサーならいくらでもこなせるだろ。 アナウンサー一人を育成するのにも大きな金額がかかるわけだし(もちろん我々の受信料から賄われてる)、紅白という 一年に一度の大舞台でその力量を披露するのが公共放送だと思ってる。 それを「ただ喋りが達者」ってだけで芸人に任せるとか・・・ 視聴者をナメてるのか!? って言いたいぐらいだww 出演者だって、オレには 「?」な人が半数近く居る。 白組の King Gnuやら GENERATIONSなんて見た事も聞いた事もないし、 Official髭男dismなんてのは読み方さえ分からないww 紅組の AKB48だとか 乃木坂46なんてのも、どっちがどっちか区別つかないし、区別云々の前に、 学芸会レベルの歌と踊りを見せる気か! って思ってる。 演歌枠が少ないから言ってる訳じゃないぞ。 昔はアイドル、民謡、演歌・・・いろんなジャンルの歌手が一堂に会して一年を締めくくるってのが紅白だったけど、今年のメンバーは民放の特番でやってるような歌番組と変わらないだろ(今年に限ったことじゃないけど)。 もちろん昔と違って「日本中が熱狂するようなヒット曲」が出ない時代背景もあるし、これだけ娯楽が多様化した時代だと、これから先もそんなヒット曲が出る可能性は低い。 だからこそ、 そろそろ紅白を止めても良いだろ、って思ってるんだけどww いつかの記事でも書いたけど、紅白の権威が落ち始めたのは 「ピンクレディーの出場辞退」からじゃないか。 当時、ヒット曲を連発してたピンクレディーだけど、まさかの紅白辞退。 それだけならまだしも、 裏番組に出演! これには世間が大騒ぎになったのを子供心に覚えてる。 どれだけ金を積まれたのかしらないけど、紅白を辞退して裏番組に出るって言うんだから大騒動になった。 あの頃は、まだまだ紅白ってのは高いステータスを誇ってたし、その紅白に出るって事は歌手の勲章になった時代。 そりゃ、フォークだとかニューミュージックの歌手なんかは紅白に出なかったけど、 彼らは紅白だけじゃなくて他のテレビ番組にも出なかっただろ。 ピンレディーの場合は違う。 寝る暇もないほどの多忙を極めてテレビに出まくってたのに、紅白だけ出ない、裏番組には出る・・・。 うん、あれから紅白の凋落が始まった!ww まぁ、今年のNHKは運が無いな。 今年の春には、大河ドラマ 『いだてん』に出演してたピエール瀧が逮捕、それで終わりかと思ってたら申告漏れが指摘された徳井のせいで出演シーンは大慌てで編集作業。 トドメが来年の大河ドラマ 『麒麟がくる』に重要な役で出演予定の沢尻エリカの逮捕ww 代役を立てて撮り直しも検討してるそうで、踏んだり蹴ったりの一年だろ。 そうそう、政治の世界でもニュースがあったな。 受信料を払わないって公言する訳の分からない人間が国会議員に当選したりして、まさにNHKにとっては逆風の一年。 そういう時だからこそ、紅白を止めるぐらいの英断があっても良いのに、自らどんどん紅白の価値を落として行ってる。 そんな逆風下のNHKが作る紅白、今年は観ない。 どうせ面白くないだろ!ww 大晦日、紅白なんか観なくても他にも歌を聴く番組はある。 それが 『年忘れにっぽんの歌』だ。 今年で第52回を数える歌番組だけど、こちらの方がよっぽど日本の大晦日らしい番組。 昔は紅白の常連だったような歌手が大挙して歌を披露してくれる。 そりゃ、今を時めくような勢いはないかもしれないけど、少なくとも・・・ 紅白で学芸会レベルの歌を聴くよりは良い! と思ってる。 聞くところによると、この 『年忘れにっぽんの歌』の観覧希望者、けっこうな倍率らしい。 去年の紅白でも思ったけど、アイドルが出てきてキャーキャー黄色い歓声を上げてる層が随分とNHKホールに居たな。 よくぞ観覧の抽選に当選したもんだと感心してるけど、 オレは大晦日にまで学芸会を観たり、黄色い歓声を聞きたくないww いつものバイト君の下書きチェック.

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2019にっぽんうたまつり

年 忘れ にっぽん の 歌 2019

ジブリコーナーでは、歌声も披露してくれます!さらに、小林幸子があの美空ひばりとコラボしたり、氷川きよしが宙を飛んだり見どころ満載です。 真夏の夜を彩る誰しも聞いたことがある名曲の数々、是非堪能してください! 「土曜スペシャル夏祭りにっぽんの歌2019」では、有名な歌手が集合し、日本の名曲を披露するという内容になっています。 若い人はピンとこない人も多いかもしれませんが、ある程度の年代以上の人たちには超有名な人たち、魅力あふれる人たちという印象の歌手が勢ぞろいとなっています。 ただ、歌手に関してはピンとこない人でも、曲に関しては聞いたことがあるという感覚になれるものは結構あると思います。 例えば、有名なジブリシリーズの曲なども披露されるということになっており、これは日本人ならば多くが興味があるでしょうし、知っている作品が多いはずです。 そういった部分で知っている曲を聞くこともできると思いますから、年代がある程度上の人以外でも楽しめる番組なのではないか?と思います。 夏にはこういったスペシャルな歌番組は定番かもしれませんけど、よくあるJ-POPの番組とは違う雰囲気を味わえるのではないか?と思います。 日本にはいろいろな名曲がありますから、普段聞いている曲とは雰囲気とかが明らかに違うということもあるかもしれませんけど、ある人によっては好きな曲を聞ける機会でしょうし、別の人にとっては新鮮な気分になれる機会になるので、そういったところが見どころになると思います。 夏祭り にっぽんの歌 2019 キャスト 出演歌手 石川ひとみ、市川由紀乃、五木ひろし、井上あずみ、岩崎良美、大月みやこ、北島兄弟、木村弓、香西かおり、伍代夏子、小林幸子、坂本冬美、神野美伽、田川寿美、天童よしみ、中村美律子、長山洋子、新沼謙治、原田悠里、氷川きよし、福田こうへい、藤あや子、細川たかし、堀内孝雄、増位山太志郎、美川憲一、水森かおり、三山ひろし、米良美一、杜このみ、森山愛子、山川豊、山崎育三郎 50音順 司会 宮本隆治、松丸友紀(テレビ東京アナウンサ ー アシスタント 鈴木梨央 注目出場者氷川きよしさん 氷川きよしさんは、歌だけじゃなく、様々な才能を開花していて、才能が溢れているなと思いました。 あるテレビ番組で、スイーツをお世話になっている人に作るのを見て、一からすべて作り上げる姿を見たときに、手先がとても器用だなと思ったし、味にこだわりを尽くしていて、組み合わせを必死に考えているところがセンスもあるなと感じました。 これまで演歌歌手のイメージが強かったのですが、パティシエの姿を見て意外な一面を知ることができました。 スイーツの最後の仕上がりに何か足りなくて、ピント来たものを取り入れていたところを見てカリスマ性があるんだなと思いました。 プレゼントしたスイーツを見て、とても異次元の世界を見ることができ、送られた相手もすごく喜んでいて、彼の人柄のよさや人を喜ばせ感謝の気持ちを伝えることができるなんて素敵な人だなと思いました。 これまで年配のファンの方が多いイメージが合ったのですが、彼のこういう姿を見て、ファンになりました。 素敵な年の取り方をしているし、人を大切にしている姿を見ると尊敬できるし、彼はいろんな人を魅了して惹き付ける人だなと思いました。 こらからどんな一面を見せてくれるのか違った顔が見られるところが楽しみです。 氷川きよしさんのデビュー当時、私はまだ子供でしたが、まだ20歳そこそこと非常に若かった氷川きよしさんが、老人イメージの強かった演歌歌手となることに驚きを感じたものです。 また、ビートたけしのバックアップを受けていること、日本レコード大賞で賞を取るなど、演歌にとことん疎かった私にも、テレビなどのメディアを通じて得られる情報から、ただ者ではないのだと感じたものでした。 そんな氷川きよしさんもデビューから20年近くが経ち、既に40代に入っています。 今となっては、脂の乗り切った演歌歌手と言えるのかも知れません。 氷川きよしさんの凄いところは、単に演歌の枠にとらわれることなく、懐かしの昭和歌謡曲からポップス、ロックまで、ジャンルの垣根を飛び越えて柔軟に唄ってしまうところでしょうね。 そんなところが、従来の演歌ファンだけでない、幅広いファンを獲得する原動力に繋がっているのではないでしょうか。 また、ドラゴンボール好きということで、この部分は演歌界でも新世代に属しているという証しであり、個人的には同じ作品を好きということで、とても親近感を感じますね。 子供のころからの定番 子供の頃は現在ベテランとか大御所と言われているメンバーが数々の大ヒット曲を出していた事もあり演歌もかなり聴いていましたしその頃聴いていた演歌は今だに好きだったり口ずさむこともできます。 ところがある時を境にしばらく演歌から遠ざかっていた時期もありました。 それは演歌界から大ヒット曲があまり出なくなった時期と一致しています。 しかし最近になり演歌ってやっぱりいいなあと、年を重ね子供の頃に聴いていた歌詞の意味がわかるようになったり何十年たっても今もお元気に歌っている大御所の皆さんからはパワーを貰えたりしています。 この番組ではまさしくその大御所の皆さんも出演するので、変わらぬ元気な歌声を聴く事でまたパワーを貰えると思いますし、いつまでも若々しい姿を見る事で自分も若返った気にもなれます。 そして演歌っていいなと再認識できたのも生歌を聴き演歌歌手の技量の高さを目の当たりにして感激したり感激し過ぎて涙を流しそうになったりした経験があったからで、生歌を聴いたことがあるメンバーの長山さん、市川さん、杜さんが今回出演するということで本当に楽しみです。 他の注目点としては小林幸子さんについては美空ひばりさんの歌を歌っているイメージがあまりないので、美空さんとのコラボは新鮮に映ると思いますしどの歌を選ぶのか、期待するのはやはり今のこの時期ならではのお祭りマンボが聴きたいと思っています。 演歌はしみじみというイメージもありますが明るい曲も多いので夏祭りというタイトルは演歌には似合っていたりふさわしいと思いますので、せっかくのこの時期ですから他の出演者の皆さんも夏に関する曲や明るい曲が聴けたらとも思っています。 恒例定番 毎年恒例のシリーズでもこちらの番組は安定の楽しみがある番組となっていて、出演する方々も大御所から若手のホープをはじめ、多くの歌手が推奨している人気歌手などがいたりするため見どころが沢山ありそうです。 なんといっても大注目はネット上ではラスボスとも言われ、ニコニコ動画とかでもおなじみの演歌歌手「小林幸子さん」が故・美空ひばりさんのバーチャル映像とコラボして歌を披露するところかと思います。 ド派手な衣装をきて紅白歌合戦とかでもアピールしたりする小林幸子さんなため、今回も色々と見ている人たちを驚かしてくれそうであります。 昭和や平成の時に流行した曲とかの披露もありそうな感じがしていて、人気の人たちがコラボして曲を披露するシチュエーションとかも大いにあるため、楽しみであります。 個人的にはアニソンとかも得意としている演歌歌手の氷川きよしが宙を舞いながら歌を披露するという噂も気になるところとなっているため、要注目かなと思っています。 氷川きよしさんはアニソンとかも多くの人たちの前で最近披露していて、ヴィジュアル系バンドにいそうな感じのメイクとか衣装とかを着ていて、アニソンを披露したりしているので今回もちょっとなにサプライズがありそうな予感がします。 注目は、氷川きよしさんです。 氷川きよしさんの歌は、会場にいる観客も楽しめる歌もあり観ていて面白いです。 氷川きよしさんも楽しんで歌っている様子が、伝わります。 今回は、宙を飛ぶ演出もあるどうなので面白そうですね。 いろんな演出をしてくれるので楽しいですね。 注目は、小林幸子さんと美空ひばりさんのコラボです。 実力派歌手のコラボなので素敵な歌声を期待します。 美空ひばりさんの歌は、どの歌も素晴らしくて好きです。 鈴木梨央さんが、歌声を聴かせてくれるのも楽しみです。 CMなどで歌っている鈴木梨央さんですが、歌が、上手だと思います。 天童よしみさんの出演も楽しみです。 観光地で天童よしみさんが、ロケをしているのをみたのですが、とてもかわいらしい方でその時から注目の歌手になりました。 歌も迫力ある歌声で素敵ですね。 井上あすみさんの出演も楽しみです。 アニメの歌を歌っていてとても透き通るような声できれいだと思います。 トトロや天空の城ラピュタの歌を歌っていて聴くとアニメの世界観に惹きこまれます。 特に高音が、澄んでいてきれいなので楽しみです。 これだけの豪華歌手が、歌うので夏の祭りのようなフインキは、ばっちりですね。

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